テスタがおすすめ・推奨した本
投資家 · 推薦 5冊 · 本人発言あり
テスタの本棚
5冊
バフェットとソロス勝利の投資学
マーク・ティアー、望月衛
“テスタ 始めた当時は投資ブログを毎日300本読んでました。ブログを通じていろんな仲間に出会えたのも大きかった。ネットで仲間を見つけて、切磋琢磨して、教えてもらうことで自分も成長できました。 活字の本ってぜんぜん読めないんですよ。だから2024年にはマンガで読める初心者向けの本『マンガでわかるテスタの株式投資』(大和書房)を、マンガ家さんと一緒に作りました。 でも『バフェットとソロス 勝利の投資学』(ダイヤモンド社)は繰り返し読んでいます。”
出典: ダイヤモンド・オンライン ↗
闇金ウシジマくん
真鍋昌平
“ャンブルマンガの金字塔(2023年10月時点)。「予想できない展開の連続がおもしろい。あの絵でこれだけ売れるのは、とんでもなくストーリーがすばらしいから。これで絵がうまかったらどれだけ売れてたんだって思います(笑)」 【2】令和の時代には描けないリアルな怖さ 『闇金ウシジマくん』 真鍋昌平 小学館 全46巻 ヤミ金を舞台に、金と欲望に翻弄される人々の転落を描いた作品。「あれほどの暴力描写は、令和の時代では描けないのでは……。今読むと、当時以上に怖さを感じますね。それだけ『リアリティ』があったのだと思います。自分がバンジージャンプをしているようなスリルとリアルな怖さがそこにあった。こんな作品には二度と出合えない」 【3】大人が楽しめるギャンブル描写とバトル漫画の融合 『嘘喰い』 迫 稔雄 集英社 全49巻 「嘘喰”
出典: @DIME ↗
賭博黙示録カイジ
“ードで利益を上げ、6年目で億トレーダーに。2015年からは中長期投資も始める。収支は19年連続プラスで、株の生涯獲得利益は80億円超。 『カイジ』の展開はどの株価を読むより難しい これまでの獲得利益が80億円を超え、「未来を読むことが仕事」だと話す株式投資家のテスタさんが好むマンガは「作者はこの展開をいつから考えていたんだろう、どこまで先を読んでいたんだろうと〝深さ〟を感じる作品」だという。テスタさんが「先が読めない」と舌を巻くのが『賭博黙示録カイジ』と『嘘喰い』だ。 「どちらも考えつかない設定が最初にあって、読者の予想を壮大に裏切る。しかも、その裏をかくストーリーが1個や2個ではなく、五転六転する。それでいて、最初に決めたルールに途中で矛盾が生じてはいけないわけだから、ストーリーを考える能力、未来を読む能力が”
出典: @DIME ↗