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信頼と不信の哲学入門

キャサリン・ホーリー · 1人が推薦

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池上彰 研究者 本人発言

“私たちは何を信頼し、何に不信感を持つのか──キャサリン・ホーリー『信頼と不信の哲学入門』 など 第5章 ベストセラーには気づきがある 女性を不可視化した経済学の欠陥──カトリーン・マルサル『アダム・スミスの夕食を作ったのは誰か?』 アメリカ国民四半分の信仰を理解する──加藤喜之『福音派』 など ■ 書籍内容紹介 本を読んだほうがいい──そう思ってはいても、忙しさから書店に足を運べない人、数多並ぶ中からどれを読めばよいかわからないという人は多い。ジャーナリストとして多忙を極める日々の中でも長年、読書習慣を続け、「書籍こそ実は“タイパ”がいい」「脳を鍛えることができる」と説く著者が、15年にわたり読んで”

出典: PR TIMES ↗

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