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社会の推薦本

社会というテーマ軸で、複数の推薦文脈にまたがる本を一覧します。タグ検索から推薦者と出典確認へ最短で進むためのページです。

社会に一致する推薦本

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タテ社会の人間関係 単一社会の理論

中根千枝 · 2人が推薦

山口周 「タテ社会の人間関係 単一社会の理論 社会学史 これがニーチェだ 「普通がいい」という病 ほしい本に追加 「普通がいい」という病」 出典: honto ↗ 勝間和代 「推薦: 『タテ社会の人間関係 単一社会の理論』。勝間さん推薦の良書50冊を掲載しておきます。/タテ社会の人間関係―単一社会の理論」 出典: 小粋空間 ↗

資本論

カール・マルクス · 2人が推薦

池上彰 「書評: 以下の10冊の本が取り上げられています。…『資本論』、『イスラーム原理主義の「道しるべ」』…これらの本の書名がそのまま章タイトルになっています。」 出典: 一条真也の読書館 ↗ 苫米地英人 「苫米地先生が推薦する必読書籍の一覧に掲載。『資本論』(エンゲルス編 向坂逸郎訳/岩波文庫)」 出典: ウェブ魚拓 ↗

遅いインターネット

宇野常寛 · 2人が推薦

箕輪厚介 「いよいよ発売一週間前。 はっきり言って、ビジネス芸人のイケイケビジネス書ブームは終わった。理由は今度書く。今更になって他社がやりまくってるけど。 今読むべき本は、考えながら、読んで、また考える本だ。 遅いインターネット(NewsPicks Book) 幻冬舎 @wakusei2nd」 出典: X ↗ 茂木健一郎 「宇野さんの『遅いインターネット』を読んで、すごく感銘を受けたんですよ。この本では、まさに新型コロナウイルスで明らかになった世界の変化について、とても明晰に語られてるじゃないですか。でも、出たのが2月だから、書いてたときには新型コロナウイルスの話はほとんど知られてなかった頃ですよね?」 出典: 遅いインターネット ↗

日本人がグローバル資本主義を生き抜くための経済学入門

藤沢数希 · 2人が推薦

溝口勇児 「この本の著者は文章がほんとに上手い。難しい内容を実に分かりやすい表現で上手に書いている。その辺りもすごく勉強になった。」 出典: X ↗ 堀江貴文 「日本人がグローバル資本主義を生き抜くための経済学入門 藤沢数希 内容はタイトルの通り。」 出典: honto ↗

<帝国>―グローバル化の世界秩序とマルチチュードの可能性

アントニオ・ネグリ、マイケル・ハート · 1人が推薦

東浩紀 「僕の考えでは、現代思想の棚は、ローティやサイモンやノージックを入れて大幅に組み替える必要がある。この本に関しては、9・11が起こる前に<帝国>と言っていた、そのジャーナリスティックなセンスは評価に値する。あと、国民国家的な規律訓練ではなく、生権力が帝国を支えるというアイデアもいい。とはいえ、フランス・イタリア系独特の諧謔と文学的隠喩が多くてあまりスマートな本とは言えない。でも最近思想系の事件といえばこれなので、挙げておきました。」 出典: note ↗

1493――世界を変えた大陸間の「交換」

1人が推薦

出口治明 「1493――世界を変えた大陸間の「交換」 作者:チャールズ・C. マン 翻訳:布施 由紀子 出版社:紀伊國屋書店 発売日:2016-02-25 先コロンブス期のアメリカ大陸の常識を覆して(遅れた社会⇒ヨーロッパ以上の人口や洗練された大都市を持っていた文明社会)、全世界にセンセーションを巻き起こした『 1491 』の著者・マンが、再び世に問う問題作である。 前作がビフォーの高度なアメリカ文明を描いていたのに対し、『1493』はアフターの混乱する世界が描かれる。コロンブスのアメリカ到達(1492)によって、貴金属、病原菌、動植物、そして人間が大陸間を行き交い始め、世界は「コロンブス交換」によって「均質新生」の到来を迎えた。本書は4部10章にわたってコロンブス交換の凄まじき実相を余すところなく暴露していく。グローバル化はここから本格的にはじまったと著者は述べる。」 出典: HONZ ↗

21世紀の資本

トマ・ピケティ · 1人が推薦

落合陽一 「『忘れる読書』の刊行を記念して、全国12都市の書店で「落合陽一の厳選・愛読書フェア」を開催します。古典から哲学、理工書、小説まで、本書で紹介したタイトルが店頭に並ぶ予定です。落合陽一氏の読書を追体験したり、本の読み方をアップデートしたりすることができる秋の催しは、発売日から順次実施されます。 【本書で紹介する主なタイトル】 『風姿花伝』世阿弥著、竹本幹夫訳注『風姿花伝・三道』(角川ソフィア文庫)に収録 『ツァラトゥストラはこう言った』ニーチェ著、氷上英廣訳(上下巻、岩波文庫) 『ガウディの伝言』外尾悦郎著(光文社新書) 『21世紀の資本』トマ・ピケティ著、山形浩生・守岡桜・森本正史訳(みすず書房)」 出典: NEWSCAST ↗

アナーキー・国家・ユートピア

ロバート・ノージック · 1人が推薦

東浩紀 「最近「小さな政府」という言葉が良く言われますが、そういう思想の源泉がこれです。したがって読んでおくべきだと思います。ハイエクとノージックを読んでおけば、いま僕達がどのような世界に生きているのかが、大体わかると思います。」 出典: note ↗

ありがとうもごめんなさいもいらない森の民と暮らして人類学者が考えたこと

1人が推薦

吉永龍樹(ヨシナガタツキ 「「ありがとうもごめんなさいもいらない森の民と暮らして人類学者が考えたこと」読了 農耕前の「狩猟採集時代」の人類の暮らしを想像することで、所有することや感謝をすることなど、生まれてから当たり前だと思っていたこともそうではないのかも?と気付かされる良書でした。」 出典: X ↗

アンチ・オイディプス

ジル・ドゥルーズ、フェリックス・ガタリ · 1人が推薦

東浩紀 「ぱっと読んでもさっぱり意味がわかりませんが、奇書だと思って読めば非常に面白いアイデアがいっぱい詰まっている。ちょっと狂気を抱えた二人の哲学者が、ナゾの人文系統一理論を創ろうとした、といった感じの本。いつかこんな本を書いてみたいものです。」 出典: note ↗

おいしい経済

加藤百合子 · 1人が推薦

小泉進次郎 「小泉:これからコロナ禍が終息した後、どういった分野であれば日本が世界のトップクラスになれるのか。その方向性を見定めながら、官民あげて次の時代を作っていかなくてはいけません。そういう日本の「勝ち筋」のひとつが、僕は「食」であると考えていました。そんなとき、楠本さんが『おいしい経済』を出版された。読んでみて、まさに「我が意を得たり」と思ったんです。」 出典: Book Bang ↗

カウンターエリート

石田健 · 1人が推薦

田中渓 「短時間で理解できる情報ばかり追いかけても本質はつかめないと感じ、今年は『カウンターエリート』も含めたシリーズを読み返しました。世界の動きを深く捉えるために、これらの本を定期的に読み直しています。」 出典: X ↗

グラモフォン・フィルム・タイプライター

フリードリヒ・A・キットラー · 1人が推薦

東浩紀 「キットラーの仕事が面白いのは、精神分析的言説もまた20世紀のメディアが生み出した言説だ、という相対化の視点があるところです。心の理論や社会の理論はメディアの形がつくっていくのだ、ということを言った本で、独特の論理展開に慣れる必要がありますが、コツさえ掴めば面白い本だと思います。メディア論の本を何冊も読むよりは、これ一冊読み解いたほうが勉強になると思います。」 出典: note ↗

テレワーク

佐藤彰男 · 1人が推薦

中原淳 「中原「ごめん。確かに、そうだな・・・。でも、これって”残業”だったの? このことを”残業”っていうの?」 — 佐藤彰男著「テレワーク」(岩波新書)を「自分の問題」として、読んだ。」 出典: NAKAHARA-LAB.net ↗

ノモレ

1人が推薦

成毛眞 「ノモレ 作者:国分 拓 出版社:新潮社 発売日:2018-06-22 一昨年夏に放送されたNHKスペシャル「大アマゾン 最後のイゾラド」の姉妹作品である。」 出典: HONZ ↗

ピダハン―― 「言語本能」を超える文化と世界観

1人が推薦

SCA自 「『ピダハン――「言語本能」を超える文化と世界観』(著ダニエル・L・エヴェレット )ほぼ他の文化との交流がないアマゾン奥地の少数民族ピダハンを30年がかりで調べあげた本、「言語本能」論を揺るがす論争を巻き起こしたらしいけど、まぁそれだけの価値はある。オススメ。」 出典: X ↗

ひと相手の仕事はなぜ疲れるのか

武井麻子 · 1人が推薦

中原淳 「武井麻子(2006)「ひと相手の仕事はなぜ疲れるのか」読了しました。 本書は、「感情と労働」に関する研究や、筆者の小論をまとめた書籍ということになるのでしょうか。高度な内容だとは思いますが、一般向けに書かれているので、非常に親しみをもって読むことができます。おすすめの一冊です。」 出典: NAKAHARA-LAB.net ↗

ファクトフルネス

ハンス・ロスリング、オーラ・ロスリング、アンナ・ロスリング・ロンランド · 1人が推薦

勝間和代 「年末に『ファクトフルネス』を読んでから私の行動が変わりました。事実をねじ曲げるメディアには出ないと決意し、知識不足を痛感しました。著者の勇気に脱帽し、興味のある方はぜひこの本を読んでみてください。」 出典: 勝間和代公式サイト ↗

リキッド・モダニティ

ジグムント・バウマン · 1人が推薦

宮台真司 「私たちは、当然のように〈自由〉を求めます。しかし著者は、〈自由〉になることは従来負わなくてよかった責任を負うことになるのだから、むしろ〈不自由〉に近づくのだ、という見解を述べています。〈自由〉をめぐる「逆説」に敏感であれ、と推奨する本です。」 出典: 紀伊國屋書店 ↗

レギュラシオン理論

ロベール・ボワイエ · 1人が推薦

宮台真司 「「レギュラシオン」とは、フランス語で「調整」のこと。かつてマルクスが予測した資本主義の崩壊が実際に起こらないのは、資本主義に合理的な「調整」の働きがあるからで、その「調整」が国の政策、国民の感受性・慣習などによって全く異なることを示します。」 出典: 紀伊國屋書店 ↗

われらの子ども:米国における機会格差の拡大

Robert D Putnam、柴内康文 · 1人が推薦

出口治明 「われらの子ども:米国における機会格差の拡大 作者:ロバート・D・パットナム 翻訳:柴内 康文 出版社:創元社 発売日:2017-03-27 わが国ではシングルマザーの家庭を中心として、子どもの実に6人に1人が貧困に喘いでいる、といわれている。」 出典: HONZ ↗

医療と介護の法律入門

児玉安司 · 1人が推薦

高市早苗 「党務出張の飛行機内は、私にとって貴重な読書時間です。1往復で1冊は読めますので、今週末は2冊。特に児玉安司先生著の『医療と介護の法律入門』では、過去の累次の法改正を時系列で整理して復習できた上、新たな政治課題に気付かせて頂きました。」 出典: X ↗

黄禍論 百年の系譜

廣部泉 · 1人が推薦

池上彰 「池上彰の推薦する名著5冊 ブックキュレーター 池上彰 池上彰の推薦する名著5冊 池上彰の「推薦図書」はこの5冊! ※こちらの推薦文は、クーリエ・ジャポン読者のために寄稿いただいたものを転載したものです。 新書・選書・ブックレット(744) 社会・時事・政治・行政(647)」 出典: honto ↗

危険社会―新しい近代への道

ウルリヒ・ベック · 1人が推薦

東浩紀 「リスクとかセキュリティという言葉が最近良く使われていますが、そういう問題点について指摘した本ですね。私たちの社会はリスクに覆われていて、産業社会では富でいろんなことが決定したけれど、ポストモダン社会における階級はリスクの配分によって決まるんだと指摘している。その指摘は色褪せていないどころか、ますます重要になっている。」 出典: note ↗

危険人物をリーダーに選ばないためにできること ――ナルシストとソシオパスの見分け方

ビル・エディ · 1人が推薦

勝間和代 「東京でのコロナ感染者が4000人を超えた今、読んでおく必要がある一冊だと考えます。」 出典: 勝間和代が徹底的にマニアックな話をアップするブログ(はてなブログ) ↗

教養主義の没落

1人が推薦

米津玄師 「2003年に刊行された中公新書『教養主義の没落』が、シンガーソングライターの米津玄師さんから「べらぼうに面白かった」と評されたのを機に、今年に入って3回の増刷を重ねている。」 出典: 中央公論 ↗

教養主義の没落 変わりゆくエリート学生文化

竹内洋 · 1人が推薦

米津玄師 「社会学者の竹内洋さんの「教養主義の没落 変わりゆくエリート学生文化」という本がべらぼうに面白かったですね。大正時代あたりに興隆した教養主義が、この本が書かれた2000年代初頭の頃に至るまでにいかに没落していったかということを、いろんなデータをもとに紐解いていく。私自身はその本に載っているようなエリートなわけではないですけど、自分とすごくリンクするような部分もあったりして、膝を打ちながら読みました。」 出典: note ↗

言葉と物

ミシェル・フーコー · 1人が推薦

東浩紀 「フーコーは「近代とは何か」、そして「人間はどうして近代の終わりに立っているのか」ということをもっともきちんと考察した人です。そしてその一番まとまった本がこの本です。近代の終わりなんて皮相的だ、とか言うひとは、ぜひいちどこの本を味わって読んでもらいたいですね。」 出典: note ↗

実践の倫理

ピーター・シンガー · 1人が推薦

東浩紀 「これも現代思想系には入らないけど、重要な本。というか、こう話していくと、いわゆる「現代思想」ってものの狭さがよく分かりますね。(中略)読んだことが無い人は衝撃を受けるのではないかと思います。」 出典: note ↗

制服少女たちの選択

宮台真司 · 1人が推薦

東浩紀 「宮台さんも様々に誤解されていますが――というか、90年代以降は誤解されている人しかいないんです――、とても大事なひとです。宮台さんの仕事はある意味大塚英志よりも分かりにくい。発言が分散してしまっていて、本は無数にあるんだけど、この本を読めば良いというのがあまりない。それでも宮台真司でどれか一冊挙げろと言われたら、この『制服少女たちの選択』になります。理論とフィールドワーク、政治とサブカルチャーの宮台的な混合がいちばんよく現れている。」 出典: note ↗

戦後の思想空間

大澤真幸 · 1人が推薦

東浩紀 「大澤さんは、一般には『批評空間』系というか現代思想系の硬いひとだと思われているけど、若い読者には宮台さんの理論的なカウンターパートだと考えたほうが近づきやすいでしょう。主著はたくさん書かれているので、ここでは逆に、一番アクチュアルで、かつ手軽に読めそうなものを挙げてみました。戦後日本の歩みについて簡潔にまとめつつ、実は大澤さんの立ち位置もよく分かる本です。」 出典: note ↗

定本 物語消費論

大塚英志 · 1人が推薦

東浩紀 「大塚英志は、90年代以降の日本社会を考えるうえでは外せない書き手です。変な振る舞いや韜晦が多い人なので誤解されていますが、基本的な軸としては、日本の消費社会はいったいどこへ行くのか、戦後民主主義はどこに行くのかをきわめて真剣に考えている。その大塚英志の出発点が『物語消費論』です。」 出典: note ↗

徹底調査 子供の貧困が日本を滅ぼす 社会的損失40兆円の衝撃 (文春新書)

1人が推薦

出口治明 「徹底調査 子供の貧困が日本を滅ぼす 社会的損失40兆円の衝撃 (文春新書) 作者:日本財団子どもの貧困対策チーム 出版社:文藝春秋 発売日:2016-09-21 子どもの貧困がよく話題に上るが、その実態を知っている人は意外に少ない。」 出典: HONZ ↗

内省と遡行

柄谷行人 · 1人が推薦

東浩紀 「本を買ったのは高校3年生のとき。でも文章に最初に触れたのは、高1か高2の模試の国語の長文のテストです。本を読んだら、すぐにそのテストに出ていた文章だと分かりました。なにか力があるんですね。いずれにせよ、批評家・哲学者としての僕の活動はこの本から始まります。」 出典: note ↗

日本再生の道

1人が推薦

箕輪厚介 「再生の道が躍進するきっかけになるように、この本をベストセラーにしてください! よろしくお願いします!! 日本再生の道 (幻冬舎新書 762)」 出典: X ↗

日本人の勝算 人口減少×高齢化×資本主義

David Atkinson · 1人が推薦

経沢香保子 「「私は起業した当初から、子どもを産み育てやすい社会にしたいと考え行動してきました。とはいえ加速する日本の少子化に経営者としてどう対処すべきか考えあぐねていました。そんな中、シンプルで大切な回答の1つをこの本から学ぶことができました」 経沢氏が自身のtwitterで、そんな言葉で紹介したのが、『 日本人の勝算 人口減少×高齢化×資本主義 』(デービッド・アトキンソン著)だ。」 出典: 東洋経済オンライン ↗

負債論 貨幣と暴力の5000年

デヴィッド・グレーバー · 1人が推薦

本田圭佑 「「最近読んだお気に入りの本。シェアしたいと思ったくらいなので是非」 画像で紹介されているのは『負債論 貨幣と暴力の5000年』(デヴィッド・グレーバー著、酒井隆史監訳、高祖岩三郎・佐々木夏子訳=以文社)のようだ。」 出典: 日刊スポーツ ↗

民間が所有する中央銀行〜主権を奪われた国家アメリカの悲劇〜

1人が推薦

苫米地英人 「苫米地先生が推薦する必読書籍の一覧に掲載。『民間が所有する中央銀行~主権を奪われた国家アメリカの悲劇~』(ユースタス・マリンズ著 林伍平訳 藤原源太郎解説 歴史修正学会監訳/発行:秀麗社 発売:面影橋出版)」 出典: ウェブ魚拓 ↗

民主主義の死に方:二極化する政治が招く独裁への道

スティーブン・レビツキー、ダニエル・ジブラット · 1人が推薦

池上彰 「寄稿・解説: 『民主主義の死に方:二極化する政治が招く独裁への道』【解説・池上彰】(2018/9/27発売)…全米ベストセラー、待望の邦訳。」 出典: 池上彰公式サイト ↗

嗤う日本の「ナショナリズム」

北田暁大 · 1人が推薦

東浩紀 「彼は僕と同い年で現れた初めての本格的な論者で、彼の出現はずいぶんと心理的に助かりました。とはいえ、北田さんと僕の論は似ているようで結構違う。この『嗤う日本の「ナショナリズム」』を読むと、その類似点と相違点がよく分かります。『動ポモ』と比較してみてください。」」 出典: note ↗