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経営者・起業家から探す

経営者がすすめる本

経営者、起業家、投資家など、事業や組織づくりに関わる人物が推薦した本をまとめています。経営課題に直結する本だけでなく、思想、歴史、文学など判断の土台になった本も確認できます。

推薦本
533
推薦者
39
本人発言あり
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経営者・起業家・投資家の推薦に絞って見る。

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該当する推薦本

推薦者と出典文脈を確認しながら、気になる本の詳細へ進めます。

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ONE PIECE

尾田栄一郎 · 4人が該当推薦

YOSHIKI 「アニメも大好きです。『ワンピース』も『ナルト』も『ブリーチ』も『ヱヴァンゲリヲン』も読んでいます。」 出典: MOVIE Collection ↗ 西野亮廣 「元気な大学生さんを構成する5つのマンガは ドラゴンボール SLAM DUNK(スラムダンク) キン肉マン ONE PIECE 鉄コン筋クリート でした! #私を構成する5つのマンガ @alu_inc より https://alu.jp/elementsOfMe/NdoS7U2cBOnjgYyOjjv8?utm_source=o_twitter」 出典: X ↗ 田中渓 「特にキングダムやワンピースからは、組織を束ねるリーダーシップについて深く学びました。」 出典: THE KEYPERSON ↗

ドラゴンボール

鳥山明 · 1人が該当推薦

西野亮廣 「元気な大学生さんを構成する5つのマンガは ドラゴンボール SLAM DUNK(スラムダンク) キン肉マン ONE PIECE 鉄コン筋クリート でした! #私を構成する5つのマンガ @alu_inc より https://alu.jp/elementsOfMe/NdoS7U2cBOnjgYyOjjv8?utm_source=o_twitter」 出典: X ↗

嫌われる勇気

岸見一郎、古賀史健 · 3人が該当推薦

経沢香保子 「経沢香保子: 言及: 『嫌われる勇気』『幸せになる勇気』が大ベストセラーになり一躍アドラー心理学が有名になったが、その著者である、岸見先生と対談させていただいた。」 出典: KIDSLINE ↗ 西野亮廣 「『嫌われる勇気』をちょっと読んだ。 面白かった!」 出典: X ↗ 田中渓 「古賀史健さんの本は何と言っても『嫌われる勇気』で、それはもちろん名著です。」 出典: X ↗

アルジャーノンに花束を

ダニエル・キイス · 1人が該当推薦

落合陽一 「合陽一 リヴァイアサン 4 ホッブズ/著 水田洋/訳 岩波書店 71 落合陽一 アルジャーノンに花束を ダニエル・キイス/著 小尾芙佐/訳 早川書房 72 落合陽一 ご冗談でしょう、ファインマンさん 上 R.P.ファインマン/著 大貫昌子/訳 岩波書店 73 落」 出典: 八重洲ブックセンター ↗

イノベーションのジレンマ

クレイトン・M・クリステンセン、伊豆原弓 · 1人が該当推薦

中島聡 「98年に、私が「ブラウザー上で Office アプリケーションを動かす」というビジョンで立ち上げたNetdocs というプロジェクトが、社内政治の結果、当初のビジョンを失った巨大なチームに変貌したことに嫌気がさしていたところに、友人から勧められた「イノベーションのジレンマ」を読んだ結果、Microsoft のような大きな企業で働くことに、強い危機感を感じ始めていました。」 出典: note ↗

キャズム

ジェフリー・ムーア · 2人が該当推薦

佐藤航陽 「これを読んだ時、起業する前に、読んでおけばよかったと後悔しました。インターネット事業やソフトウェア企業が陥りやすい失敗事例はシリコンバレーでは学問として体系化されていて、それについて書かれているからです。」 出典: NewsPicks ↗ 中島聡 「選者―中島聡 (コンピューター技術者、プログラマー。UIEvolution(スクウェア・エニックスの子会社)のチーフソフトウェアアーキテクト) ・ジェフリー・ムーア『キャズム』」 出典: ブクログ ↗

コーラン

井筒俊彦 · 1人が該当推薦

西村博之 「4位:コーラン 上(岩波書店) https://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000001833878 ※リンクは上巻」 出典: YouTube ↗

テクニウム

ケヴィン・ケリー · 2人が該当推薦

佐藤航陽 「「テクノロジーとは何か」という概要がこの本でつかめます。テクノロジーの長い歴史が、それこそ当時のテクノロジーであった石器から書かれています。」 出典: NewsPicks ↗ 落合陽一 「は民主主義国家にあらず 小室直樹/著 山本七平/著 ビジネス社 61 落合陽一 テクニウム テクノロジーはどこへ向かうのか? ケヴィン・ケリー/〔著〕 服部桂/訳 みすず書房 62 落合陽一 ユートピア トマス・モア/〔著〕 平井正穂/訳 岩波書店 63 落合陽一 メディア論 人間の」 出典: 八重洲ブックセンター ↗

テスカトリポカ

佐藤究 · 1人が該当推薦

箕輪厚介 「KADOKAWAの本ですが貼っておきます。五分後の世界、半島を出よ、愛と幻想のファシズム、土漠の花、ジェノサイド、煙か土か食い物などの小説とかファイトクラブとかアウトレイジとか狐狼の血などの映画が好きな人は絶対好き。 テスカトリポカ」 出典: X ↗

愛と幻想のファシズム

村上龍 · 2人が該当推薦

YOSHIKI 「村上龍の小説を読み始めた流れで買った。名前がカッコいいのもあり、鈴原冬二と相田剣介の決断力や行動力がすごく、とにかく面白いと思った。この本はもう一回読んでみたい。」 出典: Amebaブログ ↗ 箕輪厚介 「『愛と幻想のファシズム』『五分後の世界』が好きで、 サッカー部の練習試合のハーフタイムにも読んでた 。 天野 試合中にベンチで村上龍読んでたんですか? すごい中学生だな… かなりの読書家だったんでしょうか? 箕輪さん いや、別に大して読んでたわけじゃないと思う。サッカー部のなかでは本読んでるほう、ぐらい。 箕輪さん あ、そうだ。オレ「これに衝撃を受けた」みたいな作品ってあんまりないんだけど、中学のときに友だちに聴かせてもらった THE BLUE HEARTS は、「なんだこれは!」と思って、めちゃくちゃ聴くようになった。 「少年の詩」っていう曲の「 大人たちにほめられるようなバカにはなりたくない 」って歌詞がすっごい響いたんだよね。 天野 高校の文集の作文タイトルも「少年の」 出典: 新R25 ↗

会社四季報

東洋経済新報社 · 2人が該当推薦

村上世彰 「村上 : 私は子どもの頃から、日経新聞と会社四季報を読んでいました。もちろん、これらを隅々まで読むというのは、子どもにとっては大変なことなので、まずは自分が関心のある記事を見つけて読んだり、関心のある会社を見つけて会社四季報を見たりしていました。」 出典: 東洋経済オンライン ↗ 片山晃 「ちなみに通読は一度なら意味があるので、全員やっておいた方が良いと思う。自分がそういうものに興味を持つ人間なのかどうかを判定するにはいい材料だ。僕は株を始めた直後から四季報も日経新聞も読み始めていたし、その延長線で決算短信まで見るようになって、それら全部を面白いと感じた。」 出典: note ↗

銃・病原菌・鉄

ジャレド・ダイアモンド、倉骨彰 · 1人が該当推薦

西村博之 「「銃・病原菌・鉄」ジャレド・ダイアモンド 著 西村博之(実業家) 1976年、神奈川県生まれ。'99年に大規模掲示板『2ちゃんねる』を立ち上げ、'00年代のネットシーンをリード。'09年に管理人を〝返上〟し、以降は著述活動や『ニワンゴ』などの企業経営にて活躍する 「この本を読んで分かったのは、世の中に絶対的に正しいことはないってこと。」 出典: 現代ビジネス ↗

蒼天航路

王欣太、李學仁 · 1人が該当推薦

溝口勇児 「年末に「蒼天航路」を勧められて読みました。どの時代の偉人も卓逸な戦略手腕ばかりに注目がいきがちだそうですが、歴史に名を刻むリーダーの本質は、戦略戦術における差分よりも、それらを事前に説明できなかったとしても、丁寧に議論を重ねたのになんだかよく理解されなかったとしても、「曹操や劉備の考えに意味がないはずはない、いずれ自分も理解ができる日がくる」といった、幹部や仲間達との間に深い信頼関係を作れるか否かが、大事であるということに気づかされました。」 出典: note ↗

孫子の兵法

孫武 · 2人が該当推薦

孫正義 「◆ 愛読書:孫子の兵法 孫子著 ビジネスや政治戦略に応用できる教えとして言及。他にもビル・ゲイツやイーロン・マスク、孫正義氏の愛読書としても知られる。」 出典: The Hollywood Reporter Japan ↗ 中田敦彦 「中田さんの心に刻まれている“バイブル本”とは…? 中田さん ド真ん中なんですけど、『孫子の兵法』です。」 出典: 新R25 ↗

遅いインターネット

宇野常寛 · 1人が該当推薦

箕輪厚介 「いよいよ発売一週間前。 はっきり言って、ビジネス芸人のイケイケビジネス書ブームは終わった。理由は今度書く。今更になって他社がやりまくってるけど。 今読むべき本は、考えながら、読んで、また考える本だ。 遅いインターネット(NewsPicks Book) 幻冬舎 @wakusei2nd」 出典: X ↗

読書という荒野

見城徹 · 2人が該当推薦

経沢香保子 「今日は、 『読書という荒野』の発売日 です。 キッズライン でもお世話になっている、箕輪さんから先に頂戴していて、すごく嬉しく拝読させていただきました。」 出典: 経沢香保子公式ブログ ↗ 佐藤航陽 「見城さんから頂いた本、かつて自分が当たり前に感じられていたのに、最近は忘れてしまっていたことを思い出させてくれる内容だった。このタイミングで手に取れたことに感謝。全て生きることの本質そのものだと思う。」 出典: X ↗

日本人がグローバル資本主義を生き抜くための経済学入門

藤沢数希 · 2人が該当推薦

溝口勇児 「この本の著者は文章がほんとに上手い。難しい内容を実に分かりやすい表現で上手に書いている。その辺りもすごく勉強になった。」 出典: X ↗ 堀江貴文 「日本人がグローバル資本主義を生き抜くための経済学入門 藤沢数希 内容はタイトルの通り。」 出典: honto ↗

方法序説

ルネ・デカルト · 1人が該当推薦

落合陽一 「由紀夫スポーツ論集 三島由紀夫/〔著〕 佐藤秀明/編 岩波書店 53 落合陽一 方法序説 デカルト/著 谷川多佳子/訳 岩波書店 54 落合陽一 物質と記憶 ベルクソン/著 熊野純彦/訳 岩波書店 55 落合陽一 精神と物質 意識と科学的世界像をめ」 出典: 八重洲ブックセンター ↗

夜と霧

ヴィクトール・E・フランクル · 1人が該当推薦

落合陽一 「『忘れる読書』の刊行を記念して、全国12都市の書店で「落合陽一の厳選・愛読書フェア」を開催します。古典から哲学、理工書、小説まで、本書で紹介したタイトルが店頭に並ぶ予定です。落合陽一氏の読書を追体験したり、本の読み方をアップデートしたりすることができる秋の催しは、発売日から順次実施されます。 【本書で紹介する主なタイトル】 『風姿花伝』世阿弥著、竹本幹夫訳注『風姿花伝・三道』(角川ソフィア文庫)に収録 『ツァラトゥストラはこう言った』ニーチェ著、氷上英廣訳(上下巻、岩波文庫) 『ガウディの伝言』外尾悦郎著(光文社新書) 『21世紀の資本』トマ・ピケティ著、山形浩生・守岡桜・森本正史訳(みすず書房) 『新版 夜と霧』ヴィクトール・E・フランクル著、池田香代子訳(みすず書房)」 出典: NEWSCAST ↗

竜馬がゆく

司馬遼太郎 · 1人が該当推薦

孫正義 「昨年はNHKの大河ドラマで「龍馬伝」が放映され、私も毎週のように見ていましたが、実はソフトバンクのロゴマークは、坂本 龍馬が作った海援隊の船に掲げられていた隊旗より着想を得たものです。15歳のときに「竜馬がゆく」という本に出会い、私の人生観は大きく変わりました。この本に出会ったからこそ、高校入学直後に、単身で渡米しようと決意したのです。私にとっては、人生そのものに一番大きな影響を与えたのが、坂本 龍馬であり、それを紹介してくれた司馬 遼太郎さんの「竜馬がゆく」という本でした。」 出典: ソフトバンクグループ ↗

“明日”を追う 私の履歴書

宮内義彦 · 1人が該当推薦

佐藤航陽 「愛読書から人格が想像できる 経営者の自伝から、諸行無常を感じ取る 2016/5/5 経営者本から諸行無常を感じる 佐渡島 今は物理などテクノロジー系の本を多く読んでいる佐藤さんですが、経営に関するもので最近読んでいる本はありますか。 佐藤 人の自伝が多いですね。特に第一線を退いた人の本を読むのが好きです。オリックスの宮内義彦さんの『 “明日”を追う──私の履歴書 』や、リクルートの江副さんの『 かもめが翔んだ日 』など。 世の中には、人のためにめちゃくちゃ頑張ったのに逆恨みされたり、失敗したり、本人にはどうしようもないことがありますよね。そういう体験を読んで「人間って悲しい生き物だな」と諸行無常を感じる。と同時に、彼らに対する印象も変わりました。 佐渡島 諸行無常ですか……。先ほど佐藤さんが講演で「貨幣経済が始まってずいぶん経ちますね」と言ったじゃないですか。日常でそういう発言が出てくることに驚きました。すごく引いたところから、世の中を見ているなと。 貨幣経済に意識がいくのは、事業で金融決済を扱っているからですね。決済サービス事業SPIKEに影響を与えた本はありますか。」 出典: NewsPicks ↗

「ずる賢さ」という技術 日本人に足りないメンタリティ

守田英正 · 1人が該当推薦

箕輪厚介 「ルールの中で何でもするという執念や知恵が日本人には足りない。守田選手はあえてトラップを大きくしてヘタクソに見せかけて相手を引きつけたりなんでもする。「ずる賢さ」という技術 日本人に足りないメンタリティ」 出典: X ↗

「好き嫌い」と経営

楠木建 · 1人が該当推薦

前澤友作 「「好き嫌い」と経営 楠木 建編著 2014年6月27日 発売 ISBN:9784492533444 企業の戦略ストーリーの創造は、経営者の直観やセンスに大きく依存している。その根底には、その人を内部から突き動かす「好き嫌い」がある。14人の経営者との「好き嫌い」についての対話を通じて、経営や戦略の淵源に迫る。登場する経営者:石黒不二代、江幡哲也、大前研一、佐山展生、重松理、出口治明、永守重信、新浪剛史、原田泳幸、藤田晋、星野佳路、前澤友作、松本大、柳井正。」 出典: 東洋経済オンライン ↗

「週4時間」だけ働く。

ティモシー・フェリス · 1人が該当推薦

田端信太郎 「ティモシー・フェリスの『「週4時間」だけ働く。』(青志社)という本の中ですごくいいことが書いてありました。 ざっくり言えば「死ぬまでにやってみたい夢、たとえばユーラシア大陸を中国からヨーロッパまでバイクで横断したい、熱気球で砂漠を飛んでみたいとか、そういった凡人の夢は、実はせいぜい数十万円から数百万円あれば実現できる。だったら、なぜ、今すぐにさっさとやらないのか?」ということを彼は言うわけです。」 出典: note ↗

<帝国>―グローバル化の世界秩序とマルチチュードの可能性

アントニオ・ネグリ、マイケル・ハート · 1人が該当推薦

東浩紀 「僕の考えでは、現代思想の棚は、ローティやサイモンやノージックを入れて大幅に組み替える必要がある。この本に関しては、9・11が起こる前に<帝国>と言っていた、そのジャーナリスティックなセンスは評価に値する。あと、国民国家的な規律訓練ではなく、生権力が帝国を支えるというアイデアもいい。とはいえ、フランス・イタリア系独特の諧謔と文学的隠喩が多くてあまりスマートな本とは言えない。でも最近思想系の事件といえばこれなので、挙げておきました。」 出典: note ↗

1000円ヒーロー

焼き芋 · 1人が該当推薦

深津貴之 「ヒーロー、魔法少女、奮闘コメディ。配給された変身ベルトを使ったら、おっさんが魔法少女になってもうた…からはじまるヒーローマンガ。ヒーローギャグとしては「 1000円ヒーロー 」「 ヒーローカンパニー 」も好きだけど、まだ完結してないので選外。変化球がみたい人は「 アンタゴ二スト 」を読もう。」 出典: note ↗

1493――世界を変えた大陸間の「交換」

1人が該当推薦

出口治明 「1493――世界を変えた大陸間の「交換」 作者:チャールズ・C. マン 翻訳:布施 由紀子 出版社:紀伊國屋書店 発売日:2016-02-25 先コロンブス期のアメリカ大陸の常識を覆して(遅れた社会⇒ヨーロッパ以上の人口や洗練された大都市を持っていた文明社会)、全世界にセンセーションを巻き起こした『 1491 』の著者・マンが、再び世に問う問題作である。 前作がビフォーの高度なアメリカ文明を描いていたのに対し、『1493』はアフターの混乱する世界が描かれる。コロンブスのアメリカ到達(1492)によって、貴金属、病原菌、動植物、そして人間が大陸間を行き交い始め、世界は「コロンブス交換」によって「均質新生」の到来を迎えた。本書は4部10章にわたってコロンブス交換の凄まじき実相を余すところなく暴露していく。グローバル化はここから本格的にはじまったと著者は述べる。」 出典: HONZ ↗

1本5000円のレンコンがバカ売れする理由 (新潮新書)

1人が該当推薦

成毛眞 「1本5000円のレンコンがバカ売れする理由 (新潮新書) 作者:野口 憲一 出版社:新潮社 発売日:2019-04-16 霞ヶ浦のレンコン農家に生まれ、社会学で博士号を取得し、民俗学の研究者となり、二刀流ではじめた超高級レンコンの商品開発に成功したアラフォーの物語だ。」 出典: HONZ ↗

21世紀の資本

トマ・ピケティ · 1人が該当推薦

落合陽一 「『忘れる読書』の刊行を記念して、全国12都市の書店で「落合陽一の厳選・愛読書フェア」を開催します。古典から哲学、理工書、小説まで、本書で紹介したタイトルが店頭に並ぶ予定です。落合陽一氏の読書を追体験したり、本の読み方をアップデートしたりすることができる秋の催しは、発売日から順次実施されます。 【本書で紹介する主なタイトル】 『風姿花伝』世阿弥著、竹本幹夫訳注『風姿花伝・三道』(角川ソフィア文庫)に収録 『ツァラトゥストラはこう言った』ニーチェ著、氷上英廣訳(上下巻、岩波文庫) 『ガウディの伝言』外尾悦郎著(光文社新書) 『21世紀の資本』トマ・ピケティ著、山形浩生・守岡桜・森本正史訳(みすず書房)」 出典: NEWSCAST ↗

22/7写真集 青春は割り切れない

22/7 · 1人が該当推薦

秋元康 「『22/7写真集 青春は割り切れない』通常版表紙(12月23日発売) 表紙は全3種。制服カットの通常版に加え、水着カットのAmazon限定版、縁側で撮影された主婦の友インフォス限定版となっている。 Amazon限定表紙 主婦の友インフォス限定表紙 また、秋元康氏が写真集へ寄せた帯コメントも公開された。 「うーん。青春は難しいよね。いつも、 もやもやした気持ちが残ってしまう。でも、 大人になるとわかるんだ。あの割り切れない“余り”が、 最高の思い出になっているってことを…」 ――秋元 康」 出典: 声優グランプリ ↗

2週間で人生を取り戻す! 勝間式汚部屋脱出プログラム

勝間和代 · 1人が該当推薦

経沢香保子 「そんなことを思い出したのは、勝間和代さんの新しい本を読んだからです。 勝間さんご自身の断捨離経験。どのように捨てるのかなど、具体的なノウハウも書いていて大変ためになりますが、 その結果、体重も落ち、人間関係も良くなり、彼氏もできた!!という話なんです。 2週間で人生を取り戻す! 勝間式汚部屋脱出プログラム」 出典: 経沢香保子公式ブログ ↗

50(フィフティ) いまの経済をつくったモノ

1人が該当推薦

成毛眞 「50(フィフティ) いまの経済をつくったモノ 作者:ティム・ハーフォード 翻訳:遠藤 真美 出版社:日本経済新聞出版社 発売日:2018-09-20 人類が発明した50のモノを、洗練された筆致で書き綴った、気軽な読み物だ。取り上げられているのは「コンクリート」や「紙」など手で触れられるものから、「経営コンサルティング」や「不動産登記」など目には見えない社会制度までと幅広い。」 出典: HONZ ↗

5年で1億貯める株式投資 給料に手をつけず爆速でお金を増やす4つの投資法

kenmo(湘南投資勉強会) · 1人が該当推薦

片山晃 「5年で1億貯める株式投資 馬渕磨理子氏 絶賛! 「あらゆる投資家に贈る、実践的道しるべの集大成」 片山晃(五月)氏 推薦! 「株式投資で夢を見たい人のガイドブック」」 出典: ダイヤモンド・オンライン ↗

ACCA13区監察課

オノ・ナツメ · 1人が該当推薦

深津貴之 「ACCA13区監察課(6冊) 架空国家の歴史サスペンス。血生臭さはない。この人の作品はだいたい全部面白い。時代物の「 さらいや五葉 」とどっちを枠にいれるか悩んだ。」 出典: note ↗

AIとBIはいかに人間を変えるのか

波頭亮 · 1人が該当推薦

箕輪厚介 「『AIとBIはいかに人間を変えるのか』波頭亮 発売前から大反響で既に重版が決まりました。 今回も「まえがき」を公開します。 アマゾンはこちら↑ 今までのニューズピックスブックの中で最も骨太ですが、 AIとBIが社会に浸透し、働く必要がなくなった世界で、私たちはどう生きるべきかを、この本を読んで考えていただけたらと思ってます。 これからを生きる人にとって、ベースとなる一冊です。ぜひ読んでください。 AIとBIは #箕輪編集室 公式 8年前 22 ポスト平成のキャリア戦略 どうも、疲れが極限でちょっと意識が朦朧となっている箕輪です。 今年も残すとこ数日。 いろいろと、ありました。 メタップス佐藤さんが面白い話をしていて、 2017年は金融、メディア、働き方などなど、変わる変わる」 出典: 箕輪編集室 公式 ↗

BLEACH

久保帯人 · 1人が該当推薦

YOSHIKI 「アニメも大好きです。『ワンピース』も『ナルト』も『ブリーチ』も『ヱヴァンゲリヲン』も読んでいます。」 出典: MOVIE Collection ↗

CODE―インターネットの合法・違法・プライバシー

ローレンス・レッシグ · 1人が該当推薦

東浩紀 「これは重要な本。いまさら解説する必要はないと思いますが、いまインターネットにおける法規制とか、知的財産権とか、アーキテクチャの権力がどうとかいう問題を考えるのであれば必読。さっきから説明の長短が偏ってますが、短いから軽視ということではありません。ハイエクとレッシグはとても大事です。」 出典: note ↗

Dの魔王

霜月かよ子、柳広司 · 1人が該当推薦

深津貴之 「Dの魔王 (3冊) スパイもの。実は結構古い作品。最近のスパイものだと「 売国機関 」や「 HUMINT 」もオススメなのだけど、今回は続刊中のストーリー漫画は含まないので選外。」 出典: note ↗

KGBの男 冷戦史上最大の二重スパイ

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出口治明 「『KGBの男 冷戦史上最大の二重スパイ』 出口 治明 2020年8月7日 人物 ツイート KGBの男-冷戦史上最大の二重スパイ (単行本) 作者:ベン・マッキンタイアー 出版社:中央公論新社 発売日:2020-06-08 僕はスパイ小説には目がなくて、若いころはイアン・フレミングやジョン・ル・カレに耽溺したものだった。このジャンルは、なぜか、連合王国(uk、イギリス)のお家芸だが、本書も例外ではない。しかもフィクションではなく、これは実話なのだ。まさに「事実は小説より奇なり」を地で行く物語で、心臓をドキドキさせながら2日で一気に読み込んだ。あまりにも面白くて途中で止めることができなかったのだ。」 出典: HONZ ↗

ORIGIN

Boichi · 1人が該当推薦

深津貴之 「もっと流行って欲しい漫画を3冊 ORIGIN 妖怪人間ベムのハードSF版」 出典: note ↗

see you again

小林篤 · 1人が該当推薦

東浩紀 「小林篤氏の『see you again』をご恵投いただいた。小林氏は名著『足利事件』の著者で、文庫版解説をぼくが書いていることを覚えてくださっていたとのこと。30年前のいじめ事件の取材が結局ノンフィクションにならずに小説化されたもの。大部だが、その過程含めて興味深い。早速読み始めました。」 出典: X ↗

The Bible

Various · 1人が該当推薦

ドナルド・トランプ 「The former president has previously compared another of his books, The Art of the Deal, to the Bible, telling a rally in Michigan in 2015 that his book came second to the Christian scripture. "It's my second-favorite book of all time," he said. "Do you know what my first is? The Bible! Nothing beats the Bible!"」 出典: Newsweek ↗

The Idea Factory

Jon Gertner · 1人が該当推薦

マーク・ザッカーバーグ 「Zuckerberg wrote on his personal Facebook page that he selected "The Idea Factory" because he's "very interested in what causes innovation — what kinds of people, questions, and environments."」 出典: Business Insider ↗

THE TEAM

麻野耕司 · 1人が該当推薦

溝口勇児 「リーダーが頼るべきは実現したいミッションに対しての共感度が高く、リーダーの立場や背景、葛藤や孤独を想像しながら物事を考えて言葉をかけてくれる人です。麻野さんは僕にとってそんな存在であり、THE TEAMも本当に良い本だと思いました。」 出典: X ↗

Weの時代

浜野安宏 · 1人が該当推薦

前澤友作 「『Weの時代』という本を読んだ時は、読後すぐに筆者の浜野安宏さんに会いにいきました。20年ほど前に発表された本ですが、一人ひとりが連帯して協調する時代がくるということを既に書かれているんです。」 出典: HIGHFLYERS ↗

アイドル衣装のひみつ~カワイイの方程式~

茅野しのぶ · 1人が該当推薦

秋元康 「オサレカンパニー・クリエイティブディレクター茅野しのぶ初著書の 『アイドル衣装のひみつ~カワイイの方程式~』 秋元康氏による帯コメントが解禁!解禁時話題を呼んだ、本書のためのオリジナル衣装の展示やサイン会の実施も決定! 秋元康氏による帯コメントを解禁! 茅野氏の恩師でもある秋元康氏から、帯コメントをいただきました。 「アイドルの衣装とは、鎧である。 ステージで戦うために、機能性は言うまでもなく、哲学を持っていなければいけない。茅野しのぶが生み出す衣装は、末代まで語られるべきだ」」 出典: オサレカンパニー ↗

アイリウム

小手川ゆあ · 1人が該当推薦

深津貴之 「SF連作短編集。飲むと記憶が24時間すっ飛ぶ(つまり主観的には未来にジャンプできる)ドラッグ、アイリウムをめぐる奇妙な物語。技術で社会がどう変わるか系が好きな人は読め。」 出典: note ↗

アイルランドの至宝 ケルズの書―復元模写及び色彩と図像の考察

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出口治明 「アイルランドの至宝 ケルズの書―復元模写及び色彩と図像の考察 作者:萩原 美佐枝 出版社:求龍堂 発売日:2016-06 渾身の書である。1938年に生まれた著者は、55歳でアイルランドを訪れて、「世界で最も美しい本」(ケルズの書)に魅せられた。その頃、テンペラ画を習い始めていた著者は、ケルズの書の全装飾ページ22葉の復元模写を思いつき、15年間6088時間をかけて模写を行った。本書はその全ての記録である。 ところで、ケルズの書とは何か。それは、8世紀の末にスコットランドの西方にあるアイオナ島の僧院で制作が開始されたラテン語の聖書写本であり、その後アイルランドのケルズに制作拠点を移して9世紀の初頭に完成された。 12世紀にこれを見た歴史家が、「これは、人の手にあらず、天使の御業なり」という言葉を残している。」 出典: HONZ ↗

アインシュタインの旅行日記: 日本・パレスチナ・スペイン

Albert Einstein、Ze'ev ほか Rosenkranz · 1人が該当推薦

成毛眞 「アインシュタインの旅行日記: 日本・パレスチナ・スペイン 作者:アルバート アインシュタイン 翻訳:畔上 司 出版社:草思社 発売日:2019-06-18 1922年(大正11年)11月17日アインシュタインは神戸港に到着した。この日は京都の都ホテルに宿泊。日記には「下の町はまるで光の海。強烈な印象」「日本人は簡素で上品、とても好ましい」と綴っている。 アインシュタインが特殊相対性理論と光量子仮説を発表したのは1905年。26歳のときだった。自身のノーベル物理学賞受賞を知ったのは日本への船上だった。さぞかし楽しい旅になったことであろう。 そのためか、到着翌日の日記には「すばらしい由緒ある日本建築(中略)。通りにはとてもかわいらしい生徒たち」「村々は好ましい清潔」「土地は念入りに耕作されている」と好印象なのだが、それに続けて「ジャーナリストたちが列車内に。」 出典: HONZ ↗

アナーキー・国家・ユートピア

ロバート・ノージック · 1人が該当推薦

東浩紀 「最近「小さな政府」という言葉が良く言われますが、そういう思想の源泉がこれです。したがって読んでおくべきだと思います。ハイエクとノージックを読んでおけば、いま僕達がどのような世界に生きているのかが、大体わかると思います。」 出典: note ↗

アフガン・対テロ戦争の研究―タリバンはなぜ復活したのか

多谷 千香子 · 1人が該当推薦

出口治明 「『アフガン・対テロ戦争の研究―タリバンはなぜ復活したのか』 - HONZ HONZ - 読みたい本が、きっと見つかる! HONZとは レビュアープロフィール 企画一覧 ジャンル一覧 NEWS一覧 HONZ会員 出版社の皆様へ TOP サイエンス 医学・心理学 生物・自然 教養・雑学 アート・スポーツ 人物 社会 事件・事故 民俗・風俗」 出典: HONZ ↗

アラン・ケイ

アラン・C・ケイ · 1人が該当推薦

東浩紀 「僕は個人的には、20世紀のコンピュータ学者で名前が残る人といったら、アラン・チューリングとアラン・ケイではないかと考えてます。ケイはコンピュータの社会的概念を変えました。ケイがいたからこそ、僕たちは今グラフィカル・ユーザー・インターフェイスを享受している。そしてその革命の背後には、様々な認知心理学的な知見があった。その背景がこの小さな本を見れば分かります。」 出典: note ↗

アリーテ姫の冒険

Diana Coles、Ros グループウィメンズプレイス 横浜市男女共同参画推進協会 Asquith · 1人が該当推薦

経沢香保子 「私が一番大好きな絵本はこちら 『アリーテ姫の冒険』 賢くて、人生を楽しむのが上手で、 自立したチャーミングな女性のロールモデルだと思う素敵な姫が主人公です。」 出典: 経沢香保子公式ブログ ↗

アルキメデスの大戦(1)

三田紀房 · 1人が該当推薦

堀江貴文 「アルキメデスの大戦(1) 三田紀房 奇襲に成功した真珠湾攻撃の時代、連合艦隊司令長官・山本五十六の航空戦力重視の戦略は当たっていた。しかし実際は戦艦大和がつくられ日本海軍は消滅してしまった。そんな歴史の“if”を、東京帝大出身のスーパーエリート若手数学者が海軍に乗り込んで改革を主導していくという驚きの展開で描くという、面白くないはずのないマンガが本書だ。」 出典: honto ↗

アルケミスト

パウロ・コエーリョ · 1人が該当推薦

溝口勇児 「リーダーシップの旅と同様に頂戴した小説。今までそれなりに本は読んできた。けどこの小説はバイブルになりうる一冊。面白いとか、秀逸とかそういうレベルじゃない。この小説は人生の分岐点で必ず読み返す事になると思う。今日は早いのに興奮してもう寝れないな。」 出典: X ↗

アレックス・ファーガソン自伝

アレックス・ファーガソン · 1人が該当推薦

本田圭佑 「<本田が贈った本5冊> 「アインシュタイン150の言葉」ジェリー・メイヤー&ジョン・P・ホームズ編(ディスカヴァー・トゥエンティワン) 「マネジメント エッセンシャル版-基本と原則」P・F・ドラッカー著(ダイヤモンド社) 「アレックス・ファーガソン自伝」アレックス・ファーガソン著(日本文芸社) 「成功への情熱」稲盛和夫著(PHP文庫) 「キクタン英会話 初級編」一杉武史著(アルク)」 出典: 日刊スポーツ ↗

アンチ・オイディプス

ジル・ドゥルーズ、フェリックス・ガタリ · 1人が該当推薦

東浩紀 「ぱっと読んでもさっぱり意味がわかりませんが、奇書だと思って読めば非常に面白いアイデアがいっぱい詰まっている。ちょっと狂気を抱えた二人の哲学者が、ナゾの人文系統一理論を創ろうとした、といった感じの本。いつかこんな本を書いてみたいものです。」 出典: note ↗

イブン・バットゥータと境域への旅 ―『大旅行記』をめぐる新研究―

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出口治明 「イブン・バットゥータと境域への旅』 - HONZ HONZ - 読みたい本が、きっと見つかる! HONZとは レビュアープロフィール 企画一覧 ジャンル一覧 NEWS一覧 HONZ会員 出版社の皆様へ TOP サイエンス 医学・心理学 生物・自然 教養・雑学 アート・スポーツ 人物 社会 事件・事故 民俗・風俗 世界史 日本史 ビジネス TV・動画 facebook twitter RSS PREV NEXT HONZ客員レビュー 『イブン・バットゥータと境域への旅』 出口 治明 2017年4月14日 世界史 人物 ツイート イブン・バットゥータと境域への旅 ―『大旅行記』をめぐる新研究― 作者:家島 彦一 出版社:名古屋大学出版会 発売日:2017-02-10 イブン・バットゥータの「三大陸周遊記」(抄訳)を初めて読んだのは、もう、半世紀以上昔のことになるだろうか、「あぁ、こんな旅がしてみたい」と心から思ったものである。本書は、この「大旅行記」の完訳を成し遂げた1939年生まれの碩学によるまたとない案内書だ。」 出典: HONZ ↗

イリュージョン

リチャード・バック · 1人が該当推薦

YOSHIKI 「「人間が長い間飛べなかったのは空を飛べるわけがないって考える人が多かったから。大事なのはやる気」という言葉が素晴らしいと思った。まったくそのとおりだと思い、絶対に不可能なんてないといつも言っている。」 出典: Amebaブログ ↗

インベスターZ

三田紀房 · 1人が該当推薦

村上世彰 「参考教材 インベスターZ 三田紀房 生涯投資家 村上世彰 いま君に伝えたいお金の話 村上世彰 会社四季報 東洋経済新報社 「会社四季報」業界地図 東洋経済新報社 村上世彰、高校生に投資を教える。 村上世彰 読んだら一生お金に困らない N/S高投資部の教科書 村上世彰」 出典: N高等学校・S高等学校・R高等学校 ↗

うた合わせ 北村薫の百人一首

北村薫 · 1人が該当推薦

出口治明 「『うた合わせ 北村薫の百人一首』 - HONZ HONZ - 読みたい本が、きっと見つかる! HONZとは レビュアープロフィール 企画一覧 ジャンル一覧 NEWS一覧 HONZ会員 出版社の皆様へ TOP サイエンス 医学・心理学 生物・自然 教養・雑学 アート・スポーツ 人物 社会 事件・事故 民俗・風俗 世界史 日本史 ビジネス TV・動画」 出典: HONZ ↗

エマ

森薫 · 1人が該当推薦

深津貴之 「19世紀イギリスで、自分が女であることを隠して、小説家として身を立てていく物語。「 アルテ 」「エマ」「ジゼル・アラン」などが好きなら、間違いない気がする。ちなみに表題のカイニスは、ギリシャ神話で男性に性転換した女性の名前。FGOでおなじみ。」 出典: note ↗

エンジェル投資家

ジェイソン・カラカニス · 1人が該当推薦

佐藤航陽 「この本は面白いだろうな。「投資家の重要な役割のひとつは、こうしたワイルドカードの起業家が、揚げ足取り、批評家、言い訳屋といった、考えのスケールが小さい人間の言うことに耳を貸さないよう盾になることだ」」 出典: X ↗

エンタメの未来2030

情報源に記載なし · 1人が該当推薦

西野亮廣 「れられてしまっているビジネス書」がメインになってくると思います。 その上で、「自己啓発本なんて、読んで満足して終わりで、役に立たないから読んでも意味がない」という意見に対して、物申したいのですが、たとえば、今、僕の目の前(机の上)に積んである本のタイトルを紹介させていただくと… ・『エンタメの未来2030』」 出典: Amebaブログ ↗

お金2.0 新しい経済のルールと生き方

佐藤航陽 · 1人が該当推薦

深津貴之 「お金2.0 新しい経済のルールと生き方 「お金のこと勉強するの、意外と面白い!」という根本のとこを、楽しくしてくれる本。ガチ金融の教科書というよりは、とっかかりを学ぶ雑学本として捉えるとよいです。小難しいガチ金融を読まされて挫折するより、楽しく読めることこそが、初期段階では重要。」 出典: note ↗

お金のいらない国

長島龍人 · 1人が該当推薦

前澤友作 「10年ほど前に衝撃の本に出会いました。世の中からお金をなくすことが世界平和の一つの方法かも、と想像するきっかけになった本。長島龍人さん @nagashimaryujin の「お金のいらない国」シリーズです。」 出典: X ↗

カイニスの金の鳥

矢野トシノリ · 1人が該当推薦

深津貴之 「19世紀イギリスで、自分が女であることを隠して、小説家として身を立てていく物語。「 アルテ 」「エマ」「ジゼル・アラン」などが好きなら、間違いない気がする。ちなみに表題のカイニスは、ギリシャ神話で男性に性転換した女性の名前。FGOでおなじみ。 カイニスの金の鳥 1」 出典: note ↗

ガウディの伝言

外尾悦郎 · 1人が該当推薦

落合陽一 「『忘れる読書』の刊行を記念して、全国12都市の書店で「落合陽一の厳選・愛読書フェア」を開催します。古典から哲学、理工書、小説まで、本書で紹介したタイトルが店頭に並ぶ予定です。落合陽一氏の読書を追体験したり、本の読み方をアップデートしたりすることができる秋の催しは、発売日から順次実施されます。 【本書で紹介する主なタイトル】 『風姿花伝』世阿弥著、竹本幹夫訳注『風姿花伝・三道』(角川ソフィア文庫)に収録 『ツァラトゥストラはこう言った』ニーチェ著、氷上英廣訳(上下巻、岩波文庫) 『ガウディの伝言』外尾悦郎著(光文社新書)」 出典: NEWSCAST ↗

カウンターエリート

石田健 · 1人が該当推薦

田中渓 「短時間で理解できる情報ばかり追いかけても本質はつかめないと感じ、今年は『カウンターエリート』も含めたシリーズを読み返しました。世界の動きを深く捉えるために、これらの本を定期的に読み直しています。」 出典: X ↗

カラヴァッジョの秘密

Costantino D'Orazio、上野真弓 · 1人が該当推薦

出口治明 「『カラヴァッジョの秘密』 - HONZ HONZ - 読みたい本が、きっと見つかる! HONZとは レビュアープロフィール 企画一覧 ジャンル一覧 NEWS一覧 HONZ会員 出版社の皆様へ TOP サイエンス 医学・心理学 生物・自然 教養・雑学 アート・スポーツ 人物 社会 事件・事故 民俗・風俗 世界史 日本史 ビジネス TV・動画 facebook twitter RSS」 出典: HONZ ↗

キクタン英会話 初級編

一杉武史 · 1人が該当推薦

本田圭佑 「1月の母校優勝時、アジア杯の開催地オーストラリアで大喜びした。「明るいニュースを届けてくれた。星稜に関わる全員が長年、優勝したいと願っていましたから」と。言葉だけでなく、日本のエースは独自のスタイルで後輩を祝福していた。 <本田が贈った本5冊> 「アインシュタイン150の言葉」ジェリー・メイヤー&ジョン・P・ホームズ編(ディスカヴァー・トゥエンティワン) 「マネジメント エッセンシャル版-基本と原則」P・F・ドラッカー著(ダイヤモンド社) 「アレックス・ファーガソン自伝」アレックス・ファーガソン著(日本文芸社) 「成功への情熱」稲盛和夫著(PHP文庫) 「キクタン英会話 初級編」一杉武史著(アルク)」 出典: 日刊スポーツ ↗

キミのお金はどこに消えるのか

井上純一 · 1人が該当推薦

深津貴之 「キミのお金はどこに消えるのか 中国嫁日記の作者の人の、わかりやすいお金夫婦漫才コミック。こう書くと家計の話っぽくみえるが、ガチのマクロ経済のバリバリです。でもわかりやすい!ユエさん可愛い。余談ですが、作者の井上さんとは、アルファブロガーアワード2010で、いっしょに受賞しました。」 出典: note ↗

グラモフォン・フィルム・タイプライター

フリードリヒ・A・キットラー · 1人が該当推薦

東浩紀 「キットラーの仕事が面白いのは、精神分析的言説もまた20世紀のメディアが生み出した言説だ、という相対化の視点があるところです。心の理論や社会の理論はメディアの形がつくっていくのだ、ということを言った本で、独特の論理展開に慣れる必要がありますが、コツさえ掴めば面白い本だと思います。メディア論の本を何冊も読むよりは、これ一冊読み解いたほうが勉強になると思います。」 出典: note ↗

コーポレート・ファイナンス

リチャード・A・ブリーリー · 1人が該当推薦

中島聡 「選者―中島聡 (コンピューター技術者、プログラマー。UIEvolution(スクウェア・エニックスの子会社)のチーフソフトウェアアーキテクト) ・ジェフリー・ムーア『キャズム』 ・ドラッカー『明日を支配するもの 21世紀のマネジメント革命』 ・ウォルター・アイザックソン『スティーブ・ジョブズ』 ・木下是雄『理科系の作文技術』 ・リチャード・A・ブリーリー『コーポレート・ファイナンス』」 出典: ブクログ ↗

ゴルゴ13

さいとう・たかを · 1人が該当推薦

麻生太郎 「麻生太郎 / ゴルゴ13 / 基礎的学問としてそれだけは本人が、さいとう・たかをさんがそう言っていたんで、だから201号って誠におめでたい話なんだろうけど、僕は1989年にベルリンの壁が崩壊して冷戦が終わったときに、これでゴルゴ13という本もなくなるなと。」 出典: 金融庁 ↗

ザ・パワー・オブ・ポジティブ・シンキング

Norman Vincent Peale · 1人が該当推薦

ドナルド・トランプ 「◆ 愛読書:『ザ・パワー・オブ・ポジティブ・シンキング』ノーマン・ヴィンセント・ピール著 トランプ氏はポジティブシンキングの重要性を強調し、この本の著者であるピール牧師を「非常に影響を受けた人物」として挙げている。」 出典: The Hollywood Reporter Japan ↗

ザ・ファブル

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深津貴之 「レオンの性別逆になったバージョン。暗殺者モノだと「 Candy & Cigaretts 」もオススメ。ギャグ枠は「 ザ・ファブル 」と「 SPY FAMILY 」古典的には「 ジーザス 」なども今更よんで楽しい。あとは「 バイオレンスアクション 」も。」 出典: note ↗

サイキック・マフィア

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苫米地英人 「苫米地先生が推薦する必読書籍の一覧に掲載。『サイキック・マフィア~われわれ霊能者はいかにしてイカサマを行い、大金を稼ぎ、客をレイプしていたか~』(M・ラマー・キーン著 皆神龍太郎監修 村上和久訳/太田出版)」 出典: ウェブ魚拓 ↗

さおだけ屋はなぜ潰れないのか?

情報源に記載なし · 1人が該当推薦

西野亮廣 「る人間ではないので、『吉祥寺に育てられた映画館』を読んでも、「へぇ〜、なるほどな〜」という感想しか持ちません。 「それで良くないですか?」というのが今日の話なんですけども、なんで、「役に立つか、立たないか?」でインプットするかしないかを決めてしまうのかが、よく分からないんです。 いや、普通に、「さおだけ屋はなぜ潰れないのか?」とか知りたくないですか?」 出典: Amebaブログ ↗

さらいや五葉

オノ・ナツメ · 1人が該当推薦

深津貴之 「架空国家の歴史サスペンス。血生臭さはない。この人の作品はだいたい全部面白い。時代物の「 さらいや五葉 」とどっちを枠にいれるか悩んだ。」 出典: note ↗

サンブンノイチ

木内一裕 · 1人が該当推薦

深津貴之 「サンブンノイチ(全3 冊 ) ノワールもの。銀行強盗をした3人組が、仲間割れをしていく様をかいたサバイッバル破滅モノ。初期の「カイジ」的なエゴの争いとどんでん返しが好きな人にオススメ。」 出典: note ↗

しあわせにしたい

秋元真夏 · 1人が該当推薦

秋元康 「人気アイドルグループ・ 乃木坂46 のキャプテンの 秋元真夏 (26)の2ndソロ写真集『しあわせにしたい』(4月8日発売・竹書房)の4種類の裏表紙と、グループ総合プロデューサーの秋元康氏が帯に寄せた推薦コメントが公開された」 出典: ORICON NEWS ↗

ジェームズ・クリアー式 複利で伸びる1つの習慣

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箕輪厚介 「読み始めたけどタメになる。 今までは目標至上主義だったけど、これからは習慣至上主義になる。 私とは私の習慣であり、 私の習慣とは私である。 おすすめの本の紹介:『ジェームズ・クリアー式 複利で伸びる1つの習慣』(ジェームズ・クリアー, 牛原眞弓 著)」 出典: X ↗

ジョンとばななの幸せって何ですか

John Kim、吉本ばなな · 1人が該当推薦

経沢香保子 「感情の表出は理性の選択であり理性の責任であるという意識を持つことで、 感情にのまれ、身を滅ぼすことがなくなる気がします。 感じてたことが言葉になってクリアになるような読みやすくてさわやかな本でした。 ジョンとばななの幸せって何ですか」 出典: 経沢香保子公式ブログ ↗

すごい廃炉 福島第1原発・工事秘録<2011~17年>

木村駿、篠山紀信、日経BP · 1人が該当推薦

成毛眞 「すごい廃炉 福島第1原発・工事秘録<2011~17年> 作者: 出版社:日経BP社 発売日:2018-02-16 新国立競技場の建設が佳境に入った。2月からは屋根工事もはじまり、20基もの大型クレーンが同時に動き回る様子は壮観だ。敷地面積11万3000平米、総工費1500億円を超える巨大現場である。完成すると6万8000人の観客を飲み込むという。 いっぽう、福島県双葉町・大熊町ではそれをはるかに凌ぐ規模の工事が進んでいる。敷地面積は30倍の350万平米、総工費は50倍の8兆円。完了まで30〜40年かかると見積もられている福島第1原発廃炉工事だ。 新国立競技場を47都道府県それぞれに建設するような規模なのだが、その全貌が一般のメディアで語られることはない。あまりに専門的すぎるからだ。 本書は土木専門誌「日経コンストラクション」に不定期掲載されている巨大現場のレポートのまとめである。」 出典: HONZ ↗

スズキさんはただ静かに暮らしたい

佐藤洋寿 · 1人が該当推薦

深津貴之 「スズキさんはただ静かに暮らしたい (3冊) レオンの性別逆になったバージョン。暗殺者モノだと「 Candy & Cigaretts 」もオススメ。ギャグ枠は「 ザ・ファブル 」と「 SPY FAMILY 」古典的には「 ジーザス 」なども今更よんで楽しい。あとは「 バイオレンスアクション 」も。」 出典: note ↗

スタンフォードのストレスを力に変える教科書

ケリー・マクゴニガル · 1人が該当推薦

田中渓 「3 / 23 田中渓のBeyond K-point『この番組としては最後のメッセージの紹介と各コーナーをお送りしました』|Beyond K-point|JFN Pods 閉じる 検索 メニュー メニューを閉じる 番組ページ一覧 パーソナリティ お知らせ 番組一覧 > Beyond K-point > ポッドキャスト > 3 / 23 田中渓のBeyond K-point『この番組としては最後のメッセージの紹介と各コーナーをお送りしました』 3 / 23 田中渓のBeyond K-point『この番組としては最後のメッセージの紹介と各コーナーをお送りしました』 Beyond K-point 2026.03.23 来週は最終回のため通常とは違った放送になるため、番組としては最後のメッセージの紹介をしています。 「Pick point」では“スタンフォードのストレスを力に変える教科書”の紹介。 「Go-To Song」では映画The Holidayより、Hans Zimmer / Maestroを紹介をしました。」 出典: JFN Pods ↗

だから、あなたも生きぬいて

大平光代 · 1人が該当推薦

与沢翼 「そして、そんな与沢の運命を変えたのが、留置所にいるときに祖父が差し入れてくれた『だから、あなたも生きぬいて』(大平光代著)という1冊の本。いじめや非行、極道の妻を経験してきた著者が29歳で司法試験に合格し弁護士になるまでの軌跡を描いたこの本を読み、当時の与沢は「弁護士になろう」と決意したのだという。」 出典: テレ朝POST(テレビ朝日) ↗

たった一人の熱狂

見城徹 · 1人が該当推薦

田中渓 「僕は幻冬舎の書籍心に動かされること影響を受けたことが多い人生だったのですが その創始者の見城徹さんの「たった一人の熱狂」にある 「圧倒的努力とは、無理や不可能に立ち向かい、人があきらめても自分だけは苦難を極める努力を続けること」 これに、僕の今の習慣化、努力の原点があります」 出典: X ↗

ツァラトゥストラはこう言った

ニーチェ · 1人が該当推薦

落合陽一 「『忘れる読書』の刊行を記念して、全国12都市の書店で「落合陽一の厳選・愛読書フェア」を開催します。古典から哲学、理工書、小説まで、本書で紹介したタイトルが店頭に並ぶ予定です。落合陽一氏の読書を追体験したり、本の読み方をアップデートしたりすることができる秋の催しは、発売日から順次実施されます。 【本書で紹介する主なタイトル】 『風姿花伝』世阿弥著、竹本幹夫訳注『風姿花伝・三道』(角川ソフィア文庫)に収録 『ツァラトゥストラはこう言った』ニーチェ著、氷上英廣訳(上下巻、岩波文庫)」 出典: NEWSCAST ↗

ドイツ軍事史――その虚像と実像

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出口治明 「ドイツ軍事史――その虚像と実像 作者:大木 毅 出版社:作品社 発売日:2016-03-29 著者は冒頭「序に代えて」で次のように述べる。「筆者は、(偉大なドイツ陸軍に係る)定説の否定、偶像破壊に走っている。読者は、そう感じられるかもしれない。しかしながら、筆者が述べることは、今年、2016年現在の常識、もしくは定説にすぎない。もし、それが衝撃を与えるとすれば、日本におけるドイツ軍事史理解の遅れがなさしめていることだとしか言いようがなかろう。そのような不幸な溝を埋めるために、本書がいささかなりと役にたつなら、筆者としては望外の幸せである」。 この言やよし、そして本書の内容は、この言葉通り明解極まりない。後の祭りだが、僕も同じことを拙著(「仕事に効く教養としての『世界史』」、「世界史の10人」、「『全世界史』講義、Ⅰ、Ⅱ」)のまえがきに書くべきだった。」 出典: HONZ ↗

ドラゴンクエスト ダイの大冒険

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高橋弘樹 「れば一笑とることを目指す。すると相手の心の奥底にある言葉や表情が出ます。このマンガは織部が“空気”をいかに壊すかというのを描いていると思っています」 ©山田芳裕/講談社 「主人公のダイよりも、ダメなポップが好きなんです」 ドラクエの世界観をマンガに落とし込んだ『ドラゴンクエスト ダイの大冒険』。小学生の時に読んで以来、何度も読み返しているという。 「主人公のダイより仲間の魔法使いポップがいいんですよ。弱虫で手強い相手からすぐ逃げる卑怯なヤツ。自分にも思い当たるところがあって、そのキャラがとても感情移入できる。ただ、そんなポップが少しずつ仲間の大切さや困難を乗り越える勇気を手にする。それが、めげそうな時に〝効く〟んです」 特に効くのは、そんなポップの周りで発せられるセリフだという。 例えば、仲間がピンチの場面。ポ」 出典: @DIME ↗

どるから 1 (バンブーコミックス)

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深津貴之 「オススメされた漫画「どるから」読んだ。オモロイ。格闘イベントK1の石井館長(実在)がトラックに轢かれて死亡…からの美少女転生…からの、まさかの格闘ビジネス&経営マンガときどきバトル。どうしてこうなった感のある題材だが、今季の格闘枠として期待。」 出典: X ↗

ニッポンの思想

佐々木敦 · 1人が該当推薦

東浩紀 「『ニッポンの思想』読書ノート ― 第七章「東浩紀の登場」 はじめに 本章は、ゼロ年代(2000年代)における日本の思想・批評の主導的プレイヤーとしての東浩紀の出現を、90年代末の運動(NAM)の挫折、ポップ/ナショナルな「J回帰」の空気、ポストモダン論争(カルスタ/ポスコロ、ソーカル事件)と結び」 出典: note ↗

ノモレ

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成毛眞 「ノモレ 作者:国分 拓 出版社:新潮社 発売日:2018-06-22 一昨年夏に放送されたNHKスペシャル「大アマゾン 最後のイゾラド」の姉妹作品である。」 出典: HONZ ↗

パーソナル・インパクト 「印象」を演出する、最強のプレゼン術

1人が該当推薦

経沢香保子 「そんな、「相手の心を動かすプレゼン」という意味で、すごく参考になったのは、以下の2つの本でした。引き込まれてとても役に立ちました。 パーソナル・インパクト 「印象」を演出する、最強のプレゼン術」 出典: 経沢香保子公式ブログ ↗

パパもママも必読!子育てがラクになるノウハウを集めた育児ハック

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経沢香保子 「今日は、ヨッピーさんの 『パパもママも必読!子育てがラクになるノウハウを集めた育児ハック 』 という本の感想を皆さんと共有したいと思います。 「育児はもっと楽しいもの」という思いの具現化 キッズラインを運営する我々は、常々「育児はもっと楽しいもの」「親御さんに育児そのものを楽しんでほしい」というビジョンを掲げてキッズラインを運営してきました。そんな中で出会ったこの本は、まさに 「親が育児を楽しむためにどうするか?」を超具体的に書いた本 で、全く新しい視点だと思いました。」 出典: note ↗

バフェットからの手紙 -「経営者」「起業家」「就職希望者」のバイブル

ローレンス・A・カニンガム / 増沢浩一 · 1人が該当推薦

藤田晋 「今日読んだ本は、「バフェットからの手紙」 だいぶ前に出版された本だけど、すごく面白かった。 バフェットが経営するパークシャー・ハサウェイ社の 株主に送っていた手紙が掲載されている。 内容は、株主に対する究極のディスクロジャー(情報開示)と アカウンタビリティ(説明責任)だ。 私も上場企業の経営者として、過去に株主との対話に 悪戦苦闘した経験がある。 バフェットのように複雑で矛盾を孕む経営の難題に対し、 ズバリと解りやすく経営方針を説明しきれなかった。 やはり経験と知識が成せる業だろう。 今の私にとって、非常に参考になる内容だった。 訳者が書いた最初の序章は、長くて退屈だった。 私は、プロローグから読むのがお勧めです。 著者: ローレンス A カニンガム, 増沢 浩一, Lawrence A」 出典: Amebaブログ ↗

バフェットとソロス勝利の投資学

マーク・ティアー、望月衛 · 1人が該当推薦

テスタ 「テスタ 始めた当時は投資ブログを毎日300本読んでました。ブログを通じていろんな仲間に出会えたのも大きかった。ネットで仲間を見つけて、切磋琢磨して、教えてもらうことで自分も成長できました。 活字の本ってぜんぜん読めないんですよ。だから2024年にはマンガで読める初心者向けの本『マンガでわかるテスタの株式投資』(大和書房)を、マンガ家さんと一緒に作りました。 でも『バフェットとソロス 勝利の投資学』(ダイヤモンド社)は繰り返し読んでいます。」 出典: ダイヤモンド・オンライン ↗

パラノイアだけが生き残る 時代の転換点をきみはどう見極め、乗り切るのか

Andrew S Grove、佐々木かをり · 1人が該当推薦

スティーブ・ジョブズ 「この本のスーパー重要なコンセプト『戦略転換点』をみな学ぶべきだ。遅かれ早かれ、それはやってくるのだから。」 出典: Amazon Japan ↗

パンダ探偵社

澤江ポンプ · 1人が該当推薦

深津貴之 「パンダ探偵社 (1冊〜) 人が動物にかわる奇病が蔓延する世界で、徐々にパンダ化する主人公をめぐる人間ドラマ。病気者の一種と考えていいのだろうか? ニューカマーとして期待。」 出典: note ↗

ピーター・リンチの株で勝つ ― アマの知恵でプロを出し抜け

Peter S. Lynch、John Rothchild、三原淳雄、ほか · 1人が該当推薦

井村俊哉 「株式投資を始めた頃、井村は元祖テンバガー・ハンターである「ピーター・リンチ」の著書に大きな影響を受けたといいます。「成長可能性のある株」を「割安で」買う というピーター・リンチの投資哲学を参考に自身の投資法を確立し、2017年には「億り人」に。」 出典: Zeppy ↗

ビジネスに役立つ「商売の日本史」講義

藤野英人 · 1人が該当推薦

藤田晋 「人は、経済環境が良いときには舞い上がり、悪化している時には永遠に続くように嘆きます。しかし、歴史から見ても常に揺り戻しを繰り返しているのに、振り回されるのではなく、スイングの方向性を見極め、次の手を打つのが賢明だということを本書で気づかされました。」 出典: Amebaブログ ↗

ビジュアル 進化の記録 ダーウィンたちの見た世界

Robert Clark、Joseph E Wallace、渡辺政隆 · 1人が該当推薦

出口治明 「たちの見た世界』 出口 治明 2018年2月6日 サイエンス 生物・自然 ツイート ビジュアル 進化の記録: ダーウィンたちの見た世界 (一般書) 作者:ロバート クラーク 翻訳:渡辺 政隆 出版社:ポプラ社 発売日:2017-12-20 ベンチャー企業の経営を10年やってみて、分かったことの1つは、ダーウィンの進化論の根源的な正しさだった。強いものや賢いものが生き残るのではない、世界はどう変化するか誰にも分からないのだから、運と適応以外に生き残る術はない。全くもって、その通りだと思う。 2006年にライフネットプロジェクトをスタートさせた時、世の中にスマホはゼロだった。これほどまでにスマホが普及するとは頭の片隅にも思い及ばなかった。その意味で、「生保×スマホ」」 出典: HONZ ↗

ビジョナリー・カンパニー 時代を超える生存の原則

ジム・コリンズ、ジェリー・ポラス · 1人が該当推薦

藤田晋 「今の私があるのは、『ビジョナリー・カンパニー』のおかげです。目標ができたからこそ、自分の中に軸ができてブレないようになり、大きな目標を実現するための目標を立て、それらを達成するために駆け回ることができました。」 出典: PRESIDENT Online ↗

ファスト&スロー

ダニエル・カーネマン · 1人が該当推薦

深津貴之 「ファスト&スロー 脳と行動に対する一般的な知識を抑えるための本。ちと長いのが玉に瑕ですが、今の行動経済学のベースを全体的に学べるのでオススメ。あわせて「 実践 行動経済学 」、「 予想通りに不合理 」、「 ずる 嘘とごまかしの行動経済学 」あたりも読みたいところ。」 出典: note ↗

ふたつのスピカ

柳沼行 · 1人が該当推薦

深津貴之 「ハートフルSF。コロニーの清掃業者になった少年が、色々な顧客との出会いを通じて成長する系。NHKがラジオドラマやアニメにしそうなやつ。宇宙モノとしては「 ふたつのスピカ 」が好きな人なら、これもマッチするはず。」 出典: note ↗

ブッダ

手塚治虫 · 1人が該当推薦

YOSHIKI 「この作品における音楽の重要性を確信し、アニメーションがとても美しく実に興味深い作品だったこともあり、自然と力が入った。」 出典: 映画.com ↗

ブランディングの科学

バイロン・シャープ、前平謙二、加藤巧 · 1人が該当推薦

深津貴之 「ブランディングの科学 「マーケティングのセオリーって、大半が統計的ファクトないよね。ただのアノマリーだよね」という強烈なボディーブローを叩き込んでくる本。様々なマーケティング手法に対して、統計的なファクトがあるのか、そもそもファクトを誰かが研究したのかを分析する本。顧客ロイヤリティの嘘を分析する「 おもてなし幻想 」とセットで読むとオススメ」 出典: note ↗

ブランド人になれ! 会社の奴隷解放宣言

田端信太郎 · 1人が該当推薦

箕輪厚介 「『ブランド人になれ!』は今こそ必ず読んで欲しい本です。 年功序列、終身雇用が崩壊し、副業解禁。 会社にしがみつくクソサラリーマンはいよいよ終わります。 そして自分の名前で活躍するブランド人の時代がやってきます。 大切なのは、努力や能力よりも、意識を変えること。社畜的な会社の奴隷根性を改めることが大切です。 今日から3回、 『ブランド人になれ!』 を出版するきっかけとなった 田端信太郎×箕輪厚介対談をお送りします。 本の序章のような内容になってるので是非、 『ブランド人になれ!』 と合わせて読んでみてください。 *** 評価経済の時代に読むべき1冊 箕輪:田端さんは会社員だけどブランド人という、まさに今の評価経済のド真ん中にいる人ですよね。なので、今日は「ブランド人になれ」と」 出典: 箕輪編集室 公式 ↗

ブレイクショットの軌跡

逢坂冬馬 · 1人が該当推薦

田中渓 「直木賞候補作を一通り読んだ中で一番よかった本。8個の物語がそれぞれ完結しており、伏線でつながって引き込まれます。ファンドビジネスやスタートアップ、SNS、ジェンダーダイバーシティ、ネットワークビジネスなど今どきの題材が多く、一気読みするのが良い。逢坂冬馬本はどれも面白い。」 出典: X ↗

プレゼンテーション・パターン: 創造を誘発する表現のヒント

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経沢香保子 「そんな、「相手の心を動かすプレゼン」という意味で、すごく参考になったのは、以下の2つの本でした。引き込まれてとても役に立ちました。 パーソナル・インパクト 「印象」を演出する、最強のプレゼン術 [単行本(ソフトカバー)] マーティン・ニューマン ソル・メディア 2014-02-26 プレゼンテーション・パターン: 創造を誘発する表現のヒント」 出典: 経沢香保子公式ブログ ↗

プログラミング言語C

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苫米地英人 「を学ぶまえに『計算機プログラムの構造と解釈』でLisp(とLisp方言のScheme)を[https://twitter.com/#!/DrTomabechi/status/169092720231596033]、そしてカーニハン&リッチー『プログラミング言語C』でCを学び[https://twitter.com/#!/DrTomabechi/statuses/169092030260199424]、関数型プログラミングの基礎を学ぶようアドバイスを返されていたりします。 ほかにおすすめエディタを聞かれて、Emacsと答えてらっしゃったり[https://twitter.com/#!/DrTomabechi/statuses/3378」 出典: ウェブ魚拓 ↗

プロティスタンティズムの倫理と資本主義の精神

マックス・ヴェーバー · 1人が該当推薦

落合陽一 「ゥストラはこう言った 下 ニーチェ/著 氷上英広/訳 岩波書店 59 落合陽一 プロティスタンティズムの倫理と資本主義の精神 マックス・ヴェーバー/著 大塚久雄/訳 岩波書店 60 落合陽一 日本教の社会学 戦後日本は民主主義国家にあらず 小室直樹/著 山本七平/著 ビジネス社 61」 出典: 八重洲ブックセンター ↗

へうげもの

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高橋弘樹 「この本を挙げたのは、元テレビ東京の名物プロデューサーで映像ディレクターの高橋弘樹さん。」 出典: @DIME ↗

ポリティカル・スキル 人と組織を思い通りに動かす技術

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箕輪厚介 「推薦文と解説を書きました! 社内政治とはゴマをすったり媚を売ったりすることではない。 目的遂行するために、相手が何を望んでいるかを分析し、仲間を巻き込み、敵に妨害させないことだ。 僕は感覚的にやっていたが、本書を読んで驚いた。 社内政治が科学的に、見事に言語化されていた。 どれほど才能があっても、社内政治を軽んじてしまえば、得たい結果は得られない。 本書を片手に輝かしい未来を勝ち取ってほしい。 ぜひ。 ポリティカル・スキル 人と組織を思い通りに動かす技術」 出典: X ↗

まにまに

西加奈子 · 1人が該当推薦

田中渓 「「自分を高めてくれた3冊」 ということでそれぞれが3冊づつ持ち寄ってお話してます 僕は 1. ロバート・B・チャルディーニ「影響力の武器」 2. 見城徹・藤田晋「憂鬱でなければ仕事じゃない」 3. 西加奈子「まにまに」 を持っていきました」 出典: Instagram ↗

マネジメント

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本田圭佑 「<本田が贈った本5冊> 「アインシュタイン150の言葉」ジェリー・メイヤー&ジョン・P・ホームズ編(ディスカヴァー・トゥエンティワン) 「マネジメント エッセンシャル版-基本と原則」P・F・ドラッカー著(ダイヤモンド社) 「アレックス・ファーガソン自伝」アレックス・ファーガソン著(日本文芸社) 「成功への情熱」稲盛和夫著(PHP文庫) 「キクタン英会話 初級編」一杉武史著(アルク) ◆スポーツ選手のプレゼント J2横浜FCのFW三浦知良は今年、全国高校選手権で8強入りした出身校の静岡学園に「優勝したらグアムにV旅行に招待」と夢プランを提示。」 出典: 日刊スポーツ ↗

まばたきで消えていく

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高橋弘樹 「=篠原諄也 、 写真=林直幸 林直幸 山本周五郎 篠原諄也 高橋弘樹 ReHacQ 藤宮若菜 水尾比呂志 Facebookでシェア xでポスト はてなブックマーク LINEで送る ーー他に記憶に残った本はありましたか。 高橋:最近は仕事で読む本が多いんですが、『まばたきで消えていく』(書肆侃侃房)という短歌集がとてもよかったです。著者は藤宮若菜さんという20代の方なんですが、リハックで「死」を考える番組に出演していただきました。これは彼女自身がずっと死を意識しながら生きていて、創作に向き合ってきた方だからでした。番組でお会いした後、ちょっと時間ができた時に、この短歌集を読んでみたんです。彼女は、普通に生きていると見逃してしまいそうな、生や死に対する独特な感性を持っていらっしゃる。生々しいきらびやかさのようなもの」 出典: Real Sound ↗

まんがでわかる 伝え方が9割

佐々木圭一、星井博文、大舞キリコ · 1人が該当推薦

経沢香保子 「『まんがでわかる~』は本当に素晴らしい本だなあと思います。自分の本棚にいつも置いといて、悩んだ時に読み返したいなって。 佐々木 嬉しいなぁ。ありがとうございます。 経沢 本当にほんのちょっとだけ伝え方を変えるだけで、人生がぐんと楽しくなると思うんですよね。」 出典: ダイヤモンド・オンライン ↗

ムハンマド──世界を変えた預言者の生涯

Karen Armstrong、徳永里砂 · 1人が該当推薦

出口治明 「ムハンマド──世界を変えた預言者の生涯 作者:カレン・アームストロング 翻訳:徳永里砂 出版社:国書刊行会 発売日:2016-01-27 1年に約33,000人もの人がテロの犠牲となっているが(2014年)、犠牲者の約80%は、イラク、ナイジェリア、アフガニスタン、パキスタン、シリアの人々である。」 出典: HONZ ↗

メディア論 人間の拡張の諸相

マーシャル・マクルーハン · 1人が該当推薦

落合陽一 「陽一 ユートピア トマス・モア/〔著〕 平井正穂/訳 岩波書店 63 落合陽一 メディア論 人間の拡張の諸相 マーシャル・マクルーハン/〔著〕 栗原裕/訳 河本仲聖/訳 みすず書房 64 落合陽一 生態学的視覚論 ヒトの知覚世界を探る J.J.ギブソン/著 古崎敬/〔」 出典: 八重洲ブックセンター ↗

メンタルトレーナーが教える 恋を叶える“心の法則”

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苫米地英人 「mabechi 会員限定イベント「ボーダレスナイト」開催 新刊、Daigo×Dr.苫米地「すべての超能力」は再現できる、アマゾンキャンペーン開始 > 2012年05月29日 14:44 カテゴリ メンタルトレーナー「久瑠あさ美」の著書3冊 『メンタルトレーナーが教える 恋を叶える“心の法則”』、『人生は、「本当にやりたいこと」だけやれば、必ずうまくいく』、『人生が劇的に変わるマインドの法則』(久瑠あさ美著)新刊3冊紹介。久瑠あさ美は私の教え子だ。 前著「一流の勝負力」でも紹介した、メンタルトレーナーの久瑠あさ美が、3冊の新刊を出した。彼女はパーソナルトレーナーとして、これまで多くのトップアスリートやビジネスリーダーのメンタルを受け持」 出典: ドクター苫米地ブログ ↗

モンゴル帝国誕生 チンギス・カンの都を掘る (講談社選書メチエ)

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出口治明 「レビュー 『モンゴル帝国誕生 チンギス・カンの都を掘る』 出口 治明 2017年8月23日 世界史 ツイート モンゴル帝国誕生 チンギス・カンの都を掘る (講談社選書メチエ) 作者:白石 典之 出版社:講談社 発売日:2017-06-10 人類のグローバリゼーションは海の道と草原の道を結んだクビライ治下のモンゴル世界帝国で最初のピークを迎えた、と一般には考えられているが、モンゴル帝国の創始者・チンギス・カンについては意外とその治績が知られていない。本書は、長年モンゴルで発掘を続けてきた考古学者が描く等身大のチンギス像である。 遊牧民は放浪するのではなく、ある程度決まった場所を1年かけて季節移動する。「千戸制」」 出典: HONZ ↗

やさしい関係

丹生明里 · 1人が該当推薦

秋元康 「アイドルグループ・ 日向坂46 の 丹生明里 (21)の1st写真集『やさしい関係』(7月26日発売・幻冬舎)から、裏表紙4パターンと秋元康氏による帯コメントが公開された。」 出典: ORICON NEWS ↗

やりたいことの見つけ方

八木仁平 · 1人が該当推薦

与沢翼 「え、タイトルがね、世界一、え、優しいやりたいことの見つけ方って言ってね。で、ま、本読む、買う時当然中見るんですよ。本当にあんまり面白くない本だったらタイトルだけタイトル負けしてたらさ、え、時間も無駄だしお金もね、無駄だから。」 出典: YouTube ↗

ユートピア

トマス・モア · 1人が該当推薦

落合陽一 「向かうのか? ケヴィン・ケリー/〔著〕 服部桂/訳 みすず書房 62 落合陽一 ユートピア トマス・モア/〔著〕 平井正穂/訳 岩波書店 63 落合陽一 メディア論 人間の拡張の諸相 マーシャル・マクルーハン/〔著〕 栗原裕/訳 河本仲聖/訳 みすず」 出典: 八重洲ブックセンター ↗

リーン・スタートアップ

エリック・リース · 1人が該当推薦

佐藤航陽 「数年前に流行した『 リーン・スタートアップ 』(日経BP社)は、変化のスピードがあまりにも速くなってしまったために、もう役に立たなくなってきたと感じています。 情報と資本の流動性が高くなりすぎて、全員が同じことをやり始めた結果、変化を見てすぐに対応しても、その時点ですでに時代遅れになってしまうことが起きています。タイミングを読んで先回りする以外は、差別化するのが難しくなっているのです。 その意味で、未来を見通す力が重要になってきているのですが、私は、未来予測には3つのベクトルがあると考えています。人間の感情と、経済(おカネ)と、テクノロジーです。 人間の感情については、 前編 で紹介したように、伝記を読んで理解を深めています。おカネについては、資本主義やマネーの歴史をおさらいした本を何冊か読んでいます。 Tweet 【佐藤航陽】読書もビジネスも“仮説検証”の手段」 出典: NewsPicks ↗

リウーを待ちながら

朱戸アオ · 1人が該当推薦

深津貴之 「リウーを待ちながら 医療パニックサスペンス。 突如、伝染病に包まれた待ちで戦うお医者さん達の物語。個人的にNetflixでドラマ化されてほしいマンガ2位!(1位は「 邪眼は月輪に飛ぶ 」)」 出典: note ↗

リクルートの すごい構“創”力 アイデアを事業に仕上げる9メソッド

杉田浩章 · 1人が該当推薦

経沢香保子 「いま、ちょうど事業計画をブラッシュアップさせているタイミングなので、気合を入れて読みました。 『リクルートの構創力』 私は新卒でリクルートなので、所属したのは97年ですから、前世紀。」 出典: 経沢香保子公式ブログ ↗

リトル・ピープルの時代

宇野常寛 · 1人が該当推薦

落合陽一 「探る J.J.ギブソン/著 古崎敬/〔ほか〕共訳 サイエンス社 65 落合陽一 リトル・ピープルの時代 宇野常寛/〔著〕 幻冬舎 66 落合陽一 統治二論 完訳 ジョン・ロック/著 加藤節/訳 岩波書店 67 落合陽一 リヴァイアサン 1 ホッブズ/著 水田洋/」 出典: 八重洲ブックセンター ↗

ルポ 同性カップルの子どもたち アメリカ「ゲイビーブーム」を追う

杉山麻里子 · 1人が該当推薦

出口治明 「『ルポ 同性カップルの子どもたち アメリカ「ゲイビーブーム」を追う』 出口 治明 2016年5月4日 社会 ツイート ルポ 同性カップルの子どもたち アメリカ「ゲイビーブーム」を追う 作者:杉山 麻里子 出版社:岩波書店 発売日:2016-02-26 性的マイノリティ(LGBT)の権利保障の動きが世界的に進んでいる。」 出典: HONZ ↗

われらの子ども:米国における機会格差の拡大

Robert D Putnam、柴内康文 · 1人が該当推薦

出口治明 「われらの子ども:米国における機会格差の拡大 作者:ロバート・D・パットナム 翻訳:柴内 康文 出版社:創元社 発売日:2017-03-27 わが国ではシングルマザーの家庭を中心として、子どもの実に6人に1人が貧困に喘いでいる、といわれている。」 出典: HONZ ↗

闇金ウシジマくん

真鍋昌平 · 1人が該当推薦

テスタ 「ャンブルマンガの金字塔(2023年10月時点)。「予想できない展開の連続がおもしろい。あの絵でこれだけ売れるのは、とんでもなくストーリーがすばらしいから。これで絵がうまかったらどれだけ売れてたんだって思います(笑)」 【2】令和の時代には描けないリアルな怖さ 『闇金ウシジマくん』 真鍋昌平 小学館 全46巻 ヤミ金を舞台に、金と欲望に翻弄される人々の転落を描いた作品。「あれほどの暴力描写は、令和の時代では描けないのでは……。今読むと、当時以上に怖さを感じますね。それだけ『リアリティ』があったのだと思います。自分がバンジージャンプをしているようなスリルとリアルな怖さがそこにあった。こんな作品には二度と出合えない」 【3】大人が楽しめるギャンブル描写とバトル漫画の融合 『嘘喰い』 迫 稔雄 集英社 全49巻 「嘘喰」 出典: @DIME ↗

意味の変容

森敦 · 1人が該当推薦

成田悠輔 「成田悠輔さんの人生を変えた10冊 経済学者、大学教授、経営者、研究者、タレント――さまざまな分野で幅広く活躍をしている成田さん。本は紙と電子の両方で楽しむとのことですが、その理由も「ずっと紙に触れていると飽きるし、ずっとピカピカしている板を見ているのも飽きる」というユニークなものです。 そんな成田さんの「人生を変えた10冊」の中から、選書コメント(動画より抜粋)とともに3冊を紹介します。本棚のデザインをあしらった限定しおり(写真)も開催書店で配布しています。 ※全10冊および書棚設置&オリジナルしおり配布店舗は「#木曜日は本曜日」特設サイトをご覧ください。 『意味の変容』(森敦)」 出典: ほんのひきだし ↗

移民が導く日本の未来 ポストコロナと人口激減時代の処方箋

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出口治明 「『移民が導く日本の未来 ポストコロナと人口激減時代の処方箋』 出口 治明 2020年8月13日 社会 ツイート 移民が導く日本の未来――ポストコロナと人口激減時代の処方箋 作者:毛受 敏浩 出版社:明石書店 発売日:2020-08-27 日本は移民がつくった国である。約3.8万年前の対馬ルートを皮切りに、3.7万年前の沖縄ルート、2.5万年前の北海道ルートなどいろんな人々が渡ってきて日本列島に住み着いた。それが我々の祖先である。移民がつくった国なのに、なぜ、現在の日本の人々は移民という言葉に過剰反応するのだろう。本書は、少子高齢化に伴う人口減少を日本の最大の危機と捉え、既に外国人なしでは日本の経済が回らない現状を踏まえて、他の先進国同様に移民政策を構築して日本の社会のレジリエンスを多様な面で高めてくれる人材を広く海外から迎え入れる処方箋を具体的に述べたものである。」 出典: HONZ ↗

宇宙兄弟

小山宙哉 · 1人が該当推薦

前澤友作 「今日は地球から唯一持ってきた漫画について前澤語ります。それは「宇宙兄弟」27巻。なぜこの漫画をISSに持ってきたか、お気に入りのシーンを解説し」 出典: YouTube ↗

雨森芳洲

上垣外憲一 · 1人が該当推薦

東浩紀 「今日は上垣外憲一の『雨森芳洲』を読んだ。対馬で日朝外交に尽力した江戸期の儒者の話。白石や徂徠の同時代人。現代の日韓関係にも通じるさまざまな論点が入っていた。おすすめです。」 出典: X ↗

嘘喰い

1人が該当推薦

テスタ 「テスタさんが「先が読めない」と舌を巻くのが『賭博黙示録カイジ』と『嘘喰い』だ。」 出典: @DIME ↗

億万長者をめざす バフェットの銘柄選択術

メアリー・バフェット、デビッド・クラーク · 1人が該当推薦

田中渓 「まずエミンさんの本、その後、バフェットの本を読むという流れ。マネー本は3冊読んだらそれ以上読まなくてよい。投資を実践していったほうがいい。」 出典: AI Lifehack ↗

乙女怪獣キャラメリゼ 1 (MFコミックス アライブシリーズ)

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深津貴之 「昨日 @kensu さんに紹介いただいた、「乙女怪獣キャラメリゼ」を読んでる。怪獣特撮と少女漫画という、普通に混ぜちゃいけないモノを混ぜた感がすごくてよい。掲載雑誌を間違えたようなテンションの作品は、高確率で名作。」 出典: X ↗

俺とヒーローと魔法少女

九野十弥 · 1人が該当推薦

深津貴之 「俺とヒーローと魔法少女 ヒーロー、魔法少女、奮闘コメディ。配給された変身ベルトを使ったら、おっさんが魔法少女になってもうた…からはじまるヒーローマンガ。ヒーローギャグとしては「 1000円ヒーロー 」「 ヒーローカンパニー 」も好きだけど、まだ完結してないので選外。変化球がみたい人は「 アンタゴ二スト 」を読もう。」 出典: note ↗

何者でもない

般若 · 1人が該当推薦

藤田晋 「帯コメントも書かせてもらったけど、面白くて一気に読めた。プロローグだけでも1月の武道館がどれだけ特別なものかが分かる。」 出典: X ↗

貨幣の条件: タカラガイの文明史 (筑摩選書)

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出口治明 「貨幣の条件: タカラガイの文明史 (筑摩選書) 作者:上田 信 出版社:筑摩書房 発売日:2016-02-15 交易から文明が生まれる。動物は棲息する生態環境の拘束から逃れることはできないが、ヒトだけが異なる生態環境からモノを移転して生態環境を自らの好むように改変したのである。交易を管理するために統一的な暦が編まれ、文字が発達し、交易の場所から都市が生まれた。異なる文化に交易ルールを強制し、違反者を取り締まるために権力が生まれ、その権力を正当化するために特定の宗教やイデオロギーが発達した。 そして交易の方法は、略奪・互酬・貢納・徴収・市場と進化した。本書は、この壮大な上田史観をタカラガイを切り口にして、BC5千年を超えるアッシリアから現代までの悠久の時間と、大興安嶺のふもとから西アフリカに至る広大な空間を舞台に縦横に論じたものである。」 出典: HONZ ↗

怪獣8号

松本直也 · 1人が該当推薦

深津貴之 「あと数巻ほど、読まないとまだ評価がつかないが期待枠。スパイダーマン的なヒーローものと怪獣・ウルトラ警備隊の融合…という珍しい一品。シリアスというよりはギャグも多めなので、サクサク読める。前述の「 怪獣自衛隊 」とは180度違うノリなので比べ読みも面白いかも。 怪獣8号 1 (ジャンプコミックスDIGITAL)」 出典: note ↗

怪獣自衛隊

井上淳哉 · 1人が該当推薦

深津貴之 「あと数巻ほど、読まないとまだ評価がつかないが期待枠。スパイダーマン的なヒーローものと怪獣・ウルトラ警備隊の融合…という珍しい一品。シリアスというよりはギャグも多めなので、サクサク読める。前述の「 怪獣自衛隊 」とは180度違うノリなので比べ読みも面白いかも。」 出典: note ↗

階段を下りる女

Bernhard Schlink、松永美穂 · 1人が該当推薦

出口治明 「階段を下りる女 (新潮クレスト・ブックス) 作者:ベルンハルト シュリンク 翻訳:松永 美穂 出版社:新潮社 発売日:2017-06-30 これは、名作「朗読者」の作家による新たな至高の恋愛小説であり、人間の再生の物語だ。」 出典: HONZ ↗

外来種は本当に悪者か? 新しい野生 THE NEW WILD

Fred Pearce、藤井留美 · 1人が該当推薦

出口治明 「外来種は本当に悪者か? 新しい野生 THE NEW WILD 作者:フレッド・ピアス 翻訳:藤井留美 出版社:草思社 発売日:2016-07-14 外来種と言えば、琵琶湖の在来種を脅かすブルーギルやブラックバスが脳裏に浮かぶ。」 出典: HONZ ↗

格闘技が紅白に勝った日 2003年大晦日興行戦争の記録

1人が該当推薦

箕輪厚介 「ハワイで発熱し本ばっかり読んでる。 面白かった。世の中常に栄枯盛衰。強いものは常に、その強さに足元を掬われる。 おすすめの本の紹介:『格闘技が紅白に勝った日 2003年大晦日興行戦争の記録』(細田昌志 著)」 出典: X ↗

核兵器

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成毛眞 「『核兵器』テクノロジーの世紀にこそ学ぶべき核兵器の恐ろしさ - HONZ HONZ - 読みたい本が、きっと見つかる! HONZとは レビュアープロフィール 企画一覧 ジャンル一覧」 出典: HONZ ↗

革命のファンファーレ 現代のお金と広告

西野亮廣 · 1人が該当推薦

経沢香保子 「あらゆる事象を具体化かつ論理的&本質的に説明、そしてユニークな表現に魅了され、あっという間に引き込まれました。 事業を展開する上で、とっても勉強になることが多かった本です。 革命のファンファーレ 現代のお金と広告」 出典: 経沢香保子公式ブログ ↗

監獄の誕生

ミシェル・フーコー · 1人が該当推薦

東浩紀 「『 言葉と物 』 ミシェル・フーコー【著】、渡辺一民【訳】 新潮社(1989-08出版) ISBN:410506701X フーコーといえば『 言葉と物 』なんですが、『 監獄の誕生 』とどちらを挙げるかは迷いました。」 出典: 紀伊國屋書店 ↗

危険社会―新しい近代への道

ウルリヒ・ベック · 1人が該当推薦

東浩紀 「リスクとかセキュリティという言葉が最近良く使われていますが、そういう問題点について指摘した本ですね。私たちの社会はリスクに覆われていて、産業社会では富でいろんなことが決定したけれど、ポストモダン社会における階級はリスクの配分によって決まるんだと指摘している。その指摘は色褪せていないどころか、ますます重要になっている。」 出典: note ↗

起業の天才! 江副浩正 8兆円企業リクルートをつくった男

大西康之 · 1人が該当推薦

藤田晋 「最近読んだ本で、ページをめくる手が止まらないほど面白かった。リクルート事件で逮捕された江副さんが、会社の拡大とともに政財界とのつながりが増え、期待に応えようと無理をする場面など、自分の近未来日記を読んでいるようで怖かった。」 出典: GOETHE ↗

京都、パリ ―この美しくもイケズな街

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成毛眞 「京都、パリ ―この美しくもイケズな街 作者:鹿島 茂 出版社:プレジデント社 発売日:2018-09-27 辞書によると、「薀蓄」とは深く研究して身につけた知識のことである。しかし、小粋なバーの隣席に下手な薀蓄を傾ける御仁がいると、面倒くさいこと、この上ない。その話題が京都やパリであれば尚更だ。 老舗カバン店のお家騒動だの、ルーブル美術館のスマホアプリだの、煩わしいと思いながらも、つい聞き耳を立ててしまう。薀蓄とは高度な噂話でもある。 本書はまさにその二都の薀蓄だ。語り合っているのは酔客ではなく斯界の泰斗。面白くないわけがない。しかも定価は1200円。ビールとおつまみを用意すれば、秋の夜長、ゆったりとホームバーで二人の語りに浸ることができる。安いものだ。 京都方の井上章一が「やっぱりあちら、パリには、ええ女がおるという」と話題を振ると、パリ方の鹿島茂がそれを受けて語り始める。」 出典: HONZ ↗

競争力

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経沢香保子 「まず、 三木谷さんと三木谷さんのお父様の対談本 競争力 現在の日本の問題点などが、 すごくわかりやすく書かれていました。 大学教授だったというお父様と、 起業家の代表の三木谷さん 36歳差の二人の世代や専門知識からの 議論が立体的で、 流れや深みが理解できました。」 出典: 経沢香保子公式ブログ ↗

教養としての「中国史」の読み方

岡本隆司 · 1人が該当推薦

出口治明 「教養としての「中国史」の読み方 作者:岡本 隆司 出版社:PHP研究所 発売日:2020-09-19 日本は、 地理的に遠く離れた世界一の覇権国家であるアメリカと軍事同盟を 結んでいる。 そして世界第二の大国である近隣の中国が最大の貿易の相手国だ。 現在、アメリカと中国の対立が激しさを増している。 日本の立場はまことに辛いものがある。 アメリカの機嫌を損ねない範囲で中国とも仲良くしなければ、 日本の繁栄は覚束ないからだ。加えて、 中国は理解がなかなかに難しい隣国ときているから、尚更である。 中国を理解するにはどうしたらいいか。」 出典: HONZ ↗

具体と抽象

細谷功 · 1人が該当推薦

佐藤航陽 「本やブログを書いていると抽象理解力は個体差が異常に激しいことに気付くが、抽象理解度によって見えてる世界が全く別物であることを解説している本。抽象度が違うと会話が噛み合わない理由を簡単に説明している。」 出典: X ↗

愚か者

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経沢香保子 「あまりにも面白くて一気に読みました。 松田公太さんの 『愚か者』 タリーズコーヒージャパンの設立ヒストリー本でめちゃくちゃ心揺さぶられたのがきっかけでお知り合いになった松田公太さん。」 出典: 経沢香保子公式ブログ ↗

空挺ドラゴンズ

桑原太矩 · 1人が該当推薦

深津貴之 「WEB初の正統派ボーイミーツガールのビルディングロマン。殺伐としたナウシカとラピュタ的な世界観。正統派が好きな人は「 あせびと空世界の冒険者 」もあうかもいしれない。「 空挺ドラゴンズ 」と「 メイドインアビス 」が未完につき、こっちを選書。」 出典: note ↗

偶然と必然

リチャード・ローティ · 1人が該当推薦

東浩紀 「ポストモダンの本質というのは、簡単に言うと、『自分が信じていることを人に伝えるときに、それを皆が信じるべきだと言えなくなるということ』なんですが、その葛藤について最も簡単に書いている本がこれです。『大きな物語の消失』とか言うと、『いや、僕は大きな物語をまだ信じてます』とかいう反論(?)を言うひともいるんだけど、それが反論になってないことがこれを読めばさっくり分かると思います。」 出典: note ↗

経営者 日本経済生き残りをかけた闘い

永野健二 · 1人が該当推薦

成毛眞 「経営者 日本経済生き残りをかけた闘い 作者:永野 健二 出版社:新潮社 発売日:2018-05-25 本稿を執筆中の5月9日、日本経済新聞は「三菱重工は逆風下で5兆円の連結売上高目標を掲げた」と報じた。いっぽうで同記事は「達成を不安視する声は少なくない」と警鐘を鳴らすことを忘れない。」 出典: HONZ ↗

計算機プログラムの構造と解釈

Harold Abelson、Gerald Jay Sussman、Julie ほか Sussman · 1人が該当推薦

苫米地英人 「ろいろな質問に答えて、本の補足や、本に書かれていない趣味のことなど、なかなか興味深いことをつぶやいておられます。そのなかで、おすすめの本について言及されることもあります。 たとえば、 「Javaの入門書は?」と問われて、Javaを学ぶまえに『計算機プログラムの構造と解釈』でLisp(とLisp方言のScheme)を[https://twitter.com/#!/DrTomabechi/status/169092720231596033]、そしてカーニハン&リッチー『プログラミング言語C』でCを学び[https://twitter.com/#!/DrTomabechi/statuses/169092030260199424]、関数型プ」 出典: ウェブ魚拓 ↗

健康になる技術大全

林英恵 · 1人が該当推薦

田中渓 「1 / 5 田中渓のBeyond K-point『2026年、田中渓のやりたい事』 Beyond K-point 2026.01.05 2006年初めの放送は2026年の田中渓のやりたい事のお話をしています。 後半はリスナーさんのメッセージの紹介。 「K’s Pick-Point」では林英恵さん著書「健康になる技術大全」と「聞く健康習慣 Hana博士の体調最高ラジオ」 を取り上げました。 「K’s Go-To Song」のコーナーでは「Ilaria graziano (イタリア女性歌手)」を紹介しています。 本編で紹介した曲はこちら M1.Pentatonix _ New Year’s Day」 出典: JFN Pods ↗

硯の中の地球を歩く

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成毛眞 「硯の中の地球を歩く 作者:青柳 貴史 出版社:左右社 発売日:2018-07-02 端正な本だ。内容に不釣合いなカバーと帯を取りはずすと、表紙には原寸大に近い一面の硯が刷られている。」 出典: HONZ ↗

言葉と物

ミシェル・フーコー · 1人が該当推薦

東浩紀 「フーコーは「近代とは何か」、そして「人間はどうして近代の終わりに立っているのか」ということをもっともきちんと考察した人です。そしてその一番まとまった本がこの本です。近代の終わりなんて皮相的だ、とか言うひとは、ぜひいちどこの本を味わって読んでもらいたいですね。」 出典: note ↗

言葉の海をさまよう

鈴木絢音 · 1人が該当推薦

秋元康 「乃木坂46鈴木絢音さん書籍『言葉の海をさまよう』発売前重版決定 & 帯コメント解禁! 鈴木絢音(乃木坂46) 乃木坂46 辞書 新刊 発売前重版決定!& 絢音さんに寄り添うメッセージ 1月17日の解禁直後から予約が殺到し、発売前重版が決定いたしました! また、本日は帯コメントを解禁します。 秋元康さんによる帯コメントは以下です。 「鈴木絢音が辞書に魅入られたと言う。僕にはその気持ちがわかる。この言葉の地図は、誰がどのようにして作ったのだろう? 辞書は、どんな小説より、多くの言葉で、僕たちに何かを伝えようとしているだから」──秋元康」 出典: 幻冬舎plus ↗

限界費用ゼロ社会 〈モノのインターネット〉と共有型経済の台頭

Jeremy Rifkin、柴田裕之 · 1人が該当推薦

落合陽一 「*2 ジェミリー・リフキン アメリカの経済社会学者。『限界費用ゼロ社会〈モノのインターネット〉と共有型経済の台頭』(2015)において、限界費用が限りなくゼロに近づくことで資本主義は衰退し、共有型経済が台頭してくると述べた。 *3 ルドガー・ブレグマン オランダの歴史家。ジャーナリストやノンフィクション作家の一面も持つ。著書に『隷属なき道 AIとの競争に勝つベーシックインカムと一日三時間労働』(2017)がある。1988年生まれ。 ▲ジェミリー・リフキン『限界費用ゼロ社会〈モノのインターネット〉と共有型経済の台頭』」 出典: note ↗

己を、奮い立たせる言葉

岸勇希 · 1人が該当推薦

箕輪厚介 「『己を、奮い立たせる言葉。』岸勇希 人間、焦ると、すぐ次に盛り返そうとして、大した結果も出ません。そしてまた焦って、すぐ結果を出そうとして、また結果が出ないという負のスパイラルに陥ります。 僕はこの言葉を読んで、悶々としてるときを耐えて、とりあえず次は捨てる決断をしました。沈む覚悟をしました。 その代わり、次の次に大反撃してやると。 目先の結果ではなく、半年後のNewsPicksBook創刊に照準を合わせて、今はひたすら仕込みをしようと、腰を据えました。 『多動力』堀江貴文 『人生の勝算』前田裕二 は、急げばすぐにでも出せたけど、遠回りをすることを選びました。 結果、NewsPicksBookは、創刊から怒涛のラインナップで攻めることができました。 誰だって、絶好調の時もあ」 出典: 箕輪編集室 公式 ↗

五分後の世界

村上龍 · 1人が該当推薦

箕輪厚介 「『愛と幻想のファシズム』『五分後の世界』が好きで、 サッカー部の練習試合のハーフタイムにも読んでた 。 天野 試合中にベンチで村上龍読んでたんですか? すごい中学生だな… かなりの読書家だったんでしょうか? 箕輪さん いや、別に大して読んでたわけじゃないと思う。サッカー部のなかでは本読んでるほう、ぐらい。 箕輪さん あ、そうだ。オレ「これに衝撃を受けた」みたいな作品ってあんまりないんだけど、中学のときに友だちに聴かせてもらった THE BLUE HEARTS は、「なんだこれは!」と思って、めちゃくちゃ聴くようになった。 「少年の詩」っていう曲の「 大人たちにほめられるようなバカにはなりたくない 」って歌詞がすっごい響いたんだよね。 天野 高校の文集の作文タイトルも「少年の詩」ですもんね。「 俺は」 出典: 新R25 ↗

呉越春秋 呉越興亡の歴史物語 (東洋文庫 873)

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出口治明 「呉越春秋 呉越興亡の歴史物語 (東洋文庫 873) 作者:趙 曄 出版社:平凡社 発売日:2016-07-11 「呉越同舟」という諺が人口に膾炙しているように、春秋戦国時代の呉と越は宿命のライバルであった。両国は30年以上に亘って激しい戦いを繰り広げ、遂に越王勾践が呉王夫差を敗死させる。本書はこの2国の興亡を描いた歴史文学(東漢=後漢の時代に成立)の本邦初の全訳である。 ところで、2500年も前の呉越の戦いが、何故かくも人々の心を揺さぶるのか。それは、夫差の賢臣、伍子胥や勾践の参謀、范蠡など登場人物の個性が尖っていて強烈な印象を与えるからである。加えて「臥薪嘗胆」「日暮れて途遠し」「狡兎死して走狗烹らる」など有名な格言の宝庫であることも大きな魅力となっている。」 出典: HONZ ↗

幸福の「資本」論――あなたの未来を決める「3つの資本」と「8つの人生パターン

橘玲 · 1人が該当推薦

深津貴之 「幸福の「資本」論――あなたの未来を決める「3つの資本」と「8つの人生パターン」 人間のリソースを、金融資産(お金)、社会資本(関係性)、人的資本(能力)に分類し、どのように組み合わせていくべきかを語った本。僕は、この考え方(を拡張したもの)を、いろんなところの意思決定のベースにしています。」 出典: note ↗

構造と力

浅田彰 · 1人が該当推薦

東浩紀 「僕はこの本を、1990年のセンター試験の翌日に買いました。高校にセンター試験の自己採点結果を提出しに行かなければならなかったんですが、その帰り道に渋谷の大盛堂で買ったんです。センター試験の自己採点が思ったより悪かったので、頭にきて買った。なるほどふむふむという感じでした。これと一緒に、宝島が出してた現代思想の入門書みたいなものも買ったなあ。いい時代でした。」 出典: note ↗

甲冑武闘

作画:あきよし、原案:中辻和賢、金子コウ · 1人が該当推薦

深津貴之 「甲冑武闘 ガチ中世短編集。剣豪時代小説のヨーロッパ版みたいな感じ。「バスタードソードは刃の側を握って、柄側でぶん殴ってハンマーとして使う!」みたいな、ガチソード闘法が好きな人にはオススメ。」 出典: note ↗

考える技術

大前研一 · 1人が該当推薦

田中渓 「決まったオススメ本はないので、今はYouTubeでもNoteでも情報に触れまくって、その検証や訓練にAIを使いまくるのがよいと思いますが、僕の就活の頃は大前研一さんの本を片っ端から読んでました。あとはロジカルシンキング系、マーケティング、経営論、財務会計、偉人たちの本で、その時ベストセラーになっていたものはざっと一通り読んでいたと思います。」 出典: X ↗

黒き淀みのヘドロさん

百瀬みどり · 1人が該当推薦

深津貴之 「黒き淀みのヘドロさん (全2 冊) いわゆる「生まれたてのロボットが周囲との交流を通じて成長していく」系。厳密にはロボットではなく、黒き淀みから錬成された魔法生物だがまぁそう言う感じ。エンディングの着地がキレイでスキ。」 出典: note ↗

獄窓記

山本譲司 · 1人が該当推薦

堀江貴文 「獄窓記 山本 譲司(著) 本書は収監されて間もない頃に読んだ印象的な1冊だ。」 出典: honto ↗

左脳よ判断するな、右脳が答える

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苫米地英人 「versity. < 山田悠介著『DUST』(幻冬舎文庫)に解説を書いた。 『脳にいい勉強法』( アスコム)アマゾン予約開始 > 2009年04月20日 14:40 カテゴリ アートエリア 友人の著者が発売された 友人の井手貴史君の処女作 『左脳よ判断するな、右脳が答える』 が発売された。 「アートエリア」カテゴリの最新記事 tomabechi1 コメント一覧 1. 笑う猫 2009年04月26日 17:11 苫米地英人様 この本、とても面白かったです。 とても痛くて痛くてたまりませんでした。 自分の気持ちに嘘をついて生きている自分が、凄く凄く痛かったです。 人生を楽しみたい、けど、今の状態から挑戦して外に出るのが怖くて怖くてたまり」 出典: ドクター苫米地ブログ ↗

菜根譚

洪自誠 · 1人が該当推薦

田中角栄 「そんな中人々の悩める心の救済になると、今、話題になっているのが「菜根譚(さいこんたん)」です。菜根譚とは、今から400年ほど前、中国の明代に洪応明(こうおうめい)によって書かれた、処世の道を説いた本です。儒教、道教に仏教を加えた3つの教えを融合しているところに、他の書にはない大きな特徴があります。日本には、江戸時代に入ってきて、以来、中国でよりも、むしろ日本で愛され、多くの人に読みつがれてきました。 松下幸之助、田中角栄、ら各界のリーダーたちが、こぞって座右の書としてきた名著であり、先日亡くなった名将・野村克也氏の愛読書だったことでも知られています。」 出典: PR TIMES ↗

使える!「孫子の兵法」

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前田裕二 「前田裕二さんオススメ! 人間力が上がる新書3冊 『使える!「孫子の兵法」』 著者:齋藤 孝 PHP新書 ¥740 「中国の春秋時代に書かれた兵法書の古典『孫子』の教えを、現代の仕事に置き換えて読み解いた作品。『生死』が関わっている戦時の知恵は精度がすごく高い。仕事をゲームととらえ、どうしたら勝てるか、どうしたら負けないか、が書かれています。恋愛にも応用できると思います」」 出典: Oggi.jp(小学館) ↗

子どものための哲学対話

永井均、内田かずひろ · 1人が該当推薦

伊沢拓司 「たとえば、好きな本に哲学者の永井均さんが書いた 『 子どものための哲学対話 』 という本があるんですが、これは子どもと猫が対話形式で様々な常識を「これはこう信じられているけれどなんで?」と別の観点から見ていく内容で、小学生や中学生の哲学の入門書としてぴったり。」 出典: タウンワークマガジン(タウンワーク) ↗

志高く 孫正義正伝

井上篤夫 · 1人が該当推薦

溝口勇児 「孫正義さんについて書かれた本『志高く』を読んだことが、起業家を目指すきっかけになりました。「起業家になって成功すれば、存在価値を発揮でき、発言力も高められるはず。今自分がぶつかっているような大きな壁だって、難なく打破できるのではないか?」と考えたのです。」 出典: リクナビNEXTジャーナル ↗

思考は現実化する

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与沢翼 「新R25チャンネル video description says 与沢翼's 'やってよかった本' is '思考は現実化する' by Napoleon Hill. The Japanese auto-caption also has Yozawa say the title '思考は現実化する' was shocking to him, that thinking becomes reality, and that people who like thinking should pick up the book.」 出典: YouTube ↗

死なばもろとも

ガーシー · 1人が該当推薦

箕輪厚介 「見城徹『たった一人の熱狂』、堀江貴文『多動力』、落合陽一『日本再興戦略』、前田裕二『メモの魔力』、ガーシー『死なばもろとも』など、さまざまなジャンルでベストセラーを連発する編集者・箕輪厚介氏。」 出典: PR TIMES ↗

叱りゼロで「自分からやる子」に育てる本

奥田健次 · 1人が該当推薦

井村俊哉 「井村家で子どもに伝えているのは「行動と報酬の関係性」 ――井村さんには現在3人のお子さまがいらっしゃいますが、ご家庭でお金についてお話されるときに大事にしていること、意識して伝えていらっしゃることを教えてください。 金融教育というより、社会の仕組みといったほうがよいかもしれませんが、「行動と報酬の関係性」について、しっかり伝えるようにしています。仕事をすることで給料が得られるなど、行動して価値を提供する対価として報酬を得られる仕組みがあり、それによって社会が成り立っていることは伝えていますね。 臨床心理士の奥田健次さんが書かれた『叱りゼロで「自分からやる子」に育てる本』(大和書房)という書籍があるのですが、私が子どもと接するうえで大きな気づきを得た一冊です。」 出典: マネクリ ↗

実践の倫理

ピーター・シンガー · 1人が該当推薦

東浩紀 「これも現代思想系には入らないけど、重要な本。というか、こう話していくと、いわゆる「現代思想」ってものの狭さがよく分かりますね。(中略)読んだことが無い人は衝撃を受けるのではないかと思います。」 出典: note ↗

社長のテスト

山崎将志 · 1人が該当推薦

経沢香保子 「社長がした決断や行動によってロールプレイのように結果がかわっていく話です。 面白すぎて好きすぎて、勉強になりすぎて、 それを言い回っていたら、光栄にも、「あとがき」を書かせていただくことになった想い出の本でもあります。」 出典: 経沢香保子公式ブログ ↗

邪眼は月輪に飛ぶ

藤田和日郎 · 1人が該当推薦

深津貴之 「医療パニックサスペンス。 突如、伝染病に包まれた待ちで戦うお医者さん達の物語。個人的にNetflixでドラマ化されてほしいマンガ2位!(1位は「 邪眼は月輪に飛ぶ 」)」 出典: note ↗

邪鬼の性

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高橋弘樹 「高橋弘樹は、みうらじゅんが『邪鬼の性』を推薦していたことをきっかけに古本を買って読み、「確かに面白くて」と語っている。」 出典: Real Sound ↗

取材・執筆・推敲

古賀史健 · 1人が該当推薦

田中渓 「古賀史健さんの『取材・執筆・推敲』は3年前に読んで以来何度も読み返しています。ライターの学校を作るなら教科書にしたい本で、投資の仕事でも仮説を立て、識者へのインタビューやリサーチを通じて理解を深め、読み手に刺さるストーリーに仕上げるという意味で非常に役に立ちます。」 出典: X ↗

呪術廻戦 1 (ジャンプコミックス)

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深津貴之 「「呪術廻戦」の新刊よいな。今やってるオカルト系の漫画としては、「血海のノア」と並んで期待。去年は、死人の声もハピネスも終わってしまい、ボルテ、ノスフェラトゥ、屍牙姫、夜明けの旅団と、オカルト枠に逆風が吹きまくってたので期待。」 出典: X ↗

周―理想化された古代王朝 (中公新書)

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出口治明 「周―理想化された古代王朝 (中公新書) 作者:佐藤 信弥 出版社:中央公論新社 発売日:2016-09-16 中国では、常に古代の聖天子の時代が憧憬される。伝説の堯や舜はともかく実在が確実視される周の文王や武王、周公旦の時代である。周は約800年続いたが、これまで意外なことに読みやすい通史がなかった。本書は待望の1冊である。 従来の中国の古代史は概ね司馬遷の叙述(史記)など伝世文献に依拠してきたが、当時の金文(青銅器に彫られたもの)や竹簡などの同時代資料が陸続と発掘されるにつれ、古代王朝の実像が少しずつ詳らかになってきた。著者は、伝世文献と出土文献をバランスよく渉猟し、周を読み解くキーワードとして祀(祭祀)と戎(軍事)を取り上げた。なるほど、切れ味はよさそうだ。」 出典: HONZ ↗

重版出来! 1

松田奈緒子 · 1人が該当推薦

堀江貴文 「このマンガは良い作品を編集者と作家が一緒に作り上げていくだけではなく、どうやって本というパッケージに仕上げて販促していくのか、という過程をライブ感たっぷりにマンガにしている点が非常にリアリティがある。」 出典: honto ↗

順列都市

グレッグ・イーガン · 1人が該当推薦

東浩紀 「グレッグ・イーガンは、何十年に一度出るか出ないかのSF作家で、サイバーパンク以降もっとも傑出した才能を持っている。そのイーガンの小説の中でも、もっとも純粋にイーガンの世界観や人間観が出ているのがこの『順列都市』です。これは、人間を人工知能にするということが何を意味するのかということを、私たちの想像を遥かに超えるかたちで描いており、とても面白い。ちなみに、僕はイーガンの小説こそが、『データベース的』なポストモダンの世界像をもっともきれいに表した文学だと考えてます。」 出典: note ↗

初めてのSQL

アラン・ブ-ル · 1人が該当推薦

三木谷浩史 「楽天市場を立ち上げる時のこと、システム開発は自前ですべきと考えた三木谷は、当時、大学院を出たばかりで唯一のメンバー本城愼之介に任せることにした。『初めてのSQL』という本を買ってくると、本城に「この本を読んで作れ」といきなり命じた。」 出典: PHP研究所 ↗

勝つ投資、負けない投資

片山晃、松原周 · 1人が該当推薦

田端信太郎 「続いては、究極の個人投資家とも言われ片山 晃(五月)さんと巨大ファンドを運営する松原 周さんの共著 『勝つ投資、負けない投資』 です。 片山さんはアルバイト時代に貯めた65万円を元手に何十億もの資産をつくり、株界隈ではとても有名な方です。 この本では、個別株投資の普遍的な考え方が分かりやすく解説されています。」 出典: note ↗

小倉昌男 経営学

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経沢香保子 「困難に直面したときには私はまず書店に足を運ぶんです。本の中に、求めていた答えが見つかることも多かったですから。 起業してしばらくした頃に手に取ったのが、宅急便で知られるヤマト運輸・元会長小倉昌男さんの自伝ともいえる『小倉昌男 経営学』です。」 出典: 文春オンライン ↗

少女終末旅行

つくみず · 1人が該当推薦

深津貴之 「少女終末旅行 (6冊) よいポストアポカリプス漫画。女の子2人がひたすら廃墟となったメガストラクチャーを放浪する話。エンディングが特によいので読み切って欲しい。「 BLAM! 」や「 横浜駅SF 」の裏番組としてオススメ。」 出典: note ↗

植物哲学

川原伸晃 · 1人が該当推薦

東浩紀 「『植物哲学』はとてもいい本。植物をめぐる思想史のブックガイドにもなってます。みなさん読みましょう!」 出典: X ↗

振り向いて

松田好花 · 1人が該当推薦

秋元康 「また、秋元康からの帯コメントも到着している。 ■秋元康 帯コメント 松田好花は、いろいろ可能性を秘めた蕾である。この花が開くように、みんな、声を掛けて欲しい。『振り向いて』」 出典: TOWER RECORDS ONLINE ↗

神の雫

亜樹直、オキモト・シュウ · 1人が該当推薦

三木谷浩史 「私の場合、koboで最初にハマったのは漫画の『神の雫』(講談社刊)。『アマゾン』を利用するよりも待たなくていいから、読みたい時にすぐ読めるんです。読書量は確実に増えていますよ」 出典: 現代ビジネス ↗

神統記(テオゴニア)

青山俊介、谷舞司 · 1人が該当推薦

深津貴之 「大和風?の異世界ファンタジー。朝廷、まつろわぬ民、土着神…といった単語が好きな人にはオススメ。広義には異世界転生ものだが、異世界の記憶が1mmぐらいしかでてこないので、実質ファンタジー。「 峠鬼 」とあわせてよむと良い感じ。 神統記(テオゴニア)(コミック)1 (PASH! コミックス)」 出典: note ↗

人生が劇的に変わるマインドの法則

久瑠あさ美 · 1人が該当推薦

苫米地英人 「、アマゾンキャンペーン開始 > 2012年05月29日 14:44 カテゴリ メンタルトレーナー「久瑠あさ美」の著書3冊 『メンタルトレーナーが教える 恋を叶える“心の法則”』、『人生は、「本当にやりたいこと」だけやれば、必ずうまくいく』、『人生が劇的に変わるマインドの法則』(久瑠あさ美著)新刊3冊紹介。久瑠あさ美は私の教え子だ。 前著「一流の勝負力」でも紹介した、メンタルトレーナーの久瑠あさ美が、3冊の新刊を出した。彼女はパーソナルトレーナーとして、これまで多くのトップアスリートやビジネスリーダーのメンタルを受け持ち、確実な成果に結びつけてきている。クライアントが彼女に信頼をおくのは、一人一人の心と向き合う際の彼女の卓越した心の視」 出典: ドクター苫米地ブログ ↗

人生のOS

権藤優希 · 1人が該当推薦

与沢翼 「で、次、え、人生のOSってね。OSっていい言葉だよね。あなたを動かすオペレーティングシテム。1自分に正直になる。2ワクワクする方を選ぶ。3、困難な方を選ぶ。4、誰かに喜んでもらう。こう決めて行動し結果にする。」 出典: YouTube ↗

人生は、「本当にやりたいこと」だけやれば、必ずうまくいく

1人が該当推薦

苫米地英人 「新刊、Daigo×Dr.苫米地「すべての超能力」は再現できる、アマゾンキャンペーン開始 > 2012年05月29日 14:44 カテゴリ メンタルトレーナー「久瑠あさ美」の著書3冊 『メンタルトレーナーが教える 恋を叶える“心の法則”』、『人生は、「本当にやりたいこと」だけやれば、必ずうまくいく』、『人生が劇的に変わるマインドの法則』(久瑠あさ美著)新刊3冊紹介。久瑠あさ美は私の教え子だ。 前著「一流の勝負力」でも紹介した、メンタルトレーナーの久瑠あさ美が、3冊の新刊を出した。彼女はパーソナルトレーナーとして、これまで多くのトップアスリートやビジネスリーダーのメンタルを受け持ち、確実な成果に結びつけてきている。クライアントが彼女に信」 出典: ドクター苫米地ブログ ↗

人生を変える「決断」の力

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苫米地英人 「使い方&ボイスミキサー学習キット-超実践トレーニング編- 』販売開始した > 2009年08月27日 00:02 カテゴリ アートエリア コーチ・カルダン日本上陸 サクセスコーチとして名高いコーチ・カルダンの日本語処女作が本日発売開始した。『人生を変える「決断」の力』(KKベストセラーズ刊)。 アマゾンキャンペーンは30日日曜日の20時から21時の1時間。8万円のギフトが当たるそうだ。キャンペーンURLは、http://www.kardan.jp 「アートエリア」カテゴリの最新記事 tomabechi1 コメント一覧 1. Masa 2009年08月27日 05:03 Masaです。 初めてお名前知りました。 先生のネットワークって」 出典: ドクター苫米地ブログ ↗

世界悪女物語

澁澤龍彦 · 1人が該当推薦

YOSHIKI 「澁澤龍彦を知ったのはこの本で、タイトルと表紙絵に惹かれて買った。エルゼベエト・バートリの話は読み終わってすぐに何度も読み直し、強烈な印象から曲「ローズ・オブ・ペイン」のモチーフになった。」 出典: Amebaブログ ↗

世界経済の死角

河野龍太郎、唐鎌大輔 · 1人が該当推薦

田中渓 「河野龍太郎さんと唐鎌大輔さんの共著で、週末読みました。世界経済、為替、金利、経済政策、国際情勢あたりの最新且つ深い洞察を得たい時は、この2人の意見は必ず見るようにしています。」 出典: X ↗

制服少女たちの選択

宮台真司 · 1人が該当推薦

東浩紀 「宮台さんも様々に誤解されていますが――というか、90年代以降は誤解されている人しかいないんです――、とても大事なひとです。宮台さんの仕事はある意味大塚英志よりも分かりにくい。発言が分散してしまっていて、本は無数にあるんだけど、この本を読めば良いというのがあまりない。それでも宮台真司でどれか一冊挙げろと言われたら、この『制服少女たちの選択』になります。理論とフィールドワーク、政治とサブカルチャーの宮台的な混合がいちばんよく現れている。」 出典: note ↗

成功への情熱

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本田圭佑 「20世紀の物理学者アインシュタインの言葉を紹介する「アインシュタイン150の言葉」から、京セラ創業者で日本航空を再建した経営者の稲盛和夫氏の「成功への情熱」、さらに経営学者ドラッカー氏の著作と、英語の語学入門書。」 出典: 日刊スポーツ ↗

成長以外、全て死

中野優作 · 1人が該当推薦

箕輪厚介 「初版3万部。 発売即、重版で5万部になりました! 仕事に狂いたい人、是非読んでください! 中野さんは近頃のビジネスインフルエンサーの中で圧倒的に本物だと思います。 その覚悟を感じてください。」 出典: X ↗

成長株発掘法

ウィリアム・J・オニール · 1人が該当推薦

井村俊哉 「井村氏の投資哲学を形作り、衝撃を受けた書物として、ベンジャミン・グレアムの『賢明なる投資家』、ウィリアム・J・オニールの『成長株発掘法』、ピーター・リンチの『株で勝つ』を挙げた。自身の銘柄選択はこの3冊でほとんど語れるという。」 出典: ニューズウィーク日本版 ↗

生きるための選択 ―少女は13歳のとき、脱北することを決意して川を渡った

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経沢香保子 「とにかくその内容は、壮絶であり、リアルであり、そして、衝撃的です。 実体験があるからこそなんでしょうが、本当に、なにか、魂が、ゆさぶられます。 ここから活動が広がっていくように感じるメッセージで締めくくられていました。」 出典: 経沢香保子公式ブログ ↗

生涯投資家

村上世彰 · 1人が該当推薦

経沢香保子 「話題の人物、村上世彰氏の本を読んだ。 以前話題になった、TOBや、その裏にあった出来事などが、詳細に書かれていて興味深かった。 村上さんには、私は直接お会いしたことがないけれども、知人からよくお名前を聞くことはあり、 その強烈ともとれる言動は、やはり有名だったし、そのエピソードのインパクトに驚かされることが多かったけれども、 同時にその手法にも、考え方にも、私もなるほどと学ぶことが多かったので、本はすごく楽しみに読ませていただいた。」 出典: 経沢香保子公式ブログ ↗

生涯弁護人 事件ファイル1

弘中惇一郎 · 1人が該当推薦

経沢香保子 「一生懸命に生きていても、誰でも事件の当事者になることはある、その時は絶望しかないけれども、弁護士という存在のおかげで救われたり、社会が成り立っているのだなと思います。特に弘中先生のような崇高な(だけどチャーミングで面白い)存在を前にすると、そういう力強い味方がいるのだからこそ、これからも前に向かって頑張ろうと思える。本当に弘中先生及び事務所の皆様にはいつも感謝しております。 前がきやあとがきだけでもかなり勉強になるので、ぜひ興味がある方は手に取っていただけると嬉しいです。」 出典: note ↗

生態学的視覚論 ヒトの知覚世界を探る

J.J.ギブソン · 1人が該当推薦

落合陽一 「ル・マクルーハン/〔著〕 栗原裕/訳 河本仲聖/訳 みすず書房 64 落合陽一 生態学的視覚論 ヒトの知覚世界を探る J.J.ギブソン/著 古崎敬/〔ほか〕共訳 サイエンス社 65 落合陽一 リトル・ピープルの時代 宇野常寛/〔著〕 幻冬舎 66 落合陽一 統治二論 完訳 ジ」 出典: 八重洲ブックセンター ↗

精神と物質 意識と科学的世界像をめぐる考察

エルヴィン・シュレーディンガー · 1人が該当推薦

落合陽一 「落合陽一 物質と記憶 ベルクソン/著 熊野純彦/訳 岩波書店 55 落合陽一 精神と物質 意識と科学的世界像をめぐる考察 エルヴィン・シュレーディンガー/著 中村量空/訳 工作舎 56 落合陽一 デカルトからベイトソンへ 世界の再魔術化 モリス・バーマン/著 柴田元幸/訳 文藝春」 出典: 八重洲ブックセンター ↗

聖痕

筒井康隆 · 1人が該当推薦

東浩紀 「再放送はこちら 【イベント概要】 筒井康隆『 聖痕 』新潮文庫版(11月28日発売)の刊行を記念し、文庫版解説を担当した東浩紀との対談が実現しました。」 出典: ゲンロンカフェ ↗

聖書

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西野亮廣 「西野 最近、 聖書読んだ んですよ。ホテルとか泊まったら置いてるじゃないですか。聖書ってそもそも何書いてんのかなと思って。そしたら めっちゃ読みやすい んですよ。書き方から察するに多分最近の聖書なんですけど、最初にパッと結論が書いてあって、これが気になる方はこっち飛んでください。ここ気になったらこっちって、なんかブログに似てます。長文のブログってトップページにトピックが書いてあって、クリックしたら飛べるじゃないですか。あんな感じで読みたいことだけ追えるから、どんどん読みたくなるんですよね。そこの工夫とか、なるほどね、と思いました。 菅 面白いね。聖書が読みやすいって面白い。 西野 昔の聖書は知らないですけど、最近の聖書は読みやすいですよ。アップデートされてるんじゃないですか。ブログっぽかったです。 菅 読みやすいように変えていってるのかもしれへんね、素晴らしいことやね。」 出典: 幻冬舎plus ↗

聖書の成り立ちを語る都市 フェニキアからローマまで

Robert R. Cargill、真田由美子 · 1人が該当推薦

出口治明 「聖書の成り立ちを語る都市:フェニキアからローマまで』 - HONZ HONZ - 読みたい本が、きっと見つかる! HONZとは レビュアープロフィール 企画一覧 ジャンル一覧 NEWS一覧 HONZ会員 出版社の皆様へ TOP サイエンス 医学・心理学 生物・自然 教養・雑学 アート・スポーツ 人物 社会 事件・事故 民俗・風俗 世界史 日本史 ビジネス TV・動画 facebook twitter RSS PREV NEXT HONZ客員レビュー 『聖書の成り立ちを語る都市:フェニキアからローマまで』 出口 治明 2018年4月24日 教養・雑学 世界史 ツイート 聖書の成り立ちを語る都市:フェニキアからローマまで 作者:ロバート・R・カーギル 翻訳:真田 由美子 出版社:白水社 発売日:2018-03-02 世界で一番読まれている本は、おそらく聖書だろう。本書は古代オリエント世界で栄えた都市を旅しながら、歴史が聖書にどのような影響を与えたかを記した一般向けの啓蒙書である。少しでも聖書に興味がある人には是非とも読んで欲しい1冊だ。」 出典: HONZ ↗

青べか日記

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高橋弘樹 「高橋弘樹は山本周五郎『青べか日記』について「昔から好きで、何度も読み返しています。自分のバイブルですね」と語っている。」 出典: Real Sound ↗

千年万年りんごの子

田中相 · 1人が該当推薦

深津貴之 「千年万年りんごの子 伝奇悲恋もの。神様に魅入られた娘さんの物語。ちょっと昔話的なお話。裏番組としては「 蟲師 」とあわせて読みたい。あるいは「 春の呪い 」とも合わせて読みたい。」 出典: note ↗

戦後の思想空間

大澤真幸 · 1人が該当推薦

東浩紀 「大澤さんは、一般には『批評空間』系というか現代思想系の硬いひとだと思われているけど、若い読者には宮台さんの理論的なカウンターパートだと考えたほうが近づきやすいでしょう。主著はたくさん書かれているので、ここでは逆に、一番アクチュアルで、かつ手軽に読めそうなものを挙げてみました。戦後日本の歩みについて簡潔にまとめつつ、実は大澤さんの立ち位置もよく分かる本です。」 出典: note ↗

戦略読書日記

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出口治明 「『戦略読書日記 〈本質を抉りだす思考のセンス〉 』by 出口 治明 - HONZ HONZ - 読みたい本が、きっと見つかる! HONZとは レビュアープロフィール 企画一覧 ジャンル一覧 NEWS一覧 HONZ会員 出版社の皆様へ TOP サイエンス 医学・心理学 生物・自然 教養・雑学 アート・スポーツ 人物 社会 事件・事故 民俗・風俗 世界史 日本史 ビジネス TV・動画 facebook twitter RSS PREV NEXT HONZ客員レビュー 『戦略読書日記 〈本質を抉りだす思考のセンス〉 』by 出口 治明 出口 治明 2013年7月13日 教養・雑学 ツイート 戦略読書日記 〈本質を抉りだす思考のセンス〉 作」 出典: HONZ ↗

選ばれる女におなりなさい デヴィ夫人の婚活論

Ratha Sari Dewi Sukarno · 1人が該当推薦

経沢香保子 「はじめてデヴィ夫人の本を拝読させていただきました。 以前からよくヤフーニュースに、現代女性の悩みをバッサバッサ切る記事が飛んできていて、面白いなーと思っていたところ、本になったということでとても楽しみに拝読させていただきましたが、これが名言続出で最高だった。」 出典: note ↗

創造の狂気 ウォルト・ディズニー

情報源に記載なし · 1人が該当推薦

西野亮廣 「思います。 その上で、「自己啓発本なんて、読んで満足して終わりで、役に立たないから読んでも意味がない」という意見に対して、物申したいのですが、たとえば、今、僕の目の前(机の上)に積んである本のタイトルを紹介させていただくと… ・『エンタメの未来2030』 ・『エンタメの夜明け』 ・『創造の狂気 ウォルト・ディズニー』」 出典: Amebaブログ ↗

相場師一代

是川銀蔵 · 1人が該当推薦

田端信太郎 「腕一本で成り上がった男の人生とロマンが凝縮 『相場師一代』 まず1冊目は、是川銀蔵氏の『相場師 一代』です。 基本的に私は、初心者の方や普通の方にはインデックス投資をおすすめしてるんですが、一方で、誰にも真似できないような大勝利。そういうものに憧れる気持ちも強く持っています。」 出典: note ↗

男樹

本宮ひろ志 · 1人が該当推薦

YOSHIKI 「これは最高。三年前ぐらいに一気に読んだ。「人はひいて生きるか前に出て生きるかどちらかだ。前に出て生きると決めた以上、何があっても前に出て生きていかなきゃいけない」という言葉にまず感銘を受け、もう引くことはできないと思った。」 出典: Amebaブログ ↗

知的生産の技術

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前田裕二 「『知的生産の技術』 著者:梅棹忠夫 岩波新書 ¥840 「メモの取り方や読書の技術、カードの使い方、文章の書き方など、自分から何か新しい発想や価値を創出するために必要な教養を解説しています。もう50年くらい前の本ですが、ここに書かれている本質は色あせません。しっかり学べば、生活の中で触れる情報から独自のアイディアを生み出せるようになります」 『利己的遺伝子から見た人間 愉快な進化論の授業』 著者:小林朋道」 出典: Oggi.jp(小学館) ↗

地獄の楽しみ方 17歳の特別教室

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伊沢拓司 「この応用編ともいえる本が、小説家の京極夏彦さんが現代の問題を独特な視点で語る 『 地獄の楽しみ方 17歳の特別教室 』。シリーズではないのですが、両書とも固定観念とどうつきあうかが自分の生き方につながっていくかというテーマが根底にあって、2冊読むことで理解度がより深められる。学生向けではありますが、大人が読んでも十分に楽しめます。 地獄の楽しみ方 17歳の特別教室 京極夏彦 著 講談社 刊 1320円(税込)」 出典: タウンワークマガジン(タウンワーク) ↗

地磁気の逆転 地球最大の謎に挑んだ科学者たち、そして何が起こるのか

Alanna Mitchell、熊谷玲美 · 1人が該当推薦

成毛眞 「地磁気の逆転 地球最大の謎に挑んだ科学者たち、そして何が起こるのか 作者:アランナ・ミッチェル 翻訳:熊谷玲美 出版社:光文社 発売日:2019-02-19 NHKの紀行番組「ブラタモリ」が絶好調だという。」 出典: HONZ ↗

虫かごのカガステル

橋本花鳥 · 1人が該当推薦

深津貴之 「虫かごのカガステル WEB初の正統派ボーイミーツガールのビルディングロマン。殺伐としたナウシカとラピュタ的な世界観。正統派が好きな人は「 あせびと空世界の冒険者 」もあうかもいしれない。「 空挺ドラゴンズ 」と「 メイドインアビス 」が未完につき、こっちを選書。」 出典: note ↗

超一流アスリートのマインドを身につけてあなたのゴールを達成する!

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苫米地英人 「私の教え子である菊池教泰くんが、12/15に書籍を発売し、アマゾンでの予約をすでに開始している。『超一流アスリートのマインドを身につけて あなたのゴールを達成する!』」 出典: ドクター苫米地ブログ ↗

定本 物語消費論

大塚英志 · 1人が該当推薦

東浩紀 「大塚英志は、90年代以降の日本社会を考えるうえでは外せない書き手です。変な振る舞いや韜晦が多い人なので誤解されていますが、基本的な軸としては、日本の消費社会はいったいどこへ行くのか、戦後民主主義はどこに行くのかをきわめて真剣に考えている。その大塚英志の出発点が『物語消費論』です。」 出典: note ↗

諦める力

為末大 · 1人が該当推薦

箕輪厚介 「昨日家入さんと飲んでて、今年来年は「諦める」って概念が流行ると思うから為末さんとかに「諦める力」って本を書いてもらったら売れる気がするって言って、箕輪さんセンスあるって言われたんだけどスマホで調べたらすでに出されててベストセラーになってて恥ずかしかった。」 出典: X ↗

徹底調査 子供の貧困が日本を滅ぼす 社会的損失40兆円の衝撃 (文春新書)

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出口治明 「徹底調査 子供の貧困が日本を滅ぼす 社会的損失40兆円の衝撃 (文春新書) 作者:日本財団子どもの貧困対策チーム 出版社:文藝春秋 発売日:2016-09-21 子どもの貧困がよく話題に上るが、その実態を知っている人は意外に少ない。」 出典: HONZ ↗

天才

石原慎太郎 · 1人が該当推薦

佐藤航陽 「人は皆、自分がやましい人間じゃないと思いたい。角栄はそれを理解して、相手が気持ちよくお金を受け取れるように、きちんと理由をつくっていた。その人心掌握術には舌を巻きました。」 出典: NewsPicks ↗

天地創造デザイン部

青山エルシオ、蛇蔵、鈴木つた · 1人が該当推薦

深津貴之 「天地創造デザイン部(4冊〜) 神様直轄のデザイン室が、色々な動物を設計していく1話完結もの。ユニコーンを実際に作ろうとすると、カルシウムが足りずに死ぬ…とか、わりとガチで世界の動物を設計していく、シュールでコミカルな動物トリビア漫画。」 出典: note ↗

兎が二匹

山うた · 1人が該当推薦

深津貴之 「兎が二匹 (2冊) 不老不死、恋愛モノ。不老不死者と定命の人間の非対称な悲恋をうまく描き切った一品。」 出典: note ↗

賭博黙示録カイジ

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テスタ 「ードで利益を上げ、6年目で億トレーダーに。2015年からは中長期投資も始める。収支は19年連続プラスで、株の生涯獲得利益は80億円超。 『カイジ』の展開はどの株価を読むより難しい これまでの獲得利益が80億円を超え、「未来を読むことが仕事」だと話す株式投資家のテスタさんが好むマンガは「作者はこの展開をいつから考えていたんだろう、どこまで先を読んでいたんだろうと〝深さ〟を感じる作品」だという。テスタさんが「先が読めない」と舌を巻くのが『賭博黙示録カイジ』と『嘘喰い』だ。 「どちらも考えつかない設定が最初にあって、読者の予想を壮大に裏切る。しかも、その裏をかくストーリーが1個や2個ではなく、五転六転する。それでいて、最初に決めたルールに途中で矛盾が生じてはいけないわけだから、ストーリーを考える能力、未来を読む能力が」 出典: @DIME ↗

土星マンション

岩岡ヒサエ · 1人が該当推薦

深津貴之 「土星マンション(7冊) ハートフルSF。コロニーの清掃業者になった少年が、色々な顧客との出会いを通じて成長する系。NHKがラジオドラマやアニメにしそうなやつ。宇宙モノとしては「 ふたつのスピカ 」が好きな人なら、これもマッチするはず。」 出典: note ↗

冬の王

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出口治明 「冬の王 作者:トマス・ペン 翻訳:陶山 昇平 出版社:彩流社 発売日:2016-07-01 フランスとの100年戦争に敗れたイングランドは、後に薔薇戦争と呼ばれた王族間(ランカスター家vsヨーク家)の血腥い内戦に突入した。」 出典: HONZ ↗

東京核撃

うてな雅人、大塚英志 · 1人が該当推薦

深津貴之 「東京核撃(1冊) 核ミサイルが東京に落ちたらどうなるか?をシミュレートした漫画。いざというときのために読んでおきたい。地震モノである「 東京大地震 」「 彼女を守る51の方法 」とセットで読みたい。」 出典: note ↗

東京大地震

うてな雅人、大塚英志 · 1人が該当推薦

深津貴之 「核ミサイルが東京に落ちたらどうなるか?をシミュレートした漫画。いざというときのために読んでおきたい。地震モノである「 東京大地震 」「 彼女を守る51の方法 」とセットで読みたい。」 出典: note ↗

統治二論 完訳

ジョン・ロック · 1人が該当推薦

落合陽一 「5 落合陽一 リトル・ピープルの時代 宇野常寛/〔著〕 幻冬舎 66 落合陽一 統治二論 完訳 ジョン・ロック/著 加藤節/訳 岩波書店 67 落合陽一 リヴァイアサン 1 ホッブズ/著 水田洋/訳 岩波書店 68 落合陽一 リヴァイアサン 2 ホッブズ」 出典: 八重洲ブックセンター ↗

頭の体操

多湖輝 · 1人が該当推薦

中島聡 「多湖輝さんの『頭の体操』も私の愛読書の一つであった。難しい問題に直面したときに、少し見方を変えて別の方向から解決の糸口を見つける習慣は、この本から学んだ部分が多い。」 出典: 技術評論社 ↗

童の神

今村翔吾 · 1人が該当推薦

高橋弘樹 「神回すぎます。ヒット連続の歴史小説家さんに、どうやって作品が生まれるのか聞きました!面白すぎて次の日すぐAC見て書いた『童の神』買いに行きました!Netflixで映像化される『イクサガミ』執筆秘話も…」 出典: X ↗

峠鬼(とうげおに)

小原愼司 · 1人が該当推薦

深津貴之 「大和風?の異世界ファンタジー。朝廷、まつろわぬ民、土着神…といった単語が好きな人にはオススメ。広義には異世界転生ものだが、異世界の記憶が1mmぐらいしかでてこないので、実質ファンタジー。「 峠鬼 」とあわせてよむと良い感じ。」 出典: note ↗

内省と遡行

柄谷行人 · 1人が該当推薦

東浩紀 「本を買ったのは高校3年生のとき。でも文章に最初に触れたのは、高1か高2の模試の国語の長文のテストです。本を読んだら、すぐにそのテストに出ていた文章だと分かりました。なにか力があるんですね。いずれにせよ、批評家・哲学者としての僕の活動はこの本から始まります。」 出典: note ↗

難しいことはわかりませんが、お金の増やし方を教えてください!

山崎元、大橋弘祐 · 1人が該当推薦

深津貴之 「難しいことはわかりませんが、お金の増やし方を教えてください! ざっくり、やるべきことを把握し、具体的なアクションに落とせる本。上記までのオススメ本を読んでいれば、考え方の背景も十分伝わるはず。」 出典: note ↗

日本アパッチ族

小松左京 · 1人が該当推薦

東浩紀 「小松左京『日本アパッチ族』を読んだ。何年振りの何回目かの再読かわからないのだが、いままででいちばん理解できた気がした。やはりこれは傑作ですね。」 出典: X ↗

日本教の社会学 戦後日本は民主主義国家にあらず

小室直樹/山本七平 · 1人が該当推薦

落合陽一 「本主義の精神 マックス・ヴェーバー/著 大塚久雄/訳 岩波書店 60 落合陽一 日本教の社会学 戦後日本は民主主義国家にあらず 小室直樹/著 山本七平/著 ビジネス社 61 落合陽一 テクニウム テクノロジーはどこへ向かうのか? ケヴィン・ケリー/〔著〕 服部桂/訳 みすず書房 62」 出典: 八重洲ブックセンター ↗

日本語の作文技術

本多勝一 · 1人が該当推薦

片山晃 「もう一つ読み書きに影響を与えたものは、本多勝一氏の「日本語の作文技術」。初めてブログを書いた頃、やはり文章がうまくなりたいと考えた僕は誰かの勧めによってこの本を読んだ。」 出典: note ↗

日本再生の道

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箕輪厚介 「再生の道が躍進するきっかけになるように、この本をベストセラーにしてください! よろしくお願いします!! 日本再生の道 (幻冬舎新書 762)」 出典: X ↗

日本史で学ぶ経済学

横山和輝 · 1人が該当推薦

成毛眞 「『日本史で学ぶ経済学』趣味としての教養で心豊かに - HONZ HONZ - 読みたい本が、きっと見つかる! HONZとは レビュアープロフィール 企画一覧 ジャンル一覧 NEWS一覧 HONZ会員 出版社の皆様へ TOP サイエンス 医学・心理学 生物・自然 教養・雑学 アート・スポーツ 人物 社会 事件・事故 民俗・風俗 世界史 日本史 ビジネス TV・動画 facebook twitter RSS PREV NEXT おすすめ本レビュー 『日本史で学ぶ経済学』趣味としての教養で心豊かに 成毛 眞 2018年12月20日 教養・雑学 日本史 ツイート 日本史で学ぶ経済学 作者:横山 和輝 出版社:東洋経済新報社 発売日:2018-09-21 ここ数年、リカレント教育や「社会人の学び直し」という言葉を聞くことが増えてきた。」 出典: HONZ ↗

日本人の勝算 人口減少×高齢化×資本主義

David Atkinson · 1人が該当推薦

経沢香保子 「「私は起業した当初から、子どもを産み育てやすい社会にしたいと考え行動してきました。とはいえ加速する日本の少子化に経営者としてどう対処すべきか考えあぐねていました。そんな中、シンプルで大切な回答の1つをこの本から学ぶことができました」 経沢氏が自身のtwitterで、そんな言葉で紹介したのが、『 日本人の勝算 人口減少×高齢化×資本主義 』(デービッド・アトキンソン著)だ。」 出典: 東洋経済オンライン ↗

破天荒フェニックス オンデーズ再生物語

田中修治 · 1人が該当推薦

箕輪厚介 「これまでの軌跡をまとめたビジネス小説『破天荒フェニックス オンデーズ再生物語』は多くの共感をよび、5万部のベストセラーに。 出版から1年たっても、人々を熱狂させてやまないこの作品。 編集担当の幻冬舎・箕輪厚介氏が聞き手となり、改めて作品の魅力に迫ります。 また、手掛ける本がヒットを連発中の箕輪氏が自身の仕事術をまとめた著書『死ぬこと以外かすり傷』にまつわる執筆秘話も。 さらに、その仕事ぶりが「破天荒」といわれるというお二人のポリシー、今後の展望など、縦横無尽にお話しいただきます。 どうぞご期待ください。 ※トークイベント後、質疑応答、サイン会を予定しております サイン会にご参加希望のお客様は、イベント当日にサイン会対象書籍『破天荒フェニックス オンデーズ再生物語』(幻冬舎)、『死ぬこと以外かすり傷』(マガジン」 出典: 三省堂書店池袋本店特設サイト ↗

売国機関

カルロ・ゼン、品佳直 · 1人が該当推薦

深津貴之 「スパイもの。実は結構古い作品。最近のスパイものだと「 売国機関 」や「 HUMINT 」もオススメなのだけど、今回は続刊中のストーリー漫画は含まないので選外。」 出典: note ↗

悲劇的なデザイン

ジョナサン・シャリアート、シンシア・サヴァール・ソシエ、高崎拓哉 · 1人が該当推薦

深津貴之 「BNNさんから、「 悲劇的なデザイン 」をご恵投いただきました。 デザインで人が死ぬ 本書はデザインの「倫理」と、「間違った使われ方の影響」について語った本だ。 今年のアタリ本の一つ。 ひどいデザインの影響力は、一般に想像されるよりはるかに大きい。 医療ミスが発生して患者が死ぬ。フェリーが衝突し、飛行機が墜落する。選挙の結果で、特定の候補者が有利になる。さらには悪意あるデザインによって、ユーザーは騙され間違った選択を行わされる。」 出典: note ↗

氷点

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経沢香保子 「昔から本を読むのが好きでした。高校時代には『氷点』を読んで、三浦綾子さんの著作を読破しました。経営者になって、読書量が圧倒的に増えましたね。理由は、上司がいなくなったからです。」 出典: 文春オンライン ↗

不死身のパイセン

窓口基 · 1人が該当推薦

深津貴之 「不死身のパイセン (1冊) 高度なホラーはギャグと区別がつかない。シュール系ホラーのようなシュール。あとちょっと作者の精神状態が不安になってくる。「 死人の声をきくがよい 」が12冊、「 青野くんに触りたいから死にたい 」が続刊中で、で規定オーバーだっため繰り上がった。」 出典: note ↗

不滅のあなたへ

大今良時 · 1人が該当推薦

深津貴之 「よい短編SF。人類が滅んだあとも、不老不死の家族が孤独に地球で生き延びていくお話。不老不死クラスタとして「 不滅のあなたへ 」や「 きみを死なせないための物語 」とあわせて読みたい。」 出典: note ↗

父が娘に語る 美しく、深く、壮大で、とんでもなくわかりやすい経済の話

ヤニス・バルファキス、関美和 · 1人が該当推薦

深津貴之 「経済政策はお金を配ることも大事だけど、知識と教育を配ることが一番大事だと思う。以下、 自分が読んだ中から、とっかかりとしてオススメできそうな本 のまとめ。 普通に、上から順番に読んでいくと楽しいかも 父が娘に語る 美しく、深く、壮大で、とんでもなくわかりやすい経済の話。 ギリシャの財務大臣が、10代の娘のために作った本。経済破綻中のギリシャは財務大臣がダメな人なのかなぁ…と思ったら、むっちゃ知性的な人でした。読み物として面白く、経済をからめた世界の仕組みがわかります。」 出典: note ↗

負債論 貨幣と暴力の5000年

デヴィッド・グレーバー · 1人が該当推薦

本田圭佑 「「最近読んだお気に入りの本。シェアしたいと思ったくらいなので是非」 画像で紹介されているのは『負債論 貨幣と暴力の5000年』(デヴィッド・グレーバー著、酒井隆史監訳、高祖岩三郎・佐々木夏子訳=以文社)のようだ。」 出典: 日刊スポーツ ↗

風姿花伝

世阿弥 · 1人が該当推薦

落合陽一 「『忘れる読書』の刊行を記念して、全国12都市の書店で「落合陽一の厳選・愛読書フェア」を開催します。古典から哲学、理工書、小説まで、本書で紹介したタイトルが店頭に並ぶ予定です。落合陽一氏の読書を追体験したり、本の読み方をアップデートしたりすることができる秋の催しは、発売日から順次実施されます。 【本書で紹介する主なタイトル】 『風姿花伝』世阿弥著、竹本幹夫訳注『風姿花伝・三道』(角川ソフィア文庫)に収録 『ツァラトゥストラはこう言った』ニーチェ著、氷上英廣訳(上下巻、岩波文庫) 『ガウディの伝言』外尾悦郎著(光文社新書) 『21世紀の資本』トマ・ピケティ著、山形浩生・守岡桜・森本正史訳(みすず書房) 『新版 夜と霧』ヴィクトール・E・フランクル著、池田香代子訳(みすず書房)」 出典: NEWSCAST ↗

物質と記憶

ベルクソン · 1人が該当推薦

落合陽一 「3 落合陽一 方法序説 デカルト/著 谷川多佳子/訳 岩波書店 54 落合陽一 物質と記憶 ベルクソン/著 熊野純彦/訳 岩波書店 55 落合陽一 精神と物質 意識と科学的世界像をめぐる考察 エルヴィン・シュレーディンガー/著 中村量空/訳 工作舎」 出典: 八重洲ブックセンター ↗

辺境の老騎士 バルド・ローエン

菊石森生、支援SF · 1人が該当推薦

深津貴之 「ウィザードィ・ローグ系の硬派な無双ファンタジーマンガ。最強戦士ラカンが、ダンジョン最下層のワープホールで異世界に転移…という、ファンタジー世界toファンタジー世界の転生もの。そして、わりと硬派なダンジョン攻略マンガ。超期待の一品だったのだが、残念ながら4巻でひと段落してしまった。もうちょっと続いて欲しいが、4巻まででもいい作品。同作者の「 辺境の老騎士 バルド・ローエン 」もオススメ。」 出典: note ↗

弁護士ドットコム 困っている人を救う僕たちの挑戦

元榮太一郎、上阪徹 · 1人が該当推薦

経沢香保子 「まさに、社名をタイトルにした直球本『弁護士ドットコム』は、 元榮さんの幼少期から、上場までの、個人や会社のヒストリーが満載に書かれている、勇気と正しい使命のパワーを与えてくれる本です。」 出典: 経沢香保子公式ブログ ↗

僕のヒーローアカデミア

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中田敦彦 「中田敦彦 / 僕のヒーローアカデミア / ■オールマイト最後の戦いに寄せて ▽ 中田敦彦 ( オリエンタルラジオ ) 「素直に言うともっと活躍を見ていたいです。でも、トップのまま引退するオールマイトの引き際は“No.1 の辞め方”だと思います。」 出典: ORICON NEWS ↗

墨攻(ぼっこう)

森秀樹、酒見賢一 · 1人が該当推薦

深津貴之 「城攻めマンガ!ガチ中世の城攻めマンガなので、ちょっと婦女子には厳しい描写も多いかも… あわせて「 墨攻 」もオススメだが、こちらは11冊のためレギュレーション選外。戦記がすきなら「 アンゴルモア 」「 将国のアルタイル 」あたりも抑えよう!現代がよければ「 グラウンドレス 」なども。あと「軍靴のヴァルツァー」と「皇国の守護者」は、はやくKindle版を出すべき。あとは「 シュトヘル 」も読んでおくのだ。」 出典: note ↗

魔法のコンパス 道なき道の歩き方

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経沢香保子 「起業家は、西野さんの本を読むとすごく勉強になる、というかインスピレーションをたくさん受けるので、起業家であることが楽しくて嬉しくて誇らしく感じる、まだまだやれることがある、って思わせてくださる本です。 魔法のコンパス 道なき道の歩き方」 出典: 経沢香保子公式ブログ ↗

民間が所有する中央銀行〜主権を奪われた国家アメリカの悲劇〜

1人が該当推薦

苫米地英人 「苫米地先生が推薦する必読書籍の一覧に掲載。『民間が所有する中央銀行~主権を奪われた国家アメリカの悲劇~』(ユースタス・マリンズ著 林伍平訳 藤原源太郎解説 歴史修正学会監訳/発行:秀麗社 発売:面影橋出版)」 出典: ウェブ魚拓 ↗

名指しと必然性

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苫米地英人 「苫米地先生が推薦する必読書籍の一覧に掲載。『名指しと必然性~様相の形而上学と心身問題~』(ソール・A.クリプキ著 八木沢敬・野家啓一訳/産業図書)」 出典: ウェブ魚拓 ↗

明日を支配するもの 21世紀のマネジメント革命

ピーター・F・ドラッカー、上田惇生 · 1人が該当推薦

中島聡 「選者―中島聡 (コンピューター技術者、プログラマー。UIEvolution(スクウェア・エニックスの子会社)のチーフソフトウェアアーキテクト) ・ジェフリー・ムーア『キャズム』 ・ドラッカー『明日を支配するもの 21世紀のマネジメント革命』」 出典: ブクログ ↗

薬屋のひとりごと

日向夏 · 1人が該当推薦

深津貴之 「薬屋のひとりごと 中華 x 後宮 x 医療 x ミステリx少女漫画ノリ…というわりと贅沢かつ珍しい組み合わせの一品。人攫いに拉致られ、後宮に女官として売りつけられた町医者の娘、猫猫(マオマオ)が、何やかんやで大活躍するお話。ヤレヤレ系の無双が好きかつ、ちょっと知的なショートショートを楽しみたい人向け。」 出典: note ↗

愉楽にて

林真理子 · 1人が該当推薦

藤田晋 「林真理子さんによる日本の上流階級を舞台にした官能小説。モデルが身近にいそうな気がして、いったい誰なのだろうと想像しながら読んでしまう。」 出典: GOETHE ↗

熔ける 大王製紙前会長 井川意高の懺悔録

井川意高 · 1人が該当推薦

箕輪厚介 「大王製紙社長の長男として、幼少時代は1200坪の屋敷で過ごし、東大法学部に現役合格。27歳で赤字子会社を立て直し、42歳で本社社長就任。順調な経営、華麗なる交遊……すべてを手にしていたはずの男はなぜ〝カネの沼〟にハマり込んだのか? 創業家三代目転落の記。」 出典: X ↗

葉隠

山本常朝、田代陣基 · 1人が該当推薦

三木谷浩史 「『武士道とは死ぬことと見つけたり』の言葉で有名な1冊ですね。生きていくには、周囲の人間からいろいろ言われても、前に進んでいくことが重要。そんな姿勢を学んだ本だと思います。」 出典: 現代ビジネス ↗

利己的遺伝子から見た人間 愉快な進化論の授業

小林朋道 · 1人が該当推薦

前田裕二 「『利己的遺伝子から見た人間 愉快な進化論の授業』 著者:小林朋道 PHPサイエンス・ワールド新書 ¥676(Kindle版) 「生物学者、リチャード・ドーキンス博士の著書『利己的な遺伝子』を解説。人間の行動を『人間は遺伝子の乗り物』という仮説から説いていきます。たとえば、だれかを助けるという一見利他的な行動も、実は自分の遺伝子が生き残ろうとしているだけだとしたら…?人類が生きるうえでの科学的視野を一気に広げてくれます」 Oggi10月号「人間力が上がる!教養本」より 撮影/為広麻里 デザイン/mambo西岡・須賀祐二郎(ma-hgra) 撮影協力/羽田エクセルホテル東急 構成/酒井亜希子・佐々木 恵・赤木さと子」 出典: Oggi.jp(小学館) ↗

理科系の作文技術

木下是雄 · 1人が該当推薦

中島聡 「選者―中島聡 (コンピューター技術者、プログラマー。UIEvolution(スクウェア・エニックスの子会社)のチーフソフトウェアアーキテクト) ・ジェフリー・ムーア『キャズム』 ・ドラッカー『明日を支配するもの 21世紀のマネジメント革命』 ・ウォルター・アイザックソン『スティーブ・ジョブズ』 ・木下是雄『理科系の作文技術』」 出典: ブクログ ↗

裏バイト:逃亡禁止

田口翔太郎 · 1人が該当推薦

深津貴之 「シュール&不条理。まともじゃない仕事だけが集まる裏バイト。そこで仕事をする2人組みの物語。世にも奇妙な物語やアウターゾーン、稲川淳二などが好きな人はオススメ。 裏バイト:逃亡禁止(1) (裏少年サンデーコミックス)」 出典: note ↗

狼は眠らない

新川権兵衛、支援SF · 1人が該当推薦

深津貴之 「ウィザードィ・ローグ系の硬派な無双ファンタジーマンガ。最強戦士ラカンが、ダンジョン最下層のワープホールで異世界に転移…という、ファンタジー世界toファンタジー世界の転生もの。そして、わりと硬派なダンジョン攻略マンガ。超期待の一品だったのだが、残念ながら4巻でひと段落してしまった。もうちょっと続いて欲しいが、4巻まででもいい作品。同作者の「 辺境の老騎士 バルド・ローエン 」もオススメ。 狼は眠らない (1) (角川コミックス・エース)」 出典: note ↗

嗤う日本の「ナショナリズム」

北田暁大 · 1人が該当推薦

東浩紀 「彼は僕と同い年で現れた初めての本格的な論者で、彼の出現はずいぶんと心理的に助かりました。とはいえ、北田さんと僕の論は似ているようで結構違う。この『嗤う日本の「ナショナリズム」』を読むと、その類似点と相違点がよく分かります。『動ポモ』と比較してみてください。」」 出典: note ↗

蟲師

漆原友紀 · 1人が該当推薦

深津貴之 「伝奇悲恋もの。神様に魅入られた娘さんの物語。ちょっと昔話的なお話。裏番組としては「 蟲師 」とあわせて読みたい。あるいは「 春の呪い 」とも合わせて読みたい。」 出典: note ↗