← 戻る

仕事・経営の本から探す

ビジネスの推薦本

ビジネス、経営、起業、投資、仕事術に関係する推薦本を集めています。単なるビジネス書リストではなく、誰がその本を薦め、どの出典で確認できるかを基準に読書候補を選べます。

推薦本
141
推薦者
37
本人発言あり
147

このページの見方

01

ビジネス関連カテゴリの推薦本をまとめて見る。

02

経営者以外の推薦者も含めて、仕事に効く文脈を探す。

03

本人発言あり、複数推薦、カテゴリを手がかりに絞る。

該当する推薦本

推薦者と出典文脈を確認しながら、気になる本の詳細へ進めます。

141

イノベーションのジレンマ

クレイトン・M・クリステンセン、伊豆原弓 · 2人が該当推薦

勝間和代 「イノベーションのジレンマ―技術革新が巨大企業を滅ぼすとき (Harvard business school press) クレイトン・クリステンセン 翔泳社 2001-07」 出典: 小粋空間 ↗ 中島聡 「98年に、私が「ブラウザー上で Office アプリケーションを動かす」というビジョンで立ち上げたNetdocs というプロジェクトが、社内政治の結果、当初のビジョンを失った巨大なチームに変貌したことに嫌気がさしていたところに、友人から勧められた「イノベーションのジレンマ」を読んだ結果、Microsoft のような大きな企業で働くことに、強い危機感を感じ始めていました。」 出典: note ↗

キャズム

ジェフリー・ムーア · 2人が該当推薦

佐藤航陽 「これを読んだ時、起業する前に、読んでおけばよかったと後悔しました。インターネット事業やソフトウェア企業が陥りやすい失敗事例はシリコンバレーでは学問として体系化されていて、それについて書かれているからです。」 出典: NewsPicks ↗ 中島聡 「選者―中島聡 (コンピューター技術者、プログラマー。UIEvolution(スクウェア・エニックスの子会社)のチーフソフトウェアアーキテクト) ・ジェフリー・ムーア『キャズム』」 出典: ブクログ ↗

メモの魔力

前田裕二 · 2人が該当推薦

竹村俊助 「株式会社WORDS代表取締役。経営者の言語化・コンテンツ化をサポートする顧問編集者。『メモの魔力』(前田裕二)、『佐藤可士和の打ち合わせ』(佐藤可士和)、『福岡市を経営する』(高島宗一郎)など書籍の編集・執筆も。SNS時代の「伝わる文章」の探求をしています。ポテトサラダが好き。」 出典: note ↗ 箕輪厚介 「本日発売する前田裕二さんの著書 『メモの魔力』 。 予約の段階からAmazon総合ランキング1位、その反響を受けて重版するも、店頭では売り切れ続出。」 出典: 箕輪編集室 公式 ↗

会社四季報

東洋経済新報社 · 2人が該当推薦

村上世彰 「村上 : 私は子どもの頃から、日経新聞と会社四季報を読んでいました。もちろん、これらを隅々まで読むというのは、子どもにとっては大変なことなので、まずは自分が関心のある記事を見つけて読んだり、関心のある会社を見つけて会社四季報を見たりしていました。」 出典: 東洋経済オンライン ↗ 片山晃 「ちなみに通読は一度なら意味があるので、全員やっておいた方が良いと思う。自分がそういうものに興味を持つ人間なのかどうかを判定するにはいい材料だ。僕は株を始めた直後から四季報も日経新聞も読み始めていたし、その延長線で決算短信まで見るようになって、それら全部を面白いと感じた。」 出典: note ↗

福岡市を経営する

高島宗一郎 · 2人が該当推薦

竹村俊助 「株式会社WORDS代表取締役。経営者の言語化・コンテンツ化をサポートする顧問編集者。『メモの魔力』(前田裕二)、『佐藤可士和の打ち合わせ』(佐藤可士和)、『福岡市を経営する』(高島宗一郎)など書籍の編集・執筆も。SNS時代の「伝わる文章」の探求をしています。ポテトサラダが好き。」 出典: note ↗ 落合陽一 「落合陽一氏推薦!「…日本を再興するヒントが詰まっている」」 出典: ダイヤモンド・オンライン ↗

“明日”を追う 私の履歴書

宮内義彦 · 1人が該当推薦

佐藤航陽 「愛読書から人格が想像できる 経営者の自伝から、諸行無常を感じ取る 2016/5/5 経営者本から諸行無常を感じる 佐渡島 今は物理などテクノロジー系の本を多く読んでいる佐藤さんですが、経営に関するもので最近読んでいる本はありますか。 佐藤 人の自伝が多いですね。特に第一線を退いた人の本を読むのが好きです。オリックスの宮内義彦さんの『 “明日”を追う──私の履歴書 』や、リクルートの江副さんの『 かもめが翔んだ日 』など。 世の中には、人のためにめちゃくちゃ頑張ったのに逆恨みされたり、失敗したり、本人にはどうしようもないことがありますよね。そういう体験を読んで「人間って悲しい生き物だな」と諸行無常を感じる。と同時に、彼らに対する印象も変わりました。 佐渡島 諸行無常ですか……。先ほど佐藤さんが講演で「貨幣経済が始まってずいぶん経ちますね」と言ったじゃないですか。日常でそういう発言が出てくることに驚きました。すごく引いたところから、世の中を見ているなと。 貨幣経済に意識がいくのは、事業で金融決済を扱っているからですね。決済サービス事業SPIKEに影響を与えた本はありますか。」 出典: NewsPicks ↗

「ずる賢さ」という技術 日本人に足りないメンタリティ

守田英正 · 1人が該当推薦

箕輪厚介 「ルールの中で何でもするという執念や知恵が日本人には足りない。守田選手はあえてトラップを大きくしてヘタクソに見せかけて相手を引きつけたりなんでもする。「ずる賢さ」という技術 日本人に足りないメンタリティ」 出典: X ↗

「週4時間」だけ働く。

ティモシー・フェリス · 1人が該当推薦

田端信太郎 「ティモシー・フェリスの『「週4時間」だけ働く。』(青志社)という本の中ですごくいいことが書いてありました。 ざっくり言えば「死ぬまでにやってみたい夢、たとえばユーラシア大陸を中国からヨーロッパまでバイクで横断したい、熱気球で砂漠を飛んでみたいとか、そういった凡人の夢は、実はせいぜい数十万円から数百万円あれば実現できる。だったら、なぜ、今すぐにさっさとやらないのか?」ということを彼は言うわけです。」 出典: note ↗

1本5000円のレンコンがバカ売れする理由 (新潮新書)

1人が該当推薦

成毛眞 「1本5000円のレンコンがバカ売れする理由 (新潮新書) 作者:野口 憲一 出版社:新潮社 発売日:2019-04-16 霞ヶ浦のレンコン農家に生まれ、社会学で博士号を取得し、民俗学の研究者となり、二刀流ではじめた超高級レンコンの商品開発に成功したアラフォーの物語だ。」 出典: HONZ ↗

50(フィフティ) いまの経済をつくったモノ

1人が該当推薦

成毛眞 「50(フィフティ) いまの経済をつくったモノ 作者:ティム・ハーフォード 翻訳:遠藤 真美 出版社:日本経済新聞出版社 発売日:2018-09-20 人類が発明した50のモノを、洗練された筆致で書き綴った、気軽な読み物だ。取り上げられているのは「コンクリート」や「紙」など手で触れられるものから、「経営コンサルティング」や「不動産登記」など目には見えない社会制度までと幅広い。」 出典: HONZ ↗

5年で1億貯める株式投資 給料に手をつけず爆速でお金を増やす4つの投資法

kenmo(湘南投資勉強会) · 1人が該当推薦

片山晃 「5年で1億貯める株式投資 馬渕磨理子氏 絶賛! 「あらゆる投資家に贈る、実践的道しるべの集大成」 片山晃(五月)氏 推薦! 「株式投資で夢を見たい人のガイドブック」」 出典: ダイヤモンド・オンライン ↗

The Idea Factory

Jon Gertner · 1人が該当推薦

マーク・ザッカーバーグ 「Zuckerberg wrote on his personal Facebook page that he selected "The Idea Factory" because he's "very interested in what causes innovation — what kinds of people, questions, and environments."」 出典: Business Insider ↗

THE TEAM

麻野耕司 · 1人が該当推薦

溝口勇児 「リーダーが頼るべきは実現したいミッションに対しての共感度が高く、リーダーの立場や背景、葛藤や孤独を想像しながら物事を考えて言葉をかけてくれる人です。麻野さんは僕にとってそんな存在であり、THE TEAMも本当に良い本だと思いました。」 出典: X ↗

Weの時代

浜野安宏 · 1人が該当推薦

前澤友作 「『Weの時代』という本を読んだ時は、読後すぐに筆者の浜野安宏さんに会いにいきました。20年ほど前に発表された本ですが、一人ひとりが連帯して協調する時代がくるということを既に書かれているんです。」 出典: HIGHFLYERS ↗

あなたが職場で嫌われる理由

1人が該当推薦

藤井聡太 「将棋界の天才、藤井聡太四段の祖母・清水育子さんは、 「 好きなことを好きなだけやらせる環境は整っていました。聡太は本当に好きなことをやってきただけなんですよ 」 と孫の幼少期を振り返る。 小学生になると幼児用の本だけではなく、大人向けの本も片っ端から読みあさるように。 「 あるとき、聡太のお父さんが買っていた『あなたが職場で嫌われる理由』という本を読んでいたのには驚きました。小学生が読む本ではないですよね(笑)。」 出典: 週刊女性PRIME ↗

アパレル興亡

1人が該当推薦

梅木雄平🌱 「そういえばNewsPicksでインタビュー記事見かけて読んだ、アパレル興亡、面白くて1日で読んじゃった。」 出典: X ↗

インベスターZ

三田紀房 · 1人が該当推薦

村上世彰 「参考教材 インベスターZ 三田紀房 生涯投資家 村上世彰 いま君に伝えたいお金の話 村上世彰 会社四季報 東洋経済新報社 「会社四季報」業界地図 東洋経済新報社 村上世彰、高校生に投資を教える。 村上世彰 読んだら一生お金に困らない N/S高投資部の教科書 村上世彰」 出典: N高等学校・S高等学校・R高等学校 ↗

エンジェル投資家

ジェイソン・カラカニス · 1人が該当推薦

佐藤航陽 「この本は面白いだろうな。「投資家の重要な役割のひとつは、こうしたワイルドカードの起業家が、揚げ足取り、批評家、言い訳屋といった、考えのスケールが小さい人間の言うことに耳を貸さないよう盾になることだ」」 出典: X ↗

お金2.0 新しい経済のルールと生き方

佐藤航陽 · 1人が該当推薦

深津貴之 「お金2.0 新しい経済のルールと生き方 「お金のこと勉強するの、意外と面白い!」という根本のとこを、楽しくしてくれる本。ガチ金融の教科書というよりは、とっかかりを学ぶ雑学本として捉えるとよいです。小難しいガチ金融を読まされて挫折するより、楽しく読めることこそが、初期段階では重要。」 出典: note ↗

キミのお金はどこに消えるのか

井上純一 · 1人が該当推薦

深津貴之 「キミのお金はどこに消えるのか 中国嫁日記の作者の人の、わかりやすいお金夫婦漫才コミック。こう書くと家計の話っぽくみえるが、ガチのマクロ経済のバリバリです。でもわかりやすい!ユエさん可愛い。余談ですが、作者の井上さんとは、アルファブロガーアワード2010で、いっしょに受賞しました。」 出典: note ↗

キャズム ハイテクをブレイクさせる「超」マーケティング理論

ジェフリー・ムーア · 1人が該当推薦

勝間和代 「推薦: 『キャズム ハイテクをブレイクさせる「超」マーケティング理論』。勝間さん推薦の良書50冊を掲載しておきます。/「キャズム-ハイテクをブレイクさせる「超」マーケティング理論」は Amazon なし。」 出典: 小粋空間 ↗

コーポレート・ファイナンス

リチャード・A・ブリーリー · 1人が該当推薦

中島聡 「選者―中島聡 (コンピューター技術者、プログラマー。UIEvolution(スクウェア・エニックスの子会社)のチーフソフトウェアアーキテクト) ・ジェフリー・ムーア『キャズム』 ・ドラッカー『明日を支配するもの 21世紀のマネジメント革命』 ・ウォルター・アイザックソン『スティーブ・ジョブズ』 ・木下是雄『理科系の作文技術』 ・リチャード・A・ブリーリー『コーポレート・ファイナンス』」 出典: ブクログ ↗

サイロ・エフェクト 高度専門化社会の罠

ジリアン・テット · 1人が該当推薦

池上彰 「番組内で「サイロとは日本語でいうと“たこつぼ”のこと。しかしタイトルが“たこつぼ化の弊害”これだと売れないでしょうね」と笑いながら紹介し、サイロ化による情報の閉塞を避ける重要性を語りました。」 出典: Book Bang ↗

さおだけ屋はなぜ潰れないのか?

情報源に記載なし · 1人が該当推薦

西野亮廣 「る人間ではないので、『吉祥寺に育てられた映画館』を読んでも、「へぇ〜、なるほどな〜」という感想しか持ちません。 「それで良くないですか?」というのが今日の話なんですけども、なんで、「役に立つか、立たないか?」でインプットするかしないかを決めてしまうのかが、よく分からないんです。 いや、普通に、「さおだけ屋はなぜ潰れないのか?」とか知りたくないですか?」 出典: Amebaブログ ↗

たった一人の熱狂

見城徹 · 1人が該当推薦

田中渓 「僕は幻冬舎の書籍心に動かされること影響を受けたことが多い人生だったのですが その創始者の見城徹さんの「たった一人の熱狂」にある 「圧倒的努力とは、無理や不可能に立ち向かい、人があきらめても自分だけは苦難を極める努力を続けること」 これに、僕の今の習慣化、努力の原点があります」 出典: X ↗

トヨタの口ぐせ

OJTソリューションズ · 1人が該当推薦

中原淳 「「トヨタの口ぐせ」という本を新幹線での帰り道に読みました。本書は、トヨタ社内で多くの経営陣、従業員が使い、口癖のようになっている言葉を集め、解説した本です。コンパクトな本なので、ものの1時間ー2時間程度で読了できるのではないかと思います。」 出典: NAKAHARA-LAB.net ↗

バフェットからの手紙 -「経営者」「起業家」「就職希望者」のバイブル

ローレンス・A・カニンガム / 増沢浩一 · 1人が該当推薦

藤田晋 「今日読んだ本は、「バフェットからの手紙」 だいぶ前に出版された本だけど、すごく面白かった。 バフェットが経営するパークシャー・ハサウェイ社の 株主に送っていた手紙が掲載されている。 内容は、株主に対する究極のディスクロジャー(情報開示)と アカウンタビリティ(説明責任)だ。 私も上場企業の経営者として、過去に株主との対話に 悪戦苦闘した経験がある。 バフェットのように複雑で矛盾を孕む経営の難題に対し、 ズバリと解りやすく経営方針を説明しきれなかった。 やはり経験と知識が成せる業だろう。 今の私にとって、非常に参考になる内容だった。 訳者が書いた最初の序章は、長くて退屈だった。 私は、プロローグから読むのがお勧めです。 著者: ローレンス A カニンガム, 増沢 浩一, Lawrence A」 出典: Amebaブログ ↗

バフェットとソロス勝利の投資学

マーク・ティアー、望月衛 · 1人が該当推薦

テスタ 「テスタ 始めた当時は投資ブログを毎日300本読んでました。ブログを通じていろんな仲間に出会えたのも大きかった。ネットで仲間を見つけて、切磋琢磨して、教えてもらうことで自分も成長できました。 活字の本ってぜんぜん読めないんですよ。だから2024年にはマンガで読める初心者向けの本『マンガでわかるテスタの株式投資』(大和書房)を、マンガ家さんと一緒に作りました。 でも『バフェットとソロス 勝利の投資学』(ダイヤモンド社)は繰り返し読んでいます。」 出典: ダイヤモンド・オンライン ↗

パラノイアだけが生き残る 時代の転換点をきみはどう見極め、乗り切るのか

Andrew S Grove、佐々木かをり · 1人が該当推薦

スティーブ・ジョブズ 「この本のスーパー重要なコンセプト『戦略転換点』をみな学ぶべきだ。遅かれ早かれ、それはやってくるのだから。」 出典: Amazon Japan ↗

ピーター・リンチの株で勝つ ― アマの知恵でプロを出し抜け

Peter S. Lynch、John Rothchild、三原淳雄、ほか · 1人が該当推薦

井村俊哉 「株式投資を始めた頃、井村は元祖テンバガー・ハンターである「ピーター・リンチ」の著書に大きな影響を受けたといいます。「成長可能性のある株」を「割安で」買う というピーター・リンチの投資哲学を参考に自身の投資法を確立し、2017年には「億り人」に。」 出典: Zeppy ↗

ビジネスに役立つ「商売の日本史」講義

藤野英人 · 1人が該当推薦

藤田晋 「人は、経済環境が良いときには舞い上がり、悪化している時には永遠に続くように嘆きます。しかし、歴史から見ても常に揺り戻しを繰り返しているのに、振り回されるのではなく、スイングの方向性を見極め、次の手を打つのが賢明だということを本書で気づかされました。」 出典: Amebaブログ ↗

ビジュアル 進化の記録 ダーウィンたちの見た世界

Robert Clark、Joseph E Wallace、渡辺政隆 · 1人が該当推薦

出口治明 「たちの見た世界』 出口 治明 2018年2月6日 サイエンス 生物・自然 ツイート ビジュアル 進化の記録: ダーウィンたちの見た世界 (一般書) 作者:ロバート クラーク 翻訳:渡辺 政隆 出版社:ポプラ社 発売日:2017-12-20 ベンチャー企業の経営を10年やってみて、分かったことの1つは、ダーウィンの進化論の根源的な正しさだった。強いものや賢いものが生き残るのではない、世界はどう変化するか誰にも分からないのだから、運と適応以外に生き残る術はない。全くもって、その通りだと思う。 2006年にライフネットプロジェクトをスタートさせた時、世の中にスマホはゼロだった。これほどまでにスマホが普及するとは頭の片隅にも思い及ばなかった。その意味で、「生保×スマホ」」 出典: HONZ ↗

ビジョナリー・カンパニー 時代を超える生存の原則

ジム・コリンズ、ジェリー・ポラス · 1人が該当推薦

藤田晋 「今の私があるのは、『ビジョナリー・カンパニー』のおかげです。目標ができたからこそ、自分の中に軸ができてブレないようになり、大きな目標を実現するための目標を立て、それらを達成するために駆け回ることができました。」 出典: PRESIDENT Online ↗

ファスト&スロー

ダニエル・カーネマン · 1人が該当推薦

深津貴之 「ファスト&スロー 脳と行動に対する一般的な知識を抑えるための本。ちと長いのが玉に瑕ですが、今の行動経済学のベースを全体的に学べるのでオススメ。あわせて「 実践 行動経済学 」、「 予想通りに不合理 」、「 ずる 嘘とごまかしの行動経済学 」あたりも読みたいところ。」 出典: note ↗

ブランディングの科学

バイロン・シャープ、前平謙二、加藤巧 · 1人が該当推薦

深津貴之 「ブランディングの科学 「マーケティングのセオリーって、大半が統計的ファクトないよね。ただのアノマリーだよね」という強烈なボディーブローを叩き込んでくる本。様々なマーケティング手法に対して、統計的なファクトがあるのか、そもそもファクトを誰かが研究したのかを分析する本。顧客ロイヤリティの嘘を分析する「 おもてなし幻想 」とセットで読むとオススメ」 出典: note ↗

ブランド人になれ! 会社の奴隷解放宣言

田端信太郎 · 1人が該当推薦

箕輪厚介 「『ブランド人になれ!』は今こそ必ず読んで欲しい本です。 年功序列、終身雇用が崩壊し、副業解禁。 会社にしがみつくクソサラリーマンはいよいよ終わります。 そして自分の名前で活躍するブランド人の時代がやってきます。 大切なのは、努力や能力よりも、意識を変えること。社畜的な会社の奴隷根性を改めることが大切です。 今日から3回、 『ブランド人になれ!』 を出版するきっかけとなった 田端信太郎×箕輪厚介対談をお送りします。 本の序章のような内容になってるので是非、 『ブランド人になれ!』 と合わせて読んでみてください。 *** 評価経済の時代に読むべき1冊 箕輪:田端さんは会社員だけどブランド人という、まさに今の評価経済のド真ん中にいる人ですよね。なので、今日は「ブランド人になれ」と」 出典: 箕輪編集室 公式 ↗

プロティスタンティズムの倫理と資本主義の精神

マックス・ヴェーバー · 1人が該当推薦

落合陽一 「ゥストラはこう言った 下 ニーチェ/著 氷上英広/訳 岩波書店 59 落合陽一 プロティスタンティズムの倫理と資本主義の精神 マックス・ヴェーバー/著 大塚久雄/訳 岩波書店 60 落合陽一 日本教の社会学 戦後日本は民主主義国家にあらず 小室直樹/著 山本七平/著 ビジネス社 61」 出典: 八重洲ブックセンター ↗

ポリティカル・スキル 人と組織を思い通りに動かす技術

1人が該当推薦

箕輪厚介 「推薦文と解説を書きました! 社内政治とはゴマをすったり媚を売ったりすることではない。 目的遂行するために、相手が何を望んでいるかを分析し、仲間を巻き込み、敵に妨害させないことだ。 僕は感覚的にやっていたが、本書を読んで驚いた。 社内政治が科学的に、見事に言語化されていた。 どれほど才能があっても、社内政治を軽んじてしまえば、得たい結果は得られない。 本書を片手に輝かしい未来を勝ち取ってほしい。 ぜひ。 ポリティカル・スキル 人と組織を思い通りに動かす技術」 出典: X ↗

マネジメント

1人が該当推薦

本田圭佑 「<本田が贈った本5冊> 「アインシュタイン150の言葉」ジェリー・メイヤー&ジョン・P・ホームズ編(ディスカヴァー・トゥエンティワン) 「マネジメント エッセンシャル版-基本と原則」P・F・ドラッカー著(ダイヤモンド社) 「アレックス・ファーガソン自伝」アレックス・ファーガソン著(日本文芸社) 「成功への情熱」稲盛和夫著(PHP文庫) 「キクタン英会話 初級編」一杉武史著(アルク) ◆スポーツ選手のプレゼント J2横浜FCのFW三浦知良は今年、全国高校選手権で8強入りした出身校の静岡学園に「優勝したらグアムにV旅行に招待」と夢プランを提示。」 出典: 日刊スポーツ ↗

まんがでわかる 伝え方が9割

佐々木圭一、星井博文、大舞キリコ · 1人が該当推薦

経沢香保子 「『まんがでわかる~』は本当に素晴らしい本だなあと思います。自分の本棚にいつも置いといて、悩んだ時に読み返したいなって。 佐々木 嬉しいなぁ。ありがとうございます。 経沢 本当にほんのちょっとだけ伝え方を変えるだけで、人生がぐんと楽しくなると思うんですよね。」 出典: ダイヤモンド・オンライン ↗

リーン・スタートアップ

エリック・リース · 1人が該当推薦

佐藤航陽 「数年前に流行した『 リーン・スタートアップ 』(日経BP社)は、変化のスピードがあまりにも速くなってしまったために、もう役に立たなくなってきたと感じています。 情報と資本の流動性が高くなりすぎて、全員が同じことをやり始めた結果、変化を見てすぐに対応しても、その時点ですでに時代遅れになってしまうことが起きています。タイミングを読んで先回りする以外は、差別化するのが難しくなっているのです。 その意味で、未来を見通す力が重要になってきているのですが、私は、未来予測には3つのベクトルがあると考えています。人間の感情と、経済(おカネ)と、テクノロジーです。 人間の感情については、 前編 で紹介したように、伝記を読んで理解を深めています。おカネについては、資本主義やマネーの歴史をおさらいした本を何冊か読んでいます。 Tweet 【佐藤航陽】読書もビジネスも“仮説検証”の手段」 出典: NewsPicks ↗

リクルートの すごい構“創”力 アイデアを事業に仕上げる9メソッド

杉田浩章 · 1人が該当推薦

経沢香保子 「いま、ちょうど事業計画をブラッシュアップさせているタイミングなので、気合を入れて読みました。 『リクルートの構創力』 私は新卒でリクルートなので、所属したのは97年ですから、前世紀。」 出典: 経沢香保子公式ブログ ↗

億万長者をめざす バフェットの銘柄選択術

メアリー・バフェット、デビッド・クラーク · 1人が該当推薦

田中渓 「まずエミンさんの本、その後、バフェットの本を読むという流れ。マネー本は3冊読んだらそれ以上読まなくてよい。投資を実践していったほうがいい。」 出典: AI Lifehack ↗

革命のファンファーレ 現代のお金と広告

西野亮廣 · 1人が該当推薦

経沢香保子 「あらゆる事象を具体化かつ論理的&本質的に説明、そしてユニークな表現に魅了され、あっという間に引き込まれました。 事業を展開する上で、とっても勉強になることが多かった本です。 革命のファンファーレ 現代のお金と広告」 出典: 経沢香保子公式ブログ ↗

起業の天才! 江副浩正 8兆円企業リクルートをつくった男

大西康之 · 1人が該当推薦

藤田晋 「最近読んだ本で、ページをめくる手が止まらないほど面白かった。リクルート事件で逮捕された江副さんが、会社の拡大とともに政財界とのつながりが増え、期待に応えようと無理をする場面など、自分の近未来日記を読んでいるようで怖かった。」 出典: GOETHE ↗

競争力

1人が該当推薦

経沢香保子 「まず、 三木谷さんと三木谷さんのお父様の対談本 競争力 現在の日本の問題点などが、 すごくわかりやすく書かれていました。 大学教授だったというお父様と、 起業家の代表の三木谷さん 36歳差の二人の世代や専門知識からの 議論が立体的で、 流れや深みが理解できました。」 出典: 経沢香保子公式ブログ ↗

具体と抽象

細谷功 · 1人が該当推薦

佐藤航陽 「本やブログを書いていると抽象理解力は個体差が異常に激しいことに気付くが、抽象理解度によって見えてる世界が全く別物であることを解説している本。抽象度が違うと会話が噛み合わない理由を簡単に説明している。」 出典: X ↗

愚か者

1人が該当推薦

経沢香保子 「あまりにも面白くて一気に読みました。 松田公太さんの 『愚か者』 タリーズコーヒージャパンの設立ヒストリー本でめちゃくちゃ心揺さぶられたのがきっかけでお知り合いになった松田公太さん。」 出典: 経沢香保子公式ブログ ↗

経営の心

1人が該当推薦

高市早苗 「「君子は豹変す」 とおっしゃっています。松下正治さん(パナソニック二代目社長、松下幸之助の娘婿)の『経営の心』という本に書いてあるのですが、社内でいろいろ検討を重ねて、塾主も納得して決定した方針なのに、翌朝になって撤回されることが度々あったと。」 出典: 表現者クライテリオン ↗

経営者 日本経済生き残りをかけた闘い

永野健二 · 1人が該当推薦

成毛眞 「経営者 日本経済生き残りをかけた闘い 作者:永野 健二 出版社:新潮社 発売日:2018-05-25 本稿を執筆中の5月9日、日本経済新聞は「三菱重工は逆風下で5兆円の連結売上高目標を掲げた」と報じた。いっぽうで同記事は「達成を不安視する声は少なくない」と警鐘を鳴らすことを忘れない。」 出典: HONZ ↗

硯の中の地球を歩く

1人が該当推薦

成毛眞 「硯の中の地球を歩く 作者:青柳 貴史 出版社:左右社 発売日:2018-07-02 端正な本だ。内容に不釣合いなカバーと帯を取りはずすと、表紙には原寸大に近い一面の硯が刷られている。」 出典: HONZ ↗

現代の経営

P.F.ドラッカー · 1人が該当推薦

竹村俊助 「リクルート創業者の江副さんの評伝『起業の天才!』という本と、江副さんが読んでいたというドラッカーの『現代の経営』という本を併読してたんです。」 出典: note ↗

幸福の「資本」論――あなたの未来を決める「3つの資本」と「8つの人生パターン

橘玲 · 1人が該当推薦

深津貴之 「幸福の「資本」論――あなたの未来を決める「3つの資本」と「8つの人生パターン」 人間のリソースを、金融資産(お金)、社会資本(関係性)、人的資本(能力)に分類し、どのように組み合わせていくべきかを語った本。僕は、この考え方(を拡張したもの)を、いろんなところの意思決定のベースにしています。」 出典: note ↗

考える技術

大前研一 · 1人が該当推薦

田中渓 「決まったオススメ本はないので、今はYouTubeでもNoteでも情報に触れまくって、その検証や訓練にAIを使いまくるのがよいと思いますが、僕の就活の頃は大前研一さんの本を片っ端から読んでました。あとはロジカルシンキング系、マーケティング、経営論、財務会計、偉人たちの本で、その時ベストセラーになっていたものはざっと一通り読んでいたと思います。」 出典: X ↗

佐藤可士和の打ち合わせ

佐藤可士和 · 1人が該当推薦

竹村俊助 「株式会社WORDS代表取締役。経営者の言語化・コンテンツ化をサポートする顧問編集者。『メモの魔力』(前田裕二)、『佐藤可士和の打ち合わせ』(佐藤可士和)、『福岡市を経営する』(高島宗一郎)など書籍の編集・執筆も。SNS時代の「伝わる文章」の探求をしています。ポテトサラダが好き。」 出典: note ↗

使える!「孫子の兵法」

1人が該当推薦

前田裕二 「前田裕二さんオススメ! 人間力が上がる新書3冊 『使える!「孫子の兵法」』 著者:齋藤 孝 PHP新書 ¥740 「中国の春秋時代に書かれた兵法書の古典『孫子』の教えを、現代の仕事に置き換えて読み解いた作品。『生死』が関わっている戦時の知恵は精度がすごく高い。仕事をゲームととらえ、どうしたら勝てるか、どうしたら負けないか、が書かれています。恋愛にも応用できると思います」」 出典: Oggi.jp(小学館) ↗

社長のテスト

山崎将志 · 1人が該当推薦

経沢香保子 「社長がした決断や行動によってロールプレイのように結果がかわっていく話です。 面白すぎて好きすぎて、勉強になりすぎて、 それを言い回っていたら、光栄にも、「あとがき」を書かせていただくことになった想い出の本でもあります。」 出典: 経沢香保子公式ブログ ↗

勝つ投資、負けない投資

片山晃、松原周 · 1人が該当推薦

田端信太郎 「続いては、究極の個人投資家とも言われ片山 晃(五月)さんと巨大ファンドを運営する松原 周さんの共著 『勝つ投資、負けない投資』 です。 片山さんはアルバイト時代に貯めた65万円を元手に何十億もの資産をつくり、株界隈ではとても有名な方です。 この本では、個別株投資の普遍的な考え方が分かりやすく解説されています。」 出典: note ↗

小倉昌男 経営学

1人が該当推薦

経沢香保子 「困難に直面したときには私はまず書店に足を運ぶんです。本の中に、求めていた答えが見つかることも多かったですから。 起業してしばらくした頃に手に取ったのが、宅急便で知られるヤマト運輸・元会長小倉昌男さんの自伝ともいえる『小倉昌男 経営学』です。」 出典: 文春オンライン ↗

世界経済の死角

河野龍太郎、唐鎌大輔 · 1人が該当推薦

田中渓 「河野龍太郎さんと唐鎌大輔さんの共著で、週末読みました。世界経済、為替、金利、経済政策、国際情勢あたりの最新且つ深い洞察を得たい時は、この2人の意見は必ず見るようにしています。」 出典: X ↗

成功への情熱

1人が該当推薦

本田圭佑 「20世紀の物理学者アインシュタインの言葉を紹介する「アインシュタイン150の言葉」から、京セラ創業者で日本航空を再建した経営者の稲盛和夫氏の「成功への情熱」、さらに経営学者ドラッカー氏の著作と、英語の語学入門書。」 出典: 日刊スポーツ ↗

成長以外、全て死

中野優作 · 1人が該当推薦

箕輪厚介 「初版3万部。 発売即、重版で5万部になりました! 仕事に狂いたい人、是非読んでください! 中野さんは近頃のビジネスインフルエンサーの中で圧倒的に本物だと思います。 その覚悟を感じてください。」 出典: X ↗

成長株発掘法

ウィリアム・J・オニール · 1人が該当推薦

井村俊哉 「井村氏の投資哲学を形作り、衝撃を受けた書物として、ベンジャミン・グレアムの『賢明なる投資家』、ウィリアム・J・オニールの『成長株発掘法』、ピーター・リンチの『株で勝つ』を挙げた。自身の銘柄選択はこの3冊でほとんど語れるという。」 出典: ニューズウィーク日本版 ↗

生き方

稲盛和夫 · 1人が該当推薦

大谷翔平 「大谷翔平選手がお勧めする1冊は? KONAMIは6月24日、人気スマホゲーム『パワプロアプリ』とドジャース・大谷翔平選手とのコラボ企画の一つとして、2017年に実施した大谷選手直筆のアンケートを公開しました。 アンケート内容は「好きな/嫌いな食べ物」「好きな映画」「好みの女性のタイプ」「野球以外にしてみたいスポーツ」など全部で30問。このうち、「お勧めの本などはありますか?(フィクション、ノンフィクション問わず)」という設問に対して、大谷選手は「生き方 稲盛和夫」と回答――。 ここで記された『生き方』はサンマーク出版より2004年7月に刊行された本です。」 出典: SUNMARK WEB ↗

戦略読書日記

1人が該当推薦

出口治明 「『戦略読書日記 〈本質を抉りだす思考のセンス〉 』by 出口 治明 - HONZ HONZ - 読みたい本が、きっと見つかる! HONZとは レビュアープロフィール 企画一覧 ジャンル一覧 NEWS一覧 HONZ会員 出版社の皆様へ TOP サイエンス 医学・心理学 生物・自然 教養・雑学 アート・スポーツ 人物 社会 事件・事故 民俗・風俗 世界史 日本史 ビジネス TV・動画 facebook twitter RSS PREV NEXT HONZ客員レビュー 『戦略読書日記 〈本質を抉りだす思考のセンス〉 』by 出口 治明 出口 治明 2013年7月13日 教養・雑学 ツイート 戦略読書日記 〈本質を抉りだす思考のセンス〉 作」 出典: HONZ ↗

組織行動論の考え方・使い方

服部泰宏 · 1人が該当推薦

中原淳 「秋の夜長におすすめの2冊!? :「組織行動論の考え方・使い方」と「関係からはじまる」はおすすめの2冊! 秋の夜長に読むべき人事関連の本で、何かいい本はありますか? ・ ・ ・ 僕だったら、 服部泰宏さんの「組織行動論の考え方・使い方」(有斐閣) と、 ケネスガーゲン著、鮫島輝美さん、東村知子さん訳の「関係からはじまる」(ナカニシヤ出版) をあげると思います。」 出典: NAKAHARA-LAB.net ↗

相場師一代

是川銀蔵 · 1人が該当推薦

田端信太郎 「腕一本で成り上がった男の人生とロマンが凝縮 『相場師一代』 まず1冊目は、是川銀蔵氏の『相場師 一代』です。 基本的に私は、初心者の方や普通の方にはインデックス投資をおすすめしてるんですが、一方で、誰にも真似できないような大勝利。そういうものに憧れる気持ちも強く持っています。」 出典: note ↗

多様性の科学 画一的で凋落する組織、複数の視点で問題を解決する組織

マシュー・サイド · 1人が該当推薦

勝間和代 「最近読んで面白かった本です。なぜ優秀な人が集まっても優秀な組織にならないかがよく分かります。複数の視点で問題を解決する大切さが示されており、興味深い内容でした。」 出典: 勝間和代が徹底的にマニアックな話をアップするブログ(はてなブログ) ↗

難しいことはわかりませんが、お金の増やし方を教えてください!

山崎元、大橋弘祐 · 1人が該当推薦

深津貴之 「難しいことはわかりませんが、お金の増やし方を教えてください! ざっくり、やるべきことを把握し、具体的なアクションに落とせる本。上記までのオススメ本を読んでいれば、考え方の背景も十分伝わるはず。」 出典: note ↗

父が娘に語る 美しく、深く、壮大で、とんでもなくわかりやすい経済の話

ヤニス・バルファキス、関美和 · 1人が該当推薦

深津貴之 「経済政策はお金を配ることも大事だけど、知識と教育を配ることが一番大事だと思う。以下、 自分が読んだ中から、とっかかりとしてオススメできそうな本 のまとめ。 普通に、上から順番に読んでいくと楽しいかも 父が娘に語る 美しく、深く、壮大で、とんでもなくわかりやすい経済の話。 ギリシャの財務大臣が、10代の娘のために作った本。経済破綻中のギリシャは財務大臣がダメな人なのかなぁ…と思ったら、むっちゃ知性的な人でした。読み物として面白く、経済をからめた世界の仕組みがわかります。」 出典: note ↗

弁護士ドットコム 困っている人を救う僕たちの挑戦

元榮太一郎、上阪徹 · 1人が該当推薦

経沢香保子 「まさに、社名をタイトルにした直球本『弁護士ドットコム』は、 元榮さんの幼少期から、上場までの、個人や会社のヒストリーが満載に書かれている、勇気と正しい使命のパワーを与えてくれる本です。」 出典: 経沢香保子公式ブログ ↗

魔法のコンパス 道なき道の歩き方

1人が該当推薦

経沢香保子 「起業家は、西野さんの本を読むとすごく勉強になる、というかインスピレーションをたくさん受けるので、起業家であることが楽しくて嬉しくて誇らしく感じる、まだまだやれることがある、って思わせてくださる本です。 魔法のコンパス 道なき道の歩き方」 出典: 経沢香保子公式ブログ ↗

明日は誰のものか イノベーションの最終解

クレイトン・クリステンセンほか · 1人が該当推薦

勝間和代 「明日は誰のものか イノベーションの最終解 (Harvard business school press) クレイトン・M・クリステンセン スコット・D・アンソニー エリック・A・ロス ランダムハウス講談社 2005-09-16」 出典: 小粋空間 ↗

明日を支配するもの 21世紀のマネジメント革命

ピーター・F・ドラッカー、上田惇生 · 1人が該当推薦

中島聡 「選者―中島聡 (コンピューター技術者、プログラマー。UIEvolution(スクウェア・エニックスの子会社)のチーフソフトウェアアーキテクト) ・ジェフリー・ムーア『キャズム』 ・ドラッカー『明日を支配するもの 21世紀のマネジメント革命』」 出典: ブクログ ↗