← 戻る

エッセイの推薦本

エッセイというテーマ軸で、複数の推薦文脈にまたがる本を一覧します。タグ検索から推薦者と出典確認へ最短で進むためのページです。

エッセイに一致する推薦本

125

ハリー・ポッター

J.K.ローリング · 2人が推薦

芦田愛菜 「ハリー・ポッターシリーズは、小学生の時から大好きで、いまだによく読み返しています。自分が11才になったときに「あぁ、私にはホグワーツからの入学許可証が届かなかったな…」ってがっかりしてしまいました(笑)」 出典: HugKum ↗ 養老孟司 「読んだ本: 『ハリー・ポッター』は読みました。まあ、イギリスらしい典型的なファンタジーですね。」 出典: BRUTUS ↗

銃・病原菌・鉄

ジャレド・ダイアモンド、倉骨彰 · 2人が推薦

勝間和代 「銃・病原菌・鉄〈上巻〉―1万3000年にわたる人類史の謎 ジャレド ダイアモンド Jared Diamond 倉骨 彰 草思社 2000-09」 出典: 小粋空間 ↗ 西村博之 「「銃・病原菌・鉄」ジャレド・ダイアモンド 著 西村博之(実業家) 1976年、神奈川県生まれ。'99年に大規模掲示板『2ちゃんねる』を立ち上げ、'00年代のネットシーンをリード。'09年に管理人を〝返上〟し、以降は著述活動や『ニワンゴ』などの企業経営にて活躍する 「この本を読んで分かったのは、世の中に絶対的に正しいことはないってこと。」 出典: 現代ビジネス ↗

窓ぎわのトットちゃん

黒柳徹子 · 2人が推薦

茂木健一郎 「茂木氏は「子どもと関わるすべての人に一度は読んでほしい本」として本書を推薦しています。」 出典: EduCore ↗ 林修 「25 字幕 B-3 CE 16 - 005 林修・世界の名著 「窓ぎわのトットちゃん」(黒柳徹子) 久保純子 2015/10/15 BS-TBS 25 字幕 B-3 CE 16 - 006」 出典: 茨城県立聴覚障害者福祉センター「やすらぎ」 ↗

孫子の兵法

孫武 · 2人が推薦

孫正義 「◆ 愛読書:孫子の兵法 孫子著 ビジネスや政治戦略に応用できる教えとして言及。他にもビル・ゲイツやイーロン・マスク、孫正義氏の愛読書としても知られる。」 出典: The Hollywood Reporter Japan ↗ 中田敦彦 「中田さんの心に刻まれている“バイブル本”とは…? 中田さん ド真ん中なんですけど、『孫子の兵法』です。」 出典: 新R25 ↗

読書という荒野

見城徹 · 2人が推薦

経沢香保子 「今日は、 『読書という荒野』の発売日 です。 キッズライン でもお世話になっている、箕輪さんから先に頂戴していて、すごく嬉しく拝読させていただきました。」 出典: 経沢香保子公式ブログ ↗ 佐藤航陽 「見城さんから頂いた本、かつて自分が当たり前に感じられていたのに、最近は忘れてしまっていたことを思い出させてくれる内容だった。このタイミングで手に取れたことに感謝。全て生きることの本質そのものだと思う。」 出典: X ↗

「好き嫌い」と経営

楠木建 · 1人が推薦

前澤友作 「「好き嫌い」と経営 楠木 建編著 2014年6月27日 発売 ISBN:9784492533444 企業の戦略ストーリーの創造は、経営者の直観やセンスに大きく依存している。その根底には、その人を内部から突き動かす「好き嫌い」がある。14人の経営者との「好き嫌い」についての対話を通じて、経営や戦略の淵源に迫る。登場する経営者:石黒不二代、江幡哲也、大前研一、佐山展生、重松理、出口治明、永守重信、新浪剛史、原田泳幸、藤田晋、星野佳路、前澤友作、松本大、柳井正。」 出典: 東洋経済オンライン ↗

2.5次元の誘惑

橋本悠 · 1人が推薦

尾田栄一郎 「『2.5次元の誘惑』8巻も発売です!今巻ではなんと!帯コメントをONE PIECEの尾田栄一郎先生からいただきました!!」 出典: X ↗

AOEX10

加藤和恵 · 1人が推薦

尾田栄一郎 「『AOEX10』寄稿作家として遠藤達哉、大石浩二、大野彰、尾田栄一郎、小畑健らを掲載。」 出典: X ↗

BOOKSのんべえ お酒で味わう 日本文学32選

木村衣有子 · 1人が推薦

恩田陸 「お酒を通して文学作品を紹介した『BOOKSのんべえ お酒で味わう 日本文学32選』はほろ酔い気分になりそうな本。小説や随筆の作者は林芙美子、村上春樹、江國香織、森見登美彦など多彩で、今までなじみがなかった書き手でも“読んでみようかな”と思わせる。読書の入口を広げてくれます。」 出典: Web eclat(集英社) ↗

エンタメの未来2030

情報源に記載なし · 1人が推薦

西野亮廣 「れられてしまっているビジネス書」がメインになってくると思います。 その上で、「自己啓発本なんて、読んで満足して終わりで、役に立たないから読んでも意味がない」という意見に対して、物申したいのですが、たとえば、今、僕の目の前(机の上)に積んである本のタイトルを紹介させていただくと… ・『エンタメの未来2030』」 出典: Amebaブログ ↗

お金のいらない国

長島龍人 · 1人が推薦

前澤友作 「10年ほど前に衝撃の本に出会いました。世の中からお金をなくすことが世界平和の一つの方法かも、と想像するきっかけになった本。長島龍人さん @nagashimaryujin の「お金のいらない国」シリーズです。」 出典: X ↗

ガウディの伝言

外尾悦郎 · 1人が推薦

落合陽一 「『忘れる読書』の刊行を記念して、全国12都市の書店で「落合陽一の厳選・愛読書フェア」を開催します。古典から哲学、理工書、小説まで、本書で紹介したタイトルが店頭に並ぶ予定です。落合陽一氏の読書を追体験したり、本の読み方をアップデートしたりすることができる秋の催しは、発売日から順次実施されます。 【本書で紹介する主なタイトル】 『風姿花伝』世阿弥著、竹本幹夫訳注『風姿花伝・三道』(角川ソフィア文庫)に収録 『ツァラトゥストラはこう言った』ニーチェ著、氷上英廣訳(上下巻、岩波文庫) 『ガウディの伝言』外尾悦郎著(光文社新書)」 出典: NEWSCAST ↗

ケントゥリア

暗森透 · 1人が推薦

佐久間宣行 「義博 作品詳細 いま読んで欲しい作品 ONE PIECE 尾田栄一郎 作品詳細 ケントゥリア 暗森透 作品詳細 正反対な君と僕 阿賀沢紅茶 作品詳細 推薦図書について 小学生の頃、『キン肉マン』や『キャプテン翼』などで友人と盛り上がりつつも、コミックス」 出典: SHUEISHA MANGA EXPO ↗

ご冗談でしょう、ファインマンさん

リチャード・P・ファインマン · 1人が推薦

茂木健一郎 「大学院生の頃、この本をくり返し読んだ。10回は読んだのではないか。私が当時読んだのは英語の原書だったけど、この大貫さんの訳はとても良く出来ている。」 出典: 紀伊國屋書店スタッフブログ(はてなブログ) ↗

しあわせにしたい

秋元真夏 · 1人が推薦

秋元康 「人気アイドルグループ・ 乃木坂46 のキャプテンの 秋元真夏 (26)の2ndソロ写真集『しあわせにしたい』(4月8日発売・竹書房)の4種類の裏表紙と、グループ総合プロデューサーの秋元康氏が帯に寄せた推薦コメントが公開された」 出典: ORICON NEWS ↗

ジョンとばななの幸せって何ですか

John Kim、吉本ばなな · 1人が推薦

経沢香保子 「感情の表出は理性の選択であり理性の責任であるという意識を持つことで、 感情にのまれ、身を滅ぼすことがなくなる気がします。 感じてたことが言葉になってクリアになるような読みやすくてさわやかな本でした。 ジョンとばななの幸せって何ですか」 出典: 経沢香保子公式ブログ ↗

ツナグ

辻村深月 · 1人が推薦

芦田愛菜 「本屋大賞を取られる前に『ツナグ』と『かがみの孤城』を読んでいて、大好きな作家さんに出会ってしまった!と思ってすごく惹かれていたんです。そうしたら、賞を受賞されて、すごく驚いて。」 出典: HugKum ↗

トットの欠落帖

1人が推薦

ヒコロヒー 「手元に置いてある本は比較的エッセイが多くて、中でも黒柳徹子さんの『トットの欠落帖』は常にベッド脇に置いてある一冊。タイトル通り、トットちゃんがいかに欠落していたかというエピソードが綴られていて、スゴくぶっ飛んだ話や恥ずかしかったこともスラスラと書かれているところが素敵です。そしてとにかく面白い。 私自身お笑い芸人を生業にしていると、それこそ自分のアカンところとか、やらかしたぁってことが多々あるけれど、こんなふうに人様に届けることが大事なんだと気づかせてくれる。」 出典: BRUTUS ↗

トトロの生まれたところ

宮崎駿 · 1人が推薦

米津玄師 「宮崎駿さんの筆致や言葉を目にすると、隣人と(この本でいえば森と)お前はどう向き合っていくのかと、絶えず問われているような気持ちになる。とても面白い本でした。虻にめっちゃ刺されたり木苺を採りまくってた子供の頃を思い出した。」 出典: X ↗

ナナメの夕暮れ

若林正恭 · 1人が推薦

佐久間宣行 「んできた本が、今の仕事にも影響を与えているというわけだ。佐久間さんが作ったあの番組も、SFやミステリーのエッセンスから生まれたものなのかもしれない。 〈佐久間宣行さんの「人生を変えた本」10冊〉 『レベルE』冨樫義博(集英社) 『フィフティ・ピープル』チョン・セラン(亜紀書房) 『ナナメの夕暮れ』若林正恭(文藝春秋)」 出典: BOOKウォッチ(J-CAST) ↗

ひとり暮らし

1人が推薦

ヒコロヒー 「『ひとり暮らし』谷川俊太郎/著 詩人が毎日の生活の中でふと感じる悲喜こもごもを綴ったユーモラスな名エッセイ。「死にかけている犬を見たことをフックに著者の死生観が展開される一編が特に印象的」。」 出典: BRUTUS ↗

まにまに

西加奈子 · 1人が推薦

田中渓 「「自分を高めてくれた3冊」 ということでそれぞれが3冊づつ持ち寄ってお話してます 僕は 1. ロバート・B・チャルディーニ「影響力の武器」 2. 見城徹・藤田晋「憂鬱でなければ仕事じゃない」 3. 西加奈子「まにまに」 を持っていきました」 出典: Instagram ↗

まばたきで消えていく

1人が推薦

高橋弘樹 「=篠原諄也 、 写真=林直幸 林直幸 山本周五郎 篠原諄也 高橋弘樹 ReHacQ 藤宮若菜 水尾比呂志 Facebookでシェア xでポスト はてなブックマーク LINEで送る ーー他に記憶に残った本はありましたか。 高橋:最近は仕事で読む本が多いんですが、『まばたきで消えていく』(書肆侃侃房)という短歌集がとてもよかったです。著者は藤宮若菜さんという20代の方なんですが、リハックで「死」を考える番組に出演していただきました。これは彼女自身がずっと死を意識しながら生きていて、創作に向き合ってきた方だからでした。番組でお会いした後、ちょっと時間ができた時に、この短歌集を読んでみたんです。彼女は、普通に生きていると見逃してしまいそうな、生や死に対する独特な感性を持っていらっしゃる。生々しいきらびやかさのようなもの」 出典: Real Sound ↗

メディア論 人間の拡張の諸相

マーシャル・マクルーハン · 1人が推薦

落合陽一 「陽一 ユートピア トマス・モア/〔著〕 平井正穂/訳 岩波書店 63 落合陽一 メディア論 人間の拡張の諸相 マーシャル・マクルーハン/〔著〕 栗原裕/訳 河本仲聖/訳 みすず書房 64 落合陽一 生態学的視覚論 ヒトの知覚世界を探る J.J.ギブソン/著 古崎敬/〔」 出典: 八重洲ブックセンター ↗

ユートピア

トマス・モア · 1人が推薦

落合陽一 「向かうのか? ケヴィン・ケリー/〔著〕 服部桂/訳 みすず書房 62 落合陽一 ユートピア トマス・モア/〔著〕 平井正穂/訳 岩波書店 63 落合陽一 メディア論 人間の拡張の諸相 マーシャル・マクルーハン/〔著〕 栗原裕/訳 河本仲聖/訳 みすず」 出典: 八重洲ブックセンター ↗

リトル・ピープルの時代

宇野常寛 · 1人が推薦

落合陽一 「探る J.J.ギブソン/著 古崎敬/〔ほか〕共訳 サイエンス社 65 落合陽一 リトル・ピープルの時代 宇野常寛/〔著〕 幻冬舎 66 落合陽一 統治二論 完訳 ジョン・ロック/著 加藤節/訳 岩波書店 67 落合陽一 リヴァイアサン 1 ホッブズ/著 水田洋/」 出典: 八重洲ブックセンター ↗

雨降りだからミステリーでも勉強しよう

植草甚一 · 1人が推薦

恩田陸 「そこからミステリ関係のエッセイも読むようになって、小学5年生の時に植草甚一さんの『雨降りだからミステリーでも勉強しよう』っていう分厚い本を、嫌がる親にねだって買ってもらって。外国作品を星の数で評価しながら紹介した本です。それを読んで覚えたミステリ作品は多いですね。」 出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗

遠い太鼓

村上春樹 · 1人が推薦

藤井聡太 「「いや……母が歴史ものを好きなので、家にあったものを手に取ってみただけです。旅行記とかは好きで村上春樹さんの『遠い太鼓』とか……。村上さんの小説は読んだことがないのですが……。漫画は家にあるものを少し。『ピンポン』(著・松本大洋)とか……。」 出典: 将棋情報局(マイナビ出版) ↗

何者でもない

般若 · 1人が推薦

藤田晋 「帯コメントも書かせてもらったけど、面白くて一気に読めた。プロローグだけでも1月の武道館がどれだけ特別なものかが分かる。」 出典: X ↗

騎士団長殺し

村上春樹 · 1人が推薦

芦田愛菜 「「『騎士団長殺し』を呼んで、こんなに読み応えがある本があるんだと驚いたんです。すごく想像力が刺激される本で、ぐいぐいと本の世界に引き込まれました。」 出典: HugKum ↗

極上の孤独

下重暁子 · 1人が推薦

林修 「最近『極上の孤独』を読んで「いいな」と思いました。「友だちや知人は少ないにこしたことはない」という一節にも深く共感します。」 出典: MBS ↗

言葉の海をさまよう

鈴木絢音 · 1人が推薦

秋元康 「乃木坂46鈴木絢音さん書籍『言葉の海をさまよう』発売前重版決定 & 帯コメント解禁! 鈴木絢音(乃木坂46) 乃木坂46 辞書 新刊 発売前重版決定!& 絢音さんに寄り添うメッセージ 1月17日の解禁直後から予約が殺到し、発売前重版が決定いたしました! また、本日は帯コメントを解禁します。 秋元康さんによる帯コメントは以下です。 「鈴木絢音が辞書に魅入られたと言う。僕にはその気持ちがわかる。この言葉の地図は、誰がどのようにして作ったのだろう? 辞書は、どんな小説より、多くの言葉で、僕たちに何かを伝えようとしているだから」──秋元康」 出典: 幻冬舎plus ↗

行け帰ることなく

1人が推薦

三島由紀夫 「幻」序文 革命哲学としての陽明学 独楽 愛するといふこと 甲乙つけがたく――芥川賞選評 我が国の自主防衛について 滝ヶ原分屯地は第二の我が家 あとがき (「行動学入門」) あとがき (「源泉の感情」) あとがき (「作家論」) 春日井建歌集「行け帰ることなく/未成年」 「薔薇と海賊」について (「この芝居の……」) 序 (細江英公写真集「抱擁」) 序 (「東文彦作品集」) 選評 (谷崎賞) 無題 (「三島由紀夫展」案内文) 武士道に欠ける現代のビジネス 序 (印南清著「馬術読本」) わが同志観 新輯版「薔薇刑」について(1971) 推薦のことば (「埴谷雄高作品集」) 序にかへて (「血の晩餐――大蘇芳年の芸術別冊」) 無題 (宗谷」 出典: 新潮社 ↗

邪鬼の性

1人が推薦

高橋弘樹 「高橋弘樹は、みうらじゅんが『邪鬼の性』を推薦していたことをきっかけに古本を買って読み、「確かに面白くて」と語っている。」 出典: Real Sound ↗

職業としての小説家

村上春樹 · 1人が推薦

宇多田ヒカル 「英語インタビューで創作プロセスについて語る中、最近読んでいる本としてHaruki Murakamiの『Novelist as a Vocation』(日本語版『職業としての小説家』)を挙げ、「まだイントロダクションしか読んでいないけれど、書いてあることにすごく共感した」と話しています。」 出典: Substack ↗

振り向いて

松田好花 · 1人が推薦

秋元康 「また、秋元康からの帯コメントも到着している。 ■秋元康 帯コメント 松田好花は、いろいろ可能性を秘めた蕾である。この花が開くように、みんな、声を掛けて欲しい。『振り向いて』」 出典: TOWER RECORDS ONLINE ↗

深夜特急

1人が推薦

藤井聡太 「愛読書は『深夜特急』と『海賊と呼ばれた男』 高嶋) いままでは同格、四段とか五段。これからはA級の棋士、八段、九段、タイトルホルダー。こういうところと当たっていくわけですから。」 出典: ニッポン放送 NEWS ONLINE ↗

水中翼船炎上中

穂村弘 · 1人が推薦

又吉直樹 「いるような感覚になる文章。のどの奥に拳を突っ込まれて、さらに人差し指で粘膜押される感じです。「私の文章のなかの引用文は、道ばたに現れる盗賊のようなもの。武器を手に不意に飛び出しては、ぼんやり者から確信を奪いとるのだ。」(「裁縫用品」より) 『水中翼船炎上中』穂村弘(講談社) もう私達はどこかで聞いたことのあるような話には聞き飽きてしまったから、なにかを想いだす時、日常を見つめる時には新しい視点が欲しくなる。そんな視点を与えてくれる穂村弘さんの17年振りの歌集。 ・パンツとは白ブリーフのことだった水道水をごくごく飲んだ ・二十世紀の蠅がたかっているような石鹸を手にとれば泡立つ 『すべての、白いものたちの』ハン・ガン(河出書房新社) あ」 出典: マガジンハウス書籍編集部 ↗

正反対な君と僕

阿賀沢紅茶 · 1人が推薦

佐久間宣行 「作品 ONE PIECE 尾田栄一郎 作品詳細 ケントゥリア 暗森透 作品詳細 正反対な君と僕 阿賀沢紅茶 作品詳細 推薦図書について 小学生の頃、『キン肉マン』や『キャプテン翼』などで友人と盛り上がりつつも、コミックスを買っていたのは『こちら葛飾区亀有」 出典: SHUEISHA MANGA EXPO ↗

生態学的視覚論 ヒトの知覚世界を探る

J.J.ギブソン · 1人が推薦

落合陽一 「ル・マクルーハン/〔著〕 栗原裕/訳 河本仲聖/訳 みすず書房 64 落合陽一 生態学的視覚論 ヒトの知覚世界を探る J.J.ギブソン/著 古崎敬/〔ほか〕共訳 サイエンス社 65 落合陽一 リトル・ピープルの時代 宇野常寛/〔著〕 幻冬舎 66 落合陽一 統治二論 完訳 ジ」 出典: 八重洲ブックセンター ↗

青べか日記

1人が推薦

高橋弘樹 「高橋弘樹は山本周五郎『青べか日記』について「昔から好きで、何度も読み返しています。自分のバイブルですね」と語っている。」 出典: Real Sound ↗

折々のことば

鷲田清一 · 1人が推薦

林修 「とても好きで読んでいます。かつてのコラム「折々のうた」では、詩人で評論家の大岡信さんのきっちりした文章が、大変読み応えがありましたが、鷲田さんの文章は実にあっさり終わる。その投げっぱなしの感じがいいですよね。」 出典: 朝日新聞社 ↗

折々の思想

上田閑照 · 1人が推薦

石原慎太郎 「亡くなる五日前に父を訪ねた際、この歌人・小中英之の歌で始まる上田閑照の随筆『折々の思想』のプロローグを朗読してあげた際に「こういう良いエッセイとは何処で出会うの?」と聞かれたのが父との最後の会話になりました。」 出典: 文春オンライン ↗

創造の狂気 ウォルト・ディズニー

情報源に記載なし · 1人が推薦

西野亮廣 「思います。 その上で、「自己啓発本なんて、読んで満足して終わりで、役に立たないから読んでも意味がない」という意見に対して、物申したいのですが、たとえば、今、僕の目の前(机の上)に積んである本のタイトルを紹介させていただくと… ・『エンタメの未来2030』 ・『エンタメの夜明け』 ・『創造の狂気 ウォルト・ディズニー』」 出典: Amebaブログ ↗

地獄の楽しみ方 17歳の特別教室

1人が推薦

伊沢拓司 「この応用編ともいえる本が、小説家の京極夏彦さんが現代の問題を独特な視点で語る 『 地獄の楽しみ方 17歳の特別教室 』。シリーズではないのですが、両書とも固定観念とどうつきあうかが自分の生き方につながっていくかというテーマが根底にあって、2冊読むことで理解度がより深められる。学生向けではありますが、大人が読んでも十分に楽しめます。 地獄の楽しみ方 17歳の特別教室 京極夏彦 著 講談社 刊 1320円(税込)」 出典: タウンワークマガジン(タウンワーク) ↗

凍花

斉木香津 · 1人が推薦

中居正広 「面白いから寝る前に読むと寝られなくなるよ”と伝えたそうです」(ラジオ番組制作スタッフ) 斉木香津の『凍花』も中居のお気に入り。」 出典: 週刊女性PRIME ↗

統治二論 完訳

ジョン・ロック · 1人が推薦

落合陽一 「5 落合陽一 リトル・ピープルの時代 宇野常寛/〔著〕 幻冬舎 66 落合陽一 統治二論 完訳 ジョン・ロック/著 加藤節/訳 岩波書店 67 落合陽一 リヴァイアサン 1 ホッブズ/著 水田洋/訳 岩波書店 68 落合陽一 リヴァイアサン 2 ホッブズ」 出典: 八重洲ブックセンター ↗

日本教の社会学 戦後日本は民主主義国家にあらず

小室直樹/山本七平 · 1人が推薦

落合陽一 「本主義の精神 マックス・ヴェーバー/著 大塚久雄/訳 岩波書店 60 落合陽一 日本教の社会学 戦後日本は民主主義国家にあらず 小室直樹/著 山本七平/著 ビジネス社 61 落合陽一 テクニウム テクノロジーはどこへ向かうのか? ケヴィン・ケリー/〔著〕 服部桂/訳 みすず書房 62」 出典: 八重洲ブックセンター ↗

猫との約束

1人が推薦

深谷かほる 「実在する猫と人の素晴らしい生き方を ずっと紹介して来られた佐竹茉莉子さんの新刊が出ました。 「猫との約束」 素敵な猫と人がいます!」 出典: X ↗

巴里の空の下オムレツのにおいは流れる

石井好子 · 1人が推薦

恩田陸 「エッセイ本。中学生の頃読んだ、石井好子さんというシャンソン歌手の方の『巴里の空の下オムレツのにおいは流れる』は、オニオングラタンスープの作り方がすごくおいしそうで、肌寒い季節になると読みたくなる。」 出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗

破戒

島崎藤村 · 1人が推薦

太田光 「「初めて読んだ藤村の小説は、『破戒』。高校に入って、ちょうど友達がいなかった時期だった」太田は高校時代に本の世界に没頭したと紹介されている。」 出典: ニューズウィーク日本版 ↗

物質と記憶

ベルクソン · 1人が推薦

落合陽一 「3 落合陽一 方法序説 デカルト/著 谷川多佳子/訳 岩波書店 54 落合陽一 物質と記憶 ベルクソン/著 熊野純彦/訳 岩波書店 55 落合陽一 精神と物質 意識と科学的世界像をめぐる考察 エルヴィン・シュレーディンガー/著 中村量空/訳 工作舎」 出典: 八重洲ブックセンター ↗

僕、はまじ

1人が推薦

草下シンヤ 「『僕、はまじ』。「ちびまる子ちゃん」に登場するお調子者キャラ「はまじ」は実在の人物です。」 出典: X ↗

有閑倶楽部

一条ゆかり · 1人が推薦

佐久間宣行 「こちら 思い出に残っている作品 こちら葛飾区亀有公園前派出所 秋本治 作品詳細 有閑倶楽部 一条ゆかり 作品詳細 レベルE 冨樫義博 作品詳細 いま読んで欲しい作品 ONE PIECE 尾田栄一郎 作品詳細 ケントゥリア 暗森透 作品詳細 正反対な君」 出典: SHUEISHA MANGA EXPO ↗

鈴木家の箱

1人が推薦

米津玄師 「リー公式アカウントの投稿が、SNS上でシェア / いいねされた数の合計です。 460 1851 90 シェア 記事へのコメント (67件) X Facebook はてなブックマーク 米津玄師 が10月2日に発売される鈴木麻実子氏のエッセイ集「鈴木家の箱」に帯コメントを提供した。 米津玄師とは? 1991年3月10日生まれの男性シンガーソングライター。2009年よりハチ名義でニコニコ動画にボーカロイド楽曲を投稿し、2012年5月に本名の米津玄師として初のアルバム「diorama」を発表した。ジャケットやブックレットのイラストなども手がけ、マルチな才能を有すクリエイターとして注目される。2018年3月発表の「Lemon」は自身最大のヒッ」 出典: ナタリー ↗

聲の形

1人が推薦

中川翔子 「聲の形みてきたよ❗️京都アニメーションの優しい美しい作画素晴らしく、声と表情の移り変わり、キーワードである音の表現。胸が痛くなるけど優しくなる。」 出典: X ↗