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該当する推薦本
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1519冊
ONE PIECE
尾田栄一郎
尾田栄一郎 · 8人が該当推薦
YOSHIKI
「アニメも大好きです。『ワンピース』も『ナルト』も『ブリーチ』も『ヱヴァンゲリヲン』も読んでいます。」
出典: MOVIE Collection ↗
安室奈美恵
「『ONE PIECE』連載20周年 × 安室奈美恵デビュー25周年の強力コラボが実現!
安室奈美恵さんからコメントも届いています!
「今回も主題歌のお話を頂き、とても光栄に思っております。航海を経て深まる仲間同士の絆、
そして、その絆が限りない力となり、未来への答えを導く希望の光になることを歌いました。
ONE PIECEの魅力を引き立てる楽曲になれば嬉しいです。」(安室奈美恵)」
出典: avex portal ↗
久保建英
「久保:「アニメは見ないけど、マンガを読むのは好きだね。知っているか分からないけど、『ワンピース』はもうずっと……1巻から最新刊まで家にあるよ。」
イバイ:「『ワンピース』はまだ終わってないよな? クライマックスに向かっているところだっけ?」
久保:「クライマックスに向かっていて、一番楽しいところだよ。読んだかは知らないけど、もし読んでいないなら……それは人生において大事なことを見逃しているよ。読み始めることを勧めるね」
イバイ:「そんなにか? 君の100%オススメってわけか」
久保:「いや、200%のオススメだよ。自分にとってはフットボールの次に自分の身に起きた素晴らしいことだ」」
出典: GOAL ↗
ドラゴンボール
鳥山明
鳥山明 · 5人が該当推薦
西野亮廣
「元気な大学生さんを構成する5つのマンガは
ドラゴンボール
SLAM DUNK(スラムダンク)
キン肉マン
ONE PIECE
鉄コン筋クリート
でした! #私を構成する5つのマンガ @alu_inc より https://alu.jp/elementsOfMe/NdoS7U2cBOnjgYyOjjv8?utm_source=o_twitter」
出典: X ↗
石丸伸二
「上! 37歳という若さで安芸高田市長に就任した石丸伸二さんは、元銀行員という肩書も相まって堅いイメージを持たれがちだが、実は大のマンガ好きという一面を持つ。 「生涯で読んだマンガは2万冊以上。自宅には7000冊ほど保有していて、電子書籍も数千冊持っています」 石丸さんが初めて読んだマンガは『ドラゴンボール』だったそうだ。 「当時放映されていたアニメから原作がマンガで連載されていることを知り、兄弟で小遣いを出し合って『週刊少年ジャンプ』を買っていましたね。単行本を集め出したのは大学生からで、バイトしつつ食費を削って買っていました」 現在は終業後、夕食を食べたあとに読んでいるそうだ。 「まとめ買いした電子書籍をちまちま読み進めています。子供の頃は激しいアクションのあるかっこいいマンガが好きでしたが、大人になった今は」
出典: @DIME ↗
中川翔子
「ドラゴンボール好きに聞いてみた
タレントの中川翔子さんは芸能界屈指のドラゴンボール好きとして知られています。
幼い頃、初めてドラゴンボールに触れた時は「内臓の底から」面白いと感じたそう。その衝撃が忘れられず、今なお原作を毎年1回は読み返すほど、ドラゴンボールを深く愛しています。」
出典: ドラゴンボールオフィシャルサイト ↗
嫌われる勇気
岸見一郎、古賀史健
岸見一郎、古賀史健 · 5人が該当推薦
梶裕貴
「嫌われる勇気
岸見 一郎/古賀 史健
ダイヤモンド社
Comment
言わずと知れたアドラー心理学。「こんな風に生きられたら素敵なのにな」という究極の憧れが、この本には詰まっています。なかなか難しいですが…(笑)。自分のYouTubeで朗読もさせていただきました。」
出典: 本曜日 ↗
経沢香保子
「経沢香保子: 言及: 『嫌われる勇気』『幸せになる勇気』が大ベストセラーになり一躍アドラー心理学が有名になったが、その著者である、岸見先生と対談させていただいた。」
出典: KIDSLINE ↗
勝間和代
「『40歳からの「仕事の壁」を越える勝間式思考』で紹介されたおすすめ書籍です。」
出典: note ↗
HUNTER×HUNTER
冨樫義博
冨樫義博 · 4人が該当推薦
宇多田ヒカル
「ドラマの刑事さんみたいに、コンビニで缶コーヒーとサンドイッチを買ってきて、玄関に座り込んで、ハンターxハンターを1巻から読む。根気よく、気長に待機。」
出典: Sony Music ↗
久保建英
「選んだ作品はこちら 思い出に残っている作品 NARUTO―ナルト― 岸本斉史 作品詳細 ROOKIES 森田まさのり 作品詳細 トリコ 島袋光年 作品詳細 いま読んで欲しい作品 ONE PIECE 尾田栄一郎 作品詳細 ジャンケットバンク 田中一行 作品詳細 HUNTER× HUNTER 冨樫義博 作品詳細 推薦図書について 思い出に残っている集英社作品は『NARUTO―ナルト―』『ROOKIES』『トリコ』です。 思い出の作品に『NARUTO―ナルト―』を選んだ理由は、物語ももちろんそうですが、かっこいいキャラクターがたくさん出てくるからです。特に僕が好きなのはうちはイタチです。立ち位置的には敵側ですが、彼の難しい立場の中で弟を守るため、弟のことを思っての選択の数々が本当にかっこいいと思います。最後、弟に自分」
出典: SHUEISHA MANGA EXPO ↗
佐久間宣行
「『HUNTER×HUNTER』…一度手をつけちゃうともうダメです」
出典: 少年ジャンプ+(集英社) ↗
銀河鉄道の夜
宮沢賢治
宮沢賢治 · 4人が該当推薦
宇多田ヒカル
「インタビューの中であった宇多田が大好きだという宮沢賢治の『銀河鉄道の夜』の一節」として、「なにがしあわせかわからないです」から始まる有名な段落を引用しており、番組内で好きな一節として取り上げていたと記されています。」
出典: rockin'on.com ↗
宮台真司
「私は「旧字旧仮名」版の構成が妥当だと信じます。「本当の幸い」のために殺した相手が、自分よりも「本当の幸い」を追求していたかもしれない......。宗教的世直しを志向する賢治の断念と覚悟が描かれています。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
美輪明宏
「宮沢賢治の作品で、子どものころ私が読ませてもらったのは、『注文の多い料理店』そして『銀河鉄道の夜』です。」
出典: miwaの書評(はてなダイアリー) ↗
NARUTO ナルト
岸本斉史
岸本斉史 · 3人が該当推薦
YOSHIKI
「アニメも大好きです。『ワンピース』も『ナルト』も『ブリーチ』も『ヱヴァンゲリヲン』も読んでいます。」
出典: MOVIE Collection ↗
久保建英
「完全移籍後、リーグ戦9ゴール4アシストを記録しチームの年間最優秀選手や海外紙選定のリーグ年間ベストイレブン、23年9月には日本人初の月間最優秀選手に選出。日本代表では19年6月にA代表デビュー。21年の東京五輪、22年カタールW杯に出場。 …続きを読む 公式 久保建英さんが 選んだ作品はこちら 思い出に残っている作品 NARUTO―ナルト― 岸本斉史 作品詳細 ROOKIES 森田まさのり 作品詳細 トリコ 島袋光年 作品詳細 いま読んで欲しい作品 ONE PIECE 尾田栄一郎 作品詳細 ジャンケットバンク 田中一行 作品詳細 HUNTER× HUNTER 冨樫義博 作品詳細 推薦図書について 思い出に残っている集英社作品は『NARUTO―ナルト―』『ROOKIES』『トリコ』です。 思い出の作品に『NARU」
出典: SHUEISHA MANGA EXPO ↗
米津玄師
「ジャンプで言うと本当に『NARUTO』がすごく好きで、少年漫画の原点みたいなところがあって、小学生の頃とかナルトの模写をすごくやっていたのは覚えてますね。」
出典: YouTube ↗
アルジャーノンに花束を
ダニエル・キイス
ダニエル・キイス · 3人が該当推薦
宇多田ヒカル
「キイスさんに会えたこと、私は永遠に忘れない。」
出典: ハヤカワ・オンライン ↗
恩田陸
「ご多分に漏れず、『ライ麦畑でつかまえて』や『アルジャーノンに花束を』には泣きましたね。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
落合陽一
「合陽一 リヴァイアサン 4 ホッブズ/著 水田洋/訳 岩波書店 71 落合陽一 アルジャーノンに花束を ダニエル・キイス/著 小尾芙佐/訳 早川書房 72 落合陽一 ご冗談でしょう、ファインマンさん 上 R.P.ファインマン/著 大貫昌子/訳 岩波書店 73 落」
出典: 八重洲ブックセンター ↗
トム・ソーヤーの冒険
マーク・トウェイン
マーク・トウェイン · 3人が該当推薦
宮﨑駿
「有名すぎて、この本についていまさらぼくが書くことはありません。あなたがまだ読んでいないのなら、ぜひ読んでみて下さい。なんという自由な少年の時代!なのに、この本はとてもきゅうくつな時代に書かれたのです。なにしろ、子供に悪い影響を与える本とされたんですから。今の時代にそんなことを言う人はいません。ずっと自由な時代なのです。それなのに、子供達はずっときゅうくつに生きています。おかしな話ですね。」
出典: ブックオフオンラインコラム ↗
太田光
「そんな太田が、自分の人生を変えた本として1冊目に挙げたのは、小学校2、3年生のときに読んだ 『トム・ソーヤーの冒険』 (マーク・トウェイン)だ。」
出典: ニューズウィーク日本版 ↗
池井戸潤
「『トム・ソーヤーの冒険』を買ってくれたんです。それも箱に入っていましたね。その時の自分より少し年齢が上の設定だったのでなかなか読めなかったんですが、4年か5年の時に読んだらすごくよかった。そんなつもりじゃなかったのにおばさんに誤解されて、トムが泣きながら歩いていく場面は子どもながらに「分かる分かる」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
三体
劉慈欣
劉慈欣 · 3人が該当推薦
別所隆弘 Takahiro Bessho
「「三体」、全部翻訳出てから一気に読んだほうが幸せになれると封印してたものをついに解いて一気読み開始した。」
出典: X ↗
又吉直樹
「して苦手意識を持っている自分でも楽しめたのは、人間(的)な心理もリアルに描かれているから。 「商人と錬金術師の門」「息吹」「ソフトウェア・オブジェクトのライフサイクル」「偽りのない事実、偽りのない気持ち」……好きな作品を選びきれないほど。 『三体』劉慈欣(早川書房) 装丁に惹かれて読んでみたら、面白くてSFにハマりかけています。一つのストレスが人間の行動を決定し、思わぬ事態へと展開していく。いつだってそうだよなと思う。あらゆることは不確かで疑うことができる。終始、付きまとってくるような不安と、なんでもない部分を誰かに掻かれて、初めてそこが痒かったことに気付くような気持ち良さがあった。 『この道』古井由吉(講談社) 普通は見えたものや」
出典: マガジンハウス書籍編集部 ↗
茂木健一郎
「最近だと中国系のSFはおもしろいですよね。『三体』とか。先日芥川賞を受賞した『首里の馬』の作者・高山羽根子さんはSFも書いていますし、最近、小松左京さんが再評価されているし、ハリウッド映画の原作だってSFが多い。ジャンルとして注目されてきている気がします。」
出典: ぴあエンタメ情報 ↗
不思議の国のアリス
ルイス・キャロル
ルイス・キャロル · 3人が該当推薦
芦田愛菜
「読書家としても知られる俳優の芦田愛菜。そんな芦田が1865年に刊行された児童小説「不思議の国のアリス」誕生の地・イギリスを旅するドキュンタリー番組「芦田愛菜とめぐる『不思議の国のアリス』ワンダーランド」が、NHK BSで8日夜9時から放送される。
幼い少女アリスが白ウサギを追いかけ迷い込んだ“不思議の国”は、絶滅鳥やウミガメモドキなど奇妙な住人たちが不思議な会話を交わしたり、おかしな計算式が出てきたり、猫が突然現れたり消えたりする摩訶不思議な世界。芦田にとってこの物語は大人になった今も読み返す、こよなく大切な一冊だという。」
出典: 電波タイムズ ↗
宮﨑駿
「G.シャルク 編/相良守峯 訳 ネギをうえた人 金素雲 編 ハイジ ヨハンナ・シュピリ 作/上田真而子 訳 バラとゆびわ サッカレイ 作/刈田元司 訳 秘密の花園 バーネット 作/吉田勝江 訳 ファーブルの昆虫記 ファーブル 作/大岡信 編訳 不思議の国のアリス ルイス・キャロル 作/田中俊夫 訳 フランバーズ屋敷の人びと K.M.ペイトン 作/掛川恭子 訳 星の王子さま サン=テグジュペリ 作・絵/内藤濯 訳 ホビットの冒険 J.R.Rトールキン 作/瀬田貞二 訳 まぼろしの白馬 エリザベス・グージ 作/石井桃子 訳 真夜中のパーティー フィリパ・ピアス 作/猪熊葉子 訳 みどりのゆび モーリス・ドリュオン 作/安東次男 訳 ムギ」
出典: ジブリのせかい ↗
米津玄師
「米津玄師が影響を受けた文学作品を集めて販売する『米津玄師と文学』フェアに選出された作品。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
BASARA
田村由美
田村由美 · 2人が該当推薦
安室奈美恵
「田村由美さんの〈BASARA〉。超イイ漫画です。切なくて。」
出典: TOWER RECORDS ONLINE ↗
橋本環奈
「高校生の時に読んでいたマンガです。『ミステリと言う勿れ』『7SEEDS』もですが、田村由美先生の作品が大好きで、どれも本当に面白いです。ストーリーの内容は深いし、伏線の回収の仕方もすごい。登場人物の台詞の一つ一つが刺さります。
先ほど「憧れのキャラクター」についてお話ししましたが、『BASARA』の主人公・更紗(さらさ)も憧れのキャラクターですね。物語冒頭で、赤の王に殺された双子の兄の代わりとして、(正体を隠して兄として生きることになった)少女の更紗が、物語を通してどんどん成長していく。そして強くなっていく更紗の内面が、徐々に絵のタッチに表れていくんですよね。
広大な自然の絵の描き方も素敵です。時間があるときにじっくり読みたいと思う作品です。」
出典: ブックライブ ↗
M 愛すべき人がいて
小松成美
小松成美 · 2人が該当推薦
藤田晋
「この本は騙されたと思ってもいいから一度読んでみてください。決して安っぽいラブストーリーではないし、曝露本でもありません。」
出典: Amebaブログ ↗
浜崎あゆみ
「歌姫・浜崎あゆみ誕生に秘められた出会いと別れを描いた
話題作『M 愛すべき人がいて』(小松成美著・幻冬舎文庫刊)を
安斉かれん & 三浦翔平 主演で初のドラマ化!
原作に“ドラマならでは”のオリジナル要素を加えて、壮大なスケールで描いていきます。」
出典: テレビ朝日 ↗
SLAM DUNK
井上雄彦
井上雄彦 · 2人が該当推薦
佐久間宣行
「『SLAM DUNK』(井上雄彦、集英社)…は死ぬほど読み返してますね」
出典: 少年ジャンプ+(集英社) ↗
大谷翔平
「そこで、 大谷選手の自宅本棚はこうなっているのではないか と予測しました。まず、▼哲学書があるそうです。▼「生き方」のようなビジネス書もあるそうです。▼自己啓発本もあるそうですが、▼小説は少なめ。そして▼マンガはしっかり読んでいて、「SLAM DUNK」、それから「ハイキュー!!」は今回のキャンプにも持っていったということでした。」
出典: TBS NEWS DIG(TBS) ↗
あしたのジョー
高森朝雄、ちばてつや
高森朝雄、ちばてつや · 2人が該当推薦
三島由紀夫
「三島は、「あしたのジョー」を読むため最新号の発売日に毎週『週刊少年マガジン』を買っていた。しかし、映画の撮影で遅くなり店頭で入手できなかった三島は、翌朝を待てず、深夜に編集部を訪ね入手した。三島もまた、「あしたのジョー」の熱烈な読者であった。」
出典: このマンガがすごい!WEB(宝島社) ↗
東野圭吾
「いつも読んでるのがあります。『あしたのジョー』と『巨人の星』です。僕がもっとも影響を受けたのは、この2作品ですね。大学時代に松本清張さんの作品をほとんど全部読んだこともあったけど、ジョーと飛雄馬からの影響のほうがずっと大きいですね。『トキオ』の宮本拓実が野球とボクシングをやってる理由はここにあります。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
アラビアの夜の種族
古川日出男
古川日出男 · 2人が該当推薦
東野圭吾
「ベストセラーになっているものもほとんど読まないんですが……。古川日出男さんの『アラビアの夜の種族』や真保裕一さんの『ダイスをころがせ!』などがおもしろかったですね。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
又吉直樹
「ジュースキント 『 イニシエーション・ラブ 』 乾くるみ 『 山月記 (『李陵・ 山月記 』より) 』 中島敦 『 コインロッカー・ベイビーズ 』 村上龍 『銃』 中村文則 『あらゆる場所に花束が・・・』 中原昌也 『人間コク宝』 吉田豪 『アラビアの夜の種族』 古川日出男 『 世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド 』 村上春樹 『 銀河鉄道の夜 』 宮沢賢治 『逃亡くそたわけ』 絲山秋子 『四十日と四十夜のメルヘン』 青木淳 吾 『 人間失格 』 太宰治 『異邦の騎士 (改訂完全版) 』 島田荘司 『 リンダリンダラバーソール いかす!バンドブーム天国 』 大槻ケンジ 『変身』 フランツ・カフカ 『 笙野頼子 三冠小説』」
出典: Mucha Cafe(はてなブログ) ↗
イノベーションのジレンマ
クレイトン・M・クリステンセン、伊豆原弓
クレイトン・M・クリステンセン、伊豆原弓 · 2人が該当推薦
勝間和代
「イノベーションのジレンマ―技術革新が巨大企業を滅ぼすとき (Harvard business school press) クレイトン・クリステンセン 翔泳社 2001-07」
出典: 小粋空間 ↗
中島聡
「98年に、私が「ブラウザー上で Office アプリケーションを動かす」というビジョンで立ち上げたNetdocs というプロジェクトが、社内政治の結果、当初のビジョンを失った巨大なチームに変貌したことに嫌気がさしていたところに、友人から勧められた「イノベーションのジレンマ」を読んだ結果、Microsoft のような大きな企業で働くことに、強い危機感を感じ始めていました。」
出典: note ↗
いやいやえん
中川李枝子、大村百合子
中川李枝子、大村百合子 · 2人が該当推薦
宮﨑駿
「衝撃だった。アニメーションにしたいと思いました。当時はまだ学生でしたけど、アニメーターになるとも決めていなかった頃にそう思いました。」
出典: ORICON NEWS ↗
又吉直樹
「又吉 :保育所で読んだ絵本のなかで好きなのは、ものすごく有名ですけれど、『ぐりとぐら』でした。ぐりとぐらがいちばん最初に好きになった二人組で、後々にコンビをやっていくことに関係しているんじゃないかと思っています。一人より二人のほうが楽しそうに見えたり、大きな卵でかすてらを作った後、その卵の殻にタイヤをつけて一緒に乗っているところが結構好きで。あそこに至るまでを体感したくて、何度も読み返していた記憶がありますね。
『いやいやえん』も好きでした。保育園が舞台のいくつかのお話が載っていますが、こぐまが転入してくる話とか、みんなで積み木で船を作って乗っているうちに本当に海に出ているような感覚になる話がすごく好きで。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
カラマーゾフの兄弟
フョードル・ドストエフスキー
フョードル・ドストエフスキー · 2人が該当推薦
三島由紀夫
「姿と能力を持っているからであろう。けっして人間離れした能力を持っているわけではない。ほんとうに彼らが宇宙人なのか、怪しいとさえ思ってしまう。それでもグイグイと作品に引き込まれる。特に、後半の大論争は圧倒的な知的興奮をかきたててくれる。三島は『カラマーゾフの兄弟』の大審問官のくだりを愛読していたらしいが、その影響が色濃く垣間見える。 その大論争は、自分を白鳥座第六十一番星から来たと言い張る羽黒助教授と重一郎との間で交わされる。彼らはあくあくまでも「宇宙人」の立場で俯瞰し、核兵器を持ってしまった人類の未来を予感させる。 読者の一人ひとりは、この大論争の「対象」である。だから他人事とは思えない。ロシアや北朝鮮、イランのふるまいなど最近の世」
出典: COMPASS POINT ↗
東浩紀
「『カラマーゾフの兄弟』は、ぼくが人生でもっとも大きな影響を受けた小説である。その舞台を訪れるのは、かねてからの夢だった。」
出典: note ↗
キャズム
ジェフリー・ムーア
ジェフリー・ムーア · 2人が該当推薦
佐藤航陽
「これを読んだ時、起業する前に、読んでおけばよかったと後悔しました。インターネット事業やソフトウェア企業が陥りやすい失敗事例はシリコンバレーでは学問として体系化されていて、それについて書かれているからです。」
出典: NewsPicks ↗
中島聡
「選者―中島聡 (コンピューター技術者、プログラマー。UIEvolution(スクウェア・エニックスの子会社)のチーフソフトウェアアーキテクト) ・ジェフリー・ムーア『キャズム』」
出典: ブクログ ↗
キングダム
2人が該当推薦
橋本環奈
「「キングダム」を読み始めたきっかけは、もともとマンガが大好きだから。電子書籍でたくさん読んでいるんですが、中学生のとき、「あなたのおすすめ」に「キングダム」がでてきたんです。」
出典: AERA dot.(朝日新聞社) ↗
米津玄師
「「キングダム 魂の決戦」主題歌は米津玄師「夜鷹」 信と李牧、万極が対峙する予告公開(コメントあり / 動画あり) - コミックナタリー ホーム 音楽 コミック お笑い 映画 ステージ ストア ライブ 送信 コミックナタリー トップページ ニュース コラム 特集・インタビュー このマンガ、もう」
出典: ナタリー ↗
コーラン
井筒俊彦
井筒俊彦 · 2人が該当推薦
西村博之
「4位:コーラン 上(岩波書店)
https://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000001833878
※リンクは上巻」
出典: YouTube ↗
池上彰
「内容を知れば、イスラム教が本来は慎ましく穏やかな宗教であることがわかります。」
出典: 文春オンライン ↗
こちら葛飾区亀有公園前派出所
秋本治
秋本治 · 2人が該当推薦
佐久間宣行
「小学生の頃…コミックスを買っていたのは『こちら葛飾区亀有公園前派出所』でした…どれも大好きです。」
出典: SHUEISHA MANGA EXPO ↗
麻生太郎
「今週号の『こち亀』は本当に笑えました。あのいい意味での「くだらなさ」が最高です。『こち亀』を読んで笑えないと体調が悪いのかな…と、毎週楽しみにしています。」
出典: J-CASTニュース ↗
サピエンス全史 文明の構造と人類の幸福
ユヴァル・ノア・ハラリ
ユヴァル・ノア・ハラリ · 2人が該当推薦
小泉進次郎
「年末年始の間に暇を見つけ、衆院議長の大島理森から薦められた大著『サピエンス全史』を読破したという。」
出典: 文春オンライン ↗
池上彰
「こういう人類史の本で幸せかどうかを問題に立てる本にはじめて出合った。」
出典: PR TIMES ↗
サロメ
オスカー・ワイルド
オスカー・ワイルド · 2人が該当推薦
宇多田ヒカル
「宇多田ヒカルの推薦書籍を集めた企画「宇多田書店」の主な海外作品の一つとしてオスカー・ワイルドの『サロメ』が紹介されている。」
出典: Forbes JAPAN ↗
三島由紀夫
「三島由紀夫が生涯にわたって愛読し……と名だたる芸術家を魅了し続けています。」
出典: note ↗
タテ社会の人間関係 単一社会の理論
中根千枝
中根千枝 · 2人が該当推薦
山口周
「タテ社会の人間関係 単一社会の理論
社会学史
これがニーチェだ
「普通がいい」という病
ほしい本に追加
「普通がいい」という病」
出典: honto ↗
勝間和代
「推薦: 『タテ社会の人間関係 単一社会の理論』。勝間さん推薦の良書50冊を掲載しておきます。/タテ社会の人間関係―単一社会の理論」
出典: 小粋空間 ↗
チョコレート工場の秘密
2人が該当推薦
恩田陸
「何も起こらなくても面白い小説はある、と気づく。 小説を読む喜びを、しみじみ考えた。 PROFILE 小説家になりたいと思った原点。 「本は好きなだけ与えてもらえ、幼稚園の頃からかなり読んでいた気がします。毎月絵本が届く、福音館書店の『月刊絵本・こどものとも』を頼んでいましたが、本屋で直接、これがほしいと選ぶのが好きで。〝秘密〟というタイトルに弱く、見つけたら迷わず購入していました」 物心ついたときから今まで、本に囲まれて生きてきた、恩田陸さん。ほっこり温かいものも、まっすぐな名作も一通り読んだけれど、記憶に残っているのはダークなものばかりだったそう。 「手塚治虫や石ノ森章太郎など少年漫画を読んでいた5歳上の兄の影響もあったのかも。思い返してみても、暗かったり嫌な感じの話に反応しがちでした」 そんな恩田さんの人生に影響を与えた特別な一冊が、8歳の時に親に買ってもらった 『チョコレート工場の秘密』。」
出典: クウネルWeb ↗
宮﨑駿
「『チョコレート工場の秘密』を読んだとき、彼はただものじゃないと思いました。ぼくは子どものことについて、それなりに関心を持っているつもりですが、あの作品は自分の中にすっと入ってきませんでした。『おばけ桃の冒険』もそうです。」
出典: Real Sound ↗
テクニウム
ケヴィン・ケリー
ケヴィン・ケリー · 2人が該当推薦
佐藤航陽
「「テクノロジーとは何か」という概要がこの本でつかめます。テクノロジーの長い歴史が、それこそ当時のテクノロジーであった石器から書かれています。」
出典: NewsPicks ↗
落合陽一
「は民主主義国家にあらず 小室直樹/著 山本七平/著 ビジネス社 61 落合陽一 テクニウム テクノロジーはどこへ向かうのか? ケヴィン・ケリー/〔著〕 服部桂/訳 みすず書房 62 落合陽一 ユートピア トマス・モア/〔著〕 平井正穂/訳 岩波書店 63 落合陽一 メディア論 人間の」
出典: 八重洲ブックセンター ↗
テスカトリポカ
佐藤究
佐藤究 · 2人が該当推薦
勝間和代
「すすめられて、面白く読みました。テスカトリポカ」
出典: 女性セブンプラス ↗
箕輪厚介
「KADOKAWAの本ですが貼っておきます。五分後の世界、半島を出よ、愛と幻想のファシズム、土漠の花、ジェノサイド、煙か土か食い物などの小説とかファイトクラブとかアウトレイジとか狐狼の血などの映画が好きな人は絶対好き。
テスカトリポカ」
出典: X ↗
ハリー・ポッター
J.K.ローリング
J.K.ローリング · 2人が該当推薦
芦田愛菜
「ハリー・ポッターシリーズは、小学生の時から大好きで、いまだによく読み返しています。自分が11才になったときに「あぁ、私にはホグワーツからの入学許可証が届かなかったな…」ってがっかりしてしまいました(笑)」
出典: HugKum ↗
養老孟司
「読んだ本: 『ハリー・ポッター』は読みました。まあ、イギリスらしい典型的なファンタジーですね。」
出典: BRUTUS ↗
ヘルタースケルター
岡崎京子
岡崎京子 · 2人が該当推薦
浜崎あゆみ
「実は原作がとても好きなので、映画の完成もとても楽しみにしています」
出典: MANTANWEB ↗
堀江貴文
「この漫画が強烈なのは、主人公りりこの生き様だけではない。それは本作の全編を通して描かれる異質の「リアリティ」
出典: honto ↗
ホテル・ニューハンプシャー
2人が該当推薦
伊坂幸太郎
「伊坂 : いや、ちょっと僕の希望より、軟弱な感じです。書きたいものを書いてはいるんですが、まだ通過点というか、強度でいうとずいぶん弱い感じ。あ、それと、大学時時代にジョン・アーヴィングを知ったのも大きかったですね。これも大江さんと同じですごい新人見つけちゃった、くらいの勢いで 『ホテル・ニューハンプシャー』 や 『ガープの世界』 、 『熊を放つ』 など次々、読みました。家族ものが好きなのはその影響もあるかもしれません。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
西加奈子
「オースターは『ムーン・パレス』。アーヴィングは絶対『ホテル・ニューハンプシャー』ですね。ミルハウザーは、柴田さんの訳やないけど、『エドウィン・マルハウス』が大好き。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
ムーン・パレス
ポール・オースター
ポール・オースター · 2人が該当推薦
西加奈子
「オースターは『ムーン・パレス』。アーヴィングは絶対『ホテル・ニューハンプシャー』ですね。ミルハウザーは、柴田さんの訳やないけど、『エドウィン・マルハウス』が大好き。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
別所隆弘 Takahiro Bessho
「4.ポール・オースター『ムーン・パレス』」
出典: note ↗
メモの魔力
前田裕二
前田裕二 · 2人が該当推薦
竹村俊助
「株式会社WORDS代表取締役。経営者の言語化・コンテンツ化をサポートする顧問編集者。『メモの魔力』(前田裕二)、『佐藤可士和の打ち合わせ』(佐藤可士和)、『福岡市を経営する』(高島宗一郎)など書籍の編集・執筆も。SNS時代の「伝わる文章」の探求をしています。ポテトサラダが好き。」
出典: note ↗
箕輪厚介
「本日発売する前田裕二さんの著書 『メモの魔力』 。
予約の段階からAmazon総合ランキング1位、その反響を受けて重版するも、店頭では売り切れ続出。」
出典: 箕輪編集室 公式 ↗
リヴァイアサン
トマス・ホッブズ
トマス・ホッブズ · 2人が該当推薦
宮台真司
「これは17世紀半ばにトーマス・ホッブスという人が『リヴァイアサン』という本で書いていることなんです。政治学や社会学の古典なんですね。」
出典: ハノイの日本人(はてなダイアリー) ↗
落合陽一
「43名の著者による未来へつなげたい本の選書リストで、落合陽一の選書として『リヴァイアサン』1-4を掲載。」
出典: 八重洲ブックセンター ↗
愛と幻想のファシズム
村上龍
村上龍 · 2人が該当推薦
YOSHIKI
「村上龍の小説を読み始めた流れで買った。名前がカッコいいのもあり、鈴原冬二と相田剣介の決断力や行動力がすごく、とにかく面白いと思った。この本はもう一回読んでみたい。」
出典: Amebaブログ ↗
箕輪厚介
「『愛と幻想のファシズム』『五分後の世界』が好きで、 サッカー部の練習試合のハーフタイムにも読んでた 。 天野 試合中にベンチで村上龍読んでたんですか? すごい中学生だな… かなりの読書家だったんでしょうか? 箕輪さん いや、別に大して読んでたわけじゃないと思う。サッカー部のなかでは本読んでるほう、ぐらい。 箕輪さん あ、そうだ。オレ「これに衝撃を受けた」みたいな作品ってあんまりないんだけど、中学のときに友だちに聴かせてもらった THE BLUE HEARTS は、「なんだこれは!」と思って、めちゃくちゃ聴くようになった。 「少年の詩」っていう曲の「 大人たちにほめられるようなバカにはなりたくない 」って歌詞がすっごい響いたんだよね。 天野 高校の文集の作文タイトルも「少年の」
出典: 新R25 ↗
茨木のり子詩集
茨木のり子
茨木のり子 · 2人が該当推薦
ヒコロヒー
「『茨木のり子詩集』茨木のり子/著、谷川俊太郎/選
青春時代を戦争の渦中に過ごした女性詩人の作品集。選者は同時代を生きた盟友・谷川俊太郎。「彼女の詩から溢れる怒りの波動、スパッと切れる言葉遣いもかっこいい」。」
出典: BRUTUS ↗
米津玄師
「米津玄師が影響を受けた文学作品を集めて販売する『米津玄師と文学』フェアに選出された作品。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
火車
宮部みゆき
宮部みゆき · 2人が該当推薦
阿部暁子
「「『大誘拐』です」って。ああ、いきなり最高峰にいってしまったのか、これは確かに、分かってなさそうだな、と。
阿部 :天藤真さんの『大誘拐』はK島さんがツイートされていたので、面白そうだと思って読んだのかもしれません。その時、ほかには宮部みゆきさんの『火車』なんかも挙げましたよね。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
林真理子
「「放浪記」「斜陽」「ノルウェイの森」「蒲田行進曲」「太陽の季節」「火車」文学少女だった著者が、若い女性に是非読んでほしい54作品を紹介」
出典: 文春オンライン ↗
会社四季報
東洋経済新報社
東洋経済新報社 · 2人が該当推薦
村上世彰
「村上 : 私は子どもの頃から、日経新聞と会社四季報を読んでいました。もちろん、これらを隅々まで読むというのは、子どもにとっては大変なことなので、まずは自分が関心のある記事を見つけて読んだり、関心のある会社を見つけて会社四季報を見たりしていました。」
出典: 東洋経済オンライン ↗
片山晃
「ちなみに通読は一度なら意味があるので、全員やっておいた方が良いと思う。自分がそういうものに興味を持つ人間なのかどうかを判定するにはいい材料だ。僕は株を始めた直後から四季報も日経新聞も読み始めていたし、その延長線で決算短信まで見るようになって、それら全部を面白いと感じた。」
出典: note ↗
虚無への供物
D'erlanger
D'erlanger · 2人が該当推薦
恩田陸
「中井英夫さんの『虚無への供物』は小学6年生で読んだのですが、今でも年1回は読みたくなりますね。文体にものすごくツヤがあって、不思議な魅力がある。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
三浦しをん
「大学生時代には中井英夫がすごく好きになって。やっぱり『虚無への供物』が最初に読んだということもあって、1番好きですね。非常に切ない話であるところも。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
興奮
ディック・フランシス
ディック・フランシス · 2人が該当推薦
石川遼
「また通学バッグに入っていた文庫本(ディック・フランシス著の「興奮」)も披露するサービスぶりだった。」
出典: 日刊スポーツ ↗
養老孟司
「菊池光が翻訳した、ディック・フランシスの競馬小説シリーズも好きで、年に1作ずつ出るのを全部読んでいます。魅力は、男くさいところ。」
出典: BRUTUS ↗
君のクイズ
小川哲
小川哲 · 2人が該当推薦
宇多田ヒカル
「小川さんの『君のクイズ』の冒頭の言葉のパワーはすごかった。一行目から世界が開けるみたいな感覚があって、そこから一気読みでした。」
出典: Hayakawa Books ↗
米津玄師
「米津玄師が影響を受けた文学作品を集めて販売する『米津玄師と文学』フェアに選出された作品。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
源氏物語
紫式部
紫式部 · 2人が該当推薦
三島由紀夫
「『源氏物語』以上の文学は書けない」
出典: 致知出版社 ↗
出口治明
「1:54:『源氏物語』 角田光代 翻訳/河出書房新社」
出典: YouTube ↗
吾輩は猫である
夏目漱石
夏目漱石 · 2人が該当推薦
茂木健一郎
「小学4、5年生のころ、「吾輩は猫である」を読みました。最初は漢字が多くて難しく感じましたが、登場人物の大人たちが個性的でおもしろい会話をしている。その雰囲気は伝わってきました。大人の世界をのぞき見るようなおもしろさがありました。」
出典: 毎日新聞 ↗
林修
「人に本を勧めるのは基本的に嫌いですが、漱石作品の中であえて言うならダントツで『吾輩は猫である』ですね。さすがにこれは読んでほしいと思います。」
出典: NEWSポストセブン ↗
細雪
谷崎潤一郎
谷崎潤一郎 · 2人が該当推薦
恩田陸
「恩田さんの場合、本のある生活がデフォルトで呼吸するように本が身近にあったため、人生観を変えたり生き方に影響を与えるような存在ではなかったといいます。だからこの後に出てくるのは〝成長させてくれた〟というより〝小説に対する考え方が変わった〟本。 「その意味で、インパクトが大きかったのが20歳で読んだ 『細雪』 です。 20歳の頃読んだ 『細雪』(上・中・下) 谷崎潤一郎 著 著者の代表作。1936年から41年の大阪の旧家を舞台に4姉妹の日常生活を綴った長編小説。絢爛な上流階級社会とキャラクターの描写が見事。角川文庫 当時の私はエンタメ至上主義。小説もプロット重視で、面白いことが絶対だと信じていました。アガサ・クリスティーなど好きな作家を追いかけることも多く、谷崎潤一郎もそのひとり。激しめでトリッキーな小説を書く技巧派だと尊敬していたんです。ところが『細雪』は、あらすじもなければ、山もオチもない。それなのに文章になんともいえないスリルとサスペンスを感じて、何も起こらなくても面白い小説はあるんだ、と気づき。テクニックがあってこそ、ではありますが、小説観は確かに変わりましたね」」
出典: クウネルWeb ↗
林真理子
「三島由紀夫を読んでいました。あとはやっぱり、谷崎潤一郎の『細雪』はすごく好き。中1くらいで読んだと思います。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
三国志
横山光輝
横山光輝 · 2人が該当推薦
麻生太郎
「横山光輝さんの『三国志』を読んで、漫画って面白いなと思ってね!」
出典: note ↗
万城目学
「中学の時は、吉川英治さんの『三国志』と『宮本武蔵』を読みました。この3つが、僕の中で大きな存在となった歴史もの。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
三四郎
夏目漱石
夏目漱石 · 2人が該当推薦
米津玄師
「米津玄師が影響を受けた文学作品を集めて販売する『米津玄師と文学』フェアに選出された作品。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
茂木健一郎
「2005 - 09 - 23 『三四郎』夏目漱石(新潮社) 茂木健一郎 →紀伊國屋書店で購入 「完璧な小説」 私は、 漱石 の小説は大抵何冊ずつか所有している。すでに持っていても、旅先などで発作的に読みたくなり、ふと見かけた書店で再び買い求めてしまうからだ。 持っている冊数が一番多いのはおそらく『 吾輩は猫である 』と『 坊っちゃん 』かもしれない。それだけこの二冊を繰り返し愛読しているということになるが、ここ数年、『 三四郎 』が急激に追い上げてきた。ここ3年ほどでも、二回は買ったのではないかと思う。 なぜ『 三四郎 』が好きか。それが、青春の書だからである。現代において失われつつあるもの。それが、『 三四郎 』に描かれたような青春ではないか。思えば、日本も若かったし、時代も若かった。決してノスタルジ」
出典: 紀伊國屋書店スタッフブログ(はてなブログ) ↗
山椒魚
井伏鱒二
井伏鱒二 · 2人が該当推薦
米津玄師
「井伏鱒二の『山椒魚』をずっと読んでて…作者があとから書き換えて救いのある終わり方にしたのが素敵だなと思いました。」
出典: livedoor Blog ↗
又吉直樹
「いうと、 『幽霊たち』ポール・オースター 『ねじまき鳥クロニクル』村上春樹 『思い出トランプ』向田邦子 『文鳥・夢十夜』夏目漱石 『李陵・山月記』中島敦 『痴人の愛』谷崎潤一郎 『お伽草子』太宰治 『ヴィヨンの妻』太宰治 『白痴』坂口安吾 『山椒魚』井伏鱒二 『戯作三昧・一塊の土』芥川龍之介 『夜間飛行』サンテグジュペリ 『サキ短編集』サキ 『杳子・妻隠』古井由吉 『窓の魚』西加奈子 『R62号の発明・鉛の卵』安部公房 『家守奇憚』梨木香歩 『遮光』中村文則 『最後の喫煙者』筒井康隆 『一千一秒物語』稲垣足穂。 本好きなら、たしかに 気になる作品ばかりです。 まず、ここには、 えこひいきやヤラセ感がない。 また、名前は知っているけど」
出典: note ↗
死ぬことと見つけたり
隆慶一郎
隆慶一郎 · 2人が該当推薦
三木谷浩史
「楽天 代表取締役会長兼社長・三木谷浩史氏が愛読する本です。」
出典: ferret ↗
深津貴之
「死ぬことと見つけたり 杢之助と求馬は、わりと自分のロールモデルになってる気がする」
出典: note ↗
資本論
カール・マルクス
カール・マルクス · 2人が該当推薦
池上彰
「書評: 以下の10冊の本が取り上げられています。…『資本論』、『イスラーム原理主義の「道しるべ」』…これらの本の書名がそのまま章タイトルになっています。」
出典: 一条真也の読書館 ↗
苫米地英人
「苫米地先生が推薦する必読書籍の一覧に掲載。『資本論』(エンゲルス編 向坂逸郎訳/岩波文庫)」
出典: ウェブ魚拓 ↗
失われた時を求めて
マルセル・プルースト
マルセル・プルースト · 2人が該当推薦
三島由紀夫
「三島由紀夫の『豊饒の海』四部作に多くのパロディ・シーンを取り入れている。」
出典: Wikipedia ↗
茂木健一郎
「読むかどうかにかかわらず、持っているだけでご利益がある本である。買ってくれさえすれば、読まなくてもいいんです。」
出典: note ↗
失われた貌
櫻田智也
櫻田智也 · 2人が該当推薦
伊坂幸太郎
「帯コメント・推薦: 伊坂幸太郎さん、恩田陸さん、米澤穂信さんがこぞって絶賛の言葉を寄せた『失われた貌』(櫻田智也)本日発売!」
出典: PR TIMES ↗
恩田陸
「『蟬かえる』で日本推理作家協会賞、本格ミステリ大賞をW受賞した期待の新鋭、櫻田智也の初の長編『失われた貌』。日本のエンターテインメント界を代表する3人の作家、伊坂幸太郎、恩田陸、米澤穂信がコメントした。 参考: 伊坂幸太郎、恩田陸らのヒット作を手がけた “伝説の編集者” 新井久幸インタビュー「喧嘩を売るつもりでオビを作っています」 コメント 伊坂幸太郎 【うっとり】 ミステリーが好きで良かったなあ、本当に良かったなあ、と思わずにはいられない。 主人公の日野は非情な私立探偵のようだ。彼の葛藤を勝手に想像し、しばらくそのことばかり考えていた。 恩田陸 【舌を巻く】 捜査と謎解きのハイブリッド。」
出典: Real Sound ↗
車輪の下
ヘルマン・ヘッセ
ヘルマン・ヘッセ · 2人が該当推薦
宇多田ヒカル
「若い人向けならヘルマン・ヘッセの『車輪の下』とか?あのつらい感じを十代のころに読んでおけるといいかもしれません。『荒野のおおかみ』も好きでタイトルをオマージュしたりしました。」
出典: Hayakawa Books ↗
池上彰
「西洋文学では、アンドレ・ジイドの『狭き門』やヘルマン・ヘッセの『車輪の下』などの名作はもちろん、SF(サイエンス・フィクション)にもはまりました。」
出典: 東洋経済オンライン ↗
銃・病原菌・鉄
ジャレド・ダイアモンド、倉骨彰
ジャレド・ダイアモンド、倉骨彰 · 2人が該当推薦
勝間和代
「銃・病原菌・鉄〈上巻〉―1万3000年にわたる人類史の謎 ジャレド ダイアモンド Jared Diamond 倉骨 彰 草思社 2000-09」
出典: 小粋空間 ↗
西村博之
「「銃・病原菌・鉄」ジャレド・ダイアモンド 著 西村博之(実業家) 1976年、神奈川県生まれ。'99年に大規模掲示板『2ちゃんねる』を立ち上げ、'00年代のネットシーンをリード。'09年に管理人を〝返上〟し、以降は著述活動や『ニワンゴ』などの企業経営にて活躍する 「この本を読んで分かったのは、世の中に絶対的に正しいことはないってこと。」
出典: 現代ビジネス ↗
春と修羅
宮沢賢治
進撃の巨人
諫山創
諫山創 · 2人が該当推薦
梶裕貴
「進撃の巨人
諫山創
講談社
Comment
まさに、人生を変えた一冊。声優としても、人間としても、これ以上なく大きな影響を受けた作品です。」
出典: 本曜日 ↗
宮台真司
「これは物語ではなく神話である」
出典: Real Sound ↗
人間の土地
アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ
人生の勝算
前田裕二
前田裕二 · 2人が該当推薦
経沢香保子
「この本は、本当に素晴らしい本で、一人でも多くの人に、そして、人生を自分の力で作り上げたいと思う人全員に読んでほしい本です。」
出典: 経沢香保子公式ブログ ↗
箕輪厚介
「人生の勝算がついに文庫になりました。」
出典: X ↗
世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド
村上春樹
村上春樹 · 2人が該当推薦
三浦しをん
「中学生くらいの時は一時期そういうこともしました。村上春樹さんの『世界の終りとハードボイルドワンダーランド』を読んで、こりゃすげえ!と思って、何を間違えたのかハードボイルド調のものを書き始めたんです、授業中とかに。でも当然上手に書けなくて、ハア~がっかり、と、やめちゃいましたけど。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
又吉直樹
「か? タイトル 著者名 出版社 銃 中村 文則 新潮社 人間失格 太宰 治 新潮社 銀河鉄道の夜 宮沢 賢治 岩波書店 炎上する君 西 加奈子 角川書店 夜は短し歩けよ乙女 森見 登美彦 角川書店 四十日と四十夜のメルヘン 青木 淳悟 新潮社 世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド 村上 春樹 新潮社 イニシエーション・ラブ 乾 くるみ 原書房 パンク侍、斬られて候 町田 康 マガジンハウス 月の砂漠をさばさばと 北村 薫 新潮社 世界音痴 穂村 弘 小学館 テーマ別ブックリスト 2024年 2023年 2022年 2021年 2020年 2019年 2018年 2017年 2016年 2015年 サイトポリシー プライバシーポ」
出典: 豊岡市立図書館 ↗
窓ぎわのトットちゃん
黒柳徹子
黒柳徹子 · 2人が該当推薦
茂木健一郎
「茂木氏は「子どもと関わるすべての人に一度は読んでほしい本」として本書を推薦しています。」
出典: EduCore ↗
林修
「25 字幕 B-3 CE 16 - 005 林修・世界の名著 「窓ぎわのトットちゃん」(黒柳徹子) 久保純子 2015/10/15 BS-TBS 25 字幕 B-3 CE 16 - 006」
出典: 茨城県立聴覚障害者福祉センター「やすらぎ」 ↗
蒼天航路
王欣太、李學仁
王欣太、李學仁 · 2人が該当推薦
溝口勇児
「年末に「蒼天航路」を勧められて読みました。どの時代の偉人も卓逸な戦略手腕ばかりに注目がいきがちだそうですが、歴史に名を刻むリーダーの本質は、戦略戦術における差分よりも、それらを事前に説明できなかったとしても、丁寧に議論を重ねたのになんだかよく理解されなかったとしても、「曹操や劉備の考えに意味がないはずはない、いずれ自分も理解ができる日がくる」といった、幹部や仲間達との間に深い信頼関係を作れるか否かが、大事であるということに気づかされました。」
出典: note ↗
石丸伸二
「「中国の三国志をベースとして、悪役として描かれがちな曹操を主人公とした物語です。作中では人間味にあふれた豪傑として描かれており、彼や周囲の人間の生き様からは多くのことを学びました」」
出典: @DIME ↗
孫子の兵法
孫武
孫武 · 2人が該当推薦
孫正義
「◆ 愛読書:孫子の兵法 孫子著
ビジネスや政治戦略に応用できる教えとして言及。他にもビル・ゲイツやイーロン・マスク、孫正義氏の愛読書としても知られる。」
出典: The Hollywood Reporter Japan ↗
中田敦彦
「中田さんの心に刻まれている“バイブル本”とは…?
中田さん
ド真ん中なんですけど、『孫子の兵法』です。」
出典: 新R25 ↗
遅いインターネット
宇野常寛
宇野常寛 · 2人が該当推薦
箕輪厚介
「いよいよ発売一週間前。
はっきり言って、ビジネス芸人のイケイケビジネス書ブームは終わった。理由は今度書く。今更になって他社がやりまくってるけど。
今読むべき本は、考えながら、読んで、また考える本だ。
遅いインターネット(NewsPicks Book) 幻冬舎 @wakusei2nd」
出典: X ↗
茂木健一郎
「宇野さんの『遅いインターネット』を読んで、すごく感銘を受けたんですよ。この本では、まさに新型コロナウイルスで明らかになった世界の変化について、とても明晰に語られてるじゃないですか。でも、出たのが2月だから、書いてたときには新型コロナウイルスの話はほとんど知られてなかった頃ですよね?」
出典: 遅いインターネット ↗
中原中也詩集
中原中也
中原中也 · 2人が該当推薦
宇多田ヒカル
「息子が生まれてからあまり本を読めなくなって、特に長篇は時間がかかるから。最近やっとまたゆっくり読書するようになりました。もともと中原中也や、リルケの詩が大好きで。」
出典: Hayakawa Books ↗
米津玄師
「米津玄師が影響を受けた文学作品を集めて販売する『米津玄師と文学』フェアに選出された作品。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
注文の多い料理店
宮沢賢治
宮沢賢治 · 2人が該当推薦
宮﨑駿
「この人の作品はすべてたからものです。あわてて読んではいけません。ゆっくり、なんども読んで、声を出して読んで、それから心にひびいて来るものや、とどいてくるものに耳をすませて、場面を空想して、何日もたってからまた読んで、何年もたってからも読んで、判らないのにどうして涙が出てくるのだろうと思い、ある時はなんだか見えてきたような気がして、とたん、スウッときえていくのです。そういう美しいものがあることを教えてくれるのです。」
出典: ブックオフオンラインコラム ↗
美輪明宏
「宮沢賢治の作品で、子どものころ私が読ませてもらったのは、『注文の多い料理店』そして『銀河鉄道の夜』です。」
出典: miwaの書評(はてなダイアリー) ↗
沈黙の春
レイチェル・カーソン
レイチェル・カーソン · 2人が該当推薦
池上彰
「人間の思い上がりが環境を破壊し、それは回りまわって私たちの生活を破壊する。科学に対しても人間はもっと謙虚にならなければいけないと教えてくれる。」
出典: 文春オンライン ↗
養老孟司
「この本はその殺虫剤のことを書いている。ああ、そうだろうな、と共感しました。」
出典: BRUTUS ↗
読書という荒野
見城徹
見城徹 · 2人が該当推薦
経沢香保子
「今日は、 『読書という荒野』の発売日 です。 キッズライン でもお世話になっている、箕輪さんから先に頂戴していて、すごく嬉しく拝読させていただきました。」
出典: 経沢香保子公式ブログ ↗
佐藤航陽
「見城さんから頂いた本、かつて自分が当たり前に感じられていたのに、最近は忘れてしまっていたことを思い出させてくれる内容だった。このタイミングで手に取れたことに感謝。全て生きることの本質そのものだと思う。」
出典: X ↗
日本国紀
百田尚樹
日本人がグローバル資本主義を生き抜くための経済学入門
藤沢数希
藤沢数希 · 2人が該当推薦
溝口勇児
「この本の著者は文章がほんとに上手い。難しい内容を実に分かりやすい表現で上手に書いている。その辺りもすごく勉強になった。」
出典: X ↗
堀江貴文
「日本人がグローバル資本主義を生き抜くための経済学入門
藤沢数希
内容はタイトルの通り。」
出典: honto ↗
八日目の蝉
角田光代
角田光代 · 2人が該当推薦
佐久間宣行
「若林正恭 文藝春秋 Comment うまく世の中と合わせられないこと、価値観が変わっていくこと、 どちらも認めてくれて笑いにもしてくれる格好いいエッセイ集。 フィフティ・ピープル チョン・セラン 亜紀書房 Comment 誰かの人生は絶対に当てはまる、切なくて温かい短編集です。 八日目の蝉」
出典: 本曜日 ↗
田中渓
「田中渓さんの愛読書。」
出典: タテオキ ↗
飛ぶ教室
エーリッヒ・ケストナー
エーリッヒ・ケストナー · 2人が該当推薦
宮﨑駿
「子供の時、ぼくはこの本にとても感動しました。キラキラした夢のような世界でした。この本の少年達や大人達のように、勇気や誇りや公正さを持てたら、どんなに素晴らしいかと。残念ながら、ぼくは勇気を発揮するチャンスを何度も逃し、傷つきやすく臆病な少年時代を過ごしていました。」
出典: ぼくたちは育休をどう生きるか。 ↗
三浦しをん
「ケストナーは岩波から出ている子供向けの全集を全部読みました。『飛ぶ教室』がすごく好きだったのを覚えています。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
風の大地
坂田信弘、かざま鋭二
坂田信弘、かざま鋭二 · 2人が該当推薦
石川遼
「これは現在連載中の人気ゴルフ漫画とそれを愛読している人気プロゴルファーの人生観や生き方を対比させて描いた番組で、前編ではマンガ「風の大地」とプロゴルファー石川遼にスポットを当てているわけだ。
お父さんが買ってたゴルフコミック(漫画)「風の大地」を子供の時から愛読してて、「一番好きなマンガ」と語る石川遼。」
出典: Golfeed(Blogger) ↗
麻生太郎
「はい、読んでいます。今、セント・アンドリュースで、最後の嵐の中で大変な騒ぎでゴルフしています。」
出典: 金融庁 ↗
福岡市を経営する
高島宗一郎
高島宗一郎 · 2人が該当推薦
竹村俊助
「株式会社WORDS代表取締役。経営者の言語化・コンテンツ化をサポートする顧問編集者。『メモの魔力』(前田裕二)、『佐藤可士和の打ち合わせ』(佐藤可士和)、『福岡市を経営する』(高島宗一郎)など書籍の編集・執筆も。SNS時代の「伝わる文章」の探求をしています。ポテトサラダが好き。」
出典: note ↗
落合陽一
「落合陽一氏推薦!「…日本を再興するヒントが詰まっている」」
出典: ダイヤモンド・オンライン ↗
方法序説
ルネ・デカルト
ルネ・デカルト · 2人が該当推薦
落合陽一
「由紀夫スポーツ論集 三島由紀夫/〔著〕 佐藤秀明/編 岩波書店 53 落合陽一 方法序説 デカルト/著 谷川多佳子/訳 岩波書店 54 落合陽一 物質と記憶 ベルクソン/著 熊野純彦/訳 岩波書店 55 落合陽一 精神と物質 意識と科学的世界像をめ」
出典: 八重洲ブックセンター ↗
林修
「学問はまずいったん疑って自分の頭で考えて自分なりの方法を確立すること。そうしないと大学に入ってからの勉強や社会に出てからの仕事につながっていかない。」
出典: テレビ東京BIZ ↗
枕草子
清少納言
清少納言 · 2人が該当推薦
三島由紀夫
「三島の生涯を記した記事では、彼が『枕草子』『万葉集』など平安古典を少年時代から愛読していたと述べている。」
出典: Wikipedia ↗
茂木健一郎
「清少納言は私たちが生きる中で出会うさまざまなものの中に、心を動かすきっかけになるものを見い出す。その感性の細やかさが現代の日本人にも通じる。だからこそ『枕草子』は現代でも人気があるのだろう。」
出典: X ↗
夜と霧
ヴィクトール・E・フランクル
ヴィクトール・E・フランクル · 2人が該当推薦
池上彰
「ヴィクトール・E・フランクル『夜と霧』は必読です。著者は強制収容所から奇跡的な生還を果たした精神科医。収容所の人たちの絶望と希望を受け止めておきたいものです。」
出典: 文春オンライン ↗
落合陽一
「『忘れる読書』の刊行を記念して、全国12都市の書店で「落合陽一の厳選・愛読書フェア」を開催します。古典から哲学、理工書、小説まで、本書で紹介したタイトルが店頭に並ぶ予定です。落合陽一氏の読書を追体験したり、本の読み方をアップデートしたりすることができる秋の催しは、発売日から順次実施されます。
【本書で紹介する主なタイトル】
『風姿花伝』世阿弥著、竹本幹夫訳注『風姿花伝・三道』(角川ソフィア文庫)に収録
『ツァラトゥストラはこう言った』ニーチェ著、氷上英廣訳(上下巻、岩波文庫)
『ガウディの伝言』外尾悦郎著(光文社新書)
『21世紀の資本』トマ・ピケティ著、山形浩生・守岡桜・森本正史訳(みすず書房)
『新版 夜と霧』ヴィクトール・E・フランクル著、池田香代子訳(みすず書房)」
出典: NEWSCAST ↗
夜は短し歩けよ乙女
森見登美彦
森見登美彦 · 2人が該当推薦
梶裕貴
「夜は短し歩けよ乙女
森見登美彦
KADOKAWA
Comment
私を京都沼へと沈めた作品。ハマりすぎて、何度も聖地巡礼に足を運びました。森見登美彦先生の言葉選び・文章のリズムには、恐るべき中毒性アリです。」
出典: 本曜日 ↗
又吉直樹
「すすする本はこれ!!』 芥川賞を受賞した読書芸人・又吉直樹の本棚をちょっとのぞいてみませんか? タイトル 著者名 出版社 銃 中村 文則 新潮社 人間失格 太宰 治 新潮社 銀河鉄道の夜 宮沢 賢治 岩波書店 炎上する君 西 加奈子 角川書店 夜は短し歩けよ乙女 森見 登美彦 角川書店 四十日と四十夜のメルヘン 青木 淳悟 新潮社 世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド 村上 春樹 新潮社 イニシエーション・ラブ 乾 くるみ 原書房 パンク侍、斬られて候 町田 康 マガジンハウス 月の砂漠をさばさばと 北村 薫 新潮社 世界音痴 穂村 弘 小学館 テーマ別ブックリスト 2024年 2023年 2022年 2021年 2020年」
出典: 豊岡市立図書館 ↗
竜馬がゆく
司馬遼太郎
司馬遼太郎 · 2人が該当推薦
孫正義
「昨年はNHKの大河ドラマで「龍馬伝」が放映され、私も毎週のように見ていましたが、実はソフトバンクのロゴマークは、坂本 龍馬が作った海援隊の船に掲げられていた隊旗より着想を得たものです。15歳のときに「竜馬がゆく」という本に出会い、私の人生観は大きく変わりました。この本に出会ったからこそ、高校入学直後に、単身で渡米しようと決意したのです。私にとっては、人生そのものに一番大きな影響を与えたのが、坂本 龍馬であり、それを紹介してくれた司馬 遼太郎さんの「竜馬がゆく」という本でした。」
出典: ソフトバンクグループ ↗
藤井聡太
「藤井が学生のときに愛読していた「竜馬がゆく」の作者である司馬遼太郎記念室を見学した。
幕末の志士・坂本龍馬について「幕末の激動の時代に、自分自身の信念をもとに行動する姿に引き込まれた」と感銘を受けたことを明かした。」
出典: 日刊スポーツ ↗
論語
金谷治
金谷治 · 2人が該当推薦
三島由紀夫
「三島は教育論で幼少から古典を暗唱する重要性を説き、「論語は意味がわからずとも何度も暗唱することが大切だ」と述べたと伝えられる。」
出典: Wikipedia ↗
田中角栄
「『巧言令色鮮し仁』という言葉があるが、政治は事を為さなきゃ政治じゃない。」
出典: 選挙ドットコム ↗
“明日”を追う 私の履歴書
宮内義彦
宮内義彦 · 1人が該当推薦
佐藤航陽
「愛読書から人格が想像できる 経営者の自伝から、諸行無常を感じ取る 2016/5/5 経営者本から諸行無常を感じる 佐渡島 今は物理などテクノロジー系の本を多く読んでいる佐藤さんですが、経営に関するもので最近読んでいる本はありますか。 佐藤 人の自伝が多いですね。特に第一線を退いた人の本を読むのが好きです。オリックスの宮内義彦さんの『 “明日”を追う──私の履歴書 』や、リクルートの江副さんの『 かもめが翔んだ日 』など。 世の中には、人のためにめちゃくちゃ頑張ったのに逆恨みされたり、失敗したり、本人にはどうしようもないことがありますよね。そういう体験を読んで「人間って悲しい生き物だな」と諸行無常を感じる。と同時に、彼らに対する印象も変わりました。 佐渡島 諸行無常ですか……。先ほど佐藤さんが講演で「貨幣経済が始まってずいぶん経ちますね」と言ったじゃないですか。日常でそういう発言が出てくることに驚きました。すごく引いたところから、世の中を見ているなと。 貨幣経済に意識がいくのは、事業で金融決済を扱っているからですね。決済サービス事業SPIKEに影響を与えた本はありますか。」
出典: NewsPicks ↗
[新版]ブルー・オーシャン戦略
W・チャン・キム
〈現実〉とは何か──数学・哲学から始まる世界像の転換
1人が該当推薦
SCA自
「『〈現実〉とは何か──数学・哲学から始まる世界像の転換』(著:西郷甲矢人 田口茂 )ここ数年で国内で出た哲学書ではピカイチではないでしょうか? 現象学と数学によって示されたあたらなる思索のフロンティアという感じです。哲学の面白さってこういう感じだと思う。」
出典: X ↗
「Sカーブ」が不確実性を克服する
セオドア・モディス
セオドア・モディス · 1人が該当推薦
勝間和代
「「Sカーブ」が不確実性を克服する―物理学で解く2000年の経営 セオドア モディス Theodore Modis 寒河 龍太郎 東急エージェンシー出版部 2000-05」
出典: 小粋空間 ↗
「すぐれた考え方」入門
和田秀樹
和田秀樹 · 1人が該当推薦
勝間和代
「「すぐれた考え方」入門―「考える力」をつけるための心理学 (知的生きかた文庫) 和田 秀樹 三笠書房 2006-07」
出典: 小粋空間 ↗
「ずる賢さ」という技術 日本人に足りないメンタリティ
守田英正
守田英正 · 1人が該当推薦
箕輪厚介
「ルールの中で何でもするという執念や知恵が日本人には足りない。守田選手はあえてトラップを大きくしてヘタクソに見せかけて相手を引きつけたりなんでもする。「ずる賢さ」という技術 日本人に足りないメンタリティ」
出典: X ↗
「みんなの意見」は案外正しい
ジェームズ・スロウィッキー
ジェームズ・スロウィッキー · 1人が該当推薦
勝間和代
「「みんなの意見」は案外正しい ジェームズ・スロウィッキー 小高 尚子 角川書店 2006-01-31」
出典: 小粋空間 ↗
「やめ主婦」はじめました! たった一度の人生、わがままだっていいじゃない!
大野清美
大野清美 · 1人が該当推薦
勝間和代
「『40歳からの「仕事の壁」を越える勝間式思考』で紹介されたおすすめ書籍です。」
出典: note ↗
「会社四季報」業界地図
東洋経済新報社
「快眠」セラピー
高田明和
高田明和 · 1人が該当推薦
勝間和代
「「快眠」セラピー―いつでも、どこでも、ぐっすりと (カッパ・ブックス) 高田 明和 光文社 2002-03」
出典: 小粋空間 ↗
「学びほぐし」が会社を再生する: 企業とファンドの組織変革物語
安嶋明
安嶋明 · 1人が該当推薦
中原淳
「「学びほぐし」が会社を再生する: 企業とファンドの組織変革物語」読了。」
出典: X ↗
「学力」の経済学
中室牧子
「好き」を言語化する技術
三宅香帆
三宅香帆 · 1人が該当推薦
佐久間宣行
「『「好き」を言語化する技術』新しい帯の推薦を佐久間宣行さんにいただきました!」
出典: X ↗
「好き嫌い」と経営
楠木建
楠木建 · 1人が該当推薦
前澤友作
「「好き嫌い」と経営 楠木 建編著 2014年6月27日 発売 ISBN:9784492533444 企業の戦略ストーリーの創造は、経営者の直観やセンスに大きく依存している。その根底には、その人を内部から突き動かす「好き嫌い」がある。14人の経営者との「好き嫌い」についての対話を通じて、経営や戦略の淵源に迫る。登場する経営者:石黒不二代、江幡哲也、大前研一、佐山展生、重松理、出口治明、永守重信、新浪剛史、原田泳幸、藤田晋、星野佳路、前澤友作、松本大、柳井正。」
出典: 東洋経済オンライン ↗
「困った人たち」とのつきあい方
ロバート・M・ブラムソン
ロバート・M・ブラムソン · 1人が該当推薦
勝間和代
「「困った人たち」とのつきあい方 (河出文庫) ロバート・M. ブラムソン Robert M. Bramson 鈴木 重吉 河出書房新社 2001-01」
出典: 小粋空間 ↗
「私」は脳ではない
マルクス・ガブリエル
マルクス・ガブリエル · 1人が該当推薦
養老孟司
「著者の哲学は明るく、だからこそこの本を薦めたい。」
出典: ALL REVIEWS ↗
「週4時間」だけ働く。
ティモシー・フェリス
ティモシー・フェリス · 1人が該当推薦
田端信太郎
「ティモシー・フェリスの『「週4時間」だけ働く。』(青志社)という本の中ですごくいいことが書いてありました。
ざっくり言えば「死ぬまでにやってみたい夢、たとえばユーラシア大陸を中国からヨーロッパまでバイクで横断したい、熱気球で砂漠を飛んでみたいとか、そういった凡人の夢は、実はせいぜい数十万円から数百万円あれば実現できる。だったら、なぜ、今すぐにさっさとやらないのか?」ということを彼は言うわけです。」
出典: note ↗
「人間以後」の哲学 人新世を生きる
篠原雅武
篠原雅武 · 1人が該当推薦
斎藤幸平
「『「人間以後」の哲学 人新世を生きる』
篠原 雅武
斎藤幸平さんの推薦文
今、注目を集める「人新世」の概念。」
出典: クーリエ・ジャポン ↗
「豊かさ」の誕生 成長と発展の文明史
ウィリアム・バーンスタイン
ウィリアム・バーンスタイン · 1人が該当推薦
勝間和代
「推薦: 『豊かさ」の誕生 成長と発展の文明史』。勝間さん推薦の良書50冊を掲載しておきます。/「豊かさ」の誕生―成長と発展の文明史」
出典: 小粋空間 ↗
<帝国>―グローバル化の世界秩序とマルチチュードの可能性
アントニオ・ネグリ、マイケル・ハート
アントニオ・ネグリ、マイケル・ハート · 1人が該当推薦
東浩紀
「僕の考えでは、現代思想の棚は、ローティやサイモンやノージックを入れて大幅に組み替える必要がある。この本に関しては、9・11が起こる前に<帝国>と言っていた、そのジャーナリスティックなセンスは評価に値する。あと、国民国家的な規律訓練ではなく、生権力が帝国を支えるというアイデアもいい。とはいえ、フランス・イタリア系独特の諧謔と文学的隠喩が多くてあまりスマートな本とは言えない。でも最近思想系の事件といえばこれなので、挙げておきました。」
出典: note ↗
1000円ヒーロー
焼き芋
焼き芋 · 1人が該当推薦
深津貴之
「ヒーロー、魔法少女、奮闘コメディ。配給された変身ベルトを使ったら、おっさんが魔法少女になってもうた…からはじまるヒーローマンガ。ヒーローギャグとしては「 1000円ヒーロー 」「 ヒーローカンパニー 」も好きだけど、まだ完結してないので選外。変化球がみたい人は「 アンタゴ二スト 」を読もう。」
出典: note ↗
11ぴきのねことぶた
馬場のぼる
馬場のぼる · 1人が該当推薦
あいみょん
「小学3年の時、馬場のぼるさん作の「11ぴきのねことぶた」を題材にした切り絵が地元の兵庫県西宮市に表彰され、それを機に美術の道を志した。初めて自分が選ばれたっていう自信になった一冊です。」
出典: スポニチ Sponichi Annex ↗
1493――世界を変えた大陸間の「交換」
1人が該当推薦
出口治明
「1493――世界を変えた大陸間の「交換」
作者:チャールズ・C. マン 翻訳:布施 由紀子
出版社:紀伊國屋書店
発売日:2016-02-25
先コロンブス期のアメリカ大陸の常識を覆して(遅れた社会⇒ヨーロッパ以上の人口や洗練された大都市を持っていた文明社会)、全世界にセンセーションを巻き起こした『 1491 』の著者・マンが、再び世に問う問題作である。
前作がビフォーの高度なアメリカ文明を描いていたのに対し、『1493』はアフターの混乱する世界が描かれる。コロンブスのアメリカ到達(1492)によって、貴金属、病原菌、動植物、そして人間が大陸間を行き交い始め、世界は「コロンブス交換」によって「均質新生」の到来を迎えた。本書は4部10章にわたってコロンブス交換の凄まじき実相を余すところなく暴露していく。グローバル化はここから本格的にはじまったと著者は述べる。」
出典: HONZ ↗
1ミリの後悔もない、はずがない
一木けい
一木けい · 1人が該当推薦
椎名林檎
「「私が50分の円盤や90分の舞台で描きたかった全てが入っている」と推薦文を書くなど絶賛している。
また、cakesの人気連載を書籍化した小説『ボクたちはみんな大人になれなかった』の著者・燃え殻も注目しており、一木けいと対談を行っているほか、『1ミリの後悔もない、はずがない』の一篇「西国疾走少女」が当サイトにて全文公開している。」
出典: Book Bang ↗
1分間ですべての悩みを解放する!―公式EFTマニュアル
1人が該当推薦
苫米地英人
「『1分間ですべての悩みを解放する!』公式 EFT Manual(春秋社刊)、こちらも一読を薦める。」
出典: ドクター苫米地ブログ ↗
1本5000円のレンコンがバカ売れする理由 (新潮新書)
1人が該当推薦
成毛眞
「1本5000円のレンコンがバカ売れする理由 (新潮新書)
作者:野口 憲一
出版社:新潮社
発売日:2019-04-16
霞ヶ浦のレンコン農家に生まれ、社会学で博士号を取得し、民俗学の研究者となり、二刀流ではじめた超高級レンコンの商品開発に成功したアラフォーの物語だ。」
出典: HONZ ↗
2.5次元の誘惑
橋本悠
橋本悠 · 1人が該当推薦
尾田栄一郎
「『2.5次元の誘惑』8巻も発売です!今巻ではなんと!帯コメントをONE PIECEの尾田栄一郎先生からいただきました!!」
出典: X ↗
21世紀の資本
トマ・ピケティ
トマ・ピケティ · 1人が該当推薦
落合陽一
「『忘れる読書』の刊行を記念して、全国12都市の書店で「落合陽一の厳選・愛読書フェア」を開催します。古典から哲学、理工書、小説まで、本書で紹介したタイトルが店頭に並ぶ予定です。落合陽一氏の読書を追体験したり、本の読み方をアップデートしたりすることができる秋の催しは、発売日から順次実施されます。
【本書で紹介する主なタイトル】
『風姿花伝』世阿弥著、竹本幹夫訳注『風姿花伝・三道』(角川ソフィア文庫)に収録
『ツァラトゥストラはこう言った』ニーチェ著、氷上英廣訳(上下巻、岩波文庫)
『ガウディの伝言』外尾悦郎著(光文社新書)
『21世紀の資本』トマ・ピケティ著、山形浩生・守岡桜・森本正史訳(みすず書房)」
出典: NEWSCAST ↗
22/7写真集 青春は割り切れない
22/7
22/7 · 1人が該当推薦
秋元康
「『22/7写真集 青春は割り切れない』通常版表紙(12月23日発売)
表紙は全3種。制服カットの通常版に加え、水着カットのAmazon限定版、縁側で撮影された主婦の友インフォス限定版となっている。
Amazon限定表紙
主婦の友インフォス限定表紙
また、秋元康氏が写真集へ寄せた帯コメントも公開された。
「うーん。青春は難しいよね。いつも、 もやもやした気持ちが残ってしまう。でも、 大人になるとわかるんだ。あの割り切れない“余り”が、 最高の思い出になっているってことを…」 ――秋元 康」
出典: 声優グランプリ ↗
2週間で人生を取り戻す! 勝間式汚部屋脱出プログラム
勝間和代
勝間和代 · 1人が該当推薦
経沢香保子
「そんなことを思い出したのは、勝間和代さんの新しい本を読んだからです。 勝間さんご自身の断捨離経験。どのように捨てるのかなど、具体的なノウハウも書いていて大変ためになりますが、 その結果、体重も落ち、人間関係も良くなり、彼氏もできた!!という話なんです。 2週間で人生を取り戻す! 勝間式汚部屋脱出プログラム」
出典: 経沢香保子公式ブログ ↗
30歳で400億円の負債を抱えた僕が、もう一度、起業を決意した理由
杉本宏之
33歳で手取り22万円の僕が1億円を貯められた理由
井上はじめ
井上はじめ · 1人が該当推薦
勝間和代
「勝間和代が紹介した本/書評。雑誌「波」2020年4月号 書評「1億円を貯めるのに必要なものとは」。」
出典: 新潮社 ↗
38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記
1人が該当推薦
深津貴之
「「38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記」を読んでる。」
出典: X ↗
50(フィフティ) いまの経済をつくったモノ
1人が該当推薦
成毛眞
「50(フィフティ) いまの経済をつくったモノ
作者:ティム・ハーフォード 翻訳:遠藤 真美
出版社:日本経済新聞出版社
発売日:2018-09-20
人類が発明した50のモノを、洗練された筆致で書き綴った、気軽な読み物だ。取り上げられているのは「コンクリート」や「紙」など手で触れられるものから、「経営コンサルティング」や「不動産登記」など目には見えない社会制度までと幅広い。」
出典: HONZ ↗
5年で1億貯める株式投資 給料に手をつけず爆速でお金を増やす4つの投資法
kenmo(湘南投資勉強会)
kenmo(湘南投資勉強会) · 1人が該当推薦
片山晃
「5年で1億貯める株式投資 馬渕磨理子氏 絶賛! 「あらゆる投資家に贈る、実践的道しるべの集大成」 片山晃(五月)氏 推薦! 「株式投資で夢を見たい人のガイドブック」」
出典: ダイヤモンド・オンライン ↗
7つの習慣
スティーブン・R・コヴィー
スティーブン・R・コヴィー · 1人が該当推薦
勝間和代
「20代後半に外資系の金融機関に勤めていた頃に出合った『7つの習慣』は、そんな私の人生に大きな影響を与えた一冊です。…コヴィーさんの言葉はまさに救いのように心に響きました。」
出典: PRESIDENT Online ↗
9月9日9時9分
一木けい
一木けい · 1人が該当推薦
三浦しをん
「『9月9日9時9分』刊行記念対談 一木けい × 三浦しをん
『9月9日9時9分』刊行記念対談 一木けい × 三浦しをん
2021/03/18
SPECIAL対談
9月9日9時9分
一木けい
三浦しをん
浅野智哉
〝エモい〟作家の過剰な情熱
鮮烈なデビュー作『1ミリの後悔もない、はずがない』以来、恋愛や家族にまつわる苦しみを真正面から描き、女性読者の共感を集めている一木けいさん。最新作 『9月9日9時9分』 は、10代の男女が許されない恋に向き合う、日本とタイを舞台にした恋愛小説です。刊行を記念して、直木賞作家・三浦しをんさんとの対談が行われました。おふたりは、『女による女のためのR – 18文学賞』で、三浦さんがデビュー前だった一木さんの応募作を激賞されて以来の関係。そんなおふたりが、今回の新作について、たっぷりと語り合いました。
過去作にはない、明るい女の子の物語
三浦
一木さんの新作『9月9日9時9分』を拝読しました。本当に素晴らしい小説だと思いました。」
出典: 小説丸 ↗
A Light in the Attic(屋根裏の灯り)
1人が該当推薦
宇多田ヒカル
「Tales of the Unexpected(予期せぬ出来事) Roald Dahl(ロアルド・ダール) Where the Sidewalk Ends(歩道の終るところ) Shel Silverstein(シェル・シルヴァスタイン) A Light in the Attic(屋根裏の灯り/屋根裏の明かり) Shel Silverstein(シェル・シルヴァスタイン) Edgar Allan Poe(エドガー・アラン・ポー) Night(夜) Elie Wiesel(エリ・ヴィーゼル) Midnight in the Garden of Good and Evil(真夜中のサバナ) John Berendt(ジ」
出典: 映画に狂って...(はてなブログ) ↗
ACCA13区監察課
オノ・ナツメ
オノ・ナツメ · 1人が該当推薦
深津貴之
「ACCA13区監察課(6冊) 架空国家の歴史サスペンス。血生臭さはない。この人の作品はだいたい全部面白い。時代物の「 さらいや五葉 」とどっちを枠にいれるか悩んだ。」
出典: note ↗
AIとBIはいかに人間を変えるのか
波頭亮
波頭亮 · 1人が該当推薦
箕輪厚介
「『AIとBIはいかに人間を変えるのか』波頭亮 発売前から大反響で既に重版が決まりました。 今回も「まえがき」を公開します。 アマゾンはこちら↑ 今までのニューズピックスブックの中で最も骨太ですが、 AIとBIが社会に浸透し、働く必要がなくなった世界で、私たちはどう生きるべきかを、この本を読んで考えていただけたらと思ってます。 これからを生きる人にとって、ベースとなる一冊です。ぜひ読んでください。 AIとBIは #箕輪編集室 公式 8年前 22 ポスト平成のキャリア戦略 どうも、疲れが極限でちょっと意識が朦朧となっている箕輪です。 今年も残すとこ数日。 いろいろと、ありました。 メタップス佐藤さんが面白い話をしていて、 2017年は金融、メディア、働き方などなど、変わる変わる」
出典: 箕輪編集室 公式 ↗
America’s 60 Families
Ferdinand Lundberg
Ferdinand Lundberg · 1人が該当推薦
スティーブ・ジョブズ
「He turned me on to Das Kapital and America’s 60 Families」
出典: Steve Jobs Archive ↗
AOEX10
加藤和恵
加藤和恵 · 1人が該当推薦
尾田栄一郎
「『AOEX10』寄稿作家として遠藤達哉、大石浩二、大野彰、尾田栄一郎、小畑健らを掲載。」
出典: X ↗
autobiography of a yogi
Paramahansa Yogananda
Paramahansa Yogananda · 1人が該当推薦
スティーブ・ジョブズ
「- autobiography of a yogi quote “what is miraculous is all around us”」
出典: Steve Jobs Archive ↗
BE FREE!
江川達也
江川達也 · 1人が該当推薦
宮台真司
「主人公・村上直樹は、何もかもコントロールしようとする男。彼の思いをヒロイン・水野遥がことごとく裏切ります。裏切られることで主人公が成長する過程を描いた作品です。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
BLEACH
久保帯人
久保帯人 · 1人が該当推薦
YOSHIKI
「アニメも大好きです。『ワンピース』も『ナルト』も『ブリーチ』も『ヱヴァンゲリヲン』も読んでいます。」
出典: MOVIE Collection ↗
BOOKSのんべえ お酒で味わう 日本文学32選
木村衣有子
木村衣有子 · 1人が該当推薦
恩田陸
「お酒を通して文学作品を紹介した『BOOKSのんべえ お酒で味わう 日本文学32選』はほろ酔い気分になりそうな本。小説や随筆の作者は林芙美子、村上春樹、江國香織、森見登美彦など多彩で、今までなじみがなかった書き手でも“読んでみようかな”と思わせる。読書の入口を広げてくれます。」
出典: Web eclat(集英社) ↗
CODE―インターネットの合法・違法・プライバシー
ローレンス・レッシグ
ローレンス・レッシグ · 1人が該当推薦
東浩紀
「これは重要な本。いまさら解説する必要はないと思いますが、いまインターネットにおける法規制とか、知的財産権とか、アーキテクチャの権力がどうとかいう問題を考えるのであれば必読。さっきから説明の長短が偏ってますが、短いから軽視ということではありません。ハイエクとレッシグはとても大事です。」
出典: note ↗
CRASH!
藤原ゆか
藤原ゆか · 1人が該当推薦
尾田栄一郎
「尾田栄一郎先生が、私のコミックス「CRASH!」1巻の帯の宣伝文を書いて下さった」
出典: ココログ ↗
Creativity, Inc.
Ed Catmull
Dark Horse 「好きなことだけで生きる人」が成功する時代
トッド・ローズ、オギ・オーガス
トッド・ローズ、オギ・オーガス · 1人が該当推薦
勝間和代
「『40歳からの「仕事の壁」を越える勝間式思考』で紹介されたおすすめ書籍です。」
出典: note ↗
Das Kapital
Karl Marx
Karl Marx · 1人が該当推薦
スティーブ・ジョブズ
「He turned me on to Das Kapital and America’s 60 Families and things I had never been exposed to before.」
出典: Steve Jobs Archive ↗
DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール
ビル・パーキンス
ビル・パーキンス · 1人が該当推薦
勝間和代
「『40歳からの「仕事の壁」を越える勝間式思考』で紹介されたおすすめ書籍です。」
出典: note ↗
DNAの98%は謎
小林武彦
小林武彦 · 1人が該当推薦
茂木健一郎
「小林先生の『DNAの98%は謎』を読んで気づかされたのは、死因がガンになってきたのは、結局ヒトが長生きするようになったからです。そうなると必ずしも寿命を延ばすことは、クオリティ・オブ・ライフを考えると良いことにならない可能性もあるというロジックは面白いですね。」
出典: 公研 ↗
Dr.スランプ
鳥山明
鳥山明 · 1人が該当推薦
佐久間宣行
「『Dr.スランプ』(鳥山明、集英社)…全部鮮明に覚えてます」
出典: 少年ジャンプ+(集英社) ↗
Dの魔王
霜月かよ子、柳広司
霜月かよ子、柳広司 · 1人が該当推薦
深津貴之
「Dの魔王 (3冊) スパイもの。実は結構古い作品。最近のスパイものだと「 売国機関 」や「 HUMINT 」もオススメなのだけど、今回は続刊中のストーリー漫画は含まないので選外。」
出典: note ↗
EXPLORER'S ATLAS 探検家の地図
ピョートル・ウィルコウィエツキ/ミハウ・ガジンスキ
ピョートル・ウィルコウィエツキ/ミハウ・ガジンスキ · 1人が該当推薦
落合陽一
「落合陽一氏推薦!…――落合陽一」
出典: PR TIMES ↗
FACTFULNESS(ファクトフルネス)
ハンス・ロスリング、オーラ・ロスリング、アンナ・ロスリング・ロンランド
ハンス・ロスリング、オーラ・ロスリング、アンナ・ロスリング・ロンランド · 1人が該当推薦
池上彰
「書評: 第5章 ベストセラーには気づきがある/「常識」が覆される──ハンス・ロスリング他『FACTFULNESS(ファクトフルネス)』」
出典: 新潮社 ↗
Gang Leader For A Day
Sudhir Venkatesh
God Bless The USA Bible
King James Version、Lee Greenwood
King James Version、Lee Greenwood · 1人が該当推薦
ドナルド・トランプ
「Happy Holy Week! Let’s Make America Pray Again. As we lead into Good Friday and Easter, I encourage you to get a copy of the God Bless The USA Bible. @ TheLeeGreenwood https:// godblesstheusabible.com/?sld=t rump」
出典: Truth Social ↗
HARD THINGS
ベン・ホロウィッツ
ベン・ホロウィッツ · 1人が該当推薦
マーク・ザッカーバーグ
「偉大な会社をつくり、育て、運営したいすべての人に、信じられないほど価値ある本。」
出典: Amazon Japan ↗
HERE ヒア
リチャード・マグワイア、大久保譲
リチャード・マグワイア、大久保譲 · 1人が該当推薦
成田悠輔
「今あなたが立つその場所こそ奇跡だと教えてくれる。」
出典: 本曜日 ↗
HIGH OUTPUT MANAGEMENT
1人が該当推薦
田端信太郎
「「普遍かつ不変の古典」」
出典: X ↗
Hooked ハマるしかけ 使われつづけるサービスを生み出す
ニール・エヤール
ニール・エヤール · 1人が該当推薦
深津貴之
「Hooked ハマるしかけ 使われつづけるサービスを生み出す 人に行動させるための入門本」
出典: note ↗
Humankind 希望の歴史
ルトガー・ブレグマン
IT
スティーヴン・キング
スティーヴン・キング · 1人が該当推薦
恩田陸
「その頃スティーヴン・キングの文庫が出てきて、追いかけて読みました。『ファイアスターター』『クージョ』『キャリー』『デッド・ゾーン』『クリスティーン』…。キングは『ファイアスターター』と『IT』が好きですね。ラストが未来のある、明るい終わり方なので。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
KEEP MOVING 限界を作らない生き方 27歳で難病ALSになった僕が挑戦し続ける理由
武藤将胤
武藤将胤 · 1人が該当推薦
落合陽一
「武藤将胤は困難にぶつかるたびに…――落合陽一氏大推薦!!」
出典: PR TIMES ↗
KGBの男 冷戦史上最大の二重スパイ
1人が該当推薦
出口治明
「『KGBの男 冷戦史上最大の二重スパイ』
出口 治明
2020年8月7日
人物
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KGBの男-冷戦史上最大の二重スパイ (単行本)
作者:ベン・マッキンタイアー
出版社:中央公論新社
発売日:2020-06-08
僕はスパイ小説には目がなくて、若いころはイアン・フレミングやジョン・ル・カレに耽溺したものだった。このジャンルは、なぜか、連合王国(uk、イギリス)のお家芸だが、本書も例外ではない。しかもフィクションではなく、これは実話なのだ。まさに「事実は小説より奇なり」を地で行く物語で、心臓をドキドキさせながら2日で一気に読み込んだ。あまりにも面白くて途中で止めることができなかったのだ。」
出典: HONZ ↗
LIFTOFF
エリック・バーガー
エリック・バーガー · 1人が該当推薦
中川翔子
「『LIFTOFF』帯には中川翔子さんの推薦文「行間に未来の眩い星空が見えた気がしました!頑張れ負けるな!スペースX!」」
出典: 化学同人 ↗
LISTEN 知性豊かで創造力がある人になれる
ケイト・マーフィー
ケイト・マーフィー · 1人が該当推薦
勝間和代
「『40歳からの「仕事の壁」を越える勝間式思考』で紹介されたおすすめ書籍です。」
出典: note ↗
MBAより簡単で英語より大切な決算を読む習慣
1人が該当推薦
経沢香保子
「この本は私が予想していた、いわゆる決算読む方法とか、言葉の解説とか、知識とかではなく、 話題の会社のビジネスモデル分析であり、収益モデルののパターンを教えてくれるすごい本 でした。」
出典: 経沢香保子公式ブログ ↗
MISSING
本多孝好
本多孝好 · 1人が該当推薦
伊坂幸太郎
「本多孝好を知った時は衝撃を受けました。デビューした後に『MISSING』を読んで、僕よりも面白いなあ、と純粋に思いました。ユーモア感覚がすごく通じるところがあったし、こういう会話を書くのか…とすごく感心して。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
MMT 現代貨幣理論とは何か
井上智洋
井上智洋 · 1人が該当推薦
斎藤幸平
「『MMT 現代貨幣理論とは何か』
井上 智洋
斎藤幸平さんの推薦文
コロナ禍で救世主として注目される現代貨幣理論(MMT)。だが大胆な財政出動で、本当に財政破綻しないのか? インフレが起きたらどうするのか?」
出典: クーリエ・ジャポン ↗
MONSTER
浦沢直樹
浦沢直樹 · 1人が該当推薦
宮台真司
「『鉄腕アトム』では、天馬博士が救った子どもが社会を救う正義の味方となり、『MONSTER』では、Dr.テンマの救った子どもが社会を滅ぼす絶対悪となる。「人間万事塞翁が馬」の故事を思い起こす作品です。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
NATURE FIX 自然が最高の脳をつくる
フローレンス・ウィリアムズ
フローレンス・ウィリアムズ · 1人が該当推薦
勝間和代
「『40歳からの「仕事の壁」を越える勝間式思考』で紹介されたおすすめ書籍です。」
出典: note ↗
On Creating Things Aesthetic
レナード・コレン
レナード・コレン · 1人が該当推薦
宇多田ヒカル
「英語インタビューで「創作プロセスについての本をいろいろ読んでいる」としてレナード・コレンの『On Creating Things Aesthetic』を挙げ、「ロンドンの小さな本屋で見つけた本」であり、ものをどう美的に作るかを考える際に参考にしていると述べている。」
出典: Substack ↗
On Immunity
Eula Biss
ORIGIN
Boichi
Boichi · 1人が該当推薦
深津貴之
「もっと流行って欲しい漫画を3冊 ORIGIN 妖怪人間ベムのハードSF版」
出典: note ↗
QUITTING やめる力 最良の人生戦略
ジュリア・ケラー
ジュリア・ケラー · 1人が該当推薦
勝間和代
「『40歳からの「仕事の壁」を越える勝間式思考』で紹介されたおすすめ書籍です。」
出典: note ↗
R62号の発明・鉛の卵
安部公房
安部公房 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「島敦 『痴人の愛』谷崎潤一郎 『お伽草子』太宰治 『ヴィヨンの妻』太宰治 『白痴』坂口安吾 『山椒魚』井伏鱒二 『戯作三昧・一塊の土』芥川龍之介 『夜間飛行』サンテグジュペリ 『サキ短編集』サキ 『杳子・妻隠』古井由吉 『窓の魚』西加奈子 『R62号の発明・鉛の卵』安部公房 『家守奇憚』梨木香歩 『遮光』中村文則 『最後の喫煙者』筒井康隆 『一千一秒物語』稲垣足穂。 本好きなら、たしかに 気になる作品ばかりです。 まず、ここには、 えこひいきやヤラセ感がない。 また、名前は知っているけど いつかは絶対に読みたい、 という渋い作品もセレクトしてる。 伝説の異端児作家・稲垣足穂を 加えてあることで、 このリストはグッとしまってる。 安部」
出典: note ↗
ROOKIES
1人が該当推薦
久保建英
「ン、23年9月には日本人初の月間最優秀選手に選出。日本代表では19年6月にA代表デビュー。21年の東京五輪、22年カタールW杯に出場。 …続きを読む 公式 久保建英さんが 選んだ作品はこちら 思い出に残っている作品 NARUTO―ナルト― 岸本斉史 作品詳細 ROOKIES 森田まさのり 作品詳細 トリコ 島袋光年 作品詳細 いま読んで欲しい作品 ONE PIECE 尾田栄一郎 作品詳細 ジャンケットバンク 田中一行 作品詳細 HUNTER× HUNTER 冨樫義博 作品詳細 推薦図書について 思い出に残っている集英社作品は『NARUTO―ナルト―』『ROOKIES』『トリコ』です。 思い出の作品に『NARUTO―ナルト―』を選んだ理由は、物語ももちろんそうですが、かっこいいキャラクターがたくさん出てくるからで」
出典: SHUEISHA MANGA EXPO ↗
see you again
小林篤
小林篤 · 1人が該当推薦
東浩紀
「小林篤氏の『see you again』をご恵投いただいた。小林氏は名著『足利事件』の著者で、文庫版解説をぼくが書いていることを覚えてくださっていたとのこと。30年前のいじめ事件の取材が結局ノンフィクションにならずに小説化されたもの。大部だが、その過程含めて興味深い。早速読み始めました。」
出典: X ↗
SQ生きかたの知能指数
ダニエル・ゴールマン
ダニエル・ゴールマン · 1人が該当推薦
藤田晋
「「頭のいい学生を採れ」そうはいうものの、社会人の“頭のいい”って一体なんだろう?そのヒントが隠されていた本でした。」
出典: Amebaブログ ↗
STAR WARS スター・ウォーズ ライトセーバー大図鑑
1人が該当推薦
イイ映画
「「STAR WARS スター・ウォーズ ライトセーバー大図鑑」
映画、アニメ、ドラマだけでなく、コミック、小説、ゲーム、アトラクションに登場したマニアックなライトセーバーまで完全収録したビジュアル大図鑑。」
出典: X ↗
Tales of the Unexpected(予期せぬ出来事)
1人が該当推薦
宇多田ヒカル
「ポッター 宮崎駿 ●好きな作家27本 ・ 「 1999年11月28日頃のアーカイブ 」 15本 異族 中上健次 紀州弁 中上健次 羅生門 芥川龍之介 河童 芥川龍之介 感情装飾 川端康成 高瀬舟 森鴎外 こころ 夏目漱石 宮沢賢治 …の詩集 Tales of the Unexpected(予期せぬ出来事) Roald Dahl(ロアルド・ダール) Where the Sidewalk Ends(歩道の終るところ) Shel Silverstein(シェル・シルヴァスタイン) A Light in the Attic(屋根裏の灯り/屋根裏の明かり) Shel Silverstein(シェル・シルヴァスタイン) Edgar A」
出典: 映画に狂って...(はてなブログ) ↗
The Art of District 9: Weta Workshop
1人が該当推薦
イイ映画
「The Art of District 9: Weta Workshop
映画「第9地区」コンセプトアートブック
エイリアンや武器のコンセプトアートを多数収録。」
出典: X ↗
The Art of the Deal
Donald J. Trump、Tony Schwartz
Donald J. Trump、Tony Schwartz · 1人が該当推薦
ドナルド・トランプ
「When it comes to books in the world of 2016 GOP presidential frontrunner Donald Trump, "nothing beats the Bible." No, not even his second favorite book which he wrote himself, The Art of the Deal .」
出典: The Christian Post ↗
The Better Angels of Our Nature
Steven Pinker
The Bible
Various
Various · 1人が該当推薦
ドナルド・トランプ
「The former president has previously compared another of his books, The Art of the Deal, to the Bible, telling a rally in Michigan in 2015 that his book came second to the Christian scripture. "It's my second-favorite book of all time," he said. "Do you know what my first is? The Bible! Nothing beats the Bible!"」
出典: Newsweek ↗
The Brothers Karamazov
1人が該当推薦
村上春樹
「Fyodor Dostoevsky, The Brothers Karamazov
“Most writers get weaker and weaker as they age. But Dostoevsky didn’t. He kept getting bigger and greater. He wrote The Brothers Karamazov in his late fifties. That’s a great novel.”」
出典: Literary Hub ↗
The Castle
1人が該当推薦
村上春樹
「Franz Kafka, The Castle
“I encountered Kafka’s work when I was 15 years old, the book was The Castle . It was a great big incredible book. It gave me a tremendous shock. The world Kafka described in that book was so real and so unreal at the same time that my heart and soul seemed torn into two pieces.”」
出典: Literary Hub ↗
The End of Power
Moisés Naím
The Idea Factory
Jon Gertner
Jon Gertner · 1人が該当推薦
マーク・ザッカーバーグ
「Zuckerberg wrote on his personal Facebook page that he selected "The Idea Factory" because he's "very interested in what causes innovation — what kinds of people, questions, and environments."」
出典: Business Insider ↗
THE LONELY CENTURY なぜ私たちは「孤独」なのか
ノリーナ・ハーツ
ノリーナ・ハーツ · 1人が該当推薦
茂木健一郎
「ノリーナ・ハーツ,藤原朝子 第1回 世界を代表するリーディング・シンカーである英名門大教授が語る、現代を蝕む「孤独」危機とその処方箋 ノリーナ・ハーツ,藤原朝子 THE LONELY CENTURY なぜ私たちは「孤独」なのか ノリーナ・ハーツ 著/藤原朝子 訳 <内容紹介> 「本書は、現代人の「孤独」をチャンスに変える処方箋だ」 茂木健一郎氏(脳科学者)推薦!! 〈精神不安〉〈引きこもり〉〈小犯罪・クレームの増大〉〈極右・極左への傾倒〉など 世界に広がる絶望の連鎖を断ち切るヒントは? 書籍オンライン 記事ランキング 最新 昨日 週間 いいね ランキング一覧 書籍 週間ランキング わたしはこれでやせました MEGUMI 著/道下将太郎 監修 ママ投資家が育休中に1億貯めた株式投資 ちょる子 著 ブティック 池井戸 潤 著 筋肉が全て ガブリエル・ライオン 著/御立英史 訳 嫌われる勇気 岸見一郎 著/古賀史健 著 やりたいことが見」
出典: ダイヤモンド・オンライン ↗
The Long Goodbye
1人が該当推薦
村上春樹
「Raymond Chandler, The Long Goodbye
“Philip Marlow is Chandler’s fantasy, but he’s real to me.”
“I translate what I like to read. I have translated all the novels of Raymond Chandler. I like his style so much. I have read The Long Goodbye five or six times.”」
出典: Literary Hub ↗
The Race That Changed Running: The Inside Story of UTMB
Doug Mayer
Doug Mayer · 1人が該当推薦
田中渓
「田中渓さんのトレイルランニング関連の愛読書。」
出典: タテオキ ↗
THE TEAM
麻野耕司
麻野耕司 · 1人が該当推薦
溝口勇児
「リーダーが頼るべきは実現したいミッションに対しての共感度が高く、リーダーの立場や背景、葛藤や孤独を想像しながら物事を考えて言葉をかけてくれる人です。麻野さんは僕にとってそんな存在であり、THE TEAMも本当に良い本だと思いました。」
出典: X ↗
The Three Body Problem
Liu Cixin
The Whole Earth Catalog
Stewart Brand
Stewart Brand · 1人が該当推薦
スティーブ・ジョブズ
「When I was your age there was an amazing publication called The Whole Earth Catalog which influenced my generation.」
出典: Steve Jobs Archive ↗
Think right 誤った先入観を捨て、よりよい選択をするための思考法
ロルフ・ドベリ
ロルフ・ドベリ · 1人が該当推薦
勝間和代
「『40歳からの「仕事の壁」を越える勝間式思考』で紹介されたおすすめ書籍です。」
出典: note ↗
TRY48
中森明夫
中森明夫 · 1人が該当推薦
堀江貴文
「TRY48 中森明夫」
出典: YouTube ↗
Weの時代
浜野安宏
浜野安宏 · 1人が該当推薦
前澤友作
「『Weの時代』という本を読んだ時は、読後すぐに筆者の浜野安宏さんに会いにいきました。20年ほど前に発表された本ですが、一人ひとりが連帯して協調する時代がくるということを既に書かれているんです。」
出典: HIGHFLYERS ↗
WHAT IS LIFE? 生命とは何か
ポール・ナース
ポール・ナース · 1人が該当推薦
茂木健一郎
「すごいよね。まさに、イギリスのクオリティ!本当にその分野のことが分かっている人じゃないとこうは書けない。この本の語り口はすごく優しくて、小難しく書いていない。」
出典: ダイヤモンド・オンライン ↗
When 完璧なタイミングを科学する
ダニエル・ピンク
ダニエル・ピンク · 1人が該当推薦
勝間和代
「監訳者あとがき 勝間和代。「何をすべき」という50%の要素しか…「いつすべき」という残る50%が入れば、ぐっと私たちの人生の決断は正確になる。」
出典: 講談社 ↗
Where the Sidewalk Ends(歩道の終るところ)
1人が該当推薦
宇多田ヒカル
「紀州弁 中上健次 羅生門 芥川龍之介 河童 芥川龍之介 感情装飾 川端康成 高瀬舟 森鴎外 こころ 夏目漱石 宮沢賢治 …の詩集 Tales of the Unexpected(予期せぬ出来事) Roald Dahl(ロアルド・ダール) Where the Sidewalk Ends(歩道の終るところ) Shel Silverstein(シェル・シルヴァスタイン) A Light in the Attic(屋根裏の灯り/屋根裏の明かり) Shel Silverstein(シェル・シルヴァスタイン) Edgar Allan Poe(エドガー・アラン・ポー) Night(夜) Elie Wiesel(エリ・ヴィーゼル)」
出典: 映画に狂って...(はてなブログ) ↗
wowaka 歌詞集
wowaka
wowaka · 1人が該当推薦
米津玄師
「wowaka氏の書籍「wowaka 歌詞集」の発売に向けて、米津玄師ハチより、帯コメントと寄稿文を寄せさせて頂きました」
出典: REISSUE RECORDS ↗
ZERO IMPACT あなたのビジネスが消える
鉢嶺登
鉢嶺登 · 1人が該当推薦
三木谷浩史
「本の表紙には、楽天会長兼社長である三木谷浩史氏による「覚悟を決めて挑戦せよ!」という推薦コメントが、顔写真と共に本書にさらなるインパクトを与えている。」
出典: Learning Design Members ↗
あゝ我らがミャオ将軍
まつだこうた
まつだこうた · 1人が該当推薦
深津貴之
「あゝ我らがミャオ将軍 (2冊〜) ギャグ。某独裁国家の指導者が幼女だったら…!?というシュールギャグ。ほんわかしたい人向け。」
出典: note ↗
アイシールド21 BRAIN×BRAVE
村田雄介、稲垣理一郎
村田雄介、稲垣理一郎 · 1人が該当推薦
尾田栄一郎
「寄稿いただいた尾田栄一郎先生からのメッセージは、7/4発売『アイシールド21 BRAIN×BRAVE』で読めます。」
出典: X ↗
アイドル、やめました。AKB48のセカンドキャリア
大木亜希子
大木亜希子 · 1人が該当推薦
林修
「『アイドル、やめました。AKB48のセカンドキャリア』(宝島社)は、そんな大木さんと同じくAKB48グループを卒業してラジオ局員や保育士、広告代理店などの道に進んだ8人の元アイドルの現在を描いたノンフィクションのドキュメンタリーだ。」
出典: ライブドアニュース ↗
アイドル衣装のひみつ~カワイイの方程式~
茅野しのぶ
茅野しのぶ · 1人が該当推薦
秋元康
「オサレカンパニー・クリエイティブディレクター茅野しのぶ初著書の
『アイドル衣装のひみつ~カワイイの方程式~』 秋元康氏による帯コメントが解禁!解禁時話題を呼んだ、本書のためのオリジナル衣装の展示やサイン会の実施も決定!
秋元康氏による帯コメントを解禁!
茅野氏の恩師でもある秋元康氏から、帯コメントをいただきました。
「アイドルの衣装とは、鎧である。
ステージで戦うために、機能性は言うまでもなく、哲学を持っていなければいけない。茅野しのぶが生み出す衣装は、末代まで語られるべきだ」」
出典: オサレカンパニー ↗
アイドル墜落日記
小明
小明 · 1人が該当推薦
中川翔子
「小明の、
アイドル墜落日記
卑屈の国の格言録
文章がおもしろくて何度も読んでる!
とまらなくなる面白い本を求めてる方は是非。」
出典: X ↗
アイの物語
山本弘
山本弘 · 1人が該当推薦
佐久間宣行
「僕にとって、本屋さんは「テーマパーク」。いろんなライドがあるのと同じで、漫画とか小説とか絵本とか、買いたい本がそれぞれのジャンルで出てくる。そういう意味でテーマパークに遊びに行くのに近いって感じですね。 書棚設置&オリジナルしおり配布店舗はこちら(PDF) 人生を変えた10冊 アイの物語」
出典: 本曜日 ↗
アイリウム
小手川ゆあ
小手川ゆあ · 1人が該当推薦
深津貴之
「SF連作短編集。飲むと記憶が24時間すっ飛ぶ(つまり主観的には未来にジャンプできる)ドラッグ、アイリウムをめぐる奇妙な物語。技術で社会がどう変わるか系が好きな人は読め。」
出典: note ↗
アイルランドの至宝 ケルズの書―復元模写及び色彩と図像の考察
1人が該当推薦
出口治明
「アイルランドの至宝 ケルズの書―復元模写及び色彩と図像の考察
作者:萩原 美佐枝
出版社:求龍堂
発売日:2016-06
渾身の書である。1938年に生まれた著者は、55歳でアイルランドを訪れて、「世界で最も美しい本」(ケルズの書)に魅せられた。その頃、テンペラ画を習い始めていた著者は、ケルズの書の全装飾ページ22葉の復元模写を思いつき、15年間6088時間をかけて模写を行った。本書はその全ての記録である。
ところで、ケルズの書とは何か。それは、8世紀の末にスコットランドの西方にあるアイオナ島の僧院で制作が開始されたラテン語の聖書写本であり、その後アイルランドのケルズに制作拠点を移して9世紀の初頭に完成された。
12世紀にこれを見た歴史家が、「これは、人の手にあらず、天使の御業なり」という言葉を残している。」
出典: HONZ ↗
アインシュタイン150の言葉
ジェリー・メイヤー、ジョン・P・ホームズ
ジェリー・メイヤー、ジョン・P・ホームズ · 1人が該当推薦
本田圭佑
「<本田が贈った本5冊>
「アインシュタイン150の言葉」ジェリー・メイヤー&ジョン・P・ホームズ編(ディスカヴァー・トゥエンティワン)」
出典: 日刊スポーツ ↗
アインシュタインの旅行日記: 日本・パレスチナ・スペイン
Albert Einstein、Ze'ev ほか Rosenkranz
Albert Einstein、Ze'ev ほか Rosenkranz · 1人が該当推薦
成毛眞
「アインシュタインの旅行日記: 日本・パレスチナ・スペイン
作者:アルバート アインシュタイン 翻訳:畔上 司
出版社:草思社
発売日:2019-06-18
1922年(大正11年)11月17日アインシュタインは神戸港に到着した。この日は京都の都ホテルに宿泊。日記には「下の町はまるで光の海。強烈な印象」「日本人は簡素で上品、とても好ましい」と綴っている。
アインシュタインが特殊相対性理論と光量子仮説を発表したのは1905年。26歳のときだった。自身のノーベル物理学賞受賞を知ったのは日本への船上だった。さぞかし楽しい旅になったことであろう。
そのためか、到着翌日の日記には「すばらしい由緒ある日本建築(中略)。通りにはとてもかわいらしい生徒たち」「村々は好ましい清潔」「土地は念入りに耕作されている」と好印象なのだが、それに続けて「ジャーナリストたちが列車内に。」
出典: HONZ ↗
あかね噺
末永裕樹、馬上鷹将
末永裕樹、馬上鷹将 · 1人が該当推薦
尾田栄一郎
「6月3日(金)発売の『あかね噺』コミックス1巻に、ONE PIECEの尾田栄一郎先生より推薦コメントを頂きました!」
出典: X ↗
アゲハ蝶の白地図
五十嵐邁
五十嵐邁 · 1人が該当推薦
養老孟司
「自然に触れろと言われても仕事があるからなあ。そう思う人に『アゲハ蝶の白地図』を薦めたい。著者は故人だが、建設会社に勤務しながら蝶に関する優れた業績を上げた人である。インドネシアで乗っていた飛行機が着陸寸前に墜落し炎上しているところを背にした本人の写真が載っていますわ。スゴイ人がいますよ。」
出典: AERA dot.(朝日新聞社) ↗
アダム・スミスの夕食を作ったのは誰か?
カトリーン・マルサル
カトリーン・マルサル · 1人が該当推薦
池上彰
「女性を不可視化した経済学の欠陥──カトリーン・マルサル『アダム・スミスの夕食を作ったのは誰か?』
アメリカ国民四半分の信仰を理解する──加藤喜之『福音派』 など
■ 書籍内容紹介
本を読んだほうがいい──そう思ってはいても、忙しさから書店に足を運べない人、数多並ぶ中からどれを読めばよいかわからないという人は多い。ジャーナリストとして多忙を極める日々の中でも長年、読書習慣を続け、「書籍こそ実は“タイパ”がいい」「脳を鍛えることができる」と説く著者が、15年にわたり読んできた本の中から、自身の情報源ともなった「精鋭」55冊を紹介、その魅力を解説する。
■著者紹介:池上彰(いけがみ・あきら)
1950(昭和25)」
出典: PR TIMES ↗
アド・バード
1人が該当推薦
藤井聡太
「将棋界で最年少となるプロ入りを果たし、快進撃を続ける 藤井聡太七段 。
彼が「好きな本」として挙げた三冊の中から、SF小説 「アド・バード」 をレビューします。
日本SF大賞 を受賞した、天才棋士が愛する作品をぜひ味わってみてください。」
出典: かえるの読書部屋 ↗
アナーキー・国家・ユートピア
ロバート・ノージック
ロバート・ノージック · 1人が該当推薦
東浩紀
「最近「小さな政府」という言葉が良く言われますが、そういう思想の源泉がこれです。したがって読んでおくべきだと思います。ハイエクとノージックを読んでおけば、いま僕達がどのような世界に生きているのかが、大体わかると思います。」
出典: note ↗
アナグマ国へ
パトリック・バーカム
パトリック・バーカム · 1人が該当推薦
養老孟司
「偶然とはいえ、本書の出版にやや遅れて、パトリック・バーカムの 『アナグマ国へ』 (新潮社)が今月末(ALL REVIEWS事務局注:本書評執筆時期は2021年1月)、出版される。」
出典: ALL REVIEWS ↗
あなたが職場で嫌われる理由
1人が該当推薦
藤井聡太
「将棋界の天才、藤井聡太四段の祖母・清水育子さんは、
「 好きなことを好きなだけやらせる環境は整っていました。聡太は本当に好きなことをやってきただけなんですよ 」
と孫の幼少期を振り返る。
小学生になると幼児用の本だけではなく、大人向けの本も片っ端から読みあさるように。
「 あるとき、聡太のお父さんが買っていた『あなたが職場で嫌われる理由』という本を読んでいたのには驚きました。小学生が読む本ではないですよね(笑)。」
出典: 週刊女性PRIME ↗
あなたの人生の物語
Ted Chiang、浅倉久志
Ted Chiang、浅倉久志 · 1人が該当推薦
佐久間宣行
「るというわけだ。佐久間さんが作ったあの番組も、SFやミステリーのエッセンスから生まれたものなのかもしれない。 〈佐久間宣行さんの「人生を変えた本」10冊〉 『レベルE』冨樫義博(集英社) 『フィフティ・ピープル』チョン・セラン(亜紀書房) 『ナナメの夕暮れ』若林正恭(文藝春秋) 『あなたの人生の物語』テッド・チャン(早川書房)」
出典: BOOKウォッチ(J-CAST) ↗
あなたは、なぜ、つながれないのか―ラポールと身体知
高石宏輔
高石宏輔 · 1人が該当推薦
宮台真司
「本書は悩む人のために書かれたマニュアルではない。むしろ悩まずに生きる人の歪みが焦点化されている。この歪みこそが人間や対人関係を殺伐とさせている。自分や社会を歪ませる身体性を解除せねばならない。」
出典: 版元ドットコム ↗
あのひととここだけのおしゃべり
よしながふみ
よしながふみ · 1人が該当推薦
佐久間宣行
「佐久間宣行氏が面白過ぎて震えた一冊『あのひととここだけのおしゃべり』。よしなが先生は天才中の天才、大好きな作家の一人で、新作が出たら無条件で読む。」
出典: flier ↗
アパレル興亡
1人が該当推薦
梅木雄平🌱
「そういえばNewsPicksでインタビュー記事見かけて読んだ、アパレル興亡、面白くて1日で読んじゃった。」
出典: X ↗
あひる
今村夏子
今村夏子 · 1人が該当推薦
あいみょん
「本谷さんも今村さんも、読んでいると心がざわざわするし、正直、後味が悪いんですが(笑)、一度ページを開くと止まらなくなりますね。」
出典: ダ・ヴィンチWeb ↗
アフガン・対テロ戦争の研究―タリバンはなぜ復活したのか
多谷 千香子
多谷 千香子 · 1人が該当推薦
出口治明
「『アフガン・対テロ戦争の研究―タリバンはなぜ復活したのか』 - HONZ HONZ - 読みたい本が、きっと見つかる! HONZとは レビュアープロフィール 企画一覧 ジャンル一覧 NEWS一覧 HONZ会員 出版社の皆様へ TOP サイエンス 医学・心理学 生物・自然 教養・雑学 アート・スポーツ 人物 社会 事件・事故 民俗・風俗」
出典: HONZ ↗
アメリカと私
江藤淳
江藤淳 · 1人が該当推薦
養老孟司
「書評: 『アメリカと私』江藤淳/著 …それで連想するのが江藤淳。」
出典: BRUTUS ↗
アラビア太郎
杉森久英
杉森久英 · 1人が該当推薦
堀江貴文
「アラビア太郎 杉森久英」
出典: YouTube ↗
あらゆる場所に花束が・・・
中原昌也
中原昌也 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「『中陰の花』 玄侑宗久 『香水 ある人殺しの物語 』 パトリック・ジュースキント 『 イニシエーション・ラブ 』 乾くるみ 『 山月記 (『李陵・ 山月記 』より) 』 中島敦 『 コインロッカー・ベイビーズ 』 村上龍 『銃』 中村文則 『あらゆる場所に花束が・・・』 中原昌也 『人間コク宝』 吉田豪 『アラビアの夜の種族』 古川日出男 『 世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド 』 村上春樹 『 銀河鉄道の夜 』 宮沢賢治 『逃亡くそたわけ』 絲山秋子 『四十日と四十夜のメルヘン』 青木淳 吾 『 人間失格 』 太宰治 『異邦の騎士 (改訂完全版) 』 島田荘司 『 リンダリンダラバーソール いかす!バンドブーム天国 』」
出典: Mucha Cafe(はてなブログ) ↗
アラン・ケイ
アラン・C・ケイ
アラン・C・ケイ · 1人が該当推薦
東浩紀
「僕は個人的には、20世紀のコンピュータ学者で名前が残る人といったら、アラン・チューリングとアラン・ケイではないかと考えてます。ケイはコンピュータの社会的概念を変えました。ケイがいたからこそ、僕たちは今グラフィカル・ユーザー・インターフェイスを享受している。そしてその革命の背後には、様々な認知心理学的な知見があった。その背景がこの小さな本を見れば分かります。」
出典: note ↗
アリーテ姫の冒険
Diana Coles、Ros グループウィメンズプレイス 横浜市男女共同参画推進協会 Asquith
Diana Coles、Ros グループウィメンズプレイス 横浜市男女共同参画推進協会 Asquith · 1人が該当推薦
経沢香保子
「私が一番大好きな絵本はこちら 『アリーテ姫の冒険』 賢くて、人生を楽しむのが上手で、 自立したチャーミングな女性のロールモデルだと思う素敵な姫が主人公です。」
出典: 経沢香保子公式ブログ ↗
ありがとうもごめんなさいもいらない森の民と暮らして人類学者が考えたこと
1人が該当推薦
吉永龍樹(ヨシナガタツキ
「「ありがとうもごめんなさいもいらない森の民と暮らして人類学者が考えたこと」読了
農耕前の「狩猟採集時代」の人類の暮らしを想像することで、所有することや感謝をすることなど、生まれてから当たり前だと思っていたこともそうではないのかも?と気付かされる良書でした。」
出典: X ↗
アルカトラズ幻想
荒巻義雄
荒巻義雄 · 1人が該当推薦
伊坂幸太郎
「1冊は文庫化された「アルカトラズ幻想」
なんといっても、帯の推薦文がすごい!
伊坂幸太郎さんの「僕には書けない!」」
出典: note ↗
アルキメデスの大戦(1)
三田紀房
三田紀房 · 1人が該当推薦
堀江貴文
「アルキメデスの大戦(1)
三田紀房
奇襲に成功した真珠湾攻撃の時代、連合艦隊司令長官・山本五十六の航空戦力重視の戦略は当たっていた。しかし実際は戦艦大和がつくられ日本海軍は消滅してしまった。そんな歴史の“if”を、東京帝大出身のスーパーエリート若手数学者が海軍に乗り込んで改革を主導していくという驚きの展開で描くという、面白くないはずのないマンガが本書だ。」
出典: honto ↗
アルキメデスは手を汚さない
小峰元
小峰元 · 1人が該当推薦
東野圭吾
「小峰元さんの『アルキメデスは手を汚さない』でしょうか。当時の江戸川乱歩賞受賞作品です。自分と同じ高校生が出てくるストーリーで、そのせいもあって最後まで読んだのを覚えています。今で言うと、赤川次郎さんのような感じかな。それが、ちゃんと最後まで読んだ初めての作品です。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
アルケミスト
パウロ・コエーリョ
パウロ・コエーリョ · 1人が該当推薦
溝口勇児
「リーダーシップの旅と同様に頂戴した小説。今までそれなりに本は読んできた。けどこの小説はバイブルになりうる一冊。面白いとか、秀逸とかそういうレベルじゃない。この小説は人生の分岐点で必ず読み返す事になると思う。今日は早いのに興奮してもう寝れないな。」
出典: X ↗
アルテ
大久保圭
大久保圭 · 1人が該当推薦
深津貴之
「アルテ フィレンツェで差別と偏見に負けず絵を描く話」
出典: note ↗
アレクサンダとぜんまいねずみ
1人が該当推薦
梶裕貴
「アレクサンダとぜんまいねずみ
作・絵: レオ・レオニ
訳: 谷川 俊太郎
好学社
Comment
世界中から愛されるレオ・レオニの絵本。私は小学生の頃、国語の授業で出会いました。音読・朗読の面白さを知った、自分にとっての声優的原体験とも言える作品です。」
出典: 本曜日 ↗
アレックス・ファーガソン自伝
アレックス・ファーガソン
アレックス・ファーガソン · 1人が該当推薦
本田圭佑
「<本田が贈った本5冊>
「アインシュタイン150の言葉」ジェリー・メイヤー&ジョン・P・ホームズ編(ディスカヴァー・トゥエンティワン)
「マネジメント エッセンシャル版-基本と原則」P・F・ドラッカー著(ダイヤモンド社)
「アレックス・ファーガソン自伝」アレックス・ファーガソン著(日本文芸社)
「成功への情熱」稲盛和夫著(PHP文庫)
「キクタン英会話 初級編」一杉武史著(アルク)」
出典: 日刊スポーツ ↗
アンソロジー 死神
東雅夫
東雅夫 · 1人が該当推薦
米津玄師
「米津玄師が影響を受けた文学作品を集めて販売する『米津玄師と文学』フェアに選出された作品。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
アンダーリポート/ブルー
佐藤正午
佐藤正午 · 1人が該当推薦
伊坂幸太郎
「伊坂幸太郎さんの解説と帯
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佐藤 正午さんの 「 アンダーリポート/ブルー 」を読みました。
この文庫本の解説を伊坂幸太郎さんが書かれています。
帯にも伊坂さんの言葉があります。
わたしは、日頃から、解説やあとがきを読んでから
本編の小説を読むという順番が多いのですが、
今回も、伊坂さんが解説を書いていらっしゃるということもあり、
最初に解説を読みました。
おおっ!そういう小説なのか、そのような作家さんなのか、と
読みたくなる気持ちを引き上げてもらいました。
この小説は「アンダーリポート」と「ブルー」の2編があります。
「ブルー」は、「アンダーリポート」の続編のような形ですが、
わたしに」
出典: 紙飛行機文庫 ↗
アンチ・オイディプス
ジル・ドゥルーズ、フェリックス・ガタリ
ジル・ドゥルーズ、フェリックス・ガタリ · 1人が該当推薦
東浩紀
「ぱっと読んでもさっぱり意味がわかりませんが、奇書だと思って読めば非常に面白いアイデアがいっぱい詰まっている。ちょっと狂気を抱えた二人の哲学者が、ナゾの人文系統一理論を創ろうとした、といった感じの本。いつかこんな本を書いてみたいものです。」
出典: note ↗
アンネの日記
アンネ・フランク
アンネ・フランク · 1人が該当推薦
池上彰
「大学生の頃に読み「悲しい初恋の物語として受け止めました」が、再読で「アンネの中にユダヤ人としての自覚が生まれた決断の書だった」と見方が変わったと語り、最後に「まずは『アンネの日記』を読んでね」と呼びかけました。」
出典: 好書好日(朝日新聞社) ↗
イスラーム原理主義の「道しるべ
サイイド・クトゥブ
サイイド・クトゥブ · 1人が該当推薦
池上彰
「書評: イスラムの思想家であるサイイド・クトゥブの『道標』…なお、日本での翻訳本は『『イスラーム原理主義の「道しるべ』」』という題名になっています。…この書も、明らかに世界を変えた本のひとつなのです。」
出典: 一条真也の読書館 ↗
いつかティファニーで朝食を
マキヒロチ
マキヒロチ · 1人が該当推薦
新垣結衣
「新垣結衣、今行きたい国は台湾 漫画『いつかティファニーで朝食を』で虜に「食べに行きたい」
俳優の新垣結衣が、7月6日放送のTBS系バラエティー『世界くらべてみたら』3時間スペシャル(後7:00)に出演する。
7月6日放送のバラエティー『世界くらべてみたら』3時間スペシャル(C)TBS
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「海外行けるようになったらどこに行きたい?」と向けられた新垣は「今は台湾に行ってみたい」と回答。台湾にまだ行ったことがないという新垣だが、行きたい理由について「今、読んでいる漫画で、主人公たちが台湾に行って食事をするシーンがあって、そのご飯がとてもおいしそうなので、現地に行って食べてみたい」と明かした。」
出典: ORICON NEWS ↗
いつも「時間がない」あなたに
センディル・ムッライナタン、エルダー・シャフィール
センディル・ムッライナタン、エルダー・シャフィール · 1人が該当推薦
勝間和代
「『40歳からの「仕事の壁」を越える勝間式思考』で紹介されたおすすめ書籍です。」
出典: note ↗
いつもそばには本があった。
國分功一郎、互盛央
國分功一郎、互盛央 · 1人が該当推薦
池上彰
「相手の語る本への愛に触発され、こちらも別の本への愛着を語る。本について語り尽くせる友人がいることの喜び。こんな友人を持ちたいと思いませんか。」
出典: クーリエ・ジャポン ↗
いなくなくならなくならないで
向坂くじら
向坂くじら · 1人が該当推薦
米津玄師
「向坂くじらさんっていう作家さんの『いなくなくならなくならないで』っていう小説があって、それがすごく面白かったですね。」
出典: YouTube ↗
イニシエーション・ラブ
乾くるみ
乾くるみ · 1人が該当推薦
又吉直樹
「太宰 治 新潮社 銀河鉄道の夜 宮沢 賢治 岩波書店 炎上する君 西 加奈子 角川書店 夜は短し歩けよ乙女 森見 登美彦 角川書店 四十日と四十夜のメルヘン 青木 淳悟 新潮社 世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド 村上 春樹 新潮社 イニシエーション・ラブ 乾 くるみ 原書房 パンク侍、斬られて候 町田 康 マガジンハウス 月の砂漠をさばさばと 北村 薫 新潮社 世界音痴 穂村 弘 小学館 テーマ別ブックリスト 2024年 2023年 2022年 2021年 2020年 2019年 2018年 2017年 2016年 2015年 サイトポリシー プライバシーポリシー 豊岡市立図書館 〒668-0042 兵庫県豊岡市京町5-2」
出典: 豊岡市立図書館 ↗
いのちの車窓から
星野源
星野源 · 1人が該当推薦
佐久間宣行
「『いのちの車窓から』第2巻の推薦コメントを佐久間宣行さんにいただきました。」
出典: X ↗
イノベーションへの解
クレイトン・クリステンセン
クレイトン・クリステンセン · 1人が該当推薦
勝間和代
「イノベーションへの解 収益ある成長に向けて (Harvard business school press) クレイトン・クリステンセン マイケル・レイナー 玉田 俊平太 翔泳社 2003-12-13」
出典: 小粋空間 ↗
イブン・バットゥータと境域への旅 ―『大旅行記』をめぐる新研究―
1人が該当推薦
出口治明
「イブン・バットゥータと境域への旅』 - HONZ
HONZ - 読みたい本が、きっと見つかる!
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HONZ客員レビュー
『イブン・バットゥータと境域への旅』
出口 治明
2017年4月14日
世界史 人物
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イブン・バットゥータと境域への旅
―『大旅行記』をめぐる新研究―
作者:家島 彦一
出版社:名古屋大学出版会
発売日:2017-02-10
イブン・バットゥータの「三大陸周遊記」(抄訳)を初めて読んだのは、もう、半世紀以上昔のことになるだろうか、「あぁ、こんな旅がしてみたい」と心から思ったものである。本書は、この「大旅行記」の完訳を成し遂げた1939年生まれの碩学によるまたとない案内書だ。」
出典: HONZ ↗
イラハイ
佐藤哲也
イリュージョン
リチャード・バック
リチャード・バック · 1人が該当推薦
YOSHIKI
「「人間が長い間飛べなかったのは空を飛べるわけがないって考える人が多かったから。大事なのはやる気」という言葉が素晴らしいと思った。まったくそのとおりだと思い、絶対に不可能なんてないといつも言っている。」
出典: Amebaブログ ↗
イワンのばか
1人が該当推薦
宮﨑駿
「人はどのように生きるべきなのでしょう。子供のころ、この本を読んでぼくはとても心をうたれました。ばかのイワンのように生きられたらどんなにいいか。でも、それはとてもむずかしい。自分にはできそうにありません。そう思うのに、ぼくは今でもばかのイワンのように生きられたらと、時々思います。」
出典: ほんのひきだし ↗
インベスターZ
三田紀房
三田紀房 · 1人が該当推薦
村上世彰
「参考教材
インベスターZ
三田紀房
生涯投資家
村上世彰
いま君に伝えたいお金の話
村上世彰
会社四季報
東洋経済新報社
「会社四季報」業界地図
東洋経済新報社
村上世彰、高校生に投資を教える。
村上世彰
読んだら一生お金に困らない N/S高投資部の教科書
村上世彰」
出典: N高等学校・S高等学校・R高等学校 ↗
ヴァイオレット・エヴァーガーデン
暁佳奈
ヴァルター・ベンヤミン ―闇を歩く批評
柿木伸之
柿木伸之 · 1人が該当推薦
米津玄師
「米津玄師が影響を受けた文学作品を集めて販売する『米津玄師と文学』フェアに選出された作品。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
ヴァレンヌ逃亡 マリー・アントワネット運命の24時間
中野京子
中野京子 · 1人が該当推薦
恩田陸
「『ヴァレンヌ逃亡 マリー・アントワネット運命の24時間』はフランス革命の転換点になった事件をもとにしたエンターテインメント。目的地はすぐ近くだったのに、なぜ王と王妃の逃亡計画は失敗したのか。『ベルサイユのばら』を思い出す話ですが、すごすぎる人生のハラハラドキドキ感を味わえます」」
出典: Web eclat(集英社) ↗
ヴィヨンの妻
太宰治
太宰治 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「ないかと 思っています。 どんな20冊かというと、 『幽霊たち』ポール・オースター 『ねじまき鳥クロニクル』村上春樹 『思い出トランプ』向田邦子 『文鳥・夢十夜』夏目漱石 『李陵・山月記』中島敦 『痴人の愛』谷崎潤一郎 『お伽草子』太宰治 『ヴィヨンの妻』太宰治 『白痴』坂口安吾 『山椒魚』井伏鱒二 『戯作三昧・一塊の土』芥川龍之介 『夜間飛行』サンテグジュペリ 『サキ短編集』サキ 『杳子・妻隠』古井由吉 『窓の魚』西加奈子 『R62号の発明・鉛の卵』安部公房 『家守奇憚』梨木香歩 『遮光』中村文則 『最後の喫煙者』筒井康隆 『一千一秒物語』稲垣足穂。 本好きなら、たしかに 気になる作品ばかりです。 まず、ここには、 えこひいきやヤ」
出典: note ↗
ヴェニスに死す
トーマス・マン
トーマス・マン · 1人が該当推薦
三島由紀夫
「三島が愛読したマンの小説は、『トニオ・クレーゲル』と『ヴェニスに死す』で、『ワイマルのロッテ』、『魔の山』 についても語っている」
出典: J-STAGE ↗
ヴェニスの商人
ウィリアム・シェイクスピア
ウィリアム・シェイクスピア · 1人が該当推薦
宇多田ヒカル
「宇多田ヒカルの推薦書籍を集めた企画「宇多田書店」の海外文学の中にシェイクスピアの『ヴェニスの商人』が含まれている。」
出典: Forbes JAPAN ↗
ヴェルレーヌ詩集
ポール・ヴェルレーヌ
ポール・ヴェルレーヌ · 1人が該当推薦
美輪明宏
「ポール・ベルレーヌは甘い素晴らしい詩をたくさん書いています。上田敏さんの訳は名訳で、『落葉』は秋の日のヴィオロンのためいきのようにうら悲しいロマンティックな心象風景を歌った素晴らしい詩です。」
出典: miwaの書評(はてなダイアリー) ↗
ウォール街のランダム・ウォーカー 株式投資の不滅の真理
バートン・マルキール
バートン・マルキール · 1人が該当推薦
勝間和代
「20代の時に本書を読み、インデックス投資の考えを知って30代初めぐらいからドルコスト平均法を始め、資産を増やすことができました。」
出典: 女性セブンプラス ↗
ウクライナ戦争の200日
小泉悠
小泉悠 · 1人が該当推薦
dragoner
「全裸先生の「ウクライナ戦争の200日」が50%ポイント還元になってる。ウクライナ戦争の7ヶ月分の推移見るのにおすすめです」
出典: X ↗
ウサギたちが渡った断魂橋〜からゆき・日本人慰安婦の軌跡〜
1人が該当推薦
苫米地英人
「苫米地先生が推薦する必読書籍の一覧に掲載。『ウサギたちが渡った断魂橋~からゆき・日本人慰安婦の軌跡~』(山田盟子著/新日本出版社)」
出典: ウェブ魚拓 ↗
うしおととら
うた合わせ 北村薫の百人一首
北村薫
北村薫 · 1人が該当推薦
出口治明
「『うた合わせ 北村薫の百人一首』 - HONZ HONZ - 読みたい本が、きっと見つかる! HONZとは レビュアープロフィール 企画一覧 ジャンル一覧 NEWS一覧 HONZ会員 出版社の皆様へ TOP サイエンス 医学・心理学 生物・自然 教養・雑学 アート・スポーツ 人物 社会 事件・事故 民俗・風俗 世界史 日本史 ビジネス TV・動画」
出典: HONZ ↗
ウッドストック行最終バス
Colin Dexter、大庭忠男
Colin Dexter、大庭忠男 · 1人が該当推薦
伊坂幸太郎
「伊坂 : 島田荘司さんとか連城三紀彦さんとかを読んでいましたね。島田さんの作品で一番うわっ、って思ったのは 『北の夕鶴2/3の殺人』 。あと外国作品はあまり読まなかったんですが、 『ウッドストック行最終バス』 のコリン・デクスターや 『偽のデュー警部』 のピーター・ラヴゼイは好きで、過去の作品も遡って読んでいました。あとは、小林信彦さんの作品で「オヨヨ大統領」のシリーズというのがありますが、これがすごく面白いんですよね! 注文する時に本のタイトルを言うのがちょっと恥ずかしいんですけどね(笑)。あと、高校生の頃で記憶に残っているのは夢枕獏さんの 『上弦の月を喰べる獅子』 。受験の時に買って、勉強しなくちゃ、と思いながらも夢中になって読みました。あれは今でも本当にすごいと思う。神を扱ったテーマのものって最終的に結論を出さずに曖昧にする手法が多くて、これもそうかなと思っていたら、ちゃんと結論が出ていたんです。僕としてはすごくカタルシスがありましたね。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
ヴラド・ドラクラ
大窪晶与
大窪晶与 · 1人が該当推薦
石丸伸二
「えて中国の三国時代を描いた作品。彼が阿瞞と呼ばれていた幼少期から、役人を経て乱世の奸雄と呼ばれるほどの猛将、そして魏の王となり、やがてその生涯を閉じるまでの一生をたどる物語となっている。単行本の累計発行部数は1800万部以上。 【3】為政者の覚悟を問われます 『ヴラド・ドラクラ』 大窪晶与 KADOKAWA 既刊7巻 ドラキュラのモデルといわれている、15世紀のワラキア公国の王・ヴラド3世の物語。「残酷な王として恐れられていますが、その実は合理主義者で、弱小国が生き残るため、世の中から何と言われようと感情を御して理性で事を進めていきます。これこそ為政者としてあるべき姿で、自分が果たすべき役割だ、と思い出させてくれる作品です」 【4】自分の〝魂〟に正直にあれ! 『東京トイボックス』 うめ(小沢高広・妹尾朝子) 全」
出典: @DIME ↗
ウルフガイシリーズ
平井和正
平井和正 · 1人が該当推薦
伊坂幸太郎
「平井さんはほかに『ウルフガイシリーズ』も夢中になって読んだのを覚えています。だから本当に“ザッツ・エンターテインメント”ばかり読んでいましたね(笑)。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
うろんな客
エドワード・ゴーリー
エドワード・ゴーリー · 1人が該当推薦
米津玄師
「米津玄師が影響を受けた文学作品を集めて販売する『米津玄師と文学』フェアに選出された作品。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
エコロジカル・ダイエット
ジョン・ロビンズ
ジョン・ロビンズ · 1人が該当推薦
勝間和代
「エコロジカル・ダイエット―生きのびるための食事法 ジョン ロビンズ John Robbins 田村 源二 角川書店 1992-05」
出典: 小粋空間 ↗
エジプト十字架の謎
1人が該当推薦
伊坂幸太郎
「海外モノではエラリー・クイーンの『エジプト十字架の秘密』など。だから、みんなが読むようなものを読む、という感じで、特に読書好きというわけではなかったんですよ。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
エドウィン・マルハウス
Steven Millhauser、岸本佐知子
Steven Millhauser、岸本佐知子 · 1人が該当推薦
西加奈子
「ミルハウザーは、柴田さんの訳やないけど、『エドウィン・マルハウス』が大好き。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
エドワード・ゴーリーの世界
濱中利信
濱中利信 · 1人が該当推薦
米津玄師
「米津玄師が影響を受けた文学作品を集めて販売する『米津玄師と文学』フェアに選出された作品。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
エビデンスに基づく糖尿病・代謝・内分泌看護ケア関連図
1人が該当推薦
看護師のかげさん🐱🍌
「あとは集中治療の勉強のときに学んだ…
ほかにおすすめあったら教えてください🐱
おまけ
エビデンスに基づく糖尿病・代謝・内分泌看護ケア関連図(中央法規出版)
謎の看護関連図ブームの際に生まれた本。ある程度勉強したら面白いかもしれない(?)有識者に読んでもらいたい本」
出典: X ↗
エマ
森薫
森薫 · 1人が該当推薦
深津貴之
「19世紀イギリスで、自分が女であることを隠して、小説家として身を立てていく物語。「 アルテ 」「エマ」「ジゼル・アラン」などが好きなら、間違いない気がする。ちなみに表題のカイニスは、ギリシャ神話で男性に性転換した女性の名前。FGOでおなじみ。」
出典: note ↗
エミン流「会社四季報」最強の読み方
エミン・ユルマズ
エミン・ユルマズ · 1人が該当推薦
田中渓
「まずエミンさんの本、その後、バフェットの本を読むという流れ。マネー本は3冊読んだらそれ以上読まなくてよい。投資を実践していったほうがいい。」
出典: AI Lifehack ↗
エルマーのぼうけん
ルース・スタイルス・ガネット
ルース・スタイルス・ガネット · 1人が該当推薦
宇多田ヒカル
「私は小説を読み始めの子供のころからSFやファンタジーが一番好きで、たくさん読みました。J・R・R・トールキンや、『エルマーのぼうけん』とか。別の世界に連れていってくれるものに特に惹かれますね。」
出典: Hayakawa Books ↗
エロ事師たち
野坂昭如
野坂昭如 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「杳子・ 妻隠 』より) 』 古井由吉 『炎上する君』 西加奈子 『 万延元年のフットボール 』 大江健三郎 『 赤目四十八瀧心中未遂 』 車谷長吉 『サッカーという名の神様』 近藤篤 『何もかも憂鬱な夜に』 中村文則 『世界音痴』 穂村弘 『 エロ事師たち 』 野坂昭如 『親友交歓 (『 ヴィヨンの妻 』より) 』 太宰治 『月の砂漠をさばさばと』 北村薫 おーなり由子 (絵) 『 高円寺純情商店街 』 ねじめ正一 『 巷説百物語 』 京極夏彦 『告白』 町田康 『 江戸川乱歩 傑作選』 江戸川乱歩 『螢川・泥の河』 宮本輝 『中陰の花』 玄侑宗久 『香水 ある人殺しの物語 』 パトリック・ジュースキント 『 イニシエーション・ラブ」
出典: Mucha Cafe(はてなブログ) ↗
エンジェル投資家
ジェイソン・カラカニス
ジェイソン・カラカニス · 1人が該当推薦
佐藤航陽
「この本は面白いだろうな。「投資家の重要な役割のひとつは、こうしたワイルドカードの起業家が、揚げ足取り、批評家、言い訳屋といった、考えのスケールが小さい人間の言うことに耳を貸さないよう盾になることだ」」
出典: X ↗
エンタメの未来2030
情報源に記載なし
情報源に記載なし · 1人が該当推薦
西野亮廣
「れられてしまっているビジネス書」がメインになってくると思います。 その上で、「自己啓発本なんて、読んで満足して終わりで、役に立たないから読んでも意味がない」という意見に対して、物申したいのですが、たとえば、今、僕の目の前(机の上)に積んである本のタイトルを紹介させていただくと… ・『エンタメの未来2030』」
出典: Amebaブログ ↗
エンプティー・チェア
ジェフリー・ディーヴァー、池田真紀子
ジェフリー・ディーヴァー、池田真紀子 · 1人が該当推薦
池井戸潤
「3冊影響を受けた本をあげていただいているのですが、その3冊を選んでいただけますか? 池井戸 「まずは『 エンプティー・チェア 』でしょ。」
出典: 新刊JP ↗
おいしいごはんが食べられますように
高瀬隼子
高瀬隼子 · 1人が該当推薦
佐久間宣行
「『おいしいごはんが食べられますように』について佐久間宣行本人が「言わずもがなの、とても面白い小説です!」と投稿。」
出典: X ↗
おいしい経済
加藤百合子
加藤百合子 · 1人が該当推薦
小泉進次郎
「小泉:これからコロナ禍が終息した後、どういった分野であれば日本が世界のトップクラスになれるのか。その方向性を見定めながら、官民あげて次の時代を作っていかなくてはいけません。そういう日本の「勝ち筋」のひとつが、僕は「食」であると考えていました。そんなとき、楠本さんが『おいしい経済』を出版された。読んでみて、まさに「我が意を得たり」と思ったんです。」
出典: Book Bang ↗
おかあさんとあたし。
ムラマツエリコ、なかがわみどり
ムラマツエリコ、なかがわみどり · 1人が該当推薦
新垣結衣
「明日2/20(金)のNHK『あさイチ』で、新垣結衣さんが、私たちの本『おかあさんとあたし。」
出典: X ↗
オツベルと象
宮沢賢治
おばけのてんぷら
せなけいこ
せなけいこ · 1人が該当推薦
杏
「どれもこれも紹介したくて駆け足でたくさん本をお見せしました!
『おばけのてんぷら』
作・絵:せなけいこ
(ポプラ社)」
出典: YouTube ↗
おばけ桃の冒険
1人が該当推薦
宮﨑駿
「『チョコレート工場の秘密』を読んだとき、彼はただものじゃないと思いました。ぼくは子どものことについて、それなりに関心を持っているつもりですが、あの作品は自分の中にすっと入ってきませんでした。『おばけ桃の冒険』もそうです。」
出典: Real Sound ↗
おまじない
西加奈子
西加奈子 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「ある街で想い出された自分の存在に関わる重要な記憶は"白いものたち"と関係を結び風景を立ち上がらせる。私は「白く笑う」という表現をこの本で知った。この繊細でこわれやすい言葉が物語全体に響く。いろんな紙を使って製本されているのも面白いですね。 『おまじない 』西加奈子(筑摩書房) 生活していると息がつまることが何度もある。その苦しみを理解して解体して、越えていけそうな気がしたり、無理だったりするのだが、そこから脱出する手掛かりを与えてくれる言葉と出会える瞬間が、まれにある。 『おまじない」におさめられた物語は、どれもその瞬間だった。視界がひらけるような、眠気から覚めるような。 女の子がみんな幸せであることを祈ります。 『その道の先に消え」
出典: マガジンハウス書籍編集部 ↗
オヨヨ大統領シリーズ
小林信彦
小林信彦 · 1人が該当推薦
伊坂幸太郎
「読んだ本: 『オヨヨ大統領シリーズ』。小林信彦さんの作品で「オヨヨ大統領」のシリーズというのがありますが、これがすごく面白いんですよね!」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
オヨヨ島の冒険
小林信彦
小林信彦 · 1人が該当推薦
恩田陸
「小林信彦さんの『オヨヨ大統領』シリーズの影響は大きかったですね。シリーズの後半はだんだん大人向けにシフトしていって子供には難しくなるんですが、それでも小林作品はずっと追いかけて読んでいました。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
お伽草子
太宰治
太宰治 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「直樹の最大の仕事ではないかと 思っています。 どんな20冊かというと、 『幽霊たち』ポール・オースター 『ねじまき鳥クロニクル』村上春樹 『思い出トランプ』向田邦子 『文鳥・夢十夜』夏目漱石 『李陵・山月記』中島敦 『痴人の愛』谷崎潤一郎 『お伽草子』太宰治 『ヴィヨンの妻』太宰治 『白痴』坂口安吾 『山椒魚』井伏鱒二 『戯作三昧・一塊の土』芥川龍之介 『夜間飛行』サンテグジュペリ 『サキ短編集』サキ 『杳子・妻隠』古井由吉 『窓の魚』西加奈子 『R62号の発明・鉛の卵』安部公房 『家守奇憚』梨木香歩 『遮光』中村文則 『最後の喫煙者』筒井康隆 『一千一秒物語』稲垣足穂。 本好きなら、たしかに 気になる作品ばかりです。 まず、ここに」
出典: note ↗
お伽噺
巌谷小波
巌谷小波 · 1人が該当推薦
養老孟司
「読んだ本: 戦後すぐ、手に入って読めるものというと巌谷小波の『お伽噺』や、同級生の家にあった佐々木邦のユーモア小説なんかだな。」
出典: BRUTUS ↗
お金2.0 新しい経済のルールと生き方
佐藤航陽
佐藤航陽 · 1人が該当推薦
深津貴之
「お金2.0 新しい経済のルールと生き方 「お金のこと勉強するの、意外と面白い!」という根本のとこを、楽しくしてくれる本。ガチ金融の教科書というよりは、とっかかりを学ぶ雑学本として捉えるとよいです。小難しいガチ金融を読まされて挫折するより、楽しく読めることこそが、初期段階では重要。」
出典: note ↗
お金のいらない国
長島龍人
長島龍人 · 1人が該当推薦
前澤友作
「10年ほど前に衝撃の本に出会いました。世の中からお金をなくすことが世界平和の一つの方法かも、と想像するきっかけになった本。長島龍人さん @nagashimaryujin の「お金のいらない国」シリーズです。」
出典: X ↗
お母さんにしかできない子どもの隠れた才能の伸ばし方
河原利彦
河原利彦 · 1人が該当推薦
苫米地英人
「苫米地英人博士推薦! 「子どもができる子に育つかどうかは、すべて母親で決まる!」」
出典: ValuePress! ↗
ガープの世界
1人が該当推薦
伊坂幸太郎
「伊坂 : いや、ちょっと僕の希望より、軟弱な感じです。書きたいものを書いてはいるんですが、まだ通過点というか、強度でいうとずいぶん弱い感じ。あ、それと、大学時時代にジョン・アーヴィングを知ったのも大きかったですね。これも大江さんと同じですごい新人見つけちゃった、くらいの勢いで 『ホテル・ニューハンプシャー』 や 『ガープの世界』 、 『熊を放つ』 など次々、読みました。家族ものが好きなのはその影響もあるかもしれません。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
カイニスの金の鳥
矢野トシノリ
矢野トシノリ · 1人が該当推薦
深津貴之
「19世紀イギリスで、自分が女であることを隠して、小説家として身を立てていく物語。「 アルテ 」「エマ」「ジゼル・アラン」などが好きなら、間違いない気がする。ちなみに表題のカイニスは、ギリシャ神話で男性に性転換した女性の名前。FGOでおなじみ。 カイニスの金の鳥 1」
出典: note ↗
ガウディの伝言
外尾悦郎
外尾悦郎 · 1人が該当推薦
落合陽一
「『忘れる読書』の刊行を記念して、全国12都市の書店で「落合陽一の厳選・愛読書フェア」を開催します。古典から哲学、理工書、小説まで、本書で紹介したタイトルが店頭に並ぶ予定です。落合陽一氏の読書を追体験したり、本の読み方をアップデートしたりすることができる秋の催しは、発売日から順次実施されます。
【本書で紹介する主なタイトル】
『風姿花伝』世阿弥著、竹本幹夫訳注『風姿花伝・三道』(角川ソフィア文庫)に収録
『ツァラトゥストラはこう言った』ニーチェ著、氷上英廣訳(上下巻、岩波文庫)
『ガウディの伝言』外尾悦郎著(光文社新書)」
出典: NEWSCAST ↗
カウンターエリート
石田健
石田健 · 1人が該当推薦
田中渓
「短時間で理解できる情報ばかり追いかけても本質はつかめないと感じ、今年は『カウンターエリート』も含めたシリーズを読み返しました。世界の動きを深く捉えるために、これらの本を定期的に読み直しています。」
出典: X ↗
かがみの孤城
辻村深月
辻村深月 · 1人が該当推薦
芦田愛菜
「『まなの本棚』では、辻村深月さんの『かがみの孤城』など、芦田愛菜さんに影響を与えた本が取り上げられている。」
出典: HugKum ↗
ガチ存在価値 あなたの姿勢で勝ちが決まる
奥井奈々
奥井奈々 · 1人が該当推薦
落合陽一
「『ガチ存在価値 あなたの姿勢で勝ちが決まる』帯コメント「皆、存在価値に悩むらしい。そして動き出すと皆、何かが始まる」(落合陽一氏)」
出典: 游藝舎 ↗
かなしき女王
フィオナ・マクラウド
フィオナ・マクラウド · 1人が該当推薦
三島由紀夫
「三島は17歳の頃、この作品についてA4判の原稿に感想を綴っており、自筆ノートに「目下私の最高の愛読書」と記した。」
出典: 隠し文学館 花ざかりの森 ↗
カラー版 – ダ・ヴィンチ絵画の謎 (中公新書)
1人が該当推薦
出口治明
「カラー版 – ダ・ヴィンチ絵画の謎 (中公新書)
作者:斎藤 泰弘
出版社:中央公論新社
発売日:2017-03-21
面白い。まるで推理小説を読むようだ。しかも、嬉しいことにカラー版、美術好きには堪らない1冊だ。」
出典: HONZ ↗
カラヴァッジョの秘密
Costantino D'Orazio、上野真弓
Costantino D'Orazio、上野真弓 · 1人が該当推薦
出口治明
「『カラヴァッジョの秘密』 - HONZ HONZ - 読みたい本が、きっと見つかる! HONZとは レビュアープロフィール 企画一覧 ジャンル一覧 NEWS一覧 HONZ会員 出版社の皆様へ TOP サイエンス 医学・心理学 生物・自然 教養・雑学 アート・スポーツ 人物 社会 事件・事故 民俗・風俗 世界史 日本史 ビジネス TV・動画 facebook twitter RSS」
出典: HONZ ↗
ガラスの城 新装版
松本清張
松本清張 · 1人が該当推薦
東野圭吾
「講談社文庫創刊55周年記念
東野圭吾が選ぶ#わたしの講談社文庫 ②
松本清張
『ガラスの城 新装版』
都心の高層ビルに勤める一流会社員の死の真相」
出典: X ↗
キクタン英会話 初級編
一杉武史
一杉武史 · 1人が該当推薦
本田圭佑
「1月の母校優勝時、アジア杯の開催地オーストラリアで大喜びした。「明るいニュースを届けてくれた。星稜に関わる全員が長年、優勝したいと願っていましたから」と。言葉だけでなく、日本のエースは独自のスタイルで後輩を祝福していた。
<本田が贈った本5冊>
「アインシュタイン150の言葉」ジェリー・メイヤー&ジョン・P・ホームズ編(ディスカヴァー・トゥエンティワン)
「マネジメント エッセンシャル版-基本と原則」P・F・ドラッカー著(ダイヤモンド社)
「アレックス・ファーガソン自伝」アレックス・ファーガソン著(日本文芸社)
「成功への情熱」稲盛和夫著(PHP文庫)
「キクタン英会話 初級編」一杉武史著(アルク)」
出典: 日刊スポーツ ↗
ギケイキ 千年の流転
町田康
町田康 · 1人が該当推薦
茂木健一郎
「町田さんの言葉のほとばしりといったら、どうだろう。ちょっとしたひねり、表現のうねり、受け止め、そして、香ばしい着地。まるで、心地よい音楽を聞いているかのよう。読み始めたら、最後まで一気に読んでしまう。その理由は、町田さんの「やさしさ」にある。」
出典: D3B ↗
キッチン
吉本ばなな
吉本ばなな · 1人が該当推薦
又吉直樹
「『変身』 フランツ・カフカ 『笙野頼子三冠小説』 笙野頼子 『ジョン・レノン対火星人』 高橋源一郎 『夜は短し歩けよ乙女』 森見登美彦 『袋小路の男』 絲山秋子」
出典: plutocharon(はてなブログ) ↗
きのうの世界
恩田陸
恩田陸 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「又吉がおすすめした全作品 をリストアップしました。
第1弾(2012年)
『王国』中村文則
『蜩の声』古井由吉
『きのうの世界』恩田陸」
出典: ランク王 ↗
きみのいる生活
大竹昭子
大竹昭子 · 1人が該当推薦
茂木健一郎
「エッセイともノンフィクションとも、ジャンルに収まらない本ですよね。大竹さんの文章全体がアートに近いかんじがします。それも現代アート。」
出典: 文春オンライン ↗
キミのお金はどこに消えるのか
井上純一
井上純一 · 1人が該当推薦
深津貴之
「キミのお金はどこに消えるのか 中国嫁日記の作者の人の、わかりやすいお金夫婦漫才コミック。こう書くと家計の話っぽくみえるが、ガチのマクロ経済のバリバリです。でもわかりやすい!ユエさん可愛い。余談ですが、作者の井上さんとは、アルファブロガーアワード2010で、いっしょに受賞しました。」
出典: note ↗
キャズム ハイテクをブレイクさせる「超」マーケティング理論
ジェフリー・ムーア
ジェフリー・ムーア · 1人が該当推薦
勝間和代
「推薦: 『キャズム ハイテクをブレイクさせる「超」マーケティング理論』。勝間さん推薦の良書50冊を掲載しておきます。/「キャズム-ハイテクをブレイクさせる「超」マーケティング理論」は Amazon なし。」
出典: 小粋空間 ↗
キャッチボール ICHIRO meets you
イチロー、糸井重里、「キャッチボール」製作委員会
イチロー、糸井重里、「キャッチボール」製作委員会 · 1人が該当推薦
イチロー
「なお、3月30日に発売のイチローさんへのインタビュー本、
『キャッチボール ICHIRO meets you』(ぴあ) には、
このときの会話のすべてが掲載されていますから、
興味のある人は、そちらを、たのしんでみてくださいね。」
出典: ほぼ日刊イトイ新聞 ↗
キャッチャー・イン・ザ・ライ
J・D・サリンジャー
J・D・サリンジャー · 1人が該当推薦
村上春樹
「たとえばそれはスコット・フィッツジェラルドの『グレート・ギャツビー』であり、レイモンド・チャンドラーの『ロング・グッドバイ』であり、J・D・サリンジャーの『キャッチャー・イン・ザ・ライ』や『フラニーとズーイ』であり、トルーマン・カポーティの『ティファニーで朝食を』だった。どれも僕が青春期に読んで、そのあとも何度か読み返し、影響を受けた作品たちだ。」
出典: 新潮社の電子書籍 ↗
キャプテン
1人が該当推薦
イチロー
「野球漫画論のトップバッターは、ちばあきお「キャプテン」。イチローがプロ入りの時に寮に全巻揃えて持ち込んだといわれる漫画だ。」
出典: 野球の記録で話したい ↗
キャプテン翼
高橋陽一
高橋陽一 · 1人が該当推薦
佐久間宣行
「『キャプテン翼』…バリバリのジャンプ黄金期だから全部鮮明に覚えてます」
出典: 少年ジャンプ+(集英社) ↗
ギャンブルレーサー
田中誠
ギョッとする江戸の絵画
辻惟雄
辻惟雄 · 1人が該当推薦
村上隆
「『ギョッとする江戸の絵画』村上隆氏との対談収録。アーティスト・村上隆氏との対談を加え、新たに書籍化する。」
出典: 羽鳥書店 ↗
ギリシャ人の物語・第三巻
塩野七生
塩野七生 · 1人が該当推薦
小泉進次郎
「進次郎は、知る人ぞ知る政界屈指の読書家だ。昨年の年末年始は『サピエンス全史』(ユヴァル・ノア・ハラリ著、河出書房新社)だったが、2018年は新刊 『ギリシャ人の物語・第三巻』 (塩野七生著、新潮社)を読破したという。
「アレクサンダーを描いた本。サイコーです。サイコーです」」
出典: 現代ビジネス ↗
キリマンジャロの雪
アーネスト・ヘミングウェイ
アーネスト・ヘミングウェイ · 1人が該当推薦
石原慎太郎
「父は書斎にヘミングウェイの写真を飾り、「好きな作家だ」と言って短編集『キリマンジャロの雪』を私に手渡してくれました。」
出典: ライブドアニュース ↗
キングダム 1
1人が該当推薦
田中渓
「特にキングダムやワンピースからは、組織を束ねるリーダーシップについて深く学びました。」
出典: THE KEYPERSON ↗
キン肉マン
ゆでたまご
ゆでたまご · 1人が該当推薦
佐久間宣行
「『キン肉マン』(ゆでたまご、集英社)…の世代ですからね」
出典: 少年ジャンプ+(集英社) ↗
キン肉マン 38 (ジャンプコミックス)
1人が該当推薦
深津貴之
「38巻以降の、新しいキン肉マンがめちゃくちゃ面白い。フェニックス戦の直後からの再開なんだけど、インフレ化しすぎずにベンキマンとかラジカセキングとか往年の超人も活躍してて良い。」
出典: X ↗
クオリティピッチング
クチコミはこうしてつくられる
エマニュエル・ローゼン
エマニュエル・ローゼン · 1人が該当推薦
勝間和代
「クチコミはこうしてつくられる―おもしろさが伝染するバズ・マーケティング エマニュエル ローゼン Emanuel Rosen 浜岡 豊 日本経済新聞社 2002-01」
出典: 小粋空間 ↗
くっすん大黒
町田康
町田康 · 1人が該当推薦
万城目学
「その時はじめて町田康さんの『くっすん大黒』を読んだんです。その時はなんかわけがわからんぞ、と思って返却したのですが、半年経ってもあの本が気になるんです。こんなことはじめてだったので、ひょっとして傑作なんかも、と『夫婦茶碗』を読んでみたら、茶碗ウォッシャー最高!町田康すごい!となりました。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
くまのパディントン
マイケル・ボンド
マイケル・ボンド · 1人が該当推薦
西加奈子
「小学校で週に一度、読書の時間があったので、図書室で『くまのパディントン』を読んだ気がする。外国の本って、わしらの知らん食べ物が出てくるでしょ。なんてことないけど、めっちゃ美味しそうなやつ。そういうのが好きやったんです。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
クマのプーさん
1人が該当推薦
宮﨑駿
「私が学生の頃、近所の小さなガールフレンドに、プーを読んであげました。まあその時のその子のよろこびようは感動的ですらありました。よいお話にはどれほど人をしあわせにする力があるか、本を書くっていい仕事だなあってその時思いました。」
出典: エキサイトブログ ↗
クマ撃ちの女 1 (BUNCH COMICS)
1人が該当推薦
深津貴之
「オススメで買った「クマ撃ちの女」よかった。ゆるふわ狩猟ガールじゃなく、マタギ女といったガチ感。二瓶谷垣なゴールデンカムイと合わせ読みするとよいかも知れん。」
出典: X ↗
くもをさがす
西加奈子
西加奈子 · 1人が該当推薦
ヒコロヒー
「くもをさがす
著者 : 西加奈子
河出書房新社
発売日 : 2023年4月18日」
出典: ブクログ ↗
グヤバノ・ホリデー
意志強ナツ子
意志強ナツ子 · 1人が該当推薦
深津貴之
「グヤバノ・ホリデー(全1 冊) 不思議ショートショート。よい。この人の作品は、 だいたい全部 よい。そして言語化が非常に難しい。買えばわかる。」
出典: note ↗
グラゼニ(1)
森高夕次、アダチケイジ
森高夕次、アダチケイジ · 1人が該当推薦
堀江貴文
「グラゼニ(1)
森高夕次
, アダチケイジ
「お金」の視点で見ることで、今までの野球漫画が伝えてこなかったプロ野球選手の真実が垣間見れる、めちゃくちゃ面白い一作である。」
出典: honto ↗
クラバート
1人が該当推薦
宮﨑駿
「いい本です。自信をもっておすすめできます。」
出典: X ↗
くらべて、けみして 校閲部の九重さん
こいしゆうか
こいしゆうか · 1人が該当推薦
三浦しをん
「「校閲者は妖精だ。」三浦しをんさんも絶賛!『くらべて、けみして 校閲部の九重さん』(こいしゆうか著/新潮文庫)5月28日より発売。」
出典: PR TIMES ↗
グラモフォン・フィルム・タイプライター
フリードリヒ・A・キットラー
フリードリヒ・A・キットラー · 1人が該当推薦
東浩紀
「キットラーの仕事が面白いのは、精神分析的言説もまた20世紀のメディアが生み出した言説だ、という相対化の視点があるところです。心の理論や社会の理論はメディアの形がつくっていくのだ、ということを言った本で、独特の論理展開に慣れる必要がありますが、コツさえ掴めば面白い本だと思います。メディア論の本を何冊も読むよりは、これ一冊読み解いたほうが勉強になると思います。」
出典: note ↗
クリストファー男娼窟
草間弥生
草間弥生 · 1人が該当推薦
成田悠輔
「病いとの戦いとしての創作。最も個人的なものこそ最も普遍的。」
出典: 本曜日 ↗
クリスマスのフロスト
R・D・ウィングフィールド
R・D・ウィングフィールド · 1人が該当推薦
養老孟司
「フロスト警部のシリーズは新刊を待ち望んだものです。日本のサラリーマンにはぜひ読んでほしいですね。」
出典: BRUTUS ↗
ぐりとぐら
中川李枝子、大村百合子
中川李枝子、大村百合子 · 1人が該当推薦
万城目学
「幼稚園の頃は、なんていうんだろう、横に細長い絵本が家にいっぱいあって、それが好きだったことを覚えています。覚えているのは『はじめてのおつかい』、『しょうぼうじどうしゃじぷた』、『だるまちゃんとてんぐちゃん』、『たんたのたんけん』、『ぐりとぐら』…。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
クレーヴの奥方
ラ・ファイエット夫人
ラ・ファイエット夫人 · 1人が該当推薦
三島由紀夫
「三島の読書案内では西欧文学の例として「ラファイエット夫人『クレーヴの奥方』」を挙げ、心理分析小説の源流として位置づけている。」
出典: 隠し文学館 花ざかりの森 ↗
グレート・ギャッツビー
スコット・フィッツジェラルド
スコット・フィッツジェラルド · 1人が該当推薦
宇多田ヒカル
「宇多田ヒカルの推薦書籍を集めた企画「宇多田書店」の海外文学ラインナップにフランシス・スコット・フィッツジェラルドの『グレート・ギャッツビー』を挙げた。」
出典: Forbes JAPAN ↗
グレート・ギャツビー
F・スコット・フィッツジェラルド
F・スコット・フィッツジェラルド · 1人が該当推薦
村上春樹
「たとえばそれはスコット・フィッツジェラルドの『グレート・ギャツビー』であり、レイモンド・チャンドラーの『ロング・グッドバイ』であり、J・D・サリンジャーの『キャッチャー・イン・ザ・ライ』や『フラニーとズーイ』であり、トルーマン・カポーティの『ティファニーで朝食を』だった。どれも僕が青春期に読んで、そのあとも何度か読み返し、影響を受けた作品たちだ。」
出典: 新潮社の電子書籍 ↗
クレーの天使
パウル・クレー
パウル・クレー · 1人が該当推薦
米津玄師
「米津玄師が影響を受けた文学作品を集めて販売する『米津玄師と文学』フェアに選出された作品。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
クレヨン王国の十二か月 新装版
1人が該当推薦
阿部暁子
「阿部 :親が買ってきてくれた「クレヨン王国」のシリーズが大好きでした。『クレヨン王国の十二か月』が家にあったので読んだらもう面白くて、母に「これが面白い」ってすごく訴えたらシリーズをどさっと買ってきてくれたんです。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
ケーキの切れない非行少年たち
宮口幸治
宮口幸治 · 1人が該当推薦
池上彰
「「常識」が覆される ──ハンス・ロスリング他『FACTFULNESS(ファクトフルネス)』
非行の背景にある問題 ──宮口幸治『ケーキの切れない非行少年たち』」
出典: 新潮社 ↗
ケガレ意識と部落差別を考える
1人が該当推薦
苫米地英人
「苫米地先生が推薦する必読書籍の一覧に掲載。『ケガレ意識と部落差別を考える』(辻本正教著/解放出版社)」
出典: ウェブ魚拓 ↗
ゲド戦記
1人が該当推薦
宮﨑駿
「本はいつも枕元に置いてある。片時も放したことがない。悩んだ時、困った時、何度読み返したことか。告白するが、自分の作ってきた作品は『ナウシカ』から『ハウル』に至るまですべて『ゲド戦記』の影響を受けている。」
出典: 見て読んで聴いて書く(はてなブログ) ↗
ケントゥリア
暗森透
暗森透 · 1人が該当推薦
佐久間宣行
「義博 作品詳細 いま読んで欲しい作品 ONE PIECE 尾田栄一郎 作品詳細 ケントゥリア 暗森透 作品詳細 正反対な君と僕 阿賀沢紅茶 作品詳細 推薦図書について 小学生の頃、『キン肉マン』や『キャプテン翼』などで友人と盛り上がりつつも、コミックス」
出典: SHUEISHA MANGA EXPO ↗
ゲンロン戦記 「知の観客」をつくる
東浩紀
東浩紀 · 1人が該当推薦
米津玄師
「Instagramライブで「別にそんなわんさか本を読んでるわけじゃねえし」この発言の後、「あ、でも、待ち時間、移動中とかもずっと何か読んでるかも」と言い、最近読んで面白かったと言う本を立て続けに4冊紹介した。」
出典: X ↗
コインロッカー・ベイビーズ
村上龍
村上龍 · 1人が該当推薦
YOSHIKI
「友人に「『コインロッカー・ベイビーズ』はいいよ」と薦められて読んだら、この中に出てくるアネモネという女性を好きになった。ハシとキクも出てくるけどやっぱりアネモネがいい。」
出典: Amebaブログ ↗
コーチング営業
1人が該当推薦
苫米地英人
「苫米地英人氏推薦! 営業は売り込まずに訊け! 顧客の気づきを引き出せば驚くほど成績も収入もUPする!」
出典: 版元ドットコム ↗
コーポレート・ファイナンス
リチャード・A・ブリーリー
リチャード・A・ブリーリー · 1人が該当推薦
中島聡
「選者―中島聡 (コンピューター技術者、プログラマー。UIEvolution(スクウェア・エニックスの子会社)のチーフソフトウェアアーキテクト) ・ジェフリー・ムーア『キャズム』 ・ドラッカー『明日を支配するもの 21世紀のマネジメント革命』 ・ウォルター・アイザックソン『スティーブ・ジョブズ』 ・木下是雄『理科系の作文技術』 ・リチャード・A・ブリーリー『コーポレート・ファイナンス』」
出典: ブクログ ↗
ゴールは偶然の産物ではない
フェラン・ソリアーノ
フェラン・ソリアーノ · 1人が該当推薦
三木谷浩史
「実はバルサの副会長だった著者は仲のいい友人ですが、まじで今年一番よかった本なので、紹介させて下さい~~」
出典: X ↗
コクトー詩集
ジャン・コクトー
ジャン・コクトー · 1人が該当推薦
美輪明宏
「フランスの芸術家ジャン・コクトーの詩を堀口大學が訳した『私の耳は貝の殻/海の響きを懐かしむ』が好きです。七五調で訳されていて短い詩の中に豊かなイメージが込められ、耳を貝殻にたとえることで海の風景や波音が広がるようです。詩集を開くと心の感度が磨かれ、30分で人生が豊かになる。」
出典: 婦人公論.jp ↗
ここは今から倫理です
雨瀬シオリ
雨瀬シオリ · 1人が該当推薦
深津貴之
「ここは今から倫理です(3冊〜) ターゲット層がわからないが面白い倫理漫画。授業モノだと逆ベクトルだけど「 テロール教授の怪しい授業 」もよい。」
出典: note ↗
こころ
夏目漱石
夏目漱石 · 1人が該当推薦
宇多田ヒカル
「彼女のプロフィールを調べていたら、好きな本は稲垣足穂や夏目漱石の『こころ』ドストエフスキー『罪と罰』埴谷雄高『死霊』・大岡昇平『野火』遠藤周作『沈黙』とある。」
出典: Amebaブログ ↗
こころ
1人が該当推薦
宮﨑駿
「『こころ』や『それから』は重くて最後まで読めません。自分は初期作品しか楽しめない読者だ。」
出典: FC2ブログ ↗
こどものおもちゃ
1人が該当推薦
中川翔子
「中川翔子が11月21日、自身のX(旧Twitter)を更新。90年代に大ヒットを記録した少女漫画『こどものおもちゃ』(小花美穂)について「人生のバイブル」と語った。
感動の夜🥺
こどものおもちゃ 読み返して紗南ちゃんに元気をもらっちゃおう
未読の方はぜひ即全巻読んでください!
止まらなくなるよ
人生のバイブル本棚に永久保存です
紗南ちゃんみたいに、誰かに笑顔をとどけられる人になれるよう生きます! pic.twitter.com/tsz1mRxTmq
— 🍉中川翔子🍉🐈⬛ (@shoko55mmts) November 20, 2023
「こどちゃ」の愛称で知られる本作について、中川は「未読の方はぜひ即全巻読んでください! 止まらなくなるよ」「紗南ちゃんみたいに、誰かに笑顔をとどけられる人になれるよう生きます!」と熱くポストしている。」
出典: Real Sound ↗
こどもの体温
よしながふみ
よしながふみ · 1人が該当推薦
佐久間宣行
「佐久間宣行氏が面白過ぎて震えた一冊。20代の頃、『こどもの体温』という本を買いました。それが強烈に面白いんですよね。」
出典: flier ↗
この道、一方通行
Walter Benjamin、細見和之
Walter Benjamin、細見和之 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「どもの頃に経験した不思議な出来事のような、ひとりで留守番している時のような、夜ではなく夕方のような怖さ。 『新装版 標本の本 京都大学総合博物館の収蔵室から』(青幻舎ビジュアル文庫シリーズ) ずっと静かな本。去年ジャケ買いした。 又吉直樹 『この道、一方通行』ヴァルター・ベンヤミン(みすず書房) ドイツの思想家。短文の中に批評とユーモアがあり、栄養価が高くて甘みもある野菜を食べているような感覚になる文章。のどの奥に拳を突っ込まれて、さらに人差し指で粘膜押される感じです。「私の文章のなかの引用文は、道ばたに現れる盗賊のようなもの。武器を手に不意に飛び出しては、ぼんやり者から確信を奪いとるのだ。」(「裁縫用品」より) 『水中翼船炎上中』」
出典: マガジンハウス書籍編集部 ↗
この部屋から東京タワーは永遠に見えない
麻布競馬場
麻布競馬場 · 1人が該当推薦
堀江貴文
「この部屋から東京タワーは永遠に見えない 麻布競馬場」
出典: YouTube ↗
コミックばかり読まないで
昼間たかし
昼間たかし · 1人が該当推薦
宮台真司
「人間は様々なものを引きずって生きている。だからこそ、言語外コミュニケーションが必要なのだ」
出典: LOFT PROJECT ↗
コミュニケーションをデザインするための本
岸勇希
岸勇希 · 1人が該当推薦
中原淳
「ふわふわしたものを、いかにデザインするか?:岸勇希 (著)「コミュニケーションをデザインするための本」を読んだ!
岸勇希 (著)「コミュニケーションをデザインするための本」を読みました。」
出典: NAKAHARA-LAB.net ↗
コミュニケーション大全
鴨頭嘉人 9
鴨頭嘉人 9 · 1人が該当推薦
西野亮廣
「重版分は…西野亮廣氏の写真と推薦をいただいた旨を掲載した新帯で展開」
出典: NEWSCAST ↗
ゴルゴ13
さいとう・たかを
さいとう・たかを · 1人が該当推薦
麻生太郎
「麻生太郎 / ゴルゴ13 / 基礎的学問としてそれだけは本人が、さいとう・たかをさんがそう言っていたんで、だから201号って誠におめでたい話なんだろうけど、僕は1989年にベルリンの壁が崩壊して冷戦が終わったときに、これでゴルゴ13という本もなくなるなと。」
出典: 金融庁 ↗
これがニーチェだ
永井均
永井均 · 1人が該当推薦
山口周
「これがニーチェだ
永井均
ニーチェは思想の劇薬です。筆者の永井均氏は冒頭で「ニーチェは世の中を良くする役に立たない。そのことが彼を稀に見るほど偉大な哲学者にしている」と指摘していますが、全くその通りだと思います。「効かない」のではなく「効きすぎるの」です。道徳や善悪といった価値基準が揺らいでいる今という時代だからこそ、世の風潮に右顧左眄することなく荒野に自分の両足で立ったニーチェの構えを見習いたいものです。」
出典: honto ↗
これからの「正義」の話をしよう
マイケル・サンデル
これからの10年 団塊ジュニア1400万人がコア市場になる!
三浦展
三浦展 · 1人が該当推薦
勝間和代
「これからの10年 団塊ジュニア1400万人がコア市場になる!―マーケティング戦略の狙い目はここだ! 三浦 展 中経出版 2002-12」
出典: 小粋空間 ↗
これはいつかのあなたとわたし
燃え殻
燃え殻 · 1人が該当推薦
田中渓
「ラジオで紹介したエッセイ集。疲れてHPが0でも読めるほど文章の流れがよく、50の物語が自分の人生の場面を思い出させるので最初から読み返したくなります。「悩みにもブームがある。どんなブームも必ず終わる」という言葉も好きです。」
出典: X ↗
コロナの憲法学
1人が該当推薦
dragoner
「スペースで横田先生に教えて頂いた『コロナの憲法学』を読んでいるんですが、これ良いですね。」
出典: X ↗
コンテナ物語 世界を変えたのは「箱」の発明だった
Marc Levinson、村井章子
Marc Levinson、村井章子 · 1人が該当推薦
西村博之
「2位:コンテナ物語 世界を変えたのは「箱」の発明だった(日経BP)
https://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000033989995」
出典: YouTube ↗
ご冗談でしょう、ファインマンさん
リチャード・P・ファインマン
リチャード・P・ファインマン · 1人が該当推薦
茂木健一郎
「大学院生の頃、この本をくり返し読んだ。10回は読んだのではないか。私が当時読んだのは英語の原書だったけど、この大貫さんの訳はとても良く出来ている。」
出典: 紀伊國屋書店スタッフブログ(はてなブログ) ↗
ご冗談でしょう、ファインマンさん 上・下
R.P.ファインマン
R.P.ファインマン · 1人が該当推薦
落合陽一
「43名の著者による未来へつなげたい本の選書リストで、72 落合陽一『ご冗談でしょう、ファインマンさん』上、73『ご冗談でしょう、ファインマンさん』下。」
出典: 八重洲ブックセンター ↗
ザ・キンクス
榎本俊二
榎本俊二 · 1人が該当推薦
佐久間宣行
「◆『ザ・キンクス』榎本俊二/講談社」
出典: 文春オンライン ↗
ザ・ゴール
エリヤフ・ゴールドラット
エリヤフ・ゴールドラット · 1人が該当推薦
勝間和代
「ザ・ゴール ― 企業の究極の目的とは何か エリヤフ ゴールドラット 三本木 亮 ダイヤモンド社 2001-05-18」
出典: 小粋空間 ↗
ザ・ジャパニーズ
エドウィン・O・ライシャワー
エドウィン・O・ライシャワー · 1人が該当推薦
池上彰
「書評: 参考書はルース・ベネディクト『菊と刀』、オフチンニコフ『桜の枝』、ライシャワー『ザ・ジャパニーズ』。…外部の視点から書かれた日本人論は、私たちが気づかない点を突き付けてくれる。」
出典: 文春オンライン ↗
ザ・パワー・オブ・ポジティブ・シンキング
Norman Vincent Peale
Norman Vincent Peale · 1人が該当推薦
ドナルド・トランプ
「◆ 愛読書:『ザ・パワー・オブ・ポジティブ・シンキング』ノーマン・ヴィンセント・ピール著
トランプ氏はポジティブシンキングの重要性を強調し、この本の著者であるピール牧師を「非常に影響を受けた人物」として挙げている。」
出典: The Hollywood Reporter Japan ↗
ザ・ファブル
1人が該当推薦
深津貴之
「レオンの性別逆になったバージョン。暗殺者モノだと「 Candy & Cigaretts 」もオススメ。ギャグ枠は「 ザ・ファブル 」と「 SPY FAMILY 」古典的には「 ジーザス 」なども今更よんで楽しい。あとは「 バイオレンスアクション 」も。」
出典: note ↗
さあ、才能に目覚めよう
トム・ラス、ジム・クリフトン
トム・ラス、ジム・クリフトン · 1人が該当推薦
勝間和代
「『40歳からの「仕事の壁」を越える勝間式思考』で紹介されたおすすめ書籍です。」
出典: note ↗
サードドア 精神的資産のふやし方
Alex Banayan、大田黒奉之
Alex Banayan、大田黒奉之 · 1人が該当推薦
西村博之
「3位:サードドア 精神的資産のふやし方(東洋経済新報社)
https://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000033960538」
出典: YouTube ↗
サイキック・マフィア
1人が該当推薦
苫米地英人
「苫米地先生が推薦する必読書籍の一覧に掲載。『サイキック・マフィア~われわれ霊能者はいかにしてイカサマを行い、大金を稼ぎ、客をレイプしていたか~』(M・ラマー・キーン著 皆神龍太郎監修 村上和久訳/太田出版)」
出典: ウェブ魚拓 ↗
サイボーグ009
石ノ森章太郎
石ノ森章太郎 · 1人が該当推薦
恩田陸
「毎年年末になるとスティーブ・マックイーン主演の「大脱走」という映画がテレビで放送されたんですが、私はこの映画が大好きで、好きな場面を一生懸命記憶して描いていました。石ノ森章太郎先生の『幻魔大戦』や『サイボーグ009』も大好きだったので、この2作にものすごく影響を受けたミュータントものの漫画も描きました。」
出典: 幻冬舎ルネッサンス ↗
サイレント・アース
デイヴ・グールソン
デイヴ・グールソン · 1人が該当推薦
養老孟司
「この本は世界の虫たちに何が起きているか知りたい人にとって良い参考書です。最終章の行動リストをぜひ読んでください。」
出典: ALL REVIEWS ↗
サイロ・エフェクト 高度専門化社会の罠
ジリアン・テット
ジリアン・テット · 1人が該当推薦
池上彰
「番組内で「サイロとは日本語でいうと“たこつぼ”のこと。しかしタイトルが“たこつぼ化の弊害”これだと売れないでしょうね」と笑いながら紹介し、サイロ化による情報の閉塞を避ける重要性を語りました。」
出典: Book Bang ↗
さおだけ屋はなぜ潰れないのか?
情報源に記載なし
情報源に記載なし · 1人が該当推薦
西野亮廣
「る人間ではないので、『吉祥寺に育てられた映画館』を読んでも、「へぇ〜、なるほどな〜」という感想しか持ちません。 「それで良くないですか?」というのが今日の話なんですけども、なんで、「役に立つか、立たないか?」でインプットするかしないかを決めてしまうのかが、よく分からないんです。 いや、普通に、「さおだけ屋はなぜ潰れないのか?」とか知りたくないですか?」
出典: Amebaブログ ↗
サキ短編集
サキ
サキ · 1人が該当推薦
又吉直樹
「トランプ』向田邦子 『文鳥・夢十夜』夏目漱石 『李陵・山月記』中島敦 『痴人の愛』谷崎潤一郎 『お伽草子』太宰治 『ヴィヨンの妻』太宰治 『白痴』坂口安吾 『山椒魚』井伏鱒二 『戯作三昧・一塊の土』芥川龍之介 『夜間飛行』サンテグジュペリ 『サキ短編集』サキ 『杳子・妻隠』古井由吉 『窓の魚』西加奈子 『R62号の発明・鉛の卵』安部公房 『家守奇憚』梨木香歩 『遮光』中村文則 『最後の喫煙者』筒井康隆 『一千一秒物語』稲垣足穂。 本好きなら、たしかに 気になる作品ばかりです。 まず、ここには、 えこひいきやヤラセ感がない。 また、名前は知っているけど いつかは絶対に読みたい、 という渋い作品もセレクトしてる。 伝説の異端児作家・稲垣」
出典: note ↗
さすらう雨のかかし
丸山健二
丸山健二 · 1人が該当推薦
伊坂幸太郎
「丸山健二も好きですね。『さすらう雨のかかし』は学生の頃に、実家にあったので読んだんですが、小説の中でもっとも好きなものの一つです。デビューした後でも文章を写したりしていました。役所で働くおじさんが主人公で、日常の中で静かに不穏な雰囲気があって、何も起きないのに緊迫感がある。それがすごく好きなんですね。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
サッカーという名の神様
近藤篤
近藤篤 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「崎放哉全句集』 村上護編 『昔日の客』 関口良雄 『 夫婦善哉 』 織田作之助 『杳子 (『杳子・ 妻隠 』より) 』 古井由吉 『炎上する君』 西加奈子 『 万延元年のフットボール 』 大江健三郎 『 赤目四十八瀧心中未遂 』 車谷長吉 『サッカーという名の神様』 近藤篤 『何もかも憂鬱な夜に』 中村文則 『世界音痴』 穂村弘 『 エロ事師たち 』 野坂昭如 『親友交歓 (『 ヴィヨンの妻 』より) 』 太宰治 『月の砂漠をさばさばと』 北村薫 おーなり由子 (絵) 『 高円寺純情商店街 』 ねじめ正一 『 巷説百物語 』 京極夏彦 『告白』 町田康 『 江戸川乱歩 傑作選』 江戸川乱歩 『螢川・泥の河』 宮本輝 『中陰の花』 玄」
出典: Mucha Cafe(はてなブログ) ↗
サッチャー回顧録
1人が該当推薦
高市早苗
「高市早苗 / サッチャー回顧録 / 愛読書: サッチャー回顧録」
出典: 読売新聞オンライン ↗
サトコとナダ
ユペチカ
ユペチカ · 1人が該当推薦
深津貴之
「サトコとナダ(4冊) ほのぼの異文化交流4コマ。留学生サトコと、ルームメイトのイスラム女子ナダの異文化交流。」
出典: note ↗
サド侯爵の生涯
澁澤龍彦
澁澤龍彦 · 1人が該当推薦
三島由紀夫
「この人がいなかったら日本はどんなに汚い国になっていただろう」
出典: Wikipedia ↗
サピエンス異変 新たな時代「人新世」の衝撃
ヴァイバー・クリガン=リード
ヴァイバー・クリガン=リード · 1人が該当推薦
勝間和代
「勝間和代: 書評: 『サピエンス異変 新たな時代「人新世」の衝撃』。下記の本を日曜日に読んでいろいろと反省したからです。このサピエンス異変は本当によく出来ていて、有史以来、農耕や様々な技術を発明した人間がいかに環境に対して不適応を起こしてるかということを歴史を紐解きながら説明をしてくれています。」
出典: 勝間和代が徹底的にマニアックな話をアップするブログ(はてなブログ) ↗
サピエンス全史
ユヴァル・ノア・ハラリ
ユヴァル・ノア・ハラリ · 1人が該当推薦
小泉進次郎
「進次郎は、知る人ぞ知る政界屈指の読書家だ。昨年の年末年始は『サピエンス全史』(ユヴァル・ノア・ハラリ著、河出書房新社)だったが、2018年は新刊 『ギリシャ人の物語・第三巻』 (塩野七生著、新潮社)を読破したという。」
出典: 現代ビジネス ↗
さよなら、野口健
小林元喜
小林元喜 · 1人が該当推薦
茂木健一郎
「昨年の開高健ノンフィクション賞の最終候補のうち、私が強く推したのがこの作品でした。小林元喜さんの渾身の一冊、ぜひお読みください。」
出典: X ↗
さよなら快傑黒頭巾
庄司薫
庄司薫 · 1人が該当推薦
池井戸潤
「『さよなら怪傑黒頭巾』『白鳥の歌なんか聞えない』『ぼくの大好きな青髭』という赤黒白青の四部作も読んだし、本名の福田章二の名で中央公論新人賞を受賞したデビュー作の『喪失』も読みました。同時に星新一、筒井康隆も読み漁りました。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
さらいや五葉
オノ・ナツメ
オノ・ナツメ · 1人が該当推薦
深津貴之
「架空国家の歴史サスペンス。血生臭さはない。この人の作品はだいたい全部面白い。時代物の「 さらいや五葉 」とどっちを枠にいれるか悩んだ。」
出典: note ↗
サラバ! (上)
サラリーマン金太郎
本宮ひろ志
本宮ひろ志 · 1人が該当推薦
宇多田ヒカル
「『サラリーマン金太郎』も置いてあってさ、今はそれを読破してる最中なんだ。手をつけたらこの漫画、やめられない止まらないかっぱえびせん!なんなのあの面白さはっ!」
出典: Sony Music ↗
サンブンノイチ
木内一裕
木内一裕 · 1人が該当推薦
深津貴之
「サンブンノイチ(全3 冊 ) ノワールもの。銀行強盗をした3人組が、仲間割れをしていく様をかいたサバイッバル破滅モノ。初期の「カイジ」的なエゴの争いとどんでん返しが好きな人にオススメ。」
出典: note ↗
しあわせにしたい
秋元真夏
秋元真夏 · 1人が該当推薦
秋元康
「人気アイドルグループ・ 乃木坂46 のキャプテンの 秋元真夏 (26)の2ndソロ写真集『しあわせにしたい』(4月8日発売・竹書房)の4種類の裏表紙と、グループ総合プロデューサーの秋元康氏が帯に寄せた推薦コメントが公開された」
出典: ORICON NEWS ↗
しあわせの理由
グレッグ・イーガン
グレッグ・イーガン · 1人が該当推薦
東浩紀
「心の謎が全て解き明かされても、人は心について悩み続ける。」
出典: ハヤカワ・オンライン ↗
シークレット・オブ・シークレッツ
ダン・ブラウン
ダン・ブラウン · 1人が該当推薦
池上彰
「『シークレット・オブ・シークレッツ』はダン・ブラウンの最新作。『秘密の中の秘密』というタイトルは蠱惑的だし、舞台は歴史あるプラハというのも魅力。上下巻合わせて800ページという長編を書き上げた著者の体力と気力に脱帽だ。」
出典: 文春オンライン ↗
シーシュポスの神話
アルベール・カミュ
アルベール・カミュ · 1人が該当推薦
別所隆弘 Takahiro Bessho
「大学一回生のある日、人との待ち合わせに少し早く着いてしまって、食堂のテーブルでカミュの『シーシュポスの神話』を読んでいた。カバンにはいつもその本が入っていて、外装もボロボロ。」
出典: note ↗
ジェームズ・クリアー式 複利で伸びる1つの習慣
1人が該当推薦
箕輪厚介
「読み始めたけどタメになる。
今までは目標至上主義だったけど、これからは習慣至上主義になる。
私とは私の習慣であり、
私の習慣とは私である。
おすすめの本の紹介:『ジェームズ・クリアー式 複利で伸びる1つの習慣』(ジェームズ・クリアー, 牛原眞弓 著)」
出典: X ↗
システムの科学
ハーバート・A・サイモン
ハーバート・A・サイモン · 1人が該当推薦
東浩紀
「組織工学や経営学ではきわめて重要な本ですね。人工知能や社会学のアイデアも詰まっています。宮台真司さんは好きみたいですね。システム論に興味あるひとにとっては必読。」
出典: note ↗
ジブリの教科書21 君たちはどう生きるか
スタジオジブリ/文春文庫編集部
スタジオジブリ/文春文庫編集部 · 1人が該当推薦
あいみょん
「●『君たちはどう生きるか』を演じる 公開から二年の時を経て、 主人公・眞人役を演じた山時聡真、ヒミ役を演じたあいみょんの新規特別インタビューを掲載」
出典: 文春オンライン ↗
シマシマ(1)
山崎さやか
山崎さやか · 1人が該当推薦
堀江貴文
「イケメンの添い寝屋ビジネス、これはひょっとしてイケるのか?」
出典: honto ↗
シャイニング
スティーヴン・キング
スティーヴン・キング · 1人が該当推薦
養老孟司
「書評: 『シャイニング』スティーヴン・キング/著 文章か映像かにはこだわらないけど、やっぱりどちらも怖い。あとは『ペット・セマタリー』。」
出典: BRUTUS ↗
ジャッカルの日
フレデリック・フォーサイス、篠原慎
フレデリック・フォーサイス、篠原慎 · 1人が該当推薦
池井戸潤
「3冊影響を受けた本をあげていただいているのですが、その3冊を選んでいただけますか? 池井戸 「まずは『 エンプティー・チェア 』でしょ。あとは『 ジャッカルの日 』。」
出典: 新刊JP ↗
ジャック・マイヨール、イルカと海へ還る
ピエール・マイヨール、パトリック・ムトン
ピエール・マイヨール、パトリック・ムトン · 1人が該当推薦
宮台真司
「ジャック・マイヨールの自殺に焦点を当てています。〈社会〉(コミュニケーション可能なものの全体)から〈世界〉に離脱したまま帰還しなかった弟を「未熟」と断じた、衝撃的な本です。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
ジャン・ジュネ全集
1人が該当推薦
三島由紀夫
「(安部公房「友達」について) 南北的世界 (「桜姫東文章」) 無題 (「三島由紀夫の幻想美術館」) 古典芸能の方法による政治状況と性――作家・三島由紀夫氏の証言 無題 (「寺崎武男回顧展」推薦文) 「天と海」について 二つの望楼 無題 (「ジャン・ジュネ全集」推薦文) 小林秀雄氏頌 自衛隊を体験する――46日間のひそかな“入隊” 三島郷兵に26の質問 体験入隊には反対する 無題 (「“憂国”作家の“体験入隊”記」) 私の新婚旅行地 驚嘆の書!! (渡辺正一郎著「宗教と科学」推薦文) 歴史的題材と演劇 跋 (「芸術の顔」) 「黒い雪」裁判 豪華版のための補跋 (「サド侯爵夫人」) 美しい死 宗教的情熱による壮挙 青年と国防 私の中のヒ」
出典: 新潮社 ↗
ジャンケットバンク
1人が該当推薦
久保建英
「。 …続きを読む 公式 久保建英さんが 選んだ作品はこちら 思い出に残っている作品 NARUTO―ナルト― 岸本斉史 作品詳細 ROOKIES 森田まさのり 作品詳細 トリコ 島袋光年 作品詳細 いま読んで欲しい作品 ONE PIECE 尾田栄一郎 作品詳細 ジャンケットバンク 田中一行 作品詳細 HUNTER× HUNTER 冨樫義博 作品詳細 推薦図書について 思い出に残っている集英社作品は『NARUTO―ナルト―』『ROOKIES』『トリコ』です。 思い出の作品に『NARUTO―ナルト―』を選んだ理由は、物語ももちろんそうですが、かっこいいキャラクターがたくさん出てくるからです。特に僕が好きなのはうちはイタチです。立ち位置的には敵側ですが、彼の難しい立場の中で弟を守るため、弟のことを思っての選択の数々が本」
出典: SHUEISHA MANGA EXPO ↗
ジュスティーヌ アレキサンドリア四重奏 1
ロレンス・ダレル
ロレンス・ダレル · 1人が該当推薦
恩田陸
「ロレンス・ダレルの『アレキサンドリアカルテット』がすごく好きでした。名訳で、文章と構成が素晴らしい。なめるように読んだ記憶があります。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
ジュラシック・パークトリロジー 完全版メイキングブック
1人が該当推薦
イイ映画
「「ジュラシック・パークトリロジー 完全版メイキングブック」
豊富な写真やスケッチ、コンセプトデザインなど未公開図版も満載。」
出典: X ↗
ジョン・レノン対火星人
高橋源一郎
高橋源一郎 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「と四十夜のメルヘン』 青木淳 吾 『 人間失格 』 太宰治 『異邦の騎士 (改訂完全版) 』 島田荘司 『 リンダリンダラバーソール いかす!バンドブーム天国 』 大槻ケンジ 『変身』 フランツ・カフカ 『 笙野頼子 三冠小説』 笙野頼子 『 ジョン・レノン対火星人 』 高橋源一郎 『 夜は短し歩けよ乙女 』 森見登美彦 『袋小路の男』 絲山秋子 『 パンク侍、斬られて候 』 町田康 『異邦人』 カミュ 『深い河』 遠藤周作 『キッチン』 吉本ばなな 『わたしたちに許された特別な時間の終わり』 岡田利規 『友達 (『友達・棒になった男』より) 』 安部公房 『渋谷ルシファー』 花村萬月 『宇田川心中』 小林恭二 【対談】 又吉直樹」
出典: Mucha Cafe(はてなブログ) ↗
ジョンとばななの幸せって何ですか
John Kim、吉本ばなな
John Kim、吉本ばなな · 1人が該当推薦
経沢香保子
「感情の表出は理性の選択であり理性の責任であるという意識を持つことで、 感情にのまれ、身を滅ぼすことがなくなる気がします。 感じてたことが言葉になってクリアになるような読みやすくてさわやかな本でした。 ジョンとばななの幸せって何ですか」
出典: 経沢香保子公式ブログ ↗
シンギュラリティは近い
レイ・カーツワイル
レイ・カーツワイル · 1人が該当推薦
佐藤航陽
「著者のレイ・カーツワイルは「未来はどうなるのか」を追求する未来学者ともいえる人で、簡単にいえば「人工知能が発達したら人間はどうなるのか」を書いた本です。」
出典: NewsPicks ↗
すいか
木皿泉
木皿泉 · 1人が該当推薦
佐久間宣行
「白いSF短編集。 あなたの人生の物語 テッド・チャン 早川書房 Comment ありえない設定が、いつの間にか目の前にリアルに浮かぶ、自分の思考をためされる完璧なSF短編集。 虐殺器官 伊藤計劃 早川書房 Comment とてもシビアで容赦がなくて、素晴らしく面白いリアルSF。 すいか」
出典: 本曜日 ↗
スーパーパワー Gゼロ時代のアメリカの選択
イアン・ブレマー
イアン・ブレマー · 1人が該当推薦
池上彰
「現在持ち歩いて読んでいる本は『スーパーパワー Gゼロ時代のアメリカの選択』」
出典: Book Bang ↗
スーラ
トニ・モリスン
トニ・モリスン · 1人が該当推薦
西加奈子
「西 : 高校2年生の時だったと思うんですけど、装丁に惹かれて 『青い眼がほしい』 を買ったんです。文学少女やないし、まったく知らなかったんですけど、たまたま本屋に『ムー』でも買いに行って、目にとまって手に取ったんでしょうね。でも読んでみたらすっごい衝撃でした。冒頭が「秘密にしていたことだけれど」っていうんですよね。その言葉がボーンときて。なんかいろんな意味を含んでいるし、すごく素敵な言葉だなと思って、その部分に赤い線引きました。そうしたら後書きでモリスンが、あれはすごく重要な言葉だって書いてはって、またガーン、ときて。何回も何回も読んで、本当に好きな人なんです。ずーっとモリスンを読んでました。『スーラ』とか他のも読んだし、全部好きやけれど、でも『青い眼がほしい』は衝撃度で言うと一番。言葉ってこんな力があるんだ、とびっくりしました。本も映画も音楽もいれた全部の中で、」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
すごい廃炉 福島第1原発・工事秘録<2011~17年>
木村駿、篠山紀信、日経BP
木村駿、篠山紀信、日経BP · 1人が該当推薦
成毛眞
「すごい廃炉 福島第1原発・工事秘録<2011~17年>
作者:
出版社:日経BP社
発売日:2018-02-16
新国立競技場の建設が佳境に入った。2月からは屋根工事もはじまり、20基もの大型クレーンが同時に動き回る様子は壮観だ。敷地面積11万3000平米、総工費1500億円を超える巨大現場である。完成すると6万8000人の観客を飲み込むという。
いっぽう、福島県双葉町・大熊町ではそれをはるかに凌ぐ規模の工事が進んでいる。敷地面積は30倍の350万平米、総工費は50倍の8兆円。完了まで30〜40年かかると見積もられている福島第1原発廃炉工事だ。
新国立競技場を47都道府県それぞれに建設するような規模なのだが、その全貌が一般のメディアで語られることはない。あまりに専門的すぎるからだ。
本書は土木専門誌「日経コンストラクション」に不定期掲載されている巨大現場のレポートのまとめである。」
出典: HONZ ↗
スズキさんはただ静かに暮らしたい
佐藤洋寿
佐藤洋寿 · 1人が該当推薦
深津貴之
「スズキさんはただ静かに暮らしたい (3冊) レオンの性別逆になったバージョン。暗殺者モノだと「 Candy & Cigaretts 」もオススメ。ギャグ枠は「 ザ・ファブル 」と「 SPY FAMILY 」古典的には「 ジーザス 」なども今更よんで楽しい。あとは「 バイオレンスアクション 」も。」
出典: note ↗
スター・ウォーズ 『マンダロリアン』 シーズン1 公式アートブック
1人が該当推薦
イイ映画
「スター・ウォーズ 『マンダロリアン』 シーズン1 公式アートブック(日本語版)
制作にあたって描かれたキャラクター、衣装のスケッチ、クリーチャー、ビークルのデザインのコンセプトアート。
キャストや制作スタッフとのインタビューも掲載!
購入・詳細はこちら➡」
出典: X ↗
スター・ウォーズ ジェダイの哲学 フォースの導きで運命を全うせよ
ジャン=クー・ヤーガ
ジャン=クー・ヤーガ · 1人が該当推薦
落合陽一
「『ジェダイの哲学』推薦文 メディアアーティスト 落合陽一より」
出典: PR TIMES ↗
スタートアップ・バイブル シリコンバレー流・ベンチャー企業のつくりかた
アニス・ウッザマン
アニス・ウッザマン · 1人が該当推薦
三木谷浩史
「日本人向けに書かれた『教科書』。この本から、はじめよう」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
スタンフォードのストレスを力に変える教科書
ケリー・マクゴニガル
ケリー・マクゴニガル · 1人が該当推薦
田中渓
「3 / 23 田中渓のBeyond K-point『この番組としては最後のメッセージの紹介と各コーナーをお送りしました』|Beyond K-point|JFN Pods 閉じる 検索 メニュー メニューを閉じる 番組ページ一覧 パーソナリティ お知らせ 番組一覧 > Beyond K-point > ポッドキャスト > 3 / 23 田中渓のBeyond K-point『この番組としては最後のメッセージの紹介と各コーナーをお送りしました』 3 / 23 田中渓のBeyond K-point『この番組としては最後のメッセージの紹介と各コーナーをお送りしました』 Beyond K-point 2026.03.23 来週は最終回のため通常とは違った放送になるため、番組としては最後のメッセージの紹介をしています。 「Pick point」では“スタンフォードのストレスを力に変える教科書”の紹介。 「Go-To Song」では映画The Holidayより、Hans Zimmer / Maestroを紹介をしました。」
出典: JFN Pods ↗
ストップ!! ひばりくん!
江口寿史
江口寿史 · 1人が該当推薦
佐久間宣行
「『ストップ!! ひばりくん!』(江口寿史、集英社)…全部鮮明に覚えてます」
出典: 少年ジャンプ+(集英社) ↗
スノードーム
アレックス・シアラー
アレックス・シアラー · 1人が該当推薦
米津玄師
「アレックス・シアラーの「スノードーム」オススメです。」
出典: X ↗
スピリット・サークル
水上悟志
水上悟志 · 1人が該当推薦
深津貴之
「スピリット・サークル 転生SF贖罪ファンタジー」
出典: note ↗
スピンを操る The Approach Palette
伊澤秀憲
伊澤秀憲 · 1人が該当推薦
石川遼
「石川遼も大絶賛。ゴルフ界大注目「伊澤秀憲」による初書籍『スピンを操る The Approach Palette』が10/3発売。」
出典: PR TIMES ↗
スペクトラルウィザード
模造クリスタル
模造クリスタル · 1人が該当推薦
深津貴之
「スペクトラルウィザード (全2 冊 ) 世界を滅ぼす力をもった魔法使いのちょっと悲しい寓話。この人の作品は全体的に大人の昔話感あってよい。」
出典: note ↗
すべての、白いものたちの
韓江、斎藤真理子
韓江、斎藤真理子 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「ら、なにかを想いだす時、日常を見つめる時には新しい視点が欲しくなる。そんな視点を与えてくれる穂村弘さんの17年振りの歌集。 ・パンツとは白ブリーフのことだった水道水をごくごく飲んだ ・二十世紀の蠅がたかっているような石鹸を手にとれば泡立つ 『すべての、白いものたちの』ハン・ガン(河出書房新社) ある街で想い出された自分の存在に関わる重要な記憶は"白いものたち"と関係を結び風景を立ち上がらせる。私は「白く笑う」という表現をこの本で知った。この繊細でこわれやすい言葉が物語全体に響く。いろんな紙を使って製本されているのも面白いですね。 『おまじない 』西加奈子(筑摩書房) 生活していると息がつまることが何度もある。その苦しみを理解して解体」
出典: マガジンハウス書籍編集部 ↗
すべての見えない光 (新潮クレスト・ブックス)
1人が該当推薦
出口治明
「すべての見えない光 (新潮クレスト・ブックス)
作者:アンソニー ドーア 翻訳:藤井 光
出版社:新潮社
発売日:2016-08-26
戦争を背景にした作品には名作が多い。」
出典: HONZ ↗
すべてはFになる
森博嗣
森博嗣 · 1人が該当推薦
茂木健一郎
「シリーズものがいくつもあるのですが、『すべてはFになる』から始まるS&Mシリーズの主要なキャラクターである、犀川創平氏のイメージが私の中ではなぜか茂木先生とドンピシャです。体格は違うので、自分でも理由はわからないのですが、いつも茂木先生の顔を思い浮かべながら読んでしまいます。 もし、読んだことがあるようでしたら、茂木先生の思う犀川先生のイメージを知りたいです。 ご回答。 はい、以前拝読しました。 犀川先生には、理系ならではのクールなマインドが、よく表現されていると思います。 最近では、アメリカのTVシリーズ『Big Bang Theory』に通じるような何かを感じます。 イメージを重ねてくださって、光栄です(笑) 私自身ですが、もともとはオタクなのですが、ふつうのふりをする技をどこかで身につけて、最近は、また」
出典: Amebaブログ ↗
すべては一杯のコーヒーから
松田公太
松田公太 · 1人が該当推薦
経沢香保子
「松田公太さんの 『愚か者』 タリーズコーヒージャパンの設立ヒストリー本でめちゃくちゃ心揺さぶられたのがきっかけでお知り合いになった松田公太さん。 すべては一杯のコーヒーから (新潮文庫) [文庫]」
出典: 経沢香保子公式ブログ ↗
すべて真夜中の恋人たち
川上未映子
川上未映子 · 1人が該当推薦
太田光
「太田光さんおすすめ本8選
1.タイタンの妖女(早川書房)
2.すべて真夜中の恋人たち(講談社)」
出典: ほんのむし ↗
セーラー服と機関銃
1人が該当推薦
湊かなえ
「中学生になった頃にやっとちゃんとした書店ができたんです。そこで『セーラー服と機関銃』をまず買って、そこからは本のあらすじの部分を読んで、10代の子が主人公のものを買って読むようになりました。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
セツナフリック
尾崎クリスタル
尾崎クリスタル · 1人が該当推薦
深津貴之
「セツナフリック(1冊) SFショートショート。星新一とか好きなら読め。」
出典: note ↗
センス・オブ・ワンダー
1人が該当推薦
為末大
「センス・オブ・ワンダー (単行本 --)」
出典: note ↗
ソシオパスの告白
M・E・トーマス
M・E・トーマス · 1人が該当推薦
勝間和代
「『40歳からの「仕事の壁」を越える勝間式思考』で紹介されたおすすめ書籍です。」
出典: note ↗
ソッカの美術解剖学ノート
1人が該当推薦
深津貴之
「「ソッカの美術解剖学ノート」読んでるけど、普通にこの作者の人すごいな。」
出典: X ↗
その道の先に消える
中村文則
中村文則 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「だったりするのだが、そこから脱出する手掛かりを与えてくれる言葉と出会える瞬間が、まれにある。 『おまじない」におさめられた物語は、どれもその瞬間だった。視界がひらけるような、眠気から覚めるような。 女の子がみんな幸せであることを祈ります。 『その道の先に消える』中村文則(朝日新聞出版) アパートの一室で緊縛師の死体が発見される。参考人として名前があがった女性は刑事である冨樫が惹かれる人だった。この物語を読むまで「緊縛」に興味を持ったことは無かったのに、昔から知ってたような気になった。そんな影響を読者に与える危険な小説を読み続けたい。個人的に、刑事・葉山の存在に惹かれました。 『銀河の果ての落とし穴』エトガル・ケレット(河出書房新社)」
出典: マガジンハウス書籍編集部 ↗
その名を暴け
ジョディ・カンター、ミーガン・トゥーイー
ジョディ・カンター、ミーガン・トゥーイー · 1人が該当推薦
恩田陸
「Q.最近、「おもしろい!」と思った本は?
「#MeToo運動のきっかけをつくった女性記者たちの軌跡『その名を暴け』は粘り強く真実を立証していく様に心を動かされました。」
出典: Web eclat(集英社) ↗
ソビエト帝国の崩壊
小室直樹
小室直樹 · 1人が該当推薦
田中角栄
「小室直樹の著作を愛読し、高く評価していた。小室はロッキード事件の際「田中無罪論」を展開したが、それ以前からの読者である。」
出典: Wikipedia ↗
そらのうえのそうでんせん
1人が該当推薦
情景師アラーキー
「『そらのうえのそうでんせん 』(鎌田歩)
地上50メートルの高さで送電線の点検をする「ラインマン」の仕事を紹介する絵本。
緻密で清潔感のあるイラストで送電線の詳細を紹介!
鉄塔マニア(トラスマニア含)にも評価される詳細解説に感涙!」
出典: X ↗
それから
1人が該当推薦
宮﨑駿
「『それから』は辛くて読めない。いつも途中でやめてしまう。」
出典: FC2ブログ ↗
それでもなお、人を愛しなさい
ケント・M・キース
ケント・M・キース · 1人が該当推薦
勝間和代
「何度読み直しても、勇気が出る。とてもよい本。お薦め。」
出典: ココログ ↗
それはエノキダ!(1)
須賀原洋行
ソ連軍 改訂―思想・機構・実力
1人が該当推薦
dragoner
「一応、ソ連の政治将校についての出典は、こいつです。読んだの20年前だから仔細違うかもだけど →
『ソ連軍 改訂―思想・機構・実力』」
出典: X ↗
ダ・ヴィンチ・コード
ダン・ブラウン
ダン・ブラウン · 1人が該当推薦
恩田陸
「『ダ・ヴィンチ・コード』も読みましたよ。超ハリウッド的だけれど面白かったですね。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
ダーウィン事変
うめざわしゅん
うめざわしゅん · 1人が該当推薦
深津貴之
「同著者の新作、「ダーウィン事変」も期待できる」
出典: note ↗
ダイスをころがせ!
真保裕一
真保裕一 · 1人が該当推薦
東野圭吾
「東野 : ベストセラーになっているものもほとんど読まないんですが……。古川日出男さんの『アラビアの夜の種族』や真保裕一さんの『ダイスをころがせ!』などがおもしろかったですね。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
タイタンの妖女
カート・ヴォネガット・ジュニア
カート・ヴォネガット・ジュニア · 1人が該当推薦
太田光
「自らも創作するようになった太田が「人生を変えた本」の5冊目として挙げたのは、現代アメリカ文学を代表する作家カート・ヴォネガットの 『タイタンの妖女』 だった。」
出典: ニューズウィーク日本版 ↗
だから、あなたも生きぬいて
大平光代
大平光代 · 1人が該当推薦
与沢翼
「そして、そんな与沢の運命を変えたのが、留置所にいるときに祖父が差し入れてくれた『だから、あなたも生きぬいて』(大平光代著)という1冊の本。いじめや非行、極道の妻を経験してきた著者が29歳で司法試験に合格し弁護士になるまでの軌跡を描いたこの本を読み、当時の与沢は「弁護士になろう」と決意したのだという。」
出典: テレ朝POST(テレビ朝日) ↗
ただ君に幸あらんことを
ニシダ
ニシダ · 1人が該当推薦
佐久間宣行
「名前のなかった感情たちを見事に描写して、優しく呪いを解いてくれる。――佐久間宣行」
出典: KADOKAWA ↗
たった一人の熱狂
見城徹
見城徹 · 1人が該当推薦
田中渓
「僕は幻冬舎の書籍心に動かされること影響を受けたことが多い人生だったのですが
その創始者の見城徹さんの「たった一人の熱狂」にある
「圧倒的努力とは、無理や不可能に立ち向かい、人があきらめても自分だけは苦難を極める努力を続けること」
これに、僕の今の習慣化、努力の原点があります」
出典: X ↗
たった一人の熱狂 仕事と人生に効く51の言葉
見城徹
見城徹 · 1人が該当推薦
藤田晋
「「仕事と人生に効く51の言葉」とありますが、この本はまさに金言の数々です。」
出典: Amebaブログ ↗
たのしい川べ
ケネス・グレーアム
ケネス・グレーアム · 1人が該当推薦
宮﨑駿
「ーロック・ホームズの冒険 コナン・ドイル 作/林克己 訳 小公子 バーネット 作/吉田甲子太郎 訳 せむしの小馬 エルショーフ 作/網野菊 訳 第九軍団のワシ ローズマリ・サトクリフ 作/猪熊葉子 訳 宝島 スティーブンスン 作/阿部和二 訳 たのしい川べ ケネス・グレーアム 作/石井桃子 訳 小さい牛追い マリー・ハムズン 作/石井桃子 訳 チポリーノの冒険 ジャンニ・ロダーリ 作/杉浦明平 訳 注文の多い料理店 宮沢賢治 作 ツバメ号とアマゾン号 アーサー・ランサム 作・絵/岩田欣三、神宮輝夫 訳 飛ぶ教室 エーリヒ・ケストナー 作/池田香代子 訳 とぶ船 H.ルイス 作/石井桃子 訳 トム・ソーヤーの冒険 マーク・トウェイン」
出典: ジブリのせかい ↗
ダブリン市民
ジェームズ・ジョイス
ジェームズ・ジョイス · 1人が該当推薦
茂木健一郎
「ジェームズ・ジョイス『ダブリン市民』 後に、『フィネガンズ・ウェイク』や、『ユリシーズ』などの、難解な作品を書いたことで知られるジェームズ・ジョイスですが、初期の短編集『ダブリン市民』を読むと、彼がいかに「完璧な」散文の書き手であったか、ということがわかります。 ちょうど、キュビズムのピカソが時に難解なのに対して、初期のピカソが、「絵、こんなにうまかったのか!」と思わせるのと同様、ジョイスも、「なんだ、普通の小説も、書けるんじゃないか。っていうか、うますぎない? やっぱり、天才だ!」と思わせるところがあるのです。 『ダブリン市民』は、著作権が切れていて、全文、無料で読むことができます。たとえばここ。 James Joyce. Dubliners. 決してやさしい英文ではありませんが、挑戦する価値のある英文です。 私は、The Boarding Houseと、映画化もされているThe Deadが好きです。After the Raceも好きで」
出典: Amebaブログ ↗
チーズはどこへ消えた?
スペンサー・ジョンソン
スペンサー・ジョンソン · 1人が該当推薦
勝間和代
「Audibleなどのオーディオブックを、家事の合間や移動の隙間時間などに流して聞いてみるのがおすすめです。まずは『チーズはどこへ消えた』のような、非常に薄くて簡単な内容の本がいいですね。」
出典: 女性セブンプラス ↗
チェンソーマン
藤本タツキ
藤本タツキ · 1人が該当推薦
米津玄師
「『ファイアパンチ』の連載を終わって、また『チェンソーマン』が始まるってなった時に、またやっぱ第1話で『ファイアパンチ』で食らったような衝撃みたいなのがゴーンと飛び込んできて。なんかやっぱりものすごい人だなっていう、なんか一重にその言葉に尽きるんですけど、その1話のあのゾンビが群がってきてチェンソーマンが高笑いする身開きのページとか。ああこれはまたものすごい物語が始まっていくんだろうなっていうワクワク感がすごい強くあったのを覚えてます」
出典: YouTube ↗
ちびまる子ちゃん
さくらももこ
さくらももこ · 1人が該当推薦
佐久間宣行
「『ちびまる子ちゃん』…を1話からリアルタイムで読めたことです」
出典: 少年ジャンプ+(集英社) ↗
チポリーノの冒険
ジャンニ・ロダーリ
ジャンニ・ロダーリ · 1人が該当推薦
宮﨑駿
「むしの小馬 エルショーフ 作/網野菊 訳 第九軍団のワシ ローズマリ・サトクリフ 作/猪熊葉子 訳 宝島 スティーブンスン 作/阿部和二 訳 たのしい川べ ケネス・グレーアム 作/石井桃子 訳 小さい牛追い マリー・ハムズン 作/石井桃子 訳 チポリーノの冒険 ジャンニ・ロダーリ 作/杉浦明平 訳 注文の多い料理店 宮沢賢治 作 ツバメ号とアマゾン号 アーサー・ランサム 作・絵/岩田欣三、神宮輝夫 訳 飛ぶ教室 エーリヒ・ケストナー 作/池田香代子 訳 とぶ船 H.ルイス 作/石井桃子 訳 トム・ソーヤーの冒険 マーク・トウェイン 作/石井桃子 訳 ドリトル先生航海記 ヒュー・ロフティング 作・絵/井状鱒二 訳 長い長いお医者さんの」
出典: ジブリのせかい ↗
チョウはなぜ飛ぶか
日高敏隆
日高敏隆 · 1人が該当推薦
養老孟司
「これは名著中の名著で、虫を勉強したい子どもにはとても良い参考書です。ぜひ読んでほしい。」
出典: ALL REVIEWS ↗
ちんつぶ
大和名瀬
大和名瀬 · 1人が該当推薦
林修
「『グサッとアカデミア~人生に合格するオンナの現実学~』で腐女子に向けて講義する際に、林先生が予習のために読んできたのが、『ちんつぶ』」
出典: ダ・ヴィンチWeb ↗
ツァラトゥストラはこう言った
ニーチェ
ニーチェ · 1人が該当推薦
落合陽一
「『忘れる読書』の刊行を記念して、全国12都市の書店で「落合陽一の厳選・愛読書フェア」を開催します。古典から哲学、理工書、小説まで、本書で紹介したタイトルが店頭に並ぶ予定です。落合陽一氏の読書を追体験したり、本の読み方をアップデートしたりすることができる秋の催しは、発売日から順次実施されます。
【本書で紹介する主なタイトル】
『風姿花伝』世阿弥著、竹本幹夫訳注『風姿花伝・三道』(角川ソフィア文庫)に収録
『ツァラトゥストラはこう言った』ニーチェ著、氷上英廣訳(上下巻、岩波文庫)」
出典: NEWSCAST ↗
ツァラトゥストラはこう語った
フリードリヒ・ニーチェ
フリードリヒ・ニーチェ · 1人が該当推薦
三島由紀夫
「三島の思考は、反キリストのニヒリストであるフリードリヒ・ニーチェが『ツァラトゥストラはこう語った』で「超人」を招来したイロニーと等価であり、ニーチェの『悲劇の誕生』は三島美学に大きな影響を与えている。」
出典: Wikipedia ↗
ついやってしまう体験の作り方
玉樹真一郎 15
玉樹真一郎 15 · 1人が該当推薦
西野亮廣
「今、僕の目の前(机の上)に積んである本のタイトルを紹介させていただくと…『ついやってしまう体験の作り方』」
出典: Amebaブログ ↗
ツキを呼ぶ魔法の言葉
五日市剛
五日市剛 · 1人が該当推薦
石川遼
「日本青年会議所石材部会
日本青年会議所石材部会 の講演会「ツキを呼ぶ魔法の言葉」に参加しました。
講師の五日市剛氏は、26歳のときイスラエル旅行である老人と出会い、その老人の言葉がきっかけで人生がガラリと好転。その講演録「ツキを呼ぶ魔法の言葉」は口コミだけで100万部を突破したベストセラー作家です。
五日市氏いわく、『ありがとう』『感謝します』『ついてる』。この3つの言葉をとにかく意識して口に出して言うと、人生が必ず良い方向へ導かれるそうです。
いやな事があっても「ありがとう」
悲しい事があっても「感謝します」
苦しい事があっても「ついてる」
講演では、今まで五日市氏に寄せられた手紙や先生自身の体験談を紹介され、プロゴルファーの石川遼君や、昨年甲子園を春夏連覇した興南高校の選手なども、先生の著書を愛読しているそうです。」
出典: 鳴本石材 ↗
ツッコミのお作法 ちょっとだけ話しやすくなる50のやり方
森本晋太郎
森本晋太郎 · 1人が該当推薦
佐久間宣行
「人間関係に疲れた時、この本を読むと気が楽になります……。──佐久間宣行」
出典: KADOKAWA ↗
ツナグ
辻村深月
辻村深月 · 1人が該当推薦
芦田愛菜
「本屋大賞を取られる前に『ツナグ』と『かがみの孤城』を読んでいて、大好きな作家さんに出会ってしまった!と思ってすごく惹かれていたんです。そうしたら、賞を受賞されて、すごく驚いて。」
出典: HugKum ↗
ツルモク独身寮 愛蔵版
窪之内英策
窪之内英策 · 1人が該当推薦
尾田栄一郎
「『ツルモク独身寮 愛蔵版』1巻の帯にはONE PIECEの尾田栄一郎による「この“まむが”に遊び心を教わりました!!」という推薦コメントが掲載される。」
出典: ナタリー ↗
つれづれノート
銀色夏生
銀色夏生 · 1人が該当推薦
浜崎あゆみ
「浜崎あゆみは好きな本として「銀色夏生作品…」と挙げ、銀色夏生の著作を好んでいることを明かしています。」
出典: 楽天ブログ ↗
ディズニーCEOが実践する10の原則
ロバート・アイガー
ロバート・アイガー · 1人が該当推薦
藤田晋
「仕事の難題を乗り越えながら、ディズニーのCEOへと駆け上がる気分が味わえる。」
出典: GOETHE ↗
ティッピング・ポイント―いかにして「小さな変化」が「大きな変化」を生み出すか
マルコム・グラッドウェル
ティファニーで朝食を
トルーマン・カポーティ
トルーマン・カポーティ · 1人が該当推薦
村上春樹
「たとえばそれはスコット・フィッツジェラルドの『グレート・ギャツビー』であり、レイモンド・チャンドラーの『ロング・グッドバイ』であり、J・D・サリンジャーの『キャッチャー・イン・ザ・ライ』や『フラニーとズーイ』であり、トルーマン・カポーティの『ティファニーで朝食を』だった。どれも僕が青春期に読んで、そのあとも何度か読み返し、影響を受けた作品たちだ。」
出典: 新潮社の電子書籍 ↗
デカルトからベイトソンへ
モリス・バーマン
モリス・バーマン · 1人が該当推薦
落合陽一
「落合陽一氏は『デカルトからベイトソンへ』について「読了後、20代の僕の認識は決定的に変容した」と推薦。」
出典: 文春オンライン ↗
デジタル・ストリーム 未来のリ・デザイニング
杉山知之
杉山知之 · 1人が該当推薦
落合陽一
「『デジタル・ストリーム 未来のリ・デザイニング』新装版の推薦文を特任教授の落合陽一氏が執筆。」
出典: PR TIMES ↗
テス 上
トマス・ハーディ
トマス・ハーディ · 1人が該当推薦
林真理子
「中学生でトマス・ハーディの『テス』なんかも読みましたが、何が起こったかわからなくて。昔の本だからぼやかして書いている部分も多いんです。もっと大人になってから、ああそういうことか、と理解しました。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
テニスの王子様
許斐剛
許斐剛 · 1人が該当推薦
錦織圭
「テニスの錦織圭選手が小学生のころから愛読しているというマンガ「テニスの王子様」について語ることが分かった。」
出典: MANTANWEB ↗
てのりくじら
枡野浩一
枡野浩一 · 1人が該当推薦
浜崎あゆみ
「好きな本として、枡野浩一氏の「てのりくじら」と「ドレミふぁんくしょんドロップ」を挙げている。」
出典: AyuMuseum ↗
デューン 砂の惑星
フランク・ハーバート
フランク・ハーバート · 1人が該当推薦
米津玄師
「米津玄師が影響を受けた文学作品を集めて販売する『米津玄師と文学』フェアに選出された作品。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
テレワーク
佐藤彰男
佐藤彰男 · 1人が該当推薦
中原淳
「中原「ごめん。確かに、そうだな・・・。でも、これって”残業”だったの? このことを”残業”っていうの?」
—
佐藤彰男著「テレワーク」(岩波新書)を「自分の問題」として、読んだ。」
出典: NAKAHARA-LAB.net ↗
テロール教授の怪しい授業
カルロ・ゼン、石田点
カルロ・ゼン、石田点 · 1人が該当推薦
深津貴之
「ターゲット層がわからないが面白い倫理漫画。授業モノだと逆ベクトルだけど「 テロール教授の怪しい授業 」もよい。」
出典: note ↗
ドイツ軍事史――その虚像と実像
1人が該当推薦
出口治明
「ドイツ軍事史――その虚像と実像
作者:大木 毅
出版社:作品社
発売日:2016-03-29
著者は冒頭「序に代えて」で次のように述べる。「筆者は、(偉大なドイツ陸軍に係る)定説の否定、偶像破壊に走っている。読者は、そう感じられるかもしれない。しかしながら、筆者が述べることは、今年、2016年現在の常識、もしくは定説にすぎない。もし、それが衝撃を与えるとすれば、日本におけるドイツ軍事史理解の遅れがなさしめていることだとしか言いようがなかろう。そのような不幸な溝を埋めるために、本書がいささかなりと役にたつなら、筆者としては望外の幸せである」。
この言やよし、そして本書の内容は、この言葉通り明解極まりない。後の祭りだが、僕も同じことを拙著(「仕事に効く教養としての『世界史』」、「世界史の10人」、「『全世界史』講義、Ⅰ、Ⅱ」)のまえがきに書くべきだった。」
出典: HONZ ↗
どうしようもない恋の唄
草凪優
草凪優 · 1人が該当推薦
あいみょん
「官能小説プレゼン企画!『タモリ倶楽部』であいみょんが紹介した官能小説。」
出典: 祥伝社ニュース ↗
ドーパミン中毒
アンナ・レンブケ
アンナ・レンブケ · 1人が該当推薦
茂木健一郎
「人間の脳を考える上でドーパミンは最も重要な神経伝達物質の一つである。訳文はとても読みやすく内容がすっきりと頭に入ってくる。さまざまな刺激が過多の現代文明において、「ドーパミンの沼」から「人間」を取り戻すための叡智が伝わってくる良書である。」
出典: 新潮社の電子書籍 ↗
ドカベン
1人が該当推薦
イチロー
「イチロー氏も『ドカベン』の愛読者であり、『プロ野球編』開始の際に「殿間と一緒にプレイしたい」と要望したため、殿間はオリックス・ブルーウェーブ(現:オリックス・バファローズ)に入団した経緯があります。」
出典: マグミクス ↗
ときめきに死す
丸山健二
どっちつかずのものつくり
安藤雅信
安藤雅信 · 1人が該当推薦
村上隆
「『どっちつかずのものつくり』坂田和實・村上隆・大友良英・皆川明らと生活工芸の行方や日本人の美意識を語った対談も収録。」
出典: 河出書房新社 ↗
とっておきドラえもん きみにメロメロ 恋愛編
藤子・F・不二雄
藤子・F・不二雄 · 1人が該当推薦
あいみょん
「大好きなドラえもんのコミックスに私の話を書けるなんて、本当に幸せです。自由に書いて下さいと言ってくださったので、思いつくままに書いてみました。」
出典: 祥伝社ニュース ↗
トットの欠落帖
1人が該当推薦
ヒコロヒー
「手元に置いてある本は比較的エッセイが多くて、中でも黒柳徹子さんの『トットの欠落帖』は常にベッド脇に置いてある一冊。タイトル通り、トットちゃんがいかに欠落していたかというエピソードが綴られていて、スゴくぶっ飛んだ話や恥ずかしかったこともスラスラと書かれているところが素敵です。そしてとにかく面白い。
私自身お笑い芸人を生業にしていると、それこそ自分のアカンところとか、やらかしたぁってことが多々あるけれど、こんなふうに人様に届けることが大事なんだと気づかせてくれる。」
出典: BRUTUS ↗
トトロの生まれたところ
宮崎駿
宮崎駿 · 1人が該当推薦
米津玄師
「宮崎駿さんの筆致や言葉を目にすると、隣人と(この本でいえば森と)お前はどう向き合っていくのかと、絶えず問われているような気持ちになる。とても面白い本でした。虻にめっちゃ刺されたり木苺を採りまくってた子供の頃を思い出した。」
出典: X ↗
トニオ・クレーゲル
トーマス・マン
トーマス・マン · 1人が該当推薦
三島由紀夫
「三島が愛読したマンの小説は、『トニオ・クレーゲル』と『ヴェニスに死す』で、『ワイマルのロッテ』、『魔の山』 についても語っている」
出典: J-STAGE ↗
トヨタの口ぐせ
OJTソリューションズ
OJTソリューションズ · 1人が該当推薦
中原淳
「「トヨタの口ぐせ」という本を新幹線での帰り道に読みました。本書は、トヨタ社内で多くの経営陣、従業員が使い、口癖のようになっている言葉を集め、解説した本です。コンパクトな本なので、ものの1時間ー2時間程度で読了できるのではないかと思います。」
出典: NAKAHARA-LAB.net ↗
トライブ 新しい“組織”の未来形
セス・ゴーディン
セス・ゴーディン · 1人が該当推薦
勝間和代
「勝間が自ら出版社に企画を持ち込んで邦訳化。いま私がもっとも重視している考え方、それが「トライブ」です。」
出典: ブクログ ↗
ドラえもんライフ2025冬号~あいみょんセレクション~
藤子・F・不二雄コミック&情報公式マガジン(発行:小学館)
藤子・F・不二雄コミック&情報公式マガジン(発行:小学館) · 1人が該当推薦
あいみょん
「「ドラえもんライフ2025冬号~あいみょんセレクション~」と題して、スペシャル企画をお届け!! 主題歌「スケッチ」や、長年のドラえもん愛について語るインタビューのほか、あいみょんが選ぶ『ドラえもん』の漫画10本を完全収録! 厳選した漫画10本の冒頭には、自身による注目ポイント解説も!! 本書の主な内容はコチラ! 【特集】 ・『映画ドラえもん のび太の絵世界物語』入門の書 ・主題歌「スケッチ」アーティストあいみょんインタビュー ・あいみょん×水田わさびスペシャル友だち対談 ・ゲスト声優・パル役 鈴鹿央士インタビュー ・映画ドラえもん45周年名場面大年表 【名作まんがセレクション】 ・あいみょんスペシャルセレクション10 「ドラえもんだらけ」 「恋するドラえもん」 「カムカムキ」
出典: 小学館コミック(小学館) ↗
ドラゴンクエスト ダイの大冒険
1人が該当推薦
高橋弘樹
「れば一笑とることを目指す。すると相手の心の奥底にある言葉や表情が出ます。このマンガは織部が“空気”をいかに壊すかというのを描いていると思っています」 ©山田芳裕/講談社 「主人公のダイよりも、ダメなポップが好きなんです」 ドラクエの世界観をマンガに落とし込んだ『ドラゴンクエスト ダイの大冒険』。小学生の時に読んで以来、何度も読み返しているという。 「主人公のダイより仲間の魔法使いポップがいいんですよ。弱虫で手強い相手からすぐ逃げる卑怯なヤツ。自分にも思い当たるところがあって、そのキャラがとても感情移入できる。ただ、そんなポップが少しずつ仲間の大切さや困難を乗り越える勇気を手にする。それが、めげそうな時に〝効く〟んです」 特に効くのは、そんなポップの周りで発せられるセリフだという。 例えば、仲間がピンチの場面。ポ」
出典: @DIME ↗
ドラゴンボール超史集
鳥山明、Vジャンプ編集部
鳥山明、Vジャンプ編集部 · 1人が該当推薦
尾田栄一郎
「『ドラゴンボール超史集』には30名以上のマンガ家のお祝いイラストも掲載。寄稿作家一覧に尾田栄一郎。」
出典: 東映アニメーション ↗
とらぶるくろにくる
矢吹健太朗、長谷見沙貴
矢吹健太朗、長谷見沙貴 · 1人が該当推薦
尾田栄一郎
「『とらぶるくろにくる』トリビュートイラスト執筆陣発表! 尾田栄一郎、小畑健、桂正和ほか。」
出典: X ↗
トリコ
1人が該当推薦
久保建英
「手に選出。日本代表では19年6月にA代表デビュー。21年の東京五輪、22年カタールW杯に出場。 …続きを読む 公式 久保建英さんが 選んだ作品はこちら 思い出に残っている作品 NARUTO―ナルト― 岸本斉史 作品詳細 ROOKIES 森田まさのり 作品詳細 トリコ 島袋光年 作品詳細 いま読んで欲しい作品 ONE PIECE 尾田栄一郎 作品詳細 ジャンケットバンク 田中一行 作品詳細 HUNTER× HUNTER 冨樫義博 作品詳細 推薦図書について 思い出に残っている集英社作品は『NARUTO―ナルト―』『ROOKIES』『トリコ』です。 思い出の作品に『NARUTO―ナルト―』を選んだ理由は、物語ももちろんそうですが、かっこいいキャラクターがたくさん出てくるからです。特に僕が好きなのはうちはイタチです。」
出典: SHUEISHA MANGA EXPO ↗
どるから 1 (バンブーコミックス)
1人が該当推薦
深津貴之
「オススメされた漫画「どるから」読んだ。オモロイ。格闘イベントK1の石井館長(実在)がトラックに轢かれて死亡…からの美少女転生…からの、まさかの格闘ビジネス&経営マンガときどきバトル。どうしてこうなった感のある題材だが、今季の格闘枠として期待。」
出典: X ↗
ドルジェル伯の舞踏会
レイモン・ラディゲ
レイモン・ラディゲ · 1人が該当推薦
三島由紀夫
「私は、堀口氏の創った日本語の芸術作品としての『ドルジェル伯の舞踏会』に、完全にイカれていた。それは正に少年時代の私の聖書であった」
出典: 講談社 ↗
ドレミふぁんくしょんドロップ
枡野浩一
枡野浩一 · 1人が該当推薦
浜崎あゆみ
「好きな本として、枡野浩一氏の「てのりくじら」と「ドレミふぁんくしょんドロップ」を挙げている。」
出典: AyuMuseum ↗
なぜITは社会を変えないのか
ジョン・シーリー・ブラウン
ジョン・シーリー・ブラウン · 1人が該当推薦
勝間和代
「なぜITは社会を変えないのか ジョン・シーリー ブラウン ポール ドゥグッド John Seely Brown 日本経済新聞社 2002-03」
出典: 小粋空間 ↗
なぜ人と組織は変われないのか ハーバード流自己変革の理論と実践
ロバート・キーガン、リサ・ラスコウ・レイヒー
ロバート・キーガン、リサ・ラスコウ・レイヒー · 1人が該当推薦
勝間和代
「『40歳からの「仕事の壁」を越える勝間式思考』で紹介されたおすすめ書籍です。」
出典: note ↗
ナナメの夕暮れ
若林正恭
若林正恭 · 1人が該当推薦
佐久間宣行
「んできた本が、今の仕事にも影響を与えているというわけだ。佐久間さんが作ったあの番組も、SFやミステリーのエッセンスから生まれたものなのかもしれない。 〈佐久間宣行さんの「人生を変えた本」10冊〉 『レベルE』冨樫義博(集英社) 『フィフティ・ピープル』チョン・セラン(亜紀書房) 『ナナメの夕暮れ』若林正恭(文藝春秋)」
出典: BOOKウォッチ(J-CAST) ↗
ナニワ金融道
青木雄二
ナラティブ経済学 経済予測の全く新しい考え方
ロバート・シラー
なるほどデザイン
筒井美希
筒井美希 · 1人が該当推薦
深津貴之
「なるほどデザイン デザインとは何か解説」
出典: note ↗
なんて素敵にジャパネスク
1人が該当推薦
凪良ゆう
「――『クララ白書』なのか『なんて素敵にジャパネスク』なのか...。
凪良 :『なんて素敵にジャパネスク』がすごく人気だったんですけれど、私は『クララ白書』から『アグネス白書』、それと『シンデレラ迷宮』が大好きでした。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
ニコラのおゆるり魔界紀行 1 (ハルタコミックス)
1人が該当推薦
深津貴之
「「ニコラのおゆるり魔界紀行」、ふらっと買ったらよかった。ハートフル漫遊記というか、ほっこりしたのが読みたい人にオススメ。」
出典: X ↗
ニセモノの錬金術師
杉浦次郎(原作)、うめ丸(作画)
杉浦次郎(原作)、うめ丸(作画) · 1人が該当推薦
佐久間宣行
「ファンタジーSFとして今一番ワクワクさせてくれる。読んでいても脳汁が出る。」
出典: 文春オンライン ↗
ニック・ランドと新反動主義 現代世界を覆う〈ダーク〉な思想 (星海社新書)
1人が該当推薦
dragoner
「イーロンマスクの火星植民計画、イーロンマスクの思想自体はよく分からんのだけど、この本に登場する周囲の人物見ているとヤバみがあるんだよぬ。何考えてんだろホント →
木澤 佐登志『ニック・ランドと新反動主義 現代世界を覆う〈ダーク〉な思想』(星海社新書)」
出典: X ↗
ニッポンの思想
佐々木敦
佐々木敦 · 1人が該当推薦
東浩紀
「『ニッポンの思想』読書ノート ― 第七章「東浩紀の登場」
はじめに
本章は、ゼロ年代(2000年代)における日本の思想・批評の主導的プレイヤーとしての東浩紀の出現を、90年代末の運動(NAM)の挫折、ポップ/ナショナルな「J回帰」の空気、ポストモダン論争(カルスタ/ポスコロ、ソーカル事件)と結び」
出典: note ↗
にんげんだもの
相田みつを
相田みつを · 1人が該当推薦
浜崎あゆみ
「好きな本について浜崎あゆみは「銀色夏生作品・相田みつを作品など…」と述べ、相田みつをの作品を愛読していると紹介されました。」
出典: 楽天ブログ ↗
ネクスト・ソサエティ―歴史が見たことのない未来がはじまる
P・F・ドラッカー
P・F・ドラッカー · 1人が該当推薦
勝間和代
「azonで詳しく見る」
出典: 小粋空間 ↗
ねこのおうち
柳美里
柳美里 · 1人が該当推薦
中川翔子
「ひかり公園で産まれた六匹のねことその家族が奏でる “命”の物語…中川翔子さん推薦!!」
出典: 河出書房新社 ↗
ねじまき鳥クロニクル
村上春樹
村上春樹 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「文庫20冊」というフェアでした。 そのセレクトのあまりの絶妙ぶり、 センスの良さが相当深かったのか、 今もその20冊を選んだことが 又吉直樹の最大の仕事ではないかと 思っています。 どんな20冊かというと、 『幽霊たち』ポール・オースター 『ねじまき鳥クロニクル』村上春樹 『思い出トランプ』向田邦子 『文鳥・夢十夜』夏目漱石 『李陵・山月記』中島敦 『痴人の愛』谷崎潤一郎 『お伽草子』太宰治 『ヴィヨンの妻』太宰治 『白痴』坂口安吾 『山椒魚』井伏鱒二 『戯作三昧・一塊の土』芥川龍之介 『夜間飛行』サンテグジュペリ 『サキ短編集』サキ 『杳子・妻隠』古井由吉 『窓の魚』西加奈子 『R62号の発明・鉛の卵』安部公房 『家守奇憚』梨木香」
出典: note ↗
ねじれた町
眉村 卓
眉村 卓 · 1人が該当推薦
伊坂幸太郎
「もう少し大きくなると、眉村卓、星新一、赤川次郎などを読みました。眉村卓は『ねじれた町』とか、赤川さんだったら『マリオネットの罠』をよく覚えています。海外モノではエラリー・クイーンの『エジプト十字架の秘密』など。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
ノーラン・ヴァリエーションズ クリストファー・ノーランの映画術
1人が該当推薦
イイ映画
「「ノーラン・ヴァリエーションズ クリストファー・ノーランの映画術」
脚本ができるまで、撮影方法、ビジュアルイメージづくり、演出論、音へのこだわりなど「ノーラン独自の映画術」を、未公開写真、絵コンテ、シーンスケッチをもとに詳細に紐解く。」
出典: X ↗
ノモレ
1人が該当推薦
成毛眞
「ノモレ
作者:国分 拓
出版社:新潮社
発売日:2018-06-22
一昨年夏に放送されたNHKスペシャル「大アマゾン 最後のイゾラド」の姉妹作品である。」
出典: HONZ ↗
ノルウェイの森 上
村上春樹
ノンデザイナーズ・デザインブック
ロビン・ウィリアムズ
ロビン・ウィリアムズ · 1人が該当推薦
深津貴之
「ノンデザイナーズ・デザインブック デザイナーでない人のための、デザイン実務入門」
出典: note ↗
パーソナル・インパクト 「印象」を演出する、最強のプレゼン術
1人が該当推薦
経沢香保子
「そんな、「相手の心を動かすプレゼン」という意味で、すごく参考になったのは、以下の2つの本でした。引き込まれてとても役に立ちました。 パーソナル・インパクト 「印象」を演出する、最強のプレゼン術」
出典: 経沢香保子公式ブログ ↗
パーマン
藤子・F・不二雄
藤子・F・不二雄 · 1人が該当推薦
池上彰
「主人公が変身している間は身代わりのコピーロボットが学校生活をするという設定でした。この漫画を覚えている学生時代の友人からは『コピーロボットの池上がいるんじゃないの?』と突っ込まれることもあります。」
出典: note ↗
ハイウェイとゴミ溜め
ジュノ・ディアズ
ジュノ・ディアズ · 1人が該当推薦
西加奈子
「装丁重視なので、新潮クレストブックスは結構読みましたね。ジュノ・ディアズの『ハイウェイとゴミ溜め』とか。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
ハイキュー!!
古舘春一
古舘春一 · 1人が該当推薦
大谷翔平
「そこで、 大谷選手の自宅本棚はこうなっているのではないか と予測しました。まず、▼哲学書があるそうです。▼「生き方」のようなビジネス書もあるそうです。▼自己啓発本もあるそうですが、▼小説は少なめ。そして▼マンガはしっかり読んでいて、「SLAM DUNK」、それから「ハイキュー!!」は今回のキャンプにも持っていったということでした。」
出典: TBS NEWS DIG(TBS) ↗
ハイジ
1人が該当推薦
宮﨑駿
「ぼくらがまだ若くて、たぶんあなたが生まれるずっと前に、ぼくらはこの本を原作にして、52本のテレビアニメをつくりました。アニメより原作を本で読んだ方がいいという人がいます。ぼくも半分位そう思そう思っていますが、この作品は、ちがう、と思っています。見、読みくらべてみて下さい。ぼくらは、いい仕事をしたと、今でも誇りに思っています。」
出典: エキサイトブログ ↗
はじめてのスピノザ 自由へのエチカ
國分功一郎
國分功一郎 · 1人が該当推薦
山口周
「はじめてのスピノザ 自由へのエチカ
タテ社会の人間関係 単一社会の理論
社会学史
これがニーチェだ
「普通がいい」という病
ほしい本に追加」
出典: honto ↗
はじめの一歩
森川ジョージ
森川ジョージ · 1人が該当推薦
宇多田ヒカル
「『SAKURAドロップス』を同じスタジオでレコーディングしてる時は『はじめの一歩』にはまりまくってて、ちぃと歌詞に影響をね。」
出典: Sony Music ↗
ハチのいない蜂飼い
西村玲子
西村玲子 · 1人が該当推薦
養老孟司
「帯コメント・推薦: 『ハチのいない蜂飼い』。「この人を待っていた。」-養老孟司-(帯文より)」
出典: PR TIMES ↗
ハック思考
1人が該当推薦
箕輪厚介
「来週水曜日発売です。まじで世界の見え方が変わります。」
出典: X ↗
ハドリアヌス帝の回想
1人が該当推薦
三島由紀夫
「れていた。この部屋もやはり手狭で、壁面は日本語と英語の本で埋めつくされている(ギリシアへの短い旅のあと、熱狂に駆られて習い覚えたほんのわずかのギリシア語をのぞけば、三島は日本語と英語以外の言語を知らなかった)。手をのばせば届くところに、私は『ハドリアヌス帝の回想』のグレース・フリックによる英訳本を見つける。フランスのジャーナリストによる彼への最後のインタビューのひとつで、三島はこの書物を賞賛したのだった。面と向かって交わす言葉は意を尽くしきれないのがつねだが、遠く離れて耳にしたように感じられる彼の言葉に、私は直接聞いた言葉に劣らぬ交感が成り立っていたような印象を抱いている」 いまふと思うのですが、三島由紀夫が『ハドリアヌス帝の回想』」
出典: 白水社 ↗
ハナカク
松井勝法
松井勝法 · 1人が該当推薦
尾田栄一郎
「尾田栄一郎、女子格闘マンガに大興奮「ハナカク」3巻帯に推薦文とイラスト執筆 - コミックナタリー」
出典: ナタリー ↗
パパもママも必読!子育てがラクになるノウハウを集めた育児ハック
1人が該当推薦
経沢香保子
「今日は、ヨッピーさんの 『パパもママも必読!子育てがラクになるノウハウを集めた育児ハック 』 という本の感想を皆さんと共有したいと思います。 「育児はもっと楽しいもの」という思いの具現化 キッズラインを運営する我々は、常々「育児はもっと楽しいもの」「親御さんに育児そのものを楽しんでほしい」というビジョンを掲げてキッズラインを運営してきました。そんな中で出会ったこの本は、まさに 「親が育児を楽しむためにどうするか?」を超具体的に書いた本 で、全く新しい視点だと思いました。」
出典: note ↗
バフェットからの手紙 -「経営者」「起業家」「就職希望者」のバイブル
ローレンス・A・カニンガム / 増沢浩一
ローレンス・A・カニンガム / 増沢浩一 · 1人が該当推薦
藤田晋
「今日読んだ本は、「バフェットからの手紙」 だいぶ前に出版された本だけど、すごく面白かった。 バフェットが経営するパークシャー・ハサウェイ社の 株主に送っていた手紙が掲載されている。 内容は、株主に対する究極のディスクロジャー(情報開示)と アカウンタビリティ(説明責任)だ。 私も上場企業の経営者として、過去に株主との対話に 悪戦苦闘した経験がある。 バフェットのように複雑で矛盾を孕む経営の難題に対し、 ズバリと解りやすく経営方針を説明しきれなかった。 やはり経験と知識が成せる業だろう。 今の私にとって、非常に参考になる内容だった。 訳者が書いた最初の序章は、長くて退屈だった。 私は、プロローグから読むのがお勧めです。 著者: ローレンス A カニンガム, 増沢 浩一, Lawrence A」
出典: Amebaブログ ↗
バフェットとソロス勝利の投資学
マーク・ティアー、望月衛
マーク・ティアー、望月衛 · 1人が該当推薦
テスタ
「テスタ 始めた当時は投資ブログを毎日300本読んでました。ブログを通じていろんな仲間に出会えたのも大きかった。ネットで仲間を見つけて、切磋琢磨して、教えてもらうことで自分も成長できました。 活字の本ってぜんぜん読めないんですよ。だから2024年にはマンガで読める初心者向けの本『マンガでわかるテスタの株式投資』(大和書房)を、マンガ家さんと一緒に作りました。 でも『バフェットとソロス 勝利の投資学』(ダイヤモンド社)は繰り返し読んでいます。」
出典: ダイヤモンド・オンライン ↗
バブソン大学で教えている 世界一のアントレプレナーシップ
山川恭弘
バムとケロのもりのこや
島田ゆか
島田ゆか · 1人が該当推薦
宇多田ヒカル
「Instagramライブで好きな絵本を尋ねられた際、「『バムとケロ』ってシリーズが好きです。これ…『バムとケロのもりのこや』。他のもぜんぶ持っているのですけど絵がすごく可愛いです」と話していた。」
出典: 家計簿と日々 ↗
はやげん!はやよみ源氏物語
花園あずき
花園あずき · 1人が該当推薦
中田敦彦
「この動画の参考文献:
「はやげん!はやよみ源氏物語」花園あずき(新書館)」
出典: YouTube ↗
ハヤブサ消防団
池井戸潤
池井戸潤 · 1人が該当推薦
加地倫三
「この前も近所の本屋にふらっと入って、読むのに時間かかるくせに、2冊買っちゃって。この時は池井戸潤さんの『ハヤブサ消防団』と、劇団ひとりの『浅草ルンタッタ』を買いました。週末に久々に休みがあるので、読もうかなと思っています。」
出典: tree ↗
パラノイアだけが生き残る 時代の転換点をきみはどう見極め、乗り切るのか
Andrew S Grove、佐々木かをり
Andrew S Grove、佐々木かをり · 1人が該当推薦
スティーブ・ジョブズ
「この本のスーパー重要なコンセプト『戦略転換点』をみな学ぶべきだ。遅かれ早かれ、それはやってくるのだから。」
出典: Amazon Japan ↗
ハリウッド映画の終焉
宇野維正
宇野維正 · 1人が該当推薦
佐久間宣行
「佐久間宣行 氏 絶賛!「…武器のような本だ」」
出典: 集英社 ↗
パリの砂漠、東京の蜃気楼
金原ひとみ
金原ひとみ · 1人が該当推薦
米津玄師
「Instagramライブで「別にそんなわんさか本を読んでるわけじゃねえし」この発言の後、「あ、でも、待ち時間、移動中とかもずっと何か読んでるかも」と言い、最近読んで面白かったと言う本を立て続けに4冊紹介した。」
出典: note ↗
バリバリ伝説
1人が該当推薦
高市早苗
「高市早苗 愛読書は『バリバリ伝説』! 「裏六甲でカーブを攻めた」美人バイカー写真を公開 - ライブドアニュース ライブドアニュース ドアふみ livedoor ニューストップ > 国内ニュース > 社会ニュース > 高市早苗 愛読書は『バリバリ伝説』! 「裏六甲でカーブを攻めた」… ニューストップ > 国内ニュース > 社会ニュース > 高市早苗 愛読書は『バリバリ伝説』! 「裏六甲でカーブを攻めた」… 高市早苗 愛読書は『バリバリ伝説』! 「裏六甲でカーブを攻めた」美人バイカー写真を公開 高市早苗 愛読書は『バリバリ伝説』! 「裏六甲でカーブを」
出典: ライブドアニュース ↗
パンク侍、斬られて候
町田康
町田康 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「岩波書店 炎上する君 西 加奈子 角川書店 夜は短し歩けよ乙女 森見 登美彦 角川書店 四十日と四十夜のメルヘン 青木 淳悟 新潮社 世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド 村上 春樹 新潮社 イニシエーション・ラブ 乾 くるみ 原書房 パンク侍、斬られて候 町田 康 マガジンハウス 月の砂漠をさばさばと 北村 薫 新潮社 世界音痴 穂村 弘 小学館 テーマ別ブックリスト 2024年 2023年 2022年 2021年 2020年 2019年 2018年 2017年 2016年 2015年 サイトポリシー プライバシーポリシー 豊岡市立図書館 〒668-0042 兵庫県豊岡市京町5-28 電話番号:0796-23-6151 ファ」
出典: 豊岡市立図書館 ↗
パンダ探偵社
澤江ポンプ
澤江ポンプ · 1人が該当推薦
深津貴之
「パンダ探偵社 (1冊〜) 人が動物にかわる奇病が蔓延する世界で、徐々にパンダ化する主人公をめぐる人間ドラマ。病気者の一種と考えていいのだろうか? ニューカマーとして期待。」
出典: note ↗
パンどろぼう
柴田ケイコ
柴田ケイコ · 1人が該当推薦
あいみょん
「2年くらい前に知り合いに教えてもらったのがきっかけで、『パンどろぼう』と『パンどろぼうvsにせパンどろぼう』を読んだら、どハマり。続く2作の『パンどろぼうとなぞのフランスパン』『パンどろぼう おにぎりぼうやのたびだち』は発売日当日に書店へ走りました。」
出典: GINZA ↗
ピーター・ティール 世界を手にした「反逆の起業家」の野望
トーマス・ラッポルト
トーマス・ラッポルト · 1人が該当推薦
佐藤航陽
「投資家がどのような思考プロセスで投資や事業を行なっているかが事業をやる上で参考になりました。」
出典: Forbes JAPAN ↗
ピーター・リンチの株で勝つ ― アマの知恵でプロを出し抜け
Peter S. Lynch、John Rothchild、三原淳雄、ほか
Peter S. Lynch、John Rothchild、三原淳雄、ほか · 1人が該当推薦
井村俊哉
「株式投資を始めた頃、井村は元祖テンバガー・ハンターである「ピーター・リンチ」の著書に大きな影響を受けたといいます。「成長可能性のある株」を「割安で」買う というピーター・リンチの投資哲学を参考に自身の投資法を確立し、2017年には「億り人」に。」
出典: Zeppy ↗
ヒカルの碁
ほったゆみ、小畑健
ほったゆみ、小畑健 · 1人が該当推薦
米津玄師
「何度読んでも面白い。確か僕が小学生くらいのころに連載してた漫画だと思うんだけど、友達が影響を受けて囲碁にハマり、碁盤まで買ってたのを憶えてる。そういうふうに影響を与えられるものを自分も作れたらいい。」
出典: X ↗
ひき裂かれた自己
R・D・レイン
R・D・レイン · 1人が該当推薦
養老孟司
「これは面白かった。精神科の病気は患者自身の問題だと思っていたのが、環境を意識して書いている。そういう見方ができるのかと驚きました。」
出典: BRUTUS ↗
ビジネスに役立つ「商売の日本史」講義
藤野英人
藤野英人 · 1人が該当推薦
藤田晋
「人は、経済環境が良いときには舞い上がり、悪化している時には永遠に続くように嘆きます。しかし、歴史から見ても常に揺り戻しを繰り返しているのに、振り回されるのではなく、スイングの方向性を見極め、次の手を打つのが賢明だということを本書で気づかされました。」
出典: Amebaブログ ↗
ビジュアル 進化の記録 ダーウィンたちの見た世界
Robert Clark、Joseph E Wallace、渡辺政隆
Robert Clark、Joseph E Wallace、渡辺政隆 · 1人が該当推薦
出口治明
「たちの見た世界』
出口 治明
2018年2月6日
サイエンス 生物・自然
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ビジュアル 進化の記録: ダーウィンたちの見た世界 (一般書)
作者:ロバート クラーク 翻訳:渡辺 政隆
出版社:ポプラ社
発売日:2017-12-20
ベンチャー企業の経営を10年やってみて、分かったことの1つは、ダーウィンの進化論の根源的な正しさだった。強いものや賢いものが生き残るのではない、世界はどう変化するか誰にも分からないのだから、運と適応以外に生き残る術はない。全くもって、その通りだと思う。
2006年にライフネットプロジェクトをスタートさせた時、世の中にスマホはゼロだった。これほどまでにスマホが普及するとは頭の片隅にも思い及ばなかった。その意味で、「生保×スマホ」」
出典: HONZ ↗
ビジョナリー・カンパニー 2 飛躍の法則
ジム・コリンズ
ジム・コリンズ · 1人が該当推薦
三木谷浩史
「表面的なトレンドを追いかけるのではなく、企業を本当に強くするとはどういうことか。その本質をこの本から学びましたね。」
出典: 現代ビジネス ↗
ビジョナリー・カンパニー 時代を超える生存の原則
ジム・コリンズ、ジェリー・ポラス
ジム・コリンズ、ジェリー・ポラス · 1人が該当推薦
藤田晋
「今の私があるのは、『ビジョナリー・カンパニー』のおかげです。目標ができたからこそ、自分の中に軸ができてブレないようになり、大きな目標を実現するための目標を立て、それらを達成するために駆け回ることができました。」
出典: PRESIDENT Online ↗
ピストルズ
阿部和重
阿部和重 · 1人が該当推薦
伊坂幸太郎
「編集者の方にお聞きしたところによると、そもそも最初のきっかけというのは、お互いにご面識が全くない状態で、2010年3月24日に阿部さんの『ピストルズ』の3刷帯に伊坂さんが推薦文を寄稿されたことだったとか。」
出典: 文春オンライン ↗
ピダハン―― 「言語本能」を超える文化と世界観
1人が該当推薦
SCA自
「『ピダハン――「言語本能」を超える文化と世界観』(著ダニエル・L・エヴェレット )ほぼ他の文化との交流がないアマゾン奥地の少数民族ピダハンを30年がかりで調べあげた本、「言語本能」論を揺るがす論争を巻き起こしたらしいけど、まぁそれだけの価値はある。オススメ。」
出典: X ↗
ヒトの目、驚異の進化――視覚革命が文明を生んだ
マーク・チャンギージー
マーク・チャンギージー · 1人が該当推薦
東浩紀
「啓蒙書だと思って侮ってはいけない。著者の研究は、自然と文明を対立させる人文学のパラダイムに大きな変革を迫る。必読!」
出典: Hayakawa Books ↗
ひとはなぜ戦争をするのか
アルベルト・アインシュタイン、ジグムント・フロイト
アルベルト・アインシュタイン、ジグムント・フロイト · 1人が該当推薦
養老孟司
「寄稿・解説: 『ひとはなぜ戦争をするのか』【解説:養老孟司/斎藤環】/解説1 ヒトと戦争――養老孟司」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
ひとり暮らし
1人が該当推薦
ヒコロヒー
「『ひとり暮らし』谷川俊太郎/著
詩人が毎日の生活の中でふと感じる悲喜こもごもを綴ったユーモラスな名エッセイ。「死にかけている犬を見たことをフックに著者の死生観が展開される一編が特に印象的」。」
出典: BRUTUS ↗
ひとを“嫌う”ということ
中島義道
中島義道 · 1人が該当推薦
勝間和代
「推薦: 『ひとを“嫌う”ということ』。勝間さん推薦の良書50冊を掲載しておきます。/ひとを"嫌う"ということ」
出典: 小粋空間 ↗
ひと相手の仕事はなぜ疲れるのか
武井麻子
武井麻子 · 1人が該当推薦
中原淳
「武井麻子(2006)「ひと相手の仕事はなぜ疲れるのか」読了しました。
本書は、「感情と労働」に関する研究や、筆者の小論をまとめた書籍ということになるのでしょうか。高度な内容だとは思いますが、一般向けに書かれているので、非常に親しみをもって読むことができます。おすすめの一冊です。」
出典: NAKAHARA-LAB.net ↗
ビブリア古書堂の事件手帖
1人が該当推薦
阿部暁子
「「やりますできますおまかせください」と引き受け、『鎌倉香房メモリーズ』というシリーズを書きはじめたんですけれど、それまで私が読んだミステリーといえば、伊坂幸太郎さんくらいで、ぜんぜんどう書いたらいいのか分かっていなかったんです。
――ではそこからミステリーの勉強をしたりとか?
阿部 :編集者に勧められた『ビブリア古書堂の事件手帖』シリーズを読んで「すごく面白い!求められているのはこういうものなんだな」と思いました。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
ピンポン
松本大洋
松本大洋 · 1人が該当推薦
藤井聡太
「旅行記とかは好きで村上春樹さんの『遠い太鼓』とか……。村上さんの小説は読んだことがないのですが……。漫画は家にあるものを少し。『ピンポン』(著・松本大洋)とか……。『3月のライオン』(著・羽海野チカ)は映画も観させていただきましたが、対局中の細かい仕草もリアルで迫力が伝わってきました。」
出典: 将棋情報局(マイナビ出版) ↗
ファーブル昆虫記
ジャン=アンリ・ファーブル
ジャン=アンリ・ファーブル · 1人が該当推薦
小泉進次郎
「父が好きな『ファーブル昆虫記』『シートン動物記』もよく読んでもらった。その影響で今でも動物のドキュメンタリー等が好き。」
出典: 小泉進次郎公式サイト ↗
ファイアスターター
スティーヴン・キング
スティーヴン・キング · 1人が該当推薦
恩田陸
「恩田 : 更に乱読。国文科だったので一応古典も読みました。ゼミでは谷崎、卒論は永井荷風を選びました。どっちも家に全集があったってそれだけの理由なんですけれど。谷崎はトリッキーな小説で大好きでしたけれど、荷風の小説はとらえどころがなくて、エッセイや日記のほうが面白かったですね。あと、その頃スティーヴン・キングの文庫が出てきて、追いかけて読みました。 『ファイアスターター』 『クージョ』『キャリー』『デッド・ゾーン』『クリスティーン』…。キングは『ファイアスターター』と 『IT』 が好きですね。ラストが未来のある、明るい終わり方なので。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
ファイアパンチ
藤本タツキ
藤本タツキ · 1人が該当推薦
米津玄師
「一話公開時にとんでもない漫画が始まった感じ。衝撃を受けた。今までにみたことない非常に新しい風が吹き始めたのかな?みたいなことを思って。調べてみるとほとんど同世代であることがわかって、衝撃を受けた。自分も昔漫画家になりたかった人間なんで。」
出典: YouTube ↗
ファクトフルネス
ハンス・ロスリング、オーラ・ロスリング、アンナ・ロスリング・ロンランド
ハンス・ロスリング、オーラ・ロスリング、アンナ・ロスリング・ロンランド · 1人が該当推薦
勝間和代
「年末に『ファクトフルネス』を読んでから私の行動が変わりました。事実をねじ曲げるメディアには出ないと決意し、知識不足を痛感しました。著者の勇気に脱帽し、興味のある方はぜひこの本を読んでみてください。」
出典: 勝間和代公式サイト ↗
ファスト&スロー
ダニエル・カーネマン
ダニエル・カーネマン · 1人が該当推薦
深津貴之
「ファスト&スロー 脳と行動に対する一般的な知識を抑えるための本。ちと長いのが玉に瑕ですが、今の行動経済学のベースを全体的に学べるのでオススメ。あわせて「 実践 行動経済学 」、「 予想通りに不合理 」、「 ずる 嘘とごまかしの行動経済学 」あたりも読みたいところ。」
出典: note ↗
ファストフードが世界を食いつくす
エリック・シュローサー
エリック・シュローサー · 1人が該当推薦
勝間和代
「ファストフードが世界を食いつくす エリック シュローサー 楡井 浩一 草思社 2001-08-09」
出典: 小粋空間 ↗
フィフティ・ピープル
チョン・セラン
チョン・セラン · 1人が該当推薦
佐久間宣行
「ゃな嘘、ダサい嘘はつかないみたいな。 子供の頃から読んできた本が、今の仕事にも影響を与えているというわけだ。佐久間さんが作ったあの番組も、SFやミステリーのエッセンスから生まれたものなのかもしれない。 〈佐久間宣行さんの「人生を変えた本」10冊〉 『レベルE』冨樫義博(集英社) 『フィフティ・ピープル』チョン・セラン(亜紀書房)」
出典: BOOKウォッチ(J-CAST) ↗
フードトラップ 食品に仕掛けられた至福の罠
マイケル・モス
フェルマーの最終定理
サイモン・シン
サイモン・シン · 1人が該当推薦
万城目学
「理系の世界に憧れがあるんです。『ホルモー六景』の凡ちゃんの話を書く時に読みました。『フェルマーの最終定理』は、解決の道のりが面白くて、自分の頭が良くなったように感じられるやさしい本です。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
ふたつのスピカ
柳沼行
柳沼行 · 1人が該当推薦
深津貴之
「ハートフルSF。コロニーの清掃業者になった少年が、色々な顧客との出会いを通じて成長する系。NHKがラジオドラマやアニメにしそうなやつ。宇宙モノとしては「 ふたつのスピカ 」が好きな人なら、これもマッチするはず。」
出典: note ↗
ふたつの星とタイムマシン
畑野智美 4
ふつうの軽音部
クワハリ(原作)、出内テツオ(漫画)
クワハリ(原作)、出内テツオ(漫画) · 1人が該当推薦
佐久間宣行
「タイトル通り、普通の…という感動を生んでいる。キャラがみな…いい人じゃないところもいい」
出典: 文春オンライン ↗
ブッダ
手塚治虫
手塚治虫 · 1人が該当推薦
YOSHIKI
「この作品における音楽の重要性を確信し、アニメーションがとても美しく実に興味深い作品だったこともあり、自然と力が入った。」
出典: 映画.com ↗
ブッダの瞑想と脳科学―心を一気に進化させる仏教の脳開発プログラム
1人が該当推薦
苫米地英人
「出版社内容情報 「苫米地英人」「前野隆司」推薦帯。脳のしくみとブッダの瞑想についての解説です。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
プライドが高くて迷惑な人
片田珠美
プラスマイナスゼロ
1人が該当推薦
カズレーザー
「カズレーザーが絶賛する名手がおくる、青春ミステリ『プラスマイナスゼロ』とは? | ダ・ヴィンチWeb ダ・ヴィンチWeb KADOKAWA Group レビュー インタビュー エッセイ・コラム マンガ 特集 ランキング 雑誌ダ・ヴィンチ トップ レビュー カズレーザーが絶賛する名手がおくる、青春ミステリ『プラスマイナスゼロ』とは? カズレーザーが絶賛する名手がおくる、青春ミステリ『プラスマイナスゼロ』とは? マンガ 公開日:2019/7/14 プラスマイナスゼロ (ポプラ文庫 わ 3-1) 『プラスマイナスゼロ』(若竹七海/ポプラ社) ずっと昔を振り返って、「どうしてあんな小さなことを気にしていたんだろう」と、不思議に思うことがある」
出典: ダ・ヴィンチWeb ↗
ブラッカムの爆撃機
1人が該当推薦
宮﨑駿
「ぼくはウェストールが好きだ。」
出典: note ↗
ブラック・ジャック
手塚治虫
手塚治虫 · 1人が該当推薦
茂木健一郎
「ランキングに入っている『ブラック・ジャック』などは子どもの頃からの愛読書で数え切れないくらい読んでいます。」
出典: PRESIDENT Online ↗
ブラック・スワン[上] 不確実性とリスクの本質
ナシーム・ニコラス・タレブ
ブラックマジック 士郎正宗初期作品集
士郎正宗
士郎正宗 · 1人が該当推薦
佐久間宣行
「『ブラックマジック 士郎正宗初期作品集』…が、人生を決定的に変えてくれました」
出典: 少年ジャンプ+(集英社) ↗
ブラック企業 日本を食いつぶす妖怪
今野晴貴
今野晴貴 · 1人が該当推薦
勝間和代
「『40歳からの「仕事の壁」を越える勝間式思考』で紹介されたおすすめ書籍です。」
出典: note ↗
プラトン序説
エリック・A・ハヴロック
エリック・A・ハヴロック · 1人が該当推薦
宮台真司
「プラトンの「転向」の理由を「文字の普及」に結びつけて論じ、批判しつつも「社会の存続の観点では仕方がなかったことだ」と示唆します。私も同感です。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
フラニーとズーイ
J・D・サリンジャー
J・D・サリンジャー · 1人が該当推薦
村上春樹
「たとえばそれはスコット・フィッツジェラルドの『グレート・ギャツビー』であり、レイモンド・チャンドラーの『ロング・グッドバイ』であり、J・D・サリンジャーの『キャッチャー・イン・ザ・ライ』や『フラニーとズーイ』であり、トルーマン・カポーティの『ティファニーで朝食を』だった。どれも僕が青春期に読んで、そのあとも何度か読み返し、影響を受けた作品たちだ。」
出典: 新潮社の電子書籍 ↗
プラハの墓地 (海外文学セレクション)
1人が該当推薦
出口治明
「プラハの墓地 (海外文学セレクション)
作者:ウンベルト・エーコ 翻訳:橋本 勝雄
出版社:東京創元社
発売日:2016-02-22
僕が初めてプラハのユダヤ人墓地を訪ねたのは晩秋で、ベルリンの壁が崩れるずっと以前のことだった。」
出典: HONZ ↗
フランス文学史
アルベール・チボーデ
アルベール・チボーデ · 1人が該当推薦
三島由紀夫
「チボーデは読書論で「レクトゥールは物語を軽く読む者であり、リズールは作品世界に住み着く者」と定義しており、三島はこの区別を自著『文章読本』で引用した。」
出典: atwiki ↗
ブランディングの科学
バイロン・シャープ、前平謙二、加藤巧
バイロン・シャープ、前平謙二、加藤巧 · 1人が該当推薦
深津貴之
「ブランディングの科学 「マーケティングのセオリーって、大半が統計的ファクトないよね。ただのアノマリーだよね」という強烈なボディーブローを叩き込んでくる本。様々なマーケティング手法に対して、統計的なファクトがあるのか、そもそもファクトを誰かが研究したのかを分析する本。顧客ロイヤリティの嘘を分析する「 おもてなし幻想 」とセットで読むとオススメ」
出典: note ↗
ブランド人になれ! 会社の奴隷解放宣言
田端信太郎
田端信太郎 · 1人が該当推薦
箕輪厚介
「『ブランド人になれ!』は今こそ必ず読んで欲しい本です。 年功序列、終身雇用が崩壊し、副業解禁。 会社にしがみつくクソサラリーマンはいよいよ終わります。 そして自分の名前で活躍するブランド人の時代がやってきます。 大切なのは、努力や能力よりも、意識を変えること。社畜的な会社の奴隷根性を改めることが大切です。 今日から3回、 『ブランド人になれ!』 を出版するきっかけとなった 田端信太郎×箕輪厚介対談をお送りします。 本の序章のような内容になってるので是非、 『ブランド人になれ!』 と合わせて読んでみてください。 *** 評価経済の時代に読むべき1冊 箕輪:田端さんは会社員だけどブランド人という、まさに今の評価経済のド真ん中にいる人ですよね。なので、今日は「ブランド人になれ」と」
出典: 箕輪編集室 公式 ↗
フランバーズ屋敷の人びと
K.M. ペイトン
K.M. ペイトン · 1人が該当推薦
宮﨑駿
「フランバーズ屋敷の人びと〈1〉愛の旅だち (岩波少年文庫) K.M. ペイトン 22」
出典: カーリル ↗
フリーエージェント社会の到来 組織に雇われない新しい働き方
ダニエル・ピンク
ダニエル・ピンク · 1人が該当推薦
勝間和代
「『40歳からの「仕事の壁」を越える勝間式思考』で紹介されたおすすめ書籍です。」
出典: note ↗
フルーツバスケット 1
1人が該当推薦
伊沢拓司
「伊沢 僕も高校生のときに高屋奈月の 『 フルーツバスケット 』 を一気に読んだな。 漫画って紙で見るように描かれているから、見開きの迫力とかは紙でしか味わえないドキドキがある 。
フルーツバスケット 1
高屋奈月 著
白泉社 刊」
出典: タウンワークマガジン(タウンワーク) ↗
ブルーロック
金城宗幸、ノ村優介
金城宗幸、ノ村優介 · 1人が該当推薦
加地倫三
「加地倫三(「アメトーーク!」エグゼクティブ・プロデューサー)「時にはジーコジャパンのように」)
今回の「ブルーロック芸人」には、久しぶりの登場になる又吉(直樹)先生や、蛍原(徹)さんと久保田(かずのぶ)くんの掛け合いなど、見どころがたくさんあります。そして番組を観てくれた人がアニメやマンガに興味を持ってくれるような、『ブルーロック』の魅力が詰まった内容になりました。」
出典: 文春オンライン ↗
ふるさとは遠きにありて思ふもの
室生犀星
室生犀星 · 1人が該当推薦
美輪明宏
「この方の詩は素晴らしいものがたくさんありますよ。『ふるさとは遠きにありて思ふもの』など良い詩が多く、若い方は読んでいただきたい。」
出典: miwaの書評(はてなダイアリー) ↗
ブルシット・ジョブ
デヴィッド・グレーバー
デヴィッド・グレーバー · 1人が該当推薦
池上彰
「言及: 池上 最近、デヴィッド・グレーバーの『ブルシット・ジョブ』を読んだのですが、やはり本書でも言及されていますね。」
出典: 文春オンライン ↗
ブレイクショットの軌跡
逢坂冬馬
逢坂冬馬 · 1人が該当推薦
田中渓
「直木賞候補作を一通り読んだ中で一番よかった本。8個の物語がそれぞれ完結しており、伏線でつながって引き込まれます。ファンドビジネスやスタートアップ、SNS、ジェンダーダイバーシティ、ネットワークビジネスなど今どきの題材が多く、一気読みするのが良い。逢坂冬馬本はどれも面白い。」
出典: X ↗
プレイボール
1人が該当推薦
イチロー
「得、確立したジャンル、スポーツ根性もの。 「欧米諸国に追いつき追い越せ」という価値観と一致した…という見方もあるそうですが、そんな1970年代に「月刊少年ジャンプ」で連載されたのが野球マンガの「キャプテン」です。 主人公の谷口タカオをはじめ、等身大のキャラクターがコツコツと努力を重ね、仲間とともに成長する姿を描き、人気を博しました。スピンオフとして描かれた「プレイボール」も含め、2つの作品には、イチロー選手をはじめ、多くのプロ野球選手に愛読者がいます。 そんな「キャプテン」と「プレイボール」ですが、作者のちばあきおさんが体調を崩したことから、連載は中断。復帰を期待するファンの声も届かず、1984年、ちばさんは41歳でこの世を去り、作品は未完のままとなっていました。 それから30年以上の時を経て、昨年、「プレイボール」の続編が描かれることが発表されました。ペンを取ったのは、「オレはキャプテン」や「グラゼニ」など、漫画家のみならず野球作品の原作でも知られるコージィ城倉(じょうくら)さ」
出典: ニッポン放送 NEWS ONLINE ↗
ブレーメンの音楽師 ―グリム童話集III―
グリム兄弟
グリム兄弟 · 1人が該当推薦
米津玄師
「米津玄師が影響を受けた文学作品を集めて販売する『米津玄師と文学』フェアに選出された作品。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
プレゼンテーション・パターン: 創造を誘発する表現のヒント
1人が該当推薦
経沢香保子
「そんな、「相手の心を動かすプレゼン」という意味で、すごく参考になったのは、以下の2つの本でした。引き込まれてとても役に立ちました。 パーソナル・インパクト 「印象」を演出する、最強のプレゼン術 [単行本(ソフトカバー)] マーティン・ニューマン ソル・メディア 2014-02-26 プレゼンテーション・パターン: 創造を誘発する表現のヒント」
出典: 経沢香保子公式ブログ ↗
フレディ・マーキュリーと私
1人が該当推薦
杏
「毎週ナビゲーターの2人が「今読むべき本」として、おすすめの本を持ち寄っています。2月2日(土)のオンエアでは、杏が『フレディ・マーキュリーと私』を紹介しました。」
出典: radiko news ↗
プロカウンセラーの共感の技術
杉原保史
杉原保史 · 1人が該当推薦
中原淳
「先だって、杉原保史(著) 「プロカウンセラーの共感の技術」 読了しました。
著者の杉原先生は心理カウンセリングをご専門になさっている京都大学におつとめの先生です。先だって、僕は先生の前著「技芸としてのカウンセリング」に大変興味をもち、さらに先生の著作を読み進めたことになります。」
出典: NAKAHARA-LAB.net ↗
プログラミング言語C
1人が該当推薦
苫米地英人
「を学ぶまえに『計算機プログラムの構造と解釈』でLisp(とLisp方言のScheme)を[https://twitter.com/#!/DrTomabechi/status/169092720231596033]、そしてカーニハン&リッチー『プログラミング言語C』でCを学び[https://twitter.com/#!/DrTomabechi/statuses/169092030260199424]、関数型プログラミングの基礎を学ぶようアドバイスを返されていたりします。 ほかにおすすめエディタを聞かれて、Emacsと答えてらっしゃったり[https://twitter.com/#!/DrTomabechi/statuses/3378」
出典: ウェブ魚拓 ↗
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
アンディ・ウィアー
アンディ・ウィアー · 1人が該当推薦
佐久間宣行
「あっという間に引き込まれ鳥肌と感動が一気に押し寄せる。文句なしの傑作SF!」
出典: ハヤカワ・オンライン ↗
プロティスタンティズムの倫理と資本主義の精神
マックス・ヴェーバー
マックス・ヴェーバー · 1人が該当推薦
落合陽一
「ゥストラはこう言った 下 ニーチェ/著 氷上英広/訳 岩波書店 59 落合陽一 プロティスタンティズムの倫理と資本主義の精神 マックス・ヴェーバー/著 大塚久雄/訳 岩波書店 60 落合陽一 日本教の社会学 戦後日本は民主主義国家にあらず 小室直樹/著 山本七平/著 ビジネス社 61」
出典: 八重洲ブックセンター ↗
プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神
マックス・ウェーバー
マックス・ウェーバー · 1人が該当推薦
池上彰
「来世で永遠の命を希求する行動が、強欲な資本主義の精神を築いたという理論は、その着眼点のユニークさに驚かされます。」
出典: 文春オンライン ↗
ベイビーステップ
勝木光
勝木光 · 1人が該当推薦
錦織圭
「―― 時に『ベイビーステップ』は読んでくれていますか?
錦織「実は、前半しか読めてないんです……」」
出典: ベイビーステップ ファンサイト ↗
へうげもの
1人が該当推薦
高橋弘樹
「この本を挙げたのは、元テレビ東京の名物プロデューサーで映像ディレクターの高橋弘樹さん。」
出典: @DIME ↗
ベッカー教授の経済学ではこう考える
ゲーリー・ベッカー
ゲーリー・ベッカー · 1人が該当推薦
勝間和代
「ベッカー教授の経済学ではこう考える―教育・結婚から税金・通貨問題まで ゲーリー・S. ベッカー ギティ・N. ベッカー Gary S. Becker 東洋経済新報社 1998-09」
出典: 小粋空間 ↗
ペット・セマタリー
スティーヴン・キング
スティーヴン・キング · 1人が該当推薦
養老孟司
「読んだ本: あとは『ペット・セマタリー』。パリで地下鉄に乗ったら、前の人が同じ本を読んでいて、なんとも言えない気持ちになりました。」
出典: BRUTUS ↗
ベルサイユのばら
池田理代子
池田理代子 · 1人が該当推薦
宇多田ヒカル
「ものごころついた頃から大好きだったベルばら。もしかしたら一番最初にハマったマンガかも…?!多分4、5歳くらいの時にテレビでアニメを見たのが最初で、…ありえないくらい読みまくった記憶が。」
出典: Sony Music ↗
ベルサイユのばら 全5巻セット 化粧箱入り
1人が該当推薦
凪良ゆう
「姉の影響で、小学生の時に一番熱狂したのはたぶん、『ベルサイユのばら』。『リングにかけろ』とかも好きだったかな。漫画はまんべんなく読んでいましたね。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
ベルセルク
三浦建太郎
三浦建太郎 · 1人が該当推薦
宮台真司
「最終的帰結がすべて決まっていることを自覚する人々が、どう生き得るか。『ベルセルク』は、そんな実験的設定における実存を描いた類まれな傑作だ。」
出典: Real Sound ↗
へんしんトンネル
あきやまただし
あきやまただし · 1人が該当推薦
杏
「どれもこれも紹介したくて駆け足でたくさん本をお見せしました!
『へんしんトンネル』
作・絵:あきやまただし
(金の星社)」
出典: YouTube ↗
へんちくりん江戸挿絵本 (インターナショナル新書)
1人が該当推薦
成毛眞
「へんちくりん江戸挿絵本 (インターナショナル新書)
作者:小林 ふみ子
出版社:集英社インターナショナル
発売日:2019-02-07
府中市美術館の企画展「へそまがり日本美術」(5月12日まで)が予想外の人気だという。」
出典: HONZ ↗
ホイラーの法則 ステーキを売るなシズルを売れ!
エルマー・ホイラー
エルマー・ホイラー · 1人が該当推薦
勝間和代
「推薦: 『ホイラーの法則 ステーキを売るなシズルを売れ!』。勝間さん推薦の良書50冊を掲載しておきます。/ホイラーの法則―ステーキを売るなシズルを売れ!」
出典: 小粋空間 ↗
ポーカー・フェース
沢木耕太郎
沢木耕太郎 · 1人が該当推薦
万城目学
「く船を見送って あとがき 書誌情報 読み仮名 ポーカーフェース 雑誌から生まれた本 小説新潮 から生まれた本 発行形態 書籍 判型 四六判 頁数 304ページ ISBN 978-4-10-327515-2 C-CODE 0095 ジャンル エッセー・随筆 定価 1,760円 書評 インタビュー/対談/エッセイ 著者プロフィール 判型違い 感想を送る 書評 「ポーカー・フェース」ではいられません 万城目学 1994年の夏、私は沢木耕太郎さんのエッセイをはじめて読んだ。 私は予備校生で十八歳だった。世間はコメ不足で騒がしく、安い予備校の学食のライスは輸入米に切り替えられ、改めて日本の米がうまいことを思い知らされた夏だった。 当時、受験テクニックを偏重する、予備校の現代文の授業が嫌いで仕方がなく、私はその授業の間は、講師の言うことを無視し、ひたすら「 新潮文庫の100冊 」を読むという行を自らに課していた。なぜ「新潮文庫の100冊」だったかというと、今と異なり、当時の100冊はかなり保守的なラインナップで、いわゆる名作どころを読んでみようというこちらの意図にぴたりと合致していたからである。」
出典: 新潮社 ↗
ボクたちはみんな大人になれなかった
燃え殻
燃え殻 · 1人が該当推薦
あいみょん
「ここまで人間的で、生活に潜む些細な感情を掻きむしられた小説は今までになかった。的確に刺してくる。直接心臓に炭酸をかけられたみたいにシュワシュワ弾けてキュッとなる。」
出典: note ↗
ぼくの大好きな青髭
庄司薫
庄司薫 · 1人が該当推薦
池井戸潤
「結構気に入っていたのが庄司薫。『赤ずきんちゃん気をつけて』を読んで「おおーっ」と思って。『さよなら怪傑黒頭巾』『白鳥の歌なんか聞えない』『ぼくの大好きな青髭』という赤黒白青の四部作も読んだし、本名の福田章二の名で中央公論新人賞を受賞したデビュー作の『喪失』も読みました。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
ぼくらはわんぱく5人組
1人が該当推薦
宮﨑駿
「(岩波少年文庫) J.R.R. トールキン 43 図書館指定なし 影との戦い―ゲド戦記〈1〉 (岩波少年文庫) アーシュラ・K. ル=グウィン 44 図書館指定なし まぼろしの白馬 (岩波少年文庫) エリザベス グージ 45 図書館指定なし ぼくらはわんぱく5人組 (岩波少年文庫) カレル ポラーチェク 46 図書館指定なし キュリー夫人 (岩波少年文庫 2076) エリナー・ドーリイ 48 図書館指定なし オタバリの少年探偵たち (岩波少年文庫) セシル・デイ ルイス 49 図書館指定なし 銀のスケート―ハンス・ブリンカーの物語 (岩波少年文庫) メアリー・メイプス ドッジ 50 宮崎駿が選んだ50冊にオススメ 17 風の王子たち」
出典: カーリル ↗
ポジティブぼっちハルミちゃん』 (1)
亜乃アメ助
亜乃アメ助 · 1人が該当推薦
中川翔子
「中川翔子さんより「ぼっちは無限の自由がある!…10代の皆様は是非!」」
出典: PR TIMES ↗
ボダ子
赤松利市
赤松利市 · 1人が該当推薦
あいみょん
「“住所不定、無職の新人”ってどんな作家やろ?面白そうやなと思って買いました。又吉さんが帯を書いている本も読むし、本選びはミーハーです。」
出典: スポニチ Sponichi Annex ↗
ホットロード
紡木たく
ぼのぼの
いがらしみきお
ホビットの冒険
1人が該当推薦
宮﨑駿
「英国ファンタジーの傑作。旅行、冒険、宝物、魔法、勇気、戦い。でも今はロールプレイングゲームが流行り、もっと手の込んだファンタジーが氾濫しているので、なんだか古くさく感じるかも。でもこれがみんなの源流なんだよ。」
出典: FC2ブログ ↗
ポリティカル・スキル 人と組織を思い通りに動かす技術
1人が該当推薦
箕輪厚介
「推薦文と解説を書きました!
社内政治とはゴマをすったり媚を売ったりすることではない。
目的遂行するために、相手が何を望んでいるかを分析し、仲間を巻き込み、敵に妨害させないことだ。
僕は感覚的にやっていたが、本書を読んで驚いた。
社内政治が科学的に、見事に言語化されていた。
どれほど才能があっても、社内政治を軽んじてしまえば、得たい結果は得られない。
本書を片手に輝かしい未来を勝ち取ってほしい。
ぜひ。
ポリティカル・スキル 人と組織を思い通りに動かす技術」
出典: X ↗
ホワイト・ティース
ゼイディー・スミス
ゼイディー・スミス · 1人が該当推薦
西加奈子
「最初に読んだのは、ゼイディー・スミス『ホワイト・ティース』(2001年刊・品切れ)で、とても衝撃を受けました。今は中公文庫に入っていて、その帯推薦文を書くときに再読しましたが、衝撃が薄れていなくて。」
出典: 新潮社の電子書籍 ↗
マーケットの魔術師
ジャック・D・シュワッガー、横山直樹
ジャック・D・シュワッガー、横山直樹 · 1人が該当推薦
テスタ
「今年こそはゾーンとかマーケットの魔術師とかそういう株の有名な本みたいなのを読んでみようかなぁ。」
出典: X ↗
まぐろ土佐船 1 (ビッグコミックス)
1人が該当推薦
深津貴之
「まぐろ土佐船という、マグロ漁船漫画を読んでる。オススメいただいたのだけど、面白い」
出典: X ↗
マザー・グース
不明(イギリス伝承童謡)
不明(イギリス伝承童謡) · 1人が該当推薦
米津玄師
「米津玄師が影響を受けた文学作品を集めて販売する『米津玄師と文学』フェアに選出された作品。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
マダム・エドワルダ
ジョルジュ・バタイユ
ジョルジュ・バタイユ · 1人が該当推薦
三島由紀夫
「ただ明らかなことは、バタイユが、エロティシズム体験にひそむ聖性を、言語によっては到達不可能なものと知りつつ、(これは又、言語による再体験の不可能にも関わるが)、しかも言語によって表現していることである。」
出典: 大岡玲公式サイト ↗
まだ東京で消耗してるの? 環境を変えるだけで人生はうまくいく
イケダハヤト
イケダハヤト · 1人が該当推薦
箕輪厚介
「これ今でも古くなってない名著です。イケハヤさんとタッグを組みました。コロナきっかけで地方移住考えてる人は是非。」
出典: X ↗
マチネの終わりに
1人が該当推薦
加地倫三
「あとは平野啓一郎さんの『マチネの終わりに』も面白かったです。僕、一字一句逃さず読まないと気が済まないのと、情景を思い浮かべながら読むんで、すごく時間がかかるんです。」
出典: tree ↗
マナス (エクス・リブリス・クラシックス)
1人が該当推薦
出口治明
「マナス (エクス・リブリス・クラシックス)
作者:アルフレート・デーブリーン 翻訳:岸本 雅之
出版社:白水社
発売日:2016-03-09
僕たちは、叙事詩をすっかり忘れてしまったのではないか。」
出典: HONZ ↗
まにまに
西加奈子
西加奈子 · 1人が該当推薦
田中渓
「「自分を高めてくれた3冊」
ということでそれぞれが3冊づつ持ち寄ってお話してます
僕は
1. ロバート・B・チャルディーニ「影響力の武器」
2. 見城徹・藤田晋「憂鬱でなければ仕事じゃない」
3. 西加奈子「まにまに」
を持っていきました」
出典: Instagram ↗
マネジメント
1人が該当推薦
本田圭佑
「<本田が贈った本5冊> 「アインシュタイン150の言葉」ジェリー・メイヤー&ジョン・P・ホームズ編(ディスカヴァー・トゥエンティワン) 「マネジメント エッセンシャル版-基本と原則」P・F・ドラッカー著(ダイヤモンド社) 「アレックス・ファーガソン自伝」アレックス・ファーガソン著(日本文芸社) 「成功への情熱」稲盛和夫著(PHP文庫) 「キクタン英会話 初級編」一杉武史著(アルク) ◆スポーツ選手のプレゼント J2横浜FCのFW三浦知良は今年、全国高校選手権で8強入りした出身校の静岡学園に「優勝したらグアムにV旅行に招待」と夢プランを提示。」
出典: 日刊スポーツ ↗
マネジャーの最も大切な仕事
テレサ・アマビール、スティーブン・クレイマー
テレサ・アマビール、スティーブン・クレイマー · 1人が該当推薦
勝間和代
「『40歳からの「仕事の壁」を越える勝間式思考』で紹介されたおすすめ書籍です。」
出典: note ↗
マハートマー・ガンディーの政治思想
1人が該当推薦
苫米地英人
「苫米地先生が推薦する必読書籍の一覧に掲載。『マハートマー・ガンディーの政治思想』(渡辺良明著/熊本出版文化会館)」
出典: ウェブ魚拓 ↗
まばたきで消えていく
1人が該当推薦
高橋弘樹
「=篠原諄也 、 写真=林直幸 林直幸 山本周五郎 篠原諄也 高橋弘樹 ReHacQ 藤宮若菜 水尾比呂志 Facebookでシェア xでポスト はてなブックマーク LINEで送る ーー他に記憶に残った本はありましたか。 高橋:最近は仕事で読む本が多いんですが、『まばたきで消えていく』(書肆侃侃房)という短歌集がとてもよかったです。著者は藤宮若菜さんという20代の方なんですが、リハックで「死」を考える番組に出演していただきました。これは彼女自身がずっと死を意識しながら生きていて、創作に向き合ってきた方だからでした。番組でお会いした後、ちょっと時間ができた時に、この短歌集を読んでみたんです。彼女は、普通に生きていると見逃してしまいそうな、生や死に対する独特な感性を持っていらっしゃる。生々しいきらびやかさのようなもの」
出典: Real Sound ↗
まほうのプディング
ノーマン・リンゼイ
ノーマン・リンゼイ · 1人が該当推薦
伊坂幸太郎
「読んだ本: あとよく覚えているのは、『まほうのプディング』という本。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
まぼろしの白馬
エリザベス・グージ
エリザベス・グージ · 1人が該当推薦
宮﨑駿
「まぼろしの白馬 (岩波少年文庫) エリザベス グージ 45」
出典: カーリル ↗
マリー・アントワネット 上
1人が該当推薦
林真理子
「歴史の世界を楽しく読み解けます
『マリー・アントワネット(上・下)』
シュテファン・ツヴァイク
歴史上、最も魅力的な悲劇の王妃を描いた伝記文学。「史実に添いすぎると無味乾燥な学術本。小説に引っ張りすぎては、ただの悲劇のマリーアントワネット、愛の物語になりがち。でも史実に添いながら、このおもしろさとは!」角川文庫(上)¥660、(下)¥748」
出典: クウネルWeb ↗
マン・カインド
1人が該当推薦
小島秀夫
「マン・カインド
』
藤井太洋 早川書房
史上初! 単行本化前のSFマガジン連載で、星雲賞日本長編部門を受賞
2045年、国際独立市テラ・アマソナスの指導者チェリー・イグナシオが、軍事企業〈グッドフェローズ〉の捕虜を銃殺する。この虐殺をレポートしようとした迫田城兵は事実確認プラットフォームにより配信を拒否されてしまう。果たして人類に何が起こっているのか?
『」
出典: ハヤカワ・オンライン ↗
まんがでわかる 伝え方が9割
佐々木圭一、星井博文、大舞キリコ
佐々木圭一、星井博文、大舞キリコ · 1人が該当推薦
経沢香保子
「『まんがでわかる~』は本当に素晴らしい本だなあと思います。自分の本棚にいつも置いといて、悩んだ時に読み返したいなって。 佐々木 嬉しいなぁ。ありがとうございます。 経沢 本当にほんのちょっとだけ伝え方を変えるだけで、人生がぐんと楽しくなると思うんですよね。」
出典: ダイヤモンド・オンライン ↗
ミクロの決死圏
アイザック・アシモフ
アイザック・アシモフ · 1人が該当推薦
恩田陸
「テレビで『ミクロの決死圏』をやっていたので、アイザック・アシモフの原作を読んだのが、はじめてのSF作品。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
ミステリアスセッティング
阿部和重
阿部和重 · 1人が該当推薦
伊坂幸太郎
「文庫になった阿部さんの『ミステリアスセッティング』を読んでいて、めちゃめちゃ僕好みだったんですよ。それで、打ち合わせの最初に、そのことをお話ししてみたんです。あの物語の、こういうところがよかったとか、こうしてみるとまたおもしろいかも、とか、いろいろと話していくうちに自然と小説のアイディアの話になっていって、「そういうふうに、これからやってみたいことをお互いに出し合ってみよう」となって、それでいつの間にか、合作の構想に入っていたんです。」
出典: 文春オンライン ↗
みっちゃんの皮膚
胃下舌ミィ
胃下舌ミィ · 1人が該当推薦
佐久間宣行
「生きづらさとか…それでもかけがえのない関係ができるっていう…凄い短編です」
出典: 文春オンライン ↗
みどりいせき
大田ステファニー歓人
大田ステファニー歓人 · 1人が該当推薦
米津玄師
「米津玄師が影響を受けた文学作品を集めて販売する『米津玄師と文学』フェアに選出された作品。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
みどりのゆび
モーリス・ドリュオン
モーリス・ドリュオン · 1人が該当推薦
宮﨑駿
「みどりのゆび (岩波少年文庫) モーリス ドリュオン 35」
出典: カーリル ↗
みなさんのおかげです 木梨憲武自伝
木梨憲武
木梨憲武 · 1人が該当推薦
秋元康
「『みなさんのおかげです 木梨憲武自伝』勢い止まらずさらなる重版決定!! 秋元康氏推薦コメント到着!!」
出典: PR TIMES ↗
ムギと王さま
1人が該当推薦
宮﨑駿
「大人になって訳者の石井桃子さんの文章のすばらしさが、この本を素敵にしたんだと判りました。ひとつひとつのお話が、どれもキラキラしてクリスマスツリーのようです。」
出典: エキサイトブログ ↗
ムハンマド──世界を変えた預言者の生涯
Karen Armstrong、徳永里砂
Karen Armstrong、徳永里砂 · 1人が該当推薦
出口治明
「ムハンマド──世界を変えた預言者の生涯
作者:カレン・アームストロング 翻訳:徳永里砂
出版社:国書刊行会
発売日:2016-01-27
1年に約33,000人もの人がテロの犠牲となっているが(2014年)、犠牲者の約80%は、イラク、ナイジェリア、アフガニスタン、パキスタン、シリアの人々である。」
出典: HONZ ↗
メイキング・オブ・007/ノー・タイム・トゥ・ダイ
1人が該当推薦
イイ映画
「「メイキング・オブ・007/ノー・タイム・トゥ・ダイ」
映画公式メイキングブック。」
出典: X ↗
めぞん一刻
高橋留美子
高橋留美子 · 1人が該当推薦
養老孟司
「高橋留美子の漫画には全部変な人が出てきて面白い。『めぞん一刻』では脇役にいつも魅力があります。」
出典: BRUTUS ↗
メタバースとWeb3
國光宏尚
國光宏尚 · 1人が該当推薦
中田敦彦
「この動画の参考文献:
「メタバースとWeb3」 國光宏尚(エムディエヌコーポレーション)」
出典: YouTube ↗
メタバース革命 バーチャル経済圏のつくり方
動く城のフィオ
動く城のフィオ · 1人が該当推薦
落合陽一
「推薦帯コメントは…落合陽一氏より頂きました。」
出典: PR TIMES ↗
メダリスト
つるまいかだ
つるまいかだ · 1人が該当推薦
米津玄師
「とにかく原作の漫画が面白いのでおすすめです。」
出典: X ↗
メディア論 人間の拡張の諸相
マーシャル・マクルーハン
マーシャル・マクルーハン · 1人が該当推薦
落合陽一
「陽一 ユートピア トマス・モア/〔著〕 平井正穂/訳 岩波書店 63 落合陽一 メディア論 人間の拡張の諸相 マーシャル・マクルーハン/〔著〕 栗原裕/訳 河本仲聖/訳 みすず書房 64 落合陽一 生態学的視覚論 ヒトの知覚世界を探る J.J.ギブソン/著 古崎敬/〔」
出典: 八重洲ブックセンター ↗
メリーゴーランド
1人が該当推薦
湊かなえ
「の著作がものすごく増えていることにと驚いて(笑)。新たに注目されている人として伊坂幸太郎さんを読んだり。新聞広告で知って読んでみたら面白かったのは荻原浩さんの『メリーゴーランド」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
メンタルトレーナーが教える 恋を叶える“心の法則”
1人が該当推薦
苫米地英人
「mabechi 会員限定イベント「ボーダレスナイト」開催 新刊、Daigo×Dr.苫米地「すべての超能力」は再現できる、アマゾンキャンペーン開始 > 2012年05月29日 14:44 カテゴリ メンタルトレーナー「久瑠あさ美」の著書3冊 『メンタルトレーナーが教える 恋を叶える“心の法則”』、『人生は、「本当にやりたいこと」だけやれば、必ずうまくいく』、『人生が劇的に変わるマインドの法則』(久瑠あさ美著)新刊3冊紹介。久瑠あさ美は私の教え子だ。 前著「一流の勝負力」でも紹介した、メンタルトレーナーの久瑠あさ美が、3冊の新刊を出した。彼女はパーソナルトレーナーとして、これまで多くのトップアスリートやビジネスリーダーのメンタルを受け持」
出典: ドクター苫米地ブログ ↗
メンタル童貞ロックンロール
森田哲矢
森田哲矢 · 1人が該当推薦
箕輪厚介
「世界一面白い本を文庫にさせていただきました。まじでやばい。まじでやばい。」
出典: X ↗
もうすぐいなくなります―絶滅の生物学―
(スニペットに記載なし)
(スニペットに記載なし) · 1人が該当推薦
養老孟司
「書評: 養老孟司が紹介した本>書評/「絶滅」という物語 『もうすぐいなくなります―絶滅の生物学―』」
出典: 新潮社 ↗
もーれつア太郎
赤塚不二夫
赤塚不二夫 · 1人が該当推薦
三島由紀夫
「『もーれつア太郎』は毎号欠かしたことがなく、私は猫のニャロメと毛虫のケムンパスと奇怪な生物ベシのファンである。」
出典: このマンガがすごい!WEB(宝島社) ↗
もやしもん
石川雅之
石川雅之 · 1人が該当推薦
深津貴之
「まったりと虫を愛でる変態マンガ。菌類マンガ「 もやしもん 」の虫バージョンだと思えば良い。」
出典: note ↗
モラル・ハラスメント
マリー=フランス・イルゴイエンヌ
マリー=フランス・イルゴイエンヌ · 1人が該当推薦
勝間和代
「モラル・ハラスメント―人を傷つけずにはいられない マリー=フランス イルゴイエンヌ Marie‐France Hirigoyen 高野 優 紀伊國屋書店 1999-12」
出典: 小粋空間 ↗
モルグ街の殺人事件
エドガー・アラン・ポー
エドガー・アラン・ポー · 1人が該当推薦
宇多田ヒカル
「宇多田ヒカルの推薦書籍を集めた企画「宇多田書店」の海外文学ラインナップの一つとしてエドガー・アラン・ポー『モルグ街の殺人事件』を挙げた。ラジオ番組でも「英語の本を読み始めた時、エドガー・アラン・ポーやC・S・ルイス、J・R・R・トールキンを読んでいた」と話している。」
出典: Forbes JAPAN ↗
モンゴル帝国誕生 チンギス・カンの都を掘る (講談社選書メチエ)
1人が該当推薦
出口治明
「レビュー
『モンゴル帝国誕生 チンギス・カンの都を掘る』
出口 治明
2017年8月23日
世界史
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モンゴル帝国誕生
チンギス・カンの都を掘る (講談社選書メチエ)
作者:白石 典之
出版社:講談社
発売日:2017-06-10
人類のグローバリゼーションは海の道と草原の道を結んだクビライ治下のモンゴル世界帝国で最初のピークを迎えた、と一般には考えられているが、モンゴル帝国の創始者・チンギス・カンについては意外とその治績が知られていない。本書は、長年モンゴルで発掘を続けてきた考古学者が描く等身大のチンギス像である。
遊牧民は放浪するのではなく、ある程度決まった場所を1年かけて季節移動する。「千戸制」」
出典: HONZ ↗
モンテ・クリスト伯
アレクサンドル・デュマ
アレクサンドル・デュマ · 1人が該当推薦
石原慎太郎
「もっと下世話に言うと、『モンテ・クリスト伯』で、引き裂かれた愛を踏まえて、巨万の富を得、数十歳年下の王女を彼女にしてだな、復讐を遂げ、最後は希望という名の船に乗って水平線に旅立っていく。いいじゃないですか。ああいうぬけぬけとした主人公、このころは誰も書けなくなっちゃったな。」
出典: 集英社 ↗
モンテレッジォ 小さな村の旅する本屋の物語
内田洋子
内田洋子 · 1人が該当推薦
成毛眞
「『モンテレッジォ 小さな村の旅する本屋の物語』本が宝物だったころ イタリアの山村、モンテレッジォの物語 - HONZ
HONZ - 読みたい本が、きっと見つかる!
HONZとは
レビュアープロフィール
企画一覧
ジャンル一覧」
出典: HONZ ↗
ヤオチノ乱
奥西チエ
奥西チエ · 1人が該当推薦
深津貴之
「ヤオチノ乱 (3冊 ) 忍者サバイバル。もう1-2冊続いて欲しかったが、良作。」
出典: note ↗
やかまし村の子どもたち
アストリッド・リンドグレーン
アストリッド・リンドグレーン · 1人が該当推薦
宮﨑駿
「やかまし村の子どもたち (岩波少年文庫(128)) アストリッド・リンドグレーン 42」
出典: カーリル ↗
やさしい関係
丹生明里
丹生明里 · 1人が該当推薦
秋元康
「アイドルグループ・ 日向坂46 の 丹生明里 (21)の1st写真集『やさしい関係』(7月26日発売・幻冬舎)から、裏表紙4パターンと秋元康氏による帯コメントが公開された。」
出典: ORICON NEWS ↗
ヤバい経済学
スティーヴン・D・レヴィット、スティーヴン・J・ダブナー
スティーヴン・D・レヴィット、スティーヴン・J・ダブナー · 1人が該当推薦
深津貴之
「ヤバい経済学 世の中のデタラメさを明らかにする本」
出典: note ↗
やりたいことの見つけ方
八木仁平
八木仁平 · 1人が該当推薦
与沢翼
「え、タイトルがね、世界一、え、優しいやりたいことの見つけ方って言ってね。で、ま、本読む、買う時当然中見るんですよ。本当にあんまり面白くない本だったらタイトルだけタイトル負けしてたらさ、え、時間も無駄だしお金もね、無駄だから。」
出典: YouTube ↗
ユーチューバー
1人が該当推薦
箕輪厚介
「本日、GO三浦、明石ガクトと僕で「村上龍」」
出典: X ↗
ユートピア
トマス・モア
トマス・モア · 1人が該当推薦
落合陽一
「向かうのか? ケヴィン・ケリー/〔著〕 服部桂/訳 みすず書房 62 落合陽一 ユートピア トマス・モア/〔著〕 平井正穂/訳 岩波書店 63 落合陽一 メディア論 人間の拡張の諸相 マーシャル・マクルーハン/〔著〕 栗原裕/訳 河本仲聖/訳 みすず」
出典: 八重洲ブックセンター ↗
ユダヤの商法(新装版)
1人が該当推薦
孫正義
「私は藤田さんが書いた『ユダヤの商法』(藤田田著)を通して、マクドナルドとレイ・クロックがいかに優れているかを知ったのですから。」
出典: PRESIDENT Online ↗
ようこそ! FACT(東京S区第二支部)へ
魚豊
魚豊 · 1人が該当推薦
佐久間宣行
「佐久間宣行の推薦マンガ『ようこそ!FACT(東京S区第二支部)へ』魚豊/小学館。「作者にしか作れない苦みと深みと辛辣さが凄いです」」
出典: 文春オンライン ↗
ヨーロッパ像の転換
1人が該当推薦
三島由紀夫
「ンハウアーを読み解き、教育論を説き、自由や人生の価値を具体化し、世界や日本の歴史、戦後史観を明らかにする。新しいニーチェ研究で衝撃のデビューを果たし、戦後日本のあり方を深く、多角的に洞察してきた「知の巨人」西尾幹二の集大成。 【内容紹介】 『ヨーロッパ像の転換』『ヨーロッパの個人主義』をはじめ、著者の初期作品を所収 三島由紀夫氏絶賛!! 「西尾幹二氏は、西洋と日本との間に永遠にあこがれを以て漂泊する古い型の日本知識人を脱却して、西洋の魂を、その深みから、その泥沼から、その血みどろの闇から、つかみ出すことに毫も躊躇しない、新らしい日本人の代表である。西洋を知る、とはどういふことか、それこそは日本を知る捷径ではないか、・・・・・・それは」
出典: 国書刊行会 ↗
ヨーロッパ的普遍主義
イマニュエル・ウォーラーステイン
イマニュエル・ウォーラーステイン · 1人が該当推薦
宮台真司
「ポイントは、著者の主張が、日本の明治時代の「亜細亜主義者」の主張と重なる点です。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
よつばと!
あずまきよひこ
あずまきよひこ · 1人が該当推薦
米津玄師
「色々ありますが強いて挙げるなら「よつばと」です。」
出典: X ↗
よるくま
酒井駒子
酒井駒子 · 1人が該当推薦
宇多田ヒカル
「宇多田ヒカルの推薦書籍を集めた企画「宇多田書店」の図書目録に『深い河』『よるくま』『アルジャーノンに花束を』などが並んでいる。」
出典: WWDJAPAN ↗
ライ麦畑でつかまえて
J・D・サリンジャー
J・D・サリンジャー · 1人が該当推薦
池井戸潤
「3冊影響を受けた本をあげていただいているのですが、その3冊を選んでいただけますか? 池井戸 「まずは『 エンプティー・チェア 』でしょ。あとは『 ジャッカルの日 』。それと、サリンジャーの『 ライ麦畑でつかまえて 』ですかね。」
出典: 新刊JP ↗
ラヴ・ユー・フォーエバー
ロバート・マンチ
ロバート・マンチ · 1人が該当推薦
宇多田ヒカル
「Instagramライブで好きな絵本を尋ねられた際、英語の絵本『Love You Forever』を取り上げ、「実際に我が子に読み聞かせするときにこの歌を歌っていた」と紹介していた。」
出典: 家計簿と日々 ↗
らんま1/2
高橋留美子
高橋留美子 · 1人が該当推薦
新垣結衣
「さて、わたくしが『らんま1/2』のどのようなポイントに魅力を感じたのかと言いますと、まず、最初の出会いは、小学校低学年のことでした。
当時仲の良かった友達の家で『らんま1/2』のマンガを読んだのが出会いだったんですが、私の年齢だと『らんま1/2』はリアルタイムの世代ではなかったので、なぜその友達が『らんま1/2』のマンガを持っていたのか...その理由はわかりませんが、お陰で出会うことができました。
さらに当時、彼女の家ではケーブルテレビを見ることができて、そこで『らんま1/2』のアニメの再放送もしてました。
それを2人で見ながら「面白いねー」と言い合って、マンガを見ながらキャラクターの絵を真似して描いたりもしました。
私が絵を描くのが好きなのは、この影響もきっとあるだろうと思っております。」
出典: TOKYO FM ↗
リーン・スタートアップ
エリック・リース
エリック・リース · 1人が該当推薦
佐藤航陽
「数年前に流行した『 リーン・スタートアップ 』(日経BP社)は、変化のスピードがあまりにも速くなってしまったために、もう役に立たなくなってきたと感じています。 情報と資本の流動性が高くなりすぎて、全員が同じことをやり始めた結果、変化を見てすぐに対応しても、その時点ですでに時代遅れになってしまうことが起きています。タイミングを読んで先回りする以外は、差別化するのが難しくなっているのです。 その意味で、未来を見通す力が重要になってきているのですが、私は、未来予測には3つのベクトルがあると考えています。人間の感情と、経済(おカネ)と、テクノロジーです。 人間の感情については、 前編 で紹介したように、伝記を読んで理解を深めています。おカネについては、資本主義やマネーの歴史をおさらいした本を何冊か読んでいます。 Tweet 【佐藤航陽】読書もビジネスも“仮説検証”の手段」
出典: NewsPicks ↗
リウーを待ちながら
朱戸アオ
朱戸アオ · 1人が該当推薦
深津貴之
「リウーを待ちながら 医療パニックサスペンス。 突如、伝染病に包まれた待ちで戦うお医者さん達の物語。個人的にNetflixでドラマ化されてほしいマンガ2位!(1位は「 邪眼は月輪に飛ぶ 」)」
出典: note ↗
リキッド・モダニティ
ジグムント・バウマン
ジグムント・バウマン · 1人が該当推薦
宮台真司
「私たちは、当然のように〈自由〉を求めます。しかし著者は、〈自由〉になることは従来負わなくてよかった責任を負うことになるのだから、むしろ〈不自由〉に近づくのだ、という見解を述べています。〈自由〉をめぐる「逆説」に敏感であれ、と推奨する本です。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
リクルートの すごい構“創”力 アイデアを事業に仕上げる9メソッド
杉田浩章
杉田浩章 · 1人が該当推薦
経沢香保子
「いま、ちょうど事業計画をブラッシュアップさせているタイミングなので、気合を入れて読みました。 『リクルートの構創力』 私は新卒でリクルートなので、所属したのは97年ですから、前世紀。」
出典: 経沢香保子公式ブログ ↗
リスク 神々への反逆
ピーター・バーンスタイン
ピーター・バーンスタイン · 1人が該当推薦
勝間和代
「推薦: 『リスク 神々への反逆』。勝間さん推薦の良書50冊を掲載しておきます。/リスク〈上〉―神々への反逆 (日経ビジネス人文庫)」
出典: 小粋空間 ↗
リトル・ピープルの時代
宇野常寛
宇野常寛 · 1人が該当推薦
落合陽一
「探る J.J.ギブソン/著 古崎敬/〔ほか〕共訳 サイエンス社 65 落合陽一 リトル・ピープルの時代 宇野常寛/〔著〕 幻冬舎 66 落合陽一 統治二論 完訳 ジョン・ロック/著 加藤節/訳 岩波書店 67 落合陽一 リヴァイアサン 1 ホッブズ/著 水田洋/」
出典: 八重洲ブックセンター ↗
リハビリの夜
熊谷晋一郎
熊谷晋一郎 · 1人が該当推薦
養老孟司
「客観的な記述に、これほど共感できたのは、長い間生きてきたつもりだが、はじめてだといってもいい。……いろいろな立場の人に本気で読んでほしい。しみじみそう思う。」
出典: 医学書院 ↗
リルケ詩集
ライナー・マリア・リルケ
ライナー・マリア・リルケ · 1人が該当推薦
宇多田ヒカル
「息子が生まれてからあまり本を読めなくなって、特に長篇は時間がかかるから。最近やっとまたゆっくり読書するようになりました。もともと中原中也や、リルケの詩が大好きで。」
出典: Hayakawa Books ↗
リンダリンダラバーソール
大槻ケンヂ
大槻ケンヂ · 1人が該当推薦
又吉直樹
「『 世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド 』 村上春樹 『 銀河鉄道の夜 』 宮沢賢治 『逃亡くそたわけ』 絲山秋子 『四十日と四十夜のメルヘン』 青木淳 吾 『 人間失格 』 太宰治 『異邦の騎士 (改訂完全版) 』 島田荘司 『 リンダリンダラバーソール いかす!バンドブーム天国 』 大槻ケンジ 『変身』 フランツ・カフカ 『 笙野頼子 三冠小説』 笙野頼子 『 ジョン・レノン対火星人 』 高橋源一郎 『 夜は短し歩けよ乙女 』 森見登美彦 『袋小路の男』 絲山秋子 『 パンク侍、斬られて候 』 町田康 『異邦人』 カミュ 『深い河』 遠藤周作 『キッチン』 吉本ばなな 『わたしたちに許された特別な時間の終わり』 岡田利」
出典: Mucha Cafe(はてなブログ) ↗
ルポ スマホ育児が子どもを壊す
石井光太
石井光太 · 1人が該当推薦
落合陽一
「人類がデジタル環境に移行する過渡期の貴重な記録…落合陽一」
出典: 新潮社の電子書籍 ↗
ルポ 同性カップルの子どもたち アメリカ「ゲイビーブーム」を追う
杉山麻里子
杉山麻里子 · 1人が該当推薦
出口治明
「『ルポ 同性カップルの子どもたち アメリカ「ゲイビーブーム」を追う』
出口 治明
2016年5月4日
社会
ツイート
ルポ 同性カップルの子どもたち
アメリカ「ゲイビーブーム」を追う
作者:杉山 麻里子
出版社:岩波書店
発売日:2016-02-26
性的マイノリティ(LGBT)の権利保障の動きが世界的に進んでいる。」
出典: HONZ ↗
るろうに剣心展 公式図録
和月伸宏
和月伸宏 · 1人が該当推薦
尾田栄一郎
「ONE PIECE作者・尾田栄一郎氏と和月伸宏氏の対談などを収録した『るろうに剣心展 公式図録』。」
出典: ORICON NEWS ↗
レギュラシオン理論
ロベール・ボワイエ
ロベール・ボワイエ · 1人が該当推薦
宮台真司
「「レギュラシオン」とは、フランス語で「調整」のこと。かつてマルクスが予測した資本主義の崩壊が実際に起こらないのは、資本主義に合理的な「調整」の働きがあるからで、その「調整」が国の政策、国民の感受性・慣習などによって全く異なることを示します。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
レナードの朝
オリヴァー・サックス
オリヴァー・サックス · 1人が該当推薦
養老孟司
「続々と新刊を出版していて、大変面白く、随分と一生懸命に読みました。同世代というところにも共感があったかもしれない。」
出典: BRUTUS ↗
レベルE
冨樫義博
冨樫義博 · 1人が該当推薦
佐久間宣行
「格好いいエッセイ集。 フィフティ・ピープル チョン・セラン 亜紀書房 Comment 誰かの人生は絶対に当てはまる、切なくて温かい短編集です。 八日目の蝉 角田光代 中央公論新社 Comment 読み終えて数日たっても自分の家族と生き方について思い直してしまう、圧倒的な本です。 レベルE」
出典: 本曜日 ↗
ロウフィールド館の惨劇
Ruth Rendell、小尾芙佐
Ruth Rendell、小尾芙佐 · 1人が該当推薦
恩田陸
「覚えているのは、ルース・レンデルの『ロウフィールド館の惨劇』。クラーイ話で、動機がすごく話題になった本でした。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
ローゼンメイデン
PEACH-PIT
PEACH-PIT · 1人が該当推薦
麻生太郎
「絵柄はいかにも女の子っぽいんだけど、話は重厚に作られているんだよな。それで、へーっと思ったの。よくできているよね。」
出典: 法華狼の日記(はてなブログ) ↗
ローマ人の物語
1人が該当推薦
孫正義
「孫 正義
SoftBank Group 創業者・代表取締役会長」
出典: 賢者の本棚 ↗
ろくでなしBLUES
森田まさのり
森田まさのり · 1人が該当推薦
米津玄師
「Instagramライブで「別にそんなわんさか本を読んでるわけじゃねえし」この発言の後、「あ、でも、待ち時間、移動中とかもずっと何か読んでるかも」と言い、最近読んで面白かったと言う本を立て続けに4冊紹介した。」
出典: note ↗
ロジカルダイエット 3か月で「勝手に痩せる体」になる
清水忍
清水忍 · 1人が該当推薦
箕輪厚介
「買いました。まじでこの本で完全に痩せる。勝手に痩せる体を手に入れる。俺は人生を変える。」
出典: X ↗
ロスチャイルドと共産中国が2012年、世界マネー覇権を共有する
1人が該当推薦
苫米地英人
「鬼塚英昭氏の新刊『ロスチャイルドと共産中国が2012年、世界マネー覇権を共有する』が発売された。私も推薦の帯を書いた。」
出典: ドクター苫米地ブログ ↗
ロビンソン・クルーソー
ダニエル・デフォー
ダニエル・デフォー · 1人が該当推薦
宮﨑駿
「ロビンソン・クルーソー (岩波少年文庫) ダニエル・デフォー 32」
出典: カーリル ↗
ロビンソン漂流記
1人が該当推薦
湊かなえ
「「よかったね」って言えるかなって問いかけていました。昔の友達に会った時に、今の自分はこれをしています、と胸を張って言えるかどうか。自分の人生を考える時に思い出す本です。それで、もうひと頑張りしたいなと思って、ものを書き始めたんです。あの小説によって、今こういうところまで引っ張ってきてもらえていると思いますね。本って、その時読んで面白かった、で終わるものもあるし、そこで種が蒔かれるというか、長く残っていくものもあるんだなって思います。
――今の湊さんがあるのは、『葡萄が目にしみる』があったからなのですね。
湊 :もう一冊、森村桂さんの『天国にいちばん近い島』もすごく好きで。もともと母の課題図書の2冊目が『ロビンソン漂流記』だったし、テレビアニメの「南の島のフローネ」も好きで、いつか自分もどこかに行きたいなと思っていたところに、日本人の女の子が一般的には海外旅行が難しかった時代に、とある船の船長に手紙を書いてニューカレドニアにつれていってもらうという話を読んで、こんなことができるんだって思ったんです。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
ロレンスがいたアラビア(上)
Scott Anderson、山村宜子
Scott Anderson、山村宜子 · 1人が該当推薦
出口治明
「ロレンスがいたアラビア(上)
作者:スコット・アンダーソン 翻訳:山村 宜子
出版社:白水社
発売日:2016-09-29
ピーター・オトゥールが扮した「アラビアのロレンス」は、紛れもなく僕を映画好きにした1作だった。」
出典: HONZ ↗
ロング・グッドバイ
レイモンド・チャンドラー
レイモンド・チャンドラー · 1人が該当推薦
村上春樹
「たとえばそれはスコット・フィッツジェラルドの『グレート・ギャツビー』であり、レイモンド・チャンドラーの『ロング・グッドバイ』であり、J・D・サリンジャーの『キャッチャー・イン・ザ・ライ』や『フラニーとズーイ』であり、トルーマン・カポーティの『ティファニーで朝食を』だった。どれも僕が青春期に読んで、そのあとも何度か読み返し、影響を受けた作品たちだ。」
出典: 新潮社の電子書籍 ↗
ワイマルのロッテ
トーマス・マン
トーマス・マン · 1人が該当推薦
三島由紀夫
「三島が愛読したマンの小説は、『トニオ・クレーゲル』と『ヴェニスに死す』で、『ワイマルのロッテ』、『魔の山』 についても語っている」
出典: J-STAGE ↗
わたしたちに許された特別な時間の終わり
岡田利規
岡田利規 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「た渋いのだ。この当時に注目されていた現代文学が網羅されている。『あらゆる場所に花束が・・・』 中原昌也、『アラビアの夜の種族』 古川日出男、『四十日と四十夜のメルヘン』 青木淳吾、『袋小路の男』 絲山秋子、『パンク侍、斬られて候』 町田康、『わたしたちに許された特別な時間の終わり』 岡田利規などと分かる人には分かる選考だ。 また、村上春樹や吉本ばなな、高橋源一郎など、現代文学のベテランの作品も紹介されている。 現代文学を読み進めてみたいという人にはうってつけのブックガイドだ。」
出典: plutocharon(はてなブログ) ↗
わたしのウチには、なんにもない。
1人が該当推薦
経沢香保子
「その前に読んで大変参考になったのが、 以下の、ゆるりまいさんの本でした。 わたしのウチには、なんにもない。 「物を捨てたい病」を発症し、今現在に至ります わたしのウチには、なんにもない。2 なくても暮していけるんです」
出典: 経沢香保子公式ブログ ↗
わたしを離さないで
カズオ・イシグロ
カズオ・イシグロ · 1人が該当推薦
米津玄師
「カズオ・イシグロの「わたしを離さないで」という小説がとても好きで、その中でもロストコーナーにまつわる描写がとても好きなんです。」
出典: ナタリー ↗
われはロボット
アイザック・アシモフ
アイザック・アシモフ · 1人が該当推薦
佐久間宣行
「角田光代 中央公論新社 Comment 読み終えて数日たっても自分の家族と生き方について思い直してしまう、圧倒的な本です。 レベルE 冨樫義博 ©冨樫義博1995-1997年/集英社 Comment 圧倒的に面白いSFマンガ短編集。バリエーションの幅、そして深さどちらも凄い。 われはロボット」
出典: 本曜日 ↗
われらの子ども:米国における機会格差の拡大
Robert D Putnam、柴内康文
Robert D Putnam、柴内康文 · 1人が該当推薦
出口治明
「われらの子ども:米国における機会格差の拡大
作者:ロバート・D・パットナム 翻訳:柴内 康文
出版社:創元社
発売日:2017-03-27
わが国ではシングルマザーの家庭を中心として、子どもの実に6人に1人が貧困に喘いでいる、といわれている。」
出典: HONZ ↗
われらの時代
大江 健三郎
大江 健三郎 · 1人が該当推薦
伊坂幸太郎
「馬鹿馬鹿しい若者たちの話が好きで。『叫び声』や『われらの時代』なんて本当に面白かった。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
われ日本海の橋とならん
加藤嘉一
加藤嘉一 · 1人が該当推薦
三木谷浩史
「友人に頂き読みましたが。本当に共感するところが多い本でした。このような若者がどんどんとでてこないと!」
出典: X ↗
阿呆の鳥飼
内田百間
内田百間 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「主的に掃除していると勘違いして「ご褒美に本をあげよう」と言ってくれた本。それからずっと志賀直哉が好きなのだ。 『猫の客』平出隆(河出書房新社) 一行一行が詩的であり、全体もまた詩的である。美しさ。リアル。余韻。私が欲しいものがすべてある。 『阿呆の鳥飼』内田百閒(中公文庫) 『鶏鳴』という作品が収録されていて、私はこの作品が大好きで、いつかこういうのを書いてみたいと思っている。無理だろうなとも思う。 『梶井基次郎(ちくま日本文学28)』(筑摩書房) 私はなにかあったら『過古』という作品を読みたくなって、手元に本がない時はその都度買っていた。そのため家にはこの本が何冊もある。 『日輪・春は馬車に乗って 他八篇』横光利一(岩波文庫) 初」
出典: マガジンハウス書籍編集部 ↗
悪いヤツほど出世する
ジェフリー・フェファー
悪祓士のキヨシくん
臼井彰一
臼井彰一 · 1人が該当推薦
尾田栄一郎
「『悪祓士のキヨシくん』1巻発売!あのONE PIECEの尾田栄一郎先生より絶賛の帯コメントを頂きました。」
出典: X ↗
暗闇坂の人喰いの木
島田荘司
島田荘司 · 1人が該当推薦
伊坂幸太郎
「大学時代、『暗闇坂の人喰いの木』が御手洗潔シリーズで久々に出るという情報を雑誌で知り、その月の下旬発売というのに、もう中旬から毎日本屋に通いはじめたんですよ。早目に出るかも、と思って。そうしたら結局1か月くらい刊行が延びたみたいだったんですが、すでに毎朝丸善に原付で行って新刊コーナーを見るのが日課になっていて。途中からは修行のようでしたね、どうせ今日もないんだろうな、って。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
暗黒の大陸:ヨーロッパの20世紀
1人が該当推薦
東野篤子 Atsuko Higashino
「なお、このブックリストの最後に掲載されているマーク・マゾワー『暗黒の大陸:ヨーロッパの20世紀』は私の学類ゼミでも購読しました。」
出典: X ↗
闇金ウシジマくん
真鍋昌平
真鍋昌平 · 1人が該当推薦
テスタ
「ャンブルマンガの金字塔(2023年10月時点)。「予想できない展開の連続がおもしろい。あの絵でこれだけ売れるのは、とんでもなくストーリーがすばらしいから。これで絵がうまかったらどれだけ売れてたんだって思います(笑)」 【2】令和の時代には描けないリアルな怖さ 『闇金ウシジマくん』 真鍋昌平 小学館 全46巻 ヤミ金を舞台に、金と欲望に翻弄される人々の転落を描いた作品。「あれほどの暴力描写は、令和の時代では描けないのでは……。今読むと、当時以上に怖さを感じますね。それだけ『リアリティ』があったのだと思います。自分がバンジージャンプをしているようなスリルとリアルな怖さがそこにあった。こんな作品には二度と出合えない」 【3】大人が楽しめるギャンブル描写とバトル漫画の融合 『嘘喰い』 迫 稔雄 集英社 全49巻 「嘘喰」
出典: @DIME ↗
闇金ウシジマくん 1
1人が該当推薦
堀江貴文
「『闇金ウシジマくん』を初めて読んだ時の衝撃が今でも忘れられない。その衝撃は本作で描かれている社会における「闇」
出典: honto ↗
伊勢物語
在原業平ほか
在原業平ほか · 1人が該当推薦
三島由紀夫
「ただ日本の詩文とは、句読も漢字もつかわれないべた一面 の仮名文字のなかに何ら別して意識することなく神に近い一行がはさまれて ゐること、古典のいのちはこういふところにはげしく煌めいていること、そ うして真の詩人だけが秘されたる神の一行を書き得ること、こういふことだ けを述べておけばよい」
出典: 神戸大学附属図書館デジタルアーカイブ ↗
伊藤伝右衛門物語
深町純亮、羽月由憲
深町純亮、羽月由憲 · 1人が該当推薦
麻生太郎
「そこそこおもしろい。推薦します。」
出典: NetIB-News ↗
伊豆の踊子
川端康成
川端康成 · 1人が該当推薦
林修
「『伊豆の踊子』なんて、最初の1行目からガツンガツン来るじゃないですか。」
出典: NEWSポストセブン ↗
意識と脳――思考はいかにコード化されるか
1人が該当推薦
SCA自
「そもそもなんで一つの有機体の行動が的確な予想できないかはいろいろな書籍でわかるけど、とりあえずこれでも読んでください。『意識と脳――思考はいかにコード化されるか』(著:スタニスラス・ドゥアンヌ」
出典: X ↗
意味の変容
森敦
森敦 · 1人が該当推薦
成田悠輔
「成田悠輔さんの人生を変えた10冊
経済学者、大学教授、経営者、研究者、タレント――さまざまな分野で幅広く活躍をしている成田さん。本は紙と電子の両方で楽しむとのことですが、その理由も「ずっと紙に触れていると飽きるし、ずっとピカピカしている板を見ているのも飽きる」というユニークなものです。
そんな成田さんの「人生を変えた10冊」の中から、選書コメント(動画より抜粋)とともに3冊を紹介します。本棚のデザインをあしらった限定しおり(写真)も開催書店で配布しています。
※全10冊および書棚設置&オリジナルしおり配布店舗は「#木曜日は本曜日」特設サイトをご覧ください。
『意味の変容』(森敦)」
出典: ほんのひきだし ↗
為替占領 もうひとつの8.15 変動相場制に仕掛けられたシステム
1人が該当推薦
苫米地英人
「岩本沙弓さんの『為替占領』(ヒカルランド)、一読を勧める。」
出典: ドクター苫米地ブログ ↗
異族
中上健次
中上健次 · 1人が該当推薦
宇多田ヒカル
「Ⅱ) フランシス・フォード・コッポラ The Jerk(ジャーク/天国から落ちた男) カール・ライナー Orlando(オルランド) サリー・ポッター 宮崎駿 ●好きな作家27本 ・ 「 1999年11月28日頃のアーカイブ 」 15本 異族 中上健次 紀州弁 中上健次 羅生門 芥川龍之介 河童 芥川龍之介 感情装飾 川端康成 高瀬舟 森鴎外 こころ 夏目漱石 宮沢賢治 …の詩集 Tales of the Unexpected(予期せぬ出来事) Roald Dahl(ロアルド・ダール) Where the Sidewalk Ends(歩道の終るところ) Shel Silverstein(シェル・シルヴァスタイン) A L」
出典: 映画に狂って...(はてなブログ) ↗
異邦の騎士
島田荘司
島田荘司 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「吉田豪 『アラビアの夜の種族』 古川日出男 『 世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド 』 村上春樹 『 銀河鉄道の夜 』 宮沢賢治 『逃亡くそたわけ』 絲山秋子 『四十日と四十夜のメルヘン』 青木淳 吾 『 人間失格 』 太宰治 『異邦の騎士 (改訂完全版) 』 島田荘司 『 リンダリンダラバーソール いかす!バンドブーム天国 』 大槻ケンジ 『変身』 フランツ・カフカ 『 笙野頼子 三冠小説』 笙野頼子 『 ジョン・レノン対火星人 』 高橋源一郎 『 夜は短し歩けよ乙女 』 森見登美彦 『袋小路の男』 絲山秋子 『 パンク侍、斬られて候 』 町田康 『異邦人』 カミュ 『深い河』 遠藤周作 『キッチン』 吉本ばなな 『わた」
出典: Mucha Cafe(はてなブログ) ↗
異邦人
カミュ
カミュ · 1人が該当推薦
又吉直樹
「ル いかす!バンドブーム天国』 大槻ケンジ 『変身』 フランツ・カフカ 『笙野頼子三冠小説』 笙野頼子 『ジョン・レノン対火星人』 高橋源一郎 『夜は短し歩けよ乙女』 森見登美彦 『袋小路の男』 絲山秋子」
出典: plutocharon(はてなブログ) ↗
移民が導く日本の未来 ポストコロナと人口激減時代の処方箋
1人が該当推薦
出口治明
「『移民が導く日本の未来 ポストコロナと人口激減時代の処方箋』
出口 治明
2020年8月13日
社会
ツイート
移民が導く日本の未来――ポストコロナと人口激減時代の処方箋
作者:毛受 敏浩
出版社:明石書店
発売日:2020-08-27
日本は移民がつくった国である。約3.8万年前の対馬ルートを皮切りに、3.7万年前の沖縄ルート、2.5万年前の北海道ルートなどいろんな人々が渡ってきて日本列島に住み着いた。それが我々の祖先である。移民がつくった国なのに、なぜ、現在の日本の人々は移民という言葉に過剰反応するのだろう。本書は、少子高齢化に伴う人口減少を日本の最大の危機と捉え、既に外国人なしでは日本の経済が回らない現状を踏まえて、他の先進国同様に移民政策を構築して日本の社会のレジリエンスを多様な面で高めてくれる人材を広く海外から迎え入れる処方箋を具体的に述べたものである。」
出典: HONZ ↗
違国日記
ヤマシタトモコ
ヤマシタトモコ · 1人が該当推薦
新垣結衣
「映画『違国日記』。槙生を演じた新垣結衣さんは、出演が決まる前からヤマシタトモコさんの原作コミックを読んでいたそう。
「原作の好きなところは本当にたくさんあって、すべて言葉にするのは難しいのですが……。なかでも魅力を感じているのは、『違国日記』ならではの言葉選び。槙生が小説家というのもあるのか、選ぶ言葉にすごく“らしさ”があるなと思います」」
出典: リンネル(宝島社) ↗
医者、用水路を拓く
中村哲
中村哲 · 1人が該当推薦
養老孟司
「やっぱり死ぬまで、自分のできることを、もっとやらねばなるまい。この本は、人をそう鼓舞する。若い人に読んでもらいたい。いや、できるだけ大勢の人に読んで欲しい。切にそう思う。」
出典: ペシャワール会 ↗
医龍
乃木坂太郎、永井明、吉沼美恵
乃木坂太郎、永井明、吉沼美恵 · 1人が該当推薦
石丸伸二
「いう言葉を軸に、心からおもしろいと思うものを作れているか、何度も問いかけています。社会にはいろいろなしがらみがある。それでも、自分の魂に正直に生きることの大事さを教わりました」(石丸さん) ※現在の版権は著者に帰属します。 【5】組織としての成長論を学べる! 『医龍』 乃木坂太郎(作)、永井 明(原案)、吉沢美恵(医療監修) 小学館 全25巻 天才外科医の主人公と、彼とともに働くチームの人間ドラマ。「組織内のパワーゲームがありつつも、チーム全員で成長するための方法論は学びがあります。物語の終盤で、若手を信じて主人公が後を託すシーンがあるのですが、そういうキャリアの終え方ができると美しいなと思いました」 取材・文/桑元康平 ※マンガの巻数は2024年2月1日現在のデータです。 DIME4月号は超実践的なAI活用法」
出典: @DIME ↗
医療と介護の法律入門
児玉安司
児玉安司 · 1人が該当推薦
高市早苗
「党務出張の飛行機内は、私にとって貴重な読書時間です。1往復で1冊は読めますので、今週末は2冊。特に児玉安司先生著の『医療と介護の法律入門』では、過去の累次の法改正を時系列で整理して復習できた上、新たな政治課題に気付かせて頂きました。」
出典: X ↗
一握の砂・悲しき玩具
石川啄木
石川啄木 · 1人が該当推薦
米津玄師
「米津玄師が影響を受けた文学作品を集めて販売する『米津玄師と文学』フェアに選出された作品。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
一九八四年
ジョージ・オーウェル
ジョージ・オーウェル · 1人が該当推薦
宇多田ヒカル
「2017年のフェア「宇多田書店」での主だった海外作品として『一九八四年』が挙げられ、「宇多田ヒカルおすすめの書籍を集めた企画」であると説明されています。」
出典: Forbes JAPAN ↗
一千一秒物語
稲垣足穂
稲垣足穂 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「井伏鱒二 『戯作三昧・一塊の土』芥川龍之介 『夜間飛行』サンテグジュペリ 『サキ短編集』サキ 『杳子・妻隠』古井由吉 『窓の魚』西加奈子 『R62号の発明・鉛の卵』安部公房 『家守奇憚』梨木香歩 『遮光』中村文則 『最後の喫煙者』筒井康隆 『一千一秒物語』稲垣足穂。 本好きなら、たしかに 気になる作品ばかりです。 まず、ここには、 えこひいきやヤラセ感がない。 また、名前は知っているけど いつかは絶対に読みたい、 という渋い作品もセレクトしてる。 伝説の異端児作家・稲垣足穂を 加えてあることで、 このリストはグッとしまってる。 安部公房といえば的な作品は セレクトせず、短編集を挙げてる ところも渋いなあ。 サンテグジュペリも、 『星」
出典: note ↗
一旦書かせて頂きます
伊藤俊介
伊藤俊介 · 1人が該当推薦
カズレーザー
「「一旦書かせて頂きます」伊藤俊介 [エッセイ] - KADOKAWA カテゴリ・ジャンル一覧 レーベル一覧 関連サイト 作品公募 KADOKAWA GROUP INFO 日本語 English 検索 詳細検索 新刊カレンダー イベント情報 文芸書 文庫 ライトノベル コミック 一般書 児童書 学習参考書 生活 ・ 実用 雑誌 ・ ムック 映像 ゲーム グッズ スクール 文芸書トップ 新刊から探す 新刊一覧 新刊カレンダー ジャンルから探す 文芸書 文芸書(海外) レーベルから探す 魔法のiらんど 文庫トップ 新刊から探す 新刊一覧 新刊カレンダー ジャンルから探す 一般文庫 一般文庫(海外) 学芸・教養 レーベルから探す 角川文庫」
出典: KADOKAWA ↗
一度読んだら絶対に忘れない世界史の教科書
1人が該当推薦
中田敦彦
「年号が一切なし!ストーリーにフォーカスしているからわかりやすくて面白い」
出典: Pen Online ↗
陰獣
江戸川乱歩
江戸川乱歩 · 1人が該当推薦
美輪明宏
「子供のくせに『淫獣』とか『人間椅子』とか、ああいう猟奇的なものを読んでいたんですからね。ませた子供でしたよ。」
出典: miwaの書評(はてなダイアリー) ↗
宇宙からいかにヒトは生まれたか 偶然と必然の138億年史 (新潮選書)
1人が該当推薦
出口治明
「宇宙からいかにヒトは生まれたか
偶然と必然の138億年史 (新潮選書)
作者:更科 功
出版社:新潮社
発売日:2016-02-26
なぜヒトは宇宙論や生物学に惹かれるのか。」
出典: HONZ ↗
宇宙からの帰還
1人が該当推薦
恩田陸
「さらに乱読。これまでのジャンルに加えて、ノンフィクションが入ってくるんです。立花隆さんの『宇宙からの帰還』を読んでものすごくショックを受けました。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
宇宙の覇者 ベゾスvsマスク
Christian Davenport、黒輪篤嗣
Christian Davenport、黒輪篤嗣 · 1人が該当推薦
成毛眞
「『宇宙の覇者 ベゾスvsマスク』アマゾン創業者とテスラ創業者。宇宙ビジネスの覇者になるのは? - HONZ
HONZ - 読みたい本が、きっと見つかる!
HONZとは
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出典: HONZ ↗
宇宙をプログラムする宇宙
セス・ロイド
セス・ロイド · 1人が該当推薦
佐藤航陽
「この宇宙は量子コンピュータであるという大胆な仮説を様々な物理学的な観点から考察しており、従来のシミュレーション仮説を進化させていて面白かったです。」
出典: Forbes JAPAN ↗
宇宙兄弟
小山宙哉
小山宙哉 · 1人が該当推薦
前澤友作
「今日は地球から唯一持ってきた漫画について前澤語ります。それは「宇宙兄弟」27巻。なぜこの漫画をISSに持ってきたか、お気に入りのシーンを解説し」
出典: YouTube ↗
宇宙皇子
藤川桂介
藤川桂介 · 1人が該当推薦
万城目学
「もちろん、社会人になってからも、小説家になってからも、シリーズものは読んでいる。しかし、司馬遼太郎や吉川英治や北方謙三や沢木耕太郎など、近年読み返したり、新たに挑戦したシリーズものは5、6巻あたりで完結がほとんど。ただのひとつも10巻超えはない。 翻ってあのころ――、高校生の時分、壁に変な具合に頭を預け、どれほど首まわりが窮屈な姿勢であってもドンドコ読書したタイトルを思い返してみたら(以下、私が高校生だったあたりの刊行&読書実績に基づく)、『帝都物語』シリーズ10巻、『宇宙皇子』シリーズ20巻、吉川英治『新・平家物語』16巻、山岡荘八『徳川家康』26巻、『銀河英雄伝説』シリーズ14巻……。」
出典: 文春オンライン ↗
雨月物語
上田秋成
上田秋成 · 1人が該当推薦
三島由紀夫
「西鶴や近松門左衛門が原文でスラスラ読めないでどうするのだ。秋成の雨月物語などは、ちょっと脚注をつければ、子供でも読めるはずだし、歌舞伎に至っては問題にもならぬ。」
出典: note ↗
雨降りだからミステリーでも勉強しよう
植草甚一
植草甚一 · 1人が該当推薦
恩田陸
「そこからミステリ関係のエッセイも読むようになって、小学5年生の時に植草甚一さんの『雨降りだからミステリーでも勉強しよう』っていう分厚い本を、嫌がる親にねだって買ってもらって。外国作品を星の数で評価しながら紹介した本です。それを読んで覚えたミステリ作品は多いですね。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
雨森芳洲
上垣外憲一
上垣外憲一 · 1人が該当推薦
東浩紀
「今日は上垣外憲一の『雨森芳洲』を読んだ。対馬で日朝外交に尽力した江戸期の儒者の話。白石や徂徠の同時代人。現代の日韓関係にも通じるさまざまな論点が入っていた。おすすめです。」
出典: X ↗
嘘つきアーニャの真っ赤な真実
米原万里
米原万里 · 1人が該当推薦
養老孟司
「『嘘つきアーニャの真っ赤な真実』は人によく薦めるんですよ。明るいというか、柄の大きな人でした。」
出典: BRUTUS ↗
嘘喰い
1人が該当推薦
テスタ
「テスタさんが「先が読めない」と舌を巻くのが『賭博黙示録カイジ』と『嘘喰い』だ。」
出典: @DIME ↗
運のいい人、悪い人 運を鍛える四つの法則
リチャード・ワイズマン
リチャード・ワイズマン · 1人が該当推薦
勝間和代
「久々に強烈に、お薦め本「運のいい人、悪い人」。最近読んだ本の中で、強烈にお薦めの本。」
出典: ココログ ↗
運命を拓く
中村天風
中村天風 · 1人が該当推薦
大谷翔平
「大谷翔平選手がメジャーに行く前、熟読していたと話題の『運命を拓く 天風瞑想録』(講談社)の教えをまんがでわかりやすく紹介する本書。」
出典: NEWSCAST ↗
影との戦い
1人が該当推薦
宮﨑駿
「ドラゴンがすばらしい。鋼の鱗に覆われた火の体。古く巨大で、悪で、善で、気高く、卑劣な生き物。バットのような翼のトカゲじゃなく、日本や中国の龍でもなく、どんなふうに描いたらいいのか難しい。」
出典: FC2ブログ ↗
影響力の武器 なぜ、人は動かされるのか
ロバート・B・チャルディーニ
ロバート・B・チャルディーニ · 1人が該当推薦
田中渓
「田中渓さんの愛読書の一つ。」
出典: タテオキ ↗
影法師
百田尚樹
百田尚樹 · 1人が該当推薦
安倍晋三
「とにかく、百田さんの小説は読むと元気が出ますよね。」
出典: 一条真也の読書館 ↗
栄花物語
河北騰
河北騰 · 1人が該当推薦
三島由紀夫
「三島の読書案内では、『増鏡』『栄花物語』などの古典を挙げ、古代から中世に至る物語を読むよう勧めている。」
出典: 隠し文学館 花ざかりの森 ↗
永遠の0
百田尚樹
百田尚樹 · 1人が該当推薦
安倍晋三
「『永遠の0』で特に印象深かったのは、勇敢に戦う兵士たちに対し、司令官に決断力と勇気のない者が多いという描写です。読むと指揮官の役割の重要性を改めて感じます。」
出典: 一条真也の読書館 ↗
永遠の出口
森絵都
森絵都 · 1人が該当推薦
阿部暁子
「阿部 :『永遠の出口』とか。『宇宙のみなしご』も好きだし、やっぱり『つきのふね』が大好きで。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
永遠も半ばを過ぎて
中島らも
中島らも · 1人が該当推薦
米津玄師
「米津玄師が影響を受けた文学作品を集めて販売する『米津玄師と文学』フェアに選出された作品。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
炎上する君
西加奈子
西加奈子 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「れ!!(出石分館) 『又吉直樹がおすすする本はこれ!!』 芥川賞を受賞した読書芸人・又吉直樹の本棚をちょっとのぞいてみませんか? タイトル 著者名 出版社 銃 中村 文則 新潮社 人間失格 太宰 治 新潮社 銀河鉄道の夜 宮沢 賢治 岩波書店 炎上する君 西 加奈子 角川書店 夜は短し歩けよ乙女 森見 登美彦 角川書店 四十日と四十夜のメルヘン 青木 淳悟 新潮社 世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド 村上 春樹 新潮社 イニシエーション・ラブ 乾 くるみ 原書房 パンク侍、斬られて候 町田 康 マガジンハウス 月の砂漠をさばさばと 北村 薫 新潮社 世界音痴 穂村 弘 小学館 テーマ別ブックリスト 2024年 2023年 2」
出典: 豊岡市立図書館 ↗
縁起と空〜如来蔵思想批判〜
松本史朗
松本史朗 · 1人が該当推薦
苫米地英人
「苫米地先生が推薦する必読書籍の一覧に掲載。『縁起と空~如来蔵思想批判~』(松本史朗著/大蔵出版)」
出典: ウェブ魚拓 ↗
遠い太鼓
村上春樹
村上春樹 · 1人が該当推薦
藤井聡太
「「いや……母が歴史ものを好きなので、家にあったものを手に取ってみただけです。旅行記とかは好きで村上春樹さんの『遠い太鼓』とか……。村上さんの小説は読んだことがないのですが……。漫画は家にあるものを少し。『ピンポン』(著・松本大洋)とか……。」
出典: 将棋情報局(マイナビ出版) ↗
遠い日の呼び声 ウェストール短編集
1人が該当推薦
宮﨑駿
「ぼくはウェストールが好きだ。」
出典: note ↗
鉛のバラ
丸山健二
丸山健二 · 1人が該当推薦
三浦しをん
「新潮社さんを通して、サイン本をいただいたんですよ!!! 私が好きだって言っていることを担当編集者さんが伝えてくださったらしくて、わざわざ書いてくださって。私、もう、本当に嬉しくて。家に神棚があったら間違いなく飾ってますね。あまりに嬉しくて、やや泣きそうです。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
塩狩峠
1人が該当推薦
湊かなえ
「「ご自由に持っていってください」という本棚があるんです。そこでいろいろな本に出合いました。北海道に行く時に渡辺淳一さんの『阿寒に果つ』を持っていったら、『流氷への旅』を持っている人がいて交換しましたね。三浦綾子さんの『塩狩峠』や『ひつじが丘』もその時に読みました。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
塩壷の匙
1人が該当推薦
万城目学
「車谷長吉さんが大好きになりまして。主人公のダメさ加減に比べたら、自分の悩みなんて何と卑小なものか、とつくづく思い知らせてくれるんですよね。ある意味、僕のなかでヒーローでしたね(笑)。『鹽壺の匙』の紹介文に「生前の遺稿」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
王国
中村文則
中村文則 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「又吉がおすすめした全作品 をリストアップしました。
第1弾(2012年)
『王国』中村文則」
出典: ランク王 ↗
王者の挑戦
戸部田誠
戸部田誠 · 1人が該当推薦
佐久間宣行
「佐久間宣行さん(テレビプロデューサー)激賞ッ!」
出典: 集英社 ↗
王道
アンドレ・マルロー
アンドレ・マルロー · 1人が該当推薦
石原慎太郎
「アンドレ・マルローの『王道』の主人公、ペルカンなんていいじゃないですか。ジャングルの中で死んでいくとき、女との束の間の恍惚ののち“死、死などありはしない、ただこの俺だけが死んでいくのだ”と。官能的で、死ぬ寸前まで女を抱いて、男の死の行為を言いつくす言葉を吐く。」
出典: 集英社 ↗
黄禍論 百年の系譜
廣部泉
廣部泉 · 1人が該当推薦
池上彰
「池上彰の推薦する名著5冊
ブックキュレーター 池上彰
池上彰の推薦する名著5冊
池上彰の「推薦図書」はこの5冊! ※こちらの推薦文は、クーリエ・ジャポン読者のために寄稿いただいたものを転載したものです。
新書・選書・ブックレット(744)
社会・時事・政治・行政(647)」
出典: honto ↗
岡崎に捧ぐ
山本さほ
山本さほ · 1人が該当推薦
米津玄師
「むっちゃ面白い漫画。久々にグッときた。」
出典: X ↗
岡本太郎爆発大全
岡本太郎、椹木野衣
岡本太郎、椹木野衣 · 1人が該当推薦
村上隆
「『岡本太郎爆発大全』中沢新一・村上隆=推薦。中沢新一氏、村上隆氏、推薦!」
出典: 河出書房新社 ↗
億万長者をめざす バフェットの銘柄選択術
メアリー・バフェット、デビッド・クラーク
メアリー・バフェット、デビッド・クラーク · 1人が該当推薦
田中渓
「まずエミンさんの本、その後、バフェットの本を読むという流れ。マネー本は3冊読んだらそれ以上読まなくてよい。投資を実践していったほうがいい。」
出典: AI Lifehack ↗
桶川ストーカー殺人事件 ―遺言―
清水潔
清水潔 · 1人が該当推薦
成田悠輔
「事実は小説より奇なり」
出典: 本曜日 ↗
乙女怪獣キャラメリゼ 1 (MFコミックス アライブシリーズ)
1人が該当推薦
深津貴之
「昨日 @kensu さんに紹介いただいた、「乙女怪獣キャラメリゼ」を読んでる。怪獣特撮と少女漫画という、普通に混ぜちゃいけないモノを混ぜた感がすごくてよい。掲載雑誌を間違えたようなテンションの作品は、高確率で名作。」
出典: X ↗
俺とヒーローと魔法少女
九野十弥
九野十弥 · 1人が該当推薦
深津貴之
「俺とヒーローと魔法少女 ヒーロー、魔法少女、奮闘コメディ。配給された変身ベルトを使ったら、おっさんが魔法少女になってもうた…からはじまるヒーローマンガ。ヒーローギャグとしては「 1000円ヒーロー 」「 ヒーローカンパニー 」も好きだけど、まだ完結してないので選外。変化球がみたい人は「 アンタゴ二スト 」を読もう。」
出典: note ↗
音楽と沈黙 1
Rose Tremain、渡辺佐智江
Rose Tremain、渡辺佐智江 · 1人が該当推薦
出口治明
「『音楽と沈黙 1』 - HONZ
HONZ - 読みたい本が、きっと見つかる!
HONZとは
レビュアープロフィール
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ジャンル一覧」
出典: HONZ ↗
仮病の見抜きかた
1人が該当推薦
中原淳
「「仮病の見抜きかた」読了。」
出典: X ↗
仮面の告白
三島由紀夫
三島由紀夫 · 1人が該当推薦
落合陽一
「対象書籍名:『金閣寺』/『仮面の告白』/『美しい星』」
出典: 新潮社の電子書籍 ↗
何者
1人が該当推薦
若林正恭
「何者 新潮文庫
朝井リョウ
価格 (税込)
: ¥737
発行年月:2015年06月
6/15(月)まで!1万円以上で20%スペシャルクーポン還元!本・CD・アナログ盤 対象」
出典: HMV&BOOKS online ↗
何者でもない
般若
般若 · 1人が該当推薦
藤田晋
「帯コメントも書かせてもらったけど、面白くて一気に読めた。プロローグだけでも1月の武道館がどれだけ特別なものかが分かる。」
出典: X ↗
夏への扉
ロバート・A・ハインライン
ロバート・A・ハインライン · 1人が該当推薦
東野圭吾
「タイムスリップものですぐに思い出すのは、ハインラインの『夏への扉』ですね。でも、僕としては『トキオ』を自分なりの『バック・トゥ・ザ・フューチャー』にしたかったんですよ。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
夏服を着た女たち
アーウィン・ショー、常盤新平
アーウィン・ショー、常盤新平 · 1人が該当推薦
池井戸潤
「池井戸 :そうなんです。海外小説の元祖『課長島耕作』みたいなものです(笑)。中間管理職のようなところもありますね。それに順調に偉くなっていくわけではなくて、スペインで捕虜になっている間に向こうの人と結婚するんだけれども脱出して戻ってくるなど、物語が奥深くて、ものすごく面白い。それと...(ともう一冊取り出す)、アーウィン・ショーの『ビザンチウムの夜』。『ザ・ニューヨーカー』という文芸系の雑誌に都会的な小説を書いていた作家たちを"ニューヨーカー"と呼ぶんですが、その最たる人がアーウィン・ショー。『夏服を着た女たち』という短編集に収録されている「八〇ヤード独走」なども有名ですが、僕はこの長編が好きでした。映画プロデューサーのひと夏の話で、これが小洒落ていて、この作風にすごく憧れました。とくに小泉喜美子さんの訳が素晴らしい。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
家守
1人が該当推薦
中居正広
「中居正広、篠原信一に愛読書を貸すも「買ってほしかった」
印刷
バラエティー番組の司会などで巧みな話術を披露する中居正広。その裏には意外にも“読書家”の一面が。彼が読んだという本はファンのあいだで『中居文庫』としてまとめられ、書店のポップにも書かれるなど、その影響力は絶大だという。
今もミステリー小説を中心に読んでいる中居。中居文庫には『葉桜の季節に君を想うということ』の歌野晶午作品がたくさん収められている。
「歌野晶午さんは本当に好きな作家のようで、『世界の終わり、あるいは始まり』、『家守』、『舞田ひとみ11歳、ダンスときどき探偵』を読んだと話していました。『世界の終わり、あるいは始まり』に関しては自分が読んだ2年後くらいに草なぎさんが読んでいるのを目撃したそうです。そのときには“ワンクッションもツークッションもある。最後、誰の目線かわからなくなるけど、読みな。面白いから寝る前に読むと寝られなくなるよ”と伝えたそうです」(ラジオ番組制作スタッフ)」
出典: 週刊女性PRIME ↗
家守奇憚
梨木香歩
梨木香歩 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「草子』太宰治 『ヴィヨンの妻』太宰治 『白痴』坂口安吾 『山椒魚』井伏鱒二 『戯作三昧・一塊の土』芥川龍之介 『夜間飛行』サンテグジュペリ 『サキ短編集』サキ 『杳子・妻隠』古井由吉 『窓の魚』西加奈子 『R62号の発明・鉛の卵』安部公房 『家守奇憚』梨木香歩 『遮光』中村文則 『最後の喫煙者』筒井康隆 『一千一秒物語』稲垣足穂。 本好きなら、たしかに 気になる作品ばかりです。 まず、ここには、 えこひいきやヤラセ感がない。 また、名前は知っているけど いつかは絶対に読みたい、 という渋い作品もセレクトしてる。 伝説の異端児作家・稲垣足穂を 加えてあることで、 このリストはグッとしまってる。 安部公房といえば的な作品は セレクトせず」
出典: note ↗
家族八景
筒井康隆
筒井康隆 · 1人が該当推薦
中川翔子
「家族八景も大好きです…大好きなダークな短編たち!」
出典: Amebaブログ ↗
家畜人ヤプー
1人が該当推薦
三島由紀夫
「1970/9/9 昭45 中村哲郎「歌舞伎の幻」 序、帯 前衛社 1970/9/25 昭45 澁澤龍彦「澁澤龍彦集成 第Ⅶ巻」 帯 桃源社 1970/11/30 昭45 宮崎清隆「憲兵」 序文、帯 創思社 1970/2/10 昭45 沼庄三「家畜人ヤプー」 帯 都市出版社 1971/1/30 昭46 細江英公寫眞作品「新輯版薔薇刑」 被寫體、序、題簽 集英社 1971/3/30 昭46 「東文彦作品集」 序文、帯 講談社 1971/5/1 昭46 細江英公・写真集「抱擁」」 序、帯(遺稿) 写真評論社 1971/11/15 昭46 印南淸「馬術読本」 序及び装本 中央公論社 1988/10/30 昭63 井上武彦「同行二人」 絶賛と」
出典: 隠し文学館 花ざかりの森 ↗
科学者とは何か
村上陽一郎
村上陽一郎 · 1人が該当推薦
林修
「タレント・予備校講師の林修さんが、8月19日(土) に放映された『池上彰と林修が初タッグ!日本の「今」を徹底解説!学びコラボSP』(テレビ朝日)にて、村上陽一郎さんの『科学者とは何か』(新潮選書)を「学ぶことの意義を教えてくれる」「入試でも何度も出題された本」と紹介したところ大反響を呼びました。」
出典: PR TIMES ↗
果てしなき旅路 ピープル・シリーズ
ゼナ・ヘンダースン
歌うクジラ
村上龍
村上龍 · 1人が該当推薦
米津玄師
「風呂場の敷居の前に村上龍の「歌うクジラ」が144ページを開きながらそのままになっている。当然風呂場から出てくるとそれに水滴が酷く落ちるのを知っているんだけど、本を拾って、水を拭って、本棚に戻す、それすらできないまま、干乾びて凸凹になった144ページがずっと開かれている。」
出典: X ↗
河童
1人が該当推薦
宇多田ヒカル
「rk(ジャーク/天国から落ちた男) カール・ライナー Orlando(オルランド) サリー・ポッター 宮崎駿 ●好きな作家27本 ・ 「 1999年11月28日頃のアーカイブ 」 15本 異族 中上健次 紀州弁 中上健次 羅生門 芥川龍之介 河童 芥川龍之介 感情装飾 川端康成 高瀬舟 森鴎外 こころ 夏目漱石 宮沢賢治 …の詩集 Tales of the Unexpected(予期せぬ出来事) Roald Dahl(ロアルド・ダール) Where the Sidewalk Ends(歩道の終るところ) Shel Silverstein(シェル・シルヴァスタイン) A Light in the Attic(屋根裏の灯り/屋根」
出典: 映画に狂って...(はてなブログ) ↗
花神
司馬遼太郎
司馬遼太郎 · 1人が該当推薦
万城目学
「万城目 : 高2のときの現代文の先生が、「こういう本が面白いよ」と小説を紹介してくれる先生やったんです。そんではじめて純文学といわれるなかにも面白いものがある、と分かって。この先生、月に1冊、課題図書を出すんです。それを藁半紙1枚に、上半分にあらすじ、下半分に感想を書いて提出する。やりたい人だけやればいいし、面白くなかったらそう書いていい、という自由な課題だったんです。最初の課題図書が北杜夫の 『幽霊』 でした。なんかね、はじめてやったんですね。ストーリーで読ませるわけではないやつを1冊読むのは。でも味わいがある。切ないけれど余韻があって、だんだん何なんだこれは、となっていく。その先生から安部公房の『壁』や開高健の 『パニック・裸の王様』 も教えてもらいました。これらは非常に印象に残っていますね。 『壁』 なんかは、ちょっとカルチャーショックでした。こんなんがあるんか、という。発想の面白さを知りました。あとは司馬遼太郎を読みました。 『花神』 がいちばん好きで、何十ぺんも読みました。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
貨幣の条件: タカラガイの文明史 (筑摩選書)
1人が該当推薦
出口治明
「貨幣の条件: タカラガイの文明史 (筑摩選書)
作者:上田 信
出版社:筑摩書房
発売日:2016-02-15
交易から文明が生まれる。動物は棲息する生態環境の拘束から逃れることはできないが、ヒトだけが異なる生態環境からモノを移転して生態環境を自らの好むように改変したのである。交易を管理するために統一的な暦が編まれ、文字が発達し、交易の場所から都市が生まれた。異なる文化に交易ルールを強制し、違反者を取り締まるために権力が生まれ、その権力を正当化するために特定の宗教やイデオロギーが発達した。
そして交易の方法は、略奪・互酬・貢納・徴収・市場と進化した。本書は、この壮大な上田史観をタカラガイを切り口にして、BC5千年を超えるアッシリアから現代までの悠久の時間と、大興安嶺のふもとから西アフリカに至る広大な空間を舞台に縦横に論じたものである。」
出典: HONZ ↗
我と汝
マルティン・ブーバー
マルティン・ブーバー · 1人が該当推薦
宮台真司
「これから結婚する男女に、父親が買い与える本として、日本でも、海外でも、有名です。自分の「尊厳」が、他者の存在と、どれだけ深く結びついているかを、哲学をベースに、わかりやすく説き明かしています。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
賀川豊彦〜愛と社会正義を追い求めた生涯〜
1人が該当推薦
苫米地英人
「苫米地先生が推薦する必読書籍の一覧に掲載。『賀川豊彦~愛と社会正義を追い求めた生涯~』(ロバート・シルジェン著 賀川豊彦記念松沢資料館監訳/新教出版社)」
出典: ウェブ魚拓 ↗
会社はいつ道を踏み外すのか
田中周紀
田中周紀 · 1人が該当推薦
池上彰
「リーダーシップは全員が持つべきもの──伊賀泰代『採用基準』
大企業の「失敗」に学ぶ──田中周紀『会社はいつ道を踏み外すのか』 など」
出典: PR TIMES ↗
怪獣8号
松本直也
松本直也 · 1人が該当推薦
深津貴之
「あと数巻ほど、読まないとまだ評価がつかないが期待枠。スパイダーマン的なヒーローものと怪獣・ウルトラ警備隊の融合…という珍しい一品。シリアスというよりはギャグも多めなので、サクサク読める。前述の「 怪獣自衛隊 」とは180度違うノリなので比べ読みも面白いかも。 怪獣8号 1 (ジャンプコミックスDIGITAL)」
出典: note ↗
怪獣自衛隊
井上淳哉
井上淳哉 · 1人が該当推薦
深津貴之
「あと数巻ほど、読まないとまだ評価がつかないが期待枠。スパイダーマン的なヒーローものと怪獣・ウルトラ警備隊の融合…という珍しい一品。シリアスというよりはギャグも多めなので、サクサク読める。前述の「 怪獣自衛隊 」とは180度違うノリなので比べ読みも面白いかも。」
出典: note ↗
怪虫ざんまい
小松貴
小松貴 · 1人が該当推薦
養老孟司
「奇人、奇怪な虫を追う。環境破壊に怒り頭白。でも愉快な本ですよ。」
出典: Rooftop ↗
怪盗ルパン全集5 八つの犯罪
怪物に出会った日 井上尚弥と闘うということ
森合正範
森合正範 · 1人が該当推薦
井上尚弥
「10月に発売された『怪物に出会った日』は、言わずと知れた”日本ボクシング史上最高傑作”であり、世界4階級王者の井上尚弥について語った一冊。井上自身もX(旧Twitter)で「対戦相手の心情など知れる機会などなく、この一冊は自分が辿って来たキャリアを色濃くしてくれました」と語るなど注目を集めてきた。 ありがとうございました! 対戦相手の心情など知れる機会などなくこの一冊は自分が辿って来たキャリアを色濃くしてくれました。感慨深い一冊です。 皆さん是非手に取って読んでみてください!」
出典: Real Sound ↗
海からの贈物
アン・モロー・リンドバーグ
アン・モロー・リンドバーグ · 1人が該当推薦
米津玄師
「米津玄師が影響を受けた文学作品を集めて販売する『米津玄師と文学』フェアに選出された作品。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
海と毒薬
遠藤周作
遠藤周作 · 1人が該当推薦
宇多田ヒカル
「遠藤周作は宇多田ヒカルが好きな作家の一人で、なかでも彼女のお気に入りの作品として『海と毒薬』や『沈黙』などが挙げられています」
出典: Amebaブログ ↗
海のおばけオーリー 大型絵本
1人が該当推薦
林真理子
「田舎の小さな本屋ですけれど、売るほど本はあるわけですから、私も子供の頃からむさぼるように読んでいました。『海のおばけオーリー』など、岩波書店の子供向けのものが多かったですね。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
海の天辺
くらもちふさこ
海獣の子供
五十嵐大介
五十嵐大介 · 1人が該当推薦
米津玄師
「米津玄師が影響を受けた文学作品を集めて販売する『米津玄師と文学』フェアに選出された作品。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
海賊とよばれた男
百田尚樹
百田尚樹 · 1人が該当推薦
安倍晋三
「百田さんが書かれる小説の一つのテーマには、『他者のために自分の人生を捧げる』ということがあるのではないでしょうか。」
出典: 一条真也の読書館 ↗
海潮音
上田敏
上田敏 · 1人が該当推薦
美輪明宏
「詩は日常の中で心の純粋さを取り戻すもの。おすすめはいろいろございますけど、今日はカール・ブッセの『山のあなた』を上田敏の訳で。山のあなたの空遠く『幸』住むと人のいふ…。」
出典: miwaの書評(はてなダイアリー) ↗
海辺のカフカ (上)
1人が該当推薦
梶裕貴
「海辺のカフカ
村上春樹
新潮社
Comment
書店のPOPで目にした「君はこれから世界でいちばんタフな15歳の少年になる」という言葉に惹かれ、私が人生で初めて触れた村上春樹さんの小説。以降、その言葉の世界の虜に。」
出典: 本曜日 ↗
絵とは何か
1人が該当推薦
伊坂幸太郎
「島田さんにハマっていた高校生の頃、うちの親から『絵とは何か』という美術評論の本をもらったんです。その帯に、「人生とは一回限りである。しかも短い。その短い人生を想像力にぶちこめたらそんな幸せなことはないと思う」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
蟹工船・党生活者
1人が該当推薦
苫米地英人
「苫米地先生が推薦する必読書籍の一覧に掲載。『蟹工船・党生活者』(小林多喜二著/新潮文庫)」
出典: ウェブ魚拓 ↗
階段を下りる女
Bernhard Schlink、松永美穂
Bernhard Schlink、松永美穂 · 1人が該当推薦
出口治明
「階段を下りる女 (新潮クレスト・ブックス)
作者:ベルンハルト シュリンク 翻訳:松永 美穂
出版社:新潮社
発売日:2017-06-30
これは、名作「朗読者」の作家による新たな至高の恋愛小説であり、人間の再生の物語だ。」
出典: HONZ ↗
外科室・海城発電 他五篇
1人が該当推薦
三浦しをん
「ちょっと暗めのエッチなのが好きだったんですよ(笑)。『外科室』なんてもう、ウットリだわって思っていました。中学生が好きそうなシチュエーションなんです、手術をすることになって、執刀医は昔の恋人で、麻酔をかけられるのが嫌だと言って…。今考えると、フン、馬鹿なこと言ってんじゃねーよ、って思いそうなんだけれど、そう思わせない麗しい文章で。美男美女しか出てこないし。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
外科室・天守物語
泉鏡花
泉鏡花 · 1人が該当推薦
米津玄師
「米津玄師が影響を受けた文学作品を集めて販売する『米津玄師と文学』フェアに選出された作品。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
外資系金融の終わり
1人が該当推薦
経沢香保子
「『外資系金融の終わり』 藤沢数希著 有難いことに、金融業界の方々にも 御指南頂く機会も増え、とても興味深く、一気読み。 独特の表現に思わず声をだし笑ってしまうほど。」
出典: 経沢香保子公式ブログ ↗
外来種は本当に悪者か? 新しい野生 THE NEW WILD
Fred Pearce、藤井留美
Fred Pearce、藤井留美 · 1人が該当推薦
出口治明
「外来種は本当に悪者か? 新しい野生 THE NEW WILD
作者:フレッド・ピアス 翻訳:藤井留美
出版社:草思社
発売日:2016-07-14
外来種と言えば、琵琶湖の在来種を脅かすブルーギルやブラックバスが脳裏に浮かぶ。」
出典: HONZ ↗
格闘技が紅白に勝った日 2003年大晦日興行戦争の記録
1人が該当推薦
箕輪厚介
「ハワイで発熱し本ばっかり読んでる。
面白かった。世の中常に栄枯盛衰。強いものは常に、その強さに足元を掬われる。
おすすめの本の紹介:『格闘技が紅白に勝った日 2003年大晦日興行戦争の記録』(細田昌志 著)」
出典: X ↗
核兵器
1人が該当推薦
成毛眞
「『核兵器』テクノロジーの世紀にこそ学ぶべき核兵器の恐ろしさ - HONZ
HONZ - 読みたい本が、きっと見つかる!
HONZとは
レビュアープロフィール
企画一覧
ジャンル一覧」
出典: HONZ ↗
確率的発想法 数学を日常に活かす
小島寛之
小島寛之 · 1人が該当推薦
勝間和代
「推薦: 『確率的発想法 数学を日常に活かす』。勝間さん推薦の良書50冊を掲載しておきます。/確率的発想法~数学を日常に活かす」
出典: 小粋空間 ↗
革命のファンファーレ 現代のお金と広告
西野亮廣
西野亮廣 · 1人が該当推薦
経沢香保子
「あらゆる事象を具体化かつ論理的&本質的に説明、そしてユニークな表現に魅了され、あっという間に引き込まれました。 事業を展開する上で、とっても勉強になることが多かった本です。 革命のファンファーレ 現代のお金と広告」
出典: 経沢香保子公式ブログ ↗
革命論集
アントニオ・グラムシ
アントニオ・グラムシ · 1人が該当推薦
宮台真司
「アントニオ・グラムシの影響で映画によって革命を起こすべく映画作家を目指し、それに役立つと考えて社会学を学んだ。」
出典: Wikipedia ↗
学園ベビーシッターズ
時計野はり
時計野はり · 1人が該当推薦
橋本環奈
「それと子どもが出てくるマンガが大好き。中でも『甘々と稲妻』『学園ベビーシッターズ』『コタローは1人暮らし』『LIFE SO HAPPY』『おはようとかおやすみとか』が好きです。」
出典: ブックライブ ↗
学問のすすめ (まんがで読破)
福沢諭吉、バラエティアートワークス
梶井基次郎(ちくま日本文学28)
梶井基次郎
梶井基次郎 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「、全体もまた詩的である。美しさ。リアル。余韻。私が欲しいものがすべてある。 『阿呆の鳥飼』内田百閒(中公文庫) 『鶏鳴』という作品が収録されていて、私はこの作品が大好きで、いつかこういうのを書いてみたいと思っている。無理だろうなとも思う。 『梶井基次郎(ちくま日本文学28)』(筑摩書房) 私はなにかあったら『過古』という作品を読みたくなって、手元に本がない時はその都度買っていた。そのため家にはこの本が何冊もある。 『日輪・春は馬車に乗って 他八篇』横光利一(岩波文庫) 初めて読んだのは教科書に載っていた『蠅』で、それから読み漁るようになった。不意にバッドエンドで終わるような話がいくつかあって、それがたまらない。 『水中都市・デンドロ」
出典: マガジンハウス書籍編集部 ↗
株式投資 長期投資で成功するための完全ガイド
ジェレミー・シーゲル
ジェレミー・シーゲル · 1人が該当推薦
勝間和代
「株・経済などでお薦めの本。株式投資 長期投資で成功するための完全ガイド。」
出典: ココログ ↗
完訳 7つの習慣 人格主義の回復
スティーブン・R・コヴィー、FCE
スティーブン・R・コヴィー、FCE · 1人が該当推薦
中田敦彦
「この動画の参考文献:
「完訳 7つの習慣 人格主義の回復」スティーブン・R・コヴィー(著)、FCE(キングベアー出版)」
出典: YouTube ↗
完訳 ファーブル昆虫記
アンリ・ファーブル
アンリ・ファーブル · 1人が該当推薦
養老孟司
「小学4年の夏に初めて昆虫標本を作ったときに同時に手にした本です。いろんな外国の知らない虫が出てくるので驚きましたよ。」
出典: BRUTUS ↗
官能小説用語表現辞典
永田守弘
永田守弘 · 1人が該当推薦
あいみょん
「17歳の時、中古本販売店の100円コーナーで偶然、目にとまったのが「滴」。ベストセラー官能小説家、神崎京介氏の短編集だ。拘束が好きな女と嫉妬深い男のプレーで立場が逆転していく物語などに「う、すげえ。マジかよ」とうなり、何度も読み返した。ほかにも十数冊読み、官能作品で使われている約2300の用語や表現をまとめた「官能小説用語表現辞典」は“バイブル”だ。」
出典: スポニチ Sponichi Annex ↗
感情装飾
1人が該当推薦
宇多田ヒカル
「国から落ちた男) カール・ライナー Orlando(オルランド) サリー・ポッター 宮崎駿 ●好きな作家27本 ・ 「 1999年11月28日頃のアーカイブ 」 15本 異族 中上健次 紀州弁 中上健次 羅生門 芥川龍之介 河童 芥川龍之介 感情装飾 川端康成 高瀬舟 森鴎外 こころ 夏目漱石 宮沢賢治 …の詩集 Tales of the Unexpected(予期せぬ出来事) Roald Dahl(ロアルド・ダール) Where the Sidewalk Ends(歩道の終るところ) Shel Silverstein(シェル・シルヴァスタイン) A Light in the Attic(屋根裏の灯り/屋根裏の明かり) Sh」
出典: 映画に狂って...(はてなブログ) ↗
甘々と稲妻
雨隠ギド
雨隠ギド · 1人が該当推薦
橋本環奈
「それと子どもが出てくるマンガが大好き。中でも『甘々と稲妻』『学園ベビーシッターズ』『コタローは1人暮らし』『LIFE SO HAPPY』『おはようとかおやすみとか』が好きです。」
出典: ブックライブ ↗
甘くない湖水
Giulia Caminito、越前貴美子
Giulia Caminito、越前貴美子 · 1人が該当推薦
ヒコロヒー
「『甘くない湖水』ジュリア・カミニート/著、越前貴美子/訳
貧困家庭で育った少女の内面を克明に描いた、カンピエッロ賞受賞の話題作。「イタリアの友人に薦められて読み始めたばかりですが、冒頭からすでに引き込まれています」。」
出典: BRUTUS ↗
甘美なる来世へ
T・R・ピアソン
T・R・ピアソン · 1人が該当推薦
伊坂幸太郎
「それからT・R・ピアソンの『甘美なる来世へ』を読んで、これもずっと読んでいたいくらいに面白かったんですが、読んだ後で、久々に後どれくらい生きられるだろうか、と考えてしまいました。というのも、翻訳が柴田元幸さんで、巻末にもこれからもピアソンの作品を何冊か訳していく、と書かれているんですが、柴田さんって、他にもたくさん仕事をかかえている方でしょう。全部読むまでは死にたくないけれど、それにはどれくらいかかるんだろうと考えてしまいました。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
監獄の誕生
ミシェル・フーコー
ミシェル・フーコー · 1人が該当推薦
東浩紀
「『 言葉と物 』 ミシェル・フーコー【著】、渡辺一民【訳】 新潮社(1989-08出版) ISBN:410506701X フーコーといえば『 言葉と物 』なんですが、『 監獄の誕生 』とどちらを挙げるかは迷いました。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
監獄の誕生〜監視と処罰〜
1人が該当推薦
苫米地英人
「苫米地先生が推薦する必読書籍の一覧に掲載。『監獄の誕生~監視と処罰~』(ミシェル・フーコー著 田村俶訳/新潮社)」
出典: ウェブ魚拓 ↗
観察の練習
菅俊一
菅俊一 · 1人が該当推薦
深津貴之
「自分の視野を広げてみたい人には、広くオススメの一冊。 観察の練習 菅俊一」
出典: note ↗
還暦からの底力―歴史・人・旅に学ぶ生き方
出口治明
出口治明 · 1人が該当推薦
池上彰
「池上彰の推薦する名著5冊
ブックキュレーター 池上彰
池上彰の推薦する名著5冊
池上彰の「推薦図書」はこの5冊! ※こちらの推薦文は、クーリエ・ジャポン読者のために寄稿いただいたものを転載したものです。
新書・選書・ブックレット(744)
社会・時事・政治・行政(647)」
出典: honto ↗
関係からはじまる
ケネス・ガーゲン、鮫島輝美、東村知子
ケネス・ガーゲン、鮫島輝美、東村知子 · 1人が該当推薦
中原淳
「秋の夜長におすすめする書籍の1冊目は「組織行動論の考え方・使い方」です。
<br />
▼
2冊目の本はケネス・ガーゲンの「Relational Being」の翻訳書「関係からはじまる」です。」
出典: NAKAHARA-LAB.net ↗
韓国 行き過ぎた資本主義 「無限競争社会」の苦悩
金敬哲
金敬哲 · 1人が該当推薦
池上彰
「韓国とは、これほどまでに生きにくい国になってしまったのかと驚かされる実態。今の韓国は近未来かもしれません。」
出典: クーリエ・ジャポン ↗
贋作 桜の森の満開の下/足跡姫 時代錯誤冬幽霊
1人が該当推薦
梶裕貴
「贋作 桜の森の満開の下/足跡姫 時代錯誤冬幽霊
野田秀樹
新潮社
Comment
野田秀樹さんの舞台は、自分にとっての演劇的原体験。日本語の魅力が詰まった戯曲に、役者として、今も大きな刺激を受け続けています。」
出典: 本曜日 ↗
危険な関係
ラクロ
ラクロ · 1人が該当推薦
宮台真司
「主人公の男女には性愛の関係がなく、相手に当てつけるために色々な人と関係を結び、悲劇的な結末を迎えます。望みがかなうことが恋愛の成就ではなく、悲劇それ自体こそが恋愛の成就である、というテーマを描いた作品です。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
危険な話 チェルノブイリと日本の運命
広瀬隆
広瀬隆 · 1人が該当推薦
村上隆
「村上隆は広瀬隆さんの『危険な話 チェルノブイリと日本の運命』を読んで、2年間なんちゃってアクティビストをやってたんです。」
出典: CINRA ↗
危険社会―新しい近代への道
ウルリヒ・ベック
ウルリヒ・ベック · 1人が該当推薦
東浩紀
「リスクとかセキュリティという言葉が最近良く使われていますが、そういう問題点について指摘した本ですね。私たちの社会はリスクに覆われていて、産業社会では富でいろんなことが決定したけれど、ポストモダン社会における階級はリスクの配分によって決まるんだと指摘している。その指摘は色褪せていないどころか、ますます重要になっている。」
出典: note ↗
危険人物をリーダーに選ばないためにできること ――ナルシストとソシオパスの見分け方
ビル・エディ
気になる部分
紀州弁
1人が該当推薦
宇多田ヒカル
「・フォード・コッポラ The Jerk(ジャーク/天国から落ちた男) カール・ライナー Orlando(オルランド) サリー・ポッター 宮崎駿 ●好きな作家27本 ・ 「 1999年11月28日頃のアーカイブ 」 15本 異族 中上健次 紀州弁 中上健次 羅生門 芥川龍之介 河童 芥川龍之介 感情装飾 川端康成 高瀬舟 森鴎外 こころ 夏目漱石 宮沢賢治 …の詩集 Tales of the Unexpected(予期せぬ出来事) Roald Dahl(ロアルド・ダール) Where the Sidewalk Ends(歩道の終るところ) Shel Silverstein(シェル・シルヴァスタイン) A Light in」
出典: 映画に狂って...(はてなブログ) ↗
起業の天才! 江副浩正 8兆円企業リクルートをつくった男
大西康之
大西康之 · 1人が該当推薦
藤田晋
「最近読んだ本で、ページをめくる手が止まらないほど面白かった。リクルート事件で逮捕された江副さんが、会社の拡大とともに政財界とのつながりが増え、期待に応えようと無理をする場面など、自分の近未来日記を読んでいるようで怖かった。」
出典: GOETHE ↗
騎士団長殺し
村上春樹
村上春樹 · 1人が該当推薦
芦田愛菜
「「『騎士団長殺し』を呼んで、こんなに読み応えがある本があるんだと驚いたんです。すごく想像力が刺激される本で、ぐいぐいと本の世界に引き込まれました。」
出典: HugKum ↗
鬼にきんつば─坊主と同心、幽世しらべ─
笹木一
笹木一 · 1人が該当推薦
恩田陸
「「とても面白かった! 最後にほろり」と恩田陸さんも絶賛の新シリーズが発売となりました。笹木一『鬼にきんつば─坊主と同心、幽世しらべ─』(新潮文庫)です。」
出典: 新潮社 ↗
鬼灯さん家のアネキ
五十嵐藍
五十嵐藍 · 1人が該当推薦
深津貴之
「この作者は、 「 鬼灯さん家のアネキ 」のようなエロコメよりも、心の機微をあつかった作品がひかるのでそっちに専念してほしい。「 ワールド・ゲイズ・クリップ 」も好き。」
出典: note ↗
偽のデュー警部
ピーター・ラブゼイ
ピーター・ラブゼイ · 1人が該当推薦
伊坂幸太郎
「読んだ本: 『偽のデュー警部』のピーター・ラヴゼイは好きで、過去の作品も遡って読んでいました。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
菊と刀
ルース・ベネディクト
ルース・ベネディクト · 1人が該当推薦
池上彰
「書評: 第5章では「日本人論の名著を再読する」を論じる。参考書はルース・ベネディクト『菊と刀』、オフチンニコフ『桜の枝』、ライシャワー『ザ・ジャパニーズ』。」
出典: 文春オンライン ↗
吉田松陰名語録
川口雅昭
川口雅昭 · 1人が該当推薦
安倍晋三
「愛蔵の書籍より
吉田松陰名語録
吉田松陰名語録
著者:川口雅昭
出版社:致知出版社
※ページをめくるようにドラッグしてください
※ページをスクロールしてください
p16 士たる者は其の志を立てざるべからず。夫れ志の在る所、気も亦従ふ
p78 願わくは心を尽くし力を尽くし、薀を発して惜しむなかれ
p86 国家を治るの要、民心を得るに在り。民心を得るの要、文徳を修むるに在り
p198 志専らならずんば、業盛なること能はず
p270 言ふべきを言ひ為すべきを為すのみ
注: 安倍晋三氏が線を引いていた箇所から編集者が選定」
出典: 安倍晋三デジタルミュージアム ↗
虐殺器官
伊藤計劃
伊藤計劃 · 1人が該当推薦
佐久間宣行
「アイの物語 山本弘 KADOKAWA Comment 一見難解だけど、読み始めたら止まらない、めっぽう面白いSF短編集。 あなたの人生の物語 テッド・チャン 早川書房 Comment ありえない設定が、いつの間にか目の前にリアルに浮かぶ、自分の思考をためされる完璧なSF短編集。 虐殺器官」
出典: 本曜日 ↗
宮沢賢治詩集
宮沢賢治
宮沢賢治 · 1人が該当推薦
米津玄師
「米津玄師が影響を受けた文学作品を集めて販売する『米津玄師と文学』フェアに選出された作品。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
究極超人あ~る
ゆうきまさみ
巨人の星
梶原一騎、川崎のぼる
梶原一騎、川崎のぼる · 1人が該当推薦
東野圭吾
「東野 : いつも読んでるのがあります。『あしたのジョー』と『巨人の星』です。僕がもっとも影響を受けたのは、この2作品ですね。大学時代に松本清張さんの作品をほとんど全部読んだこともあったけど、ジョーと飛雄馬からの影響のほうがずっと大きいですね。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
虚無の信仰〜西欧はなぜ仏教を怖れたか〜
1人が該当推薦
苫米地英人
「苫米地先生が推薦する必読書籍の一覧に掲載。『虚無の信仰~西欧はなぜ仏教を怖れたか~』(ロジェ=ポル・ドロワ著 島田裕巳・田桐正彦訳/トランスビュー)」
出典: ウェブ魚拓 ↗
漁港の肉子ちゃん
西加奈子
西加奈子 · 1人が該当推薦
加地倫三
「特に印象に残っているのは、西加奈子さんの『漁港の肉子ちゃん』です。明石家さんまさんが映画化されましたが、宮迫(博之)君が声優で参加したのには、なにか不思議な縁を感じましたね。」
出典: tree ↗
京大 おどろきのウイルス学講義
宮沢孝幸
宮沢孝幸 · 1人が該当推薦
養老孟司
「タイムリーな書で筆致がよく、著者の思いが伝わってくる。将来の展望も書かれており、一般読者にも勧めたい。」
出典: ALL REVIEWS ↗
京大中年
菅広文
菅広文 · 1人が該当推薦
西野亮廣
「「『京大中年』読んで、菅さんじたばたしてんじゃん!と思ったんです。え、血あったんや、みたいな(笑)」」
出典: 幻冬舎plus ↗
京都、パリ ―この美しくもイケズな街
1人が該当推薦
成毛眞
「京都、パリ ―この美しくもイケズな街
作者:鹿島 茂
出版社:プレジデント社
発売日:2018-09-27
辞書によると、「薀蓄」とは深く研究して身につけた知識のことである。しかし、小粋なバーの隣席に下手な薀蓄を傾ける御仁がいると、面倒くさいこと、この上ない。その話題が京都やパリであれば尚更だ。
老舗カバン店のお家騒動だの、ルーブル美術館のスマホアプリだの、煩わしいと思いながらも、つい聞き耳を立ててしまう。薀蓄とは高度な噂話でもある。
本書はまさにその二都の薀蓄だ。語り合っているのは酔客ではなく斯界の泰斗。面白くないわけがない。しかも定価は1200円。ビールとおつまみを用意すれば、秋の夜長、ゆったりとホームバーで二人の語りに浸ることができる。安いものだ。
京都方の井上章一が「やっぱりあちら、パリには、ええ女がおるという」と話題を振ると、パリ方の鹿島茂がそれを受けて語り始める。」
出典: HONZ ↗
競争力
1人が該当推薦
経沢香保子
「まず、 三木谷さんと三木谷さんのお父様の対談本 競争力 現在の日本の問題点などが、 すごくわかりやすく書かれていました。 大学教授だったというお父様と、 起業家の代表の三木谷さん 36歳差の二人の世代や専門知識からの 議論が立体的で、 流れや深みが理解できました。」
出典: 経沢香保子公式ブログ ↗
共同幻想論
吉本隆明
吉本隆明 · 1人が該当推薦
宮台真司
「吉本隆明氏の宗教論の特徴は、教義の伝え手の「実存」を再現する点にあります。そのことを通じて、彼は、教義学テクストを読み直そうとします。テクスト自体に注目する神学者が大勢を占める日本で、吉本氏と田川建三氏の業績は異色です。一読をおすすめします。」
出典: YouTube ↗
叫び声
大江健三郎
大江健三郎 · 1人が該当推薦
伊坂幸太郎
「はじめて大江健三郎の『叫び声』を大学の生協で見つけて、読んだらこれが本当に、叫び声をあげるくらい面白くて。大江さんについて何も知らなかったので、もう、すごい新人作家を僕が見つけちゃったくらいに思って(笑)。それからは毎日、生協で大江さんの本を買っては一日毎日1冊ずつ読んでいました。すごく幸福な体験でしたね。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
強く生きる言葉
強火をやめると、誰でも料理がうまくなる!
水島弘史
恐るべき子供たち
ジャン・コクトー
ジャン・コクトー · 1人が該当推薦
三島由紀夫
「三島の読書案内には西欧文学として「コクトオ『怖るべき子供たち』」が挙げられており、閉鎖的で神話的な世界観に共感したことがうかがえる。」
出典: 隠し文学館 花ざかりの森 ↗
恐怖時代
谷崎潤一郎
谷崎潤一郎 · 1人が該当推薦
三島由紀夫
「三島は谷崎潤一郎論で「ベスト作品」として『恐怖時代』を挙げていると紹介された。」
出典: Wikipedia ↗
教育という病 子どもと先生を苦しめる「教育リスク」
内田良
教団X
中村文則
中村文則 · 1人が該当推薦
若林正恭
「教団X
中村文則
価格 (税込)
: ¥1,980
発行年月:2014年12月
6/15(月)まで!1万円以上で20%スペシャルクーポン還元!本・CD・アナログ盤 対象」
出典: HMV&BOOKS online ↗
教養としての「中国史」の読み方
岡本隆司
岡本隆司 · 1人が該当推薦
出口治明
「教養としての「中国史」の読み方
作者:岡本 隆司
出版社:PHP研究所
発売日:2020-09-19
日本は、 地理的に遠く離れた世界一の覇権国家であるアメリカと軍事同盟を 結んでいる。 そして世界第二の大国である近隣の中国が最大の貿易の相手国だ。 現在、アメリカと中国の対立が激しさを増している。 日本の立場はまことに辛いものがある。 アメリカの機嫌を損ねない範囲で中国とも仲良くしなければ、 日本の繁栄は覚束ないからだ。加えて、 中国は理解がなかなかに難しい隣国ときているから、尚更である。
中国を理解するにはどうしたらいいか。」
出典: HONZ ↗
教養主義の没落
1人が該当推薦
米津玄師
「2003年に刊行された中公新書『教養主義の没落』が、シンガーソングライターの米津玄師さんから「べらぼうに面白かった」と評されたのを機に、今年に入って3回の増刷を重ねている。」
出典: 中央公論 ↗
教養主義の没落 変わりゆくエリート学生文化
竹内洋
竹内洋 · 1人が該当推薦
米津玄師
「社会学者の竹内洋さんの「教養主義の没落 変わりゆくエリート学生文化」という本がべらぼうに面白かったですね。大正時代あたりに興隆した教養主義が、この本が書かれた2000年代初頭の頃に至るまでにいかに没落していったかということを、いろんなデータをもとに紐解いていく。私自身はその本に載っているようなエリートなわけではないですけど、自分とすごくリンクするような部分もあったりして、膝を打ちながら読みました。」
出典: note ↗
狭き門
アンドレ・ジッド
アンドレ・ジッド · 1人が該当推薦
池上彰
「札幌聖心女子学院での特別授業で「若いうちにやっておくべきことは本を読むこと」と説き、中学生に向けて読むべき本として「アンドレ・ジッド著『狭き門』」を挙げ、年代別に推薦図書を紹介しました。」
出典: 好書好日(朝日新聞社) ↗
極上の孤独
下重暁子
下重暁子 · 1人が該当推薦
林修
「最近『極上の孤独』を読んで「いいな」と思いました。「友だちや知人は少ないにこしたことはない」という一節にも深く共感します。」
出典: MBS ↗
禽獣
川端康成
川端康成 · 1人が該当推薦
三島由紀夫
「三島は川端康成のベストスリーの一つに挙げ、その冷徹な眼差しを評価しました。」
出典: Wikipedia ↗
近代能楽集
三島由紀夫
三島由紀夫 · 1人が該当推薦
米津玄師
「本は好きですね。文字の響きとかを重視してます。宮沢賢治や三島由紀夫、言葉が美しい詩集なども好きです。」
出典: ナタリー ↗
金閣寺
三島由紀夫
三島由紀夫 · 1人が該当推薦
落合陽一
「対象書籍名:『金閣寺』/『仮面の告白』/『美しい星』」
出典: 新潮社の電子書籍 ↗
金持ち父さんの若くして豊かに引退する方法
ロバート・キヨサキ
ロバート・キヨサキ · 1人が該当推薦
田端信太郎
「一流のビジネスパーソンになりたい若者向けに特におすすめの一冊は、ロバート・キヨサキ氏の 『金持ち父さんの若くして豊かに引退する方法』 です。」
出典: note ↗
金色の死
谷崎潤一郎
谷崎潤一郎 · 1人が該当推薦
三島由紀夫
「主人公の黄金の死を「昂然たるナルシシズムの表白」と評したと紹介されている。」
出典: CiNii Research ↗
銀河の果ての落とし穴
エトガル・ケレット
エトガル・ケレット · 1人が該当推薦
又吉直樹
「名前があがった女性は刑事である冨樫が惹かれる人だった。この物語を読むまで「緊縛」に興味を持ったことは無かったのに、昔から知ってたような気になった。そんな影響を読者に与える危険な小説を読み続けたい。個人的に、刑事・葉山の存在に惹かれました。 『銀河の果ての落とし穴』エトガル・ケレット(河出書房新社) ケレットはイスラエル生まれで、両親は共にホロコーストの体験者らしい。ユーモアと悲哀の狭間というか、笑いが発生した瞬間の見落としがちな影というか。「なるほど」と笑みを浮かべてしまうけれども、次の瞬間、果てしない孤独について考えてしまうような刺激的な発想に満ちた短編集。 想像力で歴史に立ち向かおうとする人は最高です。 『息吹』テッド・チャン(」
出典: マガジンハウス書籍編集部 ↗
銀河の死なない子供たちへ
施川ユウキ
施川ユウキ · 1人が該当推薦
深津貴之
「銀河の死なない子供たちへ(2冊) よい短編SF。人類が滅んだあとも、不老不死の家族が孤独に地球で生き延びていくお話。不老不死クラスタとして「 不滅のあなたへ 」や「 きみを死なせないための物語 」とあわせて読みたい。」
出典: note ↗
銀河鉄道の夜(清川あさみ絵本シリーズ)
1人が該当推薦
梶裕貴
「銀河鉄道の夜
作:宮沢賢治
絵:清川あさみ
リトルモア
Comment
小さい頃から何度も触れてきた作品ですが、大人になって読むと、また違った魅力を感じる作品ですよね。宮沢賢治の美しい哲学に心洗われます。清川あさみさんが手がけられた刺繍絵本版は、眺めているだけでも癒される一冊。」
出典: 本曜日 ↗
具体と抽象
細谷功
細谷功 · 1人が該当推薦
佐藤航陽
「本やブログを書いていると抽象理解力は個体差が異常に激しいことに気付くが、抽象理解度によって見えてる世界が全く別物であることを解説している本。抽象度が違うと会話が噛み合わない理由を簡単に説明している。」
出典: X ↗
愚か者
1人が該当推薦
経沢香保子
「あまりにも面白くて一気に読みました。 松田公太さんの 『愚か者』 タリーズコーヒージャパンの設立ヒストリー本でめちゃくちゃ心揺さぶられたのがきっかけでお知り合いになった松田公太さん。」
出典: 経沢香保子公式ブログ ↗
虞美人草
夏目漱石
夏目漱石 · 1人が該当推薦
林修
「大好きですね。しかも年々好きになる。昨日も『虞美人草』を引っ張り出して読んでいました。」
出典: NEWSポストセブン ↗
空の時代の『中論』について
清水高志
清水高志 · 1人が該当推薦
落合陽一
「落合 陽一氏・しんめいP氏推薦 大乗仏教の歴史上、最重要かつ不可解な書物の思想構造の解明に迫る 清水 高志 著『空の時代の『中論』について』がついに発売 | NEWSCAST」
出典: NEWSCAST ↗
空挺ドラゴンズ
桑原太矩
桑原太矩 · 1人が該当推薦
深津貴之
「WEB初の正統派ボーイミーツガールのビルディングロマン。殺伐としたナウシカとラピュタ的な世界観。正統派が好きな人は「 あせびと空世界の冒険者 」もあうかもいしれない。「 空挺ドラゴンズ 」と「 メイドインアビス 」が未完につき、こっちを選書。」
出典: note ↗
偶然と必然
リチャード・ローティ
リチャード・ローティ · 1人が該当推薦
東浩紀
「ポストモダンの本質というのは、簡単に言うと、『自分が信じていることを人に伝えるときに、それを皆が信じるべきだと言えなくなるということ』なんですが、その葛藤について最も簡単に書いている本がこれです。『大きな物語の消失』とか言うと、『いや、僕は大きな物語をまだ信じてます』とかいう反論(?)を言うひともいるんだけど、それが反論になってないことがこれを読めばさっくり分かると思います。」
出典: note ↗
熊を放つ
John Irving、村上春樹
John Irving、村上春樹 · 1人が該当推薦
伊坂幸太郎
「伊坂 : いや、ちょっと僕の希望より、軟弱な感じです。書きたいものを書いてはいるんですが、まだ通過点というか、強度でいうとずいぶん弱い感じ。あ、それと、大学時時代にジョン・アーヴィングを知ったのも大きかったですね。これも大江さんと同じですごい新人見つけちゃった、くらいの勢いで 『ホテル・ニューハンプシャー』 や 『ガープの世界』 、 『熊を放つ』 など次々、読みました。家族ものが好きなのはその影響もあるかもしれません。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
君たちの日本国憲法
池上彰
池上彰 · 1人が該当推薦
中田敦彦
「『君たちの日本国憲法』池上 彰 著 集英社 ¥1,540(税込)
「教科書には載らない憲法改正の争点と、そのキーマンは誰か。」
出典: Pen Online ↗
君たちはどう生きるか
吉野源三郎
吉野源三郎 · 1人が該当推薦
池上彰
「普段なら親から読めと言われる本は反発して手にしないけれど、この本は一度開いたら瞬く間に惹かれて、ぐいぐい読み進めてしまいました。」
出典: 小説丸 ↗
君主論
ニッコロ・マキャヴェリ
ニッコロ・マキャヴェリ · 1人が該当推薦
深津貴之
「君主論 総合格闘技で戦うときの心構えの本」
出典: note ↗
経営の心
1人が該当推薦
高市早苗
「「君子は豹変す」 とおっしゃっています。松下正治さん(パナソニック二代目社長、松下幸之助の娘婿)の『経営の心』という本に書いてあるのですが、社内でいろいろ検討を重ねて、塾主も納得して決定した方針なのに、翌朝になって撤回されることが度々あったと。」
出典: 表現者クライテリオン ↗
経営者 日本経済生き残りをかけた闘い
永野健二
永野健二 · 1人が該当推薦
成毛眞
「経営者 日本経済生き残りをかけた闘い
作者:永野 健二
出版社:新潮社
発売日:2018-05-25
本稿を執筆中の5月9日、日本経済新聞は「三菱重工は逆風下で5兆円の連結売上高目標を掲げた」と報じた。いっぽうで同記事は「達成を不安視する声は少なくない」と警鐘を鳴らすことを忘れない。」
出典: HONZ ↗
経済ってそういうことだったのか会議
佐藤雅彦、竹中平蔵
佐藤雅彦、竹中平蔵 · 1人が該当推薦
堀江貴文
「経済学は世の中のいろんなものを、お金の動きで見るとどうなるか、という視点を与えてくれるものだと思う。少しでも経済学の視点を持つことで、いろんなことが面白く見えてくるのでオススメだ。」
出典: honto ↗
経済学・哲学草稿
カール・マルクス
カール・マルクス · 1人が該当推薦
池上彰
「経済学の考え方や哲学のあり方が書いてあるので、この本を読んでいたく刺激を受けた。」
出典: ダ・ヴィンチWeb ↗
経済政策で人は死ぬか?
デヴィッド・スタックラー、サンジェイ・バズ
デヴィッド・スタックラー、サンジェイ・バズ · 1人が該当推薦
池上彰
「感染症と経済──デヴィッド・スタックラー他『経済政策で人は死ぬか?』 など
第3章 仕事・組織・リーダー論
リーダーシップは全員が持つべきもの──伊賀泰代『採用基準』
大企業の「失敗」に学ぶ──田中周紀『会社はいつ道を踏み外すのか』 など
第4章 自分の頭でよく考える
私たちは何を信頼し、何に不信感を持つのか──キャサリン・ホーリー『信頼と不信の哲学入門』 など
第5章 ベストセラーには気づきがある
女性を不可視化した経済学の欠陥──カトリーン・マルサル『アダム・スミスの夕食を作ったのは誰か?』
アメリカ国民四半分の信仰を理解する──加藤喜之『福音派』 など
■ 書籍内容紹介
本」
出典: PR TIMES ↗
計算機プログラムの構造と解釈
Harold Abelson、Gerald Jay Sussman、Julie ほか Sussman
Harold Abelson、Gerald Jay Sussman、Julie ほか Sussman · 1人が該当推薦
苫米地英人
「ろいろな質問に答えて、本の補足や、本に書かれていない趣味のことなど、なかなか興味深いことをつぶやいておられます。そのなかで、おすすめの本について言及されることもあります。 たとえば、 「Javaの入門書は?」と問われて、Javaを学ぶまえに『計算機プログラムの構造と解釈』でLisp(とLisp方言のScheme)を[https://twitter.com/#!/DrTomabechi/status/169092720231596033]、そしてカーニハン&リッチー『プログラミング言語C』でCを学び[https://twitter.com/#!/DrTomabechi/statuses/169092030260199424]、関数型プ」
出典: ウェブ魚拓 ↗
芸能マネージャーが自分の半生をつぶやいてみたら
株式会社TopCoat
結婚の謎
ウィリアム・グラッサー
ウィリアム・グラッサー · 1人が該当推薦
勝間和代
「結婚の謎(ミステリー) ウィリアム グラッサー カーリーン グラッサー William Glasser アチーブメント出版 2003-05」
出典: 小粋空間 ↗
健康になる技術大全
林英恵
林英恵 · 1人が該当推薦
田中渓
「1 / 5 田中渓のBeyond K-point『2026年、田中渓のやりたい事』 Beyond K-point 2026.01.05 2006年初めの放送は2026年の田中渓のやりたい事のお話をしています。 後半はリスナーさんのメッセージの紹介。 「K’s Pick-Point」では林英恵さん著書「健康になる技術大全」と「聞く健康習慣 Hana博士の体調最高ラジオ」 を取り上げました。 「K’s Go-To Song」のコーナーでは「Ilaria graziano (イタリア女性歌手)」を紹介しています。 本編で紹介した曲はこちら M1.Pentatonix _ New Year’s Day」
出典: JFN Pods ↗
硯の中の地球を歩く
1人が該当推薦
成毛眞
「硯の中の地球を歩く
作者:青柳 貴史
出版社:左右社
発売日:2018-07-02
端正な本だ。内容に不釣合いなカバーと帯を取りはずすと、表紙には原寸大に近い一面の硯が刷られている。」
出典: HONZ ↗
賢い人ほど騙される 心と脳に仕掛けられた「落とし穴」のすべて
ロブ・ブラザートン
賢明なる投資家
ベンジャミン・グレアム
ベンジャミン・グレアム · 1人が該当推薦
井村俊哉
「井村氏の投資哲学を形作り、衝撃を受けた書物として、ベンジャミン・グレアムの『賢明なる投資家』、ウィリアム・J・オニールの『成長株発掘法』、ピーター・リンチの『株で勝つ』を挙げた。」
出典: ニューズウィーク日本版 ↗
原初生命体としての人間 野口体操の理論
野口三千三
野口三千三 · 1人が該当推薦
養老孟司
「寄稿・解説: 『原初生命体としての人間 野口体操の理論』。解説は解剖学者の養老孟司氏。…そんな養老氏が、野口体操に出会って何を感じたのか、ユニークな解説が付されました。」
出典: 岩波書店 ↗
幻魔大戦 オリジナル完全版
現実を視よ
柳井正
柳井正 · 1人が該当推薦
経沢香保子
「『現実を視よ』 柳井正著 ユニクロの社長さまの視点と思考が、 まさに未来を具体的に描こうとイメージしていた私にとって とてもたくさんの気づきをいただきました。」
出典: 経沢香保子公式ブログ ↗
現代の経営
P.F.ドラッカー
P.F.ドラッカー · 1人が該当推薦
竹村俊助
「リクルート創業者の江副さんの評伝『起業の天才!』という本と、江副さんが読んでいたというドラッカーの『現代の経営』という本を併読してたんです。」
出典: note ↗
現代語訳 平家物語
尾崎士郎
尾崎士郎 · 1人が該当推薦
宇多田ヒカル
「「traveling」の歌詞には『平家物語』からの引用も数か所あります。」
出典: Yahoo! JAPAN ↗
言語哲学―入門から中級まで
1人が該当推薦
SCA自
「W.G. ライカン の『言語哲学―入門から中級まで』は結構読みやすいしバランスも良いので普通にオススメや。」
出典: X ↗
言葉と物
ミシェル・フーコー
ミシェル・フーコー · 1人が該当推薦
東浩紀
「フーコーは「近代とは何か」、そして「人間はどうして近代の終わりに立っているのか」ということをもっともきちんと考察した人です。そしてその一番まとまった本がこの本です。近代の終わりなんて皮相的だ、とか言うひとは、ぜひいちどこの本を味わって読んでもらいたいですね。」
出典: note ↗
言葉の海をさまよう
鈴木絢音
鈴木絢音 · 1人が該当推薦
秋元康
「乃木坂46鈴木絢音さん書籍『言葉の海をさまよう』発売前重版決定 & 帯コメント解禁! 鈴木絢音(乃木坂46)
乃木坂46
辞書
新刊
発売前重版決定!& 絢音さんに寄り添うメッセージ
1月17日の解禁直後から予約が殺到し、発売前重版が決定いたしました!
また、本日は帯コメントを解禁します。
秋元康さんによる帯コメントは以下です。
「鈴木絢音が辞書に魅入られたと言う。僕にはその気持ちがわかる。この言葉の地図は、誰がどのようにして作ったのだろう?
辞書は、どんな小説より、多くの言葉で、僕たちに何かを伝えようとしているだから」──秋元康」
出典: 幻冬舎plus ↗
限りなく透明に近いブルー
1人が該当推薦
若林正恭
「「人見知りで、内向きな性格」と自らを評する若林さん。世の中をナナメに捉える彼の心を動かす本、音楽とは? エッセイの書き手としての視点にも注目。
すべての写真を見る
うまくいかないとか、孤独になるとか。物事が都合よく進まない本を読むと、気持ちが緩みます。
最近おもしろかったのが村上春樹さん訳、レイモンド・カーヴァーの短篇集『大聖堂』。これといった大事件が起こるわけでもなく、意地の悪いおじさんばかりが出てくるところがいいんですよ。
藤沢周さんの中年の孤独を描いた作品の数々も好きです。若い人の孤独は絵になるけど、40近くのおっさんの孤独は目も当てられない。
そんなマイナスのできごとにだって価値がある、というのをうまく伝えているのが、レイモンド・カーヴァーや藤沢さんなんでしょうね。「世の中ってそういうもん」という諦めが、気持ちを楽にしてくれます。
本を好きになったのは大学生になってからで、きっかけは村上龍さんの作品です。
最初に読んだ『限りなく透明に近いブルー』はドラッグが出てきたりと、だいぶ悪すぎる展開で、「こんなアウトローでいいんだ」と衝撃を受け、夢中になりました。」
出典: 文春オンライン ↗
限界費用ゼロ社会
1人が該当推薦
落合陽一
「落合陽一が選んだ「次の時代に残したい平成の1冊」として『限界費用ゼロ社会』が掲載されている。」
出典: ダ・ヴィンチWeb ↗
限界費用ゼロ社会 〈モノのインターネット〉と共有型経済の台頭
Jeremy Rifkin、柴田裕之
Jeremy Rifkin、柴田裕之 · 1人が該当推薦
落合陽一
「*2 ジェミリー・リフキン アメリカの経済社会学者。『限界費用ゼロ社会〈モノのインターネット〉と共有型経済の台頭』(2015)において、限界費用が限りなくゼロに近づくことで資本主義は衰退し、共有型経済が台頭してくると述べた。 *3 ルドガー・ブレグマン オランダの歴史家。ジャーナリストやノンフィクション作家の一面も持つ。著書に『隷属なき道 AIとの競争に勝つベーシックインカムと一日三時間労働』(2017)がある。1988年生まれ。
▲ジェミリー・リフキン『限界費用ゼロ社会〈モノのインターネット〉と共有型経済の台頭』」
出典: note ↗
古事記
1人が該当推薦
三島由紀夫
「三島の評伝では、彼が『万葉集』『古事記』『枕草子』などの古典を愛読し、日本文化の根幹として重視していたことが記されている。」
出典: Wikipedia ↗
古代東アジアの女帝 (岩波新書)
1人が該当推薦
出口治明
「古代東アジアの女帝 (岩波新書)
作者:入江 曜子
出版社:岩波書店
発売日:2016-03-19
本書の冒頭で、80歳を超えた著者は、高らかにかつこの上なく明晰に述べる。」
出典: HONZ ↗
古典落語
興津要
呼び覚まされる 霊性の震災学
金菱清
金菱清 · 1人が該当推薦
石原慎太郎
「『呼び覚まされる 霊性の震災学』という本が出版された際には、その情報を提供した私より早く取り寄せて読み終えてしまったくらいです。」
出典: 文春オンライン ↗
姑獲鳥の夏
京極夏彦
京極夏彦 · 1人が該当推薦
万城目学
「万城目 僕は大学生の時に『姑獲鳥の夏』を友人から、「めっちゃ面白いから、とにかく読め」と言われて、読みました。まさかこんな形でお会いできる日が来るとは思いませんでした。」
出典: 新潮社の電子書籍 ↗
己を、奮い立たせる言葉
岸勇希
岸勇希 · 1人が該当推薦
箕輪厚介
「『己を、奮い立たせる言葉。』岸勇希 人間、焦ると、すぐ次に盛り返そうとして、大した結果も出ません。そしてまた焦って、すぐ結果を出そうとして、また結果が出ないという負のスパイラルに陥ります。 僕はこの言葉を読んで、悶々としてるときを耐えて、とりあえず次は捨てる決断をしました。沈む覚悟をしました。 その代わり、次の次に大反撃してやると。 目先の結果ではなく、半年後のNewsPicksBook創刊に照準を合わせて、今はひたすら仕込みをしようと、腰を据えました。 『多動力』堀江貴文 『人生の勝算』前田裕二 は、急げばすぐにでも出せたけど、遠回りをすることを選びました。 結果、NewsPicksBookは、創刊から怒涛のラインナップで攻めることができました。 誰だって、絶好調の時もあ」
出典: 箕輪編集室 公式 ↗
雇用・利子および貨幣の一般理論
ジョン・メイナード・ケインズ
ジョン・メイナード・ケインズ · 1人が該当推薦
池上彰
「マルクスが『資本論』で暴いた資本主義の悪を、理性的な経済対策で抑える筋道を示し、資本主義は恐慌の恐怖から抜け出ることができました。」
出典: 文春オンライン ↗
五分後の世界
村上龍
村上龍 · 1人が該当推薦
箕輪厚介
「『愛と幻想のファシズム』『五分後の世界』が好きで、 サッカー部の練習試合のハーフタイムにも読んでた 。 天野 試合中にベンチで村上龍読んでたんですか? すごい中学生だな… かなりの読書家だったんでしょうか? 箕輪さん いや、別に大して読んでたわけじゃないと思う。サッカー部のなかでは本読んでるほう、ぐらい。 箕輪さん あ、そうだ。オレ「これに衝撃を受けた」みたいな作品ってあんまりないんだけど、中学のときに友だちに聴かせてもらった THE BLUE HEARTS は、「なんだこれは!」と思って、めちゃくちゃ聴くようになった。 「少年の詩」っていう曲の「 大人たちにほめられるようなバカにはなりたくない 」って歌詞がすっごい響いたんだよね。 天野 高校の文集の作文タイトルも「少年の詩」ですもんね。「 俺は」
出典: 新R25 ↗
呉越春秋 呉越興亡の歴史物語 (東洋文庫 873)
1人が該当推薦
出口治明
「呉越春秋 呉越興亡の歴史物語 (東洋文庫 873)
作者:趙 曄
出版社:平凡社
発売日:2016-07-11
「呉越同舟」という諺が人口に膾炙しているように、春秋戦国時代の呉と越は宿命のライバルであった。両国は30年以上に亘って激しい戦いを繰り広げ、遂に越王勾践が呉王夫差を敗死させる。本書はこの2国の興亡を描いた歴史文学(東漢=後漢の時代に成立)の本邦初の全訳である。
ところで、2500年も前の呉越の戦いが、何故かくも人々の心を揺さぶるのか。それは、夫差の賢臣、伍子胥や勾践の参謀、范蠡など登場人物の個性が尖っていて強烈な印象を与えるからである。加えて「臥薪嘗胆」「日暮れて途遠し」「狡兎死して走狗烹らる」など有名な格言の宝庫であることも大きな魅力となっている。」
出典: HONZ ↗
光の犬
松家仁之
松家仁之 · 1人が該当推薦
養老孟司
「書評: 養老孟司が紹介した本>書評/言葉にならないものの豊かさ 『光の犬』」
出典: 新潮社 ↗
光車よ、まわれ!
1人が該当推薦
三浦しをん
「日本のものを読むようになったきっかけの一つは、小学校低学年の頃に読んだ天沢退二郎の『光車よ、まわれ!』ですね。児童向けのファンタジーで、これは何回も何回も読みました。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
向上心
サミュエル・スマイルズ
サミュエル・スマイルズ · 1人が該当推薦
勝間和代
「向上心 運命のカベを破る人になれ 知的生きかた文庫 サミュエル スマイルズ 竹内 均 三笠書房 1987-09」
出典: 小粋空間 ↗
好きしかいらない!最速でなりたい私を手に入れる方法
1人が該当推薦
箕輪厚介
「初登場わずか二時間後にガーシーさんと村上春樹に挟まれてる!」
出典: X ↗
孔子
井上靖
巷説百物語
京極夏彦
京極夏彦 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「篤 『何もかも憂鬱な夜に』 中村文則 『世界音痴』 穂村弘 『 エロ事師たち 』 野坂昭如 『親友交歓 (『 ヴィヨンの妻 』より) 』 太宰治 『月の砂漠をさばさばと』 北村薫 おーなり由子 (絵) 『 高円寺純情商店街 』 ねじめ正一 『 巷説百物語 』 京極夏彦 『告白』 町田康 『 江戸川乱歩 傑作選』 江戸川乱歩 『螢川・泥の河』 宮本輝 『中陰の花』 玄侑宗久 『香水 ある人殺しの物語 』 パトリック・ジュースキント 『 イニシエーション・ラブ 』 乾くるみ 『 山月記 (『李陵・ 山月記 』より) 』 中島敦 『 コインロッカー・ベイビーズ 』 村上龍 『銃』 中村文則 『あらゆる場所に花束が・・・』 中原昌也 『人間」
出典: Mucha Cafe(はてなブログ) ↗
幸せになる勇気
岸見一郎、古賀史健
岸見一郎、古賀史健 · 1人が該当推薦
経沢香保子
「言及: 『幸せになる勇気』にも書いてありましたが、ストレスが溜まっている親だと、どうしても子どものマイナスポイントばかりに目がいってしまう。」
出典: ダイヤモンド・オンライン ↗
幸福の「資本」論――あなたの未来を決める「3つの資本」と「8つの人生パターン
橘玲
橘玲 · 1人が該当推薦
深津貴之
「幸福の「資本」論――あなたの未来を決める「3つの資本」と「8つの人生パターン」 人間のリソースを、金融資産(お金)、社会資本(関係性)、人的資本(能力)に分類し、どのように組み合わせていくべきかを語った本。僕は、この考え方(を拡張したもの)を、いろんなところの意思決定のベースにしています。」
出典: note ↗
広重TOKYO 名所江戸百景
小池満紀子、池田芙美
小池満紀子、池田芙美 · 1人が該当推薦
成毛眞
「広重TOKYO 名所江戸百景
作者:小池 満紀子
出版社:講談社
発売日:2017-05-31
見開きの右頁全面には、歌川広重の名所江戸百景から選んだ一枚の浮世絵。」
出典: HONZ ↗
構造と力
浅田彰
浅田彰 · 1人が該当推薦
東浩紀
「僕はこの本を、1990年のセンター試験の翌日に買いました。高校にセンター試験の自己採点結果を提出しに行かなければならなかったんですが、その帰り道に渋谷の大盛堂で買ったんです。センター試験の自己採点が思ったより悪かったので、頭にきて買った。なるほどふむふむという感じでした。これと一緒に、宝島が出してた現代思想の入門書みたいなものも買ったなあ。いい時代でした。」
出典: note ↗
江戸川乱歩のシリーズ
江戸川乱歩
江戸川乱歩 · 1人が該当推薦
伊坂幸太郎
「伊坂幸太郎(以下 伊坂) : みんなと同じだと思うんですけれど、童話とか子供向けの江戸川乱歩などを読んでいました。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
甲冑武闘
作画:あきよし、原案:中辻和賢、金子コウ
作画:あきよし、原案:中辻和賢、金子コウ · 1人が該当推薦
深津貴之
「甲冑武闘 ガチ中世短編集。剣豪時代小説のヨーロッパ版みたいな感じ。「バスタードソードは刃の側を握って、柄側でぶん殴ってハンマーとして使う!」みたいな、ガチソード闘法が好きな人にはオススメ。」
出典: note ↗
考える技術
大前研一
大前研一 · 1人が該当推薦
田中渓
「決まったオススメ本はないので、今はYouTubeでもNoteでも情報に触れまくって、その検証や訓練にAIを使いまくるのがよいと思いますが、僕の就活の頃は大前研一さんの本を片っ端から読んでました。あとはロジカルシンキング系、マーケティング、経営論、財務会計、偉人たちの本で、その時ベストセラーになっていたものはざっと一通り読んでいたと思います。」
出典: X ↗
荒野のおおかみ
ヘルマン・ヘッセ
ヘルマン・ヘッセ · 1人が該当推薦
宇多田ヒカル
「『シッダールタ』を読んでから『幸福論』、んでフィナーレに『荒野のおおかみ』をたいらげると最高に満腹になる!」
出典: Yahoo! JAPAN ↗
荒野へ
ジョン・クラカワー
ジョン・クラカワー · 1人が該当推薦
宮台真司
「主人公は恵まれた境遇で育った男。その彼が家を捨てて、アラスカの荒野でひとり死にます。〈社会〉から〈世界〉に離脱するだけでなく、〈世界〉から〈社会〉に還ることの重要性を感じさせられる本です。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
行け帰ることなく
1人が該当推薦
三島由紀夫
「幻」序文 革命哲学としての陽明学 独楽 愛するといふこと 甲乙つけがたく――芥川賞選評 我が国の自主防衛について 滝ヶ原分屯地は第二の我が家 あとがき (「行動学入門」) あとがき (「源泉の感情」) あとがき (「作家論」) 春日井建歌集「行け帰ることなく/未成年」 「薔薇と海賊」について (「この芝居の……」) 序 (細江英公写真集「抱擁」) 序 (「東文彦作品集」) 選評 (谷崎賞) 無題 (「三島由紀夫展」案内文) 武士道に欠ける現代のビジネス 序 (印南清著「馬術読本」) わが同志観 新輯版「薔薇刑」について(1971) 推薦のことば (「埴谷雄高作品集」) 序にかへて (「血の晩餐――大蘇芳年の芸術別冊」) 無題 (宗谷」
出典: 新潮社 ↗
講孟余話
吉田松陰
吉田松陰 · 1人が該当推薦
安倍晋三
「安倍元首相の愛読書は松陰の「講孟余話」」
出典: Amebaブログ ↗
項羽と劉邦
司馬遼太郎
司馬遼太郎 · 1人が該当推薦
万城目学
「万城目 : 『銀河英雄伝説』 のヤン・ウェンリーの、ちょっとダメっぽい感じとか。いや、あれはどう考えても格好いいですね。 『項羽と劉邦』 の劉邦のダメっぷりは特筆に値します。あと井上靖の 『孔子』 も、今で言う「世界一偉大なニート」という感じで好きです。孔子自身は立派なのですが、この場合、結果がとことんダメなんです。かといって、太宰治のダメっぷりには、何も惹かれませんでした。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
香水 - ある人殺しの物語
パトリック・ジュースキント
パトリック・ジュースキント · 1人が該当推薦
別所隆弘 Takahiro Bessho
「なかなかここまで「読ませる」本はないと言えます。倒叙型のミステリと言えなくもないんですが、何よりも「香水」というなかなか展開しづらそうなテーマを、最初から最後まで貫徹する屋台骨として構成する力がすごい。そして全編に満ちる不穏なサスペンスから準備されるラストシーンが圧巻です。全体が完璧に面白いんですが、それでもなお全てはこのラストを読むためにあるような小説です。ラストに至る流れで、「多分こうなんだろう」と来るべき運命の瞬間を予想するのですが、その予想を上回る 驚天動地の結末という表現はこの小説のために あります。ここまで不思議な読後感はなかなか無いはずなので、ぜひ読んでほしい一冊。」
出典: note ↗
高円寺純情商店街
ねじめ正一
ねじめ正一 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「長吉 『サッカーという名の神様』 近藤篤 『何もかも憂鬱な夜に』 中村文則 『世界音痴』 穂村弘 『 エロ事師たち 』 野坂昭如 『親友交歓 (『 ヴィヨンの妻 』より) 』 太宰治 『月の砂漠をさばさばと』 北村薫 おーなり由子 (絵) 『 高円寺純情商店街 』 ねじめ正一 『 巷説百物語 』 京極夏彦 『告白』 町田康 『 江戸川乱歩 傑作選』 江戸川乱歩 『螢川・泥の河』 宮本輝 『中陰の花』 玄侑宗久 『香水 ある人殺しの物語 』 パトリック・ジュースキント 『 イニシエーション・ラブ 』 乾くるみ 『 山月記 (『李陵・ 山月記 』より) 』 中島敦 『 コインロッカー・ベイビーズ 』 村上龍 『銃』 中村文則 『あらゆる」
出典: Mucha Cafe(はてなブログ) ↗
高瀬舟
1人が該当推薦
宇多田ヒカル
「ール・ライナー Orlando(オルランド) サリー・ポッター 宮崎駿 ●好きな作家27本 ・ 「 1999年11月28日頃のアーカイブ 」 15本 異族 中上健次 紀州弁 中上健次 羅生門 芥川龍之介 河童 芥川龍之介 感情装飾 川端康成 高瀬舟 森鴎外 こころ 夏目漱石 宮沢賢治 …の詩集 Tales of the Unexpected(予期せぬ出来事) Roald Dahl(ロアルド・ダール) Where the Sidewalk Ends(歩道の終るところ) Shel Silverstein(シェル・シルヴァスタイン) A Light in the Attic(屋根裏の灯り/屋根裏の明かり) Shel Silvers」
出典: 映画に狂って...(はてなブログ) ↗
合成生物学の衝撃
須田桃子
須田桃子 · 1人が該当推薦
成毛眞
「『合成生物学の衝撃』生物学、その先の未来 - HONZ
HONZ - 読みたい本が、きっと見つかる!
HONZとは
レビュアープロフィール
企画一覧
ジャンル一覧」
出典: HONZ ↗
告白
町田康
町田康 · 1人が該当推薦
西加奈子
「町田康さんは家族で大ファンです。『告白』を読んで、うちのお父さんお母さん、河内音頭のテープ買ってました。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
国家
プラトン
プラトン · 1人が該当推薦
宮台真司
「初期のプラトンは「感染」を重視していました。しかし後期のプラトンは、「国家(ポリス)」の幸いを考えた結果、「感染」に否定的になります。その過程が記された本です。今日も重要な「個人の幸せ」と「社会の存続」との関係について考えさせられる本です。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
国盗り物語
司馬遼太郎
司馬遼太郎 · 1人が該当推薦
林修
「字幕 B-3 81 CE 16 - 004 林修・世界の名著 「国盗り物語」(司馬遼太郎) 鈴木おさむ 2015/9/3 BS-TBS 25 字幕 B-3 CE 16 - 005」
出典: 茨城県立聴覚障害者福祉センター「やすらぎ」 ↗
黒き淀みのヘドロさん
百瀬みどり
百瀬みどり · 1人が該当推薦
深津貴之
「黒き淀みのヘドロさん (全2 冊) いわゆる「生まれたてのロボットが周囲との交流を通じて成長していく」系。厳密にはロボットではなく、黒き淀みから錬成された魔法生物だがまぁそう言う感じ。エンディングの着地がキレイでスキ。」
出典: note ↗
黒海の歴史 ユーラシア地政学の要諦における文明世界
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出口治明
「『黒海の歴史 ユーラシア地政学の要諦における文明世界』 - HONZ
HONZ - 読みたい本が、きっと見つかる!
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獄窓記
山本譲司
山本譲司 · 1人が該当推薦
堀江貴文
「獄窓記
山本 譲司(著)
本書は収監されて間もない頃に読んだ印象的な1冊だ。」
出典: honto ↗
今すぐ結果が出る 1ページ思考
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トイアンナ
「社会人3年目以降におすすめしたい『今すぐ結果が出る 1ページ思考』は、端的に考えを1Pにまとめる技術が網羅されている。」
出典: X ↗
今日の芸術
岡本太郎
佐藤可士和の打ち合わせ
佐藤可士和
佐藤可士和 · 1人が該当推薦
竹村俊助
「株式会社WORDS代表取締役。経営者の言語化・コンテンツ化をサポートする顧問編集者。『メモの魔力』(前田裕二)、『佐藤可士和の打ち合わせ』(佐藤可士和)、『福岡市を経営する』(高島宗一郎)など書籍の編集・執筆も。SNS時代の「伝わる文章」の探求をしています。ポテトサラダが好き。」
出典: note ↗
左脳よ判断するな、右脳が答える
1人が該当推薦
苫米地英人
「versity. < 山田悠介著『DUST』(幻冬舎文庫)に解説を書いた。 『脳にいい勉強法』( アスコム)アマゾン予約開始 > 2009年04月20日 14:40 カテゴリ アートエリア 友人の著者が発売された 友人の井手貴史君の処女作 『左脳よ判断するな、右脳が答える』 が発売された。 「アートエリア」カテゴリの最新記事 tomabechi1 コメント一覧 1. 笑う猫 2009年04月26日 17:11 苫米地英人様 この本、とても面白かったです。 とても痛くて痛くてたまりませんでした。 自分の気持ちに嘘をついて生きている自分が、凄く凄く痛かったです。 人生を楽しみたい、けど、今の状態から挑戦して外に出るのが怖くて怖くてたまり」
出典: ドクター苫米地ブログ ↗
最悪の予感 パンデミックとの戦い
マイケル・ルイス
マイケル・ルイス · 1人が該当推薦
勝間和代
「私が最も衝撃的だったのは、過去の感染症における数理モデルを作ったり、過去のデータを調べてコンピューターシミュレーションにかけると、たったひとつの決め手となる感染症対策はありませんが、その中でも最も盲点になりつつも最も必要な対策として「小学校閉鎖の必要性」を強く示唆していたという話です。」
出典: 勝間和代が徹底的にマニアックな話をアップするブログ(はてなブログ) ↗
最後の喫煙者
筒井康隆
筒井康隆 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「白痴』坂口安吾 『山椒魚』井伏鱒二 『戯作三昧・一塊の土』芥川龍之介 『夜間飛行』サンテグジュペリ 『サキ短編集』サキ 『杳子・妻隠』古井由吉 『窓の魚』西加奈子 『R62号の発明・鉛の卵』安部公房 『家守奇憚』梨木香歩 『遮光』中村文則 『最後の喫煙者』筒井康隆 『一千一秒物語』稲垣足穂。 本好きなら、たしかに 気になる作品ばかりです。 まず、ここには、 えこひいきやヤラセ感がない。 また、名前は知っているけど いつかは絶対に読みたい、 という渋い作品もセレクトしてる。 伝説の異端児作家・稲垣足穂を 加えてあることで、 このリストはグッとしまってる。 安部公房といえば的な作品は セレクトせず、短編集を挙げてる ところも渋いなあ。」
出典: note ↗
最高の体調
鈴木祐
鈴木祐 · 1人が該当推薦
勝間和代
「『40歳からの「仕事の壁」を越える勝間式思考』で紹介されたおすすめ書籍です。」
出典: note ↗
妻の女友達
1人が該当推薦
凪良ゆう
「「うちのカラーとかではなく、自分らしい話を書いてください」と言われたんですが、そのミステリーで出したプロットの中のひとつのエピソードとして、亡くなった旦那さんと暮らしている女性というのが出てきたんですよ。じゃあ、ここを膨らませていこうという感じで。
――そうして『神さまのビオトープ』を出したら、それを読んだいろんな他社の編集者から声がかかって...。『流浪の月』の版元の東京創元社もミステリーやSFのイメージが強いですが、最初に声をかけられた時はどう思いましたか。
凪良 :いたずらかなって思いました(笑)。ミステリーって今まで本当に読んだことがなかったんですよ。小池真理子さんのミステリーを大昔に読んで、いちばん「わあ、面白い」と思ったのが『妻の女友達』という本で、あとホラーも混じってるんですけど、『墓地を見おろす家』というのがとっても面白かったです。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
妻を帽子とまちがえた男
オリヴァー・サックス
オリヴァー・サックス · 1人が該当推薦
養老孟司
「サックスは同世代の神経科医で、分野も重なります。非常に優秀な人で、著すものはかなり文学的です。」
出典: BRUTUS ↗
宰領 隠蔽捜査5
今野敏
今野敏 · 1人が該当推薦
池上彰
「今大好きなのが『隠蔽捜査』シリーズ。国会議員誘拐 警視庁・神奈川県警対立 竜崎伸也に勝ち目はあるか?」
出典: Book Bang ↗
採用基準
伊賀泰代
伊賀泰代 · 1人が該当推薦
池上彰
「書評: 第3章 仕事・組織・リーダー論/リーダーシップは全員が持つべきもの──伊賀泰代『採用基準』」
出典: 新潮社 ↗
細菌が人をつくる (TEDブックス)
1人が該当推薦
成毛眞
「細菌が人をつくる (TEDブックス)
作者:ロブ・ナイト 翻訳:山田拓司
出版社:朝日出版社
発売日:2018-06-02
ここ数年、腸に関する話題が増えてきている。」
出典: HONZ ↗
菜根譚
洪自誠
洪自誠 · 1人が該当推薦
田中角栄
「そんな中人々の悩める心の救済になると、今、話題になっているのが「菜根譚(さいこんたん)」です。菜根譚とは、今から400年ほど前、中国の明代に洪応明(こうおうめい)によって書かれた、処世の道を説いた本です。儒教、道教に仏教を加えた3つの教えを融合しているところに、他の書にはない大きな特徴があります。日本には、江戸時代に入ってきて、以来、中国でよりも、むしろ日本で愛され、多くの人に読みつがれてきました。
松下幸之助、田中角栄、ら各界のリーダーたちが、こぞって座右の書としてきた名著であり、先日亡くなった名将・野村克也氏の愛読書だったことでも知られています。」
出典: PR TIMES ↗
在宅勤務が会社を救う
田澤由利
田澤由利 · 1人が該当推薦
安倍晋三
「働き方を変えれば企業は成長できる。国民も幸せになれる。人材確保・コスト削減に悩む企業経営者はもちろん、ワークライフバランス・ダイバーシティを進めたいすべての人に、必読の一冊です!」
出典: 東洋経済オンライン ↗
罪と罰
フョードル・ドストエフスキー
フョードル・ドストエフスキー · 1人が該当推薦
宇多田ヒカル
「宇多田ヒカルが最も好きな小説家のひとりであるドストエフスキー。彼の作品は全て読んだことがあるようで、罪と罰は特に好きなようです。」
出典: 文学部 ↗
坂の上の雲
司馬遼太郎
司馬遼太郎 · 1人が該当推薦
茂木健一郎
「司馬遼太郎さんの『坂の上の雲』が小説部門のトップに輝きましたね。僕としては納得の結果です。…いまも昔もビジネスパーソンを魅了し続けているのだと思います。」
出典: PRESIDENT Online ↗
昨日星を探した言い訳
1人が該当推薦
深津貴之
「久しぶりに小説を読んでる。「昨日星を探した言い訳」。半分ぐらいまで読んだけど、良い。」
出典: X ↗
桜の枝
フセヴォロド・オフチンニコフ
フセヴォロド・オフチンニコフ · 1人が該当推薦
池上彰
「書評: 参考書はルース・ベネディクト『菊と刀』、オフチンニコフ『桜の枝』、ライシャワー『ザ・ジャパニーズ』。」
出典: 文春オンライン ↗
殺しのリスト
Lawrence Block、田口俊樹
Lawrence Block、田口俊樹 · 1人が該当推薦
伊坂幸太郎
「ローレンス・ブロックの『殺しのリスト』は以前買っていて今年読んだんですが、一生、ずっとこれを読んでいたいって思ったくらい。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
殺人鬼フジコの衝動
真梨幸子
真梨幸子 · 1人が該当推薦
あいみょん
「もともとミステリー小説が好きで、真梨幸子さんの『殺人鬼フジコの衝動』や百田尚樹さんの『モンスター』などを読んでは、“あぁ〜……”って闇に落ちてます(笑)。」
出典: ダ・ヴィンチWeb ↗
殺人交叉点
フレッド・カサック、平岡敦
フレッド・カサック、平岡敦 · 1人が該当推薦
湊かなえ
「<スミスの本棚>で紹介!『殺人交叉点』の湊かなえさん推薦コメント入りPOPです PDF/866KB 2014年3月25日」
出典: 東京創元社 ↗
殺戮にいたる病 新装版
我孫子武丸
我孫子武丸 · 1人が該当推薦
西村博之
「5位:殺戮にいたる病 新装版( 講談社)
https://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000033670048
※リンクは新装版」
出典: YouTube ↗
三つの革命 ドゥルーズ=ガタリの政治哲学
佐藤嘉幸、廣瀬純
佐藤嘉幸、廣瀬純 · 1人が該当推薦
斎藤幸平
「『三つの革命 ドゥルーズ=ガタリの政治哲学』
佐藤 嘉幸,廣瀬 純
斎藤幸平さんの推薦文
ドゥルーズとガタリの思想は難解である。」
出典: クーリエ・ジャポン ↗
三つ目がとおる
手塚治虫
手塚治虫 · 1人が該当推薦
恩田陸
「はじめてきちんと描けたのは、手塚治虫先生の『三つ目がとおる』という作品に影響を受けた伝奇もので、たしか『悪夢の遺産』という題でした。この頃から伝奇ものが大好きで、小説家になってからも『メガロマニア』という古代遺跡ものを書いたほどです。」
出典: 幻冬舎ルネッサンス ↗
三びきのくま
1人が該当推薦
宮﨑駿
「『チョコレート工場の秘密』は子どもたちにとても人気のある作品ですが、トルストイの『三びきのくま』と同じように、大人が見るとどこが面白いかわからないからでしょう。子どもの本はいかにあるべきか、どういうものを子どもが喜ぶか、という理屈の圏外にあって、深い心のレベルで、言葉で理解できる範疇を超えたもう少し底の方に『三びきのくま』が入りこんでいるんです。」
出典: Real Sound ↗
三びきのやぎのがらがらどん
1人が該当推薦
今村翔吾
「今村 :幼い時に絵本はすごく読んでいましたね。うちのおかんが「本を読む子にしよう」と思ったんか、通販みたいなので大量に買っていたのが家に何百冊かあったと思います。『三びきのやぎのがらがらどん』とか。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
三四郎
1人が該当推薦
宮﨑駿
「『草枕』や『三四郎』など初期の作品は好きだが、後期の『それから』『こころ』は重くて読めない。そんな読者なので漱石論を語る資格はない。」
出典: FC2ブログ ↗
三体Ⅱ 黒暗森林
1人が該当推薦
SCA自
「『三体Ⅱ 黒暗森林』(著:劉 慈欣)小説を全然薦めないSCA自先生がオススメする超大作SF。マジすげぇ。マジ半端ねぇ。あと個人的に『三体』の面白さはSFだけでなく、中国共産党支配の社会から生まれた人間の文学的センスだと思ったりしております。上巻から読んでね。」
出典: X ↗
三島由紀夫が愛した美女たち
岡山典弘
岡山典弘 · 1人が該当推薦
美輪明宏
「歌手・俳優の美輪明宏さんは、三島由紀夫の戯曲『 黒蜥蜴 』で主演を務めた。2人が初めて出会ったのは、美輪さんがまだ16歳の時だったという。文芸評論家の岡山典弘さんの『 三島由紀夫が愛した美女たち 』(MdN新書)より、2人の出会いの場面を紹介しよう――。」
出典: PRESIDENT Online ↗
三島由紀夫全集
三島由紀夫
三島由紀夫 · 1人が該当推薦
石原慎太郎
「息子によると、父は尊敬する作家三島由紀夫を師と仰ぎ、『三島由紀夫全集』を読むようにと言い聞かせたと振り返っています。」
出典: ライブドアニュース ↗
山の音
川端康成
川端康成 · 1人が該当推薦
三島由紀夫
「三島由紀夫は、『山の音』を川端作品のベストスリーの首位に挙げることを当然とし、「もはや贅言を要しまい。その美と鬼気と芸術的完璧さは、すでに巷間周知の事実である」と述べた。」
出典: Wikipedia ↗
山口晃 親鸞 全挿画集
1人が該当推薦
成毛眞
「山口晃 親鸞 全挿画集
作者:山口 晃
出版社:青幻舎
発売日:2019-02-01
厚さは約4.5cm、総ぺージ数696の大型本だ。」
出典: HONZ ↗
山頭火句集
種田山頭火
種田山頭火 · 1人が該当推薦
米津玄師
「米津玄師が影響を受けた文学作品を集めて販売する『米津玄師と文学』フェアに選出された作品。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
残像に口紅を
筒井康隆
筒井康隆 · 1人が該当推薦
カズレーザー
「アメトーーク!「本屋で読書芸人」(2017年11月16日放送)で、本人がおすすめした1冊として紹介。」
出典: ダ・ヴィンチWeb ↗
仕事と人生を変える 勝間家電
勝間和代
勝間和代 · 1人が該当推薦
田中渓
「『勝間家電』を読みました。僕が日頃から時間を捻出するためにやっていることは全て書かれており、家電マニアの著者が試行錯誤して集めたデータは投資の判断材料になります。投資の基準は時間と健康が手に入るかどうかです。」
出典: X ↗
仕事は楽しいかね?
デイル・ドーテン
デイル・ドーテン · 1人が該当推薦
勝間和代
「『40歳からの「仕事の壁」を越える勝間式思考』で紹介されたおすすめ書籍です。」
出典: note ↗
使える!「孫子の兵法」
1人が該当推薦
前田裕二
「前田裕二さんオススメ!
人間力が上がる新書3冊
『使える!「孫子の兵法」』
著者:齋藤 孝
PHP新書 ¥740
「中国の春秋時代に書かれた兵法書の古典『孫子』の教えを、現代の仕事に置き換えて読み解いた作品。『生死』が関わっている戦時の知恵は精度がすごく高い。仕事をゲームととらえ、どうしたら勝てるか、どうしたら負けないか、が書かれています。恋愛にも応用できると思います」」
出典: Oggi.jp(小学館) ↗
使える哲学 私たちを駆り立てる五つの欲望はどこから来たのか
荒谷大輔
荒谷大輔 · 1人が該当推薦
斎藤幸平
「『使える哲学 私たちを駆り立てる五つの欲望はどこから来たのか』
荒谷 大輔
斎藤幸平さんの推薦文
資本主義のグローバル化、AIの技術進歩、新型コロナウイルスのパンデミックなど、私たちの生活を激変させている現代社会。」
出典: クーリエ・ジャポン ↗
史上最強の人生戦略マニュアル
フィリップ・マグロー
フィリップ・マグロー · 1人が該当推薦
勝間和代
「勝間さん自身が「最も私が影響受けた本の一つでもある」と言われていました。」
出典: note ↗
四十日と四十夜のメルヘン
青木淳悟
青木淳悟 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「芸人・又吉直樹の本棚をちょっとのぞいてみませんか? タイトル 著者名 出版社 銃 中村 文則 新潮社 人間失格 太宰 治 新潮社 銀河鉄道の夜 宮沢 賢治 岩波書店 炎上する君 西 加奈子 角川書店 夜は短し歩けよ乙女 森見 登美彦 角川書店 四十日と四十夜のメルヘン 青木 淳悟 新潮社 世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド 村上 春樹 新潮社 イニシエーション・ラブ 乾 くるみ 原書房 パンク侍、斬られて候 町田 康 マガジンハウス 月の砂漠をさばさばと 北村 薫 新潮社 世界音痴 穂村 弘 小学館 テーマ別ブックリスト 2024年 2023年 2022年 2021年 2020年 2019年 2018年 2017年 2016」
出典: 豊岡市立図書館 ↗
子どものための哲学対話
永井均、内田かずひろ
永井均、内田かずひろ · 1人が該当推薦
伊沢拓司
「たとえば、好きな本に哲学者の永井均さんが書いた 『 子どものための哲学対話 』 という本があるんですが、これは子どもと猫が対話形式で様々な常識を「これはこう信じられているけれどなんで?」と別の観点から見ていく内容で、小学生や中学生の哲学の入門書としてぴったり。」
出典: タウンワークマガジン(タウンワーク) ↗
志高く 孫正義正伝
井上篤夫
井上篤夫 · 1人が該当推薦
溝口勇児
「孫正義さんについて書かれた本『志高く』を読んだことが、起業家を目指すきっかけになりました。「起業家になって成功すれば、存在価値を発揮でき、発言力も高められるはず。今自分がぶつかっているような大きな壁だって、難なく打破できるのではないか?」と考えたのです。」
出典: リクナビNEXTジャーナル ↗
思い出トランプ
向田邦子
向田邦子 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「そのセレクトのあまりの絶妙ぶり、 センスの良さが相当深かったのか、 今もその20冊を選んだことが 又吉直樹の最大の仕事ではないかと 思っています。 どんな20冊かというと、 『幽霊たち』ポール・オースター 『ねじまき鳥クロニクル』村上春樹 『思い出トランプ』向田邦子 『文鳥・夢十夜』夏目漱石 『李陵・山月記』中島敦 『痴人の愛』谷崎潤一郎 『お伽草子』太宰治 『ヴィヨンの妻』太宰治 『白痴』坂口安吾 『山椒魚』井伏鱒二 『戯作三昧・一塊の土』芥川龍之介 『夜間飛行』サンテグジュペリ 『サキ短編集』サキ 『杳子・妻隠』古井由吉 『窓の魚』西加奈子 『R62号の発明・鉛の卵』安部公房 『家守奇憚』梨木香歩 『遮光』中村文則 『最後の喫煙」
出典: note ↗
思い出のマーニー
1人が該当推薦
宮﨑駿
「この本を読んだ人は、心の中にひとつの風景がのこされます。入り江の湿地のかたわらに立つ一軒の家と、こちらをむいている家。何年もたって、あなたが大人になって、この本のことをすっかり忘れてしまっても、その家はあなたの中に、ずっとありつづけます。そして、いつか、窓に出会います。旅をしてはじめて見た家なのに、ずっと前に見たことがあるような気がして、なつかしいような、せつないような気持ちになって、とつぜんマーニーのことを思い出すのです。これはそういう本です。」
出典: エキサイトブログ ↗
思い出の修理工場
1人が該当推薦
竹村俊助
「『思い出の修理工場』(石井朋彦/サンマーク出版)p.107より
元ジブリのプロデューサー・石井さんの小説を拝読したら、仕事へのヒントが満載でした……!
今後ちょこちょこ紹介していきます!!」
出典: X ↗
思考は現実化する
1人が該当推薦
与沢翼
「新R25チャンネル video description says 与沢翼's 'やってよかった本' is '思考は現実化する' by Napoleon Hill. The Japanese auto-caption also has Yozawa say the title '思考は現実化する' was shocking to him, that thinking becomes reality, and that people who like thinking should pick up the book.」
出典: YouTube ↗
指輪物語
J・R・R・トールキン
J・R・R・トールキン · 1人が該当推薦
宇多田ヒカル
「私は小説を読み始めの子供のころからSFやファンタジーが一番好きで、たくさん読みました。J・R・R・トールキンや、『エルマーのぼうけん』とか。別の世界に連れていってくれるものに特に惹かれますね。」
出典: Hayakawa Books ↗
死
ヴラジミール・ジャンケレヴィッチ
ヴラジミール・ジャンケレヴィッチ · 1人が該当推薦
石原慎太郎
「晩年に常に枕元に置いて愛読していたジャンケレヴィッチ著の『死』には「老衰は死に向かっての育成だ」と書かれているようですが、父はそれを肯定しつつも自分の肉体の衰えに対してイライラしていました。」
出典: 文春オンライン ↗
死なばもろとも
ガーシー
ガーシー · 1人が該当推薦
箕輪厚介
「見城徹『たった一人の熱狂』、堀江貴文『多動力』、落合陽一『日本再興戦略』、前田裕二『メモの魔力』、ガーシー『死なばもろとも』など、さまざまなジャンルでベストセラーを連発する編集者・箕輪厚介氏。」
出典: PR TIMES ↗
死について考える
遠藤周作
遠藤周作 · 1人が該当推薦
米津玄師
「米津玄師が影響を受けた文学作品を集めて販売する『米津玄師と文学』フェアに選出された作品。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
死ぬまで、働く。
池田きぬ
池田きぬ · 1人が該当推薦
勝間和代
「勝間氏は「元気な高齢者はブランドである」と語っています。」
出典: note ↗
死人の声をきくがよい
ひよどり祥子
ひよどり祥子 · 1人が該当推薦
深津貴之
「死人の声をきくがよい ホラー漫画家に、美少女漫画を描かせたら大惨事になった事例」
出典: note ↗
私、社長ではなくなりました。 ワイキューブとの7435日
安田佳生
安田佳生 · 1人が該当推薦
藤田晋
「とても正直に会社を破綻させた経緯を語っていらっしゃいます。」
出典: Amebaブログ ↗
私たちはどうつながっているのか ネットワークの科学を応用する
増田直紀
増田直紀 · 1人が該当推薦
勝間和代
「『40歳からの「仕事の壁」を越える勝間式思考』で紹介されたおすすめ書籍です。」
出典: note ↗
私の中の日本軍
山本七平
山本七平 · 1人が該当推薦
養老孟司
「戦前戦中のことが客観的に語られる時代になってきた。そのどちらでもない、非常に理性的な本が出たと思いました。」
出典: BRUTUS ↗
私の本棚
新潮社
新潮社 · 1人が該当推薦
恩田陸
「書評
2013年9月号掲載
果てしなき書物との戦い
――新潮社編『私の本棚』
恩田陸
対象書籍名:『私の本棚』」
出典: 新潮社の電子書籍 ↗
詩のこころを読む
茨木のり子
茨木のり子 · 1人が該当推薦
米津玄師
「米津玄師が影響を受けた文学作品を集めて販売する『米津玄師と文学』フェアに選出された作品。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
資本主義と自由
ミルトン・フリードマン
ミルトン・フリードマン · 1人が該当推薦
池上彰
「こんな理論立ても可能なのかと驚きの連続ですが、経済理論の面白さを味わうことのできる書でもあります。」
出典: 文春オンライン ↗
字のないはがき
向田邦子、角田光代、西加奈子
向田邦子、角田光代、西加奈子 · 1人が該当推薦
杏
「どれもこれも紹介したくて駆け足でたくさん本をお見せしました!
『字のないはがき』
原作:向田邦子 文:角田光代 絵:西加奈子
(小学館)」
出典: YouTube ↗
時の車輪
ロバート・ジョーダン
ロバート・ジョーダン · 1人が該当推薦
養老孟司
「読んだ本: そこにロバート・ジョーダンの『時の車輪』シリーズなどファンタジーも加わりました。」
出典: BRUTUS ↗
時間と自由
アンリ・ベルクソン
アンリ・ベルクソン · 1人が該当推薦
宇多田ヒカル
「宇多田ヒカルの推薦書籍を集めた企画「宇多田書店」の主な海外作品としてアンリ・ベルクソンの『時間と自由』を挙げている。」
出典: Forbes JAPAN ↗
自衛隊失格―私が「特殊部隊」を去った理由―
伊藤祐靖
伊藤祐靖 · 1人が該当推薦
養老孟司
「2019/07/29
体を張って、本気で勤めてみたら
『自衛隊失格―私が「特殊部隊」を去った理由―』(文庫)
2018/06/27
言葉にならないものの豊かさ
『光の犬』(文庫)
2017/10/27
波 2011年12月号より なぜ今、「無常」が心を強く打つのか
『無常という力―「方丈記」に学ぶ心の在り方―』(書籍)
2011/11/25
波 2008年12月号より 鳥たちが伝える仏教
『鳥の仏教』(書籍)
2008/11/28
インタビュー/対談/エッセイ
養老先生、病院へ行く! 病院嫌いの養老先生が 26年ぶりに!?
『養老先生、病院へ行く』(文庫)
2026/04/28
手作りの家のような思考
『日本辺」
出典: 新潮社 ↗
自分の感受性くらい
茨木のり子
茨木のり子 · 1人が該当推薦
米津玄師
「米津玄師さんが好きな詩人が茨木のり子さん。【自分の感受性くらい】という詩集がある。面白いよ。あの本。アレを丸暗記してお酒飲んで酔っ払うと、語り出す米津玄師さん、、面白いわ💗✌️🧠💘」
出典: X ↗
自分の変え方
1人が該当推薦
箕輪厚介
「またまた重版決定!7刷!」
出典: X ↗
自分を変える1つの習慣
ロリー・ヴェイデン
ロリー・ヴェイデン · 1人が該当推薦
勝間和代
「私のもっとも好きな本の1つです。成功する人としない人の違いは、目の前にエスカレーターと階段があった場合に階段を上って足腰を鍛えるかどうかだと書かれています。細かな習慣の積み重ねで未来が変わるという点に共感しています。」
出典: 勝間和代が徹底的にマニアックな話をアップするブログ(はてなブログ) ↗
自由からの逃走 新版
1人が該当推薦
SCA自
「実際は今の様な状況はオルテガの言説よりもフロムの言説の方が有効性が高い。
実際あらためて問われる政治的な議論はここから始めるレベルじゃないと話にならない。ボクの思想に多大な影響を与えた本。」
出典: X ↗
自由論
ジョン・ステュアート・ミル
ジョン・ステュアート・ミル · 1人が該当推薦
宮台真司
「「他害原理」(「他者を侵害しなければ、愚行をしてもOK」という考え)をベースに〈自由〉を定義づけた本です。本書にある「人間は必ず間違える存在である」という考え方は、西洋社会の宗教的な背骨です。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
七〇歳年下の君たちへ
五木寛之
五木寛之 · 1人が該当推薦
芦田愛菜
「芦田 興味深いお話をありがとうございます。先生のご著書『七〇歳年下の君たちへ』も、いろいろな考え方を教えてくださり、面白かったです。また、肩の力を抜いていいんだよと励まされている気もしました。」
出典: 家庭画報 ↗
七つの時計
Agatha Christie、深町真理子
Agatha Christie、深町真理子 · 1人が該当推薦
恩田陸
「クリスティでは『七つの時計』ではじめてドンデン返しに驚いたのを覚えています。とにかく、ミステリ系はすごく好きでした。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
叱りゼロで「自分からやる子」に育てる本
奥田健次
奥田健次 · 1人が該当推薦
井村俊哉
「井村家で子どもに伝えているのは「行動と報酬の関係性」
――井村さんには現在3人のお子さまがいらっしゃいますが、ご家庭でお金についてお話されるときに大事にしていること、意識して伝えていらっしゃることを教えてください。
金融教育というより、社会の仕組みといったほうがよいかもしれませんが、「行動と報酬の関係性」について、しっかり伝えるようにしています。仕事をすることで給料が得られるなど、行動して価値を提供する対価として報酬を得られる仕組みがあり、それによって社会が成り立っていることは伝えていますね。
臨床心理士の奥田健次さんが書かれた『叱りゼロで「自分からやる子」に育てる本』(大和書房)という書籍があるのですが、私が子どもと接するうえで大きな気づきを得た一冊です。」
出典: マネクリ ↗
失われたものたちの本
1人が該当推薦
宮﨑駿
「ぼくをしあわせにしてくれた本です。出会えて本当に良かった。」
出典: ほんのひきだし ↗
失われてゆく、我々の内なる細菌
1人が該当推薦
SCA自
「『失われてゆく、我々の内なる細菌』(著:マーティン・J・ブレイザー )
が面白かった。人体というものについての考え方がさらに深くなる。」
出典: X ↗
失敗の本質 日本軍の組織論的研究
戸部良一ほか
戸部良一ほか · 1人が該当推薦
勝間和代
「推薦: 『失敗の本質 日本軍の組織論的研究』。勝間さん推薦の良書50冊を掲載しておきます。/失敗の本質―日本軍の組織論的研究 (中公文庫)」
出典: 小粋空間 ↗
実は大人も知らないことだらけ 経済がわかれば最強!
DJ Nobby
DJ Nobby · 1人が該当推薦
茂木健一郎
「「実は大人も知らないことだらけ 経済がわかれば最強!」 <茂木健一郎(脳科学者)推薦コメント> 人気ネットラジオ番組でおなじみのDJ Nobbyさんの経済解説は、目からウロコの連続。「ファクトフルネス」な文章から、魅力的な語りが聞こえてくる。時代が大きく動く今こそ、温かな人間味とスルドイ洞察にあふれるこの本を「お守り」にしたい! <著者コメント> 最初に書く本は、学問的に経済を捉える本ではなく、読み物として親しみを持ってもらえる本にしたいと思っていました。途中で挫折してしまう本ではなく、最後まで読みきって、明日からニュースがちょっと違って見える本。この本を読んだあなたは「最強」への第一歩を踏み出したと言えるでしょう。 <書籍概要> 『実は大人も知らないことだらけ 経済がわか」
出典: @Press ↗
実在ニョーボ よしえサン日記(3)
須賀原洋行
実践の倫理
ピーター・シンガー
ピーター・シンガー · 1人が該当推薦
東浩紀
「これも現代思想系には入らないけど、重要な本。というか、こう話していくと、いわゆる「現代思想」ってものの狭さがよく分かりますね。(中略)読んだことが無い人は衝撃を受けるのではないかと思います。」
出典: note ↗
実践経営哲学
1人が該当推薦
高市早苗
「「国家経営理念」というものの大事さ です。塾主は『実践経営哲学』という本の中でこう言っています。」
出典: 表現者クライテリオン ↗
実力も運のうち 能力主義は正義か?
マイケル・サンデル
マイケル・サンデル · 1人が該当推薦
米津玄師
「Instagramライブで「別にそんなわんさか本を読んでるわけじゃねえし」この発言の後、「あ、でも、待ち時間、移動中とかもずっと何か読んでるかも」と言い、最近読んで面白かったと言う本を立て続けに4冊紹介した。」
出典: note ↗
斜陽
太宰治
太宰治 · 1人が該当推薦
林真理子
「太宰治は、私はあまり惹かれなかったんですけれど、『斜陽』にはうちの母親の物語があるんです。昭和22年、本の仕入れに神田に行って、仕入れたものの中に『斜陽』があって、ホームで読んで泣いたらしい。父が行方不明の頃で、私の兄となる一人目の子供は赤ん坊の時に死んでしまって、一人で生きていかなきゃいけないって覚悟をしていた。その時に『斜陽』を読んで号泣したそうです。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
社会学史
1人が該当推薦
山口周
「社会学史
これがニーチェだ
「普通がいい」という病
ほしい本に追加
「普通がいい」という病
泉谷閑示」
出典: honto ↗
社長のテスト
山崎将志
山崎将志 · 1人が該当推薦
経沢香保子
「社長がした決断や行動によってロールプレイのように結果がかわっていく話です。 面白すぎて好きすぎて、勉強になりすぎて、 それを言い回っていたら、光栄にも、「あとがき」を書かせていただくことになった想い出の本でもあります。」
出典: 経沢香保子公式ブログ ↗
車のいろは空のいろ
あまんきみこ
あまんきみこ · 1人が該当推薦
万城目学
「『車のいろは空のいろ』というのが好きで。タクシー運転手の話です。そのへんから、好みは今と変わらないです。日常の生活のなかで、ひょんとした拍子にヘンなところに行って、夢かどうか分からないまま、戻ってくる、という話が好きでした。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
遮光
中村文則
中村文則 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「ンの妻』太宰治 『白痴』坂口安吾 『山椒魚』井伏鱒二 『戯作三昧・一塊の土』芥川龍之介 『夜間飛行』サンテグジュペリ 『サキ短編集』サキ 『杳子・妻隠』古井由吉 『窓の魚』西加奈子 『R62号の発明・鉛の卵』安部公房 『家守奇憚』梨木香歩 『遮光』中村文則 『最後の喫煙者』筒井康隆 『一千一秒物語』稲垣足穂。 本好きなら、たしかに 気になる作品ばかりです。 まず、ここには、 えこひいきやヤラセ感がない。 また、名前は知っているけど いつかは絶対に読みたい、 という渋い作品もセレクトしてる。 伝説の異端児作家・稲垣足穂を 加えてあることで、 このリストはグッとしまってる。 安部公房といえば的な作品は セレクトせず、短編集を挙げてる と」
出典: note ↗
邪悪なる大蛇
Pierre Lemaitre、橘明美、荷見明子
Pierre Lemaitre、橘明美、荷見明子 · 1人が該当推薦
小島秀夫
「邪悪なる大蛇
』
ピエール・ルメートル/橘 明美、荷見明子=訳 文藝春秋
『その女アレックス』『悲しみのイレーヌ』『死のドレスを花婿に』……
ミステリーランキングを制覇し、フランス最大の文学賞ゴンクール賞も獲得。
鬼才ルメートル、最後のミステリー。」
出典: ハヤカワ・オンライン ↗
邪眼は月輪に飛ぶ
藤田和日郎
藤田和日郎 · 1人が該当推薦
深津貴之
「医療パニックサスペンス。 突如、伝染病に包まれた待ちで戦うお医者さん達の物語。個人的にNetflixでドラマ化されてほしいマンガ2位!(1位は「 邪眼は月輪に飛ぶ 」)」
出典: note ↗
邪鬼の性
1人が該当推薦
高橋弘樹
「高橋弘樹は、みうらじゅんが『邪鬼の性』を推薦していたことをきっかけに古本を買って読み、「確かに面白くて」と語っている。」
出典: Real Sound ↗
邪宗門
北原白秋
北原白秋 · 1人が該当推薦
美輪明宏
「私の大好きな詩人で童謡作家です。『あめあめふれふれ』『この道』『待ちぼうけ』『ゆりかごの歌』『砂山』など短い歌詞で多くのものを表現し、五七五や韻を踏んで歌いやすい。詩集『邪宗門』は有名で、白秋の作品に触れると人間の優しさを取り戻すことができ、文学の役目そのものです。」
出典: miwaの書評(はてなダイアリー) ↗
若きウェルテルの悩み
ゲーテ
ゲーテ · 1人が該当推薦
又吉直樹
「「ああ、こいつの繊細な部分に共感しながら読み進めてきたのに、なんでそのこと語るのに一切抵抗がないんやろ、変な奴やな」って思ってしまっていたんですね。それがある種の悪趣味なサービスに思えていましたが、でも後々、海外小説も読むようになりましたね。『罪と罰』の後に読んだゲーテの『若きウェルテルの悩み』も好きでした。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
取材・執筆・推敲
古賀史健
古賀史健 · 1人が該当推薦
田中渓
「古賀史健さんの『取材・執筆・推敲』は3年前に読んで以来何度も読み返しています。ライターの学校を作るなら教科書にしたい本で、投資の仕事でも仮説を立て、識者へのインタビューやリサーチを通じて理解を深め、読み手に刺さるストーリーに仕上げるという意味で非常に役に立ちます。」
出典: X ↗
種の起源
チャールズ・ダーウィン
チャールズ・ダーウィン · 1人が該当推薦
池上彰
「人々の意識を180度変え、科学の世界に大躍進をもたらした本です。」
出典: 文春オンライン ↗
呪われた部分
ジョルジュ・バタイユ
ジョルジュ・バタイユ · 1人が該当推薦
宮台真司
「ジョルジュ・バタイユは「呪われた部分」と呼び、エドモンド・リーチは「リミナリティ(境界状態)」と呼んだ。」
出典: note ↗
呪術廻戦 1 (ジャンプコミックス)
1人が該当推薦
深津貴之
「「呪術廻戦」の新刊よいな。今やってるオカルト系の漫画としては、「血海のノア」と並んで期待。去年は、死人の声もハピネスも終わってしまい、ボルテ、ノスフェラトゥ、屍牙姫、夜明けの旅団と、オカルト枠に逆風が吹きまくってたので期待。」
出典: X ↗
寿命が尽きる2年前
久坂部羊
久坂部羊 · 1人が該当推薦
勝間和代
「『40歳からの「仕事の壁」を越える勝間式思考』で紹介されたおすすめ書籍です。」
出典: note ↗
周―理想化された古代王朝 (中公新書)
1人が該当推薦
出口治明
「周―理想化された古代王朝 (中公新書)
作者:佐藤 信弥
出版社:中央公論新社
発売日:2016-09-16
中国では、常に古代の聖天子の時代が憧憬される。伝説の堯や舜はともかく実在が確実視される周の文王や武王、周公旦の時代である。周は約800年続いたが、これまで意外なことに読みやすい通史がなかった。本書は待望の1冊である。
従来の中国の古代史は概ね司馬遷の叙述(史記)など伝世文献に依拠してきたが、当時の金文(青銅器に彫られたもの)や竹簡などの同時代資料が陸続と発掘されるにつれ、古代王朝の実像が少しずつ詳らかになってきた。著者は、伝世文献と出土文献をバランスよく渉猟し、周を読み解くキーワードとして祀(祭祀)と戎(軍事)を取り上げた。なるほど、切れ味はよさそうだ。」
出典: HONZ ↗
修身教授録
森信三
森信三 · 1人が該当推薦
安倍晋三
「安倍晋三元首相も愛読されていた『修身教授録』と『吉田松陰名語録』」
出典: Amebaブログ ↗
舟を編む
三浦しをん
三浦しをん · 1人が該当推薦
池上彰
「番組MCの宮崎美子さんが「池上さんから『舟を編む』をヒット前にお勧めされていた」と語り、池上氏は書店巡りで装丁や作りのしっかりした本を手に取って面白い本を見つけると説明しました。」
出典: Book Bang ↗
十五少年漂流記
ジュール・ヴェルヌ
ジュール・ヴェルヌ · 1人が該当推薦
養老孟司
「読んだ本: 闇市で本が売られていて。『十五少年漂流記』やファーブルの本に出会いました。」
出典: BRUTUS ↗
十二支のおはなし
内田麟太郎、山本孝
内田麟太郎、山本孝 · 1人が該当推薦
杏
「どれもこれも紹介したくて駆け足でたくさん本をお見せしました!
『十二支のおはなし』
作:内田麟太郎 絵:山本孝
(岩崎書店)」
出典: YouTube ↗
重版出来! 1
松田奈緒子
松田奈緒子 · 1人が該当推薦
堀江貴文
「このマンガは良い作品を編集者と作家が一緒に作り上げていくだけではなく、どうやって本というパッケージに仕上げて販促していくのか、という過程をライブ感たっぷりにマンガにしている点が非常にリアリティがある。」
出典: honto ↗
重力ピエロ
1人が該当推薦
阿部暁子
「「なんでもこい」みたいな懐の深さがあったので、それで応募しました。私、有名になったら観阿弥・世阿弥の話を書こうという野望があって、コバルトならそういう話も書けるんじゃないかと思って。それで大学4年になるまで毎年送っていましたが、駄目だったんです。
――そんななか、他に、高校時代に読んで面白かった小説はありますか。
阿部 :伊坂幸太郎さんにハマりました。書店でたまたま見つけた『重力ピエロ』を読んで、「こんな話読んだことない、すごく面白い」となり、他の作品も読むようになりました。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
銃
中村文則
中村文則 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「編集者に…薦めてもらったのが中村さんの『銃』でした。それで読んで「うわーっ」となって。すごく普遍的なものを感じたんです。」
出典: 好書好日(朝日新聞社) ↗
銃夢(無印)
木城ゆきと
木城ゆきと · 1人が該当推薦
深津貴之
「銃夢(無印) ハードSFロボ格闘」
出典: note ↗
春と修羅
宮沢賢治
宮沢賢治 · 1人が該当推薦
米津玄師
「引用することで本家を汚してしまうことに罪悪感がありましたが、どうしても使いたかったので頂きました。」
出典: X ↗
春琴抄
谷崎潤一郎
谷崎潤一郎 · 1人が該当推薦
三島由紀夫
「三島は学生向け読書案内で谷崎作品を推奨し、「『春琴抄』谷崎潤一郎著(創元社)」と題名を挙げた。」
出典: 隠し文学館 花ざかりの森 ↗
純粋理性批判
1人が該当推薦
苫米地英人
「苫米地先生が推薦する必読書籍の一覧に掲載。『純粋理性批判』(カント著 篠田英雄訳/岩波文庫)」
出典: ウェブ魚拓 ↗
順列都市
グレッグ・イーガン
グレッグ・イーガン · 1人が該当推薦
東浩紀
「グレッグ・イーガンは、何十年に一度出るか出ないかのSF作家で、サイバーパンク以降もっとも傑出した才能を持っている。そのイーガンの小説の中でも、もっとも純粋にイーガンの世界観や人間観が出ているのがこの『順列都市』です。これは、人間を人工知能にするということが何を意味するのかということを、私たちの想像を遥かに超えるかたちで描いており、とても面白い。ちなみに、僕はイーガンの小説こそが、『データベース的』なポストモダンの世界像をもっともきれいに表した文学だと考えてます。」
出典: note ↗
初めてのSQL
アラン・ブ-ル
アラン・ブ-ル · 1人が該当推薦
三木谷浩史
「楽天市場を立ち上げる時のこと、システム開発は自前ですべきと考えた三木谷は、当時、大学院を出たばかりで唯一のメンバー本城愼之介に任せることにした。『初めてのSQL』という本を買ってくると、本城に「この本を読んで作れ」といきなり命じた。」
出典: PHP研究所 ↗
女の運命は髪で変わる
佐藤友美
女帝 小池百合子
石井妙子
勝つ投資、負けない投資
片山晃、松原周
片山晃、松原周 · 1人が該当推薦
田端信太郎
「続いては、究極の個人投資家とも言われ片山 晃(五月)さんと巨大ファンドを運営する松原 周さんの共著 『勝つ投資、負けない投資』 です。
片山さんはアルバイト時代に貯めた65万円を元手に何十億もの資産をつくり、株界隈ではとても有名な方です。
この本では、個別株投資の普遍的な考え方が分かりやすく解説されています。」
出典: note ↗
勝者の代償 ニューエコノミーの深淵と未来
ロバート・B・ライシュ
ロバート・B・ライシュ · 1人が該当推薦
勝間和代
「推薦: 『勝者の代償 ニューエコノミーの深淵と未来』。勝間さん推薦の良書50冊を掲載しておきます。/勝者の代償―ニューエコノミーの深淵と未来」
出典: 小粋空間 ↗
小公子
1人が該当推薦
宮﨑駿
「子供時代に、ぼくは、この本からなんという大きなはげましとなぐさめを受けたことでしょう。兄弟にも友人にも言えないひみつの大事な本でした。」
出典: エキサイトブログ ↗
小公女
1人が該当推薦
湊かなえ
「怪盗ルパンを薦めてくれていたのに、小学校で『小公女』や『若草物語』などの世界の名作シリーズを借りてきた時は、「ああ、そういういい本もあった、うんうん」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
小説 土佐堀川――女性実業家・広岡浅子の生涯
1人が該当推薦
経沢香保子
「会社を経営していると、毎日が選択、決断の連続です。この主人公は、判断の指針がシンプルで力強い。私が迷った時に、広岡さんの思考を参考にしています。」
出典: 文春オンライン ↗
小倉昌男 経営学
1人が該当推薦
経沢香保子
「困難に直面したときには私はまず書店に足を運ぶんです。本の中に、求めていた答えが見つかることも多かったですから。 起業してしばらくした頃に手に取ったのが、宅急便で知られるヤマト運輸・元会長小倉昌男さんの自伝ともいえる『小倉昌男 経営学』です。」
出典: 文春オンライン ↗
少女七竈と七人の可愛そうな大人
桜庭一樹
桜庭一樹 · 1人が該当推薦
深津貴之
「少女七竈と七人の可愛そうな大人 美しく生まれたことに翻弄される少女の話。桜庭一樹の中では一番好き」
出典: note ↗
少女終末旅行
つくみず
つくみず · 1人が該当推薦
深津貴之
「少女終末旅行 (6冊) よいポストアポカリプス漫画。女の子2人がひたすら廃墟となったメガストラクチャーを放浪する話。エンディングが特によいので読み切って欲しい。「 BLAM! 」や「 横浜駅SF 」の裏番組としてオススメ。」
出典: note ↗
少年の日の思い出
ヘルマン・ヘッセ
ヘルマン・ヘッセ · 1人が該当推薦
又吉直樹
「太郎が来る』の「不気味な侵略者」と共に映画『パラサイト』へと通ずる。 『尾形亀之助詩集』(現代詩文庫) 私は将来の夢がひとつもなく育ったと思っていたが、もしかしたら詩人に憧れていたのかもしれない。ちなみに生まれ変わったら公務員になりたい。 『少年の日の思い出』ヘルマン・ヘッセ (草思社文庫) 何歳になっても『少年の日の思い出』は子どもの頃の忘れた記憶を蘇らせようとする。そして私は大きな声をあげる。困ったものだ。でも嫌いではないのだ。 『夜市』恒川光太郎 (角川ホラー文庫) 童話のような、絵本のような、子どもの頃に経験した不思議な出来事のような、ひとりで留守番している時のような、夜ではなく夕方のような怖さ。 『新装版 標本の本 京都大」
出典: マガジンハウス書籍編集部 ↗
床下の小人たち
メアリー・ノートン
メアリー・ノートン · 1人が該当推薦
宮﨑駿
「集 (岩波少年文庫 (010)) 宮沢 賢治 25 図書館指定なし ハイジ (上) (岩波少年文庫 (106)) ヨハンナ・シュピリ 26 図書館指定なし 海底二万里 (上) (岩波少年文庫(572)) ジュール・ベルヌ 27 図書館指定なし 床下の小人たち―小人の冒険シリーズ〈1〉 (岩波少年文庫) メアリー ノートン 28 図書館指定なし 長い長いお医者さんの話 (岩波少年文庫 (002)) カレル・チャペック 29 図書館指定なし ツバメ号とアマゾン号(上) (岩波少年文庫 ランサム・サーガ) アーサー・ランサム 30 図書館指定なし 飛ぶ教室 (岩波少年文庫) エーリヒ ケストナー 31 図書館指定なし ロビンソン・クルーソ」
出典: カーリル ↗
昭和16年夏の敗戦
猪瀬直樹
猪瀬直樹 · 1人が該当推薦
勝間和代
「巻末特別対談 日米開戦に見る日本人の「決める力」(VS勝間和代)。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
消費社会の神話と構造
ジャン・ボードリヤール
ジャン・ボードリヤール · 1人が該当推薦
宮台真司
「ボードリヤールはその時点で、「記号的な消費」という概念を提唱しています。日本でもその直後「オシャレCM」が流行しましたが、この本の先見性は特筆に値します。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
笑って稼ぐ仕事術 お笑いライブ制作K-PROの流儀
児島気奈
児島気奈 · 1人が該当推薦
佐久間宣行
「本当に好きなことで稼ぐってこういうことだ。(…佐久間宣行さんの帯コメントより)」
出典: 文春オンライン ↗
詳解摩訶止観 人巻
1人が該当推薦
苫米地英人
「苫米地先生が推薦する必読書籍の一覧に掲載。『詳解摩訶止観 人巻 現代語訳篇』(池田魯参著/大蔵出版)」
出典: ウェブ魚拓 ↗
上弦の月を喰べる獅子
夢枕獏
夢枕獏 · 1人が該当推薦
伊坂幸太郎
「高校生の頃で記憶に残っているのは夢枕獏さんの『上弦の月を喰べる獅子』。受験の時に買って、勉強しなくちゃ、と思いながらも夢中になって読みました。あれは今でも本当にすごいと思う。神を扱ったテーマのものって最終的に結論を出さずに曖昧にする手法が多くて、これもそうかなと思っていたら、ちゃんと結論が出ていたんです。僕としてはすごくカタルシスがありましたね。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
植物哲学
川原伸晃
川原伸晃 · 1人が該当推薦
東浩紀
「『植物哲学』はとてもいい本。植物をめぐる思想史のブックガイドにもなってます。みなさん読みましょう!」
出典: X ↗
職業としての小説家
村上春樹
村上春樹 · 1人が該当推薦
宇多田ヒカル
「英語インタビューで創作プロセスについて語る中、最近読んでいる本としてHaruki Murakamiの『Novelist as a Vocation』(日本語版『職業としての小説家』)を挙げ、「まだイントロダクションしか読んでいないけれど、書いてあることにすごく共感した」と話しています。」
出典: Substack ↗
色彩論
ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ
ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ · 1人が該当推薦
宇多田ヒカル
「写真はただいまの愛読書、ゲーテ様の「色彩論」どす。」
出典: Sony Music ↗
食戟のソーマ
附田祐斗、佐伯俊、森崎友紀
附田祐斗、佐伯俊、森崎友紀 · 1人が該当推薦
尾田栄一郎
「『食戟のソーマ』最終36巻には、尾田栄一郎先生にスペシャルイラストをいただき、掲載させていただいております!」
出典: X ↗
食材2つでも絶対おいしい! 浜内千波のだしのいらない「うま味」レシピ
浜内千波
信じられない現実の大図鑑2
1人が該当推薦
カズレーザー
「った本能寺の変の真実が解き明かされる……!? ● 「メタモルフォーゼの縁側」KADOKAWA(鶴谷香央理) →「好きなもの(BLマンガ)」を通じて喜びと切なさを描く、75歳の老婦人と女子校高校生の年の差友情コミック。 カズレーザーさん ● 「信じられない現実の大図鑑2」東京書籍 →大人も子どもも楽しめる!ビジュアルで理解する雑学図鑑 ● 「あなたに似た人(新訳版)Ⅰ」早川書房 →短編の名手と言われるロアルド・ダールのミステリーやサスペンスを集めた世界的な短編集。今回は収録されている「南から来た男」を特に紹介。 ● 「毎日読みたい365日の広告コピー」ライツ社 →365日その日その季節にぴったりな広告のキャッチコピーを集めた一冊。大切」
出典: ライツ社(note) ↗
信長の原理
垣根涼介
信頼と不信の哲学入門
キャサリン・ホーリー
キャサリン・ホーリー · 1人が該当推薦
池上彰
「私たちは何を信頼し、何に不信感を持つのか──キャサリン・ホーリー『信頼と不信の哲学入門』 など
第5章 ベストセラーには気づきがある
女性を不可視化した経済学の欠陥──カトリーン・マルサル『アダム・スミスの夕食を作ったのは誰か?』
アメリカ国民四半分の信仰を理解する──加藤喜之『福音派』 など
■ 書籍内容紹介
本を読んだほうがいい──そう思ってはいても、忙しさから書店に足を運べない人、数多並ぶ中からどれを読めばよいかわからないという人は多い。ジャーナリストとして多忙を極める日々の中でも長年、読書習慣を続け、「書籍こそ実は“タイパ”がいい」「脳を鍛えることができる」と説く著者が、15年にわたり読んで」
出典: PR TIMES ↗
振り向いて
松田好花
松田好花 · 1人が該当推薦
秋元康
「また、秋元康からの帯コメントも到着している。
■秋元康 帯コメント
松田好花は、いろいろ可能性を秘めた蕾である。この花が開くように、みんな、声を掛けて欲しい。『振り向いて』」
出典: TOWER RECORDS ONLINE ↗
新・映画道楽 ちょい町哀歌
鈴木敏夫
鈴木敏夫 · 1人が該当推薦
尾田栄一郎
「鈴木敏夫さんの『新・映画道楽 ちょい町哀歌』に、友人として尾田さんが帯コメントを寄せています!」
出典: X ↗
新輯版 薔薇刑
1人が該当推薦
三島由紀夫
「/25 昭45 澁澤龍彦「澁澤龍彦集成 第Ⅶ巻」 帯 桃源社 1970/11/30 昭45 宮崎清隆「憲兵」 序文、帯 創思社 1970/2/10 昭45 沼庄三「家畜人ヤプー」 帯 都市出版社 1971/1/30 昭46 細江英公寫眞作品「新輯版薔薇刑」 被寫體、序、題簽 集英社 1971/3/30 昭46 「東文彦作品集」 序文、帯 講談社 1971/5/1 昭46 細江英公・写真集「抱擁」」 序、帯(遺稿) 写真評論社 1971/11/15 昭46 印南淸「馬術読本」 序及び装本 中央公論社 1988/10/30 昭63 井上武彦「同行二人」 絶賛と帯に表示 星雲社 1989/2/16 平元 藤島泰輔「孤独の人」 序、帯 文藝」
出典: 隠し文学館 花ざかりの森 ↗
新世紀エヴァンゲリオン
貞本義行
貞本義行 · 1人が該当推薦
YOSHIKI
「アニメも大好きです。『ワンピース』も『ナルト』も『ブリーチ』も『ヱヴァンゲリヲン』も読んでいます。」
出典: MOVIE Collection ↗
新装版 標本の本 京都大学総合博物館の収蔵室から
村松美賀子、伊藤存
村松美賀子、伊藤存 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「して私は大きな声をあげる。困ったものだ。でも嫌いではないのだ。 『夜市』恒川光太郎 (角川ホラー文庫) 童話のような、絵本のような、子どもの頃に経験した不思議な出来事のような、ひとりで留守番している時のような、夜ではなく夕方のような怖さ。 『新装版 標本の本 京都大学総合博物館の収蔵室から』(青幻舎ビジュアル文庫シリーズ) ずっと静かな本。去年ジャケ買いした。 又吉直樹 『この道、一方通行』ヴァルター・ベンヤミン(みすず書房) ドイツの思想家。短文の中に批評とユーモアがあり、栄養価が高くて甘みもある野菜を食べているような感覚になる文章。のどの奥に拳を突っ込まれて、さらに人差し指で粘膜押される感じです。「私の文章のなかの引用文は、道ば」
出典: マガジンハウス書籍編集部 ↗
新版 20歳のときに知っておきたかったこと
ティナ・シーリグ
ティナ・シーリグ · 1人が該当推薦
佐久間宣行
「佐久間さんは…帯に自身の言葉を寄せている。」
出典: ニューズウィーク日本版 ↗
新版 万葉集 一 現代語訳付き
伊藤博
伊藤博 · 1人が該当推薦
浜崎あゆみ
「好きな本について「ファッション誌はほとんど買っている。万葉集を現代語訳したものが特に面白い」と語り、古典の現代語訳に興味を示しています。」
出典: 楽天ブログ ↗
森に眠る魚
角田光代
角田光代 · 1人が該当推薦
若林正恭
「若林さんは『森に眠る魚』はママ友5人のグループがだんだんと歯車がかみ合わなくなってゆく様子が描かれている。そして「最後には大変なことになっていく」とその不穏な内容を紹介した。」
出典: Book Bang ↗
森は生きている
1人が該当推薦
宮﨑駿
「ずっと前に、ソ連(今のロシア)でアニメーションになって、その映画を観て感動したひとりの日本の少年が後にアニメーターになりました。」
出典: エキサイトブログ ↗
深い河
遠藤周作
遠藤周作 · 1人が該当推薦
宇多田ヒカル
「『DEEP RIVER』というアルバムタイトルは小説『深い河』にインスピレーションを得ています。」
出典: Yahoo! JAPAN ↗
深い河 ディープ・リバー
遠藤周作
遠藤周作 · 1人が該当推薦
西加奈子
「中学生になってから、遠藤周作を全部集めました。『深い河(ディープ・リバー)』が出た時かな。お父さんが貸してくれたんですよ。それ読んで、めっちゃ感動して、遠藤さん大好きになって。わたし、著名な方に初めてファンレター書いたのって遠藤さんなんですよ。エッセイも読んで、原宿の南国酒家によく行くって書いてあったから、いつか行きたいなと思っていて、高校の時に東京に遊びに来た際に見に行ったり。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
深夜特急
1人が該当推薦
藤井聡太
「愛読書は『深夜特急』と『海賊と呼ばれた男』 高嶋) いままでは同格、四段とか五段。これからはA級の棋士、八段、九段、タイトルホルダー。こういうところと当たっていくわけですから。」
出典: ニッポン放送 NEWS ONLINE ↗
深夜特急 1 香港・マカオ
沢木耕太郎
沢木耕太郎 · 1人が該当推薦
万城目学
「同じくこわい本で、沢木耕太郎さんの『深夜特急』がありますね。僕も、ものの見事にコロッとやられ、バックパック担いで、ポルトガルのサグレスにサグレス・ビールを飲みに行く羽目になりました。作品の中に、同じシーンがあるんです。別にビール好きでも何でもなかったんですけどね(笑)。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
真幻魔大戦
平井和正
平井和正 · 1人が該当推薦
伊坂幸太郎
「読んだ本: 次に『真幻魔大戦』というのがあったので…読んだら、これも中途半端で終わっていた(笑)。でも結構好きでしたね。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
真似のできない女たち 21人の最低で最高の人生
山崎まどか
山崎まどか · 1人が該当推薦
恩田陸
「「山崎まどかさんの『真似のできない女たち 21人の最低で最高の人生』は悲惨な人生を送った人たちの話。なのになぜか彼女たちに潔さが感じられて、“こんなふうに生きてもいいんだ”と励まされます。最近文庫化されたのもうれしいですね。」
出典: Web eclat(集英社) ↗
真鶴
川上弘美
川上弘美 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「川上弘美さんの『真鶴』は何回も読み返して、それもやっぱり語りが好きで。読んでいるだけで気持ちいいという、いちばん好きなタイプの小説です。」
出典: 好書好日(朝日新聞社) ↗
真田太平記 一 天魔の夏
1人が該当推薦
今村翔吾
「で、はじめて読んだのが、小学校5年生の時で、その頃から「なぜそれをチョイスした」と言われているんですが、池波正太郎の『真田太平記』なんです。奈良の、今はもうない百貨店みたいなのの向かいに、今でもある古本屋があって。そこに朝日新聞さんの単行本の全巻がセットで売ってたんですよ。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
真夜中のパーティー
フィリパ・ピアス
フィリパ・ピアス · 1人が該当推薦
宮﨑駿
「真夜中のパーティー (岩波少年文庫 (042)) フィリパ・ピアス 23」
出典: カーリル ↗
神の左手悪魔の右手
楳図かずお
楳図かずお · 1人が該当推薦
中川翔子
「ジを込めています」 Sony Music Labels Inc. Sony Music Labels Inc. Sony Music Labels Inc. 01 / 03 自分の「好き」を愛すべきマンガから見つけることで、中川さんは何度も人生の転機を救われ、励まされてきました。特に印象深い作品は 『神の左手悪魔の右手』 (楳図かずお著)だと言います。」
出典: About Amazon Japan(Amazon) ↗
神の雫
亜樹直、オキモト・シュウ
亜樹直、オキモト・シュウ · 1人が該当推薦
三木谷浩史
「私の場合、koboで最初にハマったのは漫画の『神の雫』(講談社刊)。『アマゾン』を利用するよりも待たなくていいから、読みたい時にすぐ読めるんです。読書量は確実に増えていますよ」
出典: 現代ビジネス ↗
神は妄想である〜宗教との決別〜
Richard Dawkins、垂水雄二
Richard Dawkins、垂水雄二 · 1人が該当推薦
苫米地英人
「苫米地先生が推薦する必読書籍の一覧に掲載。『神は妄想である~宗教との決別~』(リチャード・ドーキンス著 垂水雄二訳/早川書房)」
出典: ウェブ魚拓 ↗
神聖喜劇 第一巻
大西巨人
大西巨人 · 1人が該当推薦
成田悠輔
「小説は現実より複雑になれるだろうか?そんな無謀に挑戦した記録。」
出典: 本曜日 ↗
神聖喜劇 長編小説
1人が該当推薦
三浦しをん
「あと最近は大西巨人さんが好きです。昔、古本屋でバイトをしている頃、彼の『神聖喜劇』を探しにくるおじいさんがめちゃくちゃ多かったんです。そんなおじいさんたちにも朗報なんですが、光文社から文庫で復刊されたんですよ。それで、読んでみたらすっごい面白かったんですね。第二次世界大戦の軍隊の話なので、おじいさんたちは自分の軍隊時代の思い出をもう一回味わえるかと思って探しに来ていたんだと今になって推測しますが、そんなあまっちょろい内容では全然なくて。それからは、大西さんの作品を読むようになりました。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
神統記(テオゴニア)
青山俊介、谷舞司
青山俊介、谷舞司 · 1人が該当推薦
深津貴之
「大和風?の異世界ファンタジー。朝廷、まつろわぬ民、土着神…といった単語が好きな人にはオススメ。広義には異世界転生ものだが、異世界の記憶が1mmぐらいしかでてこないので、実質ファンタジー。「 峠鬼 」とあわせてよむと良い感じ。 神統記(テオゴニア)(コミック)1 (PASH! コミックス)」
出典: note ↗
神様のパズル
1人が該当推薦
苫米地英人
「苫米地先生が推薦する必読書籍の一覧に掲載。『神様のパズル』(機本伸司著/角川春樹事務所)」
出典: ウェブ魚拓 ↗
親子で知的好奇心を伸ばす ネオ子育て
草野絵美
草野絵美 · 1人が該当推薦
落合陽一
「落合陽一さんなど、推薦コメント続々! デジタルネイティブ世代の著者がまとめた、不確実性の高い現代の「新しい子育て論」。『親子で知的好奇心を伸ばす ネオ子育て』、発売!」
出典: PR TIMES ↗
親切は脳に効く
デイビッド・ハミルトン
デイビッド・ハミルトン · 1人が該当推薦
勝間和代
「最近読んだ本の中でおもしろ本があったのでシェアします。要は人に親切にすると本人にとっても色々いいことがあるということが書かれた本です。利他的な心というのは心身ともに様々な幸せをもたらすというのは言われてきていますが、それをきれいにまとめています。」
出典: 勝間和代が徹底的にマニアックな話をアップするブログ(はてなブログ) ↗
人はいかに学ぶか 日常的認知の世界
稲垣佳世子
稲垣佳世子 · 1人が該当推薦
勝間和代
「推薦: 『人はいかに学ぶか 日常的認知の世界』。勝間さん推薦の良書50冊を掲載しておきます。/人はいかに学ぶか―日常的認知の世界」
出典: 小粋空間 ↗
人を動かす
デール・カーネギー
人間コク宝
吉田豪
吉田豪 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「の物語 』 パトリック・ジュースキント 『 イニシエーション・ラブ 』 乾くるみ 『 山月記 (『李陵・ 山月記 』より) 』 中島敦 『 コインロッカー・ベイビーズ 』 村上龍 『銃』 中村文則 『あらゆる場所に花束が・・・』 中原昌也 『人間コク宝』 吉田豪 『アラビアの夜の種族』 古川日出男 『 世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド 』 村上春樹 『 銀河鉄道の夜 』 宮沢賢治 『逃亡くそたわけ』 絲山秋子 『四十日と四十夜のメルヘン』 青木淳 吾 『 人間失格 』 太宰治 『異邦の騎士 (改訂完全版) 』 島田荘司 『 リンダリンダラバーソール いかす!バンドブーム天国 』 大槻ケンジ 『変身』 フランツ・カフカ 『」
出典: Mucha Cafe(はてなブログ) ↗
人間この信じやすきもの―迷信・誤信はどうして生まれるか
トーマス・ギロビッチ
トーマス・ギロビッチ · 1人が該当推薦
勝間和代
「紹介、そして勝間さんの知的生産術の系譜で締めくくられています。 最後に、Step2 で紹介されていた、1ヶ月に100冊以上の本を読む勝間さん推薦の良書50冊を掲載しておきます。雑誌には勝間さんの一言コメントがあります。」
出典: 小粋空間 ↗
人間の条件
ハンナ・アレント
ハンナ・アレント · 1人が該当推薦
宮台真司
「天体観測用の山荘で、アレント「人間の条件」を読むと、人間であることの条件(≒社会)の、圧等的な外側(≒世界)が存在する事実を、震撼しつつ体験します。この本は冒頭と末尾が天体論なのですね。そして、ヒトが世界から疎外されていく歴史が語られます。」
出典: X ↗
人間の絆
サマセット・モーム
サマセット・モーム · 1人が該当推薦
林修
「高校時代に出会って以来、20回以上読み返しています。僕の青春のバイブルですね。」
出典: エキサイトブログ ↗
人間を幸福にしない日本というシステム
カレル・ヴァン・ウォルフレン
カレル・ヴァン・ウォルフレン · 1人が該当推薦
勝間和代
「人間を幸福にしない日本というシステム カレル・ヴァン ウォルフレン Karel Van Wolferen 篠原 勝 毎日新聞社 1994-11」
出典: 小粋空間 ↗
人間椅子
江戸川乱歩
江戸川乱歩 · 1人が該当推薦
美輪明宏
「子供のくせに『淫獣』とか『人間椅子』とか、ああいう猟奇的なものを読んでいたんですからね。ませた子供でしたよ。」
出典: miwaの書評(はてなダイアリー) ↗
人間仮免中
卯月妙子
卯月妙子 · 1人が該当推薦
堀江貴文
「人間仮免中
卯月妙子
この作品は、作者である卯月妙子さんの自伝漫画。」
出典: honto ↗
人新世の「資本論」
斎藤幸平
斎藤幸平 · 1人が該当推薦
池上彰
「帯コメント・推薦: 『人新世の「資本論」』。池上 久々に知的興奮を味わいました。こんなに線を引き、付箋を貼りながら本を読んだのは、実にしばらくぶりのことでした。」
出典: 文春オンライン ↗
人性論 (中公クラシックス)
1人が該当推薦
SCA自
「因果関係は経験の範囲の強度でしかないという考えはヒュームの影響です。『人間知性研究』(ボクが読んだの絶版してた)と共にオススメは以下です。
『人性論』 (中公クラシックス) ヒューム」
出典: X ↗
人生が劇的に変わるマインドの法則
久瑠あさ美
久瑠あさ美 · 1人が該当推薦
苫米地英人
「、アマゾンキャンペーン開始 > 2012年05月29日 14:44 カテゴリ メンタルトレーナー「久瑠あさ美」の著書3冊 『メンタルトレーナーが教える 恋を叶える“心の法則”』、『人生は、「本当にやりたいこと」だけやれば、必ずうまくいく』、『人生が劇的に変わるマインドの法則』(久瑠あさ美著)新刊3冊紹介。久瑠あさ美は私の教え子だ。 前著「一流の勝負力」でも紹介した、メンタルトレーナーの久瑠あさ美が、3冊の新刊を出した。彼女はパーソナルトレーナーとして、これまで多くのトップアスリートやビジネスリーダーのメンタルを受け持ち、確実な成果に結びつけてきている。クライアントが彼女に信頼をおくのは、一人一人の心と向き合う際の彼女の卓越した心の視」
出典: ドクター苫米地ブログ ↗
人生のOS
権藤優希
権藤優希 · 1人が該当推薦
与沢翼
「で、次、え、人生のOSってね。OSっていい言葉だよね。あなたを動かすオペレーティングシテム。1自分に正直になる。2ワクワクする方を選ぶ。3、困難な方を選ぶ。4、誰かに喜んでもらう。こう決めて行動し結果にする。」
出典: YouTube ↗
人生は、「本当にやりたいこと」だけやれば、必ずうまくいく
1人が該当推薦
苫米地英人
「新刊、Daigo×Dr.苫米地「すべての超能力」は再現できる、アマゾンキャンペーン開始 > 2012年05月29日 14:44 カテゴリ メンタルトレーナー「久瑠あさ美」の著書3冊 『メンタルトレーナーが教える 恋を叶える“心の法則”』、『人生は、「本当にやりたいこと」だけやれば、必ずうまくいく』、『人生が劇的に変わるマインドの法則』(久瑠あさ美著)新刊3冊紹介。久瑠あさ美は私の教え子だ。 前著「一流の勝負力」でも紹介した、メンタルトレーナーの久瑠あさ美が、3冊の新刊を出した。彼女はパーソナルトレーナーとして、これまで多くのトップアスリートやビジネスリーダーのメンタルを受け持ち、確実な成果に結びつけてきている。クライアントが彼女に信」
出典: ドクター苫米地ブログ ↗
人生を変える「決断」の力
1人が該当推薦
苫米地英人
「使い方&ボイスミキサー学習キット-超実践トレーニング編- 』販売開始した > 2009年08月27日 00:02 カテゴリ アートエリア コーチ・カルダン日本上陸 サクセスコーチとして名高いコーチ・カルダンの日本語処女作が本日発売開始した。『人生を変える「決断」の力』(KKベストセラーズ刊)。 アマゾンキャンペーンは30日日曜日の20時から21時の1時間。8万円のギフトが当たるそうだ。キャンペーンURLは、http://www.kardan.jp 「アートエリア」カテゴリの最新記事 tomabechi1 コメント一覧 1. Masa 2009年08月27日 05:03 Masaです。 初めてお名前知りました。 先生のネットワークって」
出典: ドクター苫米地ブログ ↗
刃牙道
板垣恵介
板垣恵介 · 1人が該当推薦
米津玄師
「見せ方がめちゃくちゃうまいんですよ。『次どうなるの?』ってどんどんめくらされちゃう。」
出典: note ↗
図説シルクロード文化史
Valerie Hansen、田口未和
Valerie Hansen、田口未和 · 1人が該当推薦
出口治明
「図説シルクロード文化史
作者:ヴァレリー ハンセン 翻訳:田口 未和
出版社:原書房
発売日:2016-06-20
正倉院はシルクロードの終着点であると教わった記憶がある。」
出典: HONZ ↗
水の家族
丸山健二
丸山健二 · 1人が該当推薦
三浦しをん
「三浦 : 中学生の頃に読んだ 『水の家族』 という作品ですね。その頃って思春期特有の、どうでもいいことでモヤモヤ悩んだりすることがありますよね。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
水深五尋
Robert Westall、金原瑞人、野沢佳織、ほか
Robert Westall、金原瑞人、野沢佳織、ほか · 1人が該当推薦
宮﨑駿
「る冒険小説の表紙と挿絵を描き下ろし 宮崎駿、愛する冒険小説の表紙と挿絵を描き下ろし 2009年5月24日 11:43 1 コミックナタリー編集部 X Facebook はてなブックマーク 宮崎駿 が表紙と挿絵を担当したロバート・ウェストール「水深五尋」が岩波書店から発売されている。「水深五尋」は第2次世界大戦中のイングランドを舞台にした冒険小説で、今回が初邦訳となる。 宮崎駿が表紙を描いたロバート・ウェストール「水深五尋」。 [高画質で見る] この企画、宮崎が英国児童文学の巨匠、ウェストールのファンであることから実現したもの。収録されている挿絵は20点弱で、1940年代のイングランドが宮崎独特の線画で見事に描かれている。 宮崎がウェ」
出典: ナタリー ↗
水中都市・デンドロカカリヤ
安部公房
安部公房 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「。そのため家にはこの本が何冊もある。 『日輪・春は馬車に乗って 他八篇』横光利一(岩波文庫) 初めて読んだのは教科書に載っていた『蠅』で、それから読み漁るようになった。不意にバッドエンドで終わるような話がいくつかあって、それがたまらない。 『水中都市・デンドロカカリヤ』安部公房(新潮文庫) 初期短編集。これに収録されている『闖入者』は、つげ義春の『李さん一家』、藤子不二雄A『魔太郎が来る』の「不気味な侵略者」と共に映画『パラサイト』へと通ずる。 『尾形亀之助詩集』(現代詩文庫) 私は将来の夢がひとつもなく育ったと思っていたが、もしかしたら詩人に憧れていたのかもしれない。ちなみに生まれ変わったら公務員になりたい。 『少年の日の思い出』」
出典: マガジンハウス書籍編集部 ↗
水中翼船炎上中
穂村弘
穂村弘 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「いるような感覚になる文章。のどの奥に拳を突っ込まれて、さらに人差し指で粘膜押される感じです。「私の文章のなかの引用文は、道ばたに現れる盗賊のようなもの。武器を手に不意に飛び出しては、ぼんやり者から確信を奪いとるのだ。」(「裁縫用品」より) 『水中翼船炎上中』穂村弘(講談社) もう私達はどこかで聞いたことのあるような話には聞き飽きてしまったから、なにかを想いだす時、日常を見つめる時には新しい視点が欲しくなる。そんな視点を与えてくれる穂村弘さんの17年振りの歌集。 ・パンツとは白ブリーフのことだった水道水をごくごく飲んだ ・二十世紀の蠅がたかっているような石鹸を手にとれば泡立つ 『すべての、白いものたちの』ハン・ガン(河出書房新社) あ」
出典: マガジンハウス書籍編集部 ↗
睡眠こそ最強の解決策である
マシュー・ウォーカー
マシュー・ウォーカー · 1人が該当推薦
勝間和代
「色々睡眠の本は読みましたが、下記の本が一番まとまっていてインパクトがありました。睡眠不足が脳や健康にどのような弊害が出るかということを詳しく知ってから、寝ないことそのものが本当に怖くなりました。とにかく睡眠ファースト生活です。」
出典: 勝間和代が徹底的にマニアックな話をアップするブログ(はてなブログ) ↗
数学の限界
Gregory J Chaitin、黒川利明
Gregory J Chaitin、黒川利明 · 1人が該当推薦
苫米地英人
「苫米地先生が推薦する必読書籍の一覧に掲載。『数学の限界』(グレゴリー・チャイティン著 黒川利明訳/エスアイビーアクセス)」
出典: ウェブ魚拓 ↗
数字であそぼ。
絹田村子
絹田村子 · 1人が該当推薦
恩田陸
「私は漫画も好きですが、『数字であそぼ。』が最近のおすすめ。主人公の青年は現役で京都大学らしき大学の理学部に入ったのに数学が苦手。」
出典: Web eclat(集英社) ↗
世界「倒産」図鑑 波乱万丈25社でわかる失敗の理由
1人が該当推薦
深津貴之
「読書日記 「世界「倒産」図鑑 波乱万丈25社でわかる失敗の理由」
いろんな失敗シナリオのショーケース。他人の失敗は貴重な資料なので素晴らしい。」
出典: X ↗
世界から猫が消えたなら
川村元気
川村元気 · 1人が該当推薦
秋元康
「頭で考えた文章ではなく、感じるままに書きなぐった言葉が、ストレートに突き刺さる。川村元気の小説は、音楽だ。」
出典: 小学館 ↗
世界のエリートとか関係なく面白い猥談
1人が該当推薦
トイアンナ
「『世界のエリートとか関係なく面白い猥談』笑いながら読んでるとちょくちょく情緒的な話があって真顔になる😳
猥談バーを経営している佐伯ポインティ @boogie_go さんの書籍です!おすすめ!」
出典: X ↗
世界のクワガタムシ大図鑑
水沼哲郎、永井信二
世界のビジネスエリートが身につける 教養としてのワイン
渡辺順子
渡辺順子 · 1人が該当推薦
藤田晋
「会食でいろいろ飲んでも、いまいち覚えられない。そんな人にお薦めしたい1冊。」
出典: GOETHE ↗
世界の終わり、あるいは始まり
歌野晶午
歌野晶午 · 1人が該当推薦
中居正広
「中居正広、篠原信一に愛読書を貸すも「買ってほしかった」
印刷
バラエティー番組の司会などで巧みな話術を披露する中居正広。その裏には意外にも“読書家”の一面が。彼が読んだという本はファンのあいだで『中居文庫』としてまとめられ、書店のポップにも書かれるなど、その影響力は絶大だという。
今もミステリー小説を中心に読んでいる中居。中居文庫には『葉桜の季節に君を想うということ』の歌野晶午作品がたくさん収められている。
「歌野晶午さんは本当に好きな作家のようで、『世界の終わり、あるいは始まり』、『家守』、『舞田ひとみ11歳、ダンスときどき探偵』を読んだと話していました。『世界の終わり、あるいは始まり』に関しては自分が読んだ2年後くらいに草なぎさんが読んでいるのを目撃したそうです。そのときには“ワンクッションもツークッションもある。最後、誰の目線かわからなくなるけど、読みな。面白いから寝る前に読むと寝られなくなるよ”と伝えたそうです」(ラジオ番組制作スタッフ)」
出典: 週刊女性PRIME ↗
世界を変えた17の方程式
イアン・スチュアート
イアン・スチュアート · 1人が該当推薦
佐藤航陽
「面白かった。子供の頃は物理が何の役に立つか全くわからなかったけど、ようやく繋がった気になれる本。産業の根底にはテクノロジーが存在しているが、それらは物理法則から出てきた結晶。」
出典: X ↗
世界悪女物語
澁澤龍彦
澁澤龍彦 · 1人が該当推薦
YOSHIKI
「澁澤龍彦を知ったのはこの本で、タイトルと表紙絵に惹かれて買った。エルゼベエト・バートリの話は読み終わってすぐに何度も読み直し、強烈な印象から曲「ローズ・オブ・ペイン」のモチーフになった。」
出典: Amebaブログ ↗
世界遺産 奄美
小野寺浩
小野寺浩 · 1人が該当推薦
養老孟司
「奄美の自然を概観するのに適した本で、自然保護を考えるうえで重要な教科書になる。」
出典: ALL REVIEWS ↗
世界一シンプルで科学的に証明された究極の食事
津川友介
世界音痴
穂村弘
穂村弘 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「四十日と四十夜のメルヘン 青木 淳悟 新潮社 世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド 村上 春樹 新潮社 イニシエーション・ラブ 乾 くるみ 原書房 パンク侍、斬られて候 町田 康 マガジンハウス 月の砂漠をさばさばと 北村 薫 新潮社 世界音痴 穂村 弘 小学館 テーマ別ブックリスト 2024年 2023年 2022年 2021年 2020年 2019年 2018年 2017年 2016年 2015年 サイトポリシー プライバシーポリシー 豊岡市立図書館 〒668-0042 兵庫県豊岡市京町5-28 電話番号:0796-23-6151 ファックス番号:0796-24-1819 Copyright © Toyooka city」
出典: 豊岡市立図書館 ↗
世界経済の死角
河野龍太郎、唐鎌大輔
河野龍太郎、唐鎌大輔 · 1人が該当推薦
田中渓
「河野龍太郎さんと唐鎌大輔さんの共著で、週末読みました。世界経済、為替、金利、経済政策、国際情勢あたりの最新且つ深い洞察を得たい時は、この2人の意見は必ず見るようにしています。」
出典: X ↗
世界秩序が変わる時 新自由主義からのゲームチェンジ
斎藤ジン
斎藤ジン · 1人が該当推薦
田中渓
「『世界経済の死角』と並んで世界の潮流を理解するために必ず読み返しているシリーズです。世界秩序のゲームチェンジについて深い示唆が得られるので、定期的に読み直しています。」
出典: X ↗
世界標準の資産の増やし方
1人が該当推薦
井村俊哉
「井村俊哉 / 世界標準の資産の増やし方 / 推薦: 「資産運用に頼って資産形成をしてはいけない。本書は資産を護り生活を守るための指南書である」」
出典: 東洋経済オンライン ↗
制服少女たちの選択
宮台真司
宮台真司 · 1人が該当推薦
東浩紀
「宮台さんも様々に誤解されていますが――というか、90年代以降は誤解されている人しかいないんです――、とても大事なひとです。宮台さんの仕事はある意味大塚英志よりも分かりにくい。発言が分散してしまっていて、本は無数にあるんだけど、この本を読めば良いというのがあまりない。それでも宮台真司でどれか一冊挙げろと言われたら、この『制服少女たちの選択』になります。理論とフィールドワーク、政治とサブカルチャーの宮台的な混合がいちばんよく現れている。」
出典: note ↗
性別が、ない!
新井祥
成功はゴミ箱の中に
1人が該当推薦
孫正義
「ファーストリテイリングの柳井正社長とソフトバンクグループの孫正義社長は、彼の自伝『成功はゴミ箱の中に』(プレジデント社)を「バイブル」と評している。」
出典: PRESIDENT Online ↗
成功への情熱
1人が該当推薦
本田圭佑
「20世紀の物理学者アインシュタインの言葉を紹介する「アインシュタイン150の言葉」から、京セラ創業者で日本航空を再建した経営者の稲盛和夫氏の「成功への情熱」、さらに経営学者ドラッカー氏の著作と、英語の語学入門書。」
出典: 日刊スポーツ ↗
成長以外、全て死
中野優作
中野優作 · 1人が該当推薦
箕輪厚介
「初版3万部。
発売即、重版で5万部になりました!
仕事に狂いたい人、是非読んでください!
中野さんは近頃のビジネスインフルエンサーの中で圧倒的に本物だと思います。
その覚悟を感じてください。」
出典: X ↗
成長株発掘法
ウィリアム・J・オニール
ウィリアム・J・オニール · 1人が該当推薦
井村俊哉
「井村氏の投資哲学を形作り、衝撃を受けた書物として、ベンジャミン・グレアムの『賢明なる投資家』、ウィリアム・J・オニールの『成長株発掘法』、ピーター・リンチの『株で勝つ』を挙げた。自身の銘柄選択はこの3冊でほとんど語れるという。」
出典: ニューズウィーク日本版 ↗
星の王子さま
1人が該当推薦
宮﨑駿
「最初に読み終えた時の気持ちが忘れられません。言葉にすると何か大切なものがぬけ出てしまうような気がして、だまりこくってシーンとしていました。」
出典: エキサイトブログ ↗
星へ行く船 ロマンチックSF
正しい戦争と不正な戦争
マイケル・ウォルツァー
マイケル・ウォルツァー · 1人が該当推薦
宮台真司
「著者は、アメリカ同時多発テロを受けて、「断固、テロリストを殲滅すべし」という立場を取りました。自分がコミットする共同体の存続を願うがゆえに、肯定せざるを得ない戦争があるという、「逆説」的な論説。その意外さを、この本を読んで体験してください。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
正しさをゴリ押しする人
榎本博明
正反対な君と僕
阿賀沢紅茶
阿賀沢紅茶 · 1人が該当推薦
佐久間宣行
「作品 ONE PIECE 尾田栄一郎 作品詳細 ケントゥリア 暗森透 作品詳細 正反対な君と僕 阿賀沢紅茶 作品詳細 推薦図書について 小学生の頃、『キン肉マン』や『キャプテン翼』などで友人と盛り上がりつつも、コミックスを買っていたのは『こちら葛飾区亀有」
出典: SHUEISHA MANGA EXPO ↗
正欲
朝井リョウ
朝井リョウ · 1人が該当推薦
新垣結衣
「『正欲』 (新潮文庫)
― 岸監督は原作について「とにかく衝撃でした」とおっしゃっています。「“普通”ではないと片付けられてしまう人間と“普通”という価値にこだわる人間の、それぞれの苦しみに胸を抉られ、共鳴しました」と。新垣さんはいかがでしたか?
新垣 : お話をいただいた時、企画書をまず読ませてもらったのですが、その段階ですごく惹かれるものを感じていました。その後、原作を読ませていただいたのですが、「あなたはどう思いますか?」と作品から問われているような気がして。「委ねられている」感覚を受けたんです。」
出典: PINTSCOPE ↗
生きるための選択 ―少女は13歳のとき、脱北することを決意して川を渡った
1人が該当推薦
経沢香保子
「とにかくその内容は、壮絶であり、リアルであり、そして、衝撃的です。 実体験があるからこそなんでしょうが、本当に、なにか、魂が、ゆさぶられます。 ここから活動が広がっていくように感じるメッセージで締めくくられていました。」
出典: 経沢香保子公式ブログ ↗
生き方
稲盛和夫
稲盛和夫 · 1人が該当推薦
大谷翔平
「大谷翔平選手がお勧めする1冊は?
KONAMIは6月24日、人気スマホゲーム『パワプロアプリ』とドジャース・大谷翔平選手とのコラボ企画の一つとして、2017年に実施した大谷選手直筆のアンケートを公開しました。
アンケート内容は「好きな/嫌いな食べ物」「好きな映画」「好みの女性のタイプ」「野球以外にしてみたいスポーツ」など全部で30問。このうち、「お勧めの本などはありますか?(フィクション、ノンフィクション問わず)」という設問に対して、大谷選手は「生き方 稲盛和夫」と回答――。
ここで記された『生き方』はサンマーク出版より2004年7月に刊行された本です。」
出典: SUNMARK WEB ↗
生ける屍の死
山口雅也
山口雅也 · 1人が該当推薦
伊坂幸太郎
「伊坂 もともとデビュー作の『オーデュボンの祈り』は、山口雅也さんの『生ける屍の死』(※1989年刊。特殊設定ミステリーの元祖と言われる)から影響を受けて書いたんです。」
出典: 文春オンライン ↗
生涯投資家
村上世彰
村上世彰 · 1人が該当推薦
経沢香保子
「話題の人物、村上世彰氏の本を読んだ。 以前話題になった、TOBや、その裏にあった出来事などが、詳細に書かれていて興味深かった。 村上さんには、私は直接お会いしたことがないけれども、知人からよくお名前を聞くことはあり、 その強烈ともとれる言動は、やはり有名だったし、そのエピソードのインパクトに驚かされることが多かったけれども、 同時にその手法にも、考え方にも、私もなるほどと学ぶことが多かったので、本はすごく楽しみに読ませていただいた。」
出典: 経沢香保子公式ブログ ↗
生涯弁護人 事件ファイル1
弘中惇一郎
弘中惇一郎 · 1人が該当推薦
経沢香保子
「一生懸命に生きていても、誰でも事件の当事者になることはある、その時は絶望しかないけれども、弁護士という存在のおかげで救われたり、社会が成り立っているのだなと思います。特に弘中先生のような崇高な(だけどチャーミングで面白い)存在を前にすると、そういう力強い味方がいるのだからこそ、これからも前に向かって頑張ろうと思える。本当に弘中先生及び事務所の皆様にはいつも感謝しております。 前がきやあとがきだけでもかなり勉強になるので、ぜひ興味がある方は手に取っていただけると嬉しいです。」
出典: note ↗
生態学的視覚論 ヒトの知覚世界を探る
J.J.ギブソン
J.J.ギブソン · 1人が該当推薦
落合陽一
「ル・マクルーハン/〔著〕 栗原裕/訳 河本仲聖/訳 みすず書房 64 落合陽一 生態学的視覚論 ヒトの知覚世界を探る J.J.ギブソン/著 古崎敬/〔ほか〕共訳 サイエンス社 65 落合陽一 リトル・ピープルの時代 宇野常寛/〔著〕 幻冬舎 66 落合陽一 統治二論 完訳 ジ」
出典: 八重洲ブックセンター ↗
生物多様性という名の革命
デヴィッド・タカーチ
デヴィッド・タカーチ · 1人が該当推薦
養老孟司
「『生物多様性』という言葉が生まれた背景にもイギリスの文化が関わっているように思える。言葉が生まれた経緯がわかるルポです。」
出典: BRUTUS ↗
精神と物質 意識と科学的世界像をめぐる考察
エルヴィン・シュレーディンガー
エルヴィン・シュレーディンガー · 1人が該当推薦
落合陽一
「落合陽一 物質と記憶 ベルクソン/著 熊野純彦/訳 岩波書店 55 落合陽一 精神と物質 意識と科学的世界像をめぐる考察 エルヴィン・シュレーディンガー/著 中村量空/訳 工作舎 56 落合陽一 デカルトからベイトソンへ 世界の再魔術化 モリス・バーマン/著 柴田元幸/訳 文藝春」
出典: 八重洲ブックセンター ↗
聖・栖
古井由吉
古井由吉 · 1人が該当推薦
伊坂幸太郎
「読んだ本: 古井さんは『聖・栖』や『槿』が好きで、読むと、やっぱりこういうものでなければ純文学ではないんだろうなと思わされます。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
聖なる神
ジョルジュ・バタイユ
ジョルジュ・バタイユ · 1人が該当推薦
三島由紀夫
「『三島由紀夫集‐雛の宿』に収録されていた文学論「小説とは何か」で聖なる神の第二部「わが母」が激賞されていた」
出典: ブクログ ↗
聖家族
堀辰雄
堀辰雄 · 1人が該当推薦
三島由紀夫
「三島の読書案内には日本近代文学として堀辰雄の『聖家族』を取り上げており、知性的な文体を評価していたことがわかる。」
出典: 隠し文学館 花ざかりの森 ↗
聖痕
筒井康隆
筒井康隆 · 1人が該当推薦
東浩紀
「再放送はこちら
【イベント概要】
筒井康隆『 聖痕 』新潮文庫版(11月28日発売)の刊行を記念し、文庫版解説を担当した東浩紀との対談が実現しました。」
出典: ゲンロンカフェ ↗
聖書
1人が該当推薦
西野亮廣
「西野 最近、 聖書読んだ んですよ。ホテルとか泊まったら置いてるじゃないですか。聖書ってそもそも何書いてんのかなと思って。そしたら めっちゃ読みやすい んですよ。書き方から察するに多分最近の聖書なんですけど、最初にパッと結論が書いてあって、これが気になる方はこっち飛んでください。ここ気になったらこっちって、なんかブログに似てます。長文のブログってトップページにトピックが書いてあって、クリックしたら飛べるじゃないですか。あんな感じで読みたいことだけ追えるから、どんどん読みたくなるんですよね。そこの工夫とか、なるほどね、と思いました。
菅 面白いね。聖書が読みやすいって面白い。
西野 昔の聖書は知らないですけど、最近の聖書は読みやすいですよ。アップデートされてるんじゃないですか。ブログっぽかったです。
菅 読みやすいように変えていってるのかもしれへんね、素晴らしいことやね。」
出典: 幻冬舎plus ↗
聖書の成り立ちを語る都市 フェニキアからローマまで
Robert R. Cargill、真田由美子
Robert R. Cargill、真田由美子 · 1人が該当推薦
出口治明
「聖書の成り立ちを語る都市:フェニキアからローマまで』 - HONZ
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HONZ客員レビュー
『聖書の成り立ちを語る都市:フェニキアからローマまで』
出口 治明
2018年4月24日
教養・雑学 世界史
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聖書の成り立ちを語る都市:フェニキアからローマまで
作者:ロバート・R・カーギル 翻訳:真田 由美子
出版社:白水社
発売日:2018-03-02
世界で一番読まれている本は、おそらく聖書だろう。本書は古代オリエント世界で栄えた都市を旅しながら、歴史が聖書にどのような影響を与えたかを記した一般向けの啓蒙書である。少しでも聖書に興味がある人には是非とも読んで欲しい1冊だ。」
出典: HONZ ↗
西の魔女が死んだ
梨木香歩
梨木香歩 · 1人が該当推薦
池上彰
「文春オンラインの質問コーナーで女子高校生に読書感想文向けの本としてこの作品を挙げ、「質問をくれた女子高校生には、西の魔女が死んだなどを推薦します。」と語りました。」
出典: 文春オンライン ↗
西部戦線異状なし
1人が該当推薦
ヒコロヒー
「西部戦線異状なし (新潮文庫)
著者 : レマルク
新潮社
発売日 : 1955年9月27日」
出典: ブクログ ↗
西洋の敗北
エマニュエル・トッド
エマニュエル・トッド · 1人が該当推薦
池上彰
「書評: 「西洋」が見誤った現実──エマニュエル・トッド『西洋の敗北』」
出典: 新潮社 ↗
逝きし世の面影
渡辺京二
渡辺京二 · 1人が該当推薦
養老孟司
「西欧流の「自我」がなければならないはずだと考えると、西田幾多郎のように「我々の自己は根底的には自己矛盾的存在である」*15などと考えて不安になってしまうのだ。「逝きし世の面影」にあるように、江戸時代までは人々は貧しくとも「世間」を大切にする日本語の言語空間の中で、明るく楽しく暮らしてきた。」
出典: 財務省 ↗
青い眼がほしい
トニ・モリスン
トニ・モリスン · 1人が該当推薦
西加奈子
「高校2年生の時だったと思うんですけど、装丁に惹かれて『青い眼がほしい』を買ったんです。文学少女やないし、まったく知らなかったんですけど、たまたま本屋に『ムー』でも買いに行って、目にとまって手に取ったんでしょうね。でも読んでみたらすっごい衝撃でした。冒頭が「秘密にしていたことだけれど」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
青い壺
1人が該当推薦
太田光
「太田光さんおすすめ本8選
1.タイタンの妖女(早川書房)
2.すべて真夜中の恋人たち(講談社)
3.圓朝(河出書房新社)
4.青い壺(新潮社)」
出典: ほんのむし ↗
青の炎
貴志祐介
貴志祐介 · 1人が該当推薦
中居正広
「#中居正広 の愛読書「#中居文庫」から、おすすめの本を紹介!
『#青の炎』#貴志祐介(角川文庫)」
出典: X ↗
青べか日記
1人が該当推薦
高橋弘樹
「高橋弘樹は山本周五郎『青べか日記』について「昔から好きで、何度も読み返しています。自分のバイブルですね」と語っている。」
出典: Real Sound ↗
青春ピカソ
岡本太郎
岡本太郎 · 1人が該当推薦
あいみょん
「最初に読んだのは『青春ピカソ』だったかな。私、憧れの人や大好きな人のことはいっぱい知りたくなってしまうんですよね。世の中には面白い人がたくさんいて、そうした方たちの言動や存在が私の中に0.5%ずつぐらい血となって流れている。自分がビニール袋だとしたら、そうやって、いろんな要素を破れそうなぐらいギッシリ詰めこんでいきたいんです。」
出典: ダ・ヴィンチWeb ↗
青白い炎
ウラジーミル・ナボコフ
ウラジーミル・ナボコフ · 1人が該当推薦
宇多田ヒカル
「ナボコフもそういうところある。メタにメタを被せていく感じ。『青白い炎』好きかもよ。設定が狂ってる…架空の詩人を本当の詩人かのようにまえがきに書いて、その詩人の詩を載せて解説してる。」
出典: Sony Music ↗
静かに、ねぇ、静かに
本谷有希子
本谷有希子 · 1人が該当推薦
あいみょん
「本谷さんも今村さんも、読んでいると心がざわざわするし、正直、後味が悪いんですが(笑)、一度ページを開くと止まらなくなりますね。」
出典: ダ・ヴィンチWeb ↗
昔日の客
関口良雄
関口良雄 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「ース又吉 が尾崎放哉、 太宰治 、 江戸川乱歩 などの作品紹介を通して自身を綴る、胸を揺さぶられるパーソナル・エッセイ集。巻末には 芥川賞 作家・ 中村文則 氏との対談も収録。 (本書より) 紹介されている本 『尾崎放哉全句集』 村上護編 『昔日の客』 関口良雄 『 夫婦善哉 』 織田作之助 『杳子 (『杳子・ 妻隠 』より) 』 古井由吉 『炎上する君』 西加奈子 『 万延元年のフットボール 』 大江健三郎 『 赤目四十八瀧心中未遂 』 車谷長吉 『サッカーという名の神様』 近藤篤 『何もかも憂鬱な夜に』 中村文則 『世界音痴』 穂村弘 『 エロ事師たち 』 野坂昭如 『親友交歓 (『 ヴィヨンの妻 』より) 』 太宰治 『月の砂」
出典: Mucha Cafe(はてなブログ) ↗
赤毛のアン
L・M・モンゴメリ
L・M・モンゴメリ · 1人が該当推薦
林真理子
「これも読んだ、という感じでしたよね。『レベッカ』や『ジェイン・エア』が好きだったし、若い頃って咀嚼力があるから、『アンナ・カレーニナ』も読んだし、『戦争と平和』や『チボー家の人々』も途中まで読んだし...途中までって、自慢にならない(笑)。『赤毛のアン』のシリーズは中1くらいで『アンの娘リラ』まで読んだ気がします。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
折々のことば
鷲田清一
鷲田清一 · 1人が該当推薦
林修
「とても好きで読んでいます。かつてのコラム「折々のうた」では、詩人で評論家の大岡信さんのきっちりした文章が、大変読み応えがありましたが、鷲田さんの文章は実にあっさり終わる。その投げっぱなしの感じがいいですよね。」
出典: 朝日新聞社 ↗
折々の思想
上田閑照
上田閑照 · 1人が該当推薦
石原慎太郎
「亡くなる五日前に父を訪ねた際、この歌人・小中英之の歌で始まる上田閑照の随筆『折々の思想』のプロローグを朗読してあげた際に「こういう良いエッセイとは何処で出会うの?」と聞かれたのが父との最後の会話になりました。」
出典: 文春オンライン ↗
雪国
川端康成
川端康成 · 1人が該当推薦
宇多田ヒカル
「中上健次!私は川端康成も好きなんですが、このふたりって対極の文体じゃないですか?中上は土を掘り起こしているみたいな読み味で、荒いけどユーモアもあって、面白かった。」
出典: Hayakawa Books ↗
絶叫城殺人事件
有栖川有栖
有栖川有栖 · 1人が該当推薦
三浦しをん
「三浦 : はい。そのあとぐらいからは、高村薫さんとか有栖川有栖さんを読むように。
――それぞれどんな作品を読んだのですか?
三浦 : 全部読んだと思います。好きになったら一応全部読んでいます。全部読んじゃるぞーって気合をいれたときに喜びを感じるんですよね。でも読み終わっちゃったらもう楽しみがないので、ゆっくり読みたいとは思っているんですけれど。そのなかでいうと、高村さんは合田シリーズが好きで、有栖川さんだったら 『絶叫城殺人事件』 ですね。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
千代女覚え帖
苫米地英人(監修)、苫米地千代子
苫米地英人(監修)、苫米地千代子 · 1人が該当推薦
苫米地英人
「千代女覚え帖 編著者: 苫米地英人 (監修) 苫米地千代子 (著)」
出典: 開拓社 ↗
千年万年りんごの子
田中相
田中相 · 1人が該当推薦
深津貴之
「千年万年りんごの子 伝奇悲恋もの。神様に魅入られた娘さんの物語。ちょっと昔話的なお話。裏番組としては「 蟲師 」とあわせて読みたい。あるいは「 春の呪い 」とも合わせて読みたい。」
出典: note ↗
千夜一夜物語
不明
不明 · 1人が該当推薦
三島由紀夫
「三島の評伝には、学習院初等科時代から『世界童話集』や『千一夜物語』など世界各地の物語を読み漁っていたと記されている。」
出典: Wikipedia ↗
千里の道も 第三章
大原一歩、渡辺敏
大原一歩、渡辺敏 · 1人が該当推薦
石川遼
「こちらもオススメ
書籍
バーディは気持ち
(著)石川勝美
価格 1,200円(税別)
石川遼は、どのようにして育ったのか? 父・勝美氏が振り返る。
コミック
千里の道も 第三章
(作)大原一歩 (画)渡辺敏
定価 571円(税別)
石川遼も愛読! 一人の若者がプロゴルファーとして成長していく姿をスーパーリアルに描く人気コミック」
出典: ゴルフダイジェスト ↗
専門知は、もういらないのか
1人が該当推薦
SCA自
「対案が無知である事ではないのですが、そんな方々に『専門知は、もういらないのか』(著:トム・ニコルズ)をオススメします。」
出典: X ↗
戦後の思想空間
大澤真幸
大澤真幸 · 1人が該当推薦
東浩紀
「大澤さんは、一般には『批評空間』系というか現代思想系の硬いひとだと思われているけど、若い読者には宮台さんの理論的なカウンターパートだと考えたほうが近づきやすいでしょう。主著はたくさん書かれているので、ここでは逆に、一番アクチュアルで、かつ手軽に読めそうなものを挙げてみました。戦後日本の歩みについて簡潔にまとめつつ、実は大澤さんの立ち位置もよく分かる本です。」
出典: note ↗
戦争と平和
レフ・トルストイ
レフ・トルストイ · 1人が該当推薦
茂木健一郎
「読むかどうかにかかわらず、持っているだけでご利益がある本である。買ってくれさえすれば、読まなくてもいいんです。」
出典: note ↗
戦争の法
佐藤亜紀
佐藤亜紀 · 1人が該当推薦
伊坂幸太郎
「佐藤さんの奥さんの佐藤亜紀さんの『戦争の法』も素晴らしいですよね。あんなに恰好良い小説はないですよ。『イラハイ』と『戦争の法』さえあれば生きていける、と思うくらい。あのお二人は、最強のご夫婦ですよね。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
戦争は女の顔をしていない
スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチ
スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチ · 1人が該当推薦
池上彰
「衝撃だった。命を生み、育てる女性が人を殺さざるをえなかった。それがいかに悲惨で、精神を病んでいくことになるのか。そして、戦争は勝とうが負けようが人を幸せにすることはない。世界情勢がきな臭さを増す今だからこそ、その現実を改めて知ってほしい。」
出典: 好書好日(朝日新聞社) ↗
戦争論
カール・フォン・クラウゼヴィッツ
カール・フォン・クラウゼヴィッツ · 1人が該当推薦
深津貴之
「戦争論 コミュニケーションの本」
出典: note ↗
戦略的思考とは何か
岡崎久彦
岡崎久彦 · 1人が該当推薦
林修
「高校時代に影響を受けたのは、岡崎久彦さんの『戦略的思考とは何か』(中公新書)。3、40回は読みましたね。岡崎さんは、歴史的ビジョンを持ち、自分を歴史の中に位置づけるという感覚を大事にしてきた方です。」
出典: ウレぴあ総研 ↗
戦略読書日記
1人が該当推薦
出口治明
「『戦略読書日記 〈本質を抉りだす思考のセンス〉 』by 出口 治明 - HONZ HONZ - 読みたい本が、きっと見つかる! HONZとは レビュアープロフィール 企画一覧 ジャンル一覧 NEWS一覧 HONZ会員 出版社の皆様へ TOP サイエンス 医学・心理学 生物・自然 教養・雑学 アート・スポーツ 人物 社会 事件・事故 民俗・風俗 世界史 日本史 ビジネス TV・動画 facebook twitter RSS PREV NEXT HONZ客員レビュー 『戦略読書日記 〈本質を抉りだす思考のセンス〉 』by 出口 治明 出口 治明 2013年7月13日 教養・雑学 ツイート 戦略読書日記 〈本質を抉りだす思考のセンス〉 作」
出典: HONZ ↗
浅草ルンタッタ
劇団ひとり
劇団ひとり · 1人が該当推薦
加地倫三
「この前も近所の本屋にふらっと入って、読むのに時間かかるくせに、2冊買っちゃって。この時は池井戸潤さんの『ハヤブサ消防団』と、劇団ひとりの『浅草ルンタッタ』を買いました。週末に久々に休みがあるので、読もうかなと思っています。」
出典: tree ↗
選ばれる女におなりなさい デヴィ夫人の婚活論
Ratha Sari Dewi Sukarno
Ratha Sari Dewi Sukarno · 1人が該当推薦
経沢香保子
「はじめてデヴィ夫人の本を拝読させていただきました。 以前からよくヤフーニュースに、現代女性の悩みをバッサバッサ切る記事が飛んできていて、面白いなーと思っていたところ、本になったということでとても楽しみに拝読させていただきましたが、これが名言続出で最高だった。」
出典: note ↗
選択の自由 自立社会への挑戦
ミルトン・フリードマン
ミルトン・フリードマン · 1人が該当推薦
勝間和代
「推薦: 『選択の自由 自立社会への挑戦』。勝間さん推薦の良書50冊を掲載しておきます。/選択の自由―自立社会への挑戦」
出典: 小粋空間 ↗
全体主義と闘った男 河合栄治郎
湯浅博
全米No.1投資指南役ジム・クレイマーの株式投資大作戦
ジム・クレイマー
ジム・クレイマー · 1人が該当推薦
勝間和代
「全米No.1投資指南役ジム・クレイマーの株式投資大作戦 ジム クレイマー James J. Cramer 井手 正介 日本経済新聞社 2006-07」
出典: 小粋空間 ↗
組織の不条理―なぜ企業は日本陸軍の轍を踏みつづけるのか
菊澤研宗
菊澤研宗 · 1人が該当推薦
勝間和代
「―技術革新が巨大企業を滅ぼすとき」
出典: 小粋空間 ↗
組織行動論の考え方・使い方
服部泰宏
服部泰宏 · 1人が該当推薦
中原淳
「秋の夜長におすすめの2冊!? :「組織行動論の考え方・使い方」と「関係からはじまる」はおすすめの2冊!
秋の夜長に読むべき人事関連の本で、何かいい本はありますか?
・
・
・
僕だったら、 服部泰宏さんの「組織行動論の考え方・使い方」(有斐閣) と、 ケネスガーゲン著、鮫島輝美さん、東村知子さん訳の「関係からはじまる」(ナカニシヤ出版) をあげると思います。」
出典: NAKAHARA-LAB.net ↗
創造と狂気の歴史 プラトンからドゥルーズまで
松本卓也
松本卓也 · 1人が該当推薦
斎藤幸平
「『創造と狂気の歴史 プラトンからドゥルーズまで』
松本 卓也
斎藤幸平さんの推薦文
プラトンから始まり、デカルト、カントを経由し、ラカン、デリダ、ドゥルーズまでをカバーする創造と狂気の歴史的変遷。」
出典: クーリエ・ジャポン ↗
創造の狂気 ウォルト・ディズニー
情報源に記載なし
情報源に記載なし · 1人が該当推薦
西野亮廣
「思います。 その上で、「自己啓発本なんて、読んで満足して終わりで、役に立たないから読んでも意味がない」という意見に対して、物申したいのですが、たとえば、今、僕の目の前(机の上)に積んである本のタイトルを紹介させていただくと… ・『エンタメの未来2030』 ・『エンタメの夜明け』 ・『創造の狂気 ウォルト・ディズニー』」
出典: Amebaブログ ↗
喪服の似合う少女
陸秋槎、大久保洋子
陸秋槎、大久保洋子 · 1人が該当推薦
小島秀夫
「喪服の似合う少女
』
陸 秋槎/大久保洋子=訳 ハヤカワ・ミステリ
ロス・マクドナルドに捧げる、華文ミステリの俊英による本格ハードボイルド
女性私立探偵・劉雅弦の元へやってきた女学生・葛令儀。彼女は劉に、友人の岑樹萱を見つけてほしいと依頼する。劉は調査を始めるが、岑樹萱を深く知っている者は、一人もいなかった。さらに劉は調査の中で死体を見つけ、殺人容疑で警察に逮捕されてしまう……
『」
出典: ハヤカワ・オンライン ↗
相場師一代
是川銀蔵
是川銀蔵 · 1人が該当推薦
田端信太郎
「腕一本で成り上がった男の人生とロマンが凝縮
『相場師一代』
まず1冊目は、是川銀蔵氏の『相場師 一代』です。
基本的に私は、初心者の方や普通の方にはインデックス投資をおすすめしてるんですが、一方で、誰にも真似できないような大勝利。そういうものに憧れる気持ちも強く持っています。」
出典: note ↗
窓の魚
西加奈子
西加奈子 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「『李陵・山月記』中島敦 『痴人の愛』谷崎潤一郎 『お伽草子』太宰治 『ヴィヨンの妻』太宰治 『白痴』坂口安吾 『山椒魚』井伏鱒二 『戯作三昧・一塊の土』芥川龍之介 『夜間飛行』サンテグジュペリ 『サキ短編集』サキ 『杳子・妻隠』古井由吉 『窓の魚』西加奈子 『R62号の発明・鉛の卵』安部公房 『家守奇憚』梨木香歩 『遮光』中村文則 『最後の喫煙者』筒井康隆 『一千一秒物語』稲垣足穂。 本好きなら、たしかに 気になる作品ばかりです。 まず、ここには、 えこひいきやヤラセ感がない。 また、名前は知っているけど いつかは絶対に読みたい、 という渋い作品もセレクトしてる。 伝説の異端児作家・稲垣足穂を 加えてあることで、 このリストはグッと」
出典: note ↗
総務部長はトランスジェンダー 父として、女として
岡部鈴
草の花
福永武彦
福永武彦 · 1人が該当推薦
石原慎太郎
「例えば戦後の日本文学の中で私にとって最も優れた恋愛小説と思われる福永武彦の『草の花』のラストシーン <中略> 愛ゆえの絶対な錯覚の美しさは時代を超えた今でも読み直す度においてのみ可能な恍惚感であって、現代の技術が与える便宜さにかまけた「物」を読むという作業が到底もたらしてはくれぬものに違いない。」
出典: 宣戦布告 ↗
草はひとりでに生える
Osho、ナルタン
Osho、ナルタン · 1人が該当推薦
苫米地英人
「OSHOの平易な語り口の中に、ともすれば見落としがちな禅のエッセンスを見つけ出す読書体験を、皆さんにも是非共有していただければと思います。」 ●苫米地英人(認知科学者)草はひとりでに生える 推薦文より」
出典: Osho Japan ↗
草枕
1人が該当推薦
宮﨑駿
「『草枕』は もう何回読んだか分からないくらい。飛行機に乗る時はいつも持っていきます。『こころ』とか、つらくてダメなんです。『それから』もドキドキして耐えられない」
出典: Amebaブログ ↗
荘子
荘子
荘子 · 1人が該当推薦
宮台真司
「これは私の乏しい読書遍歴の中では最も決定的な体験で、この頃に『荘子』を読んだ感覚、それは何かと問われても「曰く言い難し」なのだが、この漠然としながらも確信を持った感覚をテコにすると、単に東洋思想というだけでなく、西洋近代哲学も意外と身近な問題意識の中で読んでいけた。」
出典: ココログ ↗
蒼き鋼のアルペジオ 18 特装版
Ark Performance
Ark Performance · 1人が該当推薦
尾田栄一郎
「『蒼き鋼のアルペジオ』18巻特装版付属のアンソロジー冊子に、尾田栄一郎らによる寄稿イラストを掲載。」
出典: ナタリー ↗
走れメロス
太宰治
太宰治 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「「読んでみますー」と言って読みましたね。
――又吉さんというと太宰というイメージが強いですよね。最初は『人間失格』だったのですか。
又吉 :その前に『走れメロス』は読んでいたかもしれません。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
送り火
高橋弘希
高橋弘希 · 1人が該当推薦
あいみょん
「最近読んだ小説をうかがってみると、高橋弘希の『送り火』や本谷有希子の『静かに、ねぇ、静かに』、そして今村夏子の『あひる』などが挙がってきた。」
出典: ダ・ヴィンチWeb ↗
増鏡
井上宗雄
井上宗雄 · 1人が該当推薦
三島由紀夫
「三島の読書案内には古典文学として『増鏡』が挙げられており、彼が歴史物語にも親しんでいたことがうかがえる」
出典: 隠し文学館 花ざかりの森 ↗
息吹
テッド・チャン
テッド・チャン · 1人が該当推薦
又吉直樹
「と悲哀の狭間というか、笑いが発生した瞬間の見落としがちな影というか。「なるほど」と笑みを浮かべてしまうけれども、次の瞬間、果てしない孤独について考えてしまうような刺激的な発想に満ちた短編集。 想像力で歴史に立ち向かおうとする人は最高です。 『息吹』テッド・チャン(早川書房) 一編読むごとに、「面白いなぁ」とつぶやいて、表紙をまじまじと見た。 テクノロジーの理解に関して苦手意識を持っている自分でも楽しめたのは、人間(的)な心理もリアルに描かれているから。 「商人と錬金術師の門」「息吹」「ソフトウェア・オブジェクトのライフサイクル」「偽りのない事実、偽りのない気持ち」……好きな作品を選びきれないほど。 『三体』劉慈欣(早川書房) 装丁に」
出典: マガジンハウス書籍編集部 ↗
存在の耐えられない軽さ
1人が該当推薦
恩田陸
「50歳の頃に読んだ 『存在の耐えられない軽さ』ミラン・クンデラ 著 千野栄一 訳 プラハの悲劇的な政治状況下を背景に、優秀な外科医、田舎娘、奔放な画家の不思議な三角関係を描く哲学的恋愛小説。甘美で切ない衝撃作。集英社文庫 「プロになってから、次はこんなジャンルで、こういうテーマでとか、常にいろいろ考えているわけです。でもクンデラ作品をいくつか読んだら、まったく自由に書いている。読者に面白いと思ってもらうためでなく、自分のために書いているようで。そういう作品もしみじみ面白いとわかったことは、作者としても、読者としてもすごく新鮮でした。自分が書こうとは思わないけれど、小説は自由なんだ、と改めて考えさせられた本です」 効率重視の現代は、読書においても選ぶ本を失敗したくないと、ジャンルばかりを気にしすぎる傾向があるようです。「ジャンルを超えて面白く読めるものはたくさんあります。損得を気にせず、自由に本の楽しみを見つけてほしい」 PROFILE 恩田陸/おんだ・りく」
出典: クウネルWeb ↗
孫子 (講談社学術文庫)
1人が該当推薦
深津貴之
「孫子は軍略書だけど、真面目に読むと「平和サイコー!マジ最高! 戦争よくない!事前調整大事!」ってなるから、わりとオススメ。」
出典: X ↗
他がままに生かされて
山中拓也
山中拓也 · 1人が該当推薦
米津玄師
「ウントの投稿が、SNS上でシェア / いいねされた数の合計です。 809 5090 5 シェア 記事へのコメント (8件) X Facebook はてなブックマーク 山中拓也( THE ORAL CIGARETTES )が3月2日に初の書籍「他がままに生かされて」を発売する。 THE ORAL CIGARETTESとは? 山中拓也(Vo, G)、鈴木重伸(G)、あきらかにあきら(B, Cho)、中西雅哉(Dr)からなる4人組ロックバンド。2010年に奈良で結成される。2012年にオーディション「MASH FIGHT!」にて初代グランプリを獲得し、2014年7月にシングル「起死回生STORY」でメジャーデビュー。2017年6月に初の東」
出典: ナタリー ↗
他人事
平山夢明
平山夢明 · 1人が該当推薦
あいみょん
「理不尽な暴力が詰まっている。読んでいるだけで、痛い、痛い、ってなるんですが、それを他人事で笑って読めちゃう自分も恐ろしいなと思うくらい夢中で読んでしまう。人間のグロさを書かれる方で、すごく好きです。」
出典: 本のまとめ ↗
多様性の科学 画一的で凋落する組織、複数の視点で問題を解決する組織
マシュー・サイド
太陽の季節
石原慎太郎
石原慎太郎 · 1人が該当推薦
林真理子
「「放浪記」「斜陽」「ノルウェイの森」「蒲田行進曲」「太陽の季節」「火車」文学少女だった著者が、若い女性に是非読んでほしい54作品を紹介」
出典: 文春オンライン ↗
対話の技法
納富信留
納富信留 · 1人が該当推薦
中原淳
「これは、納富信留著「対話の技法」を読んだときに、僕が、まっさきに惹かれたセンテンスです。「対話の技法」は、プラトンの研究者である著者が、「対話とは何か」を論じた書籍です。非常に簡便、かつ明快に、対話を論じているので、おすすめの一冊です。」
出典: NAKAHARA-LAB.net ↗
袋小路の男
絲山秋子
絲山秋子 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「だ。さすが、ピース又吉。 この紹介されている本のチョイスがまた渋いのだ。この当時に注目されていた現代文学が網羅されている。『あらゆる場所に花束が・・・』 中原昌也、『アラビアの夜の種族』 古川日出男、『四十日と四十夜のメルヘン』 青木淳吾、『袋小路の男』 絲山秋子、『パンク侍、斬られて候』 町田康、『わたしたちに許された特別な時間の終わり』 岡田利規などと分かる人には分かる選考だ。 また、村上春樹や吉本ばなな、高橋源一郎など、現代文学のベテランの作品も紹介されている。 現代文学を読み進めてみたいという人にはうってつけのブックガイドだ。 紹介されている本一覧 『尾崎放哉全句集』 村上護編 尾崎放哉全句集 (ちくま文庫) 作者: 尾崎」
出典: plutocharon(はてなブログ) ↗
大局観 自分と闘って負けない心
羽生善治
羽生善治 · 1人が該当推薦
藤田晋
「この本は非常に勉強になったのですが、その中でも私が深く印象に残ったのは、経験を積んでからのリスクのとり方について。」
出典: Amebaブログ ↗
大聖堂
1人が該当推薦
若林正恭
「「人見知りで、内向きな性格」と自らを評する若林さん。世の中をナナメに捉える彼の心を動かす本、音楽とは? エッセイの書き手としての視点にも注目。
すべての写真を見る
うまくいかないとか、孤独になるとか。物事が都合よく進まない本を読むと、気持ちが緩みます。
最近おもしろかったのが村上春樹さん訳、レイモンド・カーヴァーの短篇集『大聖堂』。これといった大事件が起こるわけでもなく、意地の悪いおじさんばかりが出てくるところがいいんですよ。
藤沢周さんの中年の孤独を描いた作品の数々も好きです。若い人の孤独は絵になるけど、40近くのおっさんの孤独は目も当てられない。
そんなマイナスのできごとにだって価値がある、というのをうまく伝えているのが、レイモンド・カーヴァーや藤沢さんなんでしょうね。「世の中ってそういうもん」という諦めが、気持ちを楽にしてくれます。」
出典: 文春オンライン ↗
大東亜戦争肯定論
林房雄
林房雄 · 1人が該当推薦
三島由紀夫
「これは比類なき史書である。行文の裏に詩が感じられる史書といふものを最近私は他に読んだことがない。この本は本当に生きものとしての日本及び日本人をとらへてゐる」
出典: Wikipedia ↗
第1感 「最初の2秒」の「なんとなく」が正しい
マルコム・グラッドウェル
マルコム・グラッドウェル · 1人が該当推薦
勝間和代
「第1感 「最初の2秒」の「なんとなく」が正しい (翻訳) M・グラッドウェル 沢田 博 阿部 尚美 光文社 2006-02-23」
出典: 小粋空間 ↗
第九軍団のワシ
1人が該当推薦
宮﨑駿
「歴史小説の傑作。大好きな小説なので、古代の東北日本を舞台にしたアニメ映画を作りたいと思った。古代の江戸湾の風景を想像しながら。でもまだ実現していない。」
出典: FC2ブログ ↗
第五の権力
エリック・シュミット、ジャレッド・コーエン
エリック・シュミット、ジャレッド・コーエン · 1人が該当推薦
佐藤航陽
「Google元CEOエリック・シュミットの本「将来は『仮想国家』が生まれ、現実国家のオンライン空間を揺るがす可能性があると、私たちは考えている」」
出典: X ↗
誰のためのデザイン
ドナルド・A・ノーマン
ドナルド・A・ノーマン · 1人が該当推薦
深津貴之
「人生を変えた3冊 誰のためのデザイン 大学の先生に課題で出されてUIに興味を持ったきっかけ」
出典: note ↗
探究I
柄谷行人
柄谷行人 · 1人が該当推薦
東浩紀
「東も若い頃は『探究Ⅰ』の議論にかなり影響されたといい、事実彼の『観光客の哲学』や『訂正可能性の哲学』には、『探究Ⅰ』で論じられている」
出典: INSTANT KARMA(はてなブログ) ↗
短歌ください
穂村弘
穂村弘 · 1人が該当推薦
ヒコロヒー
「短歌ください (角川文庫)
著者 : 穂村弘
KADOKAWA
発売日 : 2014年6月20日」
出典: ブクログ ↗
男一匹ガキ大将
本宮ひろ志
本宮ひろ志 · 1人が該当推薦
麻生太郎
「本宮ひろ志さんの『男一匹ガキ大将』。あれが最初にストーリーとして面白いなと思ったコミックですね。」
出典: 法華狼の日記(はてなブログ) ↗
男子
1人が該当推薦
梶裕貴
「男子
梅佳代
リトルモア
Comment
「写真って自由でいいんだ!」と衝撃を受けた一冊です。私にとって、カメラをはじめるきっかけとなった作品。男性なら誰でも心当たりのあるであろう、まさに『男子』な瞬間が切り取られている写真集。クスッとしてしまうこと間違いなし。」
出典: 本曜日 ↗
男樹
本宮ひろ志
本宮ひろ志 · 1人が該当推薦
YOSHIKI
「これは最高。三年前ぐらいに一気に読んだ。「人はひいて生きるか前に出て生きるかどちらかだ。前に出て生きると決めた以上、何があっても前に出て生きていかなきゃいけない」という言葉にまず感銘を受け、もう引くことはできないと思った。」
出典: Amebaブログ ↗
知ってるつもり 無知の科学
スティーブン・スローマン
スティーブン・スローマン · 1人が該当推薦
佐藤航陽
「人間がすぐに知ってるつもりになってしまうのは、知識はコミュニティで共有されるため全てを個体が知る必要性がないから、という結論が納得でした。」
出典: Forbes JAPAN ↗
知的生産の技術
1人が該当推薦
前田裕二
「『知的生産の技術』
著者:梅棹忠夫
岩波新書 ¥840
「メモの取り方や読書の技術、カードの使い方、文章の書き方など、自分から何か新しい発想や価値を創出するために必要な教養を解説しています。もう50年くらい前の本ですが、ここに書かれている本質は色あせません。しっかり学べば、生活の中で触れる情報から独自のアイディアを生み出せるようになります」
『利己的遺伝子から見た人間 愉快な進化論の授業』
著者:小林朋道」
出典: Oggi.jp(小学館) ↗
地の糧
アンドレ・ジッド
アンドレ・ジッド · 1人が該当推薦
石原慎太郎
「私が青春の頃読んだ、今はもう流行らなくなってしまったジイドの情熱の教書『地の糧』の『ナタナエルよ、君に情熱を教えよう。善悪を判断して行動してはならぬ』の一節は私の人生の軌道を決めてしまったものだったが。」
出典: 宣戦布告 ↗
地球と書いて〈ほし〉って読むな
上坂あゆ美
上坂あゆ美 · 1人が該当推薦
佐久間宣行
「佐久間宣行さん推薦コメント…「…爆弾みたいな本だった。」」
出典: PR TIMES ↗
地獄の楽しみ方 17歳の特別教室
1人が該当推薦
伊沢拓司
「この応用編ともいえる本が、小説家の京極夏彦さんが現代の問題を独特な視点で語る 『 地獄の楽しみ方 17歳の特別教室 』。シリーズではないのですが、両書とも固定観念とどうつきあうかが自分の生き方につながっていくかというテーマが根底にあって、2冊読むことで理解度がより深められる。学生向けではありますが、大人が読んでも十分に楽しめます。
地獄の楽しみ方 17歳の特別教室
京極夏彦 著
講談社 刊
1320円(税込)」
出典: タウンワークマガジン(タウンワーク) ↗
地磁気の逆転 地球最大の謎に挑んだ科学者たち、そして何が起こるのか
Alanna Mitchell、熊谷玲美
Alanna Mitchell、熊谷玲美 · 1人が該当推薦
成毛眞
「地磁気の逆転 地球最大の謎に挑んだ科学者たち、そして何が起こるのか
作者:アランナ・ミッチェル 翻訳:熊谷玲美
出版社:光文社
発売日:2019-02-19
NHKの紀行番組「ブラタモリ」が絶好調だという。」
出典: HONZ ↗
地主のための資産防衛術
1人が該当推薦
深津貴之
「「地主のための資産防衛術」が面白いと言われて読んだが、面白かった。」
出典: X ↗
地図と拳
小川哲
小川哲 · 1人が該当推薦
宇多田ヒカル
「分厚い本で、ブランクあるし大丈夫かな? と思って読み始めたんですが、すぐに引き込まれました。」
出典: Hayakawa Books ↗
智恵子抄
高村光太郎
高村光太郎 · 1人が該当推薦
米津玄師
「米津玄師が影響を受けた文学作品を集めて販売する『米津玄師と文学』フェアに選出された作品。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
池袋・母子餓死日記 覚え書き(全文)
公人の友社
公人の友社 · 1人が該当推薦
成田悠輔
「事実は小説より奇なり」
出典: 本曜日 ↗
中陰の花
玄侑宗久
玄侑宗久 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「ィヨンの妻 』より) 』 太宰治 『月の砂漠をさばさばと』 北村薫 おーなり由子 (絵) 『 高円寺純情商店街 』 ねじめ正一 『 巷説百物語 』 京極夏彦 『告白』 町田康 『 江戸川乱歩 傑作選』 江戸川乱歩 『螢川・泥の河』 宮本輝 『中陰の花』 玄侑宗久 『香水 ある人殺しの物語 』 パトリック・ジュースキント 『 イニシエーション・ラブ 』 乾くるみ 『 山月記 (『李陵・ 山月記 』より) 』 中島敦 『 コインロッカー・ベイビーズ 』 村上龍 『銃』 中村文則 『あらゆる場所に花束が・・・』 中原昌也 『人間コク宝』 吉田豪 『アラビアの夜の種族』 古川日出男 『 世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド 』 村上」
出典: Mucha Cafe(はてなブログ) ↗
中国共産党
リチャード・マグレガー
リチャード・マグレガー · 1人が該当推薦
池上彰
「書評: 第1章 世界の変化を素早くつかむ/知られざる中国「奥の院」の実態──リチャード・マグレガー『中国共産党』」
出典: 新潮社 ↗
中年クライシス
河合隼雄
河合隼雄 · 1人が該当推薦
養老孟司
「人生の真ん中くらいの世代を対象に、心理分析として真面目に誠実に書かれた本は、それまでも今もあまりないんじゃないかと思います。」
出典: BRUTUS ↗
中論 改訂版
1人が該当推薦
苫米地英人
「苫米地先生が推薦する必読書籍の一覧に掲載。『中論 改訂版』(ナーガールジュナ著 西嶋和夫訳/金沢文庫)」
出典: ウェブ魚拓 ↗
宙ごはん
町田そのこ
町田そのこ · 1人が該当推薦
凪良ゆう
「凪良 『宙ごはん』はとてもとても優しい物語で、まさに町田さんの人柄が表れています。登場人物がみんな、物語の中でちゃんと生きているんですよね。それぞれの心の傷は確かにあって、起こること自体は優しくない、つらい出来事ばかり。それでも登場人物たちは誰も他人と関わり合うことを諦めていない、優しさと強さを持った小説です。私は基本的に人と人はわかり合えない生き物だと思っていて、それをベースに小説を書いています。だからこそ、人との関係を諦めないことを最後まで貫かれた『宙ごはん』は素晴らしい。私の作風と人間模様の描き方はまた違うのですが、宙ちゃんたちがもがきながらも手を繫ごうとしているところに、「頑張ったら私も少しはこんな風になれるかな」と勇気をもらえる。」
出典: tree ↗
虫かごのカガステル
橋本花鳥
橋本花鳥 · 1人が該当推薦
深津貴之
「虫かごのカガステル WEB初の正統派ボーイミーツガールのビルディングロマン。殺伐としたナウシカとラピュタ的な世界観。正統派が好きな人は「 あせびと空世界の冒険者 」もあうかもいしれない。「 空挺ドラゴンズ 」と「 メイドインアビス 」が未完につき、こっちを選書。」
出典: note ↗
懲役339年
赤瀬よぐ
赤瀬よぐ · 1人が該当推薦
深津貴之
「懲役339年 転生がある世界で、死んでもなお懲役刑を受け続ける犯罪者の話」
出典: note ↗
挑戦者たちのバイブル
杉澤修一
杉澤修一 · 1人が該当推薦
三木谷浩史
「「私もプロ野球参入というひとつの夢をかなえることができました。きっと本書にある様々な言葉が、読者の皆様が夢をつかむきっかけになるはずです」―三木谷浩史」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
挑発する少女小説
斎藤美奈子
斎藤美奈子 · 1人が該当推薦
恩田陸
「斎藤美奈子さんの『挑発する少女小説』はめちゃくちゃおもしろかったですね。『若草物語』や『あしながおじさん』など9作の少女小説を大人の目でシビアに読み返した評論で、“主人公は何に頼って生存したか”が語られています。」
出典: Web eclat(集英社) ↗
調理場という戦場 「コート・ドール」斉須政雄の仕事論
斉須政雄
斉須政雄 · 1人が該当推薦
佐久間宣行
「の間にか目の前にリアルに浮かぶ、自分の思考をためされる完璧なSF短編集。 虐殺器官 伊藤計劃 早川書房 Comment とてもシビアで容赦がなくて、素晴らしく面白いリアルSF。 すいか 木皿泉 河出書房新社 Comment 人生に疲れたら読み始めればいい、薬のような脚本集です。 調理場という戦場 「コート・ドール」斉須政雄の仕事論」
出典: 本曜日 ↗
超一流アスリートのマインドを身につけてあなたのゴールを達成する!
1人が該当推薦
苫米地英人
「私の教え子である菊池教泰くんが、12/15に書籍を発売し、アマゾンでの予約をすでに開始している。『超一流アスリートのマインドを身につけて あなたのゴールを達成する!』」
出典: ドクター苫米地ブログ ↗
超一流のメンタル マイケル・チャンのテニス塾
WOWOWテニスチーム、福原顕志
WOWOWテニスチーム、福原顕志 · 1人が該当推薦
錦織圭
「ライフ
【DVD付き】超一流のメンタル マイケル・チャンのテニス塾
著者名:WOWOWテニスチーム (著), 福原 顕志 (著)
定価:1,600円(税込)
発行日: ---
サイズ:A5版
ページ数: ---
プロテニスプレーヤー・錦織圭推薦!
元男子シングルス世界ランキング2位、男子シングルスグランドスラム最年少優勝、
そして錦織圭を世界ランキング4位にまで押し上げた、伝説的プレイヤーでありカリスマ指導者のマイケル・チャン。
“鋼のメンタルを持つ男"とも称されるマイケル・チャンが、錦織を指導した3年半の出来事を振り返りながら、
どんな状況下でも最高のパフォーマンスを引き出すメンタル強化術、勝負へ臨む独自の考え方を語る。
マイケル・チャンが自ら指導する50分間のレッスンDVD付き。」
出典: 株式会社G.B. ↗
長くつ下のピッピ
アストリッド・リンドグレーン
アストリッド・リンドグレーン · 1人が該当推薦
三浦しをん
「自分から自発的に繰り返し読んだのは、リンドグレーンの『長くつ下のピッピ』やケストナー。それらが最初にああ、本を読むって面白いんだなあと思ったきっかけ。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
長寿脳 120歳まで健康に生きる方法
白澤卓二
白澤卓二 · 1人が該当推薦
勝間和代
「『40歳からの「仕事の壁」を越える勝間式思考』で紹介されたおすすめ書籍です。」
出典: note ↗
鳥の仏教
川端博司
川端博司 · 1人が該当推薦
養老孟司
「書評: 波 2008年12月号より 鳥たちが伝える仏教 『鳥の仏教』」
出典: 新潮社 ↗
直立二足歩行の人類史 人間を生き残らせた出来の悪い足
Jeremy De Silva、赤根洋子
Jeremy De Silva、赤根洋子 · 1人が該当推薦
堀江貴文
「直立二足歩行の人類史 人間を生き残らせた出来の悪い足
ジェレミー・デシルヴァ (著), 赤根 洋子 (翻訳)」
出典: YouTube ↗
通貨の日本史 - 無文銀銭、富本銭から電子マネーまで (中公新書)
1人が該当推薦
同志カルロ・ゼン
「通貨の日本史 - 無文銀銭、富本銭から電子マネーまで (中公新書)」
出典: X ↗
停電の夜に
ジュンパ・ラヒリ
ジュンパ・ラヒリ · 1人が該当推薦
西加奈子
「次に夢中になったのは、ジュンパ・ラヒリでした。『停電の夜に』(2000年刊)を読んで、それ以降の作品はすべて読んでいます。」
出典: 新潮社の電子書籍 ↗
定本 物語消費論
大塚英志
大塚英志 · 1人が該当推薦
東浩紀
「大塚英志は、90年代以降の日本社会を考えるうえでは外せない書き手です。変な振る舞いや韜晦が多い人なので誤解されていますが、基本的な軸としては、日本の消費社会はいったいどこへ行くのか、戦後民主主義はどこに行くのかをきわめて真剣に考えている。その大塚英志の出発点が『物語消費論』です。」
出典: note ↗
帝都物語
荒俣宏
荒俣宏 · 1人が該当推薦
万城目学
「藤川桂介さんの『宇宙皇子(うつのみこ)』が当時20巻くらいまで出ていて読んだし、『帝都物語』も20巻、面白かったですね。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
諦める力
為末大
為末大 · 1人が該当推薦
箕輪厚介
「昨日家入さんと飲んでて、今年来年は「諦める」って概念が流行ると思うから為末さんとかに「諦める力」って本を書いてもらったら売れる気がするって言って、箕輪さんセンスあるって言われたんだけどスマホで調べたらすでに出されててベストセラーになってて恥ずかしかった。」
出典: X ↗
滴
神崎京介
神崎京介 · 1人が該当推薦
あいみょん
「17歳の時、中古本販売店の100円コーナーで偶然、目にとまったのが「滴」。ベストセラー官能小説家、神崎京介氏の短編集だ。拘束が好きな女と嫉妬深い男のプレーで立場が逆転していく物語などに「う、すげえ。マジかよ」とうなり、何度も読み返した。ほかにも十数冊読み、官能作品で使われている約2300の用語や表現をまとめた「官能小説用語表現辞典」は“バイブル”だ。」
出典: スポニチ Sponichi Annex ↗
哲学探究
1人が該当推薦
SCA自
「マジか! とうとう出たんだ! 思わず飛び起きた」
出典: X ↗
徹底調査 子供の貧困が日本を滅ぼす 社会的損失40兆円の衝撃 (文春新書)
1人が該当推薦
出口治明
「徹底調査 子供の貧困が日本を滅ぼす 社会的損失40兆円の衝撃 (文春新書)
作者:日本財団子どもの貧困対策チーム
出版社:文藝春秋
発売日:2016-09-21
子どもの貧困がよく話題に上るが、その実態を知っている人は意外に少ない。」
出典: HONZ ↗
徹底的に考えてリノベをしたら、みんなに伝えたくなった50のこと
ちきりん
鉄コン筋クリート
松本大洋
松本大洋 · 1人が該当推薦
尾田栄一郎
「天空の城ラピュタ 』 宮崎駿 1986年公開 見るたびに傑作だと確信する ジブリ 映画。 尾田栄一郎 先生はルフィの声優にパズーの人がいいと言っていたらしい。「僕は読切の頃から、ルフィの声は真弓さんだと思って描いてました」と。 「COLOR WALK 5」 松本大洋 対談より 『 鉄コン筋クリート 』 松本大洋」
出典: 社会の独房から ↗
鉄鼠の檻
京極夏彦
京極夏彦 · 1人が該当推薦
深津貴之
「鉄鼠の檻 悟りとか禅とかの教科書」
出典: note ↗
天国にいちばん近い島
1人が該当推薦
湊かなえ
「「よかったね」って言えるかなって問いかけていました。昔の友達に会った時に、今の自分はこれをしています、と胸を張って言えるかどうか。自分の人生を考える時に思い出す本です。それで、もうひと頑張りしたいなと思って、ものを書き始めたんです。あの小説によって、今こういうところまで引っ張ってきてもらえていると思いますね。本って、その時読んで面白かった、で終わるものもあるし、そこで種が蒔かれるというか、長く残っていくものもあるんだなって思います。
――今の湊さんがあるのは、『葡萄が目にしみる』があったからなのですね。
湊 :もう一冊、森村桂さんの『天国にいちばん近い島』もすごく好きで。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
天才
石原慎太郎
石原慎太郎 · 1人が該当推薦
佐藤航陽
「人は皆、自分がやましい人間じゃないと思いたい。角栄はそれを理解して、相手が気持ちよくお金を受け取れるように、きちんと理由をつくっていた。その人心掌握術には舌を巻きました。」
出典: NewsPicks ↗
天才! 成功する人々の法則
マルコム・グラッドウェル
マルコム・グラッドウェル · 1人が該当推薦
勝間和代
「勝間和代さん激賞!「成功の方法・天才になる法則がつかめる本」! 訳者=勝間和代、巻末「解説 勝間和代」。」
出典: 講談社 ↗
天才になれなかった全ての人
かっぴー
かっぴー · 1人が該当推薦
与沢翼
「えー、次これですね。天才になれなかった全ての人。やっぱりタイトルって大事だなと思って。これまあ見た時になんかぐわーって持ってかれたよね。」
出典: YouTube ↗
天然コケッコー
くらもちふさこ
くらもちふさこ · 1人が該当推薦
宮台真司
「人間は経験とともに知恵を身につけていきますが、それが幸せにつながるかというと、違う。「経験がない頃」にしか得られない「輝き」というものがあるのです。そのことを、徹底して描きます。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
天地創造デザイン部
青山エルシオ、蛇蔵、鈴木つた
青山エルシオ、蛇蔵、鈴木つた · 1人が該当推薦
深津貴之
「天地創造デザイン部(4冊〜) 神様直轄のデザイン室が、色々な動物を設計していく1話完結もの。ユニコーンを実際に作ろうとすると、カルシウムが足りずに死ぬ…とか、わりとガチで世界の動物を設計していく、シュールでコミカルな動物トリビア漫画。」
出典: note ↗
天地明察
冲方丁
冲方丁 · 1人が該当推薦
養老孟司
「現代人もこういう風に生きられないはずがない。同じ日本人なのだから。」
出典: KADOKAWA ↗
点と線
松本清張
松本清張 · 1人が該当推薦
池上彰
「『点と線』から入ってしまい、ミステリーの面白さにはまった。」
出典: Book Bang ↗
伝染るんです。
吉田戦車
吉田戦車 · 1人が該当推薦
佐久間宣行
「『伝染るんです。』…の1巻を立ち読みして…すぐに買いましたもん」
出典: 少年ジャンプ+(集英社) ↗
兎が二匹
山うた
山うた · 1人が該当推薦
深津貴之
「兎が二匹 (2冊) 不老不死、恋愛モノ。不老不死者と定命の人間の非対称な悲恋をうまく描き切った一品。」
出典: note ↗
賭博黙示録カイジ
1人が該当推薦
テスタ
「ードで利益を上げ、6年目で億トレーダーに。2015年からは中長期投資も始める。収支は19年連続プラスで、株の生涯獲得利益は80億円超。 『カイジ』の展開はどの株価を読むより難しい これまでの獲得利益が80億円を超え、「未来を読むことが仕事」だと話す株式投資家のテスタさんが好むマンガは「作者はこの展開をいつから考えていたんだろう、どこまで先を読んでいたんだろうと〝深さ〟を感じる作品」だという。テスタさんが「先が読めない」と舌を巻くのが『賭博黙示録カイジ』と『嘘喰い』だ。 「どちらも考えつかない設定が最初にあって、読者の予想を壮大に裏切る。しかも、その裏をかくストーリーが1個や2個ではなく、五転六転する。それでいて、最初に決めたルールに途中で矛盾が生じてはいけないわけだから、ストーリーを考える能力、未来を読む能力が」
出典: @DIME ↗
土星マンション
岩岡ヒサエ
岩岡ヒサエ · 1人が該当推薦
深津貴之
「土星マンション(7冊) ハートフルSF。コロニーの清掃業者になった少年が、色々な顧客との出会いを通じて成長する系。NHKがラジオドラマやアニメにしそうなやつ。宇宙モノとしては「 ふたつのスピカ 」が好きな人なら、これもマッチするはず。」
出典: note ↗
冬の王
1人が該当推薦
出口治明
「冬の王
作者:トマス・ペン 翻訳:陶山 昇平
出版社:彩流社
発売日:2016-07-01
フランスとの100年戦争に敗れたイングランドは、後に薔薇戦争と呼ばれた王族間(ランカスター家vsヨーク家)の血腥い内戦に突入した。」
出典: HONZ ↗
凍花
斉木香津
斉木香津 · 1人が該当推薦
中居正広
「面白いから寝る前に読むと寝られなくなるよ”と伝えたそうです」(ラジオ番組制作スタッフ) 斉木香津の『凍花』も中居のお気に入り。」
出典: 週刊女性PRIME ↗
島耕作
弘兼憲史
投資の科学
マイケル・モーブッシン
マイケル・モーブッシン · 1人が該当推薦
勝間和代
「投資の科学 あなたが知らないマーケットの不思議な振る舞い マイケル・J・モーブッシン 川口 有一郎 早稲田大学大学院応用ファイナンス研究会 日経BP社 2007-02-22」
出典: 小粋空間 ↗
投資家が「お金」よりも大切にしていること
藤野英人
藤野英人 · 1人が該当推薦
経沢香保子
「藤野さんの本はほとんどすべて読ませていただいていますが、特に大好きな本は以下です。 ↓ 投資家が「お金」よりも大切にしていること (星海社新書)」
出典: 経沢香保子公式ブログ ↗
東海道ふたり旅: 道の文化史
池内紀
池内紀 · 1人が該当推薦
成毛眞
「東海道ふたり旅: 道の文化史
作者:池内 紀
出版社:春秋社
発売日:2019-01-07
久しぶりに出会った、上品にして趣深いエッセイとして読んでいる最中だ。」
出典: HONZ ↗
東京タワー オカンとボクと、時々、オトン
リリー・フランキー
リリー・フランキー · 1人が該当推薦
西加奈子
「あとはリリー・フランキーさんの『東京タワー』はもうやばかった! あまりによすぎて、読まんければよかったって思った、涙出過ぎて。今は、アーヴィングを読み直しています。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
東京ディープチャイナ
東京ディープチャイナ研究会
東京ディープチャイナ研究会 · 1人が該当推薦
dragoner
「東京周辺の本場中華の店を扱ったこの本、大変良い本ですごい行きたくなった。店の紹介より料理を紹介して扱っている店を書いているスタイル →
東京ディープチャイナ研究会『東京ディープチャイナ 海外旅行に行かなくても食べられる本場の中華全154品』」
出典: X ↗
東京トイボックス
うめ
うめ · 1人が該当推薦
石丸伸二
「「作中では〝魂〟という言葉を軸に、心からおもしろいと思うものを作れているか、何度も問いかけています。社会にはいろいろなしがらみがある。それでも、自分の魂に正直に生きることの大事さを教わりました」」
出典: @DIME ↗
東京ワイン会ピープル
樹林伸
樹林伸 · 1人が該当推薦
藤田晋
「帯の推薦文もやらせてもらったけど、「東京ワイン会ピープル」ほんと面白い。読みやすい。そしてリアル笑 さすが樹林さん。」
出典: X ↗
東京核撃
うてな雅人、大塚英志
うてな雅人、大塚英志 · 1人が該当推薦
深津貴之
「東京核撃(1冊) 核ミサイルが東京に落ちたらどうなるか?をシミュレートした漫画。いざというときのために読んでおきたい。地震モノである「 東京大地震 」「 彼女を守る51の方法 」とセットで読みたい。」
出典: note ↗
東京大地震
うてな雅人、大塚英志
うてな雅人、大塚英志 · 1人が該当推薦
深津貴之
「核ミサイルが東京に落ちたらどうなるか?をシミュレートした漫画。いざというときのために読んでおきたい。地震モノである「 東京大地震 」「 彼女を守る51の方法 」とセットで読みたい。」
出典: note ↗
盗まれた街
Jack Finney、福島正実
Jack Finney、福島正実 · 1人が該当推薦
恩田陸
「思っているんです。たいていの手法は使いつくされているので、何をやってももう、先行作品のオマージュとなる、という認識でいるので。あと、気持ちいいって感じるストーリーは、古今東西同じであって、見せ方を変えているだけという認識もあります。なので、尊敬する先行作品には毎回触れるようにはしています。
――いくつか例を挙げるとすると…。
恩田 : 『月の裏側』 はジャック・フィニイの 『盗まれた街』、 『ライオンハート』 はロバート・ネーサンの 『ジェニーの肖像』、 『光の帝国』 はゼナ・ヘンダーソンの 「ピープル」シリーズ のオマージュです。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
盗まれた手紙
エドガー・アラン・ポー
エドガー・アラン・ポー · 1人が該当推薦
林修
「25 字幕 B-3 CE 16 - 006 林修・世界の名著 「盗まれた手紙」(エドガー・アラン・ポー) 羽田圭介 2015/11/12 BS-TBS 25 字幕 B-3 82 CE 17 -」
出典: 茨城県立聴覚障害者福祉センター「やすらぎ」 ↗
統計数字を疑う なぜ実感とズレるのか?
門倉貴史
門倉貴史 · 1人が該当推薦
勝間和代
「統計数字を疑う なぜ実感とズレるのか? 門倉 貴史 光文社 2006-10-17」
出典: 小粋空間 ↗
統治二論 完訳
ジョン・ロック
ジョン・ロック · 1人が該当推薦
落合陽一
「5 落合陽一 リトル・ピープルの時代 宇野常寛/〔著〕 幻冬舎 66 落合陽一 統治二論 完訳 ジョン・ロック/著 加藤節/訳 岩波書店 67 落合陽一 リヴァイアサン 1 ホッブズ/著 水田洋/訳 岩波書店 68 落合陽一 リヴァイアサン 2 ホッブズ」
出典: 八重洲ブックセンター ↗
藤十郎の恋・恩讐の彼方に
菊池寛
菊池寛 · 1人が該当推薦
万城目学
「現代文の授業の間は、試験にも出そうな難しめの本を読もうと決めていました。それで「新潮文庫の百冊」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
逃亡くそたわけ
絲山秋子
絲山秋子 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「ベイビーズ 』 村上龍 『銃』 中村文則 『あらゆる場所に花束が・・・』 中原昌也 『人間コク宝』 吉田豪 『アラビアの夜の種族』 古川日出男 『 世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド 』 村上春樹 『 銀河鉄道の夜 』 宮沢賢治 『逃亡くそたわけ』 絲山秋子 『四十日と四十夜のメルヘン』 青木淳 吾 『 人間失格 』 太宰治 『異邦の騎士 (改訂完全版) 』 島田荘司 『 リンダリンダラバーソール いかす!バンドブーム天国 』 大槻ケンジ 『変身』 フランツ・カフカ 『 笙野頼子 三冠小説』 笙野頼子 『 ジョン・レノン対火星人 』 高橋源一郎 『 夜は短し歩けよ乙女 』 森見登美彦 『袋小路の男』 絲山秋子 『 パンク侍」
出典: Mucha Cafe(はてなブログ) ↗
頭の体操
多湖輝
多湖輝 · 1人が該当推薦
中島聡
「多湖輝さんの『頭の体操』も私の愛読書の一つであった。難しい問題に直面したときに、少し見方を変えて別の方向から解決の糸口を見つける習慣は、この本から学んだ部分が多い。」
出典: 技術評論社 ↗
働きマン
安野モヨコ
安野モヨコ · 1人が該当推薦
石丸伸二
「「20代後半という年齢でこれだけ仕事に本気で向き合う主人公の姿勢は応援したくなりますし、刺激をもらえます。僕も彼女のように納豆巻きを食べながら仕事しようと思います(笑)」」
出典: @DIME ↗
働き方の男女不平等 理論と実証分析
山口一男
山口一男 · 1人が該当推薦
勝間和代
「『40歳からの「仕事の壁」を越える勝間式思考』で紹介されたおすすめ書籍です。」
出典: note ↗
動物農場
1人が該当推薦
宮﨑駿
「誰もが一度は読むべき物語だ。」
出典: Tumblr ↗
童の神
今村翔吾
今村翔吾 · 1人が該当推薦
高橋弘樹
「神回すぎます。ヒット連続の歴史小説家さんに、どうやって作品が生まれるのか聞きました!面白すぎて次の日すぐAC見て書いた『童の神』買いに行きました!Netflixで映像化される『イクサガミ』執筆秘話も…」
出典: X ↗
道-MICHI-
岸本斉史
岸本斉史 · 1人が該当推薦
尾田栄一郎
「尾田栄一郎氏と岸本斉史氏の初対談が実現。公式ガイドブック『道-MICHI-』に収録される。」
出典: ORICON NEWS ↗
道徳感情論
アダム・スミス
アダム・スミス · 1人が該当推薦
池上彰
「アダム・スミスをきちんと理解するためには『国富論』だけではダメで、感情や共感の大切さを書いたこの本を読むべき。人間としてどう生きるべきかについて分厚い本ですが非常にわかりやすく書かれています。」
出典: ダ・ヴィンチWeb ↗
峠鬼(とうげおに)
小原愼司
小原愼司 · 1人が該当推薦
深津貴之
「大和風?の異世界ファンタジー。朝廷、まつろわぬ民、土着神…といった単語が好きな人にはオススメ。広義には異世界転生ものだが、異世界の記憶が1mmぐらいしかでてこないので、実質ファンタジー。「 峠鬼 」とあわせてよむと良い感じ。」
出典: note ↗
徳川家康
山岡荘八
山岡荘八 · 1人が該当推薦
万城目学
「もちろん、社会人になってからも、小説家になってからも、シリーズものは読んでいる。しかし、司馬遼太郎や吉川英治や北方謙三や沢木耕太郎など、近年読み返したり、新たに挑戦したシリーズものは5、6巻あたりで完結がほとんど。ただのひとつも10巻超えはない。 翻ってあのころ――、高校生の時分、壁に変な具合に頭を預け、どれほど首まわりが窮屈な姿勢であってもドンドコ読書したタイトルを思い返してみたら(以下、私が高校生だったあたりの刊行&読書実績に基づく)、『帝都物語』シリーズ10巻、『宇宙皇子』シリーズ20巻、吉川英治『新・平家物語』16巻、山岡荘八『徳川家康』26巻、『銀河英雄伝説』シリーズ14巻……。」
出典: 文春オンライン ↗
特殊害虫から日本を救え
宮竹貴久
宮竹貴久 · 1人が該当推薦
林修
「林修氏推薦! 日本の食を守るための、想像を絶する戦いの記録。集英社新書『特殊害虫から日本を救え』(宮竹貴久・著)、2024年5月17日(金)発売 | 株式会社集英社のプレスリリース」
出典: PR TIMES ↗
特命全権大使 米欧回覧実記 1 (岩波文庫)
1人が該当推薦
成毛眞
「特命全権大使米欧回覧実記 1 普及版 アメリカ編―現代語訳 1871-1873 (1)
作者:久米 邦武
出版社:慶應義塾大学出版会
発売日:2008-06-05」
出典: HONZ ↗
読書について 他二篇
ショウペンハウエル
ショウペンハウエル · 1人が該当推薦
池上彰
「題名から読書がいかに大切かを説く本だと思ったら、まったくそうではなかった。読書をひたすらしても著者の思想を借りるにすぎず、自分で考えて消化しなければ意味がないと知りました。」
出典: 小説丸 ↗
読書大全
堀内勉
堀内勉 · 1人が該当推薦
池上彰
「書評: 第5章/生きる意味を知るための読書──堀内勉『読書大全』」
出典: 新潮社 ↗
内省と遡行
柄谷行人
柄谷行人 · 1人が該当推薦
東浩紀
「本を買ったのは高校3年生のとき。でも文章に最初に触れたのは、高1か高2の模試の国語の長文のテストです。本を読んだら、すぐにそのテストに出ていた文章だと分かりました。なにか力があるんですね。いずれにせよ、批評家・哲学者としての僕の活動はこの本から始まります。」
出典: note ↗
難しいことはわかりませんが、お金の増やし方を教えてください!
山崎元、大橋弘祐
山崎元、大橋弘祐 · 1人が該当推薦
深津貴之
「難しいことはわかりませんが、お金の増やし方を教えてください! ざっくり、やるべきことを把握し、具体的なアクションに落とせる本。上記までのオススメ本を読んでいれば、考え方の背景も十分伝わるはず。」
出典: note ↗
二十億光年の孤独
谷川俊太郎
谷川俊太郎 · 1人が該当推薦
米津玄師
「米津玄師が影響を受けた文学作品を集めて販売する『米津玄師と文学』フェアに選出された作品。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
二本指の法則 あなたの健康状態からセックスまでを語る秘密の数字
ジョン・マニング
肉体の悪魔
レイモン・ラディゲ
レイモン・ラディゲ · 1人が該当推薦
三島由紀夫
「少年の時より心酔しつづけてきた夭折の天才」
出典: 新潮社 ↗
日々の泡
ボリス・ヴィアン
ボリス・ヴィアン · 1人が該当推薦
米津玄師
「米津玄師が影響を受けた文学作品を集めて販売する『米津玄師と文学』フェアに選出された作品。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
日経新聞を死ぬまで読んでも解らない 金の値段の裏のウラ
1人が該当推薦
苫米地英人
「苫米地先生が推薦する必読書籍の一覧に掲載。『日経新聞を死ぬまで読んでも解らない 金の値段の裏のウラ』(鬼塚英昭著/成甲書房)」
出典: ウェブ魚拓 ↗
日常を極上にする家
アーネストアーキテクツ
アーネストアーキテクツ · 1人が該当推薦
尾田栄一郎
「帯には…「尾田 栄一郎」先生に直筆のメッセージをいただいています!」
出典: アーネストアーキテクツ ↗
日本アパッチ族
小松左京
小松左京 · 1人が該当推薦
東浩紀
「小松左京『日本アパッチ族』を読んだ。何年振りの何回目かの再読かわからないのだが、いままででいちばん理解できた気がした。やはりこれは傑作ですね。」
出典: X ↗
日本の長寿村・短命村 緑黄野菜・海藻・大豆の食習慣が決める
近藤正二
近藤正二 · 1人が該当推薦
勝間和代
「勝間和代: 影響: 『日本の長寿村・短命村 緑黄野菜・海藻・大豆の食習慣が決める』。写真にある、「日本の長寿村・短命村」は古い本ですが、もともと疫学が専門だった近藤教授が、全国の様々な日本の村を訪ねて歩き…私は特別白米や動物性食品に思い入れがないので、近藤先生の説に従っています。」
出典: 勝間和代が徹底的にマニアックな話をアップするブログ(はてなブログ) ↗
日本教の社会学 戦後日本は民主主義国家にあらず
小室直樹/山本七平
小室直樹/山本七平 · 1人が該当推薦
落合陽一
「本主義の精神 マックス・ヴェーバー/著 大塚久雄/訳 岩波書店 60 落合陽一 日本教の社会学 戦後日本は民主主義国家にあらず 小室直樹/著 山本七平/著 ビジネス社 61 落合陽一 テクニウム テクノロジーはどこへ向かうのか? ケヴィン・ケリー/〔著〕 服部桂/訳 みすず書房 62」
出典: 八重洲ブックセンター ↗
日本語の作文技術
本多勝一
本多勝一 · 1人が該当推薦
片山晃
「もう一つ読み書きに影響を与えたものは、本多勝一氏の「日本語の作文技術」。初めてブログを書いた頃、やはり文章がうまくなりたいと考えた僕は誰かの勧めによってこの本を読んだ。」
出典: note ↗
日本語の練習問題
出口汪
出口汪 · 1人が該当推薦
苫米地英人
「『日本語の練習問題』出口汪著、お薦め、参議院講堂での講演は12月19日」
出典: ドクター苫米地ブログ ↗
日本再生の道
1人が該当推薦
箕輪厚介
「再生の道が躍進するきっかけになるように、この本をベストセラーにしてください!
よろしくお願いします!!
日本再生の道 (幻冬舎新書 762)」
出典: X ↗
日本史サイエンス 蒙古襲来、秀吉の大返し、戦艦大和の謎に迫る
播田安弘
播田安弘 · 1人が該当推薦
池上彰
「科学読み物ですが、推理小説を読むようです。」
出典: クーリエ・ジャポン ↗
日本史で学ぶ経済学
横山和輝
横山和輝 · 1人が該当推薦
成毛眞
「『日本史で学ぶ経済学』趣味としての教養で心豊かに - HONZ
HONZ - 読みたい本が、きっと見つかる!
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おすすめ本レビュー
『日本史で学ぶ経済学』趣味としての教養で心豊かに
成毛 眞
2018年12月20日
教養・雑学 日本史
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日本史で学ぶ経済学
作者:横山 和輝
出版社:東洋経済新報社
発売日:2018-09-21
ここ数年、リカレント教育や「社会人の学び直し」という言葉を聞くことが増えてきた。」
出典: HONZ ↗
日本人が知らない いま世界で起こっている超真実
ジェームズ斉藤
ジェームズ斉藤 · 1人が該当推薦
苫米地英人
「「ジェームズ斉藤は本物である。それは私、苫米地英人が保証する」」
出典: ビジネス社 ↗
日本人とユダヤ人
イザヤ・ベンダサン
イザヤ・ベンダサン · 1人が該当推薦
養老孟司
「書評: 『日本人とユダヤ人』イザヤ・ベンダサン/著 山本七平がペンネームで書いた第1作。日本人論のはしりです。実体験から語るところに強度がある。」
出典: BRUTUS ↗
日本人の勝算 人口減少×高齢化×資本主義
David Atkinson
David Atkinson · 1人が該当推薦
経沢香保子
「「私は起業した当初から、子どもを産み育てやすい社会にしたいと考え行動してきました。とはいえ加速する日本の少子化に経営者としてどう対処すべきか考えあぐねていました。そんな中、シンプルで大切な回答の1つをこの本から学ぶことができました」
経沢氏が自身のtwitterで、そんな言葉で紹介したのが、『 日本人の勝算 人口減少×高齢化×資本主義 』(デービッド・アトキンソン著)だ。」
出典: 東洋経済オンライン ↗
日本辺境論
内田樹
内田樹 · 1人が該当推薦
養老孟司
「言及: 養老孟司が紹介した本>インタビュー/対談/エッセイ/手作りの家のような思考 『日本辺境論』」
出典: 新潮社 ↗
日本霊異記
1人が該当推薦
宮﨑駿
「わたし達が住むこの日本という島々に伝わるふしぎなお話を集めた本です。迷信とか古くさい信仰と片づけてはいけません。ぼくやあなたの心の奥のもっと奥の方に、今でもふしぎなものが伝わっているからです。」
出典: エキサイトブログ ↗
日輪・春は馬車に乗って 他八篇
横光利一
横光利一 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「こういうのを書いてみたいと思っている。無理だろうなとも思う。 『梶井基次郎(ちくま日本文学28)』(筑摩書房) 私はなにかあったら『過古』という作品を読みたくなって、手元に本がない時はその都度買っていた。そのため家にはこの本が何冊もある。 『日輪・春は馬車に乗って 他八篇』横光利一(岩波文庫) 初めて読んだのは教科書に載っていた『蠅』で、それから読み漁るようになった。不意にバッドエンドで終わるような話がいくつかあって、それがたまらない。 『水中都市・デンドロカカリヤ』安部公房(新潮文庫) 初期短編集。これに収録されている『闖入者』は、つげ義春の『李さん一家』、藤子不二雄A『魔太郎が来る』の「不気味な侵略者」と共に映画『パラサイト』へ」
出典: マガジンハウス書籍編集部 ↗
猫との約束
1人が該当推薦
深谷かほる
「実在する猫と人の素晴らしい生き方を ずっと紹介して来られた佐竹茉莉子さんの新刊が出ました。 「猫との約束」 素敵な猫と人がいます!」
出典: X ↗
猫の客
平出隆
平出隆 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「きしろ 『小僧の神様・城の崎にて』志賀直哉(新潮文庫) 中学生の時に罰として校庭の掃除をさせられていたら、通りがかった教頭先生が自主的に掃除していると勘違いして「ご褒美に本をあげよう」と言ってくれた本。それからずっと志賀直哉が好きなのだ。 『猫の客』平出隆(河出書房新社) 一行一行が詩的であり、全体もまた詩的である。美しさ。リアル。余韻。私が欲しいものがすべてある。 『阿呆の鳥飼』内田百閒(中公文庫) 『鶏鳴』という作品が収録されていて、私はこの作品が大好きで、いつかこういうのを書いてみたいと思っている。無理だろうなとも思う。 『梶井基次郎(ちくま日本文学28)』(筑摩書房) 私はなにかあったら『過古』という作品を読みたくなって、手」
出典: マガジンハウス書籍編集部 ↗
猫奥
山村東
燃えつきた地図
1人が該当推薦
三島由紀夫
「――原爆の日によせて 人生の本――末松太平著「私の昭和史」 「仙洞御所」序文 わたしのただ一冊の本「葉隠」 葉隠入門 二つの欠点――芥川賞選評 三島由紀夫氏との50問50答 無題――週刊新潮掲示板 (「剣道の名人……」) 無題 (安部公房著「燃えつきた地図」推薦文) 紫陽花の母 いかにして永生を? 青年について 水着姿であひませう 「朱雀家の滅亡」について (「忠実に細部を……」) 「朱雀家の滅亡」について (「この芝居は、……」) 青年論――キミ自身の生きかたを考へるために インドの印象 インド通信 解説 (川端康成著「眠れる美女」) 「友達」と「万延元年のフットボール」――谷崎賞選後評 無題 (「坂口安吾全集」推薦文) もつとも」
出典: 新潮社 ↗
燃えるスカートの少女
エイミー・ベンダー
エイミー・ベンダー · 1人が該当推薦
あいみょん
「1話目がすごく引き込まれた。「私の恋人が逆進化している」からはじまる本書。これは読まずにはいられない。神秘、不可解、でも人間らしい不可解な愛の話がいっぱい入っている感じです。」
出典: 本のまとめ ↗
悩ましい国語辞典
神永曉
神永曉 · 1人が該当推薦
カズレーザー
「「悩ましい国語辞典」神永曉 [角川ソフィア文庫] - KADOKAWA カテゴリ・ジャンル一覧 レーベル一覧 関連サイト 作品公募 KADOKAWA GROUP INFO 日本語 English 検索 詳細検索 新刊カレンダー イベント情報 文芸書 文庫 ライトノベル コミック 一般書 児童書 学習参考書 生活 ・ 実用 雑誌 ・ ムック 映像 ゲーム グッズ スクール 文芸書トップ 新刊から探す 新刊一覧 新刊カレンダー ジャンルから探す 文芸書 文芸書(海外) レーベルから探す 魔法のiらんど 文庫トップ 新刊から探す 新刊一覧 新刊カレンダー ジャンルから探す 一般文庫 一般文庫(海外) 学芸・教養 レーベルから探す 角川文庫」
出典: KADOKAWA ↗
脳のなかの天使
V・S・ラマチャンドラン
V・S・ラマチャンドラン · 1人が該当推薦
養老孟司
「神経内科医が患者さんを扱った著作で、自分の書いた『唯脳論』を具体化したかのよう。それでいて詩的な言葉で書かれていることにも注目。」
出典: BRUTUS ↗
脳の外で考える 最新科学でわかった思考力を研ぎ澄ます技法
アニー・マーフィー・ポール
アニー・マーフィー・ポール · 1人が該当推薦
勝間和代
「『40歳からの「仕事の壁」を越える勝間式思考』で紹介されたおすすめ書籍です。」
出典: note ↗
脳を鍛えるには運動しかない! 最新科学でわかった脳細胞の増やし方
ジョンJ.レイティ
ジョンJ.レイティ · 1人が該当推薦
勝間和代
「例えば「脳を鍛えるには運動しかない」と読んで学んだら。」
出典: 女性セブンプラス ↗
巴里の空の下オムレツのにおいは流れる
石井好子
石井好子 · 1人が該当推薦
恩田陸
「エッセイ本。中学生の頃読んだ、石井好子さんというシャンソン歌手の方の『巴里の空の下オムレツのにおいは流れる』は、オニオングラタンスープの作り方がすごくおいしそうで、肌寒い季節になると読みたくなる。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
波のうえの魔術師
石田衣良
石田衣良 · 1人が該当推薦
片山晃
「現在30歳の五月さんが投資を始めたのは2005年7月。株式投資を描いたドラマ『ビッグマネー!~浮世の沙汰は株しだい』(フジテレビ系、原作は石田衣良の小説「波のうえの魔術師」)を見たことがきっかけだった。」
出典: ダイヤモンド・オンライン ↗
破戒
島崎藤村
島崎藤村 · 1人が該当推薦
太田光
「「初めて読んだ藤村の小説は、『破戒』。高校に入って、ちょうど友達がいなかった時期だった」太田は高校時代に本の世界に没頭したと紹介されている。」
出典: ニューズウィーク日本版 ↗
破軍の星
1人が該当推薦
阿部暁子
「「書きたいです」ってお返事して、書き始めました。その頃に、さきほどもお名前を出しましたが北方謙三さんの南北朝シリーズを読み始めたら、もう、これが面白かったんです。
萌えが詰まっているんですよね。あんなにハードボイルドでご本人もダンディーなのに、なぜこんなにキュンキュンとするのか分からないんですけれど。それで、『破軍の星』とか『道誉なり』とか、いろいろ読みました。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
破天荒フェニックス オンデーズ再生物語
田中修治
田中修治 · 1人が該当推薦
箕輪厚介
「これまでの軌跡をまとめたビジネス小説『破天荒フェニックス オンデーズ再生物語』は多くの共感をよび、5万部のベストセラーに。 出版から1年たっても、人々を熱狂させてやまないこの作品。 編集担当の幻冬舎・箕輪厚介氏が聞き手となり、改めて作品の魅力に迫ります。 また、手掛ける本がヒットを連発中の箕輪氏が自身の仕事術をまとめた著書『死ぬこと以外かすり傷』にまつわる執筆秘話も。 さらに、その仕事ぶりが「破天荒」といわれるというお二人のポリシー、今後の展望など、縦横無尽にお話しいただきます。 どうぞご期待ください。 ※トークイベント後、質疑応答、サイン会を予定しております サイン会にご参加希望のお客様は、イベント当日にサイン会対象書籍『破天荒フェニックス オンデーズ再生物語』(幻冬舎)、『死ぬこと以外かすり傷』(マガジン」
出典: 三省堂書店池袋本店特設サイト ↗
敗者のゲーム 新版 なぜ資産運用に勝てないのか
チャールズ・エリス
チャールズ・エリス · 1人が該当推薦
勝間和代
「株・経済などでお薦めの本。敗者のゲーム(新版) なぜ資産運用に勝てないのか。」
出典: ココログ ↗
売れるもマーケ 当たるもマーケ マーケティング22の法則
アル・ライズ
アル・ライズ · 1人が該当推薦
勝間和代
「推薦: 『売れるもマーケ 当たるもマーケ マーケティング22の法則』。勝間さん推薦の良書50冊を掲載しておきます。/売れるもマーケ 当たるもマーケ―マーケティング22の法則」
出典: 小粋空間 ↗
売国機関
カルロ・ゼン、品佳直
カルロ・ゼン、品佳直 · 1人が該当推薦
深津貴之
「スパイもの。実は結構古い作品。最近のスパイものだと「 売国機関 」や「 HUMINT 」もオススメなのだけど、今回は続刊中のストーリー漫画は含まないので選外。」
出典: note ↗
博学王 13 1/2のビックリ大図鑑
DK社
DK社 · 1人が該当推薦
林修
「動きとリアリティがあって、パッと子どもの目を惹くビジュアル。知がまとまりなく、ばらまかれているのが魅力。この図鑑は知の入口。読むとさらに調べたくなる。」
出典: 集英社キッズ ↗
博士の愛したジミな虫
福岡伸一
博士の愛した数式
小川洋子
小川洋子 · 1人が該当推薦
池上彰
「女子高校生に向けた文春オンラインのコラムで、読書感想文におすすめの本として『博士の愛した数式』を挙げ、他の2冊とともに推薦しました。」
出典: 文春オンライン ↗
博物学の時間
青木淳一
青木淳一 · 1人が該当推薦
養老孟司
「現代の日本の書物では、『博物学の時間』を挙げたい。著者はダニの専門家だったが、定年後は学生のころから興味の対象だったホソカタムシを調べている。なにがわかるのかって、要するに楽しいのである。」
出典: AERA dot.(朝日新聞社) ↗
白痴
坂口安吾
坂口安吾 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「どんな20冊かというと、 『幽霊たち』ポール・オースター 『ねじまき鳥クロニクル』村上春樹 『思い出トランプ』向田邦子 『文鳥・夢十夜』夏目漱石 『李陵・山月記』中島敦 『痴人の愛』谷崎潤一郎 『お伽草子』太宰治 『ヴィヨンの妻』太宰治 『白痴』坂口安吾 『山椒魚』井伏鱒二 『戯作三昧・一塊の土』芥川龍之介 『夜間飛行』サンテグジュペリ 『サキ短編集』サキ 『杳子・妻隠』古井由吉 『窓の魚』西加奈子 『R62号の発明・鉛の卵』安部公房 『家守奇憚』梨木香歩 『遮光』中村文則 『最後の喫煙者』筒井康隆 『一千一秒物語』稲垣足穂。 本好きなら、たしかに 気になる作品ばかりです。 まず、ここには、 えこひいきやヤラセ感がない。 また、名前」
出典: note ↗
白鳥の歌なんか聞こえない
庄司薫
庄司薫 · 1人が該当推薦
池井戸潤
「『さよなら怪傑黒頭巾』『白鳥の歌なんか聞えない』『ぼくの大好きな青髭』という赤黒白青の四部作も読んだし、本名の福田章二の名で中央公論新人賞を受賞したデビュー作の『喪失』も読みました。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
爆弾と銀杏
1人が該当推薦
三島由紀夫
「榎本武揚」 帯(谷崎賞選後評) 河出書房新社 1968/9/20 昭43 丸山明宏「紫の履歴書」 序、帯 大光社 1969/4/30 昭44 バートン版「新千夜一夜物語・第2巻」 帯 桃源社 1970/1/20 昭45 マイケル・ギャラガー「爆弾と銀杏」 序、帯 講談社 1970/3/5 昭45 小高根次郎「蓮田善明とその死」 序 筑摩書房 1970/5/1 昭45 堂本正樹「菊と刀」 序 思潮社 1970/7/10 昭45 田中光子・詩集「わが手に消えし霞」 序文 牧羊社 1970/7/20 昭45 平岡瑤子/松原文子「ちっちゃな淑女たち」 監修、序 小学館 1970/9/9 昭45 中村哲郎「歌舞伎の幻」 序、帯 前衛社 197」
出典: 隠し文学館 花ざかりの森 ↗
発想する会社!
トム・ケリー
トム・ケリー · 1人が該当推薦
深津貴之
「発想する会社! デザインとビジネスをブリッジする本」
出典: note ↗
半分姉弟
藤見よいこ
藤見よいこ · 1人が該当推薦
佐久間宣行
「くれる名作が揃いました! 今回は、マンガ編集者が選ぶベスト10のほか、マンガを愛する著名人の方々に“個人賞”を選んでいただきました。ここでは、テレビプロデューサー・佐久間宣行さんがイチオシする「佐久間賞」作品を紹介します。 佐久間宣行さんが「夜ふかしマンガ大賞に推薦するマンガ」 ◆『半分姉弟』藤見よいこ/リイド社」
出典: 文春オンライン ↗
半歩先を読む思考法
(スニペットに記載なし)
(スニペットに記載なし) · 1人が該当推薦
養老孟司
「インタビュー/対談/エッセイ
書評
私の封印を解く想定外の著作
『半歩先を読む思考法』(書籍)
2021/07/27
人生の参考書
『躁鬱大学―気分の波で悩んでいるのは、あなただけではありません―』(文庫)
2021/04/27
役に立たない、わけではない。
『鳥類学は、あなたのお役に立てますか?』(文庫)
2021/03/27
アナグマを追っていくと
『アナグマ国へ』(書籍)
2021/01/27
「絶滅」という物語
『もうすぐいなくなります―絶滅の生物学―』(文庫)
2019/07/29
体を張って、本気で勤めてみたら
『自衛隊失格―私が「特殊部隊」を去った理由―』(文庫)
2018/06/2」
出典: 新潮社 ↗
反橋・しぐれ・たまゆら
川端康成
川端康成 · 1人が該当推薦
三島由紀夫
「三島はこれらの作品が持つ古典的な幽玄美を評価し、川端のベスト作品に選定しました。」
出典: Wikipedia ↗
反穀物の人類史――国家誕生のディープヒストリー
1人が該当推薦
SCA自
「基本的に農地とか鉱山とかから奪ったり、人のお城攻めて奪ったりするゲームなのですが、実際の歴史って奪うのが効率良かったみたいよ。そんな事が書いてあるのが『反穀物の人類史――国家誕生のディープヒストリー』(ジェームズ・C・スコット )面白いよ。」
出典: X ↗
悲劇の誕生
フリードリヒ・ニーチェ
フリードリヒ・ニーチェ · 1人が該当推薦
三島由紀夫
「三島の思考は、反キリストのニヒリストであるフリードリヒ・ニーチェが『ツァラトゥストラはこう語った』で「超人」を招来したイロニーと等価であり、ニーチェの『悲劇の誕生』は三島美学に大きな影響を与えている。」
出典: Wikipedia ↗
悲劇的なデザイン
ジョナサン・シャリアート、シンシア・サヴァール・ソシエ、高崎拓哉
ジョナサン・シャリアート、シンシア・サヴァール・ソシエ、高崎拓哉 · 1人が該当推薦
深津貴之
「BNNさんから、「 悲劇的なデザイン 」をご恵投いただきました。 デザインで人が死ぬ 本書はデザインの「倫理」と、「間違った使われ方の影響」について語った本だ。 今年のアタリ本の一つ。 ひどいデザインの影響力は、一般に想像されるよりはるかに大きい。 医療ミスが発生して患者が死ぬ。フェリーが衝突し、飛行機が墜落する。選挙の結果で、特定の候補者が有利になる。さらには悪意あるデザインによって、ユーザーは騙され間違った選択を行わされる。」
出典: note ↗
非常識な成功法則
神田昌典
神田昌典 · 1人が該当推薦
勝間和代
「こちらの書籍を読まなければ、神田昌典さんに出会わなければ、いまだに会社員をしていただろう。」
出典: note ↗
飛行士たちの話
1人が該当推薦
宮﨑駿
「この作品から『紅の豚』に挿入される飛行機の墓場のシーンのヒントを得た。」
出典: Real Sound ↗
尾形亀之助詩集
尾形亀之助
尾形亀之助 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「かあって、それがたまらない。 『水中都市・デンドロカカリヤ』安部公房(新潮文庫) 初期短編集。これに収録されている『闖入者』は、つげ義春の『李さん一家』、藤子不二雄A『魔太郎が来る』の「不気味な侵略者」と共に映画『パラサイト』へと通ずる。 『尾形亀之助詩集』(現代詩文庫) 私は将来の夢がひとつもなく育ったと思っていたが、もしかしたら詩人に憧れていたのかもしれない。ちなみに生まれ変わったら公務員になりたい。 『少年の日の思い出』ヘルマン・ヘッセ (草思社文庫) 何歳になっても『少年の日の思い出』は子どもの頃の忘れた記憶を蘇らせようとする。そして私は大きな声をあげる。困ったものだ。でも嫌いではないのだ。 『夜市』恒川光太郎 (角川ホラー」
出典: マガジンハウス書籍編集部 ↗
美しい距離
山崎ナオコーラ
山崎ナオコーラ · 1人が該当推薦
若林正恭
「『美しい距離』は奥さんが病気になった夫が主人公。若林さんは「病気が出てくる話っていいところだけをとってきたり、暗くなりがちだけど、そのずれに正直に向き合っている」と紹介した。」
出典: Book Bang ↗
美しい星
三島由紀夫
三島由紀夫 · 1人が該当推薦
落合陽一
「対象書籍名:『金閣寺』/『仮面の告白』/『美しい星』」
出典: 新潮社の電子書籍 ↗
百年の孤独
ガブリエル・ガルシア=マルケス
ガブリエル・ガルシア=マルケス · 1人が該当推薦
茂木健一郎
「読むかどうかにかかわらず、持っているだけでご利益がある本である。買ってくれさえすれば、読まなくてもいいんです。」
出典: note ↗
氷点
1人が該当推薦
経沢香保子
「昔から本を読むのが好きでした。高校時代には『氷点』を読んで、三浦綾子さんの著作を読破しました。経営者になって、読書量が圧倒的に増えましたね。理由は、上司がいなくなったからです。」
出典: 文春オンライン ↗
漂流教室
1人が該当推薦
中川翔子
「下の名前が4文字あると、小学校の名簿ではみ出たりするんです。子供ながらに、めちゃくちゃ嫌だった。なので、芸能界デビューするときに、大好きな楳図(うめず)かずおさんの漫画『漂流教室』の主人公・翔ちゃんからいただいて、芸名は自分で「翔子」に決めました。」
出典: 朝日新聞GLOBE+(朝日新聞社) ↗
浜松中納言物語
菅原孝標女
菅原孝標女 · 1人が該当推薦
三島由紀夫
「学習院在学中にこの物語を講義で読み込んだ三島は、後年『豊饒の海』の輪廻転生の構想に取り入れ、「浜松中納言物語を典拠とした夢と転生の物語である」と創作ノートに記した」
出典: Wikipedia ↗
貧乏は完治する病気 金持ちになるための劇的な思考法
1人が該当推薦
苫米地英人
「苫米地英人氏推薦! 「お金がこの世でいちばん大切だ」という洗脳から目覚める方法が本書にある。」
出典: ブクログ ↗
不安な個人、立ちすくむ国家
リチャード・セネット
リチャード・セネット · 1人が該当推薦
宮台真司
「ボードリヤールのいう「記号的な消費」を重ねた結果、人々は幸せではなく不安になったという結論を導き出します。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
不安やストレスに悩まされない人が身につけている7つの習慣
不死身のパイセン
窓口基
窓口基 · 1人が該当推薦
深津貴之
「不死身のパイセン (1冊) 高度なホラーはギャグと区別がつかない。シュール系ホラーのようなシュール。あとちょっと作者の精神状態が不安になってくる。「 死人の声をきくがよい 」が12冊、「 青野くんに触りたいから死にたい 」が続刊中で、で規定オーバーだっため繰り上がった。」
出典: note ↗
不滅のあなたへ
大今良時
大今良時 · 1人が該当推薦
深津貴之
「よい短編SF。人類が滅んだあとも、不老不死の家族が孤独に地球で生き延びていくお話。不老不死クラスタとして「 不滅のあなたへ 」や「 きみを死なせないための物語 」とあわせて読みたい。」
出典: note ↗
婦系図
泉鏡花
泉鏡花 · 1人が該当推薦
美輪明宏
「泉鏡花は私の大・大・大好きな小説家です。『外科室』『婦系図』『歌行灯』『天守物語』などが真骨頂で、どんな悪人でもプライドや意地があり、それが全編にみなぎっています。こうした意気地や誇りが鏡花作品の魅力で、大好きですね。」
出典: miwaの書評(はてなダイアリー) ↗
富める者だけの資本主義に反旗を翻す
原丈人
原丈人 · 1人が該当推薦
落合陽一
「原さんの思想と冒険人生譚が…若い人に薦めたい。」
出典: 新潮社の電子書籍 ↗
父が娘に語る 美しく、深く、壮大で、とんでもなくわかりやすい経済の話
ヤニス・バルファキス、関美和
ヤニス・バルファキス、関美和 · 1人が該当推薦
深津貴之
「経済政策はお金を配ることも大事だけど、知識と教育を配ることが一番大事だと思う。以下、 自分が読んだ中から、とっかかりとしてオススメできそうな本 のまとめ。 普通に、上から順番に読んでいくと楽しいかも 父が娘に語る 美しく、深く、壮大で、とんでもなくわかりやすい経済の話。 ギリシャの財務大臣が、10代の娘のために作った本。経済破綻中のギリシャは財務大臣がダメな人なのかなぁ…と思ったら、むっちゃ知性的な人でした。読み物として面白く、経済をからめた世界の仕組みがわかります。」
出典: note ↗
父が娘に伝える自由に生きるための30の投資の教え
1人が該当推薦
深津貴之
「お金の知識入門本としては、「金持ち父さん」のまえに、こっちを先に読むほうがいい気がする。reading... 父が娘に伝える自由に生きるための30の投資の教え」
出典: X ↗
負債論 貨幣と暴力の5000年
デヴィッド・グレーバー
デヴィッド・グレーバー · 1人が該当推薦
本田圭佑
「「最近読んだお気に入りの本。シェアしたいと思ったくらいなので是非」
画像で紹介されているのは『負債論 貨幣と暴力の5000年』(デヴィッド・グレーバー著、酒井隆史監訳、高祖岩三郎・佐々木夏子訳=以文社)のようだ。」
出典: 日刊スポーツ ↗
武士の家計簿 「加賀藩御算用者」の幕末維新
1人が該当推薦
堀江貴文
「金沢藩士猪山家文書」
出典: honto ↗
風の歌を聴け
村上春樹
村上春樹 · 1人が該当推薦
別所隆弘 Takahiro Bessho
「村上春樹の『風の歌を聴け』、サン=テグジュペリの『人間の土地』、アゴタ・クリストフの『悪童日記』、エドガー・アラン・ポーの短編集など。中でも『シーシュポスの神話』と『風の歌を聴け』が、3番と4番バッターで、暇な時間ができるとその一節をよく読んだ。」
出典: note ↗
風の谷のナウシカ
宮崎駿
宮崎駿 · 1人が該当推薦
米津玄師
「墓の主とナウシカが対面するところで「お前は危険な闇だ」という墓の主の言葉に対してナウシカが「ちがう。いのちは闇の中のまたたく光だ!!」と言う。その「闇の中のまたたく光」というのが、当時の自分にとってものすごい衝撃だったんです。」
出典: ナタリー ↗
風の又三郎
宮沢賢治
宮沢賢治 · 1人が該当推薦
美輪明宏
「『風の又三郎』というのもありますけど、これは本当に田舎の方の田んぼにしても畑にしても、草がざわざわ…必ず季節の匂いがする。それを実に短い言葉の中で表してる。」
出典: miwaの書評(はてなダイアリー) ↗
風姿花伝
世阿弥
世阿弥 · 1人が該当推薦
落合陽一
「『忘れる読書』の刊行を記念して、全国12都市の書店で「落合陽一の厳選・愛読書フェア」を開催します。古典から哲学、理工書、小説まで、本書で紹介したタイトルが店頭に並ぶ予定です。落合陽一氏の読書を追体験したり、本の読み方をアップデートしたりすることができる秋の催しは、発売日から順次実施されます。
【本書で紹介する主なタイトル】
『風姿花伝』世阿弥著、竹本幹夫訳注『風姿花伝・三道』(角川ソフィア文庫)に収録
『ツァラトゥストラはこう言った』ニーチェ著、氷上英廣訳(上下巻、岩波文庫)
『ガウディの伝言』外尾悦郎著(光文社新書)
『21世紀の資本』トマ・ピケティ著、山形浩生・守岡桜・森本正史訳(みすず書房)
『新版 夜と霧』ヴィクトール・E・フランクル著、池田香代子訳(みすず書房)」
出典: NEWSCAST ↗
風立ちぬ
1人が該当推薦
宮﨑駿
「若い頃に読んだが、頭に残らなかった。古本屋で見つけ、再読を繰り返すうちに、『美しい村』と『風立ちぬ』が素晴らしいと気づいた。」
出典: Fandom ↗
服従
ミシェル・ウエルベック
ミシェル・ウエルベック · 1人が該当推薦
若林正恭
「『服従』は2022年にイスラム政権になってしまったフランスが描かれる。知識人たちは急に今までと違うことを言いだし、若林さんは「人間の知識とか哲学がいかにもろいかということを表している」と熱く身ぶりを加えながら紹介した。」
出典: Book Bang ↗
福音派
加藤喜之
加藤喜之 · 1人が該当推薦
池上彰
「アメリカ国民四半分の信仰を理解する──加藤喜之『福音派』 など
■ 書籍内容紹介
本を読んだほうがいい──そう思ってはいても、忙しさから書店に足を運べない人、数多並ぶ中からどれを読めばよいかわからないという人は多い。ジャーナリストとして多忙を極める日々の中でも長年、読書習慣を続け、「書籍こそ実は“タイパ”がいい」「脳を鍛えることができる」と説く著者が、15年にわたり読んできた本の中から、自身の情報源ともなった「精鋭」55冊を紹介、その魅力を解説する。
■著者紹介:池上彰(いけがみ・あきら)
1950(昭和25)年、長野県生まれ。ジャーナリスト。名城大学教授、東京科学大」
出典: PR TIMES ↗
物質と記憶
ベルクソン
ベルクソン · 1人が該当推薦
落合陽一
「3 落合陽一 方法序説 デカルト/著 谷川多佳子/訳 岩波書店 54 落合陽一 物質と記憶 ベルクソン/著 熊野純彦/訳 岩波書店 55 落合陽一 精神と物質 意識と科学的世界像をめぐる考察 エルヴィン・シュレーディンガー/著 中村量空/訳 工作舎」
出典: 八重洲ブックセンター ↗
紛争でしたら八田まで
田素弘
田素弘 · 1人が該当推薦
麻生太郎
「こういった漫画で国際的なもの、あとは『紛争でしたら八田まで』か。あれが最近の漫画の中じゃインターナショナルな漫画と言える…こういったのが出てくるのはいいこと。」
出典: 金融庁 ↗
文学は何の役に立つのか?
1人が該当推薦
箕輪厚介
「読み始めたけど死ぬほど面白い。AI時代における価値とは、
という視点でも読める。
おすすめの本の紹介:『文学は何の役に立つのか? (コルク)』(平野啓一郎 著)」
出典: X ↗
文学部唯野教授
筒井康隆
筒井康隆 · 1人が該当推薦
米津玄師
「米津玄師が影響を受けた文学作品を集めて販売する『米津玄師と文学』フェアに選出された作品。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
文章読本
1人が該当推薦
宇多田ヒカル
「した。 自分の状況を見つめ直す時間ができて、いろいろやってみたヨ! ほら、アルバム作り終えてからは「もう文章書けないよ〜」なんてぬかしてたじゃない私?そこで、空っぽになったこの機会を逃さずに、良い教えを詰め込むのじゃ!とすかさず谷崎潤一郎の「文章読本」で言葉を書くことについてお勉強してました。 でもって、ガラにも無い「散文詩」なんぞを書いてみました。で、で、で、監督さんの勧めでそれをつい最近完成した「Deep River」のPVの冒頭で自らナレーションしちゃった。ぐはーっ!これがまた赤面必至のしろものでして、、、NEWSのセクションによると26日のワンダフルでビデオが初公開されるようだけど、多分媒体に配られたものにはその冒頭部分つい」
出典: Sony Music ↗
文鳥・夢十夜
夏目漱石
夏目漱石 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「り、 センスの良さが相当深かったのか、 今もその20冊を選んだことが 又吉直樹の最大の仕事ではないかと 思っています。 どんな20冊かというと、 『幽霊たち』ポール・オースター 『ねじまき鳥クロニクル』村上春樹 『思い出トランプ』向田邦子 『文鳥・夢十夜』夏目漱石 『李陵・山月記』中島敦 『痴人の愛』谷崎潤一郎 『お伽草子』太宰治 『ヴィヨンの妻』太宰治 『白痴』坂口安吾 『山椒魚』井伏鱒二 『戯作三昧・一塊の土』芥川龍之介 『夜間飛行』サンテグジュペリ 『サキ短編集』サキ 『杳子・妻隠』古井由吉 『窓の魚』西加奈子 『R62号の発明・鉛の卵』安部公房 『家守奇憚』梨木香歩 『遮光』中村文則 『最後の喫煙者』筒井康隆 『一千一秒物語」
出典: note ↗
別冊太陽 戦国百人
平凡社(編)
平凡社(編) · 1人が該当推薦
林修
「僕もこの本を持っていまして、戦国時代好きなら絶対に読むべき一冊です。」
出典: Amebaブログ ↗
片喰と黄金 1 (ヤングジャンプコミックス)
1人が該当推薦
深津貴之
「ノーマークだったんだけど「片喰と黄金」という、アイリッシュ移民二人組がゴールドラッシュ期のアメリカで頑張る漫画、よかった。辺獄のシヴェスタをポップにしたような、アルテをギャグにしたようなトーンが好きならよいかも。」
出典: X ↗
辺境の老騎士 バルド・ローエン
菊石森生、支援SF
菊石森生、支援SF · 1人が該当推薦
深津貴之
「ウィザードィ・ローグ系の硬派な無双ファンタジーマンガ。最強戦士ラカンが、ダンジョン最下層のワープホールで異世界に転移…という、ファンタジー世界toファンタジー世界の転生もの。そして、わりと硬派なダンジョン攻略マンガ。超期待の一品だったのだが、残念ながら4巻でひと段落してしまった。もうちょっと続いて欲しいが、4巻まででもいい作品。同作者の「 辺境の老騎士 バルド・ローエン 」もオススメ。」
出典: note ↗
弁護士ドットコム 困っている人を救う僕たちの挑戦
元榮太一郎、上阪徹
元榮太一郎、上阪徹 · 1人が該当推薦
経沢香保子
「まさに、社名をタイトルにした直球本『弁護士ドットコム』は、 元榮さんの幼少期から、上場までの、個人や会社のヒストリーが満載に書かれている、勇気と正しい使命のパワーを与えてくれる本です。」
出典: 経沢香保子公式ブログ ↗
母が教えてくれなかったゲーム
ベティ・L・ハラガン
ベティ・L・ハラガン · 1人が該当推薦
勝間和代
「母が教えてくれなかったゲーム ベティ・L. ハラガン Betty Lehan Harragan 福沢 恵子 WAVE出版 1993-11」
出典: 小粋空間 ↗
放課後の音符 (キイノート)
1人が該当推薦
林真理子
「美しい言葉に、ただただ感動。
『放課後の音符』
山田詠美
放課後を舞台に感性が交錯する女子高生の心象を綴った8編の恋愛小説。「この頃の山田さんの作品は、比喩や言葉の表現が本当に美しい。大人と子供の間にいる女の子たちの、少し大人びた人生観や感性が、ハッとする言葉で描れています」新潮文庫¥539」
出典: クウネルWeb ↗
放射線について考えよう。
多田将/著
多田将/著 · 1人が該当推薦
成毛眞
「放射線を正しく怖がるために『放射線について考えよう。』 - HONZ
HONZ - 読みたい本が、きっと見つかる!
HONZとは
レビュアープロフィール
企画一覧
ジャンル一覧」
出典: HONZ ↗
放浪記
林芙美子
林芙美子 · 1人が該当推薦
林真理子
「「放浪記」「斜陽」「ノルウェイの森」「蒲田行進曲」「太陽の季節」「火車」文学少女だった著者が、若い女性に是非読んでほしい54作品を紹介」
出典: 文春オンライン ↗
方丈記
鴨長明
鴨長明 · 1人が該当推薦
養老孟司
「日本の古典で一番読んでもらいたい本です。」
出典: 文春オンライン ↗
法の概念
H・L・A・ハート
H・L・A・ハート · 1人が該当推薦
宮台真司
「今日の法理論の基礎となっている、重要な業績です。「目には目を、歯には歯を」の同害報復を行なっていた部族的な社会が、いつ、いかなる理由で、権威ある裁定者(裁判官のルーツ)の裁定をあおぐようになったのか。法の働き方に着目して、説明していきます。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
砲艦ホットスパー
セシル・スコット・フォレスター、菊池光
セシル・スコット・フォレスター、菊池光 · 1人が該当推薦
池井戸潤
「セシル・スコット・フォレスターの「ホーンブロワー」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
飽きっぽいから、愛っぽい
岸田奈美
岸田奈美 · 1人が該当推薦
佐久間宣行
「それを軽やかに教えてくれる、処方箋みたいな本だ。…――佐久間宣行」
出典: 講談社 ↗
坊っちゃん
夏目漱石
夏目漱石 · 1人が該当推薦
万城目学
「『坊っちゃん』を読んだのは大学2年の時です。それまで読んだ漱石作品でいちばん読みやすくて、楽しかった。文章が簡潔でも、奥深いものを表現できるというのも驚きでした。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
北の夕鶴2/3の殺人 長編推理小説
島田荘司
島田荘司 · 1人が該当推薦
伊坂幸太郎
「島田さんの作品で一番うわっ、って思ったのは『北の夕鶴2/3の殺人』。あと外国作品はあまり読まなかったんですが、『ウッドストック行最終バス』のコリン・デクスターや『偽のデュー警部』のピーター・ラヴゼイは好きで、過去の作品も遡って読んでいました。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
北斗の拳
武論尊・原哲夫
武論尊・原哲夫 · 1人が該当推薦
宇多田ヒカル
「スタジオで『北斗の拳』全巻、読破しちゃった!かなり気に入っちゃって一気に!いやーっ、やられたよ〜!何度も涙誘われてしまった。日本文化を理解する上で重要なピースだと実感いたしました。」
出典: Sony Music ↗
僕、はまじ
1人が該当推薦
草下シンヤ
「『僕、はまじ』。「ちびまる子ちゃん」に登場するお調子者キャラ「はまじ」は実在の人物です。」
出典: X ↗
僕とお父さんについて
薄場圭
僕のヒーローアカデミア
1人が該当推薦
中田敦彦
「中田敦彦 / 僕のヒーローアカデミア / ■オールマイト最後の戦いに寄せて ▽ 中田敦彦 ( オリエンタルラジオ ) 「素直に言うともっと活躍を見ていたいです。でも、トップのまま引退するオールマイトの引き際は“No.1 の辞め方”だと思います。」
出典: ORICON NEWS ↗
僕のヒーローアカデミア 14巻
1人が該当推薦
米津玄師
「『僕のヒーローアカデミア』コミックス14巻帯にコメント寄稿 | 米津玄師 official site「REISSUE RECORDS」 NEWS MEDIA LIVE GOODS DIARY CONTACT GALLERY DISCOGRAPHY PROFILE 『僕のヒーローアカデミア』コミックス14巻帯にコメント寄稿 NEWS 2017.06.6 1 2 3 6月2日発売『僕のヒーローアカデミア』14巻の帯に米津玄師がコメントを寄稿しました。 『僕のヒーローアカデミア』を愛読している米津だからこそのコメントとなっているので、 是非コミックスもお手に取ってください! 次の記事 前の記事 © 2026 Kenshi Yonezu /」
出典: REISSUE RECORDS ↗
墨攻(ぼっこう)
森秀樹、酒見賢一
森秀樹、酒見賢一 · 1人が該当推薦
深津貴之
「城攻めマンガ!ガチ中世の城攻めマンガなので、ちょっと婦女子には厳しい描写も多いかも… あわせて「 墨攻 」もオススメだが、こちらは11冊のためレギュレーション選外。戦記がすきなら「 アンゴルモア 」「 将国のアルタイル 」あたりも抑えよう!現代がよければ「 グラウンドレス 」なども。あと「軍靴のヴァルツァー」と「皇国の守護者」は、はやくKindle版を出すべき。あとは「 シュトヘル 」も読んでおくのだ。」
出典: note ↗
本を読む本
モーティマー・J・アドラー
モーティマー・J・アドラー · 1人が該当推薦
勝間和代
「本を読む本 (講談社学術文庫) モーティマー・J. アドラー C.V. ドーレン Mortimer J. Adler 講談社 1997-10」
出典: 小粋空間 ↗
翻訳できない世界のことば
エラ・フランシス・サンダース、前田まゆみ
エラ・フランシス・サンダース、前田まゆみ · 1人が該当推薦
阿部暁子
「「カフネ」とはポルトガル語で、「愛する人の髪にそっと指を通す仕草のこと」。著者の阿部暁子さんは、『翻訳できない世界のことば』という本にあったこの言葉の持つ意味から本作を着想されました。主な登場人物は、溺愛していた弟が急死してしまった法務局に勤める野宮薫子と、その弟の元恋人であった小野寺せつな。遺言書がきっかけで再会し、家事代行サービスで様々な人々の生活を手伝うことで、お互いを理解していく二人の関係性を描いた物語です。」
出典: 講談社 ↗
翻訳文学ブックカフェ
新元良一
新元良一 · 1人が該当推薦
恩田陸
「最近では新元良一さんの『翻訳文学ブックカフェ』が面白かった。最近特に言語の越境者に興味があるんですけれど、これは第一線で活躍している翻訳家たちにインタビューしていて、すごく興味深かった。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
魔の山
トーマス・マン
トーマス・マン · 1人が該当推薦
三島由紀夫
「三島が愛読したマンの小説は、『トニオ・クレーゲル』と『ヴェニスに死す』で、『ワイマルのロッテ』、『魔の山』 についても語っている」
出典: J-STAGE ↗
魔術はささやく
1人が該当推薦
湊かなえ
「「放課後」なんかも見ていたので、読んでみたいなと思っていたら、フェアをやっていたんですね。やっぱり、アガサ・クリスティーよりも国内の小説のほうが自分の日常に潜んでいることが書かれてあるように思えてドキドキするなと感じました。東野さんの作品は片っ端から読みましたね。宮部さんの作品で、学生の時に読んだものでいちばん好きなのは『魔術はささやく』。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
魔術師
ジョン・ファウルズ
ジョン・ファウルズ · 1人が該当推薦
石原慎太郎
「石原良純さんは父からジョン・ファウルズの『魔術師』など難解な本を勧められたと回想し、父は自分の愛する作品を息子に伝えることを楽しんでいたと話しています。」
出典: ライブドアニュース ↗
魔女がいっぱい
ロアルド・ダール
ロアルド・ダール · 1人が該当推薦
宇多田ヒカル
「宇多田ヒカルの推薦書籍を集めた企画「宇多田書店」の海外文学ラインナップとしてロアルド・ダールの『魔女がいっぱい』を挙げている。」
出典: Forbes JAPAN ↗
魔導の系譜 1 (BLADEコミックス)
1人が該当推薦
深津貴之
「ノーマークだったんだけど、「魔導の系譜」ってマンガがかなり面白い。アルスランや魔法嫁、図書館の、とんがり帽子などが好きな人は楽しく読めるかも。」
出典: X ↗
魔法のコンパス 道なき道の歩き方
1人が該当推薦
経沢香保子
「起業家は、西野さんの本を読むとすごく勉強になる、というかインスピレーションをたくさん受けるので、起業家であることが楽しくて嬉しくて誇らしく感じる、まだまだやれることがある、って思わせてくださる本です。 魔法のコンパス 道なき道の歩き方」
出典: 経沢香保子公式ブログ ↗
魔法使いの弟子
ジョルジュ・バタイユ
ジョルジュ・バタイユ · 1人が該当推薦
宮台真司
「数10ページの書物です。然るべき恋愛映画を然るべき順序で見た後に読むと、性交の絶対性と恋愛の絶対性の結びつき、即ち『性と愛の絶対性』をイメージ出来ます」
出典: はーとぼいるどワンダフル。(はてなブログ) ↗
毎日すごくおいしい「70℃蒸し」 栄養そのままおいしさ3倍!
平山一政
毎日読みたい365日の広告コピー
ライツ社
ライツ社 · 1人が該当推薦
カズレーザー
「推薦: カズレーザー:決めました。これにします。私がおすすめするのはこちら。『毎日読みたい365日の広告コピー』!」
出典: ライツ社(note) ↗
万物の黎明 人類史を根本からくつがえす
1人が該当推薦
為末大
「万物の黎明 人類史を根本からくつがえす (翻訳)」
出典: note ↗
万葉集
大伴家持ほか
大伴家持ほか · 1人が該当推薦
三島由紀夫
「三島は『万葉集』の質朴な美を愛し、ペンネーム選びの際に「万葉風の名を希望した」と記されている。」
出典: Wikipedia ↗
万葉集を現代語訳したもの
1人が該当推薦
浜崎あゆみ
「★好きな本
ファッション誌はほとんど買っている。 万葉集を現代語訳したものが特に面白い。銀色夏生作品・相田みつを作品など…。」
出典: 楽天ブログ ↗
漫画家、パーキンソン病になる。
島津郷子
島津郷子 · 1人が該当推薦
勝間和代
「ここ最近ずっと読んでいました。漫画家、パーキンソン病になる。」
出典: 女性セブンプラス ↗
未来の作り方
五百城茉央
五百城茉央 · 1人が該当推薦
秋元康
「乃木坂46・五百城茉央の1st写真集『未来の作り方』(小学館)より、4種類の裏表紙と秋元康による帯コメントが公開された。」
出典: クランクイン! ↗
民間が所有する中央銀行〜主権を奪われた国家アメリカの悲劇〜
1人が該当推薦
苫米地英人
「苫米地先生が推薦する必読書籍の一覧に掲載。『民間が所有する中央銀行~主権を奪われた国家アメリカの悲劇~』(ユースタス・マリンズ著 林伍平訳 藤原源太郎解説 歴史修正学会監訳/発行:秀麗社 発売:面影橋出版)」
出典: ウェブ魚拓 ↗
民主主義とは何か
1人が該当推薦
出口治明
「民主主義とは何か (講談社現代新書)
作者:宇野 重規
出版社:講談社
発売日:2020-10-21
民主主義が危機に瀕しているといわれて久しい。」
出典: HONZ ↗
民主主義の死に方:二極化する政治が招く独裁への道
スティーブン・レビツキー、ダニエル・ジブラット
スティーブン・レビツキー、ダニエル・ジブラット · 1人が該当推薦
池上彰
「寄稿・解説: 『民主主義の死に方:二極化する政治が招く独裁への道』【解説・池上彰】(2018/9/27発売)…全米ベストセラー、待望の邦訳。」
出典: 池上彰公式サイト ↗
眠れなくなるほど面白い 図解 AIとテクノロジーの話
三宅陽一郎(監修)
眠れる美女
川端康成
川端康成 · 1人が該当推薦
三島由紀夫
「文句なしに傑作。形式的完成美を保ちつつ、熟れすぎた果実の腐臭に似た芳香を放つデカダンス文学の逸品である。デカダン気取りの大正文学など遠く及ばぬ真の頽廃が横溢してゐる。」
出典: Wikipedia ↗
無気力の心理学 やりがいの条件
波多野誼余夫
波多野誼余夫 · 1人が該当推薦
勝間和代
「推薦: 『無気力の心理学 やりがいの条件』。勝間さん推薦の良書50冊を掲載しておきます。/無気力の心理学―やりがいの条件」
出典: 小粋空間 ↗
無限論の教室
1人が該当推薦
苫米地英人
「苫米地先生が推薦する必読書籍の一覧に掲載。『無限論の教室』(野矢茂樹著/講談社現代新書)」
出典: ウェブ魚拓 ↗
無常という力―「方丈記」に学ぶ心の在り方―
(スニペットに記載なし)
(スニペットに記載なし) · 1人が該当推薦
養老孟司
「書評: 波 2011年12月号より なぜ今、「無常」が心を強く打つのか 『無常という力―「方丈記」に学ぶ心の在り方―』」
出典: 新潮社 ↗
矛盾論
毛沢東
毛沢東 · 1人が該当推薦
石原慎太郎
「学生の頃に読んだ毛沢東の『矛盾論』は薄いが印象的で、目の前の問題の背後にある大きな矛盾を解決しなければ本当の解決にならないという考えに全く同感だ。」
出典: 東京都スポーツ文化事業団 ↗
名指しと必然性
1人が該当推薦
苫米地英人
「苫米地先生が推薦する必読書籍の一覧に掲載。『名指しと必然性~様相の形而上学と心身問題~』(ソール・A.クリプキ著 八木沢敬・野家啓一訳/産業図書)」
出典: ウェブ魚拓 ↗
名人は危うきに遊ぶ
白洲正子
白洲正子 · 1人が該当推薦
宇多田ヒカル
「白洲正子さんの『名人は危うきに遊ぶ』というエッセーが昔から好きなんですが、私は“遊び”という言葉が“余裕”という意味で使われていたというのをその本で知ったんです。」
出典: MusicVoice ↗
明日は誰のものか イノベーションの最終解
クレイトン・クリステンセンほか
クレイトン・クリステンセンほか · 1人が該当推薦
勝間和代
「明日は誰のものか イノベーションの最終解 (Harvard business school press) クレイトン・M・クリステンセン スコット・D・アンソニー エリック・A・ロス ランダムハウス講談社 2005-09-16」
出典: 小粋空間 ↗
明日を支配するもの 21世紀のマネジメント革命
ピーター・F・ドラッカー、上田惇生
ピーター・F・ドラッカー、上田惇生 · 1人が該当推薦
中島聡
「選者―中島聡 (コンピューター技術者、プログラマー。UIEvolution(スクウェア・エニックスの子会社)のチーフソフトウェアアーキテクト) ・ジェフリー・ムーア『キャズム』 ・ドラッカー『明日を支配するもの 21世紀のマネジメント革命』」
出典: ブクログ ↗
模倣の殺意
中町信
中町信 · 1人が該当推薦
中居正広
「最近読んだのは、中町信の『模倣の殺意』という40年以上前の本で、これも叙述トリックを使った小説。やはり好きな小説にはミステリーが多く、『さよならドビュッシー』(中山七里)と『だるまさんが転んだら』(堀内公太郎)、『模倣犯』(宮部みゆき)、『青の炎』(貴志祐介)、東野圭吾では『白銀ジャック』や『レイクサイド』といった作品が中居文庫に入っている。
「’13年の映画『ATARU』の海外ロケ前に知り合いからすすめられたそうです。40年以上前の作品ですが、中居さんの実家がある東海道線沿線が出てくるところもあって、懐かしさも感じたと。女性向きではないけど“ザ・小説”という感じで本当に面白いと絶賛でしたね」(前出・ラジオ番組制作スタッフ)」
出典: 週刊女性PRIME ↗
孟子
孟子
孟子 · 1人が該当推薦
三島由紀夫
「三島は講演で吉田松陰の座右の銘「千万人といえども我行かん」の原典が『孟子』にあることを示し、世に背いても正論を貫く精神を語った。」
出典: Wikipedia ↗
毛沢東の大飢饉 史上最も悲惨で破壊的な人災 1958-1962 (草思社文庫)
1人が該当推薦
成毛眞
「毛沢東の大飢饉 史上最も悲惨で破壊的な人災 1958-1962
作者:フランク・ディケーター
出版社:草思社
発売日:2011-07-23
成毛眞レビュー 『毛沢東の大飢饉』」
出典: HONZ ↗
木になった亜沙
今村夏子
今村夏子 · 1人が該当推薦
あいみょん
「その視点ってどっからくるんやろ?って凄いなと思った。同じ表現者として見てしまうと、生活を覗いてみたいなぁと思います。最終的に『お~』と思う結末が待っています。」
出典: 本のまとめ ↗
木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか
1人が該当推薦
SCA自
「これと『木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか』(著:増田俊也)はかなり細かく調べてて好き。」
出典: X ↗
目の見えない人は世界をどう見ているのか
伊藤亜紗
伊藤亜紗 · 1人が該当推薦
梶裕貴
「目の見えない人は世界をどう見ているのか
伊藤亜紗
光文社
Comment
視覚から解放された世界を、科学的見地からユニークに教えてくれました。これぞ読書ならではの知的体験。音のみで伝えることが生業である声優にとって、新たな表現の可能性も感じさせてくれた一冊。」
出典: 本曜日 ↗
戻り川心中
連城三紀彦
連城三紀彦 · 1人が該当推薦
池井戸潤
「耽美的なものというと連城三紀彦さんが直木賞を受賞した『恋文』や『戻り川心中』なども読みました。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
問いの編集力 思考の「はじまり」を探究する
安藤昭子
安藤昭子 · 1人が該当推薦
落合陽一
「私は私でなく、私でなくもない…――落合陽一氏」
出典: 編集工学研究所 ↗
問題発見プロフェッショナル 「構想力と分析力」
斎藤嘉則
斎藤嘉則 · 1人が該当推薦
勝間和代
「推薦: 『問題発見プロフェッショナル 「構想力と分析力」』。勝間さん推薦の良書50冊を掲載しておきます。/問題発見プロフェッショナル―「構想力と分析力」」
出典: 小粋空間 ↗
夜のピクニック
恩田陸
恩田陸 · 1人が該当推薦
池上彰
「女子高校生の質問に答えたコラムで、読書感想文に向く作品として『夜のピクニック』を挙げ、同じく『西の魔女が死んだ』『博士の愛した数式』と共に推薦しました。」
出典: 文春オンライン ↗
夜間飛行
サンテグジュペリ
サンテグジュペリ · 1人が該当推薦
又吉直樹
「クロニクル』村上春樹 『思い出トランプ』向田邦子 『文鳥・夢十夜』夏目漱石 『李陵・山月記』中島敦 『痴人の愛』谷崎潤一郎 『お伽草子』太宰治 『ヴィヨンの妻』太宰治 『白痴』坂口安吾 『山椒魚』井伏鱒二 『戯作三昧・一塊の土』芥川龍之介 『夜間飛行』サンテグジュペリ 『サキ短編集』サキ 『杳子・妻隠』古井由吉 『窓の魚』西加奈子 『R62号の発明・鉛の卵』安部公房 『家守奇憚』梨木香歩 『遮光』中村文則 『最後の喫煙者』筒井康隆 『一千一秒物語』稲垣足穂。 本好きなら、たしかに 気になる作品ばかりです。 まず、ここには、 えこひいきやヤラセ感がない。 また、名前は知っているけど いつかは絶対に読みたい、 という渋い作品もセレクトし」
出典: note ↗
夜市
恒川光太郎
恒川光太郎 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「なみに生まれ変わったら公務員になりたい。 『少年の日の思い出』ヘルマン・ヘッセ (草思社文庫) 何歳になっても『少年の日の思い出』は子どもの頃の忘れた記憶を蘇らせようとする。そして私は大きな声をあげる。困ったものだ。でも嫌いではないのだ。 『夜市』恒川光太郎 (角川ホラー文庫) 童話のような、絵本のような、子どもの頃に経験した不思議な出来事のような、ひとりで留守番している時のような、夜ではなく夕方のような怖さ。 『新装版 標本の本 京都大学総合博物館の収蔵室から』(青幻舎ビジュアル文庫シリーズ) ずっと静かな本。去年ジャケ買いした。 又吉直樹 『この道、一方通行』ヴァルター・ベンヤミン(みすず書房) ドイツの思想家。短文の中に批評と」
出典: マガジンハウス書籍編集部 ↗
野球術
1人が該当推薦
イチロー
「ちなみに、イチロー氏もオリックスからマリナーズに移籍する際、この名著を読んで感銘を受けたという。」
出典: 東スポWEB ↗
野良犬の値段
百田尚樹
百田尚樹 · 1人が該当推薦
藤田晋
「圧倒的な面白さがあり、ワインを飲んで酔っ払っても読み続けられると思う。」
出典: GOETHE ↗
厄除け詩集
井伏鱒二
井伏鱒二 · 1人が該当推薦
米津玄師
「米津玄師が影響を受けた文学作品を集めて販売する『米津玄師と文学』フェアに選出された作品。」
出典: 紀伊國屋書店 ↗
約束のネバーランド
白井カイウ、出水ぽすか
白井カイウ、出水ぽすか · 1人が該当推薦
尾田栄一郎
「『約束のネバーランド』単行本の帯にはONE PIECEの尾田栄一郎から推薦コメント「ここからが面白いんだよーっ!!!」」
出典: ダ・ヴィンチWeb ↗
薬屋のひとりごと
日向夏
日向夏 · 1人が該当推薦
深津貴之
「薬屋のひとりごと 中華 x 後宮 x 医療 x ミステリx少女漫画ノリ…というわりと贅沢かつ珍しい組み合わせの一品。人攫いに拉致られ、後宮に女官として売りつけられた町医者の娘、猫猫(マオマオ)が、何やかんやで大活躍するお話。ヤレヤレ系の無双が好きかつ、ちょっと知的なショートショートを楽しみたい人向け。」
出典: note ↗
愉楽にて
林真理子
林真理子 · 1人が該当推薦
藤田晋
「林真理子さんによる日本の上流階級を舞台にした官能小説。モデルが身近にいそうな気がして、いったい誰なのだろうと想像しながら読んでしまう。」
出典: GOETHE ↗
勇午
真刈信二、赤名修
友だち幻想
菅野仁
菅野仁 · 1人が該当推薦
林修
「『1年生になったら友だち100人できるかな』は否定すべきです。」
出典: キャリコネニュース ↗
幽霊 或る幼年と青春の物語
北杜夫
幽霊たち
ポール・オースター
ポール・オースター · 1人が該当推薦
又吉直樹
「「又吉直樹が愛してやまない 新潮文庫20冊」というフェアでした。 そのセレクトのあまりの絶妙ぶり、 センスの良さが相当深かったのか、 今もその20冊を選んだことが 又吉直樹の最大の仕事ではないかと 思っています。 どんな20冊かというと、 『幽霊たち』ポール・オースター 『ねじまき鳥クロニクル』村上春樹 『思い出トランプ』向田邦子 『文鳥・夢十夜』夏目漱石 『李陵・山月記』中島敦 『痴人の愛』谷崎潤一郎 『お伽草子』太宰治 『ヴィヨンの妻』太宰治 『白痴』坂口安吾 『山椒魚』井伏鱒二 『戯作三昧・一塊の土』芥川龍之介 『夜間飛行』サンテグジュペリ 『サキ短編集』サキ 『杳子・妻隠』古井由吉 『窓の魚』西加奈子 『R62号の発明・鉛の」
出典: note ↗
有閑倶楽部
一条ゆかり
一条ゆかり · 1人が該当推薦
佐久間宣行
「こちら 思い出に残っている作品 こちら葛飾区亀有公園前派出所 秋本治 作品詳細 有閑倶楽部 一条ゆかり 作品詳細 レベルE 冨樫義博 作品詳細 いま読んで欲しい作品 ONE PIECE 尾田栄一郎 作品詳細 ケントゥリア 暗森透 作品詳細 正反対な君」
出典: SHUEISHA MANGA EXPO ↗
融けるデザイン ハード×ソフト×ネット時代の新たな設計論
渡邊恵太
渡邊恵太 · 1人が該当推薦
深津貴之
「融けるデザイン ハード×ソフト×ネット時代の新たな設計論 人とモノの境界面とかの考え方の本」
出典: note ↗
余命一年、男をかう
吉川トリコ
吉川トリコ · 1人が該当推薦
勝間和代
「Kindle でこの小説買ってみたけれど、面白くて午前中に一気読みした。」
出典: X ↗
幼女さまとゼロ級守護者さま 2 (GA文庫)
1人が該当推薦
SCA自
「『幼女さまとゼロ級守護者さま』2巻のもろもろの作業が一通り終わりましたー。今回からバトルもの展開になりまする。書き下ろしSSも、とらのあな様、メロンブックス様、アニメイト様、ゲーマーズ様でそれぞれ書き下ろしております。なにとぞよろしくお願い致します~。」
出典: X ↗
幼年期の終り
1人が該当推薦
三島由紀夫
「私は心中、近代ヒューマニズムを完全に克服する最初の文学はSFではないか、とさへ思つてゐるのである。『幼年期の終り』随一の傑作と呼んで憚らない。」
出典: Wikipedia ↗
熔ける 大王製紙前会長 井川意高の懺悔録
井川意高
井川意高 · 1人が該当推薦
箕輪厚介
「大王製紙社長の長男として、幼少時代は1200坪の屋敷で過ごし、東大法学部に現役合格。27歳で赤字子会社を立て直し、42歳で本社社長就任。順調な経営、華麗なる交遊……すべてを手にしていたはずの男はなぜ〝カネの沼〟にハマり込んだのか? 創業家三代目転落の記。」
出典: X ↗
葉隠
山本常朝、田代陣基
山本常朝、田代陣基 · 1人が該当推薦
三木谷浩史
「『武士道とは死ぬことと見つけたり』の言葉で有名な1冊ですね。生きていくには、周囲の人間からいろいろ言われても、前に進んでいくことが重要。そんな姿勢を学んだ本だと思います。」
出典: 現代ビジネス ↗
葉隠
山本常朝
山本常朝 · 1人が該当推薦
三島由紀夫
「「わたしのただ一冊の本」とまで心酔していました。」
出典: 東洋経済オンライン ↗
遥かな町へ (ビッグコミックススペシャル)
1人が該当推薦
dragoner
「RTした『遥かな町へ』。谷口ジローの傑作の一つだけど、ヨーロッパで映画化されるなど、国外の評価のが高いよね」
出典: X ↗
陽のあたる坂道
石坂洋次郎
石坂洋次郎 · 1人が該当推薦
林真理子
「当時のベストセラーもずいぶん読みましたね。石坂洋次郎さんも『陽のあたる坂道』や『乳母車』など、すごく読んだんですけれど、だんだん同じ文章ばかりで飽きてきてしまって。一人の作家を夢中で追いつつ、追いすぎて途中で嫌になるという。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
欲望のオブジェ
ペニー・スパーク
ペニー・スパーク · 1人が該当推薦
深津貴之
「欲望のオブジェ デザインと商業が、社会に存在しない欲求を発明する話」
出典: note ↗
利己的な遺伝子
リチャード・ドーキンス、日髙敏隆、岸由二、羽田節子、垂水雄二
リチャード・ドーキンス、日髙敏隆、岸由二、羽田節子、垂水雄二 · 1人が該当推薦
出口治明
「出口治明さんのオススメはこちら
0:26:『利己的な遺伝子』 リチャード・ドーキンス 著 、日髙敏隆、岸 由二、羽田節子、垂水雄二 翻訳/紀伊國屋書店」
出典: YouTube ↗
利己的遺伝子から見た人間 愉快な進化論の授業
小林朋道
小林朋道 · 1人が該当推薦
前田裕二
「『利己的遺伝子から見た人間 愉快な進化論の授業』
著者:小林朋道
PHPサイエンス・ワールド新書 ¥676(Kindle版)
「生物学者、リチャード・ドーキンス博士の著書『利己的な遺伝子』を解説。人間の行動を『人間は遺伝子の乗り物』という仮説から説いていきます。たとえば、だれかを助けるという一見利他的な行動も、実は自分の遺伝子が生き残ろうとしているだけだとしたら…?人類が生きるうえでの科学的視野を一気に広げてくれます」
Oggi10月号「人間力が上がる!教養本」より
撮影/為広麻里 デザイン/mambo西岡・須賀祐二郎(ma-hgra) 撮影協力/羽田エクセルホテル東急 構成/酒井亜希子・佐々木 恵・赤木さと子」
出典: Oggi.jp(小学館) ↗
李陵・山月記・弟子・名人伝
中島敦
中島敦 · 1人が該当推薦
万城目学
「現代文の授業の間は、試験にも出そうな難しめの本を読もうと決めていました。それで「新潮文庫の百冊」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
理科系の作文技術
木下是雄
木下是雄 · 1人が該当推薦
中島聡
「選者―中島聡 (コンピューター技術者、プログラマー。UIEvolution(スクウェア・エニックスの子会社)のチーフソフトウェアアーキテクト) ・ジェフリー・ムーア『キャズム』 ・ドラッカー『明日を支配するもの 21世紀のマネジメント革命』 ・ウォルター・アイザックソン『スティーブ・ジョブズ』 ・木下是雄『理科系の作文技術』」
出典: ブクログ ↗
理解の秘密
リチャード・ソール・ワーマン
リチャード・ソール・ワーマン · 1人が該当推薦
深津貴之
「理解の秘密 大学の先生に勧めらて情報デザインに興味を持ったきっかけ」
出典: note ↗
理不尽な進化
吉川浩満
吉川浩満 · 1人が該当推薦
養老孟司
「私も進化論が好きで、高校生の頃から進化の本を読み漁った。懐かしい。自分にもそういう時代があったなあ。そう思って読み始めたら、アレッだまされたかな、と思う。でも面白いから読み続けて、とうとう全部読み終えてしまった。疲れた。なぜって立派な哲学書を読まされてしまったからである。」
出典: X ↗
裏バイト:逃亡禁止
田口翔太郎
田口翔太郎 · 1人が該当推薦
深津貴之
「シュール&不条理。まともじゃない仕事だけが集まる裏バイト。そこで仕事をする2人組みの物語。世にも奇妙な物語やアウターゾーン、稲川淳二などが好きな人はオススメ。 裏バイト:逃亡禁止(1) (裏少年サンデーコミックス)」
出典: note ↗
里山に暮らすアナグマたち――フィールドワーカーと野生動物
金子弥生
金子弥生 · 1人が該当推薦
養老孟司
「書評: 『里山に暮らすアナグマたち――フィールドワーカーと野生動物』。研究室にこもらぬ学者の力(養老孟司 評、初出 毎日新聞 2021年1月9日)」
出典: ALL REVIEWS ↗
流山がすごい
大西康之
大西康之 · 1人が該当推薦
堀江貴文
「流山がすごい 大西康之」
出典: YouTube ↗
両方になる
アリ・スミス
アリ・スミス · 1人が該当推薦
西加奈子
「最近はアリ・スミスに夢中です。最初に『両方になる』(2018年刊)を読んだとき、「なんやこれ?」と驚きました。手当たり次第友人に「アリ・スミス読んだ?」と聞きまくるぐらいの衝撃でした。」
出典: 新潮社の電子書籍 ↗
料理の四面体
玉村豊男
玉村豊男 · 1人が該当推薦
林修
「料理の四面体っていう本、みなさんご存知ですか?僕は非常に感銘を受けたんですが、火・空気・水・油の四面体一つで、無限にある料理が全部説明されちゃう。」
出典: 理系屋 ↗
冷血
トルーマン・カポーティー
トルーマン・カポーティー · 1人が該当推薦
茂木健一郎
「今年はトルーマン・カポーティーの『冷血』も読んだ。 大変だけれども、みんな楽しんでいる。 『侍女の物語』は『1984』や『素晴らしき新世界』、そして『華氏451』と並んで、ディストピア小説の古典となっている。英語圏では、高校や大学の課題図書としても読まれているらしい。一方で、その論争的な内容から、禁書扱いされているところもある。 アトウッドが、『侍女の物語』に書かれていることは、すべて歴史の中で実際に起こったことだと言っているのは本当に深いし偉大だ。 ぼくは部屋の中をぐるぐる歩き回りながら本を読むのが好きだ。外に行って走ったり、人に会うのも好きだけれども、部屋に閉じこもって本を読む時間は、至福の時だ。もっとも、その時ぼくはじっとしていないで、ぐるぐる動いている。 ブログトップ 記事一覧 画像一覧 Copy」
出典: Amebaブログ ↗
鈴木家の箱
1人が該当推薦
米津玄師
「リー公式アカウントの投稿が、SNS上でシェア / いいねされた数の合計です。 460 1851 90 シェア 記事へのコメント (67件) X Facebook はてなブックマーク 米津玄師 が10月2日に発売される鈴木麻実子氏のエッセイ集「鈴木家の箱」に帯コメントを提供した。 米津玄師とは? 1991年3月10日生まれの男性シンガーソングライター。2009年よりハチ名義でニコニコ動画にボーカロイド楽曲を投稿し、2012年5月に本名の米津玄師として初のアルバム「diorama」を発表した。ジャケットやブックレットのイラストなども手がけ、マルチな才能を有すクリエイターとして注目される。2018年3月発表の「Lemon」は自身最大のヒッ」
出典: ナタリー ↗
隷従への道―全体主義と自由
フリードリヒ・A・ハイエク
フリードリヒ・A・ハイエク · 1人が該当推薦
東浩紀
「自由とは何かについて考えるならまずハイエク。そしてハイエクといえばこの本です。とにかく読みましょう。」
出典: note ↗
恋も幸せも手に入れる美人脳のつくり方―1日5分でスイッチオン!
1人が該当推薦
苫米地英人
「教え子の菅原麗子著『恋も幸せも手に入れる美人脳のつくり方』(万来舎刊)本日発売開始。かなり予約も入ってるそう。お薦めする。」
出典: ドクター苫米地ブログ ↗
恋を知る頃
谷崎潤一郎
谷崎潤一郎 · 1人が該当推薦
三島由紀夫
「谷崎作品のベストとして『恋を知る頃』を挙げたと紹介している。」
出典: note ↗
恋愛中毒
1人が該当推薦
凪良ゆう
「豊島ミホさんも大好きです。山本さんは最近新作をあまり出されていないので本当に寂しいです。豊島さんももう小説は全然書かれていなくて、こちらも本当に寂しいです。
――そうなんですよねえ...。山本さんと豊島さんでそれぞれ好きな作品は。
凪良 :山本さんはすべて好き。でも一番というなら『恋愛中毒』と「ネロリ」(『アカペラ』収録)です。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
狼は眠らない
新川権兵衛、支援SF
新川権兵衛、支援SF · 1人が該当推薦
深津貴之
「ウィザードィ・ローグ系の硬派な無双ファンタジーマンガ。最強戦士ラカンが、ダンジョン最下層のワープホールで異世界に転移…という、ファンタジー世界toファンタジー世界の転生もの。そして、わりと硬派なダンジョン攻略マンガ。超期待の一品だったのだが、残念ながら4巻でひと段落してしまった。もうちょっと続いて欲しいが、4巻まででもいい作品。同作者の「 辺境の老騎士 バルド・ローエン 」もオススメ。 狼は眠らない (1) (角川コミックス・エース)」
出典: note ↗
老人と海
アーネスト・ヘミングウェイ
アーネスト・ヘミングウェイ · 1人が該当推薦
米津玄師
「そんな読書家でもないしごく一般的な家庭だったんですけど、多分父親の趣味だと思うんですけど。なんかわかんないけど読んで、なんだこの話みたいなことを思ってたのはすごい覚えてますね。」
出典: YouTube ↗
和泉式部日記
和泉式部
和泉式部 · 1人が該当推薦
三島由紀夫
「三島の蔵書リストには1941年に出版された『和泉式部日記』(池田亀鑑監修)を所蔵していたことが記録されている。」
出典: 隠し文学館 花ざかりの森 ↗
嗤う日本の「ナショナリズム」
北田暁大
北田暁大 · 1人が該当推薦
東浩紀
「彼は僕と同い年で現れた初めての本格的な論者で、彼の出現はずいぶんと心理的に助かりました。とはいえ、北田さんと僕の論は似ているようで結構違う。この『嗤う日本の「ナショナリズム」』を読むと、その類似点と相違点がよく分かります。『動ポモ』と比較してみてください。」」
出典: note ↗
娑婆を読む〜世相をズバリ!荒法師の直言〜
1人が該当推薦
苫米地英人
「苫米地先生が推薦する必読書籍の一覧に掲載。『娑婆を読む~世相をズバリ! 荒法師の直言~』(荒了寛著/清流出版)」
出典: ウェブ魚拓 ↗
槿 (あさがお)
1人が該当推薦
伊坂幸太郎
「大江さんも読みましたし、あとは中上健次や古井由吉。古井さんは『聖・栖』や『槿』が好きで、読むと、やっぱりこういうものでなければ純文学ではないんだろうなと思わされます。ただ、『槿』は、最近復刊されてみんなが読めるようになったのでちょっとガッカリしてます。僕は心が狭いので、自分だけのものにしておきたかったので(笑)。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗
笙野頼子三冠小説
笙野頼子
笙野頼子 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「逃亡くそたわけ』 絲山秋子 『四十日と四十夜のメルヘン』 青木淳 吾 『 人間失格 』 太宰治 『異邦の騎士 (改訂完全版) 』 島田荘司 『 リンダリンダラバーソール いかす!バンドブーム天国 』 大槻ケンジ 『変身』 フランツ・カフカ 『 笙野頼子 三冠小説』 笙野頼子 『 ジョン・レノン対火星人 』 高橋源一郎 『 夜は短し歩けよ乙女 』 森見登美彦 『袋小路の男』 絲山秋子 『 パンク侍、斬られて候 』 町田康 『異邦人』 カミュ 『深い河』 遠藤周作 『キッチン』 吉本ばなな 『わたしたちに許された特別な時間の終わり』 岡田利規 『友達 (『友達・棒になった男』より) 』 安部公房 『渋谷ルシファー』 花村萬月 『宇田川心」
出典: Mucha Cafe(はてなブログ) ↗
聊斎志異
蒲松齢
蒲松齢 · 1人が該当推薦
宮﨑駿
「聊斎志異 (岩波少年文庫 (507)) 蒲 松齢 37」
出典: カーリル ↗
聲の形
1人が該当推薦
中川翔子
「聲の形みてきたよ❗️京都アニメーションの優しい美しい作画素晴らしく、声と表情の移り変わり、キーワードである音の表現。胸が痛くなるけど優しくなる。」
出典: X ↗
蜩の声
古井由吉
古井由吉 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「又吉がおすすめした全作品 をリストアップしました。
第1弾(2012年)
『王国』中村文則
『蜩の声』古井由吉」
出典: ランク王 ↗
螢川・泥の河
宮本輝
宮本輝 · 1人が該当推薦
又吉直樹
「昭如 『親友交歓 (『 ヴィヨンの妻 』より) 』 太宰治 『月の砂漠をさばさばと』 北村薫 おーなり由子 (絵) 『 高円寺純情商店街 』 ねじめ正一 『 巷説百物語 』 京極夏彦 『告白』 町田康 『 江戸川乱歩 傑作選』 江戸川乱歩 『螢川・泥の河』 宮本輝 『中陰の花』 玄侑宗久 『香水 ある人殺しの物語 』 パトリック・ジュースキント 『 イニシエーション・ラブ 』 乾くるみ 『 山月記 (『李陵・ 山月記 』より) 』 中島敦 『 コインロッカー・ベイビーズ 』 村上龍 『銃』 中村文則 『あらゆる場所に花束が・・・』 中原昌也 『人間コク宝』 吉田豪 『アラビアの夜の種族』 古川日出男 『 世界の終わりとハードボイルド」
出典: Mucha Cafe(はてなブログ) ↗
蟲師
漆原友紀
漆原友紀 · 1人が該当推薦
深津貴之
「伝奇悲恋もの。神様に魅入られた娘さんの物語。ちょっと昔話的なお話。裏番組としては「 蟲師 」とあわせて読みたい。あるいは「 春の呪い 」とも合わせて読みたい。」
出典: note ↗
躁鬱大学―気分の波で悩んでいるのは、あなただけではありません―
坂口恭平
坂口恭平 · 1人が該当推薦
養老孟司
「『半歩先を読む思考法』(書籍)
2021/07/27
人生の参考書
『躁鬱大学―気分の波で悩んでいるのは、あなただけではありません―』(文庫)」
出典: 新潮社 ↗
邂逅の森
熊谷達也
熊谷達也 · 1人が該当推薦
伊坂幸太郎
「同じ仙台在住の熊谷達也さんの『邂逅の森』が本当に面白かったです。熊狩りの話で、大正の夫婦の人情話にいきそうにみえて、それを超えた熊との対決につながる。これは本当にすごいです。」
出典: WEB本の雑誌(本の雑誌社) ↗