箕輪厚介がおすすめ・推奨した本
編集者 / 経営者 / プロデューサー / YouTuber · 推薦 27冊 · 本人発言あり
箕輪厚介の本棚
27冊
メモの魔力
前田裕二
“本日発売する前田裕二さんの著書 『メモの魔力』 。 予約の段階からAmazon総合ランキング1位、その反響を受けて重版するも、店頭では売り切れ続出。”
出典: 箕輪編集室 公式 ↗
愛と幻想のファシズム
村上龍
“『愛と幻想のファシズム』『五分後の世界』が好きで、 サッカー部の練習試合のハーフタイムにも読んでた 。 天野 試合中にベンチで村上龍読んでたんですか? すごい中学生だな… かなりの読書家だったんでしょうか? 箕輪さん いや、別に大して読んでたわけじゃないと思う。サッカー部のなかでは本読んでるほう、ぐらい。 箕輪さん あ、そうだ。オレ「これに衝撃を受けた」みたいな作品ってあんまりないんだけど、中学のときに友だちに聴かせてもらった THE BLUE HEARTS は、「なんだこれは!」と思って、めちゃくちゃ聴くようになった。 「少年の詩」っていう曲の「 大人たちにほめられるようなバカにはなりたくない 」って歌詞がすっごい響いたんだよね。 天野 高校の文集の作文タイトルも「少年の”
出典: 新R25 ↗
「ずる賢さ」という技術 日本人に足りないメンタリティ
守田英正
“ルールの中で何でもするという執念や知恵が日本人には足りない。守田選手はあえてトラップを大きくしてヘタクソに見せかけて相手を引きつけたりなんでもする。「ずる賢さ」という技術 日本人に足りないメンタリティ”
出典: X ↗
AIとBIはいかに人間を変えるのか
波頭亮
“『AIとBIはいかに人間を変えるのか』波頭亮 発売前から大反響で既に重版が決まりました。 今回も「まえがき」を公開します。 アマゾンはこちら↑ 今までのニューズピックスブックの中で最も骨太ですが、 AIとBIが社会に浸透し、働く必要がなくなった世界で、私たちはどう生きるべきかを、この本を読んで考えていただけたらと思ってます。 これからを生きる人にとって、ベースとなる一冊です。ぜひ読んでください。 AIとBIは #箕輪編集室 公式 8年前 22 ポスト平成のキャリア戦略 どうも、疲れが極限でちょっと意識が朦朧となっている箕輪です。 今年も残すとこ数日。 いろいろと、ありました。 メタップス佐藤さんが面白い話をしていて、 2017年は金融、メディア、働き方などなど、変わる変わる”
出典: 箕輪編集室 公式 ↗
ジェームズ・クリアー式 複利で伸びる1つの習慣
“読み始めたけどタメになる。 今までは目標至上主義だったけど、これからは習慣至上主義になる。 私とは私の習慣であり、 私の習慣とは私である。 おすすめの本の紹介:『ジェームズ・クリアー式 複利で伸びる1つの習慣』(ジェームズ・クリアー, 牛原眞弓 著)”
出典: X ↗
ブランド人になれ! 会社の奴隷解放宣言
田端信太郎
“『ブランド人になれ!』は今こそ必ず読んで欲しい本です。 年功序列、終身雇用が崩壊し、副業解禁。 会社にしがみつくクソサラリーマンはいよいよ終わります。 そして自分の名前で活躍するブランド人の時代がやってきます。 大切なのは、努力や能力よりも、意識を変えること。社畜的な会社の奴隷根性を改めることが大切です。 今日から3回、 『ブランド人になれ!』 を出版するきっかけとなった 田端信太郎×箕輪厚介対談をお送りします。 本の序章のような内容になってるので是非、 『ブランド人になれ!』 と合わせて読んでみてください。 *** 評価経済の時代に読むべき1冊 箕輪:田端さんは会社員だけどブランド人という、まさに今の評価経済のド真ん中にいる人ですよね。なので、今日は「ブランド人になれ」と”
出典: 箕輪編集室 公式 ↗
ポリティカル・スキル 人と組織を思い通りに動かす技術
“推薦文と解説を書きました! 社内政治とはゴマをすったり媚を売ったりすることではない。 目的遂行するために、相手が何を望んでいるかを分析し、仲間を巻き込み、敵に妨害させないことだ。 僕は感覚的にやっていたが、本書を読んで驚いた。 社内政治が科学的に、見事に言語化されていた。 どれほど才能があっても、社内政治を軽んじてしまえば、得たい結果は得られない。 本書を片手に輝かしい未来を勝ち取ってほしい。 ぜひ。 ポリティカル・スキル 人と組織を思い通りに動かす技術”
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まだ東京で消耗してるの? 環境を変えるだけで人生はうまくいく
イケダハヤト
“これ今でも古くなってない名著です。イケハヤさんとタッグを組みました。コロナきっかけで地方移住考えてる人は是非。”
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格闘技が紅白に勝った日 2003年大晦日興行戦争の記録
“ハワイで発熱し本ばっかり読んでる。 面白かった。世の中常に栄枯盛衰。強いものは常に、その強さに足元を掬われる。 おすすめの本の紹介:『格闘技が紅白に勝った日 2003年大晦日興行戦争の記録』(細田昌志 著)”
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己を、奮い立たせる言葉
岸勇希
“『己を、奮い立たせる言葉。』岸勇希 人間、焦ると、すぐ次に盛り返そうとして、大した結果も出ません。そしてまた焦って、すぐ結果を出そうとして、また結果が出ないという負のスパイラルに陥ります。 僕はこの言葉を読んで、悶々としてるときを耐えて、とりあえず次は捨てる決断をしました。沈む覚悟をしました。 その代わり、次の次に大反撃してやると。 目先の結果ではなく、半年後のNewsPicksBook創刊に照準を合わせて、今はひたすら仕込みをしようと、腰を据えました。 『多動力』堀江貴文 『人生の勝算』前田裕二 は、急げばすぐにでも出せたけど、遠回りをすることを選びました。 結果、NewsPicksBookは、創刊から怒涛のラインナップで攻めることができました。 誰だって、絶好調の時もあ”
出典: 箕輪編集室 公式 ↗
五分後の世界
村上龍
“『愛と幻想のファシズム』『五分後の世界』が好きで、 サッカー部の練習試合のハーフタイムにも読んでた 。 天野 試合中にベンチで村上龍読んでたんですか? すごい中学生だな… かなりの読書家だったんでしょうか? 箕輪さん いや、別に大して読んでたわけじゃないと思う。サッカー部のなかでは本読んでるほう、ぐらい。 箕輪さん あ、そうだ。オレ「これに衝撃を受けた」みたいな作品ってあんまりないんだけど、中学のときに友だちに聴かせてもらった THE BLUE HEARTS は、「なんだこれは!」と思って、めちゃくちゃ聴くようになった。 「少年の詩」っていう曲の「 大人たちにほめられるようなバカにはなりたくない 」って歌詞がすっごい響いたんだよね。 天野 高校の文集の作文タイトルも「少年の詩」ですもんね。「 俺は”
出典: 新R25 ↗
死なばもろとも
ガーシー
“見城徹『たった一人の熱狂』、堀江貴文『多動力』、落合陽一『日本再興戦略』、前田裕二『メモの魔力』、ガーシー『死なばもろとも』など、さまざまなジャンルでベストセラーを連発する編集者・箕輪厚介氏。”
出典: PR TIMES ↗
破天荒フェニックス オンデーズ再生物語
田中修治
“これまでの軌跡をまとめたビジネス小説『破天荒フェニックス オンデーズ再生物語』は多くの共感をよび、5万部のベストセラーに。 出版から1年たっても、人々を熱狂させてやまないこの作品。 編集担当の幻冬舎・箕輪厚介氏が聞き手となり、改めて作品の魅力に迫ります。 また、手掛ける本がヒットを連発中の箕輪氏が自身の仕事術をまとめた著書『死ぬこと以外かすり傷』にまつわる執筆秘話も。 さらに、その仕事ぶりが「破天荒」といわれるというお二人のポリシー、今後の展望など、縦横無尽にお話しいただきます。 どうぞご期待ください。 ※トークイベント後、質疑応答、サイン会を予定しております サイン会にご参加希望のお客様は、イベント当日にサイン会対象書籍『破天荒フェニックス オンデーズ再生物語』(幻冬舎)、『死ぬこと以外かすり傷』(マガジン”
出典: 三省堂書店池袋本店特設サイト ↗
文学は何の役に立つのか?
“読み始めたけど死ぬほど面白い。AI時代における価値とは、 という視点でも読める。 おすすめの本の紹介:『文学は何の役に立つのか? (コルク)』(平野啓一郎 著)”
出典: X ↗
熔ける 大王製紙前会長 井川意高の懺悔録
井川意高
“大王製紙社長の長男として、幼少時代は1200坪の屋敷で過ごし、東大法学部に現役合格。27歳で赤字子会社を立て直し、42歳で本社社長就任。順調な経営、華麗なる交遊……すべてを手にしていたはずの男はなぜ〝カネの沼〟にハマり込んだのか? 創業家三代目転落の記。”
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