ISBN 9784569905297
教養としての「中国史」の読み方
岡本隆司 · 1人が推薦
『教養としての「中国史」の読み方』は、岡本隆司による歴史分野の書籍です。
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出口治明 経営者 本人発言
“教養としての「中国史」の読み方 作者:岡本 隆司 出版社:PHP研究所 発売日:2020-09-19 日本は、 地理的に遠く離れた世界一の覇権国家であるアメリカと軍事同盟を 結んでいる。 そして世界第二の大国である近隣の中国が最大の貿易の相手国だ。 現在、アメリカと中国の対立が激しさを増している。 日本の立場はまことに辛いものがある。 アメリカの機嫌を損ねない範囲で中国とも仲良くしなければ、 日本の繁栄は覚束ないからだ。加えて、 中国は理解がなかなかに難しい隣国ときているから、尚更である。 中国を理解するにはどうしたらいいか。”
出典: HONZ ↗
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